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トラース・オン・プロダクト

株式会社トラース・オン・プロダクト

会社の要点

売上がいちばん大きいのは受注型Product事業で、全体の45.1%です。

主要指標

対象期間 2025/2〜2026/1連結日本基準

売上・営業収益開示値 5億
営業利益率計算値 -7.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 62.2%

会社の基本情報

証券コード 6696/EDINETコード E33323/電気機器/決算日 1月31日

横浜市西区北幸2-9-30横浜西口加藤ビル/資本金 593 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
藤吉 英彦 代表者
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/2〜2026/1)・提出 2026-04-22

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -7.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.9%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 -15.4%

事業と収益構成

トラース・オン・プロダクト

事業別の売上高と利益

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書連結・開示値

受注型Product事…受注型Product事業 売上 45.1% 45% TraaS事業TraaS事業 売上 29.5% 29% テクニカルサービス事業テクニカルサービス事業 売上 25.5% 25%
事業外部顧客への売上高
当期構成比
受注型Product事業 2 億円 45.1%
TraaS事業 1 億円 29.5%
テクニカルサービス事業 1 億円 25.5%
事業の合計 5 億円100.0%

売上高と利益

トラース・オン・プロダクト

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書

売上・営業収益 5億 100% 売上原価 3億 54% 販売費及び一般管理費 3億 53% 営業利益 -0億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 7,540 万円 連結
役員報酬 7,250 万円 連結
地代家賃 604 万円 連結
減価償却費 439 万円 連結
のれん償却額 286 万円 連結
研究開発費 79 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 2 億円 連結
当期純利益 -6,163 万円 連結
営業利益 -3,615 万円 連結
経常利益 -3,549 万円 連結

トラース・オン・プロダクト

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/2〜2026/1出典 有価証券報告書

給料及び手当 1億円 (29.2%)29%役員報酬 1億円 (28.1%)28%地代家賃 0億円 (2.3%)減価償却費 0億円 (1.7%)のれん償却額 0億円 (1.1%)研究開発費 0億円 (0.3%)その他(内訳の開示なし) 1億円 (37.3%)37%3億
  • 給料及び手当 1億円
  • 役員報酬 1億円
  • 地代家賃 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • のれん償却額 0億円
  • 研究開発費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
62.2% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2026年1月期・連結/計算値
-10.9% 総資産に対する利益(ROA)
72.45円 1株当たり純資産
-1.3億円 フリーキャッシュフロー
5.6億円 総資産
66百万円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
2.8% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年1月期・連結/計算値
9.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年1月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2026年開示値

収益 2017年から2026年で0.46倍

トラース・オン・プロダクト

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
13 7 2 -4 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2019年 売上高の前期比 44.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 40.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント増 2021年 売上高の前期比 25.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 35.8ポイント減 2023年 売上高の前期比 22.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 87.2ポイント増 2024年 売上高の前期比 37.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 21.5ポイント減 2025年 売上高の前期比 32.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 26.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 5直近値 2026年 5億円 13表示期間内で最大 2018年 13億円 3表示期間内で最小 2024年 3億円 億円

直近の業績推移

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 4億円 5億円 3億円 4億円 5億円
前期比(%) 比較条件を確認できない 22.7%増◆ 37.4%減◆ 32.3%増◆ 比較条件を確認できない
経常利益又は経常損失(△) -4億円 -0億円 -1億円 0億円 -0億円
前期からの変化 比較条件を確認できない 0.04倍 5.06倍 赤字から黒字へ◆ 比較条件を確認できない
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -90.3% -3.0% -24.6% 1.7% -7.3%
前期差(ポイント) 比較条件を確認できない 87.2ポイント増◆ 21.5ポイント減◆ 26.2ポイント増◆ 比較条件を確認できない

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2019年売上高の前期比 44.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 40.6ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.1ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 25.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 35.8ポイント減
  • 2023年売上高の前期比 22.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 87.2ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 37.4%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 21.5ポイント減
  • 2025年売上高の前期比 32.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 26.2ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 5 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -3,549 万円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -6,163 万円
包括利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -6,163 万円
純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 4 億円
総資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 6 億円
1株当たり純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 72.45 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -12.77 円
自己資本比率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 62.0%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -17.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -2,989 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -9,785 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 9,215 万円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 3 億円
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 4 億円 5 億円 3 億円 4 億円 5 億円
経常利益又は経常損失(△) -4 億円 -1,510 万円 -7,638 万円 692 万円 -3,502 万円
当期純利益又は当期純損失(△) -5 億円 -1,680 万円 -8,581 万円 235 万円 -5,881 万円
資本金 4 億円 5 億円 6 億円 6 億円 6 億円
発行済株式総数(普通株式) 3,691,000 株 4,196,725 株 4,815,491 株 4,824,991 株 4,826,991 株
純資産額 2 億円 3 億円 4 億円 4 億円 4 億円
総資産額 3 億円 5 億円 5 億円 5 億円 6 億円
1株当たり純資産額 56.61 円 78 円 84.5 円 85.15 円 73.03 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -140.38 円 -4.34 円 -18.47 円 0.49 円 -12.19 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 0.48 円 取得できず
自己資本比率 69.9% 62.0% 79.3% 75.7% 63.5%
自己資本利益率 -110.8% -6.3% -23.4% 0.6% -15.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 1,813 万円 -7,256 万円 2,802 万円 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー 8,946 万円 2,425 万円 -5,396 万円 -4,520 万円 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー -4,008 万円 2 億円 6,783 万円 139 万円 取得できず
現金及び現金同等物の残高 1 億円 4 億円 3 億円 3 億円 取得できず

株主構成

2026-01-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,579人 株主数
13.14% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
77.93% 個人その他 同業の中央値 38.53%

トラース・オン・プロダクト

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.07%
  • 金融商品取引業者6.23%
  • その他の法人2.63%
  • 外国法人等(法人)12.99%
  • 外国法人等(個人)0.15%
  • 個人その他77.93%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 藤吉 英彦47 Toh Tuck Place596822 Singapore 17.09% 825,000,000
2 WORLD F PTE. LTD.(常任代理人 いちよし証券株式会社) 9.11% 440,000,000
3 寺山 隆一 3.27% 158,000,000
4 前川 昌之 3.21% 155,000,000
5 久幾田 守弘 3.15% 152,100,000
6 藤吉 一彦 1.95% 94,400,000
7 NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW(常任代理人 野村證券株式会社) 1.7% 82,200,000
8 渡邉 昭 1.58% 76,500,000
9 株式会社NSCホールディングス 1.45% 70,100,000
10 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.28% 61,800,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2020年〜2026年)開示値

1百万円 研究開発費 売上高の0.2%(同業の中央値 4.1%)
37百万円 設備投資額 売上高の7.6%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年1月期 1百万円 37百万円
2021年1月期 9百万円 71百万円
2020年1月期 1百万円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年1月期)

セグメント 研究開発費
受注型Product事業 1百万円
TraaS事業 0百万円

同じ業種の会社との売上規模

トラース・オン・プロダクト

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/2〜2026/1)単体開示値

25人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
42.8歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
8.6年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
645万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
19.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2026年1月期・連結/計算値
-145万円 1人当たり営業利益
2人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-01-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 そうせい監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 16百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 該当なし
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『半導体業界の価格と供給量のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『半導体業界の価格と供給量のしくみ』 半導体と、その製造・検査の装置を作る会社の開示から、注文から売上・入金までの時間差と、価格と供給量の決まり方を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックほか(5社) シリーズ「あの業界のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』 部品や計測機器、ディスプレイを作る会社の開示から、利益と代わりの利かなさの関係を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:村田製作所、キーエンス、ジャパンディスプレイ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.7/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] エレクトロニクス市場研究会(2026年) 製造工程ごとに、どの会社がどこを担うかがわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 -6,163 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -2,989 万円 連結
売上高 5 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,785 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 3 億円 連結
純資産額 4 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -3,549 万円 連結
総資産額 6 億円 連結
自己資本利益率 -17.6% 連結
自己資本比率 62.0% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -6,163 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 9,215 万円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -12.77 円 連結
1株当たり純資産額 72.45 円 連結
売上高 5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -5,881 万円 単体
発行済株式総数(普通株式) 4,826,991 株 単体
純資産額 4 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -3,502 万円 単体
総資産額 6 億円 単体
自己資本利益率 -15.4% 単体
自己資本比率 63.5% 単体
資本金 6 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -12.19 円 単体
1株当たり純資産額 73.03 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 25 人 連結
従業員数 25 人 連結
平均勤続年数(年) 8.6 年 単体
平均年間給与 645 万円 単体
平均年齢(年) 42.8 歳 単体
従業員数 25 人 単体
従業員数 25 人 単体
従業員数 25 人 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 5 億円 連結
平均臨時雇用人員 2 人 連結
平均臨時雇用人員 2 人 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 268 万円 連結
減価償却費 3,648 万円 連結
連結子会社の数 1 社 連結
平均臨時雇用人員 2 人 単体
平均臨時雇用人員 2 人 単体
平均臨時雇用人員 2 人 単体
株価指数における総利回り 222.5% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 2,115,100,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 100 株 連結
株式数(株) 4,826,991 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 43.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 100 株 連結
議決権の数(個) 48,240 個 連結
株主総利回り 39.4% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 79 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3,689 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,626 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1,626 万円 連結

貸借対照表(90件)

項目値連結/単体
その他 42 万円 連結
その他 1,152 万円 連結
その他 540 万円 連結
のれん 6,571 万円 連結
のれん 6,571 万円 連結
ソフトウエア 4,138 万円 連結
ソフトウエア仮勘定 461 万円 連結
利益剰余金 -8 億円 連結
原材料及び貯蔵品 3 万円 連結
受取手形 1 億円 連結
商品及び製品 2,452 万円 連結
固定負債 1 億円 連結
固定資産 1 億円 連結
工具 8,347 万円 連結
工具 1,127 万円 連結
建物 58 万円 連結
建物(純額) 43 万円 連結
投資その他の資産 553 万円 連結
敷金及び保証金 511 万円 連結
新株予約権 121 万円 連結
有形固定資産 1,170 万円 連結
未払法人税等 723 万円 連結
未払費用 506 万円 連結
未払金 932 万円 連結
株主資本 3 億円 連結
流動負債 9,071 万円 連結
流動資産 4 億円 連結
減価償却累計額 -7,220 万円 連結
減価償却累計額 -15 万円 連結
無形固定資産 1 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 3 億円 連結
現金及び預金 3 億円 連結
純資産 4 億円 連結
純資産 4 億円 連結
総資産 6 億円 連結
自己株式 -25 万円 連結
負債 2 億円 連結
負債純資産 6 億円 連結
買掛金 2,210 万円 連結
貸倒引当金 -1,000 連結
資本剰余金 5 億円 連結
資本金 6 億円 連結
長期借入金 1 億円 連結
預り金 648 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 2,899 万円 連結
その他 504 万円 単体
その他 520 万円 単体
その他資本剰余金 1,690 万円 単体
ソフトウエア 4,081 万円 単体
ソフトウエア仮勘定 461 万円 単体
利益剰余金 -8 億円 単体
利益準備金 117 万円 単体
前受金 349 万円 単体
原材料及び貯蔵品 3 万円 単体
受取手形 1 億円 単体
商品及び製品 2,424 万円 単体
固定負債 1 億円 単体
固定資産 2 億円 単体
工具 8,347 万円 単体
建物 58 万円 単体
投資その他の資産 1 億円 単体
敷金及び保証金 418 万円 単体
新株予約権 121 万円 単体
有形固定資産 1,170 万円 単体
未払法人税等 392 万円 単体
未払費用 496 万円 単体
未払金 736 万円 単体
株主資本 4 億円 単体
流動負債 7,856 万円 単体
流動資産 4 億円 単体
減価償却累計額 -7,234 万円 単体
無形固定資産 4,542 万円 単体
現金及び預金 2 億円 単体
純資産 4 億円 単体
純資産 4 億円 単体
総資産 6 億円 単体
繰越利益剰余金 -8 億円 単体
自己株式 -25 万円 単体
負債 2 億円 単体
負債純資産 6 億円 単体
買掛金 1,845 万円 単体
貸倒引当金 -1,000 単体
資本剰余金 5 億円 単体
資本準備金 5 億円 単体
資本金 6 億円 単体
長期借入金 1 億円 単体
長期前払費用 41 万円 単体
関係会社株式 1 億円 単体
預り金 635 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2,899 万円 単体

損益計算書(68件)

項目値連結/単体
その他 28 万円 連結
その他 37 万円 連結
のれん償却額 286 万円 連結
のれん償却額 286 万円 連結
包括利益 -6,163 万円 連結
受取利息 42 万円 連結
営業利益 -3,615 万円 連結
営業外収益 224 万円 連結
営業外費用 158 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -2,989 万円 連結
固定資産除却損 6 万円 連結
地代家賃 604 万円 連結
売上原価 3 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 2 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 2 億円 連結
売上高 5 億円 連結
売上高 5 億円 連結
当期純利益 -6,163 万円 連結
当期純利益 -6,163 万円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -6,163 万円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -6,163 万円 連結
役員報酬 7,250 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -9,785 万円 連結
支払利息 122 万円 連結
新株の発行 48 万円 連結
法人税 572 万円 連結
法人税等 572 万円 連結
減価償却費 439 万円 連結
減損損失 2,036 万円 連結
減損損失 2,036 万円 連結
為替差益 154 万円 連結
特別損失 2,041 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -3,000 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -3,560 万円 連結
研究開発費 79 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -5,591 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -5,591 万円 連結
経常利益 -3,549 万円 連結
給料及び手当 7,540 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 -6,163 万円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 9,215 万円 連結
販売費及び一般管理費 3 億円 連結
その他 11 万円 単体
その他 28 万円 単体
受取利息 42 万円 単体
営業利益 -3,558 万円 単体
営業外収益 207 万円 単体
営業外費用 150 万円 単体
固定資産除却損 6 万円 単体
地代家賃 604 万円 単体
売上原価 2 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 2 億円 単体
売上高 5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -5,881 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -5,881 万円 単体
役員報酬 7,250 万円 単体
支払利息 122 万円 単体
新株の発行 48 万円 単体
法人税 338 万円 単体
法人税等 338 万円 単体
減価償却費 438 万円 単体
減損損失 2,036 万円 単体
為替差益 154 万円 単体
特別損失 2,041 万円 単体
研究開発費 79 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -5,543 万円 単体
経常利益 -3,502 万円 単体
販売費及び一般管理費 2 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -6,116 万円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -3,000 連結
当期変動額合計 -5,833 万円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -3,000 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他の負債の増減額(△は減少) -2,567 万円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) 2,354 万円 連結
のれん償却額 286 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -839 万円 連結
利息の支払額 -122 万円 連結
利息及び配当金の受取額 42 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -42 万円 連結
固定資産除却損 6 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -1,787 万円 連結
小計 -2,672 万円 連結
支払利息 122 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -336 万円 連結
株式の発行による収入 48 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 406 万円 連結
法人税等の支払額 -238 万円 連結
減価償却費 3,648 万円 連結
減損損失 2,036 万円 連結
為替差損益(△は益) 3,000 連結
無形固定資産の取得による支出 -3,304 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -704 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -6,096 万円 連結
長期借入れによる収入 1 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -833 万円 連結
長期前払費用の取得による支出 -49 万円 連結

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 7,178 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -2,989 万円 連結開示値
従業員数 25 連結開示値
純資産 4 億円 連結開示値
売上高 5 億円 連結開示値
営業利益 -3,615 万円 連結開示値
経常利益 -3,549 万円 連結開示値
当期純利益 -6,163 万円 連結開示値
総資産 6 億円 連結開示値
営業利益率 -7.4%連結計算値
当期純利益率 -12.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 19437680円連結計算値
総資産回転率 0.86回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 62.2%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -7.4% 営業利益 ÷ 売上高  = -3,615 万円 ÷ 5 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -12.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = -6,163 万円 ÷ 5 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 19,437,680円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 5 億円 ÷ 25 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.86回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 5 億円 ÷ 6 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 62.2% 純資産 ÷ 総資産  = 4 億円 ÷ 6 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/2〜2026/1)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-04-22
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の19%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 18百万円+棚卸資産の減少 4百万円 ÷ 売上高 4.9億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 3百万円 ÷ 減価償却費 36百万円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 25人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社トラース・オン・プロダクト」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7020001042025/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし