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ヤマウラ

株式会社 ヤマウラ

会社の要点

売上がいちばん大きいのは建設事業で、全体の87.5%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 405億
営業利益率計算値 10.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 72.7%

会社の基本情報

証券コード 1780/EDINETコード E00268/建設業/決算日 3月31日

駒ヶ根市北町22番1号/資本金 2,888 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.yamaura.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
山浦正貴 代表者
1960年8月30日 設立年月日
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★★★☆全社内の位置 10.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 9.7%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 12.8%

事業と収益構成

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事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 建設事業建設事業 売上 87.5% 88% 利益 89.4% 89% エンジニアリング事業エンジニアリング事業 売上 7.6% 8% 利益 9.5% 10% 開発事業等開発事業等 売上 4.9% 5% 利益 1.0% 1%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
建設事業 355 億円 87.5% 286 億円 51 億円 89.4% 14.5% 44 億円
エンジニアリング事業 31 億円 7.6% 40 億円 5 億円 9.5% 17.9% 7 億円
開発事業等 20 億円 4.9% 30 億円 5,915 万円 1.0% 3.0% 2 億円
事業の合計 405 億円100.0% 58 億円 100.0%

売上高と利益

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期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 405億 100% 売上原価 330億 82% 販売費及び一般管理費 32億 8% 営業利益 43億 11%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 従業員給料手当 8 億円 連結
支払手数料 3 億円 単体
広告宣伝費 2 億円 連結
株主優待引当金繰入額 2 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
減価償却費 2 億円 連結
法定福利費 2 億円 単体
租税公課 1 億円 単体
雑費 8,454 万円 単体
交際費 7,334 万円 単体
保険料 6,978 万円 単体
地代家賃 6,932 万円 単体
動力用水光熱費 5,274 万円 単体
調査研究費 4,841 万円 単体
事務用品費 4,743 万円 単体
通信交通費 4,700 万円 単体
福利厚生費 4,380 万円 単体
賃借料 2,608 万円 単体
退職金 1,222 万円 単体
寄付金 1,179 万円 単体
修繕維持費 980 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -44 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 75 億円 連結
経常利益 46 億円 連結
営業利益 43 億円 連結
当期純利益 32 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

従業員給料手当 8億円 (25.6%)26%支払手数料 3億円 (10.2%)10%広告宣伝費 2億円 (7.1%)7%株主優待引当金繰入額 2億円 (6.5%)6%役員報酬 2億円 (6.2%)6%減価償却費 2億円 (5.0%)その他(内訳の開示なし) 13億円 (39.3%)39%32億
  • 従業員給料手当 8億円
  • 支払手数料 3億円
  • 広告宣伝費 2億円
  • 株主優待引当金繰入額 2億円
  • 役員報酬 2億円
  • 減価償却費 2億円
  • その他(内訳の開示なし) 13億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
72.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 56.5% 2026年3月期・連結/計算値
8.8% 総資産に対する利益(ROA)
1,383.24円 1株当たり純資産
-38.9億円 フリーキャッシュフロー
360.1億円 総資産
資金配分
-37.8% 現金化率 同業種の中央値 77.2% 2026年3月期・連結/計算値
252.7% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
10.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2026年開示値

収益 2012年から2026年で2.17倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
405 270 135 0 2012年 2015年 2018年 2021年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2019年 売上高の前期比 128.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減 2020年 売上高の前期比 26.4%減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増 405直近値 2026年 405億円 405表示期間内で最大 2026年 405億円 141表示期間内で最小 2018年 141億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

405 270 135 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 279億円 314億円 375億円 356億円 405億円
前期比(%) 12.6%増 12.3%増 19.6%増 5.1%減 13.8%増
経常利益又は経常損失(△) 16億円 20億円 42億円 40億円 46億円
前期からの変化 5.2%増 21.0%増 111.2%増 4.4%減 15.1%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8% 6.3% 11.1% 11.1% 11.3%
前期差(ポイント) 0.4ポイント減 0.5ポイント増 4.8ポイント増◆ 0.1ポイント増 0.1ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2019年売上高の前期比 128.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減
  • 2020年売上高の前期比 26.4%減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

167 111 56 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,383 922 461 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

16 11 5 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 279 億円 314 億円 375 億円 356 億円 405 億円
経常利益又は経常損失(△) 16 億円 20 億円 42 億円 40 億円 46 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 7 億円 30 億円 30 億円 32 億円
包括利益 7 億円 8 億円 33 億円 31 億円 35 億円
純資産額 165 億円 172 億円 205 億円 233 億円 262 億円
総資産額 232 億円 259 億円 320 億円 308 億円 360 億円
1株当たり純資産額 872.35 円 911.09 円 1,081.9 円 1,229.39 円 1,383.24 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 40.96 円 39.36 円 157.24 円 158.63 円 167.22 円
自己資本比率 71.0% 66.7% 64.0% 75.5% 72.7%
自己資本利益率 4.8% 4.4% 15.8% 13.7% 12.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 30 億円 62 億円 49 億円 7,970 万円 -16 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -2 億円 -6 億円 -6 億円 -23 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -18 億円 -9,464 万円 -9,478 万円 -3 億円 -6 億円
現金及び現金同等物の残高 29 億円 88 億円 130 億円 122 億円 77 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 257 億円 268 億円 336 億円 329 億円 390 億円
経常利益又は経常損失(△) 16 億円 19 億円 42 億円 38 億円 43 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 8 億円 7 億円 30 億円 30 億円 32 億円
資本金 29 億円 29 億円 29 億円 29 億円 29 億円
発行済株式総数(普通株式) 21,103,000 株 21,103,000 株 21,103,000 株 21,103,000 株 21,103,000 株
純資産額 166 億円 173 億円 205 億円 232 億円 261 億円
総資産額 232 億円 256 億円 317 億円 304 億円 356 億円
1株当たり純資産額 876.64 円 914.32 円 1,082.98 円 1,226.67 円 1,378.6 円
1株当たり配当額 5 円 5 円 10 円 24 円 30 円
1株当たり中間配当額 2.5 円 2.5 円 2.5 円 7.5 円 13 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 40.94 円 39.33 円 157.22 円 158.63 円 167.22 円
自己資本比率 71.4% 67.7% 64.7% 76.4% 73.4%
自己資本利益率 4.8% 4.4% 15.8% 13.7% 12.8%
配当性向 12.2% 12.7% 6.4% 15.1% 17.9%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・15年分(2012年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
8期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+25.0% 増配率(前年比)
+43.1% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 30円 13円 17.9%
2025年3月期 24円 7.5円 15.1%
2024年3月期 10円 2.5円 6.4%
2023年3月期 5円 2.5円 12.7%
2022年3月期 5円 2.5円 12.2%
2021年3月期 5円 2.5円 7.0%
2020年3月期 5円 2.5円 10.1%
2019年3月期 5円 2.5円 7.5%
2018年3月期 2.5円 取得できず 5.5% 12か月でない決算
2017年9月期 5円 2.5円 7.4%
2016年9月期 5円 2.5円 12.2%
2015年9月期 5円 2.5円 14.0%
2014年9月期 5円 2.5円 18.0%
2013年9月期 5円 2.5円 36.7%
2012年9月期 5円 2.5円 42.6%

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1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

30 20 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

44,844人 株主数
0.73% 外国法人等(合計) 同業の中央値 7.37%
59.75% 個人その他 同業の中央値 40.72%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関13.92%
  • 金融商品取引業者0.58%
  • その他の法人25.01%
  • 外国法人等(法人)0.71%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他59.75%
  • 政府・地方公共団体0.00%

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2015年〜2026年)開示値

52百万円 研究開発費 売上高の0.1%(同業の中央値 0.3%)
9.4億円 設備投資額 売上高の2.3%(同業の中央値 1.8%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 52百万円 9.4億円
2025年3月期 52百万円 取得できず
2021年3月期 16百万円 2.4億円
2020年3月期 12百万円 取得できず
2016年9月期 17百万円 取得できず
2015年9月期 8百万円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
建設事業 43百万円 8.1億円
エンジニアリング事業 10百万円 12百万円
開発事業等 取得できず 2百万円

同じ業種の会社との売上規模

ヤマウラ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「建設業」150社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

458人 従業員数(単体) 同業の中央値 738人
43.1歳 平均年齢 同業の中央値 43.5歳
12.4年 平均勤続年数 同業の中央値 15.7年
824万円 平均年間給与 同業の中央値 802万円
人と組織
88.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 69.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
930万円 1人当たり営業利益
63.9% 男女の賃金の差異
1.6% 管理職の女性比率
12.0% 女性労働者の割合
66.7% 男性の育児休業取得率
男 13.2年
女 7.6年
平均勤続年数(男女別)
男 389
女 69
従業員の男女比
1 / 62人 女性の管理職数
1 / 10人 女性の役員数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-05-28開示値

項目値
従業員数 458 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
66.6%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 1.6%
役員に占める女性の割合 10%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 かがやき監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 33百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 35 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 連結
売上高 405 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -23 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 77 億円 連結
純資産額 262 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 46 億円 連結
総資産額 360 億円 連結
自己資本利益率 12.8% 連結
自己資本比率 72.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 32 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 167.22 円 連結
1株当たり純資産額 1,383.24 円 連結
1株当たり配当額 30 円 単体
売上高 390 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 32 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 21,103,000 株 単体
純資産額 261 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 43 億円 単体
総資産額 356 億円 単体
自己資本利益率 12.8% 単体
自己資本比率 73.4% 単体
資本金 29 億円 単体
配当性向 17.9% 単体
1株当たり中間配当額 13 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 167.22 円 単体
1株当たり純資産額 1,378.6 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 458 人 連結
従業員数 458 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 63.9% 単体
平均勤続年数(年) 12.4 年 単体
平均年間給与 824 万円 単体
平均年齢(年) 43.1 歳 単体
従業員数 458 人 単体
従業員数 458 人 単体
従業員数 458 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 93.4% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 9,299,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,876,200 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 657 万円 連結
株式数(株) 21,103,514 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 8.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 48.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,876,200 株 連結
議決権の数(個) 192,196 個 連結
貸借対照表計上額 1,458 万円 連結
貸借対照表計上額 26 億円 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
銘柄数 17 銘柄 連結
株主総利回り 173.0% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 405 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 9 億円 連結
減価償却費 4 億円 連結
連結子会社の数 1 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 66.7% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 1.6% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 5,212 万円 連結
研究開発費 5,212 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 9 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,300 万円 連結

この会社独自の科目(6件)

項目値連結/単体
売上収益 130 億円 連結
売上収益 29 億円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 3.0% 単体
売上収益 130 億円 単体

貸借対照表(136件)

項目値連結/単体
その他 4,943 万円 連結
その他 3 億円 連結
その他 15 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 6,498 万円 連結
その他有価証券評価差額金 12 億円 連結
出資金 3 億円 連結
利益剰余金 208 億円 連結
固定負債 8,678 万円 連結
固定資産 78 億円 連結
土地 15 億円 連結
契約負債 33 億円 連結
完成工事補償引当金 1 億円 連結
工事損失引当金 3,072 万円 連結
建物及び構築物 48 億円 連結
建設仮勘定 3,975 万円 連結
役員賞与引当金 2,920 万円 連結
投資その他の資産 36 億円 連結
投資有価証券 26 億円 連結
敷金及び保証金 8,665 万円 連結
有形固定資産 42 億円 連結
未収入金 10 億円 連結
未成工事支出金 10 億円 連結
未払法人税等 9 億円 連結
材料貯蔵品 4,871 万円 連結
株主優待引当金 2 億円 連結
株主資本 248 億円 連結
機械 33 億円 連結
流動負債 97 億円 連結
流動資産 282 億円 連結
減価償却累計額 -55 億円 連結
無形固定資産 6,498 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 77 億円 連結
現金及び預金 88 億円 連結
短期貸付金 276 万円 連結
純資産 262 億円 連結
純資産 262 億円 連結
総資産 360 億円 連結
総資産 360 億円 連結
繰延税金資産 2,310 万円 連結
自己株式 -12 億円 連結
評価・換算差額等 13 億円 連結
負債 98 億円 連結
負債純資産 360 億円 連結
販売用不動産 31 億円 連結
貸倒引当金 -26 億円 連結
資本剰余金 23 億円 連結
資本金 29 億円 連結
資産除去債務 1,321 万円 連結
賞与引当金 7 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 1 億円 連結
退職給付に係る資産 1 億円 連結
長期未収入金 27 億円 連結
長期未払金 2,414 万円 連結
長期貸付金 2,910 万円 連結
開発事業等支出金 2 億円 連結
電子記録債権 9 億円 連結
その他 4,792 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 3 億円 単体
その他 5,065 万円 単体
その他の施設利用権 65 万円 単体
その他有価証券評価差額金 12 億円 単体
その他資本剰余金 3 億円 単体
ソフトウエア 3,769 万円 単体
借地権 2,652 万円 単体
出資金 3 億円 単体
別途積立金 35 億円 単体
利益剰余金 208 億円 単体
利益準備金 2 億円 単体
前受金 114 万円 単体
前払費用 4,176 万円 単体
前渡金 3,323 万円 単体
固定負債 9,834 万円 単体
固定資産 101 億円 単体
固定資産圧縮積立金 3,553 万円 単体
土地 13 億円 単体
契約負債 33 億円 単体
完成工事補償引当金 1 億円 単体
工事損失引当金 3,072 万円 単体
工事未払金 29 億円 単体
工具 4 億円 単体
工具 8,280 万円 単体
建物 40 億円 単体
建物(純額) 11 億円 単体
建設仮勘定 3,975 万円 単体
役員賞与引当金 2,920 万円 単体
投資その他の資産 63 億円 単体
投資有価証券 26 億円 単体
敷金及び保証金 8,592 万円 単体
有形固定資産 37 億円 単体
未収入金 528 万円 単体
未成工事支出金 10 億円 単体
未払法人税等 9 億円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 6 億円 単体
材料貯蔵品 4,871 万円 単体
株主優待引当金 2 億円 単体
株主資本 249 億円 単体
構築物 3 億円 単体
構築物(純額) 2,742 万円 単体
機械及び装置 22 億円 単体
機械及び装置(純額) 10 億円 単体
流動負債 94 億円 単体
流動資産 255 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -29 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -12 億円 単体
減価償却累計額 -6 億円 単体
無形固定資産 6,486 万円 単体
現金及び預金 85 億円 単体
短期貸付金 13 億円 単体
純資産 261 億円 単体
純資産 261 億円 単体
総資産 356 億円 単体
繰延税金資産 6,166 万円 単体
繰越利益剰余金 172 億円 単体
自己株式 -12 億円 単体
評価・換算差額等 12 億円 単体
負債 95 億円 単体
負債純資産 356 億円 単体
販売用不動産 7 億円 単体
貸倒引当金 -15 億円 単体
資本剰余金 23 億円 単体
資本準備金 20 億円 単体
資本金 29 億円 単体
資産除去債務 1,321 万円 単体
賞与引当金 7 億円 単体
車両運搬具 7 億円 単体
車両運搬具(純額) 1 億円 単体
退職給付引当金 1,308 万円 単体
長期前払費用 3,451 万円 単体
長期未払金 2,414 万円 単体
長期貸付金 45 億円 単体
電子記録債権 9 億円 単体

損益計算書(106件)

項目値連結/単体
その他 1,120 万円 連結
その他 58 万円 連結
その他の包括利益 3 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 3 億円 連結
剰余金の配当 -6 億円 連結
包括利益 35 億円 連結
受取保険金 6,696 万円 連結
受取利息 2,878 万円 連結
受取手数料 117 万円 連結
受取配当金 6,501 万円 連結
営業利益 43 億円 連結
営業利益 43 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 1,465 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 連結
固定資産除却損 462 万円 連結
売上原価 330 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 75 億円 連結
売上高 405 億円 連結
売上高 405 億円 連結
完成工事原価 313 億円 連結
完成工事総利益又は完成工事総損失(△) 72 億円 連結
完成工事高 385 億円 連結
広告宣伝費 2 億円 連結
当期純利益 32 億円 連結
当期純利益 32 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 32 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 32 億円 連結
従業員給料手当 8 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -23 億円 連結
支払利息 945 万円 連結
法人税 14 億円 連結
法人税等 14 億円 連結
法人税等調整額 -2,050 万円 連結
減価償却費 2 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -45 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 46 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 46 億円 連結
経常利益 46 億円 連結
自己株式の処分 5 億円 連結
自己株式の取得 -5 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 35 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
販売費及び一般管理費 32 億円 連結
貸倒引当金戻入額 1 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 3,643 万円 連結
開発事業等売上原価 17 億円 連結
開発事業等売上高 20 億円 連結
開発事業等総利益又は開発事業等総損失(△) 3 億円 連結
その他 496 万円 単体
その他 58 万円 単体
事務用品費 4,743 万円 単体
交際費 7,334 万円 単体
保険料 6,978 万円 単体
修繕維持費 980 万円 単体
剰余金の配当 -6 億円 単体
動力用水光熱費 5,274 万円 単体
受取保険金 6,696 万円 単体
受取利息 2,002 万円 単体
受取手数料 1,208 万円 単体
受取配当金 6,500 万円 単体
営業利益 42 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 360 万円 単体
固定資産売却益 564 万円 単体
固定資産除却損 462 万円 単体
地代家賃 6,932 万円 単体
売上原価 317 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 73 億円 単体
売上高 390 億円 単体
完成工事原価 313 億円 単体
完成工事総利益又は完成工事総損失(△) 72 億円 単体
完成工事高 385 億円 単体
寄付金 1,179 万円 単体
広告宣伝費 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 32 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 32 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
従業員給料手当 11 億円 単体
支払利息 302 万円 単体
支払手数料 3 億円 単体
株主優待引当金繰入額 2 億円 単体
法人税 14 億円 単体
法人税等 13 億円 単体
法人税等調整額 -6,769 万円 単体
法定福利費 2 億円 単体
減価償却費 1 億円 単体
特別利益 2 億円 単体
特別損失 462 万円 単体
福利厚生費 4,380 万円 単体
租税公課 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 45 億円 単体
経常利益 43 億円 単体
自己株式の処分 5 億円 単体
自己株式の取得 -5 億円 単体
調査研究費 4,841 万円 単体
販売費及び一般管理費 31 億円 単体
貸倒引当金戻入額 1 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -44 万円 単体
賃借料 2,608 万円 単体
退職金 1,222 万円 単体
通信交通費 4,700 万円 単体
開発事業等売上原価 4 億円 単体
開発事業等売上高 5 億円 単体
開発事業等総利益又は開発事業等総損失(△) 5,894 万円 単体
雑費 8,454 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 29 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3 億円 連結
当期変動額合計 29 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 -1 億円 連結
その他の棚卸資産の増減額(△は増加) 4 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 8 億円 連結
保険金の受取額 473 万円 連結
出資金の払込による支出 -3 億円 連結
利息の支払額 -870 万円 連結
利息及び配当金の受取額 9,588 万円 連結
受取保険金 -6,696 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -9,379 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) -564 万円 連結
固定資産除却損 462 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -64 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 8 億円 連結
定期預金の払戻による収入 8,003 万円 連結
定期預金の預入による支出 -11 億円 連結
小計 -8 億円 連結
引当金の増減額(△は減少) 717 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -657 万円 連結
支払利息 945 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -9 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 864 万円 連結
未収入金の増減額(△は増加) -6 億円 連結
未成工事支出金の増減額(△は増加) 6 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -5,090 万円 連結
法人税等の支払額 -9 億円 連結
減価償却費 4 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -1,327 万円 連結
自己株式の取得による支出 -5 億円 連結
自己株式の売却による収入 5 億円 連結
販売用不動産の増減額(△は増加) -10 億円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -2,658 万円 連結
配当金の支払額 -6 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 連結開示値
1株当たり配当額 30 単体開示値
従業員数 458 連結開示値
純資産 262 億円 連結開示値
売上高 405 億円 連結開示値
営業利益 43 億円 連結開示値
経常利益 46 億円 連結開示値
当期純利益 32 億円 連結開示値
総資産 360 億円 連結開示値
営業利益率 10.5%連結計算値
当期純利益率 7.8%連結計算値
従業員1人あたりの売上 88485852円連結計算値
総資産回転率 1.13回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 72.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 10.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 43 億円 ÷ 405 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 7.8% 当期純利益 ÷ 売上高  = 32 億円 ÷ 405 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 88,485,852円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 405 億円 ÷ 458 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.13回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 405 億円 ÷ 360 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 72.7% 純資産 ÷ 総資産  = 262 億円 ÷ 360 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から66年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 405 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 9.4億円 ÷ 減価償却費 3.7億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 26.1億円 ÷ 純資産 261.8億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 458人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職62人のうち女性1人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員10人のうち女性1人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 ヤマウラ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6100001021418/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし