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アズマハウス

アズマハウス株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは不動産・建設事業で、全体の54.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 116億
営業利益率計算値 8.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 53.9%

会社の基本情報

証券コード 3293/EDINETコード E30066/不動産業/決算日 3月末日

和歌山県和歌山市黒田1丁目2番17号/資本金 596 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://azumahouse.com/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
東 行男 代表者
3社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-29

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -4.4%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 2.9%

事業と収益構成

アズマハウス

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 不動産・建設事業不動産・建設事業 売上 54.4% 54% 利益 8.0% 8% 不動産賃貸事業不動産賃貸事業 売上 33.5% 34% 利益 85.0% 85% ホテル事業ホテル事業 売上 6.4% 6% 利益 3.8% 4% 資産活用事業資産活用事業 売上 5.7% 6% 利益 3.2% 3%
事業外部顧客への売上高 経常利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
不動産・建設事業 63 億円 54.4% 78 億円 1 億円 8.0% 1.7% 3 億円
不動産賃貸事業 39 億円 33.5% 38 億円 11 億円 85.0% 29.0% 11 億円
ホテル事業 7 億円 6.4% 7 億円 5,020 万円 3.8% 6.8% 8,908 万円
資産活用事業 7 億円 5.7% 8 億円 4,257 万円 3.2% 6.4% 8,777 万円
事業の合計 116 億円100.0% 13 億円 100.0%

売上高と利益

アズマハウス

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 116億 100% 売上原価 74億 64% 販売費及び一般管理費 32億 28% 営業利益 10億 9%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 11 億円 連結
その他 6 億円 連結
支払手数料 4 億円 連結
賞与 3 億円 連結
法定福利費 2 億円 連結
広告宣伝費 2 億円 連結
租税公課 2 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
減価償却費 8,805 万円 連結
賞与引当金繰入額 8,616 万円 連結
のれん償却額 3,724 万円 連結
貸倒引当金繰入額 -135 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 42 億円 連結
営業利益 10 億円 連結
経常利益 9 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結

アズマハウス

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 11億円 (33.2%)33%その他 6億円 (19.7%)20%支払手数料 4億円 (10.9%)11%賞与 3億円 (8.0%)8%法定福利費 2億円 (6.7%)7%広告宣伝費 2億円 (6.0%)6%その他(内訳の開示なし) 5億円 (15.4%)15%32億
  • 給料及び手当 11億円
  • その他 6億円
  • 支払手数料 4億円
  • 賞与 3億円
  • 法定福利費 2億円
  • 広告宣伝費 2億円
  • その他(内訳の開示なし) 5億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
53.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 33.5% 2026年3月期・連結/計算値
1.6% 総資産に対する利益(ROA)
2,148.16円 1株当たり純資産
3.1億円 フリーキャッシュフロー
320.6億円 総資産
1.9億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
137.8% 現金化率 同業種の中央値 36.4% 2026年3月期・連結/計算値
186.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
20.2% 株主還元 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
0.1% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.16倍

アズマハウス

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
143 95 48 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 売上高の前期比 32.1%増 116直近値 2026年 116億円 143表示期間内で最大 2021年 143億円 100表示期間内で最小 2013年 100億円 億円

アズマハウス

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

142 94 47 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 139億円 142億円 131億円 133億円 116億円
前期比(%) 2.6%減 1.8%増 7.6%減 1.5%増 12.5%減
経常利益又は経常損失(△) 12億円 12億円 10億円 12億円 9億円
前期からの変化 7.4%増 2.1%減 16.4%減 19.8%増 20.4%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.4% 8.1% 7.4% 8.7% 7.9%
前期差(ポイント) 0.8ポイント増 0.3ポイント減 0.8ポイント減 1.3ポイント増 0.8ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2014年売上高の前期比 32.1%増

アズマハウス

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

99 66 33 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,148 1,432 716 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

アズマハウス

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

5 3 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 139 億円 142 億円 131 億円 133 億円 116 億円
経常利益又は経常損失(△) 12 億円 12 億円 10 億円 12 億円 9 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 7 億円 8 億円 8 億円 5 億円
包括利益 8 億円 8 億円 7 億円 8 億円 5 億円
純資産額 158 億円 161 億円 166 億円 171 億円 173 億円
総資産額 313 億円 309 億円 324 億円 317 億円 321 億円
1株当たり純資産額 1,966.71 円 2,008.28 円 2,060.41 円 2,120.48 円 2,148.16 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 94.09 円 90.3 円 99.06 円 95.07 円 62.68 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 93.93 円 90.22 円 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本比率 50.4% 52.3% 51.1% 53.8% 53.9%
自己資本利益率 4.9% 4.5% 4.9% 4.5% 2.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 13 億円 8 億円 27 億円 14 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 -9 億円 -11 億円 -14 億円 -11 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 -12 億円 7 億円 -13 億円 -3 億円
現金及び現金同等物の残高 39 億円 31 億円 35 億円 34 億円 35 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 126 億円 129 億円 118 億円 119 億円 103 億円
経常利益又は経常損失(△) 11 億円 11 億円 9 億円 10 億円 8 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 8 億円 8 億円 7 億円 7 億円 5 億円
資本金 6 億円 6 億円 6 億円 6 億円 6 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,031,700 株 8,063,400 株 8,063,400 株 8,063,400 株 8,063,400 株
純資産額 159 億円 162 億円 166 億円 170 億円 172 億円
総資産額 315 億円 311 億円 326 億円 319 億円 322 億円
1株当たり純資産額 1,974.42 円 2,019.95 円 2,065.56 円 2,117.61 円 2,141.35 円
1株当たり配当額 70 円 35 円 35 円 35 円 35 円
1株当たり中間配当額 取得できず 17.5 円 17.5 円 17.5 円 17.5 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 94.19 円 94.26 円 92.56 円 87.06 円 58.73 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 94.03 円 94.17 円 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本比率 50.4% 52.2% 50.9% 53.4% 53.6%
自己資本利益率 4.8% 4.7% 4.5% 4.2% 2.8%
配当性向 37.2% 37.1% 37.8% 40.2% 59.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・13年分(2014年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
3期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 35円 17.5円 59.6%
2025年3月期 35円 17.5円 40.2%
2024年3月期 35円 17.5円 37.8%
2023年3月期 35円 17.5円 37.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2022年3月期 70円 取得できず 37.2% 株式分割・株式併合の注記あり
2021年3月期 70円 取得できず 37.4%
2020年3月期 70円 取得できず 32.7%
2019年3月期 80円 取得できず 33.2%
2018年3月期 70円 取得できず 29.4%
2017年3月期 70円 取得できず 29.9%
2016年3月期 70円 取得できず 35.9%
2015年3月期 70円 取得できず 30.6%
2014年3月期 70円 取得できず 23.2% 株式分割・株式併合の注記あり

アズマハウス

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

70 47 23 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,743人 株主数
0.38% 外国法人等(合計) 同業の中央値 3.47%
89.26% 個人その他 同業の中央値 48.70%

アズマハウス

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融商品取引業者3.22%
  • その他の法人7.14%
  • 外国法人等(法人)0.37%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他89.26%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 東 行男 36.15% 2,910,000
2 東 優子 15.4% 1,240,000
3 スリーエースコーポレーション株式会社 5.22% 420,000
4 山本 知宏 3.0% 241,000
5 東 さゆり 2.98% 240,000
6 東 祐子 2.98% 240,000
7 アズマハウス社員持株会 2.79% 224,000
8 徳田 芳和 0.87% 70,000
9 吉田 忠義 0.86% 69,000
10 JPモルガン証券株式会社 0.83% 67,000

同じ業種の会社との売上規模

アズマハウス

出典 有価証券報告書(各社)

業種「不動産業」147社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

147人 従業員数(単体) 同業の中央値 102人
52.1歳 平均年齢 同業の中央値 39.2歳
9.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
565万円 平均年間給与 同業の中央値 707万円
人と組織
51.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 122.0百万円 2026年3月期・連結/計算値
451万円 1人当たり営業利益
0.0% 女性労働者の割合
6 / 33人 女性の管理職数
1 / 8人 女性の役員数
49人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 226 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
9 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 59%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
0%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 18.2%
役員に占める女性の割合 12.5%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 PwCJapan有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 22百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 5 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結
売上高 116 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 35 億円 連結
純資産額 173 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 連結
総資産額 321 億円 連結
自己資本利益率 2.9% 連結
自己資本比率 53.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 62.68 円 連結
1株当たり純資産額 2,148.16 円 連結
1株当たり配当額 35 円 単体
売上高 103 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 8,063,400 株 単体
純資産額 172 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 単体
総資産額 322 億円 単体
自己資本利益率 2.8% 単体
自己資本比率 53.6% 単体
資本金 6 億円 単体
配当性向 59.6% 単体
1株当たり中間配当額 17.5 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 58.73 円 単体
1株当たり純資産額 2,141.35 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 224 人 連結
従業員数 224 人 連結
平均勤続年数(年) 9 年 単体
平均年間給与 565 万円 単体
平均年齢(年) 52.1 歳 単体
従業員数 147 人 単体
従業員数 147 人 単体
従業員数 147 人 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
のれん(相殺前) 2 億円 連結
平均臨時雇用人員 49 人 連結
平均臨時雇用人員 49 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 376 万円 連結
連結子会社の数 3 社 連結
平均臨時雇用人員 37 人 単体
平均臨時雇用人員 37 人 単体
平均臨時雇用人員 37 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体

株式の状況(11件)

項目値連結/単体
所有株式数 5,723,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 13,200 株 連結
株式数(株) 8,063,400 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 71.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 13,200 株 連結
評価損益の合計額 -385 万円 連結
議決権の数(個) 80,408 個 連結
貸借対照表計上額の合計額 0 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 127.3% 単体

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,150 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,150 万円 連結

この会社独自の科目(6件)

項目値連結/単体
売上収益 1,821 万円 連結
売上収益 277 万円 連結
売上収益 -8,747 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 2.0% 単体
売上収益 1,821 万円 単体
売上収益 234 万円 単体

貸借対照表(119件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他 9 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 4,231 万円 連結
その他(純額) 1 億円 連結
のれん 2 億円 連結
利益剰余金 162 億円 連結
固定負債 108 億円 連結
固定資産 233 億円 連結
土地 149 億円 連結
売掛金 4,163 万円 連結
売掛金 4,163 万円 連結
契約負債 1 億円 連結
契約資産 4,145 万円 連結
完成工事未収入金 1 億円 連結
工事未払金 4 億円 連結
建物及び構築物(純額) 75 億円 連結
建設仮勘定 1 億円 連結
投資その他の資産 3 億円 連結
投資有価証券 1,000 万円 連結
有形固定資産 228 億円 連結
未収入金 8,908 万円 連結
未成工事支出金 6 億円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
株主資本 173 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 4,070 万円 連結
流動負債 39 億円 連結
流動資産 88 億円 連結
減価償却累計額 -54 億円 連結
無形固定資産 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 35 億円 連結
現金及び預金 47 億円 連結
短期借入金 5 億円 連結
社債 3 億円 連結
純資産 173 億円 連結
純資産 173 億円 連結
総資産 321 億円 連結
繰延税金負債 949 万円 連結
繰延税金資産 1 億円 連結
自己株式 -960 万円 連結
負債 148 億円 連結
負債純資産 321 億円 連結
販売用不動産 28 億円 連結
貯蔵品 982 万円 連結
買掛金 1,577 万円 連結
貸倒引当金 -112 万円 連結
資本剰余金 5 億円 連結
資本金 6 億円 連結
資産除去債務 1 億円 連結
賞与引当金 7,351 万円 連結
長期借入金 99 億円 連結
長期貸付金 1,767 万円 連結
1年内償還予定の社債 4,000 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 19 億円 連結
その他 5 億円 単体
その他 1 億円 単体
その他 6,739 万円 単体
その他 3,093 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 325 万円 単体
その他資本剰余金 44 万円 単体
ソフトウエア 636 万円 単体
出資金 146 万円 単体
別途積立金 67 億円 単体
利益剰余金 161 億円 単体
利益準備金 250 万円 単体
前受金 2 億円 単体
前払費用 5,343 万円 単体
前払金 2 億円 単体
固定負債 114 億円 単体
固定資産 247 億円 単体
土地 147 億円 単体
売掛金 4,163 万円 単体
工事未払金 4 億円 単体
工具 3,541 万円 単体
建物(純額) 74 億円 単体
建設仮勘定 1 億円 単体
投資その他の資産 24 億円 単体
投資有価証券 0 単体
有形固定資産 223 億円 単体
未成工事支出金 6 億円 単体
未払法人税等 6,542 万円 単体
未払消費税等 4,224 万円 単体
未払費用 3 億円 単体
株主資本 172 億円 単体
構築物(純額) 2,649 万円 単体
機械及び装置(純額) 4,070 万円 単体
流動負債 35 億円 単体
流動資産 75 億円 単体
無形固定資産 961 万円 単体
現金及び預金 36 億円 単体
短期借入金 5 億円 単体
社債 3 億円 単体
純資産 172 億円 単体
純資産 172 億円 単体
総資産 322 億円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 95 億円 単体
自己株式 -960 万円 単体
負債 149 億円 単体
負債純資産 322 億円 単体
販売用不動産 28 億円 単体
貯蔵品 794 万円 単体
買掛金 1,577 万円 単体
貸倒引当金 -112 万円 単体
資本剰余金 5 億円 単体
資本準備金 5 億円 単体
資本金 6 億円 単体
資産除去債務 1 億円 単体
賞与引当金 4,347 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
長期借入金 105 億円 単体
長期前払費用 780 万円 単体
長期貸付金 1,767 万円 単体
関係会社株式 21 億円 単体
預り金 5,881 万円 単体
1年内償還予定の社債 4,000 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 19 億円 単体

損益計算書(79件)

項目値連結/単体
その他 1,667 万円 連結
その他 1,164 万円 連結
その他 6 億円 連結
のれん償却額 3,724 万円 連結
剰余金の配当 -3 億円 連結
包括利益 5 億円 連結
受取事務手数料 850 万円 連結
受取保険金 374 万円 連結
受取利息 291 万円 連結
受取手数料 5,580 万円 連結
受取賃貸料 1,500 万円 連結
受取配当金 3 万円 連結
営業利益 10 億円 連結
営業外収益 1 億円 連結
営業外費用 2 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結
固定資産除却損 1,282 万円 連結
売上原価 74 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 42 億円 連結
売上高 116 億円 連結
広告宣伝費 2 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 連結
役員報酬 1 億円 連結
投資有価証券評価損 385 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 連結
支払利息 2 億円 連結
支払手数料 4 億円 連結
法人税 3 億円 連結
法人税等 4 億円 連結
法人税等調整額 1 億円 連結
法定福利費 2 億円 連結
減価償却費 8,805 万円 連結
特別損失 1,666 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 5,416 万円 連結
租税公課 2 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 連結
経常利益 9 億円 連結
給料及び手当 11 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
販売費及び一般管理費 32 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -135 万円 連結
賞与 3 億円 連結
賞与引当金繰入額 8,616 万円 連結
その他 1,382 万円 単体
その他 1,016 万円 単体
剰余金の配当 -3 億円 単体
受取利息 147 万円 単体
受取手数料 9,180 万円 単体
受取賃貸料 1,500 万円 単体
受取配当金 3 万円 単体
営業利益 9 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 2 億円 単体
固定資産除却損 1,282 万円 単体
売上原価 70 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 33 億円 単体
売上高 103 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
投資有価証券評価損 385 万円 単体
支払利息 2 億円 単体
支払手数料 4 億円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 1 億円 単体
減価償却費 6,440 万円 単体
特別損失 1,666 万円 単体
租税公課 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 単体
経常利益 8 億円 単体
給料及び手当 7 億円 単体
販売費及び一般管理費 24 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -135 万円 単体
賞与引当金繰入額 4,347 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 連結
当期変動額合計 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(25件)

項目値連結/単体
その他 7,056 万円 連結
その他 -1,244 万円 連結
その他 -2,291 万円 連結
のれん償却額 3,724 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -1,162 万円 連結
利息の支払額 -2 億円 連結
利息及び配当金の受取額 294 万円 連結
前受金の増減額(△は減少) 3,872 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -294 万円 連結
固定資産除却損 1,282 万円 連結
定期預金の預入による支出 -1 億円 連結
小計 20 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 385 万円 連結
支払利息 2 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -9 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 3 億円 連結
法人税等の支払額 -4 億円 連結
減価償却費 5 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 2 億円 連結
社債の償還による支出 -4,000 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -153 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -106 万円 連結
配当金の支払額 -3 億円 連結
長期借入れによる収入 32 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -33 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結開示値
1株当たり配当額 35 単体開示値
従業員数 224 連結開示値
純資産 173 億円 連結開示値
売上高 116 億円 連結開示値
営業利益 10 億円 連結開示値
経常利益 9 億円 連結開示値
当期純利益 5 億円 連結開示値
総資産 321 億円 連結開示値
営業利益率 8.7%連結計算値
当期純利益率 4.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 51885594円連結計算値
総資産回転率 0.36回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 53.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 10 億円 ÷ 116 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 4.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 5 億円 ÷ 116 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 51,885,594円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 116 億円 ÷ 224 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.36回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 116 億円 ÷ 321 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 53.9% 純資産 ÷ 総資産  = 173 億円 ÷ 321 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-29
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 116 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の1%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 9.3億円 ÷ 減価償却費 5億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 2.8億円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 13.9億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 10百万円 ÷ 純資産 172.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた3年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 224人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「不動産業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職33人のうち女性6人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員8人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「アズマハウス株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1170001000122/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし