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ユニリタ

株式会社ユニリタ

会社の要点

売上がいちばん大きいのはプロダクトサービスで、全体の36.7%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 123億
営業利益率計算値 7.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 76.7%

会社の基本情報

証券コード 3800/EDINETコード E05561/情報・通信業/決算日 3月31日

港区港南二丁目15番1号/資本金 1,330 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.unirita.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
社長執行役員北野裕行 代表者
1982年5月24日 設立年月日
9社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-18

収益性 ★★★★☆全社内の位置 7.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 4.3%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 6.3%

事業と収益構成

ユニリタ

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

プロダクトサービスプロダクトサービス 売上 36.7% 37% プロフェッショナルサー…プロフェッショナルサービス 売上 32.0% 32% クラウドサービスクラウドサービス 売上 31.4% 31%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
プロダクトサービス 45 億円 36.7% 45 億円 12 億円 27.3% 13 億円
プロフェッショナルサービス 39 億円 32.0% 35 億円 4 億円 10.5% 3 億円
クラウドサービス 39 億円 31.4% 37 億円 -4 億円 -9.2% -4 億円
事業の合計 123 億円100.0%

売上高と利益

ユニリタ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 123億 100% 売上原価 55億 44% 販売費及び一般管理費 59億 48% 営業利益 10億 8%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 26 億円 連結
給料及び手当 24 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結
役員報酬 4 億円 連結
外注費 3 億円 単体
支払手数料 3 億円 単体
法定福利費 3 億円 単体
賞与 8,777 万円 単体
のれん償却額 7,594 万円 連結
退職給付費用 3,947 万円 連結
減価償却費 2,643 万円 単体
賞与引当金繰入額 2,088 万円 連結
貸倒引当金繰入額 71 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 69 億円 連結
経常利益 11 億円 連結
営業利益 10 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結

ユニリタ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

その他 26億円 (39.8%)40%給料及び手当 24億円 (37.6%)38%研究開発費 4億円 (6.5%)7%役員報酬 4億円 (5.7%)外注費 3億円 (5.3%)支払手数料 3億円 (5.1%)64億
  • その他 26億円
  • 給料及び手当 24億円
  • 研究開発費 4億円
  • 役員報酬 4億円
  • 外注費 3億円
  • 支払手数料 3億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
76.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
4.8% 総資産に対する利益(ROA)
1,626.83円 1株当たり純資産
-1.4億円 フリーキャッシュフロー
161.4億円 総資産
1.7億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
119.4% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値
1.5% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
3.4% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
47.0% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
8.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
24.9% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で3.14倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
123 82 41 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2015年 売上高の前期比 69.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント減 2019年 売上高の前期比 33.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.7ポイント減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減 123直近値 2026年 123億円 123表示期間内で最大 2026年 123億円 39表示期間内で最小 2013年 39億円 億円

ユニリタ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

123 82 41 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 104億円 115億円 120億円 117億円 123億円
前期比(%) 3.8%増 10.6%増 3.7%増 2.5%減 5.6%増
経常利益又は経常損失(△) 8億円 11億円 12億円 10億円 11億円
前期からの変化 6.6%減 36.7%増 2.8%増 14.0%減 13.3%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9% 9.8% 9.7% 8.6% 9.2%
前期差(ポイント) 0.9ポイント減 1.9ポイント増 0.1ポイント減 1.1ポイント減 0.6ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2015年売上高の前期比 69.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント減
  • 2019年売上高の前期比 33.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.7ポイント減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

108 72 36 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,627 1,085 542 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

7 5 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 104 億円 115 億円 120 億円 117 億円 123 億円
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 11 億円 12 億円 10 億円 11 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 5 億円 8 億円 8 億円 7 億円 8 億円
包括利益 5 億円 8 億円 9 億円 7 億円 9 億円
純資産額 110 億円 113 億円 117 億円 120 億円 124 億円
総資産額 144 億円 151 億円 158 億円 154 億円 161 億円
1株当たり純資産額 1,457.7 円 1,501.16 円 1,549.59 円 1,577.93 円 1,626.83 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 68.59 円 99.81 円 107.92 円 94.57 円 101.22 円
自己資本比率 76.4% 74.9% 74.4% 77.9% 76.7%
自己資本利益率 4.7% 6.7% 7.1% 6.1% 6.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 15 億円 15 億円 4 億円 11 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 6,933 万円 -2 億円 1,200 万円 -1 億円 -13 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 -5 億円 -5 億円 -5 億円 -5 億円
現金及び現金同等物の残高 73 億円 81 億円 90 億円 88 億円 81 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 57 億円 59 億円 61 億円 65 億円 68 億円
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 5 億円 5 億円 4 億円 6 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 4 億円 4 億円 6 億円 4 億円
資本金 13 億円 13 億円 13 億円 13 億円 13 億円
発行済株式総数(普通株式) 8,000,000 株 8,000,000 株 8,000,000 株 8,000,000 株 8,000,000 株
純資産額 97 億円 97 億円 96 億円 98 億円 98 億円
総資産額 119 億円 121 億円 123 億円 121 億円 125 億円
1株当たり純資産額 1,294.59 円 1,285 円 1,273.35 円 1,288.83 円 1,291.73 円
1株当たり配当額 67 円 68 円 68 円 70 円 72 円
1株当たり中間配当額 33 円 34 円 34 円 35 円 36 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 60.2 円 46.74 円 48.05 円 81.97 円 55.33 円
自己資本比率 81.9% 80.4% 78.5% 80.6% 78.8%
自己資本利益率 4.6% 3.6% 3.8% 6.4% 4.3%
配当性向 111.3% 145.5% 141.5% 85.4% 130.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
11期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+2.9% 増配率(前年比)
+1.8% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 72円 36円 130.1%
2025年3月期 70円 35円 85.4%
2024年3月期 68円 34円 141.5%
2023年3月期 68円 34円 145.5%
2022年3月期 67円 33円 111.3%
2021年3月期 66円 33円 77.9%
2020年3月期 62円 30円 102.7%
2019年3月期 54円 27円 111.6%
2018年3月期 46円 23円 44.9%
2017年3月期 46円 23円 38.8%
2016年3月期 52円 25円 29.5%
2015年3月期 40円 17.5円 34.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2014年3月期 60円 30円 31.3%
2013年3月期 61円 28円 36.1%

ユニリタ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

72 48 24 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

4,779人 株主数
0.96% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
56.30% 個人その他 同業の中央値 55.00%

ユニリタ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関11.86%
  • 金融商品取引業者0.91%
  • その他の法人29.97%
  • 外国法人等(法人)0.95%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他56.30%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 ユニリタ社員持株会 6.84% 520,443
2 光通信KK投資事業有限責任組合 6.42% 488,300
3 株式会社ビジネスコンサルタント 5.78% 440,000
4 株式会社リンクレア 5.58% 425,000
5 株式会社三菱UFJ銀行 4.92% 374,800
6 株式会社クエスト 3.6% 274,000
7 株式会社みどり会 3.55% 270,000
8 三菱UFJ信託銀行株式会社 3.35% 255,000
9 株式会社アイネット 3.28% 250,000
10 日本情報産業株式会社 3.28% 250,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

4.2億円 研究開発費 売上高の3.4%(同業の中央値 0.8%)
3.6億円 設備投資額 売上高の2.9%(同業の中央値 2.0%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 4.2億円 3.6億円
2021年3月期 5.3億円 4.4億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
プロダクトサービス 85百万円 19百万円
プロフェッショナルサービス 取得できず 31百万円
クラウドサービス 74百万円 1.5億円

同じ業種の会社との売上規模

ユニリタ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

343人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
41.2歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
13.1年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
692万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
17.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
138万円 1人当たり営業利益
79.2% 男女の賃金の差異
11.1% 管理職の女性比率
56.3% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 15.3年
女 7.1年
平均勤続年数(男女別)
男 253
女 90
従業員の男女比
8 / 72人 女性の管理職数
2 / 13人 女性の役員数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-25開示値

項目値
従業員数 306 人
男性の育児休業取得率
対象:その他
100%
女性の育児休業取得率
対象:その他
0%
管理職に占める女性の割合 11.1%
役員に占める女性の割合 15.4%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 アーク有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 38百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 9 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結
売上高 123 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -13 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 81 億円 連結
純資産額 124 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 11 億円 連結
総資産額 161 億円 連結
自己資本利益率 6.3% 連結
自己資本比率 76.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 101.22 円 連結
1株当たり純資産額 1,626.83 円 連結
1株当たり配当額 72 円 単体
売上高 68 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 8,000,000 株 単体
純資産額 98 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 単体
総資産額 125 億円 単体
自己資本利益率 4.3% 単体
自己資本比率 78.8% 単体
資本金 13 億円 単体
配当性向 130.1% 単体
1株当たり中間配当額 36 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 55.33 円 単体
1株当たり純資産額 1,291.73 円 単体

従業員の状況(9件)

項目値連結/単体
従業員数 698 人 連結
従業員数 698 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 79.2% 単体
平均勤続年数(年) 13.1 年 単体
平均年間給与 692 万円 単体
平均年齢(年) 41.2 歳 単体
従業員数 343 人 単体
従業員数 343 人 単体
従業員数 343 人 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,547,543 株 連結
所有株式数の合計(株) 389,900 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 3 億円 連結
株式数(株) 8,000,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 46.6% 連結
自己名義所有株式数(株) 389,900 株 連結
議決権の数(個) 76,047 個 連結
貸借対照表計上額 9 億円 連結
貸借対照表計上額 12 億円 連結
銘柄数 6 銘柄 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
株主総利回り 116.7% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 123 億円 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
減価償却費 2 億円 連結
連結子会社の数 9 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 11.1% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 4 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,800 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,800 万円 連結

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -3.8% 単体

貸借対照表(111件)

項目値連結/単体
その他 3,663 万円 連結
その他 7 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 430 万円 連結
その他有価証券評価差額金 6 億円 連結
のれん 2 億円 連結
のれん 2 億円 連結
ソフトウエア 6 億円 連結
仕掛品 3,397 万円 連結
利益剰余金 94 億円 連結
前受収益 18 億円 連結
受注損失引当金 1,403 万円 連結
固定負債 3 億円 連結
固定資産 42 億円 連結
土地 42 万円 連結
売掛金 14 億円 連結
契約資産 1 億円 連結
工具 3 億円 連結
工具 3,843 万円 連結
差入保証金 2 億円 連結
建物 2 億円 連結
建物(純額) 2,770 万円 連結
投資その他の資産 34 億円 連結
投資有価証券 31 億円 連結
有形固定資産 6,656 万円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
株主資本 117 億円 連結
棚卸資産 5,139 万円 連結
流動負債 34 億円 連結
流動資産 120 億円 連結
減価償却累計額 -2 億円 連結
減価償却累計額 -1 億円 連結
減価償却累計額 -69 万円 連結
為替換算調整勘定 3,587 万円 連結
無形固定資産 7 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 81 億円 連結
現金及び預金 100 億円 連結
純資産 124 億円 連結
純資産 124 億円 連結
総資産 161 億円 連結
繰延税金負債 2 億円 連結
繰延税金資産 7,988 万円 連結
自己株式 -6 億円 連結
評価・換算差額等 6 億円 連結
負債 38 億円 連結
負債純資産 161 億円 連結
貯蔵品 1,742 万円 連結
買掛金 5 億円 連結
貸倒引当金 -71 万円 連結
資本剰余金 16 億円 連結
資本金 13 億円 連結
賞与引当金 3,580 万円 連結
車両運搬具 69 万円 連結
車両運搬具(純額) 0 連結
退職給付に係る負債 1 億円 連結
長期未払金 7,758 万円 連結
その他 425 万円 単体
その他 9,383 万円 単体
その他有価証券評価差額金 6 億円 単体
その他資本剰余金 2,833 万円 単体
ソフトウエア 3 億円 単体
仕掛品 254 万円 単体
出資金 1,012 万円 単体
別途積立金 20 億円 単体
利益剰余金 70 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前受収益 15 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
受注損失引当金 1,403 万円 単体
固定負債 2 億円 単体
固定資産 47 億円 単体
売掛金 6 億円 単体
契約資産 2,611 万円 単体
工具 2,744 万円 単体
差入保証金 9,272 万円 単体
建物(純額) 1,516 万円 単体
投資その他の資産 44 億円 単体
投資有価証券 31 億円 単体
有形固定資産 4,261 万円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払消費税等 7,508 万円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 92 億円 単体
流動負債 24 億円 単体
流動資産 77 億円 単体
無形固定資産 3 億円 単体
現金及び預金 68 億円 単体
純資産 98 億円 単体
純資産 98 億円 単体
総資産 125 億円 単体
繰延税金負債 2 億円 単体
繰越利益剰余金 49 億円 単体
自己株式 -6 億円 単体
評価・換算差額等 6 億円 単体
負債 26 億円 単体
負債純資産 125 億円 単体
貯蔵品 15 万円 単体
買掛金 2 億円 単体
貸倒引当金 -10 億円 単体
資本剰余金 15 億円 単体
資本準備金 15 億円 単体
資本金 13 億円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
退職給付引当金 2,653 万円 単体
長期未払金 6,406 万円 単体
関係会社出資金 1,800 万円 単体
関係会社株式 12 億円 単体
関係会社短期貸付金 10 億円 単体
電話加入権 240 万円 単体
預り金 2,524 万円 単体

損益計算書(93件)

項目値連結/単体
その他 988 万円 連結
その他 66 万円 連結
その他 26 億円 連結
その他の包括利益 1 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 1 億円 連結
のれん償却額 7,594 万円 連結
のれん償却額 7,594 万円 連結
コミットメントフィー 100 万円 連結
保険配当金 808 万円 連結
剰余金の配当 -5 億円 連結
包括利益 9 億円 連結
受取利息 2,086 万円 連結
受取配当金 1 億円 連結
営業利益 10 億円 連結
営業利益 10 億円 連結
営業外収益 2 億円 連結
営業外費用 764 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結
固定資産除却損 81 万円 連結
売上原価 55 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 69 億円 連結
売上高 123 億円 連結
売上高 123 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 連結
役員報酬 4 億円 連結
投資有価証券売却益 1 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -13 億円 連結
持分法による投資損失 258 万円 連結
法人税 5 億円 連結
法人税等 5 億円 連結
法人税等調整額 271 万円 連結
減損損失 2,060 万円 連結
為替差損 340 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 778 万円 連結
特別利益 1 億円 連結
特別損失 2,141 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 601 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -7 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 12 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 12 億円 連結
経常利益 11 億円 連結
給料及び手当 24 億円 連結
自己株式の処分 4,383 万円 連結
自己株式の取得 -1,000 連結
親会社株主に係る包括利益 9 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 連結
販売費及び一般管理費 59 億円 連結
貸倒引当金繰入額 71 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,088 万円 連結
退職給付費用 3,947 万円 連結
その他 1,059 万円 単体
コミットメントフィー 100 万円 単体
保険配当金 684 万円 単体
剰余金の配当 -5 億円 単体
受取事務手数料 1 億円 単体
受取利息 1,486 万円 単体
受取配当金 1 億円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 3 億円 単体
営業外費用 1 億円 単体
固定資産除却損 5 万円 単体
売上原価 21 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 47 億円 単体
売上高 68 億円 単体
外注費 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
投資有価証券売却益 1 億円 単体
支払手数料 3 億円 単体
法人税 3 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 -2,589 万円 単体
法定福利費 3 億円 単体
減価償却費 2,643 万円 単体
減損損失 2,110 万円 単体
為替差損 187 万円 単体
特別利益 1 億円 単体
特別損失 2,115 万円 単体
研究開発費 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 7 億円 単体
経常利益 6 億円 単体
給料及び手当 17 億円 単体
自己株式の処分 4,383 万円 単体
自己株式の取得 -1,000 単体
販売費及び一般管理費 43 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1 億円 単体
賞与 8,777 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1 億円 連結
当期変動額合計 5,170 万円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(34件)

項目値連結/単体
その他 4,003 万円 連結
その他の収入 302 万円 連結
のれん償却額 7,594 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 8,630 万円 連結
利息及び配当金の受取額 2 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -2 億円 連結
受注損失引当金の増減額(△は減少) 1,403 万円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -2 億円 連結
定期預金の払戻による収入 23 億円 連結
定期預金の預入による支出 -33 億円 連結
小計 12 億円 連結
差入保証金の回収による収入 34 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -153 万円 連結
投資有価証券の償還による収入 3 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -5 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 3 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -1 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) 258 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -758 万円 連結
有形固定資産の売却による収入 6,000 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 4,469 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) -1,025 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -1,048 万円 連結
法人税等の支払額 -2 億円 連結
法人税等の還付額 5,316 万円 連結
減価償却費 2 億円 連結
減損損失 2,060 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -4 億円 連結
自己株式の取得による支出 -1,000 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 67 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -9,933 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 653 万円 連結
配当金の支払額 -5 億円 連結
長期未払金の増減額(△は減少) -474 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 11 億円 連結開示値
1株当たり配当額 72 単体開示値
従業員数 698 連結開示値
純資産 124 億円 連結開示値
売上高 123 億円 連結開示値
営業利益 10 億円 連結開示値
経常利益 11 億円 連結開示値
当期純利益 8 億円 連結開示値
総資産 161 億円 連結開示値
営業利益率 7.8%連結計算値
当期純利益率 6.2%連結計算値
従業員1人あたりの売上 17682245円連結計算値
総資産回転率 0.76回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 76.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 10 億円 ÷ 123 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 6.2% 当期純利益 ÷ 売上高  = 8 億円 ÷ 123 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 17,682,245円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 123 億円 ÷ 698 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.76回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 123 億円 ÷ 161 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 76.7% 純資産 ÷ 総資産  = 124 億円 ÷ 161 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から44年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-18
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 123 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の1%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1.7億円+棚卸資産の増加 10百万円 ÷ 売上高 123.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 8百万円 ÷ 減価償却費 2.3億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 5.4億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 11.5億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 1.2億円−特別損失 21百万円 ÷ 経常利益 11.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 30.8億円 ÷ 純資産 123.8億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 698人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職72人のうち女性8人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員13人のうち女性2人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ユニリタ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2010401034593/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし