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eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

EDINET G13037 書籍での分析対象

取得確認日:2026-10-20
開示値の基準日:2026-04-27(決算)
有報の対象期間:2025-04-26 ~ 2026-04-27。契約条件は提出日 2026-07-24 09:15 の書類によります。

基本情報

正式名称eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:FundNameCoverPage/FilingDateInstant
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-07-24/取得日 2026-09-15
運用会社三菱UFJアセットマネジメント株式会社
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:IssuerNameCoverPage/FilingDateInstant
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-07-24/取得日 2026-09-15
受託会社三菱UFJ信託銀行株式会社
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:OverviewOfOtherPartiesInvolvedTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-07-24/取得日 2026-09-15
設定日2018年7月3日
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:FundHistoryTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-07-24/取得日 2026-09-15
投資方針・投資対象(開示本文の抜粋)S&P500インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:InvestmentPolicyTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-07-24/取得日 2026-09-15
ベンチマーク(運用目標となる指標)・連動対象(開示本文の抜粋)当ファンドは、S&P500指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:PurposesAndBasicFeaturesOfFundTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-07-24/取得日 2026-09-15
つみたて投資枠対象
確認日 2026-10-20/金融庁の対象商品一覧

契約上の費用

信託報酬は運用・販売・資産管理のために継続的に負担する費用です。総経費率は、運用期間中の費用を平均純資産に対する年率で示した値です。契約上の信託報酬と実績の総経費率では、対象とする費用が異なります。

基本の信託報酬(税込・年率)0.08140%以内
税抜 0.07400%
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:ManagementFeesAndChargesTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-07-24/取得日 2026-09-15
純資産に応じた段階条件1兆円未満の部分:税込年0.08140%
1兆円以上3兆円未満の部分:税込年0.07700%
3兆円以上5兆円未満の部分:税込年0.07590%
5兆円以上10兆円未満の部分:税込年0.07579%
10兆円以上の部分:税込年0.07568%
貸株の追加報酬(開示本文の抜粋)

この場合、ファンドの品貸料およびマザーファンドの品貸料のうちファンドに属するとみなした額の49.5%(税抜 45.0%)以内の額が上記の信託報酬に追加されます。

各料率は純資産の該当部分に適用されます。

前期有報との比較:→ 料率・条件の変化なし。前期の基本料率:税込年0.08140%。

費用の配分(書籍で確認した資料)

税抜の配分は、委託会社が年0.028%、販売会社が年0.028%、受託会社が年0.018%です。3社に同じ率が配られているのではなく、受託会社の率だけが低く置かれています。税抜の基本料率は年0.07400%です。

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

1兆円未満:年0.08140%(委託会社0.028%)

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

1兆円以上3兆円未満:年0.07700%(0.024%)

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

3兆円以上5兆円未満:年0.07590%(0.023%)

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

5兆円以上10兆円未満:年0.07579%(0.0229%)

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

10兆円以上:年0.07568%(0.0228%)

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

販売会社の0.028%と受託会社の0.018%は、どの段階でも同じ率です。

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

実績の費用

運用報告書の対象期間:2025-04-26 ~ 2026-04-27

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27)

総経費率(年率)0.08%
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27)

前期 2024-04-26 ~ 2025-04-25:0.10%。◆ ↓ 減少 -0.02ポイント(開示値から当サイト計算)

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2024-04-26 ~ 2025-04-25)

1万口当たりの費用明細

費目金額比率
信託報酬28円
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27)
0.077%
売買委託手数料0円
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27)
取得できず
有価証券取引税0円
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27)
取得できず
その他費用1円
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27)
取得できず
費用明細の合計29円
値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した運用報告書(全体版・対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27)
0.081%

費用明細の合計比率と総経費率は、集計する費用の範囲と年率換算の扱いが異なります。総経費率は原則として売買委託手数料と有価証券取引税を除きます。表示のゼロは丸めの結果を含み、費用が発生しなかったことを表すとは限りません。内訳と合計が丸めで一致しない場合があります。

規模と分配

純資産(決算時点)11,217,405,740,728円
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jppfs_cor:NetAssets/CurrentYearInstant_NonConsolidatedMember
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-04-27/取得日 2026-09-15
受益権口数(決算時点)2,674,974,583,314口
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:NotesToFinancialStatementsTextBlock/CurrentYearDuration
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-04-27/取得日 2026-09-15
分配実績(単位は開示表記)2【分配の推移】 1万口当たりの分配金 第1計算期間 0円 第2計算期間 0円 第3計算期間 0円 第4計算期間 0円 第5計算期間 0円 第6計算期間 0円 第7計算期間 0円 第8計算期間 0円
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:HistoricalRecordsOfProfitDistributionTextBlock/FilingDateInstant
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-07-24/取得日 2026-09-15
委託者報酬(ファンドの費用)5,065,862,508円
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jppfs_cor:InvestmentTrustManagementFeeOEFND/CurrentYearDuration_NonConsolidatedMember
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-04-27/取得日 2026-09-15
受託者報酬(ファンドの費用)1,762,309,424円
値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jppfs_cor:TrusteeFeeOEFND/CurrentYearDuration_NonConsolidatedMember
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-04-27/取得日 2026-09-15

前期 2025-04-25 の純資産:6,261,009,923,713円。◆ ↑ 増加 +79.16%(開示値から当サイト計算)

純資産の増減は運用益だけを表しません。委託者報酬には販売会社への配分を含みます。運用会社の利益や会社全体の報酬収入とは異なります。

投資先と保有資産

設定は2018年7月3日で、連動の目標はS&P500(配当込み、円換算)です。運用はS&P500インデックスマザーファンドを通じて行います。マザーファンドは複数のファンドの資金をまとめて運用するファンドで、投資家が買うファンドは、そこを通じて株式を持ちます。

値の出典と抽出箇所
  • 『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(あの投資のしくみ Vol.1)で確認した目論見書・運用報告書等(資料名・基準日は「実績費用の根拠」に記載)

附属明細表(決算時点)

原表の並び:種類・銘柄・口数・評価額(円)。当ファンドの保有分です。

親投資信託受益証券 S&P500インデックスマザーファンド 1,489,246,344,799 11,216,705,619,757 合計 1,489,246,344,799 11,216,705,619,757

値の出典と抽出箇所
  • EDINET S100YJMP/jpsps_cor:AnnexedDetailedSchedulesTextBlock/CurrentYearDuration
    対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27/基準日 2026-04-27/取得日 2026-09-15

資料と解説

出典:三菱UFJアセットマネジメント株式会社『eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 有価証券報告書』対象期間 2025-04-26 ~ 2026-04-27、EDINET 書類 S100YJMP。開示値を抽出・整形して「あの会社のしくみ」が作成。原本取得日 2026-09-15。

出典:三菱UFJアセットマネジメント株式会社『eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 有価証券報告書』対象期間 2024-04-26 ~ 2025-04-25、EDINET 書類 S100W6QL。開示値を抽出・整形して「あの会社のしくみ」が作成。原本取得日 2026-09-15。

EDINET利用規約・PDL1.0

つみたて投資枠の出典:金融庁「つみたて投資枠対象商品」(一覧基準日 2026-10-16)。PDL1.0に基づき、対象7本を抽出・整形して「あの会社のしくみ」が作成。

『信託報酬が安い投資信託のしくみ』(PR)

実績費用の根拠

本文の数値は、三菱UFJアセットマネジメントが公表した交付目論見書・請求目論見書(2026年7月25日使用開始)、運用報告書(全体版)第6期から第8期、約款変更のお知らせ(2019年6月14日・2019年11月12日・2023年4月25日・2025年1月25日)、信託報酬率引き下げの発表(2024年12月10日ほか)、eMAXIS Slimシリーズの基本理念について(2023年4月13日)、請求目論見書に載る委託会社等の経理状況によります。

取得できず=値・抽出箇所を確認できていない。開示なし=原資料に数値の表示がない。該当なし=対象となる条件がない。◆は純資産の前期比±20%以上、契約料率・条件の改定、比較可能な総経費率の変化に付けます。増減だけで良し悪しを示す印ではありません。

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