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三菱総合研究所

株式会社三菱総合研究所

会社の要点

売上がいちばん大きいのはITサービスで、全体の61.2%です。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9連結日本基準

売上・営業収益開示値 1,215億
営業利益率計算値 6.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 63.5%

会社の基本情報

証券コード 3636/EDINETコード E23492/情報・通信業/決算日 9月末日

千代田区永田町二丁目10番3号/資本金 6,336 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.mri.co.jp/sustainability/social/balance.html
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
籔田 健二 代表者
1970年5月8日 設立年月日
9社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-10

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 6.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 4.2%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 9.2%

事業と収益構成

三菱総合研究所

事業別の売上高と利益

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 ITサービスITサービス 売上 61.2% 61% 利益 41.4% 41% シンクタンク・コンサル…シンクタンク・コンサルティングサービス 売上 38.8% 39% 利益 58.6% 59%
事業外部顧客への売上高 経常利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
ITサービス 744 億円 61.2% 699 億円 40 億円 41.4% 5.4% 39 億円
シンクタンク・コンサルティングサービス 471 億円 38.8% 454 億円 57 億円 58.6% 12.1% 42 億円
事業の合計 1,215 億円100.0% 98 億円 100.0%

売上高と利益

三菱総合研究所

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 1,215億 100% 売上原価 927億 76% 販売費及び一般管理費 207億 17% 営業利益 80億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 67 億円 連結
賞与引当金繰入額 26 億円 連結
その他 25 億円 単体
業務委託費 15 億円 連結
賃借料 13 億円 連結
役員報酬 7 億円 連結
減価償却費 5 億円 単体
退職給付費用 2 億円 連結
株式報酬引当金繰入額 2 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 1 億円 連結
貸倒引当金繰入額 100 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 287 億円 連結
経常利益 97 億円 連結
営業利益 80 億円 連結
当期純利益 64 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

給料及び手当 67億円 (32.5%)32%賞与引当金繰入額 26億円 (12.7%)13%その他 25億円 (12.2%)12%業務委託費 15億円 (7.1%)7%賃借料 13億円 (6.3%)6%役員報酬 7億円 (3.6%)その他(内訳の開示なし) 53億円 (25.6%)26%207億
  • 給料及び手当 67億円
  • 賞与引当金繰入額 26億円
  • その他 25億円
  • 業務委託費 15億円
  • 賃借料 13億円
  • 役員報酬 7億円
  • その他(内訳の開示なし) 53億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
63.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2025年9月期・連結/計算値
5.0% 総資産に対する利益(ROA)
4,566.65円 1株当たり純資産
24.2億円 フリーキャッシュフロー
1,281.1億円 総資産
資金配分
80.1% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2025年9月期・連結/計算値
2.1% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
104.3% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
39.9% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
5.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値
23.4% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年9月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で1.61倍

三菱総合研究所

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1,221 814 407 0 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2013年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増 1,215直近値 2025年 1,215億円 1,221表示期間内で最大 2023年 1,221億円 754表示期間内で最小 2012年 754億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1,221 814 407 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 1,030億円 1,166億円 1,221億円 1,154億円 1,215億円
前期比(%) 12.0%増 13.2%増 4.7%増 5.5%減 5.3%増
経常利益又は経常損失(△) 76億円 105億円 100億円 81億円 97億円
前期からの変化 9.8%減 38.6%増 4.7%減 18.5%減 19.5%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 7.3% 9.0% 8.2% 7.1% 8.0%
前期差(ポイント) 1.8ポイント減 1.7ポイント増 0.8ポイント減 1.1ポイント減 1.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2013年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

475 316 158 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 4,567 3,044 1,522 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

13 9 4 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,030 億円 1,166 億円 1,221 億円 1,154 億円 1,215 億円
経常利益又は経常損失(△) 76 億円 105 億円 100 億円 81 億円 97 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 50 億円 77 億円 63 億円 50 億円 64 億円
包括利益 54 億円 82 億円 78 億円 57 億円 77 億円
純資産額 638 億円 712 億円 744 億円 764 億円 813 億円
総資産額 997 億円 1,147 億円 1,180 億円 1,197 億円 1,281 億円
1株当たり純資産額 3,471.53 円 3,880.03 円 4,137.76 円 4,296.49 円 4,566.65 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 308.6 円 474.67 円 392.27 円 316.44 円 405.55 円
自己資本比率 56.4% 55.0% 55.8% 56.5% 56.1%
自己資本利益率 9.1% 12.8% 9.8% 7.5% 9.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー 33 億円 93 億円 57 億円 135 億円 64 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -20 億円 -67 億円 -24 億円 -29 億円 -40 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -46 億円 -38 億円 -62 億円 -49 億円 -30 億円
現金及び現金同等物の残高 291 億円 279 億円 249 億円 306 億円 300 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 385 億円 463 億円 478 億円 426 億円 442 億円
経常利益又は経常損失(△) 53 億円 54 億円 51 億円 48 億円 51 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 41 億円 44 億円 42 億円 39 億円 35 億円
資本金 63 億円 63 億円 63 億円 63 億円 63 億円
発行済株式総数(普通株式) 16,424,000 株 16,424,000 株 16,424,000 株 16,424,000 株 16,044,000 株
純資産額 420 億円 452 億円 452 億円 458 億円 471 億円
総資産額 579 億円 617 億円 586 億円 608 億円 632 億円
1株当たり純資産額 2,591.53 円 2,784.48 円 2,844.81 円 2,911.91 円 2,991.85 円
1株当たり配当額 115 円 140 円 150 円 160 円 165 円
1株当たり中間配当額 55 円 60 円 75 円 80 円 80 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 250.94 円 268.1 円 263.53 円 245.21 円 225.19 円
自己資本比率 72.6% 73.3% 77.2% 75.4% 74.6%
自己資本利益率 9.9% 9.9% 9.3% 8.5% 7.6%
配当性向 45.8% 52.2% 56.9% 65.3% 73.3%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2012年〜2025年)単体開示値

4期 連続増配(独自基準) 2025年9月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2025年9月期まで
+3.1% 増配率(前年比)
+4.1% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年9月期 165円 80円 73.3%
2024年9月期 160円 80円 65.3%
2023年9月期 150円 75円 56.9%
2022年9月期 140円 60円 52.2%
2021年9月期 115円 55円 45.8%
2020年9月期 135円 50円 79.0%
2019年9月期 95円 45円 58.7%
2018年9月期 85円 40円 50.6%
2017年9月期 75円 35円 63.3%
2016年9月期 65円 30円 51.7%
2015年9月期 55円 25円 34.4%
2014年9月期 45円 20円 29.9%
2013年9月期 35円 15円 35.0%
2012年9月期 30円 15円 48.5%

三菱総合研究所

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

165 110 55 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-09-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

5,067人 株主数
17.82% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
19.71% 個人その他 同業の中央値 55.00%

三菱総合研究所

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関23.76%
  • 金融商品取引業者1.30%
  • その他の法人37.40%
  • 外国法人等(法人)17.82%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他19.71%
  • 政府・地方公共団体0.01%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 8.64% 1,387,400
2 三菱商事株式会社 6.07% 975,076
3 三菱重工業株式会社 6.07% 975,000
4 三菱電機株式会社 5.62% 902,200
5 三菱総合研究所グループ従業員持株会 4.95% 794,380
6 三菱ケミカル株式会社 3.88% 624,000
7 三菱マテリアル株式会社 3.45% 554,600
8 株式会社三菱UFJ銀行 3.14% 505,074
9 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.82% 453,000
10 AGC株式会社 2.78% 447,500
11 三菱地所株式会社 2.78% 447,500

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2015年〜2025年)開示値

15.2億円 研究開発費 売上高の1.2%(同業の中央値 0.8%)
63.2億円 設備投資額 売上高の5.2%(同業の中央値 2.0%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年9月期 15.2億円 63.2億円
2024年9月期 17.1億円 取得できず
2020年9月期 10.4億円 36.7億円
2019年9月期 8億円 取得できず
2016年9月期 5.7億円 取得できず
2015年9月期 5.7億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年9月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
ITサービス 4.9億円 55億円
シンクタンク・コンサルティングサービス 10.3億円 8.5億円

同じ業種の会社との売上規模

三菱総合研究所

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

1,217人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
40.4歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
11.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
1,082万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
25.9百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2025年9月期・連結/計算値
171万円 1人当たり営業利益
82.9% 男女の賃金の差異
12.8% 管理職の女性比率
22.7% 女性労働者の割合
75.0% 男性の育児休業取得率
男 11.9年
女 11.1年
平均勤続年数(男女別)
男 811
女 302
従業員の男女比
30 / 235人 女性の管理職数
5 / 32人 女性の役員数
861人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-01-29開示値

項目値
従業員数 1,255 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
8.5 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
55.3%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
75%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
90%
管理職に占める女性の割合 12.8%
役員に占める女性の割合 15.6%

補助金等の交付決定情報

2020-04-01〜2022-12-27 の交付決定 29 件開示値

認定日補助金等府省金額
2022-12-27令和4年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(福島県における水素社会のモデル構築に関する調査)資源エネルギー庁 1,430 万円
2022-12-07老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業分)厚生労働省 2 億円
2022-11-18令和4年度中小企業実態調査事業(スタートアップの資金調達に関する企業の実態調査および検討会実施等)中小企業庁 1,045 万円
2022-11-08令和4年度新産業創出等研究開発事業(放射性物質の分析のための人材育成カリキュラムの作成等に係る調査等事業)資源エネルギー庁 1,144 万円
2022-10-20令和4年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(定置用蓄電システムの普及拡大策の検討に向けた調査)資源エネルギー庁 2,145 万円
2022-09-28令和4年度 原子力産業基盤強化事業 (安全性向上を担う人材の育成事業)(リスク感受性の向上に資するPI&Rスキルの強化)資源エネルギー庁 1,480 万円
2022-09-13老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業分)厚生労働省 2 億円
2022-09-01令和4年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(電力分野のサイバーセキュリティ対策に関する国際動向調査事業)資源エネルギー庁 3,135 万円
2022-09-01令和4年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(電力分野のサイバーセキュリティ対策のあり方に関する詳細調査分析)資源エネルギー庁 1,265 万円
2022-08-18令和4年度原子力の利用状況等に関する調査(海外における核燃料サイクル関連動向等調査)資源エネルギー庁 935 万円
2022-08-17令和4年度固定価格買取制度等の効率的・安定的な運用のための業務(再生可能エネルギー発電設備の費用報告データ分析業務)資源エネルギー庁 4,290 万円
2022-08-09令和4年度エネルギー需給構造高度化対策に関する調査等事業(カーボンニュートラルに向けた電力市場設計や火力発電の役割の変化に伴う需給構造の変化を受けた需要対策に係る諸外国等の政策動向に関する調査)資源エネルギー庁 2,200 万円
ほか 17 件

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 96百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 11百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 11百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 77 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 64 億円 連結
売上高 1,215 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -40 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 300 億円 連結
純資産額 813 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 97 億円 連結
総資産額 1,281 億円 連結
自己資本利益率 9.2% 連結
自己資本比率 56.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 64 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -30 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 405.55 円 連結
1株当たり純資産額 4,566.65 円 連結
1株当たり配当額 165 円 単体
売上高 442 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 35 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 16,044,000 株 単体
純資産額 471 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 51 億円 単体
総資産額 632 億円 単体
自己資本利益率 7.6% 単体
自己資本比率 74.6% 単体
資本金 63 億円 単体
配当性向 73.3% 単体
1株当たり中間配当額 80 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 225.19 円 単体
1株当たり純資産額 2,991.85 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 4,695 人 連結
従業員数 4,695 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 82.9% 単体
平均勤続年数(年) 11 年 単体
平均勤続年数(月) 8 ヶ月 単体
平均年間給与 1,082 万円 単体
平均年齢(年) 40.4 歳 単体
従業員数 1,217 人 単体
従業員数 1,217 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 83.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 67.1% 単体

その他の開示項目(14件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 1,215 億円 連結
平均臨時雇用人員 861 人 連結
平均臨時雇用人員 861 人 連結
持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数 3 社 連結
持分法投資利益又は損失(△) 13 億円 連結
持分法適用会社への投資額 116 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 63 億円 連結
減価償却費 35 億円 連結
連結子会社の数 9 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 75.0% 単体
平均臨時雇用人員 315 人 単体
平均臨時雇用人員 315 人 単体
株価指数における総利回り 217.8% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 12.8% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 8,065,730 株 連結
所有株式数の合計(株) 500 株 連結
株式数が減少した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 700 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 1,200 万円 連結
株式数(株) 16,044,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 50.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 500 株 連結
議決権の数(個) 160,274 個 連結
貸借対照表計上額 8 億円 連結
貸借対照表計上額 19 億円 連結
銘柄数 19 銘柄 連結
銘柄数 7 銘柄 連結
株主総利回り 133.4% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 15 億円 連結
研究開発費 15 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 63 億円 連結

監査の状況(7件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 9,600 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 4,700 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 1,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 1,100 万円 連結

貸借対照表(136件)

項目値連結/単体
その他 700 万円 連結
その他 7 億円 連結
その他 34 億円 連結
その他 36 億円 連結
その他 1,000 万円 連結
その他有価証券評価差額金 27 億円 連結
ソフトウエア 55 億円 連結
ソフトウエア仮勘定 16 億円 連結
リース負債 8 億円 連結
リース負債 2 億円 連結
リース資産 16 億円 連結
リース資産(純額) 9 億円 連結
仕掛品 9,400 万円 連結
利益剰余金 590 億円 連結
前払費用 22 億円 連結
原材料及び貯蔵品 900 万円 連結
受注損失引当金 9,000 万円 連結
商品及び製品 4 億円 連結
固定負債 127 億円 連結
固定資産 486 億円 連結
土地 7 億円 連結
売掛金 255 億円 連結
契約負債 16 億円 連結
契約資産 174 億円 連結
工具 65 億円 連結
工具 16 億円 連結
建物及び構築物 208 億円 連結
建物及び構築物(純額) 81 億円 連結
建設仮勘定 15 億円 連結
役員賞与引当金 2 億円 連結
役員退職慰労引当金 1,600 万円 連結
投資その他の資産 287 億円 連結
投資有価証券 191 億円 連結
敷金及び保証金 29 億円 連結
有形固定資産 128 億円 連結
未払法人税等 24 億円 連結
未払消費税等 18 億円 連結
未払費用 103 億円 連結
未払金 19 億円 連結
株主資本 689 億円 連結
株式報酬引当金 7 億円 連結
棚卸資産 5 億円 連結
棚卸資産 5 億円 連結
機械装置及び運搬具 5,600 万円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 800 万円 連結
流動負債 341 億円 連結
流動資産 795 億円 連結
減価償却累計額 -7 億円 連結
減価償却累計額 -48 億円 連結
減価償却累計額 -127 億円 連結
減価償却累計額 -4,700 万円 連結
為替換算調整勘定 -1,900 万円 連結
無形固定資産 71 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 300 億円 連結
現金及び預金 303 億円 連結
純資産 813 億円 連結
純資産 813 億円 連結
総資産 1,281 億円 連結
総資産 1,281 億円 連結
繰延ヘッジ損益 5,000 万円 連結
繰延税金資産 45 億円 連結
自己株式 -13 億円 連結
評価・換算差額等 30 億円 連結
負債 468 億円 連結
負債純資産 1,281 億円 連結
買掛金 48 億円 連結
貸倒引当金 -100 万円 連結
資本剰余金 49 億円 連結
資本金 63 億円 連結
資産除去債務 15 億円 連結
賞与引当金 74 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 3 億円 連結
退職給付に係る負債 97 億円 連結
退職給付に係る資産 15 億円 連結
長期貸付金 400 万円 連結
非支配株主持分 94 億円 連結
その他 2 億円 単体
その他 600 万円 単体
その他 3 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 8,300 万円 単体
その他有価証券評価差額金 13 億円 単体
ソフトウエア 20 億円 単体
リース負債 1 億円 単体
リース負債 4,300 万円 単体
リース資産(純額) 2 億円 単体
仕掛品 7,400 万円 単体
別途積立金 18 億円 単体
利益剰余金 360 億円 単体
利益準備金 2 億円 単体
前払費用 8 億円 単体
受注損失引当金 1,300 万円 単体
固定負債 60 億円 単体
固定資産 372 億円 単体
土地 100 万円 単体
売掛金 28 億円 単体
契約負債 5 億円 単体
契約資産 123 億円 単体
工具 2 億円 単体
建物(純額) 7 億円 単体
役員賞与引当金 2 億円 単体
投資その他の資産 340 億円 単体
投資有価証券 34 億円 単体
敷金及び保証金 15 億円 単体
有形固定資産 11 億円 単体
未払法人税等 7 億円 単体
未払消費税等 14 億円 単体
未払費用 8 億円 単体
未払金 7 億円 単体
株主資本 458 億円 単体
株式報酬引当金 7 億円 単体
流動負債 101 億円 単体
流動資産 260 億円 単体
無形固定資産 21 億円 単体
現金及び預金 98 億円 単体
純資産 471 億円 単体
純資産 471 億円 単体
総資産 632 億円 単体
繰延ヘッジ損益 5,000 万円 単体
繰延税金資産 26 億円 単体
繰越利益剰余金 340 億円 単体
自己株式 -13 億円 単体
評価・換算差額等 13 億円 単体
負債 161 億円 単体
負債純資産 632 億円 単体
買掛金 22 億円 単体
貸倒引当金 -100 万円 単体
資本剰余金 49 億円 単体
資本準備金 49 億円 単体
資本金 63 億円 単体
資産除去債務 6 億円 単体
賞与引当金 31 億円 単体
退職給付引当金 43 億円 単体
長期前払費用 3,900 万円 単体
関係会社出資金 4 億円 単体
関係会社株式 261 億円 単体

損益計算書(104件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 800 万円 連結
その他 0 連結
その他 1,100 万円 連結
その他の包括利益 5 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 5 億円 連結
剰余金の配当 -26 億円 連結
包括利益 77 億円 連結
受取利息 2,300 万円 連結
受取利息 2,300 万円 連結
受取配当金 2 億円 連結
営業利益 80 億円 連結
営業外収益 18 億円 連結
営業外費用 3,500 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 64 億円 連結
固定資産売却益 0 連結
固定資産除却損 5,300 万円 連結
売上原価 927 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 287 億円 連結
売上高 1,215 億円 連結
売上高 1,215 億円 連結
当期純利益 64 億円 連結
当期純利益 64 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 72 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 72 億円 連結
役員報酬 7 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 1 億円 連結
投資事業組合運用損 1,500 万円 連結
投資有価証券売却益 15 億円 連結
投資有価証券評価損 1,700 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -40 億円 連結
持分法による投資利益 13 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -700 万円 連結
支払利息 1,100 万円 連結
支払利息 1,100 万円 連結
株式報酬引当金繰入額 2 億円 連結
業務委託費 15 億円 連結
法人税 34 億円 連結
法人税等 30 億円 連結
法人税等調整額 -3 億円 連結
減損損失 6 億円 連結
減損損失 6 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -2,800 万円 連結
特別利益 15 億円 連結
特別損失 10 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -2,500 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -6 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 102 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 102 億円 連結
経常利益 97 億円 連結
経常利益 97 億円 連結
給料及び手当 67 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 1,200 万円 連結
自己株式の処分 4,100 万円 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 68 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -30 億円 連結
販売費及び一般管理費 207 億円 連結
賃借料 13 億円 連結
賞与引当金繰入額 26 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) -3,100 万円 連結
退職給付費用 2 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 9 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 連結
その他 1 億円 単体
その他 100 万円 単体
その他 1,100 万円 単体
その他 25 億円 単体
剰余金の配当 -26 億円 単体
受取利息及び配当金 17 億円 単体
営業利益 33 億円 単体
営業外収益 18 億円 単体
営業外費用 4,500 万円 単体
固定資産売却益 0 単体
固定資産除却損 0 単体
売上原価 330 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 112 億円 単体
売上高 442 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 35 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 35 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 1 億円 単体
投資事業組合運用損 1,500 万円 単体
投資有価証券売却益 1,900 万円 単体
投資有価証券評価損 1,700 万円 単体
支払利息 2,100 万円 単体
株式報酬引当金繰入額 1 億円 単体
業務委託費 15 億円 単体
法人税 12 億円 単体
法人税等 9 億円 単体
法人税等調整額 -3 億円 単体
減価償却費 5 億円 単体
減損損失 6 億円 単体
為替差損 700 万円 単体
特別利益 2,000 万円 単体
特別損失 6 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 44 億円 単体
経常利益 51 億円 単体
給料及び手当 17 億円 単体
自己株式の処分 4,100 万円 単体
自己株式の取得 -0 単体
販売費及び一般管理費 79 億円 単体
貸倒引当金繰入額 100 万円 単体
賃借料 5 億円 単体
賞与引当金繰入額 10 億円 単体

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 3 億円 連結

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 50 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 11 億円 連結
当期変動額合計 13 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(42件)

項目値連結/単体
その他 8 億円 連結
その他 800 万円 連結
リース負債の返済による支出 -2 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 11 億円 連結
利息の支払額 -1,100 万円 連結
利息及び配当金の受取額 7 億円 連結
匿名組合出資金の払戻による収入 8,900 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -2 億円 連結
受注損失引当金の増減額(△は減少) -4,100 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) -0 連結
固定資産除却損 5,300 万円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -23 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 2 億円 連結
小計 84 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 3,400 万円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 600 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -1 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 24 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -15 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 1,700 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -13 億円 連結
支払利息 1,100 万円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 1,000 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -3,300 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -36 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -4 億円 連結
未払費用の増減額(△は減少) -29 億円 連結
株式報酬引当金の増減額(△は減少) 2 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -3 億円 連結
法人税等の支払額 -27 億円 連結
減価償却費 35 億円 連結
減損損失 6 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -28 億円 連結
自己株式の取得による支出 -0 連結
貸付けによる支出 -200 万円 連結
貸付金の回収による収入 200 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -200 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 15 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -9,200 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -7 億円 連結
配当金の支払額 -26 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 64 億円 連結開示値
1株当たり配当額 165 単体開示値
従業員数 4,695 連結開示値
純資産 813 億円 連結開示値
売上高 1,215 億円 連結開示値
営業利益 80 億円 連結開示値
経常利益 97 億円 連結開示値
当期純利益 64 億円 連結開示値
総資産 1,281 億円 連結開示値
営業利益率 6.6%連結計算値
当期純利益率 5.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 25869649円連結計算値
総資産回転率 0.95回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 63.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 6.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 80 億円 ÷ 1,215 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 5.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = 64 億円 ÷ 1,215 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 25,869,649円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,215 億円 ÷ 4,695 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.95回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,215 億円 ÷ 1,281 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 63.5% 純資産 ÷ 総資産  = 813 億円 ÷ 1,281 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から56年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2024/10〜2025/9)・連結・外部顧客への売上高・提出 2025-12-10
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 1,215 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 23.4億円+棚卸資産の増加 2.7億円 ÷ 売上高 1,214.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 36.1億円 ÷ 減価償却費 34.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 25.6億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 64.2億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 15.4億円−特別損失 10.3億円 ÷ 経常利益 97.3億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 190.5億円 ÷ 純資産 813.5億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 4,695人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職235人のうち女性30人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員32人のうち女性5人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社三菱総合研究所」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6010001030403/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし