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会社の要点

最も多く持っているのは渡久地 択で、47.3%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 47億
営業利益率計算値 6.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 72.6%

会社の基本情報

証券コード 4488/EDINETコード E35345/情報・通信業/決算日 3月31日

渋谷区渋谷三丁目8番12号/資本金 1,233 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
CEO渡久地択 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 6.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 9.4%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.4%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

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期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 47億 100% 売上原価 8億 18% 販売費及び一般管理費 36億 76% 営業利益 3億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 研究開発費 4 億円 単体
減価償却費 9,625 万円 単体
役員報酬 9,102 万円 単体
支払手数料 8,302 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -6 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 39 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
営業利益 3 億円 単体

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

研究開発費 4億円 (12.4%)12%減価償却費 1億円 (2.7%)役員報酬 1億円 (2.5%)支払手数料 1億円 (2.3%)その他(内訳の開示なし) 29億円 (80.1%)80%36億
  • 研究開発費 4億円
  • 減価償却費 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 支払手数料 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 29億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
72.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
1,250.21円 1株当たり純資産
68.1億円 総資産
資金配分
265.1% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2026年開示値

収益 2017年から2026年で114.26倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
47 31 14 -3 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2018年 売上高の前期比 572.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 227.0ポイント増 2019年 売上高の前期比 59.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 70.4ポイント増 2020年 売上高の前期比 257.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 66.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2021年 売上高の前期比 188.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 25.2ポイント増 2022年 売上高の前期比 28.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 33.8ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.7ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増 47直近値 2026年 47億円 47表示期間内で最大 2026年 47億円 0表示期間内で最小 2017年 0億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

47 32 16 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 33億円 38億円 42億円 44億円 47億円
前期比(%) 28.0%減◆ 14.9%増 10.2%増 5.0%増 7.9%増
経常利益又は経常損失(△) 6億円 3億円 4億円 4億円 5億円
前期からの変化 75.9%減 50.4%減 53.1%増 5.3%減 20.1%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 17.0% 7.3% 10.2% 9.2% 10.3%
前期差(ポイント) 33.8ポイント減◆ 9.7ポイント減◆ 2.9ポイント増◆ 1.0ポイント減 1.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(4件)
  • 2018年売上高の前期比 572.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 227.0ポイント増
  • 2019年売上高の前期比 59.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 70.4ポイント増
  • 2020年売上高の前期比 257.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 66.8ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2021年売上高の前期比 188.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 25.2ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 28.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 33.8ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.7ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

136 47 -43 -132 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,258 838 419 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 33 億円 38 億円 42 億円 44 億円 47 億円
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 3 億円 4 億円 4 億円 5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 -5 億円 5 億円 -5 億円 4 億円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) -2 億円 -5 億円 -7,683 万円 取得できず 取得できず
資本金 12 億円 12 億円 12 億円 12 億円 12 億円
発行済株式総数(普通株式) 3,961,450 株 3,997,750 株 3,999,800 株 3,999,950 株 3,999,950 株
純資産額 47 億円 44 億円 50 億円 45 億円 49 億円
総資産額 68 億円 67 億円 72 億円 69 億円 68 億円
1株当たり純資産額 1,224.78 円 1,108.26 円 1,257.58 円 1,145.26 円 1,250.21 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 107.71 円 -132.49 円 136.06 円 -125.76 円 88.94 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 105.65 円 取得できず 136.04 円 取得できず 取得できず
自己資本比率 69.1% 65.2% 68.8% 65.2% 72.6%
自己資本利益率 9.2% 取得できず 11.5% 取得できず 7.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 8 億円 7 億円 8 億円 8 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -21 億円 6 億円 -2 億円 -17 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 3,526 万円 -2,165 万円 -30 万円 -5,394 万円 -6 億円
現金及び現金同等物の残高 44 億円 32 億円 46 億円 51 億円 36 億円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,628人 株主数
1.59% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
84.07% 個人その他 同業の中央値 55.00%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.91%
  • 金融商品取引業者5.44%
  • その他の法人7.96%
  • 外国法人等(法人)0.75%
  • 外国法人等(個人)0.84%
  • 個人その他84.07%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 渡久地 択 47.26% 1,882,368
2 上田八木短資株式会社 4.51% 180,000
3 中沖 勝明 2.82% 112,500
4 大日本印刷株式会社 2.51% 100,000
5 楽天証券株式会社 1.79% 71,300
6 松井証券株式会社 1.38% 55,000
7 福田 久也 1.25% 50,000
8 株式会社SBI証券 1.01% 40,389
9 倉員 伸夫 0.87% 35,000
10 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 0.76% 30,400

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

4.4億円 研究開発費
3.6億円 設備投資額
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 4.4億円 3.6億円
2021年3月期 2.7億円 2億円

同じ業種の会社との売上規模

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出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

130人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
39.4歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
3.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
932万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
36.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・単体/計算値
239万円 1人当たり営業利益
29.7% 管理職の女性比率
25人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 35百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(15件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体
売上高 47 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -17 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 36 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 3,999,950 株 単体
純資産額 49 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 単体
総資産額 68 億円 単体
自己資本利益率 7.4% 単体
自己資本比率 72.6% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 単体
資本金 12 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 88.94 円 単体
1株当たり純資産額 1,250.21 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 3.04 年 単体
平均年間給与 932 万円 単体
平均年齢(年) 39.4 歳 単体
従業員数 130 人 単体
従業員数 130 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 75.0% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 25 人 単体
平均臨時雇用人員 25 人 単体
株価指数における総利回り 58.1% 単体
男性労働者の育児休業取得率(正規雇用労働者) 83.3% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 29.7% 単体

株式の状況(10件)

項目値連結/単体
所有株式数 2,556,957 株 連結
所有株式数の合計(株) 17,200 株 連結
株式数(株) 3,999,950 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.2% 連結
自己名義所有株式数(株) 17,200 株 連結
議決権の数(個) 39,688 個 連結
貸借対照表計上額 119 万円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 6.2% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 4 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,470 万円 連結

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -5.6% 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 -2 億円 単体
売上収益 9,791 万円 単体
売上収益 35 万円 単体
売上収益 4 億円 単体
売上収益 5 億円 単体

貸借対照表(50件)

項目値連結/単体
その他 1,254 万円 単体
その他 3,729 万円 単体
その他利益剰余金 16 億円 単体
その他資本剰余金 11 億円 単体
ソフトウエア 1 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 2 億円 単体
利益剰余金 16 億円 単体
前払費用 3 億円 単体
固定資産 11 億円 単体
売掛金 6 億円 単体
契約負債 8,430 万円 単体
工具 3 億円 単体
工具 1 億円 単体
差入保証金 9,818 万円 単体
建物 3 億円 単体
建物(純額) 2 億円 単体
建設仮勘定 4,150 万円 単体
投資その他の資産 4 億円 単体
投資有価証券 119 万円 単体
有形固定資産 5 億円 単体
未払法人税等 7,406 万円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 49 億円 単体
株式給付引当金 7,758 万円 単体
流動負債 19 億円 単体
流動資産 57 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -1,773 万円 単体
無形固定資産 3 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 36 億円 単体
現金及び預金 48 億円 単体
短期借入金 10 億円 単体
純資産 49 億円 単体
純資産 49 億円 単体
総資産 68 億円 単体
繰延ヘッジ損益 859 万円 単体
繰延税金資産 1 億円 単体
繰越利益剰余金 16 億円 単体
自己株式 -1 億円 単体
評価・換算差額等 859 万円 単体
負債 19 億円 単体
負債純資産 68 億円 単体
貸倒引当金 -37 万円 単体
資本剰余金 22 億円 単体
資本準備金 11 億円 単体
資本金 12 億円 単体
賞与引当金 5,088 万円 単体
長期前払費用 2 億円 単体
預り金 3,563 万円 単体

損益計算書(38件)

項目値連結/単体
その他 72 万円 単体
その他 59 万円 単体
受取利息 781 万円 単体
営業利益 3 億円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 1,827 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体
固定資産除却損 433 万円 単体
売上原価 8 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 39 億円 単体
売上高 47 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
役員報酬 9,102 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -17 億円 単体
支払利息 1,707 万円 単体
支払手数料 8,302 万円 単体
本社移転費用 755 万円 単体
法人税 1 億円 単体
法人税等 1 億円 単体
法人税等調整額 -1,584 万円 単体
減価償却費 9,625 万円 単体
為替差損 61 万円 単体
特別損失 1,188 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -15 億円 単体
研究開発費 4 億円 単体
研究開発費 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 5 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 5 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
給料手当 10 億円 単体
自己株式の処分 4,865 万円 単体
自己株式の取得 -5 万円 単体
補助金収入 2 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 単体
販売費及び一般管理費 36 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -6 万円 単体
賞与引当金繰入額 5,088 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1,993 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他の負債の増減額(△は減少) 1 億円 単体
その他の資産の増減額(△は増加) 4,415 万円 単体
利息の支払額 -1,670 万円 単体
利息及び配当金の受取額 781 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -781 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 1,246 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 3,652 万円 単体
定期預金の払戻による収入 9 億円 単体
定期預金の預入による支出 -21 億円 単体
小計 10 億円 単体
支払利息 1,707 万円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 4,555 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -89 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -4 億円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -2,759 万円 単体
株式報酬費用 8,277 万円 単体
株式給付引当金の増減額(△は減少) 3,400 万円 単体
法人税等の支払額 -2 億円 単体
法人税等の還付額 1,224 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -2 億円 単体
短期借入金の返済による支出 -6 億円 単体
自己株式の処分による収入 80 万円 単体
自己株式の取得による支出 -5 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -32 万円 単体
資産除去債務の履行による支出 -1,455 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 508 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体開示値
従業員数 130 単体開示値
純資産 49 億円 単体開示値
売上高 47 億円 単体開示値
営業利益 3 億円 単体開示値
経常利益 5 億円 単体開示値
総資産 68 億円 単体開示値
営業利益率 6.5%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 36522662円単体計算値
総資産回転率 0.7回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 72.6%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 6.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 47 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 36,522,662円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 47 億円 ÷ 130 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.7回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 47 億円 ÷ 68 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 72.6% 純資産 ÷ 総資産  = 49 億円 ÷ 68 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「AI inside株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6011001106762/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし