あの会社のしくみ
検索
メニュー

ユアテック

株式会社ユアテック

会社の要点

1株当たり年間配当は3期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 2,523億
営業利益率計算値 7.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 67.9%

会社の基本情報

証券コード 1934/EDINETコード E00137/建設業/決算日 3月31日

仙台市宮城野区榴岡4丁目1番1号/資本金 7,803 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.yurtec.co.jp/sustainability/wom.html
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
社長執行役員小林郁見 代表者
1944年10月10日 設立年月日
16社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 7.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.9%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 6.8%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

報告セグメント(開示上の事業区分): 1つ。ほかは「その他」・調整額として開示

売上高と利益

ユアテック

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 2,523億 100% 売上原価 2,097億 83% 販売費及び一般管理費 246億 10% 営業利益 180億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 従業員給料手当 115 億円 連結
のれん償却額 22 億円 連結
法定福利費 16 億円 単体
減価償却費 13 億円 単体
雑費 10 億円 単体
租税公課 9 億円 単体
事務用品費 9 億円 単体
教育研修費 8 億円 単体
福利厚生費 6 億円 単体
旅費及び交通費 5 億円 単体
退職給付費用 4 億円 連結
通信費 2 億円 単体
修繕維持費 2 億円 単体
広告宣伝費 2 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
地代家賃 2 億円 単体
調査研究費 2 億円 単体
研究開発費 1 億円 連結
交際費 1 億円 単体
動力用水光熱費 1 億円 単体
寄付金 2,500 万円 単体
保険料 1,600 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -0 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 426 億円 連結
経常利益 189 億円 連結
営業利益 180 億円 連結
当期純利益 103 億円 連結

ユアテック

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

従業員給料手当 115億円 (47.0%)47%のれん償却額 22億円 (9.1%)9%法定福利費 16億円 (6.6%)7%減価償却費 13億円 (5.3%)雑費 10億円 (4.0%)租税公課 9億円 (3.6%)その他(内訳の開示なし) 60億円 (24.3%)24%246億
  • 従業員給料手当 115億円
  • のれん償却額 22億円
  • 法定福利費 16億円
  • 減価償却費 13億円
  • 雑費 10億円
  • 租税公課 9億円
  • その他(内訳の開示なし) 60億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
67.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 56.5% 2026年3月期・連結/計算値
4.5% 総資産に対する利益(ROA)
2,260.83円 1株当たり純資産
7.3億円 フリーキャッシュフロー
2,289.5億円 総資産
3.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
36.5% 現金化率 同業種の中央値 77.2% 2026年3月期・連結/計算値
108.5% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
83.5% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-16.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
8.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.53倍

ユアテック

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
2,572 1,707 841 -24 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2,523直近値 2026年 2,523億円 2,572表示期間内で最大 2025年 2,572億円 1,646表示期間内で最小 2013年 1,646億円 億円

ユアテック

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

2,572 1,715 857 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 2,253億円 2,274億円 2,432億円 2,572億円 2,523億円
前期比(%) 14.3%増 0.9%増 7.0%増 5.8%増 1.9%減
経常利益又は経常損失(△) 100億円 105億円 119億円 173億円 189億円
前期からの変化 9.5%増 4.6%増 13.2%増 45.6%増 9.2%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 4.5% 4.6% 4.9% 6.7% 7.5%
前期差(ポイント) 0.2ポイント減 0.2ポイント増 0.3ポイント増 1.8ポイント増 0.8ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

ユアテック

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

170 113 57 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,261 1,507 754 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ユアテック

