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ニプロ株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは医療関連で、全体の79.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 6,605億
営業利益率計算値 5.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 27.6%

会社の基本情報

証券コード 8086/EDINETコード E02688/精密機器/決算日 3月31日

摂津市千里丘新町3番26号/資本金 84,397 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.nipro.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
山崎剛司 代表者
1948年7月30日 設立年月日
160社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 5.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 7.5%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 5.1%

事業と収益構成

ニプロ

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

医療関連医療関連 売上 79.4% 79% 医薬関連医薬関連 売上 12.3% 12% ファーマパッケージングファーマパッケージング 売上 8.3% 8%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
医療関連 5,236 億円 79.4% 5,051 億円 523 億円 10.0% 466 億円
医薬関連 811 億円 12.3% 791 億円 121 億円 14.9% 106 億円
ファーマパッケージング 547 億円 8.3% 593 億円 -16 億円 -2.9% -3 億円
事業の合計 6,594 億円100.0%

売上高と利益

ニプロ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 6,605億 100% 売上原価 4,523億 68% 販売費及び一般管理費 1,707億 26% 営業利益 376億 6%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給与手当 390 億円 連結
研究開発費 218 億円 連結
減価償却費 63 億円 単体
賞与引当金繰入額 52 億円 連結
のれん償却額 21 億円 連結
貸倒引当金繰入額 10 億円 連結
退職給付費用 8 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 8,100 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 2,083 億円 連結
営業利益 376 億円 連結
経常利益 197 億円 連結
当期純利益 135 億円 連結

ニプロ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給与手当 390億円 (22.8%)23%研究開発費 218億円 (12.8%)13%減価償却費 63億円 (3.7%)賞与引当金繰入額 52億円 (3.1%)のれん償却額 21億円 (1.2%)貸倒引当金繰入額 10億円 (0.6%)その他(内訳の開示なし) 953億円 (55.8%)56%1,707億
  • 給与手当 390億円
  • 研究開発費 218億円
  • 減価償却費 63億円
  • 賞与引当金繰入額 52億円
  • のれん償却額 21億円
  • 貸倒引当金繰入額 10億円
  • その他(内訳の開示なし) 953億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
27.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 68.5% 2026年3月期・連結/計算値
1.1% 総資産に対する利益(ROA)
1,680.71円 1株当たり純資産
-6.8億円 フリーキャッシュフロー
1.21兆円 総資産
323億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
145.2% 現金化率 同業種の中央値 90.1% 2026年3月期・連結/計算値
2.0% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
6.9% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
49.5% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
5.6% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.74倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
6,605 4,404 2,202 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 売上高の前期比 24.8%増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント減 6,605直近値 2026年 6,605億円 6,605表示期間内で最大 2026年 6,605億円 2,410表示期間内で最小 2013年 2,410億円 億円

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

6,605 4,404 2,202 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 4,948億円 5,452億円 5,868億円 6,446億円 6,605億円
前期比(%) 8.6%増 10.2%増 7.6%増 9.9%増 2.5%増
経常利益又は経常損失(△) 276億円 153億円 195億円 108億円 197億円
前期からの変化 5.0%増 44.4%減 27.1%増 44.6%減 82.3%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6% 2.8% 3.3% 1.7% 3.0%
前期差(ポイント) 0.2ポイント減 2.8ポイント減◆ 0.5ポイント増 1.6ポイント減 1.3ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2014年売上高の前期比 24.8%増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント減

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

83 55 28 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,681 1,120 560 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 5 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 4,948 億円 5,452 億円 5,868 億円 6,446 億円 6,605 億円
経常利益又は経常損失(△) 276 億円 153 億円 195 億円 108 億円 197 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 135 億円 46 億円 111 億円 51 億円 135 億円
包括利益 320 億円 260 億円 299 億円 263 億円 273 億円
純資産額 1,999 億円 2,422 億円 2,698 億円 3,116 億円 3,348 億円
総資産額 9,303 億円 10,274 億円 11,098 億円 11,706 億円 12,133 億円
1株当たり純資産額 1,135.76 円 1,265 円 1,426.56 円 1,547.82 円 1,680.71 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 82.5 円 28.05 円 68.12 円 31.36 円 82.8 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 77.42 円 24.85 円 60.35 円 27.78 円 73.36 円
自己資本比率 19.9% 20.1% 21.0% 21.6% 22.6%
自己資本利益率 7.8% 2.3% 5.1% 2.1% 5.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 682 億円 104 億円 729 億円 685 億円 547 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -784 億円 -717 億円 -871 億円 -719 億円 -553 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 103 億円 431 億円 221 億円 54 億円 -81 億円
現金及び現金同等物の残高 901 億円 847 億円 966 億円 1,017 億円 884 億円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 3,312 億円 3,497 億円 3,683 億円 3,936 億円 4,147 億円
経常利益又は経常損失(△) 175 億円 87 億円 97 億円 75 億円 156 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 107 億円 87 億円 69 億円 188 億円 135 億円
資本金 844 億円 844 億円 844 億円 844 億円 844 億円
発行済株式総数(普通株式) 171,459,000 株 171,459,000 株 171,459,000 株 171,459,000 株 171,459,000 株
純資産額 1,797 億円 1,816 億円 1,875 億円 1,958 億円 2,080 億円
総資産額 7,270 億円 7,649 億円 8,086 億円 8,257 億円 8,446 億円
1株当たり純資産額 1,102.07 円 1,113.64 円 1,149.68 円 1,200.51 円 1,275.07 円
1株当たり配当額 27 円 22 円 25 円 25 円 29 円
1株当たり中間配当額 14.5 円 13.5 円 10 円 12 円 10 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 65.87 円 53.47 円 42.1 円 115.54 円 82.57 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 61.82 円 47.38 円 37.3 円 102.37 円 73.16 円
自己資本比率 24.7% 23.7% 23.2% 23.7% 24.6%
自己資本利益率 6.1% 4.8% 3.7% 9.8% 6.7%
配当性向 41.0% 41.1% 59.4% 21.6% 35.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+16.0% 増配率(前年比)
+0.7% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 29円 10円 35.1%
2025年3月期 25円 12円 21.6%
2024年3月期 25円 10円 59.4%
2023年3月期 22円 13.5円 41.1%
2022年3月期 27円 14.5円 41.0%
2021年3月期 28円 10.5円 46.9%
2020年3月期 13.5円 13.5円 取得できず
2019年3月期 28円 19円 37.7%
2018年3月期 28.5円 17.5円 38.6%
2017年3月期 29円 7.5円 40.1%
2016年3月期 33.5円 17円 58.6%
2015年3月期 32.5円 18円 41.7%
2014年3月期 30.5円 16円 42.3%
2013年3月期 27.5円 12円 47.6%

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1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

29 19 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

46,831人 株主数
27.54% 外国法人等(合計) 同業の中央値 15.54%
36.26% 個人その他 同業の中央値 36.26%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関21.16%
  • 金融商品取引業者7.17%
  • その他の法人7.87%
  • 外国法人等(法人)27.52%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他36.26%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 10.7% 17,508,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 7.53% 12,334,000
3 日本電気硝子株式会社 5.19% 8,500,000
4 BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 3.68% 6,018,000
5 MACQUARIE FINANCIAL LIMITED(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 3.11% 5,086,000
6 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.65% 4,341,000
7 JPモルガン証券株式会社 2.44% 4,001,000
8 みずほ証券株式会社 2.07% 3,393,000
9 ニプロ従業員持株会 1.61% 2,631,000
10 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 1.58% 2,580,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

268.2億円 研究開発費 売上高の4.1%(同業の中央値 4.2%)
640.8億円 設備投資額 売上高の9.7%(同業の中央値 5.7%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 268.2億円 640.8億円
2025年3月期 216.7億円 取得できず
2021年3月期 186.5億円 327.6億円
2020年3月期 182億円 取得できず
2017年3月期 115.2億円 取得できず
2016年3月期 102.7億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
医療関連 176.5億円 303億円
医薬関連 91.7億円 257.4億円
ファーマパッケージング 取得できず 63.1億円

同じ業種の会社との売上規模

ニプロ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「精密機器」54社・売上・営業収益・大きい順・2026/3期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

4,714人 従業員数(単体) 同業の中央値 392人
40.8歳 平均年齢 同業の中央値 43.2歳
13.3年 平均勤続年数 同業の中央値 13.1年
681万円 平均年間給与 同業の中央値 690万円
人と組織
17.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 32.6百万円 2026年3月期・連結/計算値
97万円 1人当たり営業利益
69.2% 男女の賃金の差異
8.7% 管理職の女性比率
41.5% 女性労働者の割合
72.0% 男性の育児休業取得率
男 14.5年
女 10.6年
平均勤続年数(男女別)
男 3,666
女 1,492
従業員の男女比
59 / 675人 女性の管理職数
3 / 22人 女性の役員数
1,170人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 5,210 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
15.5 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
73.5%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
72%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 8.7%
役員に占める女性の割合 13.6%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定荷主288,044 t-CO2
特定事業所排出者120,493 t-CO2
公表されている事業所の数2 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 海南監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.2億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 0百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(30件)

項目値連結/単体
包括利益 273 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 547 億円 連結
売上高 6,605 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -553 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 73.36 円 連結
現金及び現金同等物の残高 884 億円 連結
純資産額 3,348 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 197 億円 連結
総資産額 12,133 億円 連結
自己資本利益率 5.1% 連結
自己資本比率 22.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 135 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -81 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 82.8 円 連結
1株当たり純資産額 1,680.71 円 連結
1株当たり配当額 29 円 単体
売上高 4,147 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 135 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 73.16 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 171,459,000 株 単体
純資産額 2,080 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 156 億円 単体
総資産額 8,446 億円 単体
自己資本利益率 6.7% 単体
自己資本比率 24.6% 単体
資本金 844 億円 単体
配当性向 35.1% 単体
1株当たり中間配当額 10 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 82.57 円 単体
1株当たり純資産額 1,275.07 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 38,593 人 連結
従業員数 38,593 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 69.2% 単体
平均勤続年数(年) 13.3 年 単体
平均年間給与 681 万円 単体
平均年齢(年) 40.8 歳 単体
従業員数 4,714 人 単体
従業員数 4,714 人 単体
従業員数 4,714 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 72.9% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 47.9% 単体

その他の開示項目(13件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 6,605 億円 連結
平均臨時雇用人員 1,170 人 連結
平均臨時雇用人員 1,170 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 711 億円 連結
減価償却費 617 億円 連結
連結子会社の数 160 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 72.0% 単体
平均臨時雇用人員 255 人 単体
平均臨時雇用人員 255 人 単体
平均臨時雇用人員 255 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 8.7% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 66,396,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 7,764,400 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 900 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 6 億円 連結
株式数(株) 171,459,479 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 40.6% 連結
自己名義所有株式数(株) 7,764,400 株 連結
議決権の数(個) 1,636,107 個 連結
貸借対照表計上額 2 億円 連結
貸借対照表計上額 109 億円 連結
銘柄数 10 銘柄 連結
銘柄数 12 銘柄 連結
株主総利回り 125.7% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 268 億円 連結
研究開発費 268 億円 連結

設備の状況(2件)

項目値連結/単体
設備投資額 641 億円 連結
設備投資額 641 億円 連結

監査の状況(5件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 8,100 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 3,400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 0 連結
非監査業務に基づく報酬-計 0 連結

この会社独自の科目(14件)

項目値連結/単体
売上収益 300 億円 連結
売上収益 3 億円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 -63 億円 連結
売上収益 10 億円 連結
売上収益 63 億円 連結
売上収益 600 万円 連結
売上収益 172 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 3.4% 単体
売上収益 300 億円 単体
売上収益 4 億円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 600 万円 単体
売上収益 71 億円 単体

貸借対照表(154件)

項目値連結/単体
その他 327 億円 連結
その他 292 億円 連結
その他 1,227 億円 連結
その他 476 億円 連結
その他 650 億円 連結
その他 180 億円 連結
その他有価証券評価差額金 53 億円 連結
その他(純額) 321 億円 連結
のれん 323 億円 連結
のれん 323 億円 連結
コマーシャル・ペーパー 100 億円 連結
リース負債 236 億円 連結
リース負債 50 億円 連結
リース資産 430 億円 連結
リース資産 15 億円 連結
リース資産(純額) 218 億円 連結
仕掛品 226 億円 連結
利益剰余金 1,148 億円 連結
原材料及び貯蔵品 594 億円 連結
受取手形 115 億円 連結
受取手形及び売掛金 1,757 億円 連結
商品及び製品 1,820 億円 連結
固定負債 4,500 億円 連結
固定資産 6,185 億円 連結
土地 412 億円 連結
売掛金 1,642 億円 連結
契約負債 23 億円 連結
契約資産 1,800 万円 連結
建物及び構築物 3,784 億円 連結
建物及び構築物(純額) 1,924 億円 連結
建設仮勘定 790 億円 連結
役員退職慰労引当金 6 億円 連結
投資その他の資産 642 億円 連結
投資有価証券 189 億円 連結
支払手形及び買掛金 853 億円 連結
有形固定資産 5,026 億円 連結
未払法人税等 132 億円 連結
未払金 305 億円 連結
株主資本 1,884 億円 連結
機械装置及び運搬具 4,907 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 1,361 億円 連結
流動負債 4,285 億円 連結
流動資産 5,948 億円 連結
減価償却累計額 -212 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -907 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -1,860 億円 連結
減価償却累計額及び減損損失累計額 -3,545 億円 連結
為替換算調整勘定 767 億円 連結
無形固定資産 517 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 884 億円 連結
現金及び預金 978 億円 連結
短期借入金 1,860 億円 連結
社債 1,033 億円 連結
純資産 3,348 億円 連結
純資産 3,348 億円 連結
総資産 12,133 億円 連結
総資産 12,133 億円 連結
繰延ヘッジ損益 1 億円 連結
繰延税金負債 17 億円 連結
繰延税金資産 172 億円 連結
自己株式 -107 億円 連結
設備関係支払手形 27 億円 連結
訴訟損失引当金 3 億円 連結
評価・換算差額等 857 億円 連結
負債 8,785 億円 連結
負債純資産 12,133 億円 連結
貸倒引当金 -64 億円 連結
貸倒引当金 -77 億円 連結
資本金 844 億円 連結
賞与引当金 148 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 35 億円 連結
退職給付に係る負債 84 億円 連結
退職給付に係る資産 53 億円 連結
長期借入金 2,794 億円 連結
非支配株主持分 607 億円 連結
1年内償還予定の社債 10 億円 連結
その他 234 億円 単体
その他 28 億円 単体
その他 133 億円 単体
その他 136 億円 単体
その他 10 億円 単体
その他有価証券評価差額金 48 億円 単体
コマーシャル・ペーパー 100 億円 単体
ソフトウエア 25 億円 単体
リース負債 169 億円 単体
リース負債 19 億円 単体
リース資産 128 億円 単体
リース資産 13 億円 単体
仕掛品 39 億円 単体
債務保証損失引当金 5 億円 単体
別途積立金 827 億円 単体
利益剰余金 1,289 億円 単体
利益準備金 74 億円 単体
前払費用 19 億円 単体
原材料及び貯蔵品 120 億円 単体
受取手形 8 億円 単体
商品及び製品 863 億円 単体
固定負債 3,720 億円 単体
固定資産 5,552 億円 単体
土地 137 億円 単体
売掛金 1,340 億円 単体
契約負債 2 億円 単体
契約資産 28 億円 単体
工具 24 億円 単体
建物 518 億円 単体
建設仮勘定 214 億円 単体
役員退職慰労引当金 5 億円 単体
投資その他の資産 4,210 億円 単体
投資有価証券 112 億円 単体
支払手形 2,400 万円 単体
有形固定資産 1,294 億円 単体
未払法人税等 67 億円 単体
未払費用 27 億円 単体
未払金 264 億円 単体
株主資本 2,032 億円 単体
構築物 19 億円 単体
機械及び装置 254 億円 単体
流動負債 2,647 億円 単体
流動資産 2,894 億円 単体
無形固定資産 48 億円 単体
現金及び預金 175 億円 単体
社債 1,020 億円 単体
純資産 2,080 億円 単体
純資産 2,080 億円 単体
総資産 8,446 億円 単体
繰延税金資産 23 億円 単体
繰越利益剰余金 388 億円 単体
自己株式 -107 億円 単体
評価・換算差額等 48 億円 単体
負債 6,367 億円 単体
負債純資産 8,446 億円 単体
買掛金 674 億円 単体
貸倒引当金 -5 億円 単体
貸倒引当金 -112 億円 単体
資本剰余金 6 億円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 844 億円 単体
賞与引当金 61 億円 単体
車両運搬具 1,500 万円 単体
退職給付引当金 23 億円 単体
配当積立金 1,600 万円 単体
長期借入金 2,070 億円 単体
長期前払費用 147 億円 単体
関係会社出資金 569 億円 単体
関係会社株式 3,268 億円 単体
関係会社短期借入金 227 億円 単体
関係会社短期貸付金 168 億円 単体
関係会社長期借入金 200 億円 単体
関係会社長期貸付金 67 億円 単体
電子記録債務 156 億円 単体
電子記録債権 110 億円 単体
預り金 2 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 517 億円 単体
1年内返済予定の関係会社長期借入金 91 億円 単体

損益計算書(117件)

項目値連結/単体
その他 27 億円 連結
その他 55 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 20 億円 連結
その他の包括利益 116 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 26 億円 連結
のれん償却額 21 億円 連結
剰余金の配当 -38 億円 連結
包括利益 273 億円 連結
受取利息 22 億円 連結
受取配当金 4 億円 連結
営業利益 376 億円 連結
営業利益 376 億円 連結
営業外収益 53 億円 連結
営業外費用 232 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 547 億円 連結
固定資産圧縮損 59 億円 連結
固定資産売却損 2,200 万円 連結
固定資産売却益 45 億円 連結
固定資産除却損 2 億円 連結
国庫補助金 63 億円 連結
売上原価 4,523 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 2,083 億円 連結
売上高 6,605 億円 連結
売上高 6,605 億円 連結
当期純利益 135 億円 連結
当期純利益 135 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 157 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 157 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 8,100 万円 連結
投資有価証券売却益 4 億円 連結
投資有価証券評価損 2 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -553 億円 連結
持分変動利益 26 億円 連結
持分法による投資損失 35 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -27 億円 連結
支払利息 98 億円 連結
段階取得に係る差益 51 億円 連結
法人税 155 億円 連結
法人税等 137 億円 連結
法人税等調整額 -17 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
為替差損 42 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 104 億円 連結
特別利益 194 億円 連結
特別損失 96 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -45 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -133 億円 連結
研究開発費 218 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 295 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 295 億円 連結
経常利益 197 億円 連結
給与手当 390 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -9,600 万円 連結
自己株式の処分 0 連結
自己株式の取得 -0 連結
親会社株主に係る包括利益 252 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -81 億円 連結
販売費及び一般管理費 1,707 億円 連結
貸倒引当金繰入額 10 億円 連結
賞与引当金繰入額 52 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 14 億円 連結
退職給付費用 8 億円 連結
連結子会社の増資による持分の増減 1,600 万円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 -4,700 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 22 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 22 億円 連結
その他 13 億円 単体
その他 30 億円 単体
その他 1 億円 単体
その他 2,800 万円 単体
不動産賃貸原価 1 億円 単体
不動産賃貸収入 7 億円 単体
債務保証損失引当金繰入額 2 億円 単体
剰余金の配当 -38 億円 単体
受取利息 7 億円 単体
受取配当金 24 億円 単体
合計 4,099 億円 単体
商品及び製品売上高 4,140 億円 単体
商品及び製品期末棚卸高 863 億円 単体
商品及び製品期首棚卸高 824 億円 単体
営業利益 151 億円 単体
営業外収益 93 億円 単体
営業外費用 88 億円 単体
固定資産売却益 41 億円 単体
固定資産除却損 1,800 万円 単体
売上原価 3,236 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 911 億円 単体
売上高 4,147 億円 単体
当期商品及び製品仕入高 2,431 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 135 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 135 億円 単体
当期製品製造原価 842 億円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 5,100 万円 単体
投資有価証券売却益 4 億円 単体
投資有価証券評価損 1 億円 単体
支払利息 39 億円 単体
法人税 74 億円 単体
法人税等 59 億円 単体
法人税等調整額 -15 億円 単体
減価償却費 63 億円 単体
為替差益 50 億円 単体
特別利益 47 億円 単体
特別損失 10 億円 単体
研究開発費 165 億円 単体
社債利息 20 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 193 億円 単体
経常利益 156 億円 単体
給与手当 118 億円 単体
自己株式の処分 0 単体
自己株式の取得 -0 単体
販売費及び一般管理費 760 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 32 億円 単体
退職給付費用 2 億円 単体
関係会社株式評価損 400 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 228 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 131 億円 連結
当期変動額合計 122 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 25 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(54件)

項目値連結/単体
その他の収入 5 億円 連結
その他の収入 0 連結
その他の損益(△は益) -44 億円 連結
その他の支出 -18 億円 連結
その他の支出 -2 億円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) 19 億円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) -159 億円 連結
のれん償却額 21 億円 連結
コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少) 100 億円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -41 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -20 億円 連結
利息の支払額 -93 億円 連結
利息及び配当金の受取額 24 億円 連結
割賦債務の返済による支出 -42 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -26 億円 連結
固定資産の取得による支出 -623 億円 連結
固定資産の売却による収入 115 億円 連結
固定資産の除却による支出 -3,900 万円 連結
固定資産圧縮損 59 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -38 億円 連結
子会社出資金の取得による支出 -5 億円 連結
子会社株式の取得による支出 -0 連結
定期預金の払戻による収入 7 億円 連結
定期預金の預入による支出 -49 億円 連結
小計 728 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -1,000 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 7 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -6,100 万円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 2 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) 35 億円 連結
支払利息 98 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -97 億円 連結
法人税等の支払額 -104 億円 連結
法人税等の還付額 4 億円 連結
減価償却費 617 億円 連結
減損損失 10 億円 連結
為替差損益(△は益) 10 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 269 億円 連結
短期貸付金の純増減額(△は増加) -2 億円 連結
社債の償還による支出 -510 億円 連結
社債の発行による収入 496 億円 連結
自己株式の取得による支出 -1,700 万円 連結
自己株式の売却による収入 0 連結
貸付けによる支出 -0 連結
貸付金の回収による収入 1,300 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 11 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 29 億円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -30 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -74 億円 連結
配当金の支払額 -38 億円 連結
長期借入れによる収入 444 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -751 億円 連結
非支配株主からの払込みによる収入 1,600 万円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -9 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 547 億円 連結開示値
1株当たり配当額 29 単体開示値
従業員数 38,593 連結開示値
純資産 3,348 億円 連結開示値
売上高 6,605 億円 連結開示値
営業利益 376 億円 連結開示値
経常利益 197 億円 連結開示値
当期純利益 135 億円 連結開示値
総資産 12,133 億円 連結開示値
営業利益率 5.7%連結計算値
当期純利益率 2.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 17115487円連結計算値
総資産回転率 0.54回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 27.6%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 5.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 376 億円 ÷ 6,605 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 2% 当期純利益 ÷ 売上高  = 135 億円 ÷ 6,605 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 17,115,487円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 6,605 億円 ÷ 38,593 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.54回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 6,605 億円 ÷ 12,133 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 27.6% 純資産 ÷ 総資産  = 3,348 億円 ÷ 12,133 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から78年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 6,594 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の10%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 37.7億円+棚卸資産の増加 96.9億円 ÷ 売上高 6,605.4億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 37.6億円+自己株式の取得 17百万円 ÷ 営業CF 546.6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 193.9億円−特別損失 96.2億円 ÷ 経常利益 197.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 189億円 ÷ 純資産 3,347.7億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「精密機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「精密機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 38,593人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「精密機器」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職675人のうち女性59人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員22人のうち女性3人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ニプロ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8120001068678/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし