中央日本土地建物グループ
中央日本土地建物グループ株式会社
証券コードなし(上場していません)
収益性
★★★★★
19.7%
安全性
★★★★★
33.3%
成長性
★★★★★
14.2%
資本効率
★★★★★
4.7%
★は開示数値をそのまま計算し、収録4,228社の中でどのあたりかを5段階にしたものです。
会社の優劣や投資判断の格付けではありません。予想は使っていません。算式と数え方
何で儲けているか
売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益。開示値どうしの引き算が合うことを確かめたうえで出しています。合わない会社ではこの図を出しません。
出ていくお金の内訳
- 租税公課 35億円
- 業務委託費 17億円
- 給料及び手当 7億円
- 役員報酬 6億円
- 広告宣伝費 5億円
- 賞与引当金繰入額 4億円
販売費及び一般管理費の内訳。上位6件です。
科目ごとの金額を見る
これは金額の内訳であって、しくみ図ではありません。
「誰が、誰に、何の対価で払っているか」という関係は、開示資料の数値には入っていません。
推測で線を引くことはしないので、その部分は本文を書くときに、根拠となる資料を添えて示します。
1,661億
収益
19.7%
営業利益率
33.3%
自己資本比率
2025-04-01 〜 2026-03-31/連結・日本基準
基本の数字をすべて見る
計算値の式と、使った値
- 営業利益率 19.7% 営業利益 ÷ 売上高
= 328 億円 ÷ 1,661 億円
営業利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
- 当期純利益率 14.3% 当期純利益 ÷ 売上高
= 237 億円 ÷ 1,661 億円
当期純利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
- 従業員1人あたりの売上 121961087円 売上・営業収益 ÷ 従業員数
= 1,661 億円 ÷ 1,362
売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
- 総資産回転率 0.1回 売上・営業収益 ÷ 総資産
= 1,661 億円 ÷ 16,120 億円
売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
- 自己資本比率 33.3% 純資産 ÷ 総資産
= 5,362 億円 ÷ 16,120 億円
純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
この5年で伸びたか
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から。単位は億円です。
連結の数字を見る(14項目)
単体の数字を見る(14項目)
有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」から機械転記しました。連結と単体は別の表です。
他社と比べてどこにいるか
利益の出方と財務の厚みで置いています。この会社は濃い色の円です。
同じ業種の会社と並べています。円の面積は収益の大きさ。位置は開示数値から機械で決めており、優劣の順位ではありません。円を押すと、その会社のページへ移ります。
規模の近い会社
業種または収益が開示されていないため、並べられません。
数字の裏づけ
有価証券報告書から数値として取れるものを、281 件すべて載せています。会社全体の値だけで、セグメント別などの内訳は含みません。
主要な経営指標 (5年分)(28件)
従業員の状況(2件)
株式の状況(2件)
貸借対照表(113件)
この会社独自の科目(7件)
損益計算書(81件)
株主資本等変動計算書(3件)
キャッシュ・フロー計算書(39件)
その他の開示項目(6件)
EDINET の XBRL を機械転記したものです。人が入力し直していません。
長文の注記はテキストのため、この一覧には含めていません。
この会社を扱った本
『』
第章で中央日本土地建物グループを扱っています
シリーズ「あの会社のしくみ」Vol./Kindle・ペーパーバック
本の内容をこのページに転載することはしません。数字の出どころは同じ開示資料ですが、
文章はそれぞれ別に書いています。
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出典・方法・訂正
一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)で「中央日本土地建物グループ株式会社」を検索すると、有価証券報告書を無料で読めます。
このページの識別情報は、EDINET のコードリスト(2026-08-22 取得)から機械転記しました。
法人番号: 3010001208844/会計基準: 未検証(XBRL で確認予定)