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 2,253 億円 2,274 億円 2,432 億円 2,572 億円 2,523 億円
経常利益又は経常損失(△) 100 億円 105 億円 119 億円 173 億円 189 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 67 億円 66 億円 75 億円 120 億円 103 億円
包括利益 71 億円 72 億円 99 億円 134 億円 132 億円
純資産額 1,295 億円 1,345 億円 1,424 億円 1,477 億円 1,554 億円
総資産額 2,160 億円 2,214 億円 2,315 億円 2,336 億円 2,289 億円
1株当たり純資産額 1,810.82 円 1,877.71 円 1,986.45 円 2,150.42 円 2,260.83 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 93.7 円 91.67 円 104.83 円 169.92 円 150.34 円
自己資本比率 59.9% 60.7% 61.5% 63.2% 67.8%
自己資本利益率 5.3% 5.0% 5.4% 8.3% 6.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 79 億円 97 億円 78 億円 151 億円 66 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -98 億円 -53 億円 43 億円 -58 億円 -59 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 -54 億円 -34 億円 -68 億円 -55 億円
現金及び現金同等物の残高 370 億円 363 億円 454 億円 477 億円 431 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 2,070 億円 2,095 億円 2,221 億円 2,288 億円 2,279 億円
経常利益又は経常損失(△) 95 億円 105 億円 115 億円 153 億円 181 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 68 億円 72 億円 74 億円 109 億円 84 億円
資本金 78 億円 78 億円 78 億円 78 億円 78 億円
発行済株式総数(普通株式) 72,224,000 株 72,224,000 株 72,224,000 株 69,191,000 株 69,191,000 株
純資産額 1,127 億円 1,177 億円 1,236 億円 1,265 億円 1,303 億円
総資産額 1,858 億円 1,951 億円 2,044 億円 2,024 億円 1,947 億円
1株当たり純資産額 1,575.98 円 1,644.68 円 1,725.02 円 1,842.48 円 1,896.76 円
1株当たり配当額 28 円 28 円 42 円 68 円 72 円
1株当たり中間配当額 10 円 14 円 14 円 23 円 36 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 95.3 円 100.7 円 103.03 円 154.94 円 121.74 円
自己資本比率 60.7% 60.4% 60.5% 62.5% 66.9%
自己資本利益率 6.2% 6.3% 6.1% 8.7% 6.5%
配当性向 29.4% 27.8% 40.8% 43.9% 59.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+5.9% 増配率(前年比)
+29.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 72円 36円 59.1%
2025年3月期 68円 23円 43.9%
2024年3月期 42円 14円 40.8%
2023年3月期 28円 14円 27.8%
2022年3月期 28円 10円 29.4%
2021年3月期 20円 10円 27.0%
2020年3月期 20円 10円 37.7%
2019年3月期 20円 10円 25.3%
2018年3月期 20円 10円 19.3%
2017年3月期 20円 10円 18.1%
2016年3月期 15円 6円 13.6%
2015年3月期 14円 7円 9.8%
2014年3月期 10円 5円 27.3%
2013年3月期 10円 5円 -21.0%

ユアテック

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

72 48 24 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

8,194人 株主数
15.71% 外国法人等(合計) 同業の中央値 7.37%
27.18% 個人その他 同業の中央値 40.72%

ユアテック

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関15.03%
  • 金融商品取引業者0.94%
  • その他の法人41.14%
  • 外国法人等(法人)15.70%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他27.18%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 東北電力㈱ 39.19% 26,915,000
2 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) 7.0% 4,809,000
3 ユアテック従業員持株会 6.87% 4,717,000
4 ㈱日本カストディ銀行(信託口) 2.25% 1,542,000
5 日本生命保険相互会社(常任代理人日本マスタートラスト信託銀行㈱) 2.01% 1,381,000
6 BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 1.45% 995,000
7 DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 1.43% 980,000
8 ㈱七十七銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) 1.37% 942,000
9 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 1.19% 817,000
10 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 1.14% 781,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

1.5億円 研究開発費 売上高の0.1%(同業の中央値 0.3%)
84億円 設備投資額 売上高の3.3%(同業の中央値 1.8%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 1.5億円 84億円
2021年3月期 1.5億円 39億円

同じ業種の会社との売上規模

ユアテック

出典 有価証券報告書(各社)

業種「建設業」150社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

3,857人 従業員数(単体) 同業の中央値 738人
41.7歳 平均年齢 同業の中央値 43.5歳
18.6年 平均勤続年数 同業の中央値 15.7年
812万円 平均年間給与 同業の中央値 802万円
人と組織
43.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 69.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
310万円 1人当たり営業利益
67.5% 男女の賃金の差異
1.3% 管理職の女性比率
113.1% 男性の育児休業取得率
男 3,800
女 400
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 4,200 人

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者5,806 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 66百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 4百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 10百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解入門業界研究 最新建設業界の動向とカラクリがよ~くわかる本[第5版] 阿部守(2024年) 業界の構造と、残業の上限規制・担い手不足などの論点がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 132 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 66 億円 連結
売上高 2,523 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -59 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 431 億円 連結
純資産額 1,554 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 189 億円 連結
総資産額 2,289 億円 連結
自己資本利益率 6.8% 連結
自己資本比率 67.8% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 103 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -55 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 150.34 円 連結
1株当たり純資産額 2,260.83 円 連結
1株当たり配当額 72 円 単体
売上高 2,279 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 84 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 69,191,000 株 単体
純資産額 1,303 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 181 億円 単体
総資産額 1,947 億円 単体
自己資本利益率 6.5% 単体
自己資本比率 66.9% 単体
資本金 78 億円 単体
配当性向 59.1% 単体
1株当たり中間配当額 36 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 121.74 円 単体
1株当たり純資産額 1,896.76 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 5,818 人 連結
従業員数 5,818 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 67.5% 単体
平均勤続年数(年) 18.6 年 単体
平均年間給与 812 万円 単体
平均年齢(年) 41.7 歳 単体
従業員数 3,857 人 単体
従業員数 3,857 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 76.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 81.2% 単体

株式の状況(18件)

項目値連結/単体
所有株式数 43,882,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 504,600 株 連結
株式数が増加した銘柄数 5 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 400 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 500 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 1,900 万円 連結
株式数(株) 69,191,462 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 63.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 504,600 株 連結
議決権の数(個) 685,801 個 連結
貸借対照表計上額 3 億円 連結
貸借対照表計上額 28 億円 連結
銘柄数 48 銘柄 連結
銘柄数 31 銘柄 連結
株主総利回り 343.1% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 2,523 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 84 億円 連結
減価償却費 45 億円 連結
連結子会社の数 16 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 113.1% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 1.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 1 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 84 億円 連結

監査の状況(7件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 6,600 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 6,600 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 100 万円 連結

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 248 億円 連結
売上収益 270 億円 連結
売上収益 2,700 万円 連結
売上収益 20 億円 連結
売上収益 -600 万円 連結
売上収益 566 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 10.5% 単体
売上収益 16 億円 単体

貸借対照表(132件)

項目値連結/単体
その他 6 億円 連結
その他 11 億円 連結
その他 13 億円 連結
その他 118 億円 連結
その他 38 億円 連結
その他有価証券評価差額金 17 億円 連結
のれん 3 億円 連結
リース債権及びリース投資資産 45 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 13 億円 連結
利益剰余金 1,329 億円 連結
受取手形 4 億円 連結
受取手形・完成工事未収入金等 832 億円 連結
固定負債 211 億円 連結
固定資産 822 億円 連結
土地 205 億円 連結
土地再評価差額金 -23 億円 連結
契約資産 263 億円 連結
工事損失引当金 2 億円 連結
建物及び構築物 536 億円 連結
役員賞与引当金 9,500 万円 連結
役員退職慰労引当金 4,500 万円 連結
投資その他の資産 263 億円 連結
投資有価証券 124 億円 連結
有価証券 52 億円 連結
有形固定資産 528 億円 連結
未成工事受入金 58 億円 連結
未成工事支出金 12 億円 連結
未払法人税等 48 億円 連結
材料貯蔵品 29 億円 連結
株主資本 1,483 億円 連結
流動負債 525 億円 連結
流動資産 1,468 億円 連結
減価償却累計額 -475 億円 連結
為替換算調整勘定 10 億円 連結
無形固定資産 31 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 431 億円 連結
現金及び預金 421 億円 連結
短期借入金 29 億円 連結
純資産 1,554 億円 連結
純資産 1,554 億円 連結
総資産 2,289 億円 連結
総資産 2,289 億円 連結
繰延税金資産 52 億円 連結
自己株式 -3 億円 連結
評価・換算差額等 69 億円 連結
負債 736 億円 連結
負債純資産 2,289 億円 連結
貸倒引当金 -2 億円 連結
貸倒引当金 -14 億円 連結
資本剰余金 79 億円 連結
資本金 78 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 65 億円 連結
退職給付に係る負債 137 億円 連結
退職給付に係る資産 78 億円 連結
長期借入金 54 億円 連結
電子記録債権 53 億円 連結
非支配株主持分 6,600 万円 連結
その他 4 億円 単体
その他 28 億円 単体
その他 91 億円 単体
その他 50 億円 単体
その他有価証券評価差額金 17 億円 単体
その他資本剰余金 4,200 万円 単体
リース負債 31 億円 単体
リース負債 10 億円 単体
リース資産 61 億円 単体
リース資産(純額) 34 億円 単体
再評価に係る繰延税金負債 13 億円 単体
別途積立金 1,001 億円 単体
利益剰余金 1,155 億円 単体
利益準備金 11 億円 単体
受取手形 4 億円 単体
固定負債 214 億円 単体
固定資産 715 億円 単体
固定資産圧縮積立金 2 億円 単体
土地 172 億円 単体
土地再評価差額金 -23 億円 単体
完成工事未収入金 700 億円 単体
工事損失引当金 2 億円 単体
工事未払金 245 億円 単体
工具 63 億円 単体
工具 9 億円 単体
建物 445 億円 単体
建物(純額) 194 億円 単体
建設仮勘定 4 億円 単体
役員賞与引当金 2,900 万円 単体
投資その他の資産 261 億円 単体
投資有価証券 124 億円 単体
有価証券 50 億円 単体
有形固定資産 432 億円 単体
未成工事受入金 38 億円 単体
未成工事支出金 8 億円 単体
未払法人税等 43 億円 単体
株主資本 1,309 億円 単体
構築物 56 億円 単体
構築物(純額) 17 億円 単体
機械及び装置 31 億円 単体
機械及び装置(純額) 2 億円 単体
流動負債 430 億円 単体
流動資産 1,232 億円 単体
減価償却累計額 -27 億円 単体
減価償却累計額 -54 億円 単体
減価償却累計額 -252 億円 単体
減価償却累計額 -39 億円 単体
減価償却累計額 -29 億円 単体
減価償却累計額 -9,100 万円 単体
無形固定資産 22 億円 単体
現金及び預金 275 億円 単体
破産更生債権等 2,500 万円 単体
純資産 1,303 億円 単体
純資産 1,303 億円 単体
総資産 1,947 億円 単体
繰延税金資産 76 億円 単体
繰越利益剰余金 141 億円 単体
自己株式 -3 億円 単体
評価・換算差額等 -6 億円 単体
負債 644 億円 単体
負債純資産 1,947 億円 単体
貸倒引当金 -2 億円 単体
貸倒引当金 -5 億円 単体
資本剰余金 79 億円 単体
資本準備金 78 億円 単体
資本金 78 億円 単体
車両運搬具 9,100 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
退職給付引当金 167 億円 単体
長期前払費用 2,400 万円 単体
長期貸付金 7,700 万円 単体
関係会社株式 31 億円 単体
関係会社短期貸付金 98 億円 単体
関係会社長期貸付金 2 億円 単体
電子記録債権 53 億円 単体

損益計算書(109件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 800 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他の包括利益 28 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 9 億円 連結
のれん償却額 22 億円 連結
剰余金の配当 -56 億円 連結
包括利益 132 億円 連結
受取利息 4 億円 連結
受取手数料 1 億円 連結
受取賃貸料 3 億円 連結
営業利益 180 億円 連結
営業利益 180 億円 連結
営業外収益 11 億円 連結
営業外費用 2 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 66 億円 連結
固定資産売却益 0 連結
土地再評価差額金の取崩 1,500 万円 連結
売上原価 2,097 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 426 億円 連結
売上高 2,523 億円 連結
売上高 2,523 億円 連結
当期純利益 103 億円 連結
当期純利益 103 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 103 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 103 億円 連結
従業員給料手当 115 億円 連結
投資有価証券売却益 1,500 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -59 億円 連結
支払利息 2,700 万円 連結
法人税 61 億円 連結
法人税等 55 億円 連結
法人税等調整額 -6 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
為替差損 1 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -2 億円 連結
特別利益 1,500 万円 連結
特別損失 31 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -46 億円 連結
研究開発費 1 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 158 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 158 億円 連結
経常利益 189 億円 連結
自己株式の処分 5,700 万円 連結
自己株式の取得 -100 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 131 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -55 億円 連結
販売費及び一般管理費 246 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 21 億円 連結
退職給付費用 4 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 500 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 500 万円 連結
その他 5 億円 単体
その他 3,400 万円 単体
その他 2 億円 単体
事務用品費 9 億円 単体
交際費 1 億円 単体
保険料 1,600 万円 単体
修繕維持費 2 億円 単体
剰余金の配当 -56 億円 単体
動力用水光熱費 1 億円 単体
受取利息 2 億円 単体
受取賃貸料 4 億円 単体
受取配当金 8 億円 単体
営業利益 166 億円 単体
営業外収益 21 億円 単体
営業外費用 7 億円 単体
固定資産売却益 0 単体
土地再評価差額金の取崩 1,500 万円 単体
地代家賃 2 億円 単体
売上原価 1,898 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 381 億円 単体
売上高 2,279 億円 単体
完成工事原価 1,898 億円 単体
完成工事高 2,279 億円 単体
寄付金 2,500 万円 単体
広告宣伝費 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 84 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 84 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
従業員給料手当 104 億円 単体
投資有価証券売却益 1,500 万円 単体
支払利息 1 億円 単体
教育研修費 8 億円 単体
旅費及び交通費 5 億円 単体
有価証券利息 3 億円 単体
法人税 54 億円 単体
法人税等 47 億円 単体
法人税等調整額 -6 億円 単体
法定福利費 16 億円 単体
減価償却費 13 億円 単体
特別利益 1,500 万円 単体
特別損失 50 億円 単体
福利厚生費 6 億円 単体
租税公課 9 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 131 億円 単体
経常利益 181 億円 単体
自己株式の処分 5,700 万円 単体
自己株式の取得 -100 万円 単体
調査研究費 2 億円 単体
販売費及び一般管理費 214 億円 単体
貸倒引当金繰入額 5 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -0 単体
退職給付費用 3 億円 単体
通信費 2 億円 単体
関係会社株式評価損 48 億円 単体
雑費 10 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 76 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 28 億円 連結
当期変動額合計 38 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 9 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(41件)

項目値連結/単体
その他 -13 億円 連結
その他 11 億円 連結
のれん償却額 22 億円 連結
リース負債の返済による支出 -2,000 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -184 億円 連結
利息の支払額 -2,800 万円 連結
利息及び配当金の受取額 5 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -5 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 54 億円 連結
定期預金の払戻による収入 52 億円 連結
定期預金の預入による支出 -67 億円 連結
小計 125 億円 連結
工事損失引当金の増減額(△は減少) -1 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -500 万円 連結
投資有価証券の売却及び償還による収入 2,500 万円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -1,500 万円 連結
支払利息 2,700 万円 連結
有価証券の取得による支出 -7 億円 連結
有価証券の売却及び償還による収入 7 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -49 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 200 万円 連結
有形固定資産売却損益(△は益) -0 連結
有形固定資産除却損 4,500 万円 連結
未成工事受入金の増減額(△は減少) 28 億円 連結
未成工事支出金の増減額(△は増加) -1 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 13 億円 連結
法人税等の支払額 -63 億円 連結
減価償却費 45 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
為替差損益(△は益) 1 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -7 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -10 億円 連結
立替金の増減額(△は増加) -9 億円 連結
自己株式の取得による支出 -100 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 4 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 3 億円 連結
配当金の支払額 -55 億円 連結
長期借入れによる収入 36 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -25 億円 連結
長期貸付金の回収による収入 500 万円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -100 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 66 億円 連結開示値
1株当たり配当額 72 単体開示値
従業員数 5,818 連結開示値
純資産 1,554 億円 連結開示値
売上高 2,523 億円 連結開示値
営業利益 180 億円 連結開示値
経常利益 189 億円 連結開示値
当期純利益 103 億円 連結開示値
総資産 2,289 億円 連結開示値
営業利益率 7.2%連結計算値
当期純利益率 4.1%連結計算値
従業員1人あたりの売上 43358886円連結計算値
総資産回転率 1.1回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 67.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 180 億円 ÷ 2,523 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 4.1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 103 億円 ÷ 2,523 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 43,358,886円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 2,523 億円 ÷ 5,818 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.1回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 2,523 億円 ÷ 2,289 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 67.9% 純資産 ÷ 総資産  = 1,554 億円 ÷ 2,289 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から82年
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 49.2億円 ÷ 減価償却費 45.3億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 55.4億円+自己株式の取得 1百万円 ÷ 営業CF 66.4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 15百万円−特別損失 30.8億円 ÷ 経常利益 189億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 124.4億円 ÷ 純資産 1,553.6億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 5,818人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ユアテック」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4370001006286/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし