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四電工

株式会社四電工

会社の要点

売上がいちばん大きいのは設備工事業で、全体の95.9%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 994億
営業利益率計算値 8.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 68.5%

会社の基本情報

証券コード 1939/EDINETコード E00181/建設業/決算日 3月31日

高松市花ノ宮町2丁目3番9号/資本金 3,451 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
関谷 幸男 代表者
1948年12月22日 設立年月日
15社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-19

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 1.8%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.0%

事業と収益構成

四電工

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 設備工事業設備工事業 売上 95.9% 96% 利益 85.8% 86% 太陽光発電事業太陽光発電事業 売上 2.3% 2% 利益 11.0% 11% リース事業リース事業 売上 1.8% 2% 利益 3.2% 3%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
設備工事業 939 億円 95.9% 1,008 億円 73 億円 85.8% 7.8% 69 億円
太陽光発電事業 23 億円 2.3% 21 億円 9 億円 11.0% 41.5% 8 億円
リース事業 18 億円 1.8% 16 億円 3 億円 3.2% 15.3% 3 億円
事業の合計 979 億円100.0% 85 億円 100.0%

売上高と利益

四電工

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 994億 100% 売上原価 809億 81% 販売費及び一般管理費 98億 10% 営業利益 88億 9%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 従業員給料手当 44 億円 連結
雑費 8 億円 単体
法定福利費 6 億円 単体
教育研修費 5 億円 単体
租税公課 4 億円 単体
減価償却費 3 億円 単体
事務用品費 3 億円 単体
福利厚生費 2 億円 単体
地代家賃 2 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
通信交通費 2 億円 単体
のれん償却額 9,500 万円 連結
広告宣伝費 9,200 万円 単体
動力用水光熱費 9,000 万円 単体
修繕維持費 8,600 万円 単体
調査研究費 6,300 万円 単体
交際費 5,400 万円 単体
研究開発費 4,900 万円 連結
退職給付費用 2,200 万円 連結
寄付金 1,600 万円 単体
保険料 900 万円 単体
事務委託費 800 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -0 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 186 億円 連結
経常利益 93 億円 連結
営業利益 88 億円 連結
当期純利益 75 億円 連結

四電工

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

従業員給料手当 44億円 (45.3%)45%雑費 8億円 (7.8%)8%法定福利費 6億円 (6.7%)7%教育研修費 5億円 (5.5%)租税公課 4億円 (4.2%)減価償却費 3億円 (3.6%)その他(内訳の開示なし) 26億円 (27.0%)27%98億
  • 従業員給料手当 44億円
  • 雑費 8億円
  • 法定福利費 6億円
  • 教育研修費 5億円
  • 租税公課 4億円
  • 減価償却費 3億円
  • その他(内訳の開示なし) 26億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
68.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 56.5% 2026年3月期・連結/計算値
7.2% 総資産に対する利益(ROA)
1,501.91円 1株当たり純資産
49.5億円 フリーキャッシュフロー
1,038.7億円 総資産
2.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
45.3% 現金化率 同業種の中央値 77.2% 2026年3月期・連結/計算値
103.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
79.0% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
11.5% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
18.3% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.46倍

四電工

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1,059 706 353 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 994直近値 2026年 994億円 1,059表示期間内で最大 2025年 1,059億円 680表示期間内で最小 2013年 680億円 億円

四電工

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1,059 706 353 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 926億円 891億円 921億円 1,059億円 994億円
前期比(%) 3.4%増 3.8%減 3.4%増 14.9%増 6.1%減
経常利益又は経常損失(△) 61億円 56億円 70億円 85億円 93億円
前期からの変化 10.5%増 9.4%減 26.0%増 21.7%増 9.3%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.6% 6.2% 7.6% 8.1% 9.4%
前期差(ポイント) 0.4ポイント増 0.4ポイント減 1.4ポイント増 0.4ポイント増 1.3ポイント増

四電工

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

241 160 80 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,547 2,365 1,182 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

四電工

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 7 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 926 億円 891 億円 921 億円 1,059 億円 994 億円
経常利益又は経常損失(△) 61 億円 56 億円 70 億円 85 億円 93 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 38 億円 38 億円 46 億円 52 億円 75 億円
包括利益 36 億円 33 億円 76 億円 57 億円 94 億円
純資産額 542 億円 559 億円 618 億円 649 億円 712 億円
総資産額 965 億円 971 億円 1,032 億円 996 億円 1,039 億円
1株当たり純資産額 3,443.05 円 3,547.3 円 1,307.2 円 1,370.87 円 1,501.91 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 240.53 円 239.24 円 96.71 円 109.46 円 158.51 円
自己資本比率 56.1% 57.5% 59.8% 65.1% 68.4%
自己資本利益率 7.2% 6.8% 7.8% 8.2% 11.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 99 億円 38 億円 60 億円 -5 億円 40 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 1 億円 -6 億円 -12 億円 9 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -26 億円 -31 億円 -31 億円 -43 億円 -37 億円
現金及び現金同等物の残高 191 億円 199 億円 223 億円 163 億円 176 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 780 億円 744 億円 772 億円 941 億円 841 億円
経常利益又は経常損失(△) 48 億円 40 億円 50 億円 72 億円 71 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 33 億円 31 億円 35 億円 48 億円 61 億円
資本金 35 億円 35 億円 35 億円 35 億円 35 億円
発行済株式総数(普通株式) 16,255,470 株 16,255,470 株 16,255,470 株 48,766,410 株 48,766,410 株
純資産額 475 億円 486 億円 526 億円 545 億円 594 億円
総資産額 776 億円 791 億円 849 億円 825 億円 846 億円
1株当たり純資産額 3,020.19 円 3,087.44 円 1,113.56 円 1,153.48 円 1,254.84 円
1株当たり配当額 125 円 90 円 140 円 125 円 77 円
1株当たり中間配当額 70 円 45 円 60 円 90 円 32 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 208.05 円 194.17 円 74.13 円 100.74 円 129.35 円
自己資本比率 61.1% 61.4% 62.0% 66.1% 70.2%
自己資本利益率 7.0% 6.4% 6.9% 8.9% 10.7%
配当性向 43.3% 46.4% 63.0% 64.5% 59.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 77円 32円 59.5%
2025年3月期 125円 90円 64.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2024年3月期 140円 60円 63.0%
2023年3月期 90円 45円 46.4%
2022年3月期 125円 70円 43.3% 株式分割・株式併合の注記あり
2021年3月期 100円 40円 29.1%
2020年3月期 80円 40円 37.5%
2019年3月期 80円 35円 39.5%
2018年3月期 51円 6円 29.2% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 13円 5円 44.9%
2016年3月期 10円 5円 28.3%
2015年3月期 10円 5円 43.4%
2014年3月期 10円 5円 74.9%
2013年3月期 10円 5円 取得できず

四電工

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

140 93 47 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

12,826人 株主数
8.60% 外国法人等(合計) 同業の中央値 7.37%
40.68% 個人その他 同業の中央値 40.72%

四電工

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関12.92%
  • 金融商品取引業者1.08%
  • その他の法人36.72%
  • 外国法人等(法人)8.60%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他40.68%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 四国電力株式会社高松市丸の内2番5号 31.69% 14,998,000
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 7.97% 3,770,000
3 四電工従業員持株会高松市花ノ宮町2丁目3番9号 5.49% 2,597,000
4 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.28% 1,080,000
5 BBH BOSTON FOR NOMURA JAPAN SMALLER CAPITALIZATION FUND620065(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 1.82% 860,000
6 日本生命保険相互会社 1.12% 528,000
7 DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 0.98% 462,000
8 吉野川電線株式会社高松市小村町331 0.92% 435,000
9 光通信KK投資事業有限責任組合 0.82% 389,000
10 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 0.71% 334,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

56百万円 研究開発費 売上高の0.1%(同業の中央値 0.3%)
20.5億円 設備投資額 売上高の2.1%(同業の中央値 1.8%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 56百万円 20.5億円
2021年3月期 63百万円 13.4億円

同じ業種の会社との売上規模

四電工

出典 有価証券報告書(各社)

業種「建設業」150社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

2,206人 従業員数(単体) 同業の中央値 738人
40.0歳 平均年齢 同業の中央値 43.5歳
16.2年 平均勤続年数 同業の中央値 15.7年
774万円 平均年間給与 同業の中央値 802万円
人と組織
36.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 69.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
328万円 1人当たり営業利益
72.3% 男女の賃金の差異
3.4% 管理職の女性比率
9.3% 女性労働者の割合
55.0% 男性の育児休業取得率
男 16.1年
女 17.3年
平均勤続年数(男女別)
10 / 296人 女性の管理職数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 2,096 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
21.4 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
68.5%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
55.2%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 3.4%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 40百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 94 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 40 億円 連結
売上高 994 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 176 億円 連結
純資産額 712 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 93 億円 連結
総資産額 1,039 億円 連結
自己資本利益率 11.0% 連結
自己資本比率 68.4% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 75 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -37 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 158.51 円 連結
1株当たり純資産額 1,501.91 円 連結
1株当たり配当額 77 円 単体
売上高 841 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 61 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 48,766,410 株 単体
純資産額 594 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 71 億円 単体
総資産額 846 億円 単体
自己資本利益率 10.7% 単体
自己資本比率 70.2% 単体
資本金 35 億円 単体
配当性向 59.5% 単体
1株当たり中間配当額 32 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 129.35 円 単体
1株当たり純資産額 1,254.84 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 2,693 人 連結
従業員数 2,693 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 72.3% 単体
平均勤続年数(年) 16.2 年 単体
平均年間給与 774 万円 単体
平均年齢(年) 40 歳 単体
従業員数 2,206 人 単体
従業員数 2,206 人 単体
従業員数 2,206 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 82.9% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 54.0% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 25,458,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,431,700 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1 億円 連結
株式数(株) 48,766,410 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 53.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,431,700 株 連結
議決権の数(個) 471,858 個 連結
貸借対照表計上額 3 億円 連結
貸借対照表計上額 62 億円 連結
銘柄数 27 銘柄 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
株主総利回り 408.5% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 994 億円 連結
減価償却費 19 億円 連結
連結子会社の数 15 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 55.0% 単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 84.0% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 3.4% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 5,600 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 20 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 100 万円 連結

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 1,500 万円 連結
売上収益 199 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 7.3% 単体
売上収益 1,500 万円 単体

貸借対照表(142件)

項目値連結/単体
その他 7 億円 連結
その他 7 億円 連結
その他 38 億円 連結
その他 22 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他の棚卸資産 24 億円 連結
その他有価証券評価差額金 36 億円 連結
のれん 3 億円 連結
のれん 3 億円 連結
リース投資資産 37 億円 連結
利益剰余金 586 億円 連結
原材料及び貯蔵品 24 億円 連結
受取手形 1 億円 連結
受取手形・完成工事未収入金等 275 億円 連結
固定負債 80 億円 連結
固定資産 455 億円 連結
土地 114 億円 連結
契約負債 25 億円 連結
契約資産 75 億円 連結
工事損失引当金 1 億円 連結
建物及び構築物 190 億円 連結
建設仮勘定 9 億円 連結
役員退職慰労引当金 2 億円 連結
投資その他の資産 203 億円 連結
投資有価証券 130 億円 連結
支払手形・工事未払金等 123 億円 連結
有形固定資産 245 億円 連結
未成工事受入金 25 億円 連結
未成工事支出金 29 億円 連結
未払法人税等 25 億円 連結
株主資本 657 億円 連結
機械 231 億円 連結
流動負債 247 億円 連結
流動資産 584 億円 連結
減価償却累計額 -298 億円 連結
無形固定資産 7 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 176 億円 連結
現金及び預金 133 億円 連結
短期借入金 5 億円 連結
純資産 712 億円 連結
純資産 712 億円 連結
総資産 1,039 億円 連結
繰延税金資産 6 億円 連結
自己株式 -6 億円 連結
評価・換算差額等 54 億円 連結
負債 327 億円 連結
負債純資産 1,039 億円 連結
貸倒引当金 -4,800 万円 連結
貸倒引当金 -5,800 万円 連結
資本剰余金 44 億円 連結
資本金 35 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 17 億円 連結
退職給付に係る負債 25 億円 連結
退職給付に係る資産 60 億円 連結
長期借入金 47 億円 連結
長期貸付金 1 億円 連結
関係会社預け金 50 億円 連結
電子記録債務 2 億円 連結
電子記録債権 15 億円 連結
非支配株主持分 1 億円 連結
1年内償還予定の社債 8,000 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 27 億円 連結
その他 8,000 万円 単体
その他 4 億円 単体
その他 300 万円 単体
その他 6 億円 単体
その他 3,200 万円 単体
その他有価証券評価差額金 36 億円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
ソフトウエア 8,500 万円 単体
リース負債 14 億円 単体
リース負債 6 億円 単体
リース資産 36 億円 単体
リース資産(純額) 17 億円 単体
借地権 900 万円 単体
別途積立金 297 億円 単体
利益剰余金 486 億円 単体
利益準備金 9 億円 単体
前払年金費用 39 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
受取手形 1 億円 単体
固定負債 43 億円 単体
固定資産 420 億円 単体
固定資産圧縮積立金 4 億円 単体
土地 102 億円 単体
完成工事未収入金 224 億円 単体
工事損失引当金 4,200 万円 単体
工事未払金 112 億円 単体
工具 11 億円 単体
工具 6,300 万円 単体
建物 148 億円 単体
建物(純額) 43 億円 単体
建設仮勘定 13 億円 単体
従業員に対する長期貸付金 900 万円 単体
投資その他の資産 237 億円 単体
投資有価証券 116 億円 単体
有形固定資産 182 億円 単体
未収入金 11 億円 単体
未成工事受入金 17 億円 単体
未成工事支出金 26 億円 単体
未払法人税等 19 億円 単体
未払消費税等 12 億円 単体
未払費用 12 億円 単体
未払金 5 億円 単体
材料貯蔵品 23 億円 単体
株主資本 558 億円 単体
構築物 22 億円 単体
構築物(純額) 4 億円 単体
機械装置及び運搬具 8 億円 単体
機械装置及び運搬具(純額) 1 億円 単体
流動負債 209 億円 単体
流動資産 426 億円 単体
減価償却累計額 -19 億円 単体
減価償却累計額 -10 億円 単体
減価償却累計額 -105 億円 単体
減価償却累計額 -18 億円 単体
減価償却累計額 -6 億円 単体
無形固定資産 1 億円 単体
現金及び預金 70 億円 単体
破産更生債権等 100 万円 単体
純資産 594 億円 単体
純資産 594 億円 単体
総資産 846 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 176 億円 単体
自己株式 -6 億円 単体
評価・換算差額等 36 億円 単体
負債 252 億円 単体
負債純資産 846 億円 単体
貸倒引当金 -4,700 万円 単体
貸倒引当金 -400 万円 単体
資本剰余金 44 億円 単体
資本準備金 42 億円 単体
資本金 35 億円 単体
退職給付引当金 28 億円 単体
長期前払費用 5,200 万円 単体
関係会社株式 74 億円 単体
関係会社短期貸付金 1 億円 単体
関係会社長期貸付金 3 億円 単体
関係会社預け金 50 億円 単体
電子記録債権 12 億円 単体
預り金 26 億円 単体

損益計算書(112件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 2,700 万円 連結
その他の事業売上原価 37 億円 連結
その他の事業売上高 56 億円 連結
その他の事業総利益又はその他の事業総損失(△) 19 億円 連結
その他の包括利益 19 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 19 億円 連結
のれん償却額 9,500 万円 連結
不動産賃貸料 6,100 万円 連結
剰余金の配当 -32 億円 連結
包括利益 94 億円 連結
受取利息 6,000 万円 連結
受取配当金 3 億円 連結
営業利益 88 億円 連結
営業利益 88 億円 連結
営業外収益 6 億円 連結
営業外費用 7,000 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 40 億円 連結
固定資産売却損 0 連結
固定資産売却益 200 万円 連結
固定資産除却損 1,500 万円 連結
売上原価 809 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 186 億円 連結
売上高 994 億円 連結
売上高 994 億円 連結
完成工事原価 772 億円 連結
完成工事総利益又は完成工事総損失(△) 167 億円 連結
完成工事高 939 億円 連結
当期純利益 75 億円 連結
当期純利益 75 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 75 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 75 億円 連結
従業員給料手当 44 億円 連結
投資有価証券売却益 11 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 9 億円 連結
支払利息 2,700 万円 連結
法人税 27 億円 連結
法人税等 29 億円 連結
法人税等調整額 2 億円 連結
特別利益 11 億円 連結
特別損失 1,500 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 13 億円 連結
生命保険配当金 6,500 万円 連結
研究開発費 4,900 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 104 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 104 億円 連結
経常利益 93 億円 連結
自己株式の処分 7,300 万円 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 94 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -37 億円 連結
販売費及び一般管理費 98 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 500 万円 連結
退職給付費用 2,200 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 3,100 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 3,100 万円 連結
その他 7,500 万円 単体
その他 2,300 万円 単体
不動産賃貸料 7,500 万円 単体
事務委託費 800 万円 単体
事務用品費 3 億円 単体
交際費 5,400 万円 単体
保険料 900 万円 単体
修繕維持費 8,600 万円 単体
兼業事業売上原価 10 億円 単体
兼業事業売上高 16 億円 単体
兼業事業総利益又は兼業事業総損失(△) 6 億円 単体
剰余金の配当 -32 億円 単体
動力用水光熱費 9,000 万円 単体
受取利息 5,500 万円 単体
受取配当金 6 億円 単体
営業利益 64 億円 単体
営業外収益 9 億円 単体
営業外費用 2 億円 単体
固定資産除却損 600 万円 単体
地代家賃 2 億円 単体
売上原価 695 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 146 億円 単体
売上高 841 億円 単体
完成工事原価 685 億円 単体
完成工事総利益又は完成工事総損失(△) 140 億円 単体
完成工事高 824 億円 単体
寄付金 1,600 万円 単体
広告宣伝費 9,200 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 61 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 61 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
従業員給料手当 39 億円 単体
支払利息 1 億円 単体
教育研修費 5 億円 単体
有価証券利息 100 万円 単体
法人税 18 億円 単体
法人税等 21 億円 単体
法人税等調整額 3 億円 単体
法定福利費 6 億円 単体
減価償却費 3 億円 単体
特別利益 11 億円 単体
特別損失 600 万円 単体
生命保険配当金 6,500 万円 単体
福利厚生費 2 億円 単体
租税公課 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 82 億円 単体
経常利益 71 億円 単体
自己株式の処分 7,300 万円 単体
自己株式の取得 -0 単体
調査研究費 6,300 万円 単体
販売費及び一般管理費 82 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -0 単体
退職給付費用 -100 万円 単体
通信交通費 2 億円 単体
関係会社株式売却益 11 億円 単体
雑費 8 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 63 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 19 億円 連結
当期変動額合計 49 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 18 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(38件)

項目値連結/単体
その他 -6 億円 連結
その他 -4,100 万円 連結
その他 5,200 万円 連結
その他の棚卸資産の増減額(△は増加) -1 億円 連結
のれん償却額 9,500 万円 連結
リース投資資産の増減額(△は増加) -2 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -13 億円 連結
利息の支払額 -6,600 万円 連結
利息及び配当金の受取額 4 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -3 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 3 億円 連結
小計 60 億円 連結
工事損失引当金の増減額(△は減少) -4,800 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -1 億円 連結
投資有価証券の売却及び償還による収入 31 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -11 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -20 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 300 万円 連結
未収入金の増減額(△は増加) -3 億円 連結
未成工事受入金の増減額(△は減少) 5 億円 連結
未成工事支出金の増減額(△は増加) -8 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -6 億円 連結
未払費用の増減額(△は減少) -7 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) -2 億円 連結
法人税等の支払額 -23 億円 連結
減価償却費 19 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -5,100 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 4 億円 連結
自己株式の取得による支出 -300 万円 連結
貸付けによる支出 -7,000 万円 連結
貸付金の回収による収入 2 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -7,200 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -1,300 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -8 億円 連結
配当金の支払額 -32 億円 連結
長期借入れによる収入 20 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -30 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -300 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 40 億円 連結開示値
1株当たり配当額 77 単体開示値
従業員数 2,693 連結開示値
純資産 712 億円 連結開示値
売上高 994 億円 連結開示値
営業利益 88 億円 連結開示値
経常利益 93 億円 連結開示値
当期純利益 75 億円 連結開示値
総資産 1,039 億円 連結開示値
営業利益率 8.9%連結計算値
当期純利益率 7.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 36928333円連結計算値
総資産回転率 0.96回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 68.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 88 億円 ÷ 994 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 7.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 75 億円 ÷ 994 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 36,928,333円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 994 億円 ÷ 2,693 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.96回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 994 億円 ÷ 1,039 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 68.5% 純資産 ÷ 総資産  = 712 億円 ÷ 1,039 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役 社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から77年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-19
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 979 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 19.9億円 ÷ 減価償却費 19.2億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 31.6億円+自己株式の取得 3百万円 ÷ 営業CF 40.1億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 10.9億円−特別損失 15百万円 ÷ 経常利益 93.3億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 130.1億円 ÷ 純資産 712億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた3年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 2,693人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職296人のうち女性10人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社四電工」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7470001004244/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし