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あの投資のしくみ / 投資信託の一覧

SBI・全世界株式インデックス・ファンド

EDINET G12774 書籍での分析対象

取得確認日:2026-10-20
開示値の基準日:2025-11-12(決算)
有報の対象期間:2024-11-13 ~ 2025-11-12。契約条件は提出日 2026-02-12 09:45 の書類によります。

基本情報

正式名称SBI・全世界株式インデックス・ファンド
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:FundNameCoverPage/FilingDateInstant
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2026-02-12/取得日 2026-09-15
運用会社SBIアセットマネジメント株式会社
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:IssuerNameCoverPage/FilingDateInstant
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2026-02-12/取得日 2026-09-15
受託会社株式会社りそな銀行
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/xhtml:body/FilingDateInstant
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2026-02-12/取得日 2026-09-15
設定日2017年12月6日
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:FundHistoryTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2026-02-12/取得日 2026-09-15
投資方針・投資対象(開示本文の抜粋)1.基本方針 この投資信託(以下、「本ファンド」という場合があります。)は、全世界の株式市場の動きを捉えることを目指して、FTSE グローバル・オールキャップ・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:InvestmentPolicyTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2026-02-12/取得日 2026-09-15
ベンチマーク(運用目標となる指標)・連動対象(開示本文の抜粋)1ファンドの目的 この投資信託(以下「本ファンド」という場合があります。)は、全世界の株式市場の動きを捉えることを目指して、FTSE グローバル・オールキャップ・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:PurposesAndBasicFeaturesOfFundTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2026-02-12/取得日 2026-09-15
つみたて投資枠対象
確認日 2026-10-20/金融庁の対象商品一覧

契約上の費用

信託報酬は運用・販売・資産管理のために継続的に負担する費用です。総経費率は、運用期間中の費用を平均純資産に対する年率で示した値です。契約上の信託報酬と実績の総経費率では、対象とする費用が異なります。

基本の信託報酬(税込・年率)0.0682%
税抜 0.062%
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:ManagementFeesAndChargesTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2026-02-12/取得日 2026-09-15
純資産に応じた段階条件該当なし(段階の記載なし)
貸株の追加報酬(開示本文の抜粋)

この場合、ファンドの品貸料およびマザーファンドの品貸料のうちファンドに属するとみなした額の55.0%(税抜 50.0%)以内の額が上記の運用管理費用(信託報酬)に追加されます。

前期有報との比較:◆ 料率・条件の改定あり。前期の基本料率:税込年0.0682%。

費用の配分(書籍で確認した資料)

税抜の配分は、委託会社が年0.022%、販売会社が年0.022%、受託会社が年0.018%です。純資産の大きさに応じて料率が変わる段階の設定はありません。保有しているあいだは毎日、ファンド全体の純資産総額に、年率を日割りした率を掛けて信託報酬が計上され、基準価額に反映されます。

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

実績の費用

運用報告書の対象期間:2024-11-13 ~ 2025-11-12

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)

総経費率(年率)0.10%
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)
うち当ファンド0.07%
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)
うち投資先ファンド0.03%
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)

前期 2023-11-14 ~ 2024-11-12:0.11%。◆ ↓ 減少 -0.01ポイント(開示値から当サイト計算)

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2023-11-14 ~ 2024-11-12)

1万口当たりの費用明細

費目金額比率
信託報酬18円
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)
0.068%
売買委託手数料開示なし
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)
開示なし
有価証券取引税開示なし
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)
開示なし
その他費用3円
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)
0.011%
費用明細の合計21円
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12)
0.079%

費用明細の合計比率と総経費率は、集計する費用の範囲と年率換算の扱いが異なります。総経費率は原則として売買委託手数料と有価証券取引税を除きます。表示のゼロは丸めの結果を含み、費用が発生しなかったことを表すとは限りません。内訳と合計が丸めで一致しない場合があります。

規模と分配

純資産(決算時点)330,519,196,843円
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jppfs_cor:NetAssets/CurrentYearInstant_NonConsolidatedMember
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2025-11-12/取得日 2026-09-15
受益権口数(決算時点)109,691,906,889口
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:NotesToFinancialStatementsTextBlock/CurrentYearDuration
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2025-11-12/取得日 2026-09-15
分配実績(単位は開示表記)2【分配の推移】 期 計算期間 1口当たりの分配金(円) 第1計算期間末 2017年12月 6日~2018年11月12日 0.0000 第2計算期間末 2018年11月13日~2019年11月12日 0.0000 第3計算期間末 2019年11月13日~2020年11月12日 0.0000 第4計算期間末 2020年11月13日~2021年11月12日 0.0000 第5計算期間末 2021年11月13日~2022年11月14日 0.0000 第6計算期間末 2022年11月15日~2023年11月13日 0.0000 第7計算期間末 2023年11月14日~2024年11月12日 0.0000 第8計算期間末 2024年11月13日~2025年11月12日 0.0000
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:HistoricalRecordsOfProfitDistributionTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2026-02-12/取得日 2026-09-15
委託者報酬(ファンドの費用)128,158,653円
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jppfs_cor:InvestmentTrustManagementFeeOEFND/CurrentYearDuration_NonConsolidatedMember
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2025-11-12/取得日 2026-09-15
受託者報酬(ファンドの費用)52,428,600円
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jppfs_cor:TrusteeFeeOEFND/CurrentYearDuration_NonConsolidatedMember
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2025-11-12/取得日 2026-09-15

前期 2024-11-12 の純資産:241,950,207,820円。◆ ↑ 増加 +36.61%(開示値から当サイト計算)

純資産の増減は運用益だけを表しません。委託者報酬には販売会社への配分を含みます。運用会社の利益や会社全体の報酬収入とは異なります。

投資先と保有資産

投資家の資金はグローバル株式インデックスマザーファンドを通じて、この3本の買い付けに回ります。株式への直接の投資は行いません。基本配分は、VTIが60%、SPDWが30%、SPEMが10%と目論見書で決められています。

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

VTI:米国株式/Vanguard/60%/年0.03%

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

SPDW:米国を除く先進国株式/State Street/30%/年0.03%

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

SPEM:新興国株式/State Street/10%/年0.07%

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

附属明細表(決算時点)

原表の並び:種類・銘柄・口数・評価額(円)。当ファンドの保有分です。

親投資信託受益証券 グローバル株式インデックスマザーファンド 108,766,852,221 330,618,600,696 合計 108,766,852,221 330,618,600,696 (注)親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。

値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100XHBP/jpsps_cor:AnnexedDetailedSchedulesTextBlock/CurrentYearDuration
    対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12/基準日 2025-11-12/取得日 2026-09-15

資料と解説

出典:SBIアセットマネジメント株式会社『SBI・全世界株式インデックス・ファンド 有価証券報告書』対象期間 2024-11-13 ~ 2025-11-12、EDINET 書類 S100XHBP。開示値を抽出・整形して「あの会社のしくみ」が作成。原本取得日 2026-09-15。

出典:SBIアセットマネジメント株式会社『SBI・全世界株式インデックス・ファンド 有価証券報告書』対象期間 2023-11-14 ~ 2024-11-12、EDINET 書類 S100V5DN。開示値を抽出・整形して「あの会社のしくみ」が作成。原本取得日 2026-09-15。

EDINET利用規約・PDL1.0

つみたて投資枠の出典:金融庁「つみたて投資枠対象商品」(一覧基準日 2026-10-16)。PDL1.0に基づき、対象7本を抽出・整形して「あの会社のしくみ」が作成。

『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(PR)

実績費用の根拠

本文の数値は、SBIアセットマネジメントが公表した交付目論見書・請求目論見書(2026年8月13日使用開始)、運用報告書(全体版)第6期から第8期、月次レポート(2021年8月・2022年4月・2026年7月31日基準)、販売会社一覧、信託報酬率の引き下げについて(2019年9月5日)、実質的なご負担及び約款変更に関するお知らせ(2024年2月14日)、決算公告および正会員の財務状況等に関する届出書によります。指数の対象範囲はFTSE Russellの商品説明資料、ETFの経費率はVanguardとState Streetの英文商品資料によります。

取得できず=値・抽出箇所を確認できていない。開示なし=原資料に数値の表示がない。該当なし=対象となる条件がない。◆は純資産の前期比±20%以上、契約料率・条件の改定、比較可能な総経費率の変化に付けます。増減だけで良し悪しを示す印ではありません。

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