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株式会社イントランス

会社の要点

売上がいちばん大きいのはホテル運営事業で、全体の64.7%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 11億
営業利益率計算値 -38.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 11.1%

会社の基本情報

証券コード 3237/EDINETコード E05651/不動産業/決算日 3月31日

渋谷区道玄坂1-16-5大下ビル9階/資本金 1,444 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
何 同璽 代表者
7社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-22

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -38.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -17.8%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -110.7%

事業と収益構成

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事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

ホテル運営事業ホテル運営事業 売上 64.7% 65% 不動産事業不動産事業 売上 35.3% 35%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
ホテル運営事業 7 億円 64.7% 6 億円 -6,179 万円 -8.9% -6,070 万円
不動産事業 4 億円 35.3% 2 億円 3,846 万円 10.2% 4,106 万円
事業の合計 11 億円100.0%

売上高と利益

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期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 11億 100% 売上原価 3億 29% 販売費及び一般管理費 12億 100% 営業利益 -4億 39%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 支払手数料 3 億円 連結
賃借料 2 億円 連結
広告宣伝費 7,579 万円 単体
役員報酬 5,050 万円 連結
株主優待引当金繰入額 3,710 万円 連結
賞与引当金繰入額 633 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 8 億円 連結
当期純利益 -5 億円 連結
経常利益 -5 億円 連結
営業利益 -4 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

支払手数料 3億円 (29.1%)29%賃借料 2億円 (16.5%)16%広告宣伝費 1億円 (6.4%)6%役員報酬 1億円 (4.3%)株主優待引当金繰入額 0億円 (3.2%)賞与引当金繰入額 0億円 (0.5%)その他(内訳の開示なし) 5億円 (40.0%)40%12億
  • 支払手数料 3億円
  • 賃借料 2億円
  • 広告宣伝費 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 株主優待引当金繰入額 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 5億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
11.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 33.5% 2026年3月期・連結/計算値
-23.4% 総資産に対する利益(ROA)
4.33円 1株当たり純資産
-5.7億円 フリーキャッシュフロー
21.5億円 総資産
資金配分
5.9% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で0.91倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
63 39 15 -10 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 売上高の前期比 152.0%増 2015年 売上高の前期比 112.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増 2016年 売上高の前期比 63.4%減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 17.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 14.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2020年 売上高の前期比 57.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 96.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 売上高の前期比 100.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 90.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 売上高の前期比 74.6%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 87.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 売上高の前期比 116.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 66.2ポイント増 2025年 売上高の前期比 36.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 39.5ポイント減 2026年 売上高の前期比 30.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.5ポイント増 11直近値 2026年 11億円 63表示期間内で最大 2015年 63億円 6表示期間内で最小 2023年 6億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

24 14 5 -5 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 24億円 6億円 13億円 8億円 11億円
前期比(%) 100.0%増◆ 74.6%減◆ 116.0%増◆ 36.2%減◆ 30.1%増◆
経常利益又は経常損失(△) 2億円 -5億円 -2億円 -4億円 -5億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 黒字から赤字へ◆ 0.34倍 2.64倍 1.16倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.3% -78.7% -12.6% -52.0% -46.5%
前期差(ポイント) 90.4ポイント増◆ 87.0ポイント減◆ 66.2ポイント増◆ 39.5ポイント減◆ 5.5ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2014年売上高の前期比 152.0%増
  • 2015年売上高の前期比 112.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増
  • 2016年売上高の前期比 63.4%減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 17.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 14.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2020年売上高の前期比 57.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 96.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年売上高の前期比 100.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 90.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年売上高の前期比 74.6%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 87.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年売上高の前期比 116.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 66.2ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 36.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 39.5ポイント減
  • 2026年売上高の前期比 30.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.5ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

4 -2 -7 -13 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 31 21 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

14 -27 -69 -111 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 24 億円 6 億円 13 億円 8 億円 11 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 -5 億円 -2 億円 -4 億円 -5 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 -5 億円 -1 億円 -4 億円 -5 億円
包括利益 1 億円 -5 億円 -1 億円 -4 億円 -5 億円
純資産額 12 億円 7 億円 9 億円 7 億円 2 億円
総資産額 19 億円 12 億円 12 億円 11 億円 21 億円
1株当たり純資産額 31.23 円 17.9 円 19.68 円 15.16 円 4.33 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 4.21 円 -13.31 円 -3.74 円 -9.37 円 -10.78 円
自己資本比率 62.0% 56.2% 70.8% 66.5% 9.4%
自己資本利益率 14.4% -74.3% -18.9% -56.7% -110.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 -6 億円 3 億円 -4 億円 -5 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -6,465 万円 -1 億円 3,454 万円 -2 億円 -6,857 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -10 億円 -4,760 万円 1 億円 3 億円 15 億円
現金及び現金同等物の残高 12 億円 5 億円 9 億円 5 億円 15 億円
単体の指標一覧(11項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 21 億円 3 億円 8 億円 3 億円 4 億円
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 -5 億円 -1 億円 -4 億円 -5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 -5 億円 -2 億円 -4 億円 -5 億円
資本金 11 億円 11 億円 13 億円 14 億円 14 億円
発行済株式総数(普通株式) 37,131,000 株 37,131,000 株 41,746,384 株 46,552,784 株 46,552,784 株
純資産額 12 億円 7 億円 9 億円 7 億円 2 億円
総資産額 17 億円 10 億円 11 億円 10 億円 21 億円
1株当たり純資産額 31.2 円 17.9 円 19.51 円 14.97 円 4.12 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 4 円 -13.29 円 -4.03 円 -9.53 円 -10.85 円
自己資本比率 66.5% 63.3% 74.7% 71.3% 9.2%
自己資本利益率 13.7% -74.3% -20.4% -58.3% -113.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・3年分(2015年〜2017年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2017年3月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2017年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2017年3月期 2円 取得できず 34.0%
2016年3月期 2円 取得できず 26.8%
2015年3月期 7円 取得できず 26.7%

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

19,125人 株主数
18.35% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.47%
58.81% 個人その他 同業の中央値 48.70%

イントランス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.57%
  • 金融商品取引業者5.47%
  • その他の法人16.80%
  • 外国法人等(法人)18.13%
  • 外国法人等(個人)0.22%
  • 個人その他58.81%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 ディライトワークス株式会社 14.32% 6,660,000
2 SCBHK A/C GF SEC CLIENT A/C 1(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 8.25% 3,836,384
3 BNP Paribas London Branch for Prime Brokerage Clearance ACC for third party(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 3.87% 1,800,000
4 WORLDTEX INVESTMENT LIMITED(常任代理人 みずほ証券株式会社) 3.35% 1,555,400
5 楽天証券株式会社 2.31% 1,076,200
6 INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 1.8% 838,700
7 株式会社SBI証券 1.71% 794,296
8 株式会社ファインドスターグループ 1.42% 660,000
9 前田 喜美子 1.12% 522,000
10 祢津 聖一 0.82% 380,000

同じ業種の会社との売上規模

イントランス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「不動産業」147社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

11人 従業員数(単体) 同業の中央値 102人
45.7歳 平均年齢 同業の中央値 39.2歳
6.2年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
666万円 平均年間給与 同業の中央値 707万円
人と組織
22.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 122.0百万円 2026年3月期・連結/計算値
-869万円 1人当たり営業利益
29人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 三優監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 26百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 -5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
売上高 11 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -6,857 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 15 億円 連結
純資産額 2 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -5 億円 連結
総資産額 21 億円 連結
自己資本利益率 -110.7% 連結
自己資本比率 9.4% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -10.78 円 連結
1株当たり純資産額 4.33 円 連結
売上高 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -5 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 46,552,784 株 単体
純資産額 2 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -5 億円 単体
総資産額 21 億円 単体
自己資本利益率 -113.6% 単体
自己資本比率 9.2% 単体
資本金 14 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -10.85 円 単体
1株当たり純資産額 4.12 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 48 人 連結
従業員数 48 人 連結
平均勤続年数(年) 6.2 年 単体
平均年間給与 666 万円 単体
平均年齢(年) 45.7 歳 単体
従業員数 11 人 単体
従業員数 11 人 単体
従業員数 11 人 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 11 億円 連結
平均臨時雇用人員 29 人 連結
平均臨時雇用人員 29 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
持分法適用会社への投資額 344 万円 連結
減価償却費 310 万円 連結
連結子会社の数 7 社 連結
株価指数における総利回り 202.2% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 18,122,980 株 連結
所有株式数の合計(株) 60,400 株 連結
株式数(株) 46,552,784 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 39.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 60,400 株 連結
議決権の数(個) 464,862 個 連結
株主総利回り 91.2% 単体

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,580 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,580 万円 連結

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 8,165 万円 連結
売上収益 4,114 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 8.9% 単体
売上収益 866 万円 単体
売上収益 13 万円 単体
売上収益 2,731 万円 単体
売上収益 335 万円 単体
売上収益 1,602 万円 単体

貸借対照表(118件)

項目値連結/単体
その他 353 万円 連結
その他 2,244 万円 連結
その他 6,223 万円 連結
その他 626 万円 連結
その他の棚卸資産 117 万円 連結
デリバティブ債務 1 億円 連結
リース負債 24 万円 連結
リース資産 374 万円 連結
リース資産(純額) 0 連結
利益剰余金 -24 億円 連結
商品 117 万円 連結
固定負債 14 億円 連結
固定資産 4 億円 連結
売掛金 8,060 万円 連結
契約負債 511 万円 連結
契約資産 105 万円 連結
工具 1,524 万円 連結
工具 50 万円 連結
建物 1,494 万円 連結
建物(純額) 441 万円 連結
投資その他の資産 4 億円 連結
敷金及び保証金 1 億円 連結
新株予約権 3,733 万円 連結
有形固定資産 491 万円 連結
未払法人税等 905 万円 連結
未払消費税等 1,090 万円 連結
未払金 6,100 万円 連結
株主優待引当金 3,710 万円 連結
株主資本 2 億円 連結
棚卸資産 117 万円 連結
流動負債 5 億円 連結
流動資産 18 億円 連結
減価償却累計額 -374 万円 連結
減価償却累計額 -1,474 万円 連結
減価償却累計額 -1,054 万円 連結
為替換算調整勘定 -1,481 万円 連結
無形固定資産 626 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 15 億円 連結
現金及び預金 15 億円 連結
破産更生債権等 7,000 万円 連結
純資産 2 億円 連結
純資産 2 億円 連結
総資産 21 億円 連結
総資産 21 億円 連結
繰延資産 438 万円 連結
自己株式 -248 万円 連結
評価・換算差額等 -1,481 万円 連結
負債 19 億円 連結
負債純資産 21 億円 連結
販売用不動産 1 億円 連結
買掛金 342 万円 連結
貸倒引当金 -7,000 万円 連結
貸倒引当金 -24 万円 連結
資本剰余金 12 億円 連結
資本金 14 億円 連結
賞与引当金 633 万円 連結
転換社債型新株予約権付社債 13 億円 連結
長期預け金 2 億円 連結
開業費 438 万円 連結
預り金 6,456 万円 連結
1年内償還予定の社債 3 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 102 万円 連結
その他 720 万円 単体
その他 4,195 万円 単体
その他の関係会社有価証券 1 億円 単体
ソフトウエア 0 単体
デリバティブ債務 1 億円 単体
リース負債 24 万円 単体
リース資産(純額) 0 単体
出資金 3 万円 単体
利益剰余金 -25 億円 単体
前払費用 1,122 万円 単体
前渡金 335 万円 単体
固定負債 14 億円 単体
固定資産 5 億円 単体
売掛金 1,541 万円 単体
契約負債 238 万円 単体
契約資産(純額) 105 万円 単体
工具 0 単体
建物附属設備(純額) 0 単体
投資その他の資産 5 億円 単体
敷金及び保証金 1 億円 単体
新株予約権 3,733 万円 単体
有形固定資産 0 単体
未払法人税等 793 万円 単体
未払費用 776 万円 単体
未払金 2,373 万円 単体
株主優待引当金 3,710 万円 単体
株主資本 2 億円 単体
流動負債 4 億円 単体
流動資産 16 億円 単体
無形固定資産 0 単体
現金及び預金 14 億円 単体
破産更生債権等 7,000 万円 単体
純資産 2 億円 単体
純資産 2 億円 単体
総資産 21 億円 単体
繰越利益剰余金 -25 億円 単体
自己株式 -248 万円 単体
負債 18 億円 単体
負債純資産 21 億円 単体
販売用不動産 1 億円 単体
貸倒引当金 -2 億円 単体
資本剰余金 12 億円 単体
資本準備金 12 億円 単体
資本金 14 億円 単体
賞与引当金 633 万円 単体
転換社債型新株予約権付社債 13 億円 単体
長期前払費用 0 単体
長期預け金 2 億円 単体
関係会社事業損失引当金 335 万円 単体
関係会社出資金 0 単体
関係会社株式 360 万円 単体
関係会社長期貸付金 2 億円 単体
電話加入権 0 単体
預り金 6,152 万円 単体
1年内償還予定の社債 3 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 102 万円 単体

損益計算書(73件)

項目値連結/単体
その他 72 万円 連結
その他 956 万円 連結
その他の包括利益 -215 万円 連結
デリバティブ評価損 4,114 万円 連結
包括利益 -5 億円 連結
受取利息及び配当金 121 万円 連結
受取補償金 159 万円 連結
営業利益 -4 億円 連結
営業利益 -4 億円 連結
営業外収益 532 万円 連結
営業外費用 8,735 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
売上原価 3 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 8 億円 連結
売上高 11 億円 連結
売上高 11 億円 連結
当期純利益 -5 億円 連結
当期純利益 -5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -5 億円 連結
役員報酬 5,050 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -6,857 万円 連結
持分法による投資損失 174 万円 連結
支払利息 1,893 万円 連結
支払手数料 3 億円 連結
株主優待引当金繰入額 3,710 万円 連結
法人税 221 万円 連結
法人税等 221 万円 連結
為替差益 180 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -215 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -39 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 10 億円 連結
社債発行費 1,246 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -5 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -5 億円 連結
経常利益 -5 億円 連結
給料手当 2 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 -5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
販売費及び一般管理費 12 億円 連結
賃借料 2 億円 連結
賞与引当金繰入額 633 万円 連結
開業費償却 351 万円 連結
その他 44 万円 単体
その他 955 万円 単体
デリバティブ評価損 4,114 万円 単体
不動産事業売上原価 3 億円 単体
不動産事業売上高 4 億円 単体
受取利息 295 万円 単体
営業利益 -4 億円 単体
営業外収益 864 万円 単体
営業外費用 2 億円 単体
売上原価 3 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 8,019 万円 単体
売上高 4 億円 単体
広告宣伝費 7,579 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -5 億円 単体
役員報酬 3,099 万円 単体
支払利息 9 万円 単体
支払手数料 1 億円 単体
株主優待引当金繰入額 3,710 万円 単体
業務受託料 525 万円 単体
法人税 105 万円 単体
法人税等 105 万円 単体
社債利息 1,885 万円 単体
社債発行費 1,246 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -5 億円 単体
経常利益 -5 億円 単体
給料手当 7,109 万円 単体
販売費及び一般管理費 4 億円 単体
貸倒引当金繰入額 4,925 万円 単体
賞与引当金繰入額 633 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -5 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 428 万円 連結
当期変動額合計 -5 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 643 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(25件)

項目値連結/単体
その他 964 万円 連結
その他 -2,907 万円 連結
その他 -208 万円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) -1,329 万円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) -243 万円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -92 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 75 万円 連結
利息の支払額 -402 万円 連結
利息及び配当金の受取額 121 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -121 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 1,880 万円 連結
小計 -5 億円 連結
差入保証金の回収による収入 50 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -4,000 万円 連結
支払利息 1,893 万円 連結
新株予約権の発行による収入 643 万円 連結
株主優待引当金の増減額(△は減少) -640 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -8,254 万円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -184 万円 連結
減価償却費 310 万円 連結
社債の発行による収入 15 億円 連結
社債発行費 1,246 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -92 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -812 万円 連結
開業費償却額 351 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結開示値
従業員数 48 連結開示値
純資産 2 億円 連結開示値
売上高 11 億円 連結開示値
営業利益 -4 億円 連結開示値
経常利益 -5 億円 連結開示値
当期純利益 -5 億円 連結開示値
総資産 21 億円 連結開示値
営業利益率 -38.8%連結計算値
当期純利益率 -46.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 22369583円連結計算値
総資産回転率 0.5回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 11.1%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -38.8% 営業利益 ÷ 売上高  = -4 億円 ÷ 11 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -46.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = -5 億円 ÷ 11 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 22,369,583円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 11 億円 ÷ 48 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.5回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 11 億円 ÷ 21 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 11.1% 純資産 ÷ 総資産  = 2 億円 ÷ 21 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-22
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 11 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 19百万円+棚卸資産の増加 83百万円 ÷ 売上高 10.7億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 48人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社イントランス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5011001030534/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし