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堀場製作所

株式会社堀場製作所

会社の要点

売上がいちばん大きいのは先端材料・半導体で、全体の47.0%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 3,331億
営業利益率計算値 15.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 67.3%

会社の基本情報

証券コード 6856/EDINETコード E01901/電気機器/決算日 12月31日

京都市南区吉祥院宮の東町2番地/資本金 12,011 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.horiba.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
足立 正之 代表者
1953年1月26日 設立年月日
46社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-23

収益性 ★★★★★全社内の位置 15.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 10.4%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.2%

事業と収益構成

堀場製作所

事業別の売上高と利益

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書連結・開示値

先端材料・半導体先端材料・半導体 売上 47.0% 47% エネルギー・環境エネルギー・環境 売上 40.4% 40% バイオ・ヘルスケアバイオ・ヘルスケア 売上 12.7% 13%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
先端材料・半導体 1,565 億円 47.0% 1,498 億円 445 億円 28.4% 450 億円
エネルギー・環境 1,344 億円 40.4% 1,274 億円 94 億円 7.0% 43 億円
バイオ・ヘルスケア 422 億円 12.7% 402 億円 -9 億円 -2.1% -9 億円
事業の合計 3,331 億円100.0%

売上高と利益

堀場製作所

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 3,331億 100% 売上原価 1,867億 56% 販売費及び一般管理費 933億 28% 営業利益 530億 16%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 310 億円 連結
研究開発費 247 億円 連結
給料手当及び賞与 52 億円 単体
賞与引当金繰入額 19 億円 連結
退職給付費用 10 億円 連結
のれん償却額 6 億円 連結
減価償却費 4 億円 単体
貸倒引当金繰入額 700 万円 連結
製品保証引当金繰入額 -400 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,464 億円 連結
経常利益 542 億円 連結
営業利益 530 億円 連結
当期純利益 371 億円 連結

堀場製作所

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 310億円 (33.2%)33%研究開発費 247億円 (26.5%)26%給料手当及び賞与 52億円 (5.6%)賞与引当金繰入額 19億円 (2.0%)退職給付費用 10億円 (1.1%)のれん償却額 6億円 (0.7%)その他(内訳の開示なし) 289億円 (31.0%)31%933億
  • 給料及び手当 310億円
  • 研究開発費 247億円
  • 給料手当及び賞与 52億円
  • 賞与引当金繰入額 19億円
  • 退職給付費用 10億円
  • のれん償却額 6億円
  • その他(内訳の開示なし) 289億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
67.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2025年12月期・連結/計算値
7.2% 総資産に対する利益(ROA)
8,286.08円 1株当たり純資産
294.6億円 フリーキャッシュフロー
5,182.8億円 総資産
19.8億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
102.7% 現金化率 同業種の中央値 113.4% 2025年12月期・連結/計算値
-2.9% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
191.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
20.8% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
-5.8% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
4.9% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2012年〜2025年開示値

収益 2012年から2025年で2.83倍

堀場製作所

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2012年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
3,331 2,221 1,110 0 2012年 2014年 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増 2022年 売上高の前期比 20.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増 3,331直近値 2025年 3,331億円 3,331表示期間内で最大 2025年 3,331億円 1,176表示期間内で最小 2012年 1,176億円 億円

堀場製作所

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

3,331 2,221 1,110 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2012年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 2,243億円 2,701億円 2,906億円 3,174億円 3,331億円
前期比(%) 19.9%増 20.4%増◆ 7.6%増 9.2%増 5.0%増
経常利益又は経常損失(△) 320億円 469億円 483億円 502億円 542億円
前期からの変化 65.2%増 46.3%増 3.0%増 4.0%増 8.1%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 14.3% 17.3% 16.6% 15.8% 16.3%
前期差(ポイント) 3.9ポイント増◆ 3.1ポイント増◆ 0.7ポイント減 0.8ポイント減 0.5ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 20.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増

堀場製作所

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

954 636 318 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 8,286 5,524 2,762 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

堀場製作所

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

15 10 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 2,243 億円 2,701 億円 2,906 億円 3,174 億円 3,331 億円
経常利益又は経常損失(△) 320 億円 469 億円 483 億円 502 億円 542 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 213 億円 341 億円 403 億円 336 億円 371 億円
包括利益 303 億円 432 億円 537 億円 480 億円 450 億円
純資産額 2,045 億円 2,408 億円 2,837 億円 3,147 億円 3,486 億円
総資産額 3,716 億円 4,167 億円 4,490 億円 4,816 億円 5,183 億円
1株当たり純資産額 4,827.06 円 5,684.68 円 6,695.3 円 7,485.06 円 8,286.08 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 505.05 円 807.06 円 953.71 円 799.44 円 883.5 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 502.46 円 802.89 円 948.83 円 795.34 円 879.27 円
自己資本比率 54.8% 57.6% 63.0% 65.2% 67.1%
自己資本利益率 11.2% 15.4% 15.4% 11.2% 11.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー 353 億円 340 億円 167 億円 403 億円 544 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -147 億円 -107 億円 -73 億円 -176 億円 -249 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -40 億円 -224 億円 -210 億円 -159 億円 -120 億円
現金及び現金同等物の残高 1,339 億円 1,388 億円 1,306 億円 1,440 億円 1,625 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 500 億円 519 億円 546 億円 609 億円 637 億円
経常利益又は経常損失(△) 97 億円 160 億円 240 億円 228 億円 329 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 19 億円 146 億円 227 億円 136 億円 249 億円
資本金 120 億円 120 億円 120 億円 120 億円 120 億円
発行済株式総数(普通株式) 42,532,000 株 42,532,000 株 42,532,000 株 42,233,000 株 42,233,000 株
純資産額 1,132 億円 1,197 億円 1,341 億円 1,307 億円 1,463 億円
総資産額 2,218 億円 2,230 億円 2,246 億円 2,155 億円 2,353 億円
1株当たり純資産額 2,664.43 円 2,815.8 円 3,156.37 円 3,099.51 円 3,467.79 円
1株当たり配当額 150 円 245 円 290 円 270 円 450 円
1株当たり中間配当額 50 円 65 円 80 円 80 円 80 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 45.03 円 344.94 円 537.92 円 324.3 円 592.78 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 44.8 円 343.16 円 535.17 円 322.63 円 589.94 円
自己資本比率 50.7% 53.3% 59.4% 60.3% 61.9%
自己資本利益率 1.7% 12.6% 18.0% 10.3% 18.1%
配当性向 333.1% 71.0% 53.9% 83.3% 75.9%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2012年〜2025年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2025年12月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2025年12月期まで
+66.7% 増配率(前年比)
+38.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年12月期 450円 80円 75.9%
2024年12月期 270円 80円 83.3%
2023年12月期 290円 80円 53.9%
2022年12月期 245円 65円 71.0%
2021年12月期 150円 50円 333.1%
2020年12月期 90円 30円 52.3%
2019年12月期 130円 50円 46.4%
2018年12月期 145円 50円 50.7%
2017年12月期 116円 40円 53.8%
2016年12月期 85円 30円 46.7%
2015年12月期 70円 28円 35.1%
2014年12月期 67円 25円 38.5%
2013年12月期 60円 18円 48.9%
2012年12月期 50円 15円 37.5%

堀場製作所

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

450 300 150 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

6,811人 株主数
41.76% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
18.09% 個人その他 同業の中央値 38.53%

堀場製作所

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関29.32%
  • 金融商品取引業者4.32%
  • その他の法人6.51%
  • 外国法人等(法人)41.68%
  • 外国法人等(個人)0.08%
  • 個人その他18.09%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 11.74% 4,928,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 6.11% 2,567,000
3 STICHTING PENSIOENFONDS ZORG EN WELZIJN (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 2.97% 1,245,000
4 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.83% 1,186,000
5 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 2.74% 1,149,000
6 堀場 厚 2.61% 1,097,000
7 UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 2.11% 887,000
8 堀場洛楽会投資部会 2.0% 841,000
9 株式会社京都銀行(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) 1.97% 828,000
10 堀場グループ従業員持株会 1.7% 714,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

246.9億円 研究開発費 売上高の7.4%(同業の中央値 4.1%)
274.5億円 設備投資額 売上高の8.2%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2025年12月期 246.9億円 274.5億円
2020年12月期 155.9億円 151.7億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2025年12月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
先端材料・半導体 110.2億円 121.5億円
エネルギー・環境 94.3億円 120.7億円
バイオ・ヘルスケア 42.4億円 32.2億円

同じ業種の会社との売上規模

堀場製作所

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

1,573人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
42.8歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
16.0年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
821万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
36.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2025年12月期・連結/計算値
583万円 1人当たり営業利益
68.2% 男女の賃金の差異
11.0% 管理職の女性比率
97.1% 男性の育児休業取得率
男 16.8年
女 13.9年
平均勤続年数(男女別)
男 1,180
女 596
従業員の男女比
23 / 209人 女性の管理職数
2 / 12人 女性の役員数

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 1,776 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
14.2 時間
年次有給休暇の取得率
対象:その他
82.6%
男性の育児休業取得率
対象:その他
97.1%
女性の育児休業取得率
対象:その他
220%
管理職に占める女性の割合 11%
役員に占める女性の割合 16.7%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者6,339 t-CO2
公表されている事業所の数2 事業所

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 79百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 1.3億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 33百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 450 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 544 億円 連結
売上高 3,331 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -249 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 879.27 円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,625 億円 連結
純資産額 3,486 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 542 億円 連結
総資産額 5,183 億円 連結
自己資本利益率 11.2% 連結
自己資本比率 67.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 371 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -120 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 883.5 円 連結
1株当たり純資産額 8,286.08 円 連結
1株当たり配当額 450 円 単体
売上高 637 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 249 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 589.94 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 42,233,000 株 単体
純資産額 1,463 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 329 億円 単体
総資産額 2,353 億円 単体
自己資本利益率 18.1% 単体
自己資本比率 61.9% 単体
資本金 120 億円 単体
配当性向 75.9% 単体
1株当たり中間配当額 80 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 592.78 円 単体
1株当たり純資産額 3,467.79 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 9,101 人 連結
従業員数 9,101 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 68.2% 単体
平均勤続年数(年) 16 年 単体
平均年間給与 821 万円 単体
平均年齢(年) 42.8 歳 単体
従業員数 1,573 人 単体
従業員数 1,573 人 単体
従業員数 1,573 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 80.4% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 76.7% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 15,447,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 237,300 株 連結
株式数が増加した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 4,500 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 300 万円 連結
株式数(株) 42,233,252 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.6% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 36.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 237,300 株 連結
議決権の数(個) 419,634 個 連結
貸借対照表計上額 8,400 万円 連結
貸借対照表計上額 162 億円 連結
銘柄数 23 銘柄 連結
銘柄数 24 銘柄 連結
株主総利回り 287.0% 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 3,331 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 275 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 -9,600 万円 連結
減価償却費 132 億円 連結
連結子会社の数 46 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 97.1% 単体
株価指数における総利回り 188.9% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 11.0% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 247 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 275 億円 連結

監査の状況(7件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 6,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 7,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 3,300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 3,300 万円 連結

貸借対照表(136件)

項目値連結/単体
その他 91 億円 連結
その他 16 億円 連結
その他 77 億円 連結
その他 123 億円 連結
その他 22 億円 連結
その他有価証券評価差額金 86 億円 連結
その他(純額) 58 億円 連結
のれん 20 億円 連結
のれん 20 億円 連結
ソフトウエア 9 億円 連結
事業構造改善引当金 12 億円 連結
仕掛品 243 億円 連結
借地権 14 億円 連結
利益剰余金 2,675 億円 連結
原材料及び貯蔵品 388 億円 連結
受取手形 96 億円 連結
受取手形 822 億円 連結
商品及び製品 317 億円 連結
固定負債 517 億円 連結
固定資産 1,660 億円 連結
土地 223 億円 連結
売掛金 685 億円 連結
契約負債 236 億円 連結
契約資産 41 億円 連結
建物及び構築物(純額) 628 億円 連結
建設仮勘定 217 億円 連結
投資その他の資産 275 億円 連結
投資有価証券 171 億円 連結
支払手形及び買掛金 196 億円 連結
新株予約権 6 億円 連結
有価証券 22 億円 連結
有形固定資産 1,321 億円 連結
未払法人税等 56 億円 連結
未払金 258 億円 連結
株主資本 2,957 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 195 億円 連結
流動負債 1,180 億円 連結
流動資産 3,522 億円 連結
減価償却累計額 -1,057 億円 連結
為替換算調整勘定 427 億円 連結
無形固定資産 64 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,625 億円 連結
現金及び預金 1,623 億円 連結
環境対策引当金 4,400 万円 連結
環境対策引当金 3 億円 連結
短期借入金 122 億円 連結
社債 150 億円 連結
純資産 3,486 億円 連結
純資産 3,486 億円 連結
総資産 5,183 億円 連結
総資産 5,183 億円 連結
繰延税金負債 9 億円 連結
繰延税金資産 60 億円 連結
自己株式 -24 億円 連結
製品保証引当金 36 億円 連結
評価・換算差額等 523 億円 連結
負債 1,696 億円 連結
負債純資産 5,183 億円 連結
貸倒引当金 -5,300 万円 連結
貸倒引当金 -16 億円 連結
資本剰余金 186 億円 連結
資本金 120 億円 連結
賞与引当金 34 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 9 億円 連結
退職給付に係る負債 24 億円 連結
退職給付に係る資産 29 億円 連結
長期借入金 243 億円 連結
非支配株主持分 3,700 万円 連結
1年内償還予定の社債 150 億円 連結
その他 5 億円 単体
その他 17 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 14 億円 単体
その他 8,600 万円 単体
その他有価証券評価差額金 82 億円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
仕掛品 81 億円 単体
債務保証損失引当金 99 億円 単体
別途積立金 830 億円 単体
利益剰余金 1,092 億円 単体
利益準備金 8 億円 単体
原材料及び貯蔵品 28 億円 単体
受取手形 37 億円 単体
商品及び製品 20 億円 単体
固定負債 470 億円 単体
固定資産 1,361 億円 単体
固定資産圧縮積立金 2,000 万円 単体
土地 90 億円 単体
売掛金及び契約資産 175 億円 単体
契約負債 23 億円 単体
工具 15 億円 単体
建物(純額) 98 億円 単体
建設仮勘定 100 億円 単体
投資その他の資産 1,042 億円 単体
投資有価証券 163 億円 単体
支払手形 2,700 万円 単体
新株予約権 6 億円 単体
有価証券 20 億円 単体
有形固定資産 316 億円 単体
未収入金 131 億円 単体
未払法人税等 10 億円 単体
未払費用 13 億円 単体
未払金 107 億円 単体
株主資本 1,374 億円 単体
構築物(純額) 4 億円 単体
機械及び装置(純額) 10 億円 単体
流動負債 420 億円 単体
流動資産 992 億円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び預金 486 億円 単体
環境対策引当金 4,400 万円 単体
環境対策引当金 3 億円 単体
社債 150 億円 単体
純資産 1,463 億円 単体
純資産 1,463 億円 単体
総資産 2,353 億円 単体
繰延税金負債 16 億円 単体
繰越利益剰余金 253 億円 単体
自己株式 -24 億円 単体
製品保証引当金 4 億円 単体
評価・換算差額等 82 億円 単体
負債 890 億円 単体
負債純資産 2,353 億円 単体
買掛金 52 億円 単体
貸倒引当金 -3,700 万円 単体
貸倒引当金 -500 万円 単体
資本剰余金 186 億円 単体
資本準備金 186 億円 単体
資本金 120 億円 単体
賞与引当金 1 億円 単体
車両運搬具(純額) 5,700 万円 単体
長期借入金 200 億円 単体
関係会社出資金 37 億円 単体
関係会社株式 825 億円 単体
電子記録債務 53 億円 単体
1年内償還予定の社債 150 億円 単体

損益計算書(101件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 79 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 17 億円 連結
のれん償却額 6 億円 連結
事業構造改善費用 13 億円 連結
剰余金の配当 -113 億円 連結
助成金収入 3 億円 連結
包括利益 450 億円 連結
受取利息 22 億円 連結
受取配当金 4 億円 連結
営業利益 530 億円 連結
営業利益 530 億円 連結
営業外収益 32 億円 連結
営業外費用 20 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 544 億円 連結
固定資産売却損 0 連結
固定資産売却益 7,100 万円 連結
固定資産除却損 2 億円 連結
売上原価 1,867 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,464 億円 連結
売上高 3,331 億円 連結
売上高 3,331 億円 連結
当期純利益 371 億円 連結
当期純利益 371 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 371 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 371 億円 連結
投資有価証券売却益 100 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -249 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -3 億円 連結
支払利息 9 億円 連結
法人税 137 億円 連結
法人税等 140 億円 連結
法人税等調整額 2 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
災害による損失 300 万円 連結
為替差損 10 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 59 億円 連結
特別利益 7,200 万円 連結
特別損失 32 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 10 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 185 億円 連結
環境対策費 6 億円 連結
研究開発費 247 億円 連結
研究開発費 247 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 511 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 511 億円 連結
経常利益 542 億円 連結
給料及び手当 310 億円 連結
自己株式の処分 5,100 万円 連結
自己株式の取得 -100 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 450 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -120 億円 連結
販売費及び一般管理費 933 億円 連結
貸倒引当金繰入額 700 万円 連結
賞与引当金繰入額 19 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 5 億円 連結
退職給付費用 10 億円 連結
雑収入 3 億円 連結
雑損失 2 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 2,300 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 2,000 万円 連結
債務保証損失引当金戻入額 2 億円 単体
債務保証損失引当金繰入額 54 億円 単体
剰余金の配当 -113 億円 単体
受取利息 2 億円 単体
受取配当金 256 億円 単体
営業利益 71 億円 単体
営業外収益 291 億円 単体
営業外費用 33 億円 単体
固定資産売却益 0 単体
固定資産除却損 1 億円 単体
売上原価 372 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 265 億円 単体
売上高 637 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 249 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 249 億円 単体
投資有価証券売却益 100 万円 単体
支払利息 7,800 万円 単体
法人税 17 億円 単体
法人税等 16 億円 単体
法人税等調整額 -2 億円 単体
減価償却費 4 億円 単体
減損損失 5 億円 単体
為替差損 2 億円 単体
特別利益 2 億円 単体
特別損失 66 億円 単体
環境対策費 6 億円 単体
研究開発費 75 億円 単体
社債利息 6,700 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 265 億円 単体
経常利益 329 億円 単体
給料手当及び賞与 52 億円 単体
自己株式の処分 5,100 万円 単体
自己株式の取得 -100 万円 単体
製品保証引当金繰入額 -400 万円 単体
販売費及び一般管理費 194 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -700 万円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体
退職給付費用 9,300 万円 単体
雑収入 33 億円 単体
雑損失 30 億円 単体

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 5,100 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 9,700 万円 連結
売上収益 2 億円 単体
売上収益 9,700 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 339 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 79 億円 連結
当期変動額合計 155 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 17 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(41件)

項目値連結/単体
その他 -33 億円 連結
その他 -2,100 万円 連結
のれん償却額 6 億円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -19 億円 連結
事業構造改善引当金の増減額(△は減少) 11 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -18 億円 連結
利息の支払額 -9 億円 連結
利息及び配当金の受取額 26 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -26 億円 連結
固定資産売却損益(△は益) -7,000 万円 連結
固定資産除却損 2 億円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) 37 億円 連結
定期預金の払戻による収入 13 億円 連結
定期預金の預入による支出 -10 億円 連結
小計 690 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -5,400 万円 連結
投資有価証券の売却及び償還による収入 17 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -100 万円 連結
支払利息 9 億円 連結
有価証券の取得による支出 -15 億円 連結
有価証券の売却及び償還による収入 15 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -253 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 3 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 60 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -164 億円 連結
減価償却費 132 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
為替差損益(△は益) 5,700 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -9 億円 連結
環境対策引当金の増減額(△は減少) 4 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 22 億円 連結
自己株式の処分による収入 0 連結
自己株式の取得による支出 -100 万円 連結
補助金の受取額 16 億円 連結
貸付けによる支出 -7,600 万円 連結
貸付金の回収による収入 7,200 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -15 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -200 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -25 億円 連結
配当金の支払額 -113 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -10 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 544 億円 連結開示値
1株当たり配当額 450 単体開示値
従業員数 9,101 連結開示値
純資産 3,486 億円 連結開示値
売上高 3,331 億円 連結開示値
営業利益 530 億円 連結開示値
経常利益 542 億円 連結開示値
当期純利益 371 億円 連結開示値
総資産 5,183 億円 連結開示値
営業利益率 15.9%連結計算値
当期純利益率 11.1%連結計算値
従業員1人あたりの売上 36598286円連結計算値
総資産回転率 0.64回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 67.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 15.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 530 億円 ÷ 3,331 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 11.1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 371 億円 ÷ 3,331 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 36,598,286円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 3,331 億円 ÷ 9,101 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.64回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 3,331 億円 ÷ 5,183 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 67.3% 純資産 ÷ 総資産  = 3,486 億円 ÷ 5,183 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から73年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/1〜2025/12)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-03-23
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の1%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 36.9億円+棚卸資産の減少 60.3億円 ÷ 売上高 3,330.8億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 252.8億円 ÷ 減価償却費 131.8億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 113.2億円+自己株式の取得 1百万円 ÷ 営業CF 543.8億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 72百万円−特別損失 32.2億円 ÷ 経常利益 542.3億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 171.3億円 ÷ 純資産 3,486.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2012年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 9,101人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職209人のうち女性23人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員12人のうち女性2人

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社堀場製作所」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1130001011676/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし