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インフキュリオン

株式会社インフキュリオン

会社の要点

売上がいちばん大きいのはペイメントプラットフォーム事業で、全体の55.7%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 95億
営業利益率計算値 4.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 51.8%

会社の基本情報

証券コード 438A/EDINETコード E41028/情報・通信業/決算日 3月31日

千代田区麹町五丁目7番地2MFPR麹町ビル7F/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://infcurion.com/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
CEO丸山弘毅 代表者
3社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 4.6%
成長性(売上・2年の年平均) ★★★★★全社内の位置 27.6%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.1%

事業と収益構成

インフキュリオン

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

ペイメントプラットフォ…ペイメントプラットフォーム事業 売上 55.7% 56% マーチャントプラットフ…マーチャントプラットフォーム事業 売上 28.8% 29% コンサルティング事業コンサルティング事業 売上 15.6% 16%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
ペイメントプラットフォーム事業 53 億円 55.7% 37 億円 -2 億円 -3.4% -2 億円
マーチャントプラットフォーム事業 27 億円 28.8% 20 億円 5 億円 18.3% 7,970 万円
コンサルティング事業 15 億円 15.6% 15 億円 6 億円 39.8% 4 億円
事業の合計 95 億円100.0%

売上高と利益

インフキュリオン

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 95億 100% 売上原価 49億 52% 販売費及び一般管理費 41億 43% 営業利益 4億 5%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 役員報酬及び給料手当 14 億円 連結
支払手数料 5 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -206 万円 連結
減価償却費 58 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 46 億円 連結
当期純利益 4 億円 連結
営業利益 4 億円 連結
経常利益 3 億円 連結

インフキュリオン

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

役員報酬及び給料手当 14億円 (34.8%)35%支払手数料 5億円 (12.9%)13%研究開発費 4億円 (9.4%)9%減価償却費 0億円 (0.0%)その他(内訳の開示なし) 18億円 (42.9%)43%41億
  • 役員報酬及び給料手当 14億円
  • 支払手数料 5億円
  • 研究開発費 4億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 18億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
51.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
4.1% 総資産に対する利益(ROA)
269.06円 1株当たり純資産
-7.3億円 フリーキャッシュフロー
107.6億円 総資産
資金配分
-94.4% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値
-6.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
0.3% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

インフキュリオン

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

95 61 28 -6 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2022年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 16億円 30億円 58億円 72億円 95億円
前期比(%) 取得できず 90.4%増◆ 比較条件を確認できない 22.9%増◆ 32.5%増◆
経常利益又は経常損失(△) -9億円 -4億円 -6億円 1億円 3億円
前期からの変化 取得できず 0.48倍 比較条件を確認できない 赤字から黒字へ◆ 212.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -55.9% -14.1% -10.3% 1.5% 3.5%
前期差(ポイント) 取得できず 41.8ポイント増◆ 比較条件を確認できない 11.8ポイント増◆ 2.0ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

  • 2023年売上高の前期比 90.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 41.8ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 22.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2026年売上高の前期比 32.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増

インフキュリオン

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

23 4 -14 -33 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 269 137 6 -126 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

インフキュリオン

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 -27 -66 -104 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 取得できず 58 億円 72 億円 95 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 取得できず -6 億円 1 億円 3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 取得できず -6 億円 7,472 万円 4 億円
包括利益 取得できず 取得できず -5 億円 7,482 万円 4 億円
純資産額 取得できず 取得できず 7 億円 24 億円 56 億円
総資産額 取得できず 取得できず 43 億円 52 億円 108 億円
1株当たり純資産額 取得できず 取得できず -125.71 円 -111.81 円 269.06 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず -33.1 円 4.13 円 22.81 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 21.42 円
自己資本比率 取得できず 取得できず 15.6% 46.1% 51.8%
自己資本利益率 取得できず 取得できず -104.3% 4.8% 11.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -8 億円 -3 億円 -4 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -5 億円 -3 億円 -3 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 15 億円 8 億円 45 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 14 億円 16 億円 53 億円
単体の指標一覧(11項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 16 億円 30 億円 37 億円 49 億円 68 億円
経常利益又は経常損失(△) -9 億円 -4 億円 -4 億円 -3 億円 -3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -14 億円 -11 億円 -3 億円 -4 億円 -329 万円
資本金 1 億円 1 億円 2 億円 1 億円 15 億円
発行済株式総数(普通株式) 33,137 株 33,137 株 33,789 株 33,919 株 20,727,600 株
純資産額 10 億円 2 億円 8 億円 20 億円 48 億円
総資産額 29 億円 25 億円 41 億円 46 億円 95 億円
1株当たり純資産額 -24,901.4 円 -50,138.57 円 -117.69 円 -131.59 円 229.64 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -37,221.52 円 -25,623.18 円 -15.41 円 -24.01 円 -0.17 円
自己資本比率 33.4% 7.7% 19.7% 44.4% 50.3%
自己資本利益率 -238.6% -183.6% -51.5% -30.4% -0.1%

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

6,148人 株主数
12.21% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
44.62% 個人その他 同業の中央値 55.00%

インフキュリオン

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関18.31%
  • 金融商品取引業者2.59%
  • その他の法人22.28%
  • 外国法人等(法人)12.15%
  • 外国法人等(個人)0.06%
  • 個人その他44.62%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 三井住友カード株式会社 14.42% 2,988,200
2 株式会社三井住友銀行 14.41% 2,987,800
3 丸山 弘毅 9.86% 2,043,200
4 来田 武則 9.66% 2,003,100
5 PLEIAD-MINERVA JAPAN GROWTH OPPORTUNITIES LP(常任代理人 ミネルバ・グロース・パートナーズ株式会社) 4.71% 975,300
6 CEPLUX-ABRDN SICAV I(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 4.3% 890,900
7 神澤 順Bangkok, Thailand 2.87% 595,700
8 FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合 2.53% 525,000
9 QR2号ファンド投資事業有限責任組合 2.03% 420,000
10 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.0% 414,300

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

3.9億円 研究開発費 売上高の4.1%(同業の中央値 0.8%)
3.1億円 設備投資額 売上高の3.3%(同業の中央値 2.0%)

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
ペイメントプラットフォーム事業 3.8億円 2.7億円
マーチャントプラットフォーム事業 4百万円 45百万円

同じ業種の会社との売上規模

インフキュリオン

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

266人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
37.2歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
2.9年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
709万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
24.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
113万円 1人当たり営業利益
73.5% 男女の賃金の差異
16.0% 管理職の女性比率
30.3% 女性労働者の割合
75.0% 男性の育児休業取得率
男 3.5年
女 3.2年
平均勤続年数(男女別)
男 290
女 110
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 400 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
80%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 16%
役員に占める女性の割合 11%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 46百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 3百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(26件)

項目値連結/単体
包括利益 4 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
売上高 95 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 21.42 円 連結
現金及び現金同等物の残高 53 億円 連結
純資産額 56 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 連結
総資産額 108 億円 連結
自己資本利益率 11.1% 連結
自己資本比率 51.8% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 4 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 45 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 22.81 円 連結
1株当たり純資産額 269.06 円 連結
売上高 68 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -329 万円 単体
発行済株式総数(普通株式) 20,727,600 株 単体
純資産額 48 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 単体
総資産額 95 億円 単体
自己資本利益率 -0.1% 単体
自己資本比率 50.3% 単体
資本金 15 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -0.17 円 単体
1株当たり純資産額 229.64 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 388 人 連結
従業員数 388 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 73.5% 単体
平均勤続年数(年) 2.9 年 単体
平均年間給与 709 万円 単体
平均年齢(年) 37.2 歳 単体
従業員数 266 人 単体
従業員数 266 人 単体
従業員数 266 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 75.7% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 137.4% 単体

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 -2 億円 連結
売上収益 20,727,600 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 3.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 4 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3 億円 連結

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 13,843,500 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 3,800 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 831 万円 連結
株式数(株) 20,727,600 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 66.8% 連結
議決権の数(個) 207,232 個 連結
貸借対照表計上額 1,120 万円 連結
貸借対照表計上額 507 万円 連結
銘柄数 7 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,560 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,560 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 300 万円 連結

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 95 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 -6,047 万円 連結
減価償却費 1 億円 連結
連結子会社の数 3 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 75.0% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 16.0% 単体

貸借対照表(100件)

項目値連結/単体
その他 37 万円 連結
その他 2,794 万円 連結
その他 1,050 万円 連結
その他有価証券評価差額金 128 万円 連結
その他(純額) 78 万円 連結
ソフトウエア 5 億円 連結
ソフトウエア仮勘定 4 億円 連結
仕掛品 419 万円 連結
利益剰余金 7 億円 連結
前払費用 1 億円 連結
前渡金 1,515 万円 連結
原材料及び貯蔵品 1,146 万円 連結
商品及び製品 1 億円 連結
固定負債 8 億円 連結
固定資産 18 億円 連結
売掛金 12 億円 連結
契約負債 1 億円 連結
契約資産 2 億円 連結
工具 1,194 万円 連結
差入保証金 2 億円 連結
投資その他の資産 9 億円 連結
投資有価証券 1,627 万円 連結
有形固定資産 1,272 万円 連結
未収入金 19 億円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
未払消費税等 2 億円 連結
未払費用 5 億円 連結
未払金 3 億円 連結
株主資本 56 億円 連結
流動負債 43 億円 連結
流動資産 90 億円 連結
減価償却累計額 -1 億円 連結
無形固定資産 9 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 53 億円 連結
現金及び預金 53 億円 連結
短期借入金 20 億円 連結
純資産 56 億円 連結
純資産 56 億円 連結
総資産 108 億円 連結
総資産 108 億円 連結
繰延税金資産 7 億円 連結
製品保証引当金 20 万円 連結
評価・換算差額等 128 万円 連結
負債 52 億円 連結
負債純資産 108 億円 連結
買掛金 4 億円 連結
貸倒引当金 -263 万円 連結
資本剰余金 34 億円 連結
資本金 15 億円 連結
長期借入金 8 億円 連結
預り金 4 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 連結
その他 2 万円 単体
その他 9,085 万円 単体
その他 2,302 万円 単体
その他有価証券評価差額金 128 万円 単体
ソフトウエア 4 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 3 億円 単体
仕掛品 419 万円 単体
利益剰余金 -5 億円 単体
前払費用 1 億円 単体
前渡金 589 万円 単体
原材料及び貯蔵品 1,146 万円 単体
受注損失引当金 698 万円 単体
固定負債 8 億円 単体
固定資産 19 億円 単体
売掛金 9 億円 単体
契約負債 2,615 万円 単体
契約資産 2 億円 単体
差入保証金 2 億円 単体
投資その他の資産 11 億円 単体
投資有価証券 1,627 万円 単体
未収入金 20 億円 単体
未払法人税等 5,967 万円 単体
未払費用 4 億円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 48 億円 単体
流動負債 39 億円 単体
流動資産 76 億円 単体
無形固定資産 8 億円 単体
現金及び預金 44 億円 単体
短期借入金 20 億円 単体
純資産 48 億円 単体
純資産 48 億円 単体
総資産 95 億円 単体
繰延税金資産 6 億円 単体
繰越利益剰余金 -5 億円 単体
評価・換算差額等 128 万円 単体
負債 47 億円 単体
負債純資産 95 億円 単体
買掛金 3 億円 単体
貸倒引当金 -170 万円 単体
資本剰余金 38 億円 単体
資本準備金 38 億円 単体
資本金 15 億円 単体
長期借入金 8 億円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
関係会社長期貸付金 2 億円 単体
預り金 4 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

損益計算書(79件)

項目値連結/単体
その他 149 万円 連結
その他 489 万円 連結
その他の包括利益 -324 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -324 万円 連結
上場関連費用 3,176 万円 連結
包括利益 4 億円 連結
受取利息 492 万円 連結
受取手数料 200 万円 連結
受取配当金 40 万円 連結
営業利益 4 億円 連結
営業利益 4 億円 連結
営業外収益 881 万円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結
売上原価 49 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 46 億円 連結
売上高 95 億円 連結
売上高 95 億円 連結
当期純利益 4 億円 連結
当期純利益 4 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 連結
役員報酬及び給料手当 14 億円 連結
投資有価証券売却益 354 万円 連結
投資有価証券評価損 2,680 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
支払利息 4,984 万円 連結
支払手数料 51 万円 連結
支払手数料 5 億円 連結
新株の発行 27 億円 連結
株式交付費 2,527 万円 連結
法人税 2 億円 連結
法人税等 -1 億円 連結
法人税等調整額 -4 億円 連結
特別利益 354 万円 連結
特別損失 2,680 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 37 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 4 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 45 億円 連結
販売費及び一般管理費 41 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -206 万円 連結
その他 180 万円 単体
その他 362 万円 単体
上場関連費用 3,176 万円 単体
受取利息 956 万円 単体
受取手数料 109 万円 単体
営業利益 -2 億円 単体
営業外収益 1,246 万円 単体
営業外費用 1 億円 単体
売上原価 36 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 32 億円 単体
売上高 68 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -329 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -329 万円 単体
役員報酬及び給料手当 10 億円 単体
投資有価証券売却益 354 万円 単体
投資有価証券評価損 2,680 万円 単体
支払利息 5,033 万円 単体
支払手数料 51 万円 単体
支払手数料 5 億円 単体
新株の発行 27 億円 単体
株式交付費 2,527 万円 単体
法人税 1,040 万円 単体
法人税等 -3 億円 単体
法人税等調整額 -3 億円 単体
減価償却費 58 万円 単体
減損損失 1,195 万円 単体
特別利益 354 万円 単体
特別損失 3,874 万円 単体
研究開発費 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -3 億円 単体
経常利益 -3 億円 単体
販売費及び一般管理費 34 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -39 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 32 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -350 万円 連結
当期変動額合計 27 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -350 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 7,991 万円 連結
その他 532 万円 連結
その他の引当金の増減額(△は減少) -2,806 万円 連結
ソフトウエアの取得による支出 -3 億円 連結
利息の支払額 -4,995 万円 連結
前払費用の増減額(△は増加) -4,164 万円 連結
前渡金の増減額(△は増加) 6,042 万円 連結
営業債務の増減額(△は減少) 8,257 万円 連結
営業債権の増減額(△は増加) 1,263 万円 連結
小計 -2 億円 連結
差入保証金の差入による支出 -726 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -3,800 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 831 万円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -354 万円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 2,680 万円 連結
支払利息 4,984 万円 連結
新株予約権の行使による株式の発行による収入 9,435 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -1,300 万円 連結
未収入金の増減額(△は増加) -12 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 1,928 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) 2 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) 9,644 万円 連結
株式の発行による収入 26 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -3,621 万円 連結
法人税等の支払額 -1 億円 連結
法人税等の還付額 868 万円 連結
減価償却費及びその他の償却費 1 億円 連結
短期借入れによる収入 571 億円 連結
短期借入金の返済による支出 -551 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -5,452 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -2,040 万円 連結
預り金の増減額(△は減少) 7,012 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 連結開示値
従業員数 388 連結開示値
純資産 56 億円 連結開示値
売上高 95 億円 連結開示値
営業利益 4 億円 連結開示値
経常利益 3 億円 連結開示値
当期純利益 4 億円 連結開示値
総資産 108 億円 連結開示値
営業利益率 4.6%連結計算値
当期純利益率 4.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 24499309円連結計算値
総資産回転率 0.88回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 51.8%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 4.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 95 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 4.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 95 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 24,499,309円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 95 億円 ÷ 388 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.88回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 95 億円 ÷ 108 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 51.8% 純資産 ÷ 総資産  = 56 億円 ÷ 108 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 95 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 4百万円−特別損失 27百万円 ÷ 経常利益 3.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 16百万円 ÷ 純資産 55.8億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 388人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社インフキュリオン」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4010001117846/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし