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野村不動産

野村不動産ホールディングス株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは住宅事業で、全体の45.8%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 9,425億
営業利益率計算値 14.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 28.5%

会社の基本情報

証券コード 3231/EDINETコード E04060/不動産業/決算日 3月31日

港区芝浦一丁目1番1号/資本金 119,837 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
新井 聡 代表者
44社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 ★★★★★全社内の位置 14.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 9.9%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 10.7%

事業と収益構成

野村不動産

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

住宅事業住宅事業 売上 45.8% 46% 都市開発事業都市開発事業 売上 33.8% 34% 運営管理事業運営管理事業 売上 11.6% 12% 仲介・CRE事業仲介・CRE事業 売上 6.6% 7% 資産運用事業資産運用事業 売上 1.7% 2% 海外事業海外事業 売上 0.4% 0%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
住宅事業 4,317 億円 45.8% 3,671 億円 606 億円 14.0% 479 億円
都市開発事業 3,187 億円 33.8% 2,104 億円 537 億円 16.9% 413 億円
運営管理事業 1,097 億円 11.6% 992 億円 135 億円 12.3% 120 億円
仲介・CRE事業 623 億円 6.6% 558 億円 190 億円 30.5% 166 億円
資産運用事業 161 億円 1.7% 154 億円 104 億円 64.7% 98 億円
海外事業 37 億円 0.4% 94 億円 -47 億円 -127.0% 17 億円
事業の合計 9,422 億円100.0%

売上高と利益

野村不動産

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 9,425億 100% 売上原価 6,399億 68% 販売費及び一般管理費 1,643億 17% 営業利益 1,382億 15%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 従業員給料及び手当 534 億円 連結
顧問料 199 億円 連結
広告宣伝費 184 億円 連結
賞与引当金繰入額 155 億円 連結
退職給付費用 21 億円 連結
のれん償却額 14 億円 連結
減価償却費 10 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 8 億円 連結
株式報酬費用 5 億円 単体
研究開発費 2,900 万円 連結
貸倒引当金繰入額 900 万円 連結
段階別の利益 営業利益 1,382 億円 連結
経常利益 1,248 億円 連結
当期純利益 829 億円 連結

野村不動産

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

従業員給料及び手当 534億円 (32.5%)32%顧問料 199億円 (12.1%)12%広告宣伝費 184億円 (11.2%)11%賞与引当金繰入額 155億円 (9.4%)9%退職給付費用 21億円 (1.3%)のれん償却額 14億円 (0.9%)その他(内訳の開示なし) 536億円 (32.6%)33%1,643億
  • 従業員給料及び手当 534億円
  • 顧問料 199億円
  • 広告宣伝費 184億円
  • 賞与引当金繰入額 155億円
  • 退職給付費用 21億円
  • のれん償却額 14億円
  • その他(内訳の開示なし) 536億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
28.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 33.5% 2026年3月期・連結/計算値
2.9% 総資産に対する利益(ROA)
938.08円 1株当たり純資産
-141.6億円 フリーキャッシュフロー
2.81兆円 総資産
168.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
32.4% 現金化率 同業種の中央値 36.4% 2026年3月期・連結/計算値
4.9% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
87.3% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-12.3% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
30.7% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.82倍

野村不動産

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
9,425 6,283 3,142 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増 2026年 売上高の前期比 24.4%増 9,425直近値 2026年 9,425億円 9,425表示期間内で最大 2026年 9,425億円 5,177表示期間内で最小 2013年 5,177億円 億円

野村不動産

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

9,425 6,283 3,142 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 6,450億円 6,547億円 7,347億円 7,576億円 9,425億円
前期比(%) 11.1%増 1.5%増 12.2%増 3.1%増 24.4%増◆
経常利益又は経常損失(△) 826億円 941億円 982億円 1,067億円 1,248億円
前期からの変化 25.2%増 14.0%増 4.4%増 8.6%増 16.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 12.8% 14.4% 13.4% 14.1% 13.2%
前期差(ポイント) 1.4ポイント増 1.6ポイント増 1.0ポイント減 0.7ポイント増 0.8ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増
  • 2026年売上高の前期比 24.4%増

野村不動産

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

97 64 32 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 938 625 313 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

野村不動産

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 7 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 6,450 億円 6,547 億円 7,347 億円 7,576 億円 9,425 億円
経常利益又は経常損失(△) 826 億円 941 億円 982 億円 1,067 億円 1,248 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 553 億円 645 億円 682 億円 748 億円 829 億円
包括利益 588 億円 673 億円 665 億円 909 億円 882 億円
純資産額 6,214 億円 6,557 億円 6,924 億円 7,514 億円 8,027 億円
総資産額 20,405 億円 21,107 億円 22,515 億円 26,866 億円 28,120 億円
1株当たり純資産額 695.63 円 751.26 円 800.56 円 873.4 円 938.08 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 61.56 円 73.05 円 78.46 円 86.77 円 96.69 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 61.38 円 72.87 円 78.31 円 86.69 円 96.67 円
自己資本比率 30.3% 31.0% 30.7% 27.9% 28.5%
自己資本利益率 9.2% 10.1% 10.1% 10.4% 10.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー 528 億円 -428 億円 709 億円 -1,338 億円 449 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -463 億円 -629 億円 -836 億円 -2,034 億円 -591 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -96 億円 657 億円 399 億円 3,185 億円 156 億円
現金及び現金同等物の残高 678 億円 278 億円 538 億円 359 億円 368 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 2,555 億円 482 億円 570 億円 677 億円 782 億円
経常利益又は経常損失(△) 2,361 億円 288 億円 351 億円 419 億円 385 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2,350 億円 275 億円 283 億円 402 億円 397 億円
資本金 1,186 億円 1,191 億円 1,195 億円 1,197 億円 1,198 億円
発行済株式総数(普通株式) 182,604,000 株 182,938,000 株 183,268,000 株 183,477,000 株 917,927,000 株
純資産額 5,021 億円 4,967 億円 4,962 億円 5,047 億円 5,087 億円
総資産額 15,860 億円 16,697 億円 17,338 億円 21,039 億円 21,664 億円
1株当たり純資産額 563.38 円 570.46 円 574.51 円 587.53 円 595.49 円
1株当たり配当額 97.5 円 120 円 140 円 170 円 40 円
1株当たり中間配当額 42.5 円 55 円 65 円 82.5 円 18 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 261.56 円 31.15 円 32.58 円 46.61 円 46.26 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 260.77 円 31.07 円 32.52 円 46.56 円 46.25 円
自己資本比率 31.6% 29.7% 28.6% 24.0% 23.5%
自己資本利益率 59.5% 5.5% 5.7% 8.0% 7.8%
配当性向 7.5% 77.0% 86.0% 72.9% 86.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

12期 連続増配(独自基準) 2025年3月期まで
13期 連続配当期数(独自基準) 2025年3月期まで
+21.4% 増配率(前年比)
+16.3% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 40円 18円 86.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2025年3月期 170円 82.5円 72.9%
2024年3月期 140円 65円 86.0%
2023年3月期 120円 55円 77.0%
2022年3月期 97.5円 42.5円 7.5%
2021年3月期 82.5円 40円 68.9%
2020年3月期 80円 40円 57.8%
2019年3月期 75円 37.5円 54.7%
2018年3月期 70円 35円 85.3%
2017年3月期 65円 30円 86.5%
2016年3月期 57.5円 27.5円 111.5%
2015年3月期 45円 20円 88.6%
2014年3月期 35円 15円 82.8%
2013年3月期 30円 15円 103.8%

野村不動産

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

170 113 57 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

105,340人 株主数
20.54% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.47%
17.07% 個人その他 同業の中央値 48.70%

野村不動産

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関20.60%
  • 金融商品取引業者5.61%
  • その他の法人36.18%
  • 外国法人等(法人)20.53%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他17.07%

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・4年分(2020年〜2026年)開示値

29百万円 研究開発費 売上高の0.0%(同業の中央値 0.1%)
634.4億円 設備投資額 売上高の6.7%(同業の中央値 2.2%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 29百万円 634.4億円
2025年3月期 取得できず 1,744.2億円
2021年3月期 34百万円 455.8億円
2020年3月期 取得できず 203.6億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
住宅事業 116.9億円
都市開発事業 415.3億円
運営管理事業 16.1億円
仲介・CRE事業 13.1億円
資産運用事業 55百万円
海外事業 8.7億円

同じ業種の会社との売上規模

野村不動産

出典 有価証券報告書(各社)

業種「不動産業」147社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

427人 従業員数(単体) 同業の中央値 102人
41.9歳 平均年齢 同業の中央値 39.2歳
13.5年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
1,248万円 平均年間給与 同業の中央値 707万円
人と組織
104.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 122.0百万円 2026年3月期・連結/計算値
1,529万円 1人当たり営業利益
67.6% 男女の賃金の差異
13.7% 管理職の女性比率
97.0% 男性の育児休業取得率
4,301人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 2.5億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 10百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 99百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 66百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 882 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 449 億円 連結
売上高 9,425 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -591 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 96.67 円 連結
現金及び現金同等物の残高 368 億円 連結
純資産額 8,027 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 1,248 億円 連結
総資産額 28,120 億円 連結
自己資本利益率 10.7% 連結
自己資本比率 28.5% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 829 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 156 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 96.69 円 連結
1株当たり純資産額 938.08 円 連結
1株当たり配当額 40 円 単体
売上高 782 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 397 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 46.25 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 917,927,000 株 単体
純資産額 5,087 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 385 億円 単体
総資産額 21,664 億円 単体
自己資本利益率 7.8% 単体
自己資本比率 23.5% 単体
資本金 1,198 億円 単体
配当性向 86.5% 単体
1株当たり中間配当額 18 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 46.26 円 単体
1株当たり純資産額 595.49 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 9,043 人 連結
従業員数 9,043 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 67.6% 単体
平均勤続年数(年) 13.5 年 単体
平均年間給与 1,248 万円 単体
平均年齢(年) 41.9 歳 単体
従業員数 427 人 単体
従業員数 427 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 61.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 107.4% 単体

その他の開示項目(13件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 9,425 億円 連結
平均臨時雇用人員 4,301 人 連結
平均臨時雇用人員 4,301 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 65 社 連結
持分法を適用した非連結子会社の数 3 社 連結
持分法適用会社への投資額 3,044 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 634 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 26 億円 連結
減価償却費 294 億円 連結
連結子会社の数 44 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 97.0% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 13.7% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 1 億円 連結
所有株式数 575,634,900 株 連結
所有株式数の合計(株) 44,663,500 株 連結
株式数が増加した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 66 億円 連結
株式数(株) 917,927,685 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 65.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 44,663,500 株 連結
評価損益の合計額 28 億円 連結
議決権の数(個) 8,720,699 個 連結
貸借対照表計上額 77 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 34 億円 連結
銘柄数 18 銘柄 連結
銘柄数 15 銘柄 連結
株主総利回り 216.9% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 2,900 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 634 億円 連結

監査の状況(11件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 9,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 9,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 5,700 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 6,600 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 700 万円 連結

この会社独自の科目(14件)

項目値連結/単体
売上収益 2,729 億円 連結
売上収益 1,315 億円 連結
売上収益 148 億円 連結
売上収益 -277 億円 連結
売上収益 153 億円 連結
売上収益 -116 億円 連結
売上収益 160 億円 連結
売上収益 1 億円 連結
売上収益 69 億円 連結
売上収益 14 億円 連結
売上収益 9 億円 連結
売上収益 1,474 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 5.5% 単体
売上収益 7,100 万円 単体

貸借対照表(118件)

項目値連結/単体
その他 431 億円 連結
その他 306 億円 連結
その他 807 億円 連結
その他 795 億円 連結
その他 1,284 億円 連結
その他有価証券評価差額金 83 億円 連結
その他(純額) 592 億円 連結
のれん 169 億円 連結
コマーシャル・ペーパー 760 億円 連結
仕掛販売用不動産 3,766 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 40 億円 連結
利益剰余金 5,712 億円 連結
受入敷金保証金 700 億円 連結
受取手形 382 億円 連結
固定負債 15,521 億円 連結
固定資産 11,645 億円 連結
土地 4,234 億円 連結
土地再評価差額金 78 億円 連結
建物及び構築物 5,013 億円 連結
建物及び構築物(純額) 2,897 億円 連結
役員賞与引当金 8 億円 連結
投資その他の資産 3,534 億円 連結
投資有価証券 2,463 億円 連結
支払手形及び買掛金 878 億円 連結
敷金及び保証金 419 億円 連結
新株予約権 600 万円 連結
有形固定資産 7,723 億円 連結
未払法人税等 206 億円 連結
株主資本 7,645 億円 連結
株式給付引当金 73 億円 連結
流動負債 4,572 億円 連結
流動資産 16,475 億円 連結
減価償却累計額 -215 億円 連結
減価償却累計額 -2,115 億円 連結
為替換算調整勘定 89 億円 連結
無形固定資産 388 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 368 億円 連結
現金及び預金 383 億円 連結
短期借入金 1,426 億円 連結
社債 1,670 億円 連結
純資産 8,027 億円 連結
純資産 8,027 億円 連結
総資産 28,120 億円 連結
総資産 28,120 億円 連結
繰延ヘッジ損益 9 億円 連結
繰延税金負債 348 億円 連結
繰延税金資産 216 億円 連結
自己株式 -424 億円 連結
評価・換算差額等 368 億円 連結
負債 20,093 億円 連結
負債純資産 28,120 億円 連結
販売用不動産 6,616 億円 連結
貸倒引当金 -8 億円 連結
貸倒引当金 -1,600 万円 連結
資本剰余金 1,158 億円 連結
資本金 1,198 億円 連結
賞与引当金 175 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 109 億円 連結
退職給付に係る負債 121 億円 連結
退職給付に係る資産 137 億円 連結
長期借入金 12,137 億円 連結
非支配株主持分 14 億円 連結
預り金 324 億円 連結
その他 124 億円 単体
その他 20 億円 単体
その他 8,400 万円 単体
その他 5 億円 単体
その他 7 億円 単体
その他有価証券評価差額金 7,800 万円 単体
コマーシャル・ペーパー 760 億円 単体
ソフトウエア 14 億円 単体
出資金 2 億円 単体
利益剰余金 3,095 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
固定負債 13,842 億円 単体
固定資産 17,440 億円 単体
売掛金 29 億円 単体
工具 3 億円 単体
建物(純額) 3,800 万円 単体
役員賞与引当金 2 億円 単体
投資その他の資産 17,415 億円 単体
投資有価証券 37 億円 単体
新株予約権 600 万円 単体
有形固定資産 4 億円 単体
未払法人税等 300 万円 単体
未払費用 21 億円 単体
未払金 14 億円 単体
株主資本 5,072 億円 単体
株式給付引当金 11 億円 単体
流動負債 2,735 億円 単体
流動資産 4,223 億円 単体
無形固定資産 22 億円 単体
現金及び預金 47 億円 単体
短期借入金 1,375 億円 単体
短期貸付金 4,189 億円 単体
社債 1,670 億円 単体
純資産 5,087 億円 単体
純資産 5,087 億円 単体
総資産 21,664 億円 単体
繰延ヘッジ損益 14 億円 単体
繰延税金資産 14 億円 単体
繰越利益剰余金 3,094 億円 単体
自己株式 -424 億円 単体
評価・換算差額等 15 億円 単体
負債 16,577 億円 単体
負債純資産 21,664 億円 単体
貸倒引当金 -40 億円 単体
貸倒引当金 -49 億円 単体
資本剰余金 1,202 億円 単体
資本準備金 1,202 億円 単体
資本金 1,198 億円 単体
賞与引当金 7 億円 単体
長期借入金 12,030 億円 単体
長期前払費用 24 億円 単体
関係会社事業損失引当金 8 億円 単体
関係会社株式 2,015 億円 単体
関係会社長期貸付金 15,342 億円 単体
預り金 555 億円 単体

損益計算書(103件)

項目値連結/単体
その他 9 億円 連結
その他 27 億円 連結
その他 13 億円 連結
その他の包括利益 52 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 42 億円 連結
のれん償却額 14 億円 連結
剰余金の配当 -310 億円 連結
包括利益 882 億円 連結
受取利息 2 億円 連結
受取配当金 1 億円 連結
営業利益 1,382 億円 連結
営業利益 1,382 億円 連結
営業原価 6,399 億円 連結
営業収益 9,425 億円 連結
営業外収益 82 億円 連結
営業外費用 216 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 449 億円 連結
営業総利益又は営業総損失(△) 3,026 億円 連結
固定資産売却益 174 億円 連結
土地再評価差額金(税引後) -0 連結
売上高 9,425 億円 連結
広告宣伝費 184 億円 連結
当期純利益 829 億円 連結
当期純利益 829 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 830 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 830 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 8 億円 連結
従業員給料及び手当 534 億円 連結
投資有価証券売却益 9 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -591 億円 連結
持分法による投資利益 69 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -17 億円 連結
支払利息 189 億円 連結
新株の発行 3 億円 連結
法人税 379 億円 連結
法人税等 265 億円 連結
法人税等調整額 -114 億円 連結
減損損失 201 億円 連結
減損損失 201 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -4,300 万円 連結
特別利益 195 億円 連結
特別損失 348 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 8,100 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 16 億円 連結
研究開発費 2,900 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1,095 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 1,095 億円 連結
経常利益 1,248 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -19 億円 連結
自己株式の処分 21 億円 連結
自己株式の取得 -82 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 881 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 156 億円 連結
販売費及び一般管理費 1,643 億円 連結
貸倒引当金繰入額 900 万円 連結
賞与引当金繰入額 155 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 47 億円 連結
退職給付費用 21 億円 連結
連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -6 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 7,500 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 7,500 万円 連結
顧問料 199 億円 連結
その他 0 単体
その他 100 万円 単体
その他 54 億円 単体
剰余金の配当 -310 億円 単体
受取利息 900 万円 単体
受取配当金 1,600 万円 単体
営業利益 387 億円 単体
営業原価 222 億円 単体
営業収益 782 億円 単体
営業外収益 7,500 万円 単体
営業外費用 2 億円 単体
営業総利益又は営業総損失(△) 560 億円 単体
固定資産売却益 3,900 万円 単体
固定資産除却損 8,100 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 397 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 397 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 2 億円 単体
従業員給料及び手当 22 億円 単体
投資事業組合運用損 2 億円 単体
新株の発行 3 億円 単体
新株予約権戻入益 1,200 万円 単体
未払配当金除斥益 800 万円 単体
株式報酬費用 5 億円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 -11 億円 単体
法人税等調整額 -14 億円 単体
減価償却費 10 億円 単体
特別利益 7,500 万円 単体
特別損失 9,700 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 385 億円 単体
経営指導料 14 億円 単体
経常利益 385 億円 単体
自己株式の処分 21 億円 単体
自己株式の取得 -82 億円 単体
販売費及び一般管理費 173 億円 単体
賞与引当金繰入額 7 億円 単体
金融収益 295 億円 単体
関係会社事業損失引当金繰入額 9,700 万円 単体
関係会社受取配当金 418 億円 単体
関係会社清算益 6,300 万円 単体
顧問料 77 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 513 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 53 億円 連結
当期変動額合計 40 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 12 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(38件)

項目値連結/単体
その他 168 億円 連結
その他 -8 億円 連結
コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少) -340 億円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -3 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -64 億円 連結
利息の支払額 -194 億円 連結
利息及び配当金の受取額 95 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -4 億円 連結
固定資産売却益 -174 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -59 億円 連結
小計 926 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -487 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -9 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -69 億円 連結
支払利息 189 億円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 53 億円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -45 億円 連結
有形及び無形固定資産の取得による支出 -692 億円 連結
有形及び無形固定資産の売却による収入 391 億円 連結
株式の発行による収入 2 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -404 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -377 億円 連結
減価償却費 294 億円 連結
減損損失 201 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -252 億円 連結
社債の償還による支出 -300 億円 連結
社債の発行による収入 269 億円 連結
自己株式の取得による支出 -82 億円 連結
自己株式の売却による収入 15 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 2 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 62 億円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -137 億円 連結
配当金の支払額 -310 億円 連結
長期借入れによる収入 2,398 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -1,241 億円 連結
非支配株主からの払込みによる収入 1 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -3,500 万円 連結
預り金の増減額(△は減少) 111 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 449 億円 連結開示値
1株当たり配当額 40 単体開示値
従業員数 9,043 連結開示値
純資産 8,027 億円 連結開示値
売上高 9,425 億円 連結開示値
営業利益 1,382 億円 連結開示値
営業収益 9,425 億円 連結開示値
経常利益 1,248 億円 連結開示値
当期純利益 829 億円 連結開示値
総資産 28,120 億円 連結開示値
営業利益率 14.7%連結計算値
当期純利益率 8.8%連結計算値
従業員1人あたりの売上 104224815円連結計算値
総資産回転率 0.34回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 28.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 14.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 1,382 億円 ÷ 9,425 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 8.8% 当期純利益 ÷ 売上高  = 829 億円 ÷ 9,425 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は営業収益(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 104,224,815円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 9,425 億円 ÷ 9,043 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.34回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 9,425 億円 ÷ 28,120 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 28.5% 純資産 ÷ 総資産  = 8,027 億円 ÷ 28,120 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-23
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 9,422 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の2%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 58.7億円+棚卸資産の増加 403.5億円 ÷ 売上高 9,425億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 309.9億円+自己株式の取得 82億円 ÷ 営業CF 449.1億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 195億円−特別損失 348.3億円 ÷ 経常利益 1,248.1億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 2,463億円 ÷ 純資産 8,027.3億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 9,043人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「野村不動産ホールディングス株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3011101037398/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし