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ABEJA

株式会社ABEJA

会社の要点

最も多く持っているのはSOMPO Light Vortex株式会社で、17.3%です。

主要指標

対象期間 2024/9〜2025/8単体日本基準

売上・営業収益開示値 36億
営業利益率計算値 12.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 84.1%

会社の基本情報

証券コード 5574/EDINETコード E38109/情報・通信業/決算日 8月末日

港区港区三田一丁目1番14号/資本金 832 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://abejainc.com/ja
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
岡田 陽介 代表者
2012年9月10日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/9〜2025/8)・提出 2025-11-25

収益性 ★★★★☆全社内の位置 12.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 29.9%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 10.7%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

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期間 2024/9〜2025/8出典 有価証券報告書

売上・営業収益 36億 100% 売上原価 13億 38% 販売費及び一般管理費 18億 50% 営業利益 4億 12%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 6 億円 単体
業務委託費 1 億円 単体
採用費 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体
研究開発費 6,609 万円 単体
役員賞与引当金繰入額 5,148 万円 単体
減価償却費 1,289 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 22 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
営業利益 4 億円 単体

ABEJA

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/9〜2025/8出典 有価証券報告書

給料及び手当 6億円 (32.9%)33%業務委託費 1億円 (8.2%)8%採用費 1億円 (8.0%)8%賞与引当金繰入額 1億円 (6.0%)研究開発費 1億円 (3.7%)役員賞与引当金繰入額 1億円 (2.9%)その他(内訳の開示なし) 7億円 (38.4%)38%18億
  • 給料及び手当 6億円
  • 業務委託費 1億円
  • 採用費 1億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 研究開発費 1億円
  • 役員賞与引当金繰入額 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 7億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
84.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2025年8月期・連結/計算値
457.71円 1株当たり純資産
53.2億円 総資産
資金配分
364.7% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2025年8月期・連結/計算値

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

36 23 10 -3 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 13億円 20億円 28億円 28億円 36億円
前期比(%) 取得できず 57.1%増◆ 40.3%増◆ 0.3%減 29.6%増◆
経常利益又は経常損失(△) -3億円 -2億円 4億円 3億円 5億円
前期からの変化 取得できず 0.70倍 赤字から黒字へ◆ 24.5%減 57.7%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -20.6% -9.2% 13.7% 10.4% 12.6%
前期差(ポイント) 取得できず 11.4ポイント増◆ 22.9ポイント増◆ 3.3ポイント減◆ 2.2ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2022年売上高の前期比 57.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 11.4ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 40.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 22.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント減
  • 2025年売上高の前期比 29.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

53 14 -26 -66 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 458 13 -432 -877 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

16 11 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 13 億円 20 億円 28 億円 28 億円 36 億円
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 -2 億円 4 億円 3 億円 5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -4 億円 -2 億円 4 億円 2 億円 4 億円
資本金 31 億円 1 億円 7 億円 8 億円 9 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,405,200 株 7,711,400 株 8,598,900 株 9,260,900 株 9,764,800 株
純資産額 20 億円 18 億円 35 億円 39 億円 45 億円
総資産額 24 億円 22 億円 41 億円 42 億円 53 億円
1株当たり純資産額 -876.85 円 232.02 円 404.28 円 420.49 円 457.71 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -65.54 円 -41.18 円 53.41 円 24.3 円 47.17 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 43.43 円 21.04 円 43.2 円
自己資本比率 83.4% 82.8% 84.6% 91.8% 84.0%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 16.0% 5.9% 10.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 -3 億円 5 億円 -8 億円 16 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 -1,406 万円 -564 万円 -2,857 万円 -2,841 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3,741 万円 396 万円 12 億円 1 億円 1 億円
現金及び現金同等物の残高 21 億円 18 億円 35 億円 29 億円 46 億円

株主構成

2025-08-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

11,949人 株主数
2.34% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
64.00% 個人その他 同業の中央値 55.00%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.85%
  • 金融商品取引業者5.12%
  • その他の法人27.69%
  • 外国法人等(法人)2.20%
  • 外国法人等(個人)0.14%
  • 個人その他64.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 SOMPO Light Vortex株式会社 17.34% 1,693,500
2 岡田 陽介 13.09% 1,278,600
3 ヒューリック株式会社 4.43% 432,945
4 株式会社インスパイア・インベストメント 2.87% 280,400
5 外木 直樹 2.52% 246,700
6 小間 基裕 1.45% 142,000
7 BANK JULIUS BAER AND CO. LTD. SINGAPORE CLIENTS (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 1.12% 110,000
8 TBSイノベーション・パートナーズ2号投資事業組合 1.06% 104,100
9 藤井 衛 1.02% 100,000
10 杉山 央 0.95% 93,500

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

66百万円 研究開発費
開示なし 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

ABEJA

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/9〜2025/8)単体開示値

133人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
36.7歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
2.7年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
953万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
27.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2025年8月期・単体/計算値
335万円 1人当たり営業利益
男 123
女 27
従業員の男女比
11人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-10-08開示値

項目値
従業員数 133 人
管理職に占める女性の割合 4.8%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2025-08-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 27百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

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この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(16件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 単体
売上高 36 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -2,841 万円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 43.2 円 単体
現金及び現金同等物の残高 46 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 9,764,800 株 単体
純資産額 45 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 単体
総資産額 53 億円 単体
自己資本利益率 10.7% 単体
自己資本比率 84.0% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 単体
資本金 9 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 47.17 円 単体
1株当たり純資産額 457.71 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 2.7 年 単体
平均年間給与 953 万円 単体
平均年齢(年) 36.7 歳 単体
従業員数 133 人 単体
従業員数 133 人 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 11 人 単体
平均臨時雇用人員 11 人 単体
株価指数における総利回り 138.3% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 260 万円 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 4,481,745 株 連結
所有株式数の合計(株) 100 株 連結
株式数(株) 9,764,800 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 45.9% 連結
自己名義所有株式数(株) 100 株 連結
議決権の数(個) 97,483 個 連結
株主総利回り 63.8% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 6,609 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,730 万円 連結

貸借対照表(44件)

項目値連結/単体
その他 1,948 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 5 万円 単体
その他資本剰余金 19 億円 単体
ソフトウエア 1,449 万円 単体
仕掛品 1,299 万円 単体
利益剰余金 9 億円 単体
前払費用 3,965 万円 単体
固定資産 2 億円 単体
売掛金 5 億円 単体
契約負債 2 億円 単体
工具 3,022 万円 単体
工具 1,687 万円 単体
役員賞与引当金 5,148 万円 単体
投資その他の資産 2 億円 単体
新株予約権 234 万円 単体
有形固定資産 1,687 万円 単体
未収入金 110 万円 単体
未払法人税等 7,407 万円 単体
未払費用 6,827 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 45 億円 単体
流動負債 8 億円 単体
流動資産 51 億円 単体
減価償却累計額 -1,334 万円 単体
無形固定資産 1,449 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 46 億円 単体
現金及び預金 46 億円 単体
純資産 45 億円 単体
純資産 45 億円 単体
総資産 53 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 9 億円 単体
自己株式 -27 万円 単体
負債 8 億円 単体
負債純資産 53 億円 単体
貯蔵品 240 万円 単体
買掛金 50 万円 単体
貸倒引当金 -74 万円 単体
資本剰余金 27 億円 単体
資本準備金 8 億円 単体
資本金 9 億円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
預り金 3,638 万円 単体

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 5 億円 単体

損益計算書(34件)

項目値連結/単体
その他 108 万円 単体
その他 11 万円 単体
受取利息 536 万円 単体
受取手数料 153 万円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 796 万円 単体
営業外費用 187 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 単体
売上原価 13 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 22 億円 単体
売上高 36 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 5,148 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -2,841 万円 単体
採用費 1 億円 単体
新株の発行 1 億円 単体
株式交付費 113 万円 単体
業務委託費 1 億円 単体
法人税 7,098 万円 単体
法人税等 371 万円 単体
法人税等調整額 -6,727 万円 単体
減価償却費 1,289 万円 単体
為替差損 63 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 17 億円 単体
研究開発費 6,609 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 5 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 5 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
給料及び手当 6 億円 単体
自己株式の取得 -27 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 単体
販売費及び一般管理費 18 億円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 6 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -163 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(21件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 48 万円 単体
利息の受取額 536 万円 単体
受取利息 -536 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -1,023 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 1 億円 単体
小計 16 億円 単体
差入保証金の差入による支出 -1,248 万円 単体
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 5,148 万円 単体
新株予約権の行使による株式の発行による収入 1 億円 単体
有形固定資産の取得による支出 -1,593 万円 単体
未収入金の増減額(△は増加) 7 億円 単体
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) 707 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 7,199 万円 単体
株式交付費 113 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -754 万円 単体
法人税等の支払額 -521 万円 単体
減価償却費 1,289 万円 単体
自己株式の取得による支出 -27 万円 単体
貯蔵品の増減額(△は増加) 218 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 4,081 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 単体開示値
従業員数 133 単体開示値
純資産 45 億円 単体開示値
売上高 36 億円 単体開示値
営業利益 4 億円 単体開示値
経常利益 5 億円 単体開示値
総資産 53 億円 単体開示値
営業利益率 12.4%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 26957962円単体計算値
総資産回転率 0.67回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 84.1%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 12.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 36 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 26,957,962円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 36 億円 ÷ 133 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.67回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 36 億円 ÷ 53 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 84.1% 純資産 ÷ 総資産  = 45 億円 ÷ 53 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役CEO・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から14年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ABEJA」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5011001091576/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし