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会社の要点

最も多く持っているのは佐々木 大輔で、18.3%です。

主要指標

対象期間 2025/7〜2026/6連結日本基準

売上・営業収益開示値 424億
営業利益率計算値 2.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 34.2%

会社の基本情報

証券コード 4478/EDINETコード E35325/情報・通信業/決算日 6月30日

東京都品川区大崎一丁目2番2号/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
CEO佐々木大輔 代表者
2012年7月9日 設立年月日
5社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)・提出 2026-09-28

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 31.1%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

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期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

売上・営業収益 424億 100% 売上原価 80億 19% 販売費及び一般管理費 333億 78% 営業利益 11億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 84 億円 連結
研究開発費 65 億円 連結
広告宣伝費 46 億円 連結
賞与引当金繰入額 3 億円 連結
減価償却費 5,980 万円 単体
貸倒引当金繰入額 5,384 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 344 億円 連結
営業利益 11 億円 連結
当期純利益 11 億円 連結
経常利益 7 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

給料及び手当 84億円 (25.1%)25%研究開発費 65億円 (19.7%)20%広告宣伝費 46億円 (13.9%)14%賞与引当金繰入額 3億円 (1.0%)減価償却費 1億円 (0.2%)貸倒引当金繰入額 1億円 (0.2%)その他(内訳の開示なし) 133億円 (40.0%)40%333億
  • 給料及び手当 84億円
  • 研究開発費 65億円
  • 広告宣伝費 46億円
  • 賞与引当金繰入額 3億円
  • 減価償却費 1億円
  • 貸倒引当金繰入額 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 133億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
34.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年6月期・連結/計算値
1.7% 総資産に対する利益(ROA)
355.27円 1株当たり純資産
-43.8億円 フリーキャッシュフロー
619.2億円 総資産
9.5億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
137.7% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年6月期・連結/計算値
46.3% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
2.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
2.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2026年開示値

収益 2016年から2026年で74.62倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
424 254 84 -86 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2017年 売上高の前期比 111.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 191.0ポイント増 2018年 売上高の前期比 100.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 42.7ポイント増 2020年 売上高の前期比 52.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 20.5ポイント増 2021年 売上高の前期比 48.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.1ポイント増 2022年 売上高の前期比 40.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増 2023年 売上高の前期比 33.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 20.1ポイント減 2024年 売上高の前期比 32.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント増 2025年 売上高の前期比 30.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 35.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2026年 売上高の前期比 27.6%増 424直近値 2026年 424億円 424表示期間内で最大 2026年 424億円 6表示期間内で最小 2016年 6億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

424 254 84 -86 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 144億円 192億円 254億円 333億円 424億円
前期比(%) 40.2%増◆ 33.7%増◆ 32.3%増◆ 30.8%増◆ 27.6%増◆
経常利益又は経常損失(△) -31億円 -80億円 -86億円 4億円 7億円
前期からの変化 1.13倍 2.59倍 1.08倍 赤字から黒字へ◆ 81.0%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -21.5% -41.5% -34.0% 1.2% 1.8%
前期差(ポイント) 5.0ポイント増◆ 20.1ポイント減◆ 7.6ポイント増◆ 35.2ポイント増◆ 0.5ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(6件)
  • 2017年売上高の前期比 111.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 191.0ポイント増
  • 2018年売上高の前期比 100.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 42.7ポイント増
  • 2020年売上高の前期比 52.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 20.5ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 48.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.1ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 40.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 33.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 20.1ポイント減
  • 2024年売上高の前期比 32.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 30.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 35.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2026年売上高の前期比 27.6%増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

23 -56 -136 -216 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 637 424 212 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 5 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 144 億円 192 億円 254 億円 333 億円 424 億円
経常利益又は経常損失(△) -31 億円 -80 億円 -86 億円 4 億円 7 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -116 億円 -123 億円 -102 億円 14 億円 11 億円
包括利益 -116 億円 -122 億円 -102 億円 13 億円 11 億円
純資産額 364 億円 271 億円 170 億円 197 億円 212 億円
総資産額 474 億円 428 億円 400 億円 526 億円 619 億円
1株当たり純資産額 636.68 円 444.66 円 286.47 円 329.82 円 355.27 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -208.22 円 -215.64 円 -174.43 円 23.28 円 18.2 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 23.1 円 18.11 円
自己資本比率 76.1% 60.1% 42.0% 37.1% 34.1%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 取得できず 7.6% 5.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 -48 億円 -68 億円 37 億円 15 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -45 億円 -19 億円 -11 億円 -46 億円 -59 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 5 億円 37 億円 50 億円 48 億円
現金及び現金同等物の残高 420 億円 359 億円 318 億円 358 億円 362 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 135 億円 182 億円 243 億円 332 億円 421 億円
経常利益又は経常損失(△) -17 億円 -73 億円 -82 億円 5 億円 7 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -115 億円 -123 億円 -104 億円 14 億円 10 億円
資本金 247 億円 256 億円 263 億円 270 億円 129 億円
発行済株式総数(普通株式) 56,695,564 株 57,875,116 株 58,600,020 株 59,221,680 株 59,781,402 株
純資産額 365 億円 261 億円 169 億円 197 億円 211 億円
総資産額 465 億円 414 億円 372 億円 526 億円 618 億円
1株当たり純資産額 639.04 円 446.99 円 286.35 円 330.89 円 354.38 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -206.76 円 -215.4 円 -179.19 円 24.48 円 16.29 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 24.29 円 16.21 円
自己資本比率 77.9% 62.4% 45.1% 37.2% 34.1%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 取得できず 7.9% 4.8%

株主構成

2026-06-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

8,786人 株主数
51.64% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
31.79% 個人その他 同業の中央値 55.00%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関3.56%
  • 金融商品取引業者2.78%
  • その他の法人10.23%
  • 外国法人等(法人)51.56%
  • 外国法人等(個人)0.08%
  • 個人その他31.79%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 佐々木 大輔 18.3% 10,925,035
2 MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 9.49% 5,668,800
3 MSCO CUSTOMER SECURITIES (常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 7.47% 4,457,959
4 GOLDMAN SACHS & CO.REG(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 5.1% 3,044,549
5 INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 5.03% 3,001,738
6 株式会社ラクス 4.94% 2,950,000
7 株式会社リクルート 3.81% 2,277,267
8 BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 3.51% 2,098,055
9 横路 隆 3.45% 2,058,035
10 BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE−AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 2.56% 1,526,664

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2020年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
49.6億円 設備投資額 売上高の11.7%(同業の中央値 2.0%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年6月期 取得できず 49.6億円
2025年6月期 47.4億円 39.2億円
2020年6月期 19.6億円 1.9億円

同じ業種の会社との売上規模

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出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)単体開示値

2,268人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
33.2歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
2.2年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
806万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
18.2百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年6月期・連結/計算値
47万円 1人当たり営業利益
75.7% 男女の賃金の差異
21.0% 管理職の女性比率
34.8% 女性労働者の割合
78.7% 男性の育児休業取得率
78 / 412人 女性の管理職数
2 / 8人 女性の役員数
140人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-12-17開示値

項目値
従業員数 1,722 人
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
69.3%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
88.9%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 18.9%
役員に占める女性の割合 25%

監査・開示情報

決算日 2026-06-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 57百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 22百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 11 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
売上高 424 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -59 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 18.11 円 連結
現金及び現金同等物の残高 362 億円 連結
純資産額 212 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 連結
総資産額 619 億円 連結
自己資本利益率 5.3% 連結
自己資本比率 34.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 11 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 48 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 18.2 円 連結
1株当たり純資産額 355.27 円 連結
売上高 421 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 10 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 16.21 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 59,781,402 株 単体
純資産額 211 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 単体
総資産額 618 億円 単体
自己資本利益率 4.8% 単体
自己資本比率 34.1% 単体
資本金 129 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 16.29 円 単体
1株当たり純資産額 354.38 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 2,327 人 連結
従業員数 2,327 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 75.7% 単体
平均勤続年数(年) 2.2 年 単体
平均年間給与 806 万円 単体
平均年齢(年) 33.2 歳 単体
従業員数 2,268 人 単体
従業員数 2,268 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 80.6% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 92.0% 単体

その他の開示項目(9件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 140 人 連結
平均臨時雇用人員 140 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
連結子会社の数 5 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 78.7% 単体
平均臨時雇用人員 140 人 単体
平均臨時雇用人員 140 人 単体
株価指数における総利回り 232.1% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 21.0% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 38,008,102 株 連結
所有株式数の合計(株) 67,600 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 3,998 万円 連結
株式数(株) 59,781,402 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 63.7% 連結
自己名義所有株式数(株) 67,600 株 連結
議決権の数(個) 596,456 個 連結
貸借対照表計上額 5,009 万円 連結
貸借対照表計上額 2,085 万円 連結
銘柄数 8 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 19.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 50 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,750 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,750 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 2,218 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 2,218 万円 連結

この会社独自の科目(14件)

項目値連結/単体
売上収益 5 億円 連結
売上収益 279 万円 連結
売上収益 986 万円 連結
売上収益 9,319 万円 連結
売上収益 9,319 万円 連結
売上収益 -4,791 万円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 4 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 4.0% 単体
売上収益 5 億円 単体
売上収益 279 万円 単体
売上収益 986 万円 単体
売上収益 9,319 万円 単体
売上収益 4 億円 単体

貸借対照表(114件)

項目値連結/単体
その他 2,094 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 15 億円 連結
その他 10 億円 連結
その他有価証券評価差額金 3,862 万円 連結
のれん 9 億円 連結
ソフトウエア 54 億円 連結
ソフトウエア仮勘定 12 億円 連結
利益剰余金 -71 億円 連結
前受収益 173 億円 連結
固定負債 21 億円 連結
固定資産 116 億円 連結
売掛金 50 億円 連結
売掛金 50 億円 連結
工具 5 億円 連結
工具 4 億円 連結
建物附属設備 7 億円 連結
建物附属設備(純額) 6 億円 連結
投資その他の資産 30 億円 連結
投資有価証券 4 億円 連結
敷金及び保証金 11 億円 連結
新株予約権 9,039 万円 連結
有形固定資産 10 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
未払費用 27 億円 連結
未払金 17 億円 連結
株主資本 210 億円 連結
株式報酬引当金 2 億円 連結
株式報酬引当金 3 億円 連結
流動負債 386 億円 連結
流動資産 504 億円 連結
減価償却累計額 -1 億円 連結
減価償却累計額 -3,585 万円 連結
為替換算調整勘定 749 万円 連結
無形固定資産 76 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 362 億円 連結
現金及び預金 362 億円 連結
短期借入金 143 億円 連結
立替金 72 億円 連結
純資産 212 億円 連結
純資産 212 億円 連結
総資産 619 億円 連結
繰延ヘッジ損益 2,991 万円 連結
繰延税金資産 14 億円 連結
自己株式 -13 億円 連結
評価・換算差額等 7,603 万円 連結
負債 407 億円 連結
負債純資産 619 億円 連結
買取債権 15 億円 連結
貸倒引当金 -1 億円 連結
貸倒引当金 -11 億円 連結
資本剰余金 164 億円 連結
資本金 129 億円 連結
資産除去債務 20 億円 連結
賞与引当金 5 億円 連結
その他 600 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 14 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他有価証券評価差額金 3,862 万円 単体
その他資本剰余金 150 億円 単体
のれん 5 億円 単体
ソフトウエア 54 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 12 億円 単体
利益剰余金 -72 億円 単体
前受収益 173 億円 単体
前払費用 9 億円 単体
固定負債 21 億円 単体
固定資産 117 億円 単体
売掛金 49 億円 単体
工具 5 億円 単体
工具 4 億円 単体
建物附属設備 6 億円 単体
建物附属設備(純額) 6 億円 単体
投資その他の資産 36 億円 単体
投資有価証券 4 億円 単体
敷金及び保証金 11 億円 単体
新株予約権 9,039 万円 単体
有形固定資産 10 億円 単体
未払法人税等 3 億円 単体
未払費用 27 億円 単体
未払金 17 億円 単体
株主資本 210 億円 単体
株式報酬引当金 1 億円 単体
株式報酬引当金 3 億円 単体
流動負債 385 億円 単体
流動資産 501 億円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
減価償却累計額 -2,822 万円 単体
無形固定資産 71 億円 単体
現金及び預金 358 億円 単体
短期借入金 143 億円 単体
立替金 72 億円 単体
純資産 211 億円 単体
純資産 211 億円 単体
総資産 618 億円 単体
繰延ヘッジ損益 2,991 万円 単体
繰延税金資産 14 億円 単体
繰越利益剰余金 -72 億円 単体
自己株式 -13 億円 単体
評価・換算差額等 6,854 万円 単体
負債 406 億円 単体
負債純資産 618 億円 単体
買取債権 15 億円 単体
貸倒引当金 -1 億円 単体
貸倒引当金 -11 億円 単体
資本剰余金 166 億円 単体
資本準備金 16 億円 単体
資本金 129 億円 単体
資産除去債務 20 億円 単体
賞与引当金 5 億円 単体
関係会社株式 6 億円 単体
関係会社長期貸付金 6,720 万円 単体
1年内回収予定の関係会社長期貸付金 1 億円 単体

損益計算書(93件)

項目値連結/単体
その他 1,955 万円 連結
その他 2,601 万円 連結
その他 52 万円 連結
その他の包括利益 4,796 万円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 1,958 万円 連結
包括利益 11 億円 連結
受取利息 4,875 万円 連結
営業利益 11 億円 連結
営業外収益 8,096 万円 連結
営業外費用 4 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結
固定資産売却益 791 万円 連結
売上原価 80 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 344 億円 連結
売上高 424 億円 連結
広告宣伝費 46 億円 連結
当期純利益 11 億円 連結
当期純利益 11 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 11 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 11 億円 連結
投資事業組合運用損 2,108 万円 連結
投資有価証券評価損 3,265 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -59 億円 連結
持分法による投資損失 13 万円 連結
支払利息 2 億円 連結
支払手数料 5,655 万円 連結
新株の発行 16 億円 連結
新株予約権の行使 1 億円 連結
新株予約権戻入益 4,678 万円 連結
株式交付費 438 万円 連結
法人税 9,441 万円 連結
法人税等 -3 億円 連結
法人税等調整額 -4 億円 連結
為替差損 5,327 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 278 万円 連結
特別利益 5,470 万円 連結
特別損失 3,317 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 278 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 4 億円 連結
研究開発費 65 億円 連結
研究開発費 65 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 連結
経常利益 7 億円 連結
給料及び手当 84 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 2,559 万円 連結
自己株式の処分 2 億円 連結
自己株式の取得 -15 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 11 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 48 億円 連結
販売費及び一般管理費 333 億円 連結
貸倒引当金繰入額 5,384 万円 連結
賞与引当金繰入額 3 億円 連結
顧客との契約から生じる収益 424 億円 連結
その他 1,765 万円 単体
その他 2,174 万円 単体
その他 52 万円 単体
受取利息 4,968 万円 単体
営業利益 10 億円 単体
営業外収益 7,999 万円 単体
営業外費用 4 億円 単体
固定資産売却益 773 万円 単体
売上原価 80 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 340 億円 単体
売上高 421 億円 単体
広告宣伝費 46 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 10 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 10 億円 単体
投資事業組合運用損 2,108 万円 単体
投資有価証券評価損 3,265 万円 単体
抱合せ株式消滅差損 8,766 万円 単体
支払利息 2 億円 単体
支払手数料 5,655 万円 単体
新株の発行 16 億円 単体
新株予約権の行使 1 億円 単体
新株予約権戻入益 4,678 万円 単体
株式交付費 438 万円 単体
法人税 6,446 万円 単体
法人税等 -3 億円 単体
法人税等調整額 -4 億円 単体
減価償却費 5,980 万円 単体
為替差損 3,624 万円 単体
特別利益 5,451 万円 単体
特別損失 1 億円 単体
研究開発費 66 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 6 億円 単体
経常利益 7 億円 単体
給料及び手当 83 億円 単体
自己株式の処分 2 億円 単体
自己株式の取得 -15 億円 単体
販売費及び一般管理費 330 億円 単体
貸倒引当金繰入額 6,904 万円 単体
賞与引当金繰入額 3 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 15 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1,288 万円 連結
当期変動額合計 14 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1,566 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(37件)

項目値連結/単体
その他 -2 億円 連結
その他 1 万円 連結
のれん償却額 2 億円 連結
事業譲受による支出 -2,420 万円 連結
利息の受取額 4,875 万円 連結
利息の支払額 -2 億円 連結
前受収益の増減額(△は減少) 27 億円 連結
受取利息 -4,875 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -14 億円 連結
小計 17 億円 連結
投資事業組合運用損益(△は益) 2,108 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -4,498 万円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 3,265 万円 連結
支払利息 2 億円 連結
敷金及び保証金の回収による収入 465 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -2 億円 連結
新株予約権戻入益 -4,678 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -6 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 791 万円 連結
有形固定資産売却損益(△は益) -791 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) 1,594 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) -3 億円 連結
株式の発行による収入 8,185 万円 連結
株式交付費 438 万円 連結
株式報酬引当金の増減額(△は減少) 5 億円 連結
株式報酬費用 7 億円 連結
法人税等の支払額 -3,094 万円 連結
減価償却費 13 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -43 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 47 億円 連結
立替金の増減額(△は増加) -32 億円 連結
自己株式の取得による支出 -53 万円 連結
自己株式の売却による収入 6,604 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 875 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -7,996 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -7 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -8,156 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 15 億円 連結開示値
従業員数 2,327 連結開示値
純資産 212 億円 連結開示値
売上高 424 億円 連結開示値
営業利益 11 億円 連結開示値
経常利益 7 億円 連結開示値
当期純利益 11 億円 連結開示値
総資産 619 億円 連結開示値
営業利益率 2.6%連結計算値
当期純利益率 2.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 18238797円連結計算値
総資産回転率 0.69回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 34.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.6% 営業利益 ÷ 売上高  = 11 億円 ÷ 424 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 11 億円 ÷ 424 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 18,238,797円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 424 億円 ÷ 2,327 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.69回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 424 億円 ÷ 619 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 34.2% 純資産 ÷ 総資産  = 212 億円 ÷ 619 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から14年
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の4%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 6.1億円 ÷ 減価償却費 13.2億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 55百万円−特別損失 33百万円 ÷ 経常利益 7.5億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 4.3億円 ÷ 純資産 211.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 2,327人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職412人のうち女性78人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員8人のうち女性2人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「フリー株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7010401100770/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし