あの会社のしくみ
検索
メニュー

ジェイフロンティア

ジェイフロンティア株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはヘルスケアマーケティング事業で、全体の52.0%です。

主要指標

対象期間 2025/6〜2026/5連結日本基準

売上・営業収益開示値 222億
営業利益率計算値 1.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 16.0%

会社の基本情報

証券コード 2934/EDINETコード E33800/情報・通信業/決算日 5月31日

渋谷区渋谷二丁目9番9号/資本金 1,485 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
中村 篤弘 代表者
11社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)・提出 2026-08-25

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 17.0%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

ジェイフロンティア

事業別の売上高と利益

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書連結・開示値

ヘルスケアマーケティン…ヘルスケアマーケティング事業 売上 52.0% 52% ヘルスケアセールス事業ヘルスケアセールス事業 売上 24.2% 24% メディカルケアセールス…メディカルケアセールス事業 売上 23.8% 24%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
ヘルスケアマーケティング事業 116 億円 52.0% 97 億円 2 億円 2.0% 1 億円
ヘルスケアセールス事業 54 億円 24.2% 61 億円 -4,455 万円 -0.8% 4,182 万円
メディカルケアセールス事業 53 億円 23.8% 57 億円 5 億円 9.2% 5 億円
事業の合計 222 億円100.0%

売上高と利益

ジェイフロンティア

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

売上・営業収益 222億 100% 売上原価 133億 60% 販売費及び一般管理費 87億 39% 営業利益 3億 1%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 広告宣伝費 31 億円 連結
給与手当 12 億円 連結
のれん償却額 3 億円 連結
減価償却費 3,547 万円 連結
ポイント引当金繰入額 -1,024 万円 連結
退職給付費用 820 万円 連結
賞与引当金繰入額 285 万円 連結
長期前払費用償却 160 万円 連結
貸倒引当金繰入額 37 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 90 億円 連結
経常利益 4 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
営業利益 3 億円 連結

ジェイフロンティア

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/6〜2026/5出典 有価証券報告書

広告宣伝費 31億円 (36.1%)36%給与手当 12億円 (13.6%)14%のれん償却額 3億円 (3.8%)減価償却費 0億円 (0.4%)退職給付費用 0億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 40億円 (46.0%)46%87億
  • 広告宣伝費 31億円
  • 給与手当 12億円
  • のれん償却額 3億円
  • 減価償却費 0億円
  • 退職給付費用 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 40億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
16.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年5月期・連結/計算値
-3.4% 総資産に対する利益(ROA)
229.99円 1株当たり純資産
-7.4億円 フリーキャッシュフロー
95.9億円 総資産
17.8億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
145.9% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年5月期・連結/計算値
-0.2% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
158.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
-124.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値
21.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年5月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2021年〜2026年開示値

収益 2021年から2026年で2.62倍

ジェイフロンティア

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2021年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
222 142 62 -18 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2023年 売上高の前期比 41.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.9ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.0ポイント増 2025年 売上高の前期比 21.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 222直近値 2026年 222億円 222表示期間内で最大 2026年 222億円 85表示期間内で最小 2021年 85億円 億円

ジェイフロンティア

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

222 142 62 -18 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 119億円 168億円 177億円 215億円 222億円
前期比(%) 比較条件を確認できない 41.8%増◆ 5.2%増 21.4%増◆ 3.4%増
経常利益又は経常損失(△) 7億円 -18億円 -7億円 2億円 4億円
前期からの変化 比較条件を確認できない 黒字から赤字へ◆ 0.38倍 赤字から黒字へ◆ 79.3%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.0% -10.9% -3.9% 1.1% 1.9%
前期差(ポイント) 比較条件を確認できない 16.9ポイント減◆ 7.0ポイント増◆ 5.0ポイント増◆ 0.8ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2023年売上高の前期比 41.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.9ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.0ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 21.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

ジェイフロンティア

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

91 -83 -256 -429 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 907 605 302 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ジェイフロンティア

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

10 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 119 億円 168 億円 177 億円 215 億円 222 億円
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 -18 億円 -7 億円 2 億円 4 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 4 億円 -19 億円 -21 億円 8,757 万円 -3 億円
包括利益 4 億円 -19 億円 -21 億円 1 億円 -3 億円
純資産額 42 億円 27 億円 19 億円 20 億円 15 億円
総資産額 61 億円 72 億円 114 億円 92 億円 96 億円
1株当たり純資産額 907.43 円 525.78 円 229.59 円 269.11 円 229.99 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 90.64 円 -410.6 円 -429.05 円 17.42 円 -60.64 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 86.68 円 取得できず 取得できず 17.21 円 取得できず
自己資本比率 67.8% 34.1% 10.0% 15.3% 12.8%
自己資本利益率 9.7% 取得できず 取得できず 6.9% 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 -18 億円 -14 億円 5 億円 5 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 -11 億円 -18 億円 5 億円 -12 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 26 億円 15 億円 34 億円 -6 億円 8 億円
現金及び現金同等物の残高 30 億円 16 億円 18 億円 21 億円 21 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 93 億円 94 億円 81 億円 66 億円 61 億円
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 -17 億円 -2 億円 2 億円 8,540 万円
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 -17 億円 -21 億円 4,796 万円 -6 億円
資本金 15 億円 2 億円 5 億円 6 億円 7 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,757,616 株 4,892,098 株 5,137,046 株 5,220,195 株 5,336,369 株
純資産額 42 億円 28 億円 14 億円 19 億円 15 億円
総資産額 53 億円 58 億円 79 億円 65 億円 75 億円
1株当たり純資産額 918.35 円 589.16 円 280.35 円 371.65 円 281.82 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 101.91 円 -357.08 円 -438.4 円 9.54 円 -120.5 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 97.45 円 取得できず 取得できず 9.43 円 取得できず
自己資本比率 79.0% 47.4% 17.6% 29.8% 20.1%
自己資本利益率 16.5% 取得できず 取得できず 2.9% 取得できず

株主構成

2026-05-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

1,688人 株主数
10.28% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
61.96% 個人その他 同業の中央値 55.00%

ジェイフロンティア

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.06%
  • 金融商品取引業者1.03%
  • その他の法人26.67%
  • 外国法人等(法人)10.22%
  • 外国法人等(個人)0.06%
  • 個人その他61.96%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 中村 篤弘 44.39% 2,369,000
2 株式会社篤志 18.74% 1,000,000
3 HUMEDIT SINGAPORE PTE.LTD.(常任代理人 三田証券株式会社) 4.75% 253,300
4 株式会社プレミアム・キャピタル・マネジメント 3.0% 160,100
5 SIX SIS LTD.(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 2.87% 153,135
6 松原 明男 1.62% 86,500
7 MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 1.38% 73,400
8 蓮見 智威 1.11% 59,000
9 株式会社フロンティアインターナショナル 1.0% 53,135
10 株式会社丸喜堂 0.92% 49,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2024年〜2026年)開示値

34百万円 研究開発費 売上高の0.2%(同業の中央値 0.8%)
開示なし 設備投資額
決算期 研究開発費
2026年5月期 34百万円
2025年5月期 81百万円
2024年5月期 74百万円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年5月期)

セグメント 研究開発費
ヘルスケアセールス事業 4百万円
メディカルケアセールス事業 31百万円

同じ業種の会社との売上規模

ジェイフロンティア

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/6〜2026/5)単体開示値

67人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
37.4歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
4.3年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
596万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
110.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年5月期・連結/計算値
155万円 1人当たり営業利益
69.3% 男女の賃金の差異
36.4% 管理職の女性比率
67.5% 女性労働者の割合
8 / 16人 女性の管理職数
154人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2024-04-06開示値

項目値
従業員数 46 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
16.7 時間
管理職に占める女性の割合 50%

監査・開示情報

決算日 2026-05-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 UHY東京監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 42百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 該当なし
会計基準 日本基準

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時に運営者へ紹介料)・運営者の著書

同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(23件)

項目値連結/単体
包括利益 -3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結
売上高 222 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 21 億円 連結
純資産額 15 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 連結
総資産額 96 億円 連結
自己資本比率 12.8% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -60.64 円 連結
1株当たり純資産額 229.99 円 連結
売上高 61 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -6 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 5,336,369 株 単体
純資産額 15 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8,540 万円 単体
総資産額 75 億円 単体
自己資本比率 20.1% 単体
資本金 7 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -120.5 円 単体
1株当たり純資産額 281.82 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 201 人 連結
従業員数 201 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 69.3% 単体
平均勤続年数(年) 4.3 年 単体
平均年間給与 596 万円 単体
平均年齢(年) 37.4 歳 単体
従業員数 67 人 単体
従業員数 67 人 単体
従業員数 67 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 71.4% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 101.3% 単体

その他の開示項目(13件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 222 億円 連結
平均臨時雇用人員 154 人 連結
平均臨時雇用人員 154 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 9 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 226 万円 連結
減価償却費 3,740 万円 連結
連結子会社の数 11 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 0.0% 単体
平均臨時雇用人員 12 人 単体
平均臨時雇用人員 12 人 単体
平均臨時雇用人員 12 人 単体
株価指数における総利回り 121.9% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 36.4% 単体

株式の状況(7件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,256,570 株 連結
株式数(株) 5,336,369 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 79.8% 連結
議決権の数(個) 53,331 個 連結
貸借対照表計上額 2,295 万円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 70.2% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 3,444 万円 連結
研究開発費 3,444 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,200 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,200 万円 連結

この会社独自の科目(12件)

項目値連結/単体
売上収益 4 億円 連結
売上収益 -4,393 万円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 6,347 万円 連結
売上収益 7 億円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 18 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 4.0% 単体
売上収益 15 億円 単体
売上収益 3 億円 単体

貸借対照表(123件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 3,114 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 3,475 万円 連結
その他有価証券評価差額金 -1,875 万円 連結
のれん 18 億円 連結
ポイント引当金 262 万円 連結
リース負債 653 万円 連結
リース負債 1,058 万円 連結
リース資産(純額) 985 万円 連結
仕掛品 1 億円 連結
利益剰余金 -26 億円 連結
前受金 2 億円 連結
前払費用 2 億円 連結
原材料及び貯蔵品 1 億円 連結
商品及び製品 16 億円 連結
固定負債 24 億円 連結
固定資産 35 億円 連結
土地 5,847 万円 連結
売掛金 17 億円 連結
工具 1,634 万円 連結
建物及び構築物(純額) 5,370 万円 連結
投資その他の資産 7 億円 連結
投資有価証券 3 億円 連結
敷金及び保証金 1 億円 連結
新株予約権 121 万円 連結
有形固定資産 2 億円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
未払消費税等 8,805 万円 連結
未払費用 1 億円 連結
未払金 6 億円 連結
株主資本 12 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 1,524 万円 連結
流動負債 57 億円 連結
流動資産 61 億円 連結
減価償却累計額 -8,064 万円 連結
無形固定資産 26 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 21 億円 連結
現金及び預金 22 億円 連結
短期借入金 21 億円 連結
社債 4,000 万円 連結
純資産 15 億円 連結
純資産 15 億円 連結
総資産 96 億円 連結
総資産 96 億円 連結
繰延税金負債 3 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -22 万円 連結
評価・換算差額等 -1,875 万円 連結
負債 81 億円 連結
負債純資産 96 億円 連結
買掛金 12 億円 連結
貸倒引当金 -2,539 万円 連結
貸倒引当金 -1,212 万円 連結
資本剰余金 32 億円 連結
資本金 7 億円 連結
資産除去債務 3,346 万円 連結
賞与引当金 285 万円 連結
長期借入金 20 億円 連結
長期前払費用 181 万円 連結
長期貸付金 4,723 万円 連結
非支配株主持分 3 億円 連結
顧客関連資産 8 億円 連結
1年内償還予定の社債 2,000 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 11 億円 連結
その他 1,316 万円 単体
その他 664 万円 単体
その他 3,218 万円 単体
その他資本剰余金 29 億円 単体
のれん 571 万円 単体
ソフトウエア 1,800 万円 単体
ポイント引当金 126 万円 単体
出資金 5 万円 単体
利益剰余金 -27 億円 単体
前受金 1 億円 単体
前払費用 8,679 万円 単体
前渡金 2,388 万円 単体
商品 7 億円 単体
固定負債 16 億円 単体
固定資産 54 億円 単体
売掛金 3 億円 単体
工具 128 万円 単体
建物附属設備 265 万円 単体
投資その他の資産 53 億円 単体
投資有価証券 2,295 万円 単体
敷金及び保証金 4,926 万円 単体
新株予約権 121 万円 単体
有形固定資産 393 万円 単体
未払法人税等 4,281 万円 単体
未払消費税等 2,202 万円 単体
未払費用 6,560 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 15 億円 単体
流動負債 44 億円 単体
流動資産 21 億円 単体
無形固定資産 2,371 万円 単体
現金及び預金 8 億円 単体
短期借入金 20 億円 単体
純資産 15 億円 単体
純資産 15 億円 単体
総資産 75 億円 単体
繰延税金資産 5,461 万円 単体
繰越利益剰余金 -27 億円 単体
自己株式 -22 万円 単体
負債 60 億円 単体
負債純資産 75 億円 単体
貯蔵品 570 万円 単体
買掛金 2 億円 単体
貸倒引当金 -12 億円 単体
貸倒引当金 -754 万円 単体
資本剰余金 35 億円 単体
資本準備金 7 億円 単体
資本金 7 億円 単体
長期借入金 16 億円 単体
長期前払費用 5 万円 単体
長期貸付金 4,430 万円 単体
関係会社株式 51 億円 単体
関係会社短期借入金 8 億円 単体
関係会社短期貸付金 1 億円 単体
関係会社長期貸付金 12 億円 単体
預り金 886 万円 単体
1年内回収予定の関係会社長期貸付金 1,600 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 10 億円 単体

損益計算書(102件)

項目値連結/単体
その他 1,593 万円 連結
その他 4,619 万円 連結
その他 14 万円 連結
その他の包括利益 -1,614 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -1,614 万円 連結
のれん償却額 3 億円 連結
のれん償却額 3 億円 連結
ポイント引当金繰入額 -1,024 万円 連結
助成金収入 310 万円 連結
包括利益 -3 億円 連結
受取利息 606 万円 連結
受取補償金 5,489 万円 連結
受取配当金 621 万円 連結
営業利益 3 億円 連結
営業利益 3 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 2 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結
固定資産売却益 67 万円 連結
売上原価 133 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 90 億円 連結
売上高 222 億円 連結
売上高 222 億円 連結
広告宣伝費 31 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
当期純利益 -3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -3 億円 連結
投資有価証券売却益 2 億円 連結
投資有価証券評価損 3,705 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -12 億円 連結
支払利息 8,655 万円 連結
新株の発行 2 億円 連結
新株の発行(新株予約権の行使) 228 万円 連結
新株予約権戻入益 14 万円 連結
法人税 4 億円 連結
法人税等 2 億円 連結
法人税等調整額 -2 億円 連結
減価償却費 3,547 万円 連結
減損損失 4,419 万円 連結
減損損失 4,419 万円 連結
為替差損 36 万円 連結
特別利益 80 万円 連結
特別損失 5 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -36 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 2,165 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -1 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -1 億円 連結
経常利益 4 億円 連結
給与手当 12 億円 連結
自己株式の取得 -22 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 連結
販売費及び一般管理費 87 億円 連結
貸倒引当金繰入額 222 万円 連結
貸倒引当金繰入額 37 万円 連結
資金調達費用 2,712 万円 連結
賞与引当金繰入額 285 万円 連結
退職給付費用 820 万円 連結
長期前払費用償却 160 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 4,385 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 4,546 万円 連結
その他 35 万円 単体
その他 23 万円 単体
のれん償却額 978 万円 単体
ポイント引当金繰入額 -500 万円 単体
受取利息及び配当金 1,212 万円 単体
受取補償金 5,489 万円 単体
合計 31 億円 単体
商品期末棚卸高 7 億円 単体
商品期首棚卸高 7 億円 単体
営業利益 1 億円 単体
営業外収益 6,737 万円 単体
営業外費用 1 億円 単体
売上原価 24 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 37 億円 単体
売上高 61 億円 単体
当期商品仕入高 24 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -6 億円 単体
投資有価証券評価損 3,705 万円 単体
支払利息 7,596 万円 単体
新株の発行 2 億円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 248 万円 単体
新株予約権戻入益 14 万円 単体
法人税 3,002 万円 単体
法人税等 -1,201 万円 単体
法人税等調整額 -4,203 万円 単体
減価償却費 892 万円 単体
為替差益 3,000 単体
特別利益 164 万円 単体
特別損失 7 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -7 億円 単体
経常利益 8,540 万円 単体
自己株式の取得 -22 万円 単体
販売費及び一般管理費 36 億円 単体
貸倒引当金戻入額 150 万円 単体
貸倒引当金繰入額 7,325 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -6 万円 単体
資金調達費用 2,712 万円 単体
長期前払費用償却 6 万円 単体
関係会社株式評価損 6 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -5 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -3 億円 連結
当期変動額合計 -4 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -20 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(50件)

項目値連結/単体
その他 3,428 万円 連結
その他 -5,186 万円 連結
その他 -704 万円 連結
のれん償却額 3 億円 連結
ポイント引当金の増減額(△は減少) -1,024 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -5,043 万円 連結
保険積立金の積立による支出 -852 万円 連結
信託受益権の取得による支出 -3 億円 連結
利息の支払額 -8,020 万円 連結
利息及び配当金の受取額 1,228 万円 連結
前払費用の増減額(△は増加) -8,284 万円 連結
前渡金の増減額(△は増加) 6,828 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -1,228 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 6,392 万円 連結
小計 8 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -16 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 16 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -2 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 3,705 万円 連結
支払利息 8,655 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 14 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -384 万円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 242 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -5,908 万円 連結
有形固定資産の売却による収入 1,152 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -3,851 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) -2,672 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) -2 億円 連結
株式の発行による収入 2 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -876 万円 連結
法人税等の支払額 -3 億円 連結
法人税等の還付額 3,333 万円 連結
減価償却費 3,740 万円 連結
減損損失 4,419 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -988 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 8 億円 連結
社債の償還による支出 -2,000 万円 連結
自己株式の取得による支出 -22 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 110 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -1,302 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -8 億円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -5 億円 連結
長期借入れによる収入 14 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -13 億円 連結
長期前払費用償却額 160 万円 連結
長期貸付けによる支出 -20 万円 連結
長期貸付金の回収による収入 404 万円 連結
非支配株主からの払込みによる収入 6,429 万円 連結
預け金の増減額(△は増加) 2,567 万円 連結
預り金の増減額(△は減少) 188 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結開示値
従業員数 201 連結開示値
純資産 15 億円 連結開示値
売上高 222 億円 連結開示値
営業利益 3 億円 連結開示値
経常利益 4 億円 連結開示値
当期純利益 -3 億円 連結開示値
総資産 96 億円 連結開示値
営業利益率 1.4%連結計算値
当期純利益率 -1.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 110626791円連結計算値
総資産回転率 2.32回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 16.0%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 1.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 222 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -1.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = -3 億円 ÷ 222 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 110,626,791円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 222 億円 ÷ 201 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 2.32回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 222 億円 ÷ 96 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 16% 純資産 ÷ 総資産  = 15 億円 ÷ 96 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長執行役員・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/6〜2026/5)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-08-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 222 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の116%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 64百万円+棚卸資産の増加 9百万円 ÷ 売上高 222.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 59百万円 ÷ 減価償却費 37百万円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 1百万円−特別損失 5.2億円 ÷ 経常利益 4.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 3.3億円 ÷ 純資産 15.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2021年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 201人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職16人のうち女性8人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ジェイフロンティア株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9011001063340/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし