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ケル

ケル株式会社

会社の要点

配当を9期続けて出しています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 129億
営業利益率計算値 2.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 80.7%

会社の基本情報

証券コード 6919/EDINETコード E01992/電気機器/決算日 3月31日

多摩市永山6丁目17番地7/資本金 1,617 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.kel.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
春日 明 代表者
4社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 0.1%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 1.4%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

ケル

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 129億 100% 売上原価 101億 78% 販売費及び一般管理費 25億 20% 営業利益 3億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 従業員給料 7 億円 連結
支払手数料 3 億円 連結
荷造運搬費 3 億円 連結
賞与引当金繰入額 8,430 万円 連結
減価償却費 7,486 万円 連結
退職給付費用 2,221 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 28 億円 連結
経常利益 4 億円 連結
営業利益 3 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結

ケル

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

従業員給料 7億円 (29.2%)29%支払手数料 3億円 (12.8%)13%荷造運搬費 3億円 (10.4%)10%賞与引当金繰入額 1億円 (3.4%)減価償却費 1億円 (3.0%)退職給付費用 0億円 (0.9%)その他(内訳の開示なし) 10億円 (40.4%)40%25億
  • 従業員給料 7億円
  • 支払手数料 3億円
  • 荷造運搬費 3億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 減価償却費 1億円
  • 退職給付費用 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 10億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
80.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 62.9% 2026年3月期・連結/計算値
1.1% 総資産に対する利益(ROA)
2,103.56円 1株当たり純資産
70百万円 フリーキャッシュフロー
189.6億円 総資産
資金配分
511.5% 現金化率 同業種の中央値 113.4% 2026年3月期・連結/計算値
0.8% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
124.5% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
40.2% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-7.0% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
11.0% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.33倍

ケル

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
145 97 48 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減 2022年 売上高の前期比 25.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.8ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.1ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減 129直近値 2026年 129億円 145表示期間内で最大 2023年 145億円 92表示期間内で最小 2016年 92億円 億円

ケル

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

145 97 48 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 128億円 145億円 122億円 119億円 129億円
前期比(%) 25.9%増◆ 13.3%増 15.6%減 2.9%減 8.3%増
経常利益又は経常損失(△) 21億円 25億円 13億円 6億円 4億円
前期からの変化 112.4%増 18.4%増 50.0%減 53.8%減 34.3%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 16.7% 17.5% 10.4% 4.9% 3.0%
前期差(ポイント) 6.8ポイント増◆ 0.7ポイント増 7.1ポイント減◆ 5.4ポイント減◆ 1.9ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減
  • 2022年売上高の前期比 25.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.8ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.1ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減

ケル

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

238 158 79 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,118 1,412 706 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ケル

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 128 億円 145 億円 122 億円 119 億円 129 億円
経常利益又は経常損失(△) 21 億円 25 億円 13 億円 6 億円 4 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 15 億円 17 億円 9 億円 4 億円 2 億円
包括利益 17 億円 19 億円 11 億円 5 億円 7 億円
純資産額 139 億円 150 億円 154 億円 152 億円 153 億円
総資産額 184 億円 197 億円 189 億円 186 億円 190 億円
1株当たり純資産額 1,906.57 円 2,069.89 円 2,118.02 円 2,093.88 円 2,103.56 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 200.29 円 237.51 円 117.3 円 55.23 円 28.92 円
自己資本比率 75.4% 76.4% 81.3% 81.8% 80.7%
自己資本利益率 11.0% 11.9% 5.6% 2.6% 1.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 16 億円 17 億円 23 億円 12 億円 14 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 -11 億円 -15 億円 -11 億円 -14 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -7 億円 -7 億円 -6 億円 -6 億円
現金及び現金同等物の残高 54 億円 53 億円 55 億円 51 億円 47 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 118 億円 133 億円 114 億円 108 億円 111 億円
経常利益又は経常損失(△) 19 億円 23 億円 14 億円 7 億円 2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 13 億円 16 億円 10 億円 5 億円 2 億円
資本金 16 億円 16 億円 16 億円 16 億円 16 億円
発行済株式総数(普通株式) 7,743,000 株 7,743,000 株 7,743,000 株 7,743,000 株 7,743,000 株
純資産額 128 億円 138 億円 142 億円 141 億円 140 億円
総資産額 172 億円 183 億円 176 億円 173 億円 172 億円
1株当たり純資産額 1,761.45 円 1,902.38 円 1,956.99 円 1,935.72 円 1,917.91 円
1株当たり配当額 81 円 95 円 95 円 80 円 80 円
1株当たり中間配当額 20 円 40 円 47 円 40 円 40 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 179.63 円 223.3 円 136.59 円 71.33 円 25.01 円
自己資本比率 74.4% 75.7% 80.8% 81.5% 81.0%
自己資本利益率 10.6% 12.2% 7.1% 3.7% 1.3%
配当性向 45.1% 42.5% 69.6% 112.2% 319.9%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
9期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+14.3% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 80円 40円 319.9%
2025年3月期 80円 40円 112.2%
2024年3月期 95円 47円 69.6%
2023年3月期 95円 40円 42.5%
2022年3月期 81円 20円 45.1%
2021年3月期 41円 18円 45.3%
2020年3月期 39円 18円 43.7%
2019年3月期 39円 19円 55.4%
2018年3月期 36円 16円 46.7%
2017年3月期 26円 7円 47.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2016年3月期 15円 7円 54.7%
2015年3月期 17円 4円 34.7%
2014年3月期 12円 4円 44.1%
2013年3月期 12円 4円 28.9%

ケル

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

95 63 32 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

8,498人 株主数
7.60% 外国法人等(合計) 同業の中央値 17.41%
67.00% 個人その他 同業の中央値 38.53%

ケル

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.80%
  • 金融商品取引業者1.70%
  • その他の法人16.00%
  • 外国法人等(法人)7.50%
  • 外国法人等(個人)0.10%
  • 個人その他67.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 菊水ホールディングス株式会社 7.04% 512,000
2 日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 4.01% 291,000
3 株式会社三菱UFJ銀行 4.01% 291,000
4 THE HONGKONG AND SHANGHAI BANKING CORPORATION LTD - SINGAPORE BRANCH PRIVATE BANKING DIVISION CLIENTS A/C 8221-623793(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 3.84% 279,000
5 橋本幸雄 3.16% 230,000
6 アジア電子工業株式会社 2.5% 181,000
7 ケル社員持株会 2.25% 163,000
8 ASGJapan株式会社 1.88% 137,000
9 萩原慶子 1.68% 122,000
10 山崎万希子 1.64% 119,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

4.2億円 研究開発費 売上高の3.3%(同業の中央値 4.1%)
16.5億円 設備投資額 売上高の12.9%(同業の中央値 4.6%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 4.2億円 16.5億円
2025年3月期 4.2億円 取得できず
2021年3月期 3.5億円 6.5億円
2020年3月期 4.6億円 取得できず
2017年3月期 2.9億円 取得できず
2016年3月期 3.3億円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

ケル

出典 有価証券報告書(各社)

業種「電気機器」239社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

272人 従業員数(単体) 同業の中央値 544人
40.5歳 平均年齢 同業の中央値 43.4歳
16.3年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
593万円 平均年間給与 同業の中央値 705万円
人と組織
38.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.3百万円 2026年3月期・連結/計算値
85万円 1人当たり営業利益
78.1% 男女の賃金の差異
5.9% 管理職の女性比率
26.3% 女性労働者の割合
25.0% 男性の育児休業取得率
男 236
女 84
従業員の男女比
4 / 68人 女性の管理職数
1 / 7人 女性の役員数
60人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 328 人
男性の育児休業取得率
対象:対象とする労働者すべて
25%
女性の育児休業取得率
対象:対象とする労働者すべて
100%
管理職に占める女性の割合 5.9%
役員に占める女性の割合 14.3%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 34百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 4百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『半導体業界の価格と供給量のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『半導体業界の価格と供給量のしくみ』 半導体と、その製造・検査の装置を作る会社の開示から、注文から売上・入金までの時間差と、価格と供給量の決まり方を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックほか(5社) シリーズ「あの業界のしくみ」Vol.2/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』の表紙 同じ業種(電気機器) 『毎日使っているのに、名前を知らない会社のしくみ』 部品や計測機器、ディスプレイを作る会社の開示から、利益と代わりの利かなさの関係を読んでいます。 この本で取り上げた電気機器の会社:村田製作所、キーエンス、ジャパンディスプレイ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.7/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] エレクトロニクス市場研究会(2026年) 製造工程ごとに、どの会社がどこを担うかがわかる Amazon で見る

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 7 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結
売上高 129 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 47 億円 連結
純資産額 153 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 連結
総資産額 190 億円 連結
自己資本利益率 1.4% 連結
自己資本比率 80.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 28.92 円 連結
1株当たり純資産額 2,103.56 円 連結
1株当たり配当額 80 円 単体
売上高 111 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 7,743,000 株 単体
純資産額 140 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 2 億円 単体
総資産額 172 億円 単体
自己資本利益率 1.3% 単体
自己資本比率 81.0% 単体
資本金 16 億円 単体
配当性向 319.9% 単体
1株当たり中間配当額 40 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 25.01 円 単体
1株当たり純資産額 1,917.91 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 334 人 連結
従業員数 334 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 78.1% 単体
平均勤続年数(年) 16.3 年 単体
平均年間給与 593 万円 単体
平均年齢(年) 40.5 歳 単体
従業員数 272 人 単体
従業員数 272 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 83.1% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 69.9% 単体

その他の開示項目(8件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 60 人 連結
平均臨時雇用人員 60 人 連結
連結子会社の数 4 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 25.0% 単体
平均臨時雇用人員 42 人 単体
平均臨時雇用人員 42 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 5.9% 単体

株式の状況(18件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 60 万円 連結
受取配当金の合計額 1,166 万円 連結
所有株式数 2,328,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 467,600 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 2,646 万円 連結
株式数(株) 7,743,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 6.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 32.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 467,600 株 連結
議決権の数(個) 72,394 個 連結
貸借対照表計上額 10 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 1,200 万円 連結
貸借対照表計上額の合計額 4 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 3 銘柄 連結
株主総利回り 200.7% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 4 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 17 億円 連結

監査の状況(5件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,450 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,450 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 395 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 401 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 6 万円 連結

この会社独自の科目(6件)

項目値連結/単体
売上収益 4,023 万円 連結
売上収益 -3 億円 連結
売上収益 4,023 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 0.1% 単体
売上収益 4,023 万円 単体
売上収益 -3 億円 単体

貸借対照表(118件)

項目値連結/単体
その他 1,341 万円 連結
その他 7,561 万円 連結
その他 6 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他有価証券評価差額金 8 億円 連結
リース負債 5,821 万円 連結
リース負債 630 万円 連結
リース資産(純額) 5,895 万円 連結
仕掛品 1 億円 連結
保険積立金 9 億円 連結
利益剰余金 112 億円 連結
原材料及び貯蔵品 16 億円 連結
商品及び製品 11 億円 連結
固定負債 6 億円 連結
固定資産 75 億円 連結
土地 12 億円 連結
売掛金 25 億円 連結
契約負債 1,959 万円 連結
工具 4 億円 連結
建物及び構築物(純額) 13 億円 連結
投資その他の資産 27 億円 連結
投資有価証券 17 億円 連結
支払手形及び買掛金 10 億円 連結
有価証券 2 億円 連結
有形固定資産 47 億円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
株主資本 140 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 17 億円 連結
流動負債 30 億円 連結
流動資産 115 億円 連結
減価償却累計額 -181 億円 連結
為替換算調整勘定 5 億円 連結
無形固定資産 1 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 47 億円 連結
現金及び預金 45 億円 連結
短期借入金 4 億円 連結
純資産 153 億円 連結
純資産 153 億円 連結
総資産 190 億円 連結
繰延税金負債 1 億円 連結
繰延税金資産 430 万円 連結
自己株式 -2 億円 連結
評価・換算差額等 13 億円 連結
負債 37 億円 連結
負債純資産 190 億円 連結
貸倒引当金 -354 万円 連結
資本剰余金 14 億円 連結
資本金 16 億円 連結
賞与引当金 2 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 4,579 万円 連結
退職給付に係る負債 4 億円 連結
電子記録債務 7 億円 連結
電子記録債権 12 億円 連結
その他 1,341 万円 単体
その他 4,293 万円 単体
その他 1,862 万円 単体
その他 5 億円 単体
その他 782 万円 単体
その他有価証券評価差額金 8 億円 単体
その他資本剰余金 874 万円 単体
ソフトウエア 1 億円 単体
リース負債 1,939 万円 単体
リース資産 2,318 万円 単体
仕掛品 1 億円 単体
保険積立金 9 億円 単体
借地権 3,530 万円 単体
別途積立金 89 億円 単体
利益剰余金 103 億円 単体
利益準備金 2 億円 単体
前払費用 4,653 万円 単体
原材料及び貯蔵品 15 億円 単体
固定負債 6 億円 単体
固定資産 74 億円 単体
土地 12 億円 単体
圧縮記帳積立金 6,118 万円 単体
売掛金 24 億円 単体
工具 3 億円 単体
建物(純額) 13 億円 単体
投資その他の資産 34 億円 単体
投資損失引当金 -3,710 万円 単体
投資有価証券 15 億円 単体
支払手形 235 万円 単体
有形固定資産 38 億円 単体
未払法人税等 5,997 万円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 132 億円 単体
構築物(純額) 2,690 万円 単体
機械及び装置(純額) 10 億円 単体
流動負債 27 億円 単体
流動資産 99 億円 単体
無形固定資産 1 億円 単体
現金及び預金 33 億円 単体
短期借入金 4 億円 単体
純資産 140 億円 単体
純資産 140 億円 単体
総資産 172 億円 単体
繰延税金負債 2,405 万円 単体
繰越利益剰余金 11 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
製品 6 億円 単体
評価・換算差額等 8 億円 単体
負債 33 億円 単体
負債純資産 172 億円 単体
買掛金 8 億円 単体
貸倒引当金 -377 万円 単体
資本剰余金 14 億円 単体
資本準備金 14 億円 単体
資本金 16 億円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
退職給付引当金 5 億円 単体
関係会社出資金 7 億円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
関係会社短期貸付金 2 億円 単体
電子記録債務 7 億円 単体
電子記録債権 12 億円 単体
預り金 3,437 万円 単体

損益計算書(92件)

項目値連結/単体
その他 802 万円 連結
その他 14 万円 連結
その他の包括利益 4 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 3 億円 連結
剰余金の配当 -3 億円 連結
助成金収入 805 万円 連結
包括利益 7 億円 連結
受取利息 775 万円 連結
受取配当金 5,803 万円 連結
営業利益 3 億円 連結
営業外収益 1 億円 連結
営業外費用 723 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結
固定資産売却損 47 万円 連結
固定資産除却損 130 万円 連結
売上原価 101 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 28 億円 連結
売上高 129 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結
当期純利益 2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 連結
従業員給料 7 億円 連結
投資有価証券売却益 1,640 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 連結
支払利息 624 万円 連結
支払手数料 85 万円 連結
支払手数料 3 億円 連結
法人税 2 億円 連結
法人税等 1 億円 連結
法人税等調整額 -6,678 万円 連結
減価償却費 7,486 万円 連結
減損損失 136 万円 連結
為替差益 2,504 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 2 億円 連結
特別利益 1,640 万円 連結
特別損失 4,335 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 2 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 連結
経常利益 4 億円 連結
自己株式の処分 577 万円 連結
自己株式の取得 -7,000 連結
荷造運搬費 3 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 7 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 連結
販売費及び一般管理費 25 億円 連結
賞与引当金繰入額 8,430 万円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 92 万円 連結
退職給付費用 2,221 万円 連結
その他 534 万円 単体
他勘定振替高 203 万円 単体
剰余金の配当 -3 億円 単体
受取利息及び配当金 9,601 万円 単体
合計 98 億円 単体
営業利益 5,750 万円 単体
営業外収益 2 億円 単体
営業外費用 661 万円 単体
固定資産売却損 47 万円 単体
固定資産売却益 9,884 万円 単体
固定資産除却損 130 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 19 億円 単体
売上高 111 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期製品製造原価 92 億円 単体
従業員給料 5 億円 単体
投資損失引当金繰入額 3,710 万円 単体
投資有価証券売却益 1,640 万円 単体
支払利息 576 万円 単体
支払手数料 85 万円 単体
支払手数料 3 億円 単体
法人税 1 億円 単体
法人税等 8,593 万円 単体
法人税等調整額 -4,853 万円 単体
減価償却費 5,905 万円 単体
減損損失 136 万円 単体
為替差益 8,086 万円 単体
特別利益 1 億円 単体
特別損失 8,045 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 2 億円 単体
自己株式の処分 577 万円 単体
自己株式の取得 -7,000 単体
荷造運搬費 2 億円 単体
製品売上原価 92 億円 単体
製品期末棚卸高 6 億円 単体
製品期首棚卸高 6 億円 単体
販売費及び一般管理費 19 億円 単体
賞与引当金繰入額 5,203 万円 単体
退職給付費用 2,221 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 7,962 万円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 4 億円 連結
当期変動額合計 -1 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(33件)

項目値連結/単体
その他 98 万円 連結
その他 -1,379 万円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) 1 億円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) -1 億円 連結
リース負債の返済による支出 -795 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 2 億円 連結
保険積立金の払戻による収入 3 億円 連結
保険積立金の積立による支出 -1 億円 連結
利息の支払額 -613 万円 連結
利息及び配当金の受取額 6,578 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -6,578 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) 47 万円 連結
固定資産除却損 130 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 4 億円 連結
小計 15 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) -2,000 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 2,646 万円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -1,640 万円 連結
支払利息 624 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -15 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 28 万円 連結
株式報酬費用 621 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -5 億円 連結
法人税等の支払額 -2 億円 連結
減価償却費 12 億円 連結
減損損失 136 万円 連結
為替差損益(△は益) -2,677 万円 連結
自己株式の取得による支出 -7,000 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -44 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -2,956 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 53 万円 連結
配当金の支払額 -6 億円 連結
関係会社株式の取得による支出 -6,154 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 14 億円 連結開示値
1株当たり配当額 80 単体開示値
従業員数 334 連結開示値
純資産 153 億円 連結開示値
売上高 129 億円 連結開示値
営業利益 3 億円 連結開示値
経常利益 4 億円 連結開示値
当期純利益 2 億円 連結開示値
総資産 190 億円 連結開示値
営業利益率 2.2%連結計算値
当期純利益率 1.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 38495710円連結計算値
総資産回転率 0.68回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 80.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 129 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 1.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = 2 億円 ÷ 129 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 38,495,710円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 129 億円 ÷ 334 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.68回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 129 億円 ÷ 190 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 80.7% 純資産 ÷ 総資産  = 153 億円 ÷ 190 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 3.7億円+棚卸資産の増加 4.8億円 ÷ 売上高 128.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 15億円 ÷ 減価償却費 12.1億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 5.8億円+自己株式の取得 0百万円 ÷ 営業CF 14.5億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 16百万円−特別損失 43百万円 ÷ 経常利益 3.8億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 16.8億円 ÷ 純資産 153億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 334人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「電気機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職68人のうち女性4人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員7人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ケル株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6013401001080/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし