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群馬銀行

株式会社 群馬銀行

会社の要点

売上がいちばん大きいのは銀行業で、全体の86.3%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 5.7%

会社の基本情報

証券コード 8334/EDINETコード E03554/銀行業/決算日 3月31日

前橋市元総社町194番地/資本金 48,652 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.gunmabank.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
深井彰彦 代表者
6社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-12

収益性 取得できず
成長性 取得できず
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 10.0%

事業と収益構成

群馬銀行

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 銀行業銀行業 売上 86.3% 86% 利益 97.9% 98% リース業リース業 売上 13.7% 14% 利益 2.1% 2%
事業外部顧客への売上高 経常利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
銀行業 2,226 億円 86.3% 1,840 億円 788 億円 97.9% 35.4% 577 億円
リース業 353 億円 13.7% 309 億円 17 億円 2.1% 4.7% 12 億円
事業の合計 2,579 億円100.0% 805 億円 100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
段階別の利益 経常利益 849 億円 連結
当期純利益 589 億円 連結

業績・財務の推移と資金配分

財務
5.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 5.0% 2026年3月期・連結/計算値
0.5% 総資産に対する利益(ROA)
1,636.25円 1株当たり純資産
859.3億円 フリーキャッシュフロー
10.86兆円 総資産
資金配分
83.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-1.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

群馬銀行

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
849 566 283 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 経常利益 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.7ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 12.0ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3ポイント減 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント増 2026年 経常収益の前期比 20.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増 849直近値 2026年 849億円 849表示期間内で最大 2026年 849億円 201表示期間内で最小 2021年 201億円 億円

群馬銀行

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

849 566 283 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
経常収益 1,502億円 1,766億円 2,004億円 2,204億円 2,650億円
前期比(%) 4.8%増 17.6%増 13.5%増 10.0%増 20.2%増◆
経常利益又は経常損失(△) 391億円 383億円 438億円 620億円 849億円
前期からの変化 94.8%増 2.0%減 14.3%増 41.7%増 36.8%増
経常収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 26.0% 21.7% 21.9% 28.1% 32.0%
前期差(ポイント) 12.0ポイント増◆ 4.3ポイント減◆ 0.2ポイント増 6.3ポイント増◆ 3.9ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント増
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.7ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.0ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 12.0ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.3ポイント減
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント増
  • 2026年経常収益の前期比 20.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増

群馬銀行

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

155 103 52 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,636 1,091 545 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

群馬銀行

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

10 7 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 1,502 億円 1,766 億円 2,004 億円 2,204 億円 2,650 億円
経常利益又は経常損失(△) 391 億円 383 億円 438 億円 620 億円 849 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 264 億円 279 億円 311 億円 439 億円 589 億円
包括利益 -95 億円 -54 億円 732 億円 122 億円 832 億円
純資産額 5,293 億円 5,158 億円 5,731 億円 5,629 億円 6,193 億円
総資産額 111,485 億円 106,623 億円 108,182 億円 105,572 億円 108,559 億円
1株当たり純資産額 1,288.78 円 1,268.77 円 1,460.16 円 1,472.16 円 1,636.25 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 63.33 円 68.19 円 78.43 円 113.82 円 154.87 円
自己資本比率 4.7% 4.8% 5.3% 5.3% 5.7%
自己資本利益率 4.9% 5.3% 5.7% 7.7% 10.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 4,596 億円 -6,562 億円 -3,945 億円 -5,971 億円 -1,679 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1,278 億円 -1,533 億円 4,110 億円 550 億円 2,538 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -93 億円 -81 億円 -159 億円 -323 億円 -67 億円
現金及び現金同等物の残高 26,475 億円 18,300 億円 18,305 億円 12,561 億円 13,352 億円
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 1,166 億円 1,432 億円 1,667 億円 1,850 億円 2,242 億円
経常利益又は経常損失(△) 344 億円 336 億円 392 億円 576 億円 787 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 234 億円 246 億円 282 億円 404 億円 547 億円
資本金 487 億円 487 億円 487 億円 487 億円 487 億円
発行済株式総数(普通株式) 425,888,000 株 425,888,000 株 425,888,000 株 405,888,000 株 395,888,000 株
純資産額 4,929 億円 4,734 億円 5,121 億円 4,961 億円 5,360 億円
総資産額 111,269 億円 106,331 億円 107,636 億円 105,047 億円 107,820 億円
預金残高 79,704 億円 80,538 億円 83,162 億円 84,630 億円 85,711 億円
貸出金残高 58,181 億円 60,497 億円 64,678 億円 68,451 億円 72,262 億円
有価証券残高 25,079 億円 26,238 億円 22,967 億円 21,964 億円 20,066 億円
1株当たり純資産額 1,200.18 円 1,164.42 円 1,304.86 円 1,297.46 円 1,416.08 円
1株当たり配当額 14 円 18 円 22 円 45 円 62 円
1株当たり中間配当額 7 円 8 円 10 円 20 円 30 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 56.01 円 60.11 円 70.94 円 104.82 円 143.99 円
自己資本比率 4.4% 4.5% 4.8% 4.7% 5.0%
自己資本利益率 4.6% 5.1% 5.7% 8.0% 10.6%
配当性向 25.0% 29.9% 31.0% 42.9% 43.0%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

5期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+37.8% 増配率(前年比)
+36.7% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 62円 30円 43.0%
2025年3月期 45円 20円 42.9%
2024年3月期 22円 10円 31.0%
2023年3月期 18円 8円 29.9%
2022年3月期 14円 7円 25.0%
2021年3月期 13円 6円 46.8%
2020年3月期 13円 6円 30.6%
2019年3月期 13円 6円 26.7%
2018年3月期 13円 6円 21.7%
2017年3月期 12円 6円 21.0%
2016年3月期 12円 5.5円 20.2%
2015年3月期 11円 4.5円 23.4%
2014年3月期 9.5円 4.5円 24.4%
2013年3月期 10.5円 4円 26.4%

群馬銀行

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

62 41 21 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

30,713人 株主数
23.92% 外国法人等(合計) 同業の中央値 15.36%
26.88% 個人その他 同業の中央値 29.55%

群馬銀行

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関30.43%
  • 金融商品取引業者1.94%
  • その他の法人14.72%
  • 外国法人等(法人)23.92%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他26.88%
  • 政府・地方公共団体2.11%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 13.56% 51,354,000
2 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 6.33% 23,959,000
3 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 5.72% 21,661,000
4 明治安田生命保険相互会社 2.87% 10,898,000
5 住友生命保険相互会社 2.81% 10,657,000
6 群馬銀行従業員持株会 2.44% 9,241,000
7 東洋製罐グループホールディングス株式会社 1.93% 7,330,000
8 日本生命保険相互会社 1.7% 6,467,000
9 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.34% 5,097,000
10 JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.33% 5,058,000

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

2,650人 従業員数(単体) 同業の中央値 987人
41.5歳 平均年齢 同業の中央値 41.0歳
17.9年 平均勤続年数 同業の中央値 16.7年
820万円 平均年間給与 同業の中央値 730万円
人と組織
52.6% 男女の賃金の差異
23.4% 管理職の女性比率
37.4% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 19.5年
女 16.6年
平均勤続年数(男女別)
男 1,911
女 2,007
従業員の男女比
396 / 1,564人 女性の管理職数
2 / 15人 女性の役員数
1,164人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 4,009 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
13.3 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 80.8%
男性の育児休業取得率
対象:その他
100%
女性の育児休業取得率
対象:その他
115.2%
管理職に占める女性の割合 25.3%
役員に占める女性の割合 13.3%

補助金等の交付決定情報

2020-03-09〜2023-05-23 の交付決定 37 件開示値

認定日補助金等府省金額
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 7 万円
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 141 万円
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 168 万円
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 27 万円
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 3 万円
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 18 万円
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 7,095
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 71 万円
2023-05-23令和5年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 4 万円
2022-06-14令和4年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 368 万円
2022-06-14令和4年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 72 万円
2022-06-14令和4年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)厚生労働省 1,128 万円
ほか 25 件

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者8,301 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 2.8億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 11百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 59百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(31件)

項目値連結/単体
包括利益 832 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,679 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 2,538 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 13,352 億円 連結
純資産額 6,193 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 849 億円 連結
経常収益 2,650 億円 連結
総資産額 108,559 億円 連結
自己資本利益率 10.0% 連結
自己資本比率 5.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 589 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -67 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 154.87 円 連結
1株当たり純資産額 1,636.25 円 連結
1株当たり配当額 62 円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 547 億円 単体
有価証券残高 20,066 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 395,888,000 株 単体
純資産額 5,360 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 787 億円 単体
経常収益 2,242 億円 単体
総資産額 107,820 億円 単体
自己資本利益率 10.6% 単体
自己資本比率 5.0% 単体
貸出金残高 72,262 億円 単体
資本金 487 億円 単体
配当性向 43.0% 単体
預金残高 85,711 億円 単体
1株当たり中間配当額 30 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 143.99 円 単体
1株当たり純資産額 1,416.08 円 単体

この会社独自の科目(11件)

項目値連結/単体
売上収益 3,000 万円 連結
売上収益 131 億円 連結
売上収益 6 億円 連結
売上収益 6 億円 連結
売上収益 764 億円 連結
売上収益 3,400 万円 連結
売上収益 7 億円 連結
売上収益 3,000 万円 単体
売上収益 131 億円 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 5.6% 単体
売上収益 5 億円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 2,899 人 連結
従業員数 2,899 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 52.6% 単体
平均勤続年数(年) 17.9 年 単体
平均年間給与 820 万円 単体
平均年齢(年) 41.5 歳 単体
従業員数 2,650 人 単体
従業員数 2,650 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 61.8% 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 61.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 59.2% 単体

その他の開示項目(18件)

項目値連結/単体
スコープ3の温室効果ガス総排出量 38,602 t-CO2e 連結
外部顧客への売上高 2,650 億円 連結
平均臨時雇用人員 1,164 人 連結
平均臨時雇用人員 1,164 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
持分法を適用した非連結子会社の数 2 社 連結
持分法投資利益又は損失(△) 7,400 万円 連結
持分法適用会社への投資額 19 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 85 億円 連結
減価償却費 65 億円 連結
税金費用 250 億円 連結
連結子会社の数 6 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 1,092 人 単体
平均臨時雇用人員 1,092 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 23.4% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 23.4% 単体

株式の状況(21件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 43 億円 連結
売却損益の合計額 84 億円 連結
所有株式数 151,725,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 17,387,900 株 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 12 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 1,000 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 103 億円 連結
株式数(株) 395,888,177 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 40.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 17,387,900 株 連結
評価損益の合計額 -21 億円 連結
議決権の数(個) 3,781,002 個 連結
貸借対照表計上額 32 億円 連結
貸借対照表計上額 999 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 633 億円 連結
銘柄数 98 銘柄 連結
銘柄数 60 銘柄 連結
銘柄数 54 銘柄 連結
株主総利回り 560.1% 単体

監査の状況(9件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 5,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 1,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 5,900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 100 万円 連結

貸借対照表(152件)

項目値連結/単体
その他 4 億円 連結
その他有価証券評価差額金 30 億円 連結
その他負債 1,066 億円 連結
その他資産 1,134 億円 連結
その他(純額) 70 億円 連結
コールマネー及び売渡手形 1,231 億円 連結
コールローン及び買入手形 100 億円 連結
ソフトウエア 75 億円 連結
リース債権及びリース投資資産 862 億円 連結
リース資産(純額) 3 億円 連結
信託勘定借 131 億円 連結
借用金 9,482 億円 連結
偶発損失引当金 10 億円 連結
債券貸借取引受入担保金 294 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 69 億円 連結
利益剰余金 5,029 億円 連結
商品有価証券 1,000 万円 連結
土地 372 億円 連結
土地再評価差額金 120 億円 連結
売現先勘定 1,904 億円 連結
外国為替 10 億円 連結
外国為替 153 億円 連結
建物(純額) 195 億円 連結
建設仮勘定 8 億円 連結
役員賞与引当金 8,800 万円 連結
役員退職慰労引当金 8,300 万円 連結
支払承諾 91 億円 連結
支払承諾見返 91 億円 連結
有価証券 20,018 億円 連結
有形固定資産 648 億円 連結
株主資本 5,681 億円 連結
減価償却累計額 -671 億円 連結
無形固定資産 80 億円 連結
特別法上の引当金 100 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 13,352 億円 連結
現金預け金 13,600 億円 連結
社債 600 億円 連結
純資産 6,193 億円 連結
純資産 6,193 億円 連結
総資産 108,559 億円 連結
総資産 108,559 億円 連結
繰延ヘッジ損益 1 億円 連結
繰延税金負債 60 億円 連結
繰延税金資産 13 億円 連結
自己株式 -131 億円 連結
評価・換算差額等 512 億円 連結
譲渡性預金 1,861 億円 連結
負債 102,366 億円 連結
負債 102,366 億円 連結
負債純資産 108,559 億円 連結
買入金銭債権 97 億円 連結
貸倒引当金 -310 億円 連結
貸出金 71,267 億円 連結
資本剰余金 296 億円 連結
資本金 487 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 361 億円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
退職給付に係る資産 728 億円 連結
金銭の信託 78 億円 連結
預金 85,545 億円 連結
その他 4 億円 単体
その他の証券 8,795 億円 単体
その他の負債 87 億円 単体
その他の資産 347 億円 単体
その他の預金 1,333 億円 単体
その他利益剰余金 4,154 億円 単体
その他有価証券評価差額金 2 億円 単体
その他負債 762 億円 単体
その他資産 786 億円 単体
その他(純額) 41 億円 単体
コールマネー 1,231 億円 単体
コールローン 100 億円 単体
ソフトウエア 74 億円 単体
リース債務 4 億円 単体
リース資産(純額) 4 億円 単体
信託勘定借 131 億円 単体
借入金 9,459 億円 単体
借用金 9,459 億円 単体
偶発損失引当金 10 億円 単体
債券貸借取引受入担保金 294 億円 単体
先物取引差金勘定 2 億円 単体
再評価に係る繰延税金負債 69 億円 単体
別途積立金 3,546 億円 単体
利益剰余金 4,589 億円 単体
利益準備金 435 億円 単体
前受収益 22 億円 単体
前払年金費用 202 億円 単体
前払費用 3 億円 単体
割引手形 85 億円 単体
商品国債 1,000 万円 単体
商品有価証券 1,000 万円 単体
国債 1,231 億円 単体
土地 367 億円 単体
土地再評価差額金 120 億円 単体
圧縮記帳積立金 12 億円 単体
地方債 6,966 億円 単体
売渡外国為替 6,200 万円 単体
売現先勘定 1,904 億円 単体
外国他店預け 153 億円 単体
外国為替 10 億円 単体
外国為替 153 億円 単体
定期預金 19,469 億円 単体
建物(純額) 193 億円 単体
建設仮勘定 8 億円 単体
当座貸越 5,580 億円 単体
当座預金 3,417 億円 単体
役員賞与引当金 8,800 万円 単体
役員退職慰労引当金 7,000 万円 単体
手形貸付 14 億円 単体
支払承諾 91 億円 単体
支払承諾見返 91 億円 単体
普通預金 60,408 億円 単体
有価証券 20,066 億円 単体
有形固定資産 613 億円 単体
未収収益 120 億円 単体
未払外国為替 9 億円 単体
未払法人税等 155 億円 単体
未払費用 133 億円 単体
株主資本 5,236 億円 単体
株式 1,742 億円 単体
無形固定資産 79 億円 単体
現金 573 億円 単体
現金預け金 13,593 億円 単体
社債 600 億円 単体
社債 1,332 億円 単体
純資産 5,360 億円 単体
純資産 5,360 億円 単体
総資産 107,820 億円 単体
繰延ヘッジ損益 1 億円 単体
繰延税金資産 106 億円 単体
繰越利益剰余金 595 億円 単体
自己株式 -131 億円 単体
証書貸付 66,583 億円 単体
評価・換算差額等 124 億円 単体
譲渡性預金 2,181 億円 単体
負債 102,460 億円 単体
負債純資産 107,820 億円 単体
貯蓄預金 1,084 億円 単体
買入外国為替 500 万円 単体
買入金銭債権 100 万円 単体
貸倒引当金 -263 億円 単体
貸出金 72,262 億円 単体
資本剰余金 291 億円 単体
資本準備金 291 億円 単体
資本金 487 億円 単体
金融商品等受入担保金 30 億円 単体
金融商品等差入担保金 212 億円 単体
金融派生商品 331 億円 単体
金融派生商品 102 億円 単体
金銭の信託 33 億円 単体
預け金 13,020 億円 単体
預金 85,711 億円 単体

損益計算書(129件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 243 億円 連結
その他の受入利息 4 億円 連結
その他の支払利息 211 億円 連結
その他の経常収益 235 億円 連結
その他の経常費用 85 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 115 億円 連結
その他業務収益 411 億円 連結
その他業務費用 409 億円 連結
その他経常収益 239 億円 連結
その他経常費用 111 億円 連結
コールマネー利息及び売渡手形利息 31 億円 連結
コールローン利息及び買入手形利息 6,900 万円 連結
信託報酬 3,000 万円 連結
借用金利息 17 億円 連結
債券貸借取引支払利息 14 億円 連結
償却債権取立益 5 億円 連結
剰余金の配当 -209 億円 連結
包括利益 832 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,679 億円 連結
営業経費 572 億円 連結
固定資産処分損 7 億円 連結
固定資産処分益 3,400 万円 連結
土地再評価差額金の取崩 3 億円 連結
売現先利息 59 億円 連結
当期純利益 589 億円 連結
当期純利益 589 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 589 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 589 億円 連結
役務取引等収益 343 億円 連結
役務取引等費用 106 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 2,538 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 -3 億円 連結
有価証券利息配当金 562 億円 連結
法人税 256 億円 連結
法人税等 250 億円 連結
法人税等調整額 -6 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
特別利益 3,400 万円 連結
特別利益 3,400 万円 連結
特別損失 11 億円 連結
特別損失 11 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 792 億円 連結
社債利息 9 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 839 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 839 億円 連結
経常利益 849 億円 連結
経常利益 849 億円 連結
経常収益 2,650 億円 連結
経常収益 2,650 億円 連結
経常費用 1,801 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 7 億円 連結
自己株式の処分 1 億円 連結
自己株式の取得 -60 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 832 億円 連結
譲渡性預金利息 5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -67 億円 連結
貸倒引当金繰入額 26 億円 連結
貸出金利息 1,017 億円 連結
資金調達費用 603 億円 連結
資金調達費用 603 億円 連結
資金運用収益 1,656 億円 連結
資金運用収益 1,656 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 124 億円 連結
金融商品取引責任準備金繰入額 0 連結
預け金利息 72 億円 連結
預金利息 257 億円 連結
その他の受入利息 3 億円 単体
その他の役務収益 245 億円 単体
その他の役務費用 104 億円 単体
その他の支払利息 3 億円 単体
その他の経常収益 5 億円 単体
その他の経常費用 25 億円 単体
その他業務収益 54 億円 単体
その他業務費用 84 億円 単体
その他経常収益 236 億円 単体
その他経常費用 109 億円 単体
コールマネー利息 31 億円 単体
コールローン利息 6,900 万円 単体
信託報酬 3,000 万円 単体
借用金利息 17 億円 単体
債券貸借取引支払利息 14 億円 単体
償却債権取立益 5 億円 単体
剰余金の配当 -209 億円 単体
受入為替手数料 44 億円 単体
商品有価証券売買益 100 万円 単体
営業経費 548 億円 単体
固定資産処分損 7 億円 単体
固定資産処分益 3,400 万円 単体
国債等債券償却 400 万円 単体
国債等債券償還損 8 億円 単体
国債等債券売却損 76 億円 単体
国債等債券売却益 31 億円 単体
土地再評価差額金の取崩 3 億円 単体
売現先利息 59 億円 単体
外国為替売買益 19 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 547 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 547 億円 単体
役務取引等収益 289 億円 単体
役務取引等費用 110 億円 単体
支払為替手数料 6 億円 単体
有価証券利息配当金 562 億円 単体
株式等償却 1,200 万円 単体
株式等売却損 59 億円 単体
株式等売却益 226 億円 単体
法人税 236 億円 単体
法人税等 230 億円 単体
法人税等調整額 -7 億円 単体
減損損失 3 億円 単体
特別利益 3,400 万円 単体
特別損失 11 億円 単体
社債利息 9 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 777 億円 単体
経常利益 787 億円 単体
経常収益 2,242 億円 単体
経常費用 1,455 億円 単体
自己株式の処分 1 億円 単体
自己株式の取得 -60 億円 単体
譲渡性預金利息 6 億円 単体
貸倒引当金繰入額 25 億円 単体
貸出金償却 3,300 万円 単体
貸出金利息 1,026 億円 単体
資金調達費用 604 億円 単体
資金運用収益 1,664 億円 単体
金利スワップ支払利息 208 億円 単体
金融派生商品収益 4 億円 単体
金銭の信託運用益 0 単体
預け金利息 72 億円 単体
預金利息 257 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 564 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 241 億円 連結
当期変動額合計 399 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 117 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(44件)

項目値連結/単体
その他 -232 億円 連結
コールマネー等の純増減(△) 1,179 億円 連結
コールローン等の純増(△)減 -153 億円 連結
リース債権及びリース投資資産の純増(△)減 -146 億円 連結
信託勘定借の純増減(△) -5 億円 連結
借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△) -931 億円 連結
偶発損失引当金の増減(△) -400 万円 連結
債券貸借取引受入担保金の純増減(△) -78 億円 連結
劣後特約付社債の発行による収入 200 億円 連結
商品有価証券の純増(△)減 2 億円 連結
固定資産処分損益(△は益) 7 億円 連結
外国為替(負債)の純増減(△) 5 億円 連結
外国為替(資産)の純増(△)減 28 億円 連結
小計 -1,498 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 1,100 万円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -2,600 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -7,400 万円 連結
有価証券の償還による収入 2,889 億円 連結
有価証券の取得による支出 -6,865 億円 連結
有価証券の売却による収入 6,566 億円 連結
有価証券関係損益(△) -114 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -54 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 5 億円 連結
法人税等の支払額 -181 億円 連結
減価償却費 65 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
為替差損益(△は益) -17 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -30 億円 連結
自己株式の取得による支出 -60 億円 連結
自己株式の売却による収入 1 億円 連結
譲渡性預金の純増減(△) 84 億円 連結
貸倒引当金の増減(△) -28 億円 連結
貸出金の純増(△)減 -3,574 億円 連結
資金調達による支出 -564 億円 連結
資金調達費用 603 億円 連結
資金運用による収入 1,652 億円 連結
資金運用収益 -1,656 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -1,000 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -239 億円 連結
配当金の支払額 -209 億円 連結
金銭の信託の減少による収入 27 億円 連結
金銭の信託の運用損益(△は運用益) -2,100 万円 連結
預け金(日銀預け金を除く)の純増(△)減 -46 億円 連結
預金の純増減(△) 1,051 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,679 億円 連結開示値
1株当たり配当額 62 単体開示値
従業員数 2,899 連結開示値
純資産 6,193 億円 連結開示値
経常利益 849 億円 連結開示値
当期純利益 589 億円 連結開示値
総資産 108,559 億円 連結開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 5.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 5.7% 純資産 ÷ 総資産  = 6,193 億円 ÷ 108,559 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役頭取・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-12
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 2,579 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 53.8億円 ÷ 減価償却費 64.7億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 34百万円−特別損失 10.6億円 ÷ 経常利益 848.9億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 2,899人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職1,564人のうち女性396人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員15人のうち女性2人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社 群馬銀行」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3070001003513/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし