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スルガ銀行

スルガ銀行株式会社

会社の要点

1株当たり年間配当は5期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 9.1%

会社の基本情報

証券コード 8358/EDINETコード E03571/銀行業/決算日 3月31日

沼津市通横町23番地/資本金 30,043 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.surugabank.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
加藤広亮 代表者
5社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-17

収益性 取得できず
成長性 取得できず
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.2%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

報告セグメント(開示上の事業区分): 1つ。ほかは「その他」・調整額として開示

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 のれん償却額 1 億円 連結
段階別の利益 経常利益 355 億円 連結
当期純利益 347 億円 連結

業績・財務の推移と資金配分

財務
9.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 5.0% 2026年3月期・連結/計算値
1.0% 総資産に対する利益(ROA)
1,896.79円 1株当たり純資産
-2,298.3億円 フリーキャッシュフロー
3.54兆円 総資産
7.8億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
34.5% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-0.7% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

スルガ銀行

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
582 140 -302 -743 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 33.2ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 60.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 88.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 12.2ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 11.7ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.2ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.1ポイント増 2026年 経常収益の前期比 20.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント増 355直近値 2026年 355億円 582表示期間内で最大 2017年 582億円 -743表示期間内で最小 2019年 -743億円 億円

スルガ銀行

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

355 237 118 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
経常収益 921億円 924億円 914億円 911億円 1,099億円
前期比(%) 7.7%減 0.4%増 1.0%減 0.4%減 20.7%増◆
経常利益又は経常損失(△) 106億円 133億円 206億円 262億円 355億円
前期からの変化 54.2%減 25.2%増 55.6%増 26.7%増 35.8%増
経常収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 11.5% 14.4% 22.6% 28.7% 32.3%
前期差(ポイント) 11.7ポイント減◆ 2.8ポイント増◆ 8.2ポイント増◆ 6.1ポイント増◆ 3.6ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(8件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント増
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 33.2ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 60.0ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 88.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 12.2ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 11.7ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.2ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.1ポイント増
  • 2026年経常収益の前期比 20.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント増

スルガ銀行

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

199 132 66 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,897 1,265 632 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

スルガ銀行

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 7 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 921 億円 924 億円 914 億円 911 億円 1,099 億円
経常利益又は経常損失(△) 106 億円 133 億円 206 億円 262 億円 355 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 80 億円 106 億円 154 億円 202 億円 347 億円
包括利益 -27 億円 79 億円 323 億円 164 億円 517 億円
純資産額 2,642 億円 2,710 億円 2,951 億円 2,958 億円 3,234 億円
総資産額 35,900 億円 36,399 億円 35,607 億円 34,623 億円 35,436 億円
1株当たり純資産額 1,402.54 円 1,438.33 円 1,532.15 円 1,609.96 円 1,896.79 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 34.72 円 56.15 円 75.44 円 106.84 円 198.55 円
自己資本比率 7.3% 7.4% 8.2% 8.5% 9.1%
自己資本利益率 2.9% 4.0% 5.4% 6.8% 11.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー 1,422 億円 245 億円 -931 億円 -2,085 億円 -1,481 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -2,108 億円 1,423 億円 451 億円 -564 億円 -817 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -188 億円 -11 億円 -83 億円 -159 億円 -241 億円
現金及び現金同等物の残高 8,558 億円 10,215 億円 9,653 億円 6,845 億円 4,305 億円
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 837 億円 828 億円 836 億円 832 億円 1,011 億円
経常利益又は経常損失(△) 101 億円 113 億円 202 億円 256 億円 345 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 79 億円 95 億円 150 億円 198 億円 340 億円
資本金 300 億円 300 億円 300 億円 300 億円 300 億円
発行済株式総数(普通株式) 232,139,000 株 232,139,000 株 232,139,000 株 197,139,000 株 197,139,000 株
純資産額 2,464 億円 2,552 億円 2,778 億円 2,805 億円 3,025 億円
総資産額 35,688 億円 36,208 億円 35,405 億円 34,439 億円 35,178 億円
預金残高 33,122 億円 33,557 億円 32,505 億円 31,541 億円 32,038 億円
貸出金残高 21,386 億円 20,802 億円 20,667 億円 21,838 億円 23,916 億円
有価証券残高 4,662 億円 3,035 億円 2,817 億円 3,347 億円 4,247 億円
1株当たり純資産額 1,308.17 円 1,354.61 円 1,442.73 円 1,526.91 円 1,774.8 円
1株当たり配当額 6 円 9 円 21 円 29 円 60 円
1株当たり中間配当額 0 円 0 円 7 円 14.5 円 22 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 34.26 円 50.63 円 73.73 円 104.76 円 194.51 円
自己資本比率 6.9% 7.0% 7.8% 8.1% 8.6%
自己資本利益率 3.1% 3.8% 5.6% 7.1% 11.7%
配当性向 17.5% 17.8% 28.5% 27.7% 30.8%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

5期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+106.9% 増配率(前年比)
+64.4% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 60円 22円 30.8%
2025年3月期 29円 14.5円 27.7%
2024年3月期 21円 7円 28.5%
2023年3月期 9円 0円 17.8%
2022年3月期 6円 0円 17.5%
2021年3月期 5円 0円 6.1%
2020年3月期 5円 0円 4.7%
2019年3月期 0円 0円 取得できず
2018年3月期 21円 10.5円 93.1%
2017年3月期 22円 10円 12.2%
2016年3月期 20円 9.5円 13.1%
2015年3月期 20円 8.5円 14.7%
2014年3月期 17円 7.5円 14.6%
2013年3月期 15円 6.5円 16.8%

スルガ銀行

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

60 40 20 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

17,331人 株主数
28.05% 外国法人等(合計) 同業の中央値 15.36%
25.84% 個人その他 同業の中央値 29.55%

スルガ銀行

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関19.53%
  • 金融商品取引業者2.41%
  • その他の法人23.78%
  • 外国法人等(法人)28.04%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他25.84%
  • 政府・地方公共団体0.39%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社クレディセゾン 17.19% 29,440,000
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 9.95% 17,042,000
3 明治安田生命保険相互会社 4.29% 7,351,000
4 NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店) 4.24% 7,268,000
5 INDUS SELECT MASTER FUND, LTD. (常任代理人 香港上海銀行東京支店) 3.43% 5,884,000
6 一般財団法人スルガ奨学財団 3.15% 5,401,000
7 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 3.11% 5,335,000
8 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.98% 5,107,000
9 損害保険ジャパン株式会社 2.35% 4,029,000
10 INDUS JAPAN LONG ONLY MASTER FUND, LTD (常任代理人 香港上海銀行東京支店) 1.67% 2,866,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
10億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年3月期 10億円
2021年3月期 7億円

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,169人 従業員数(単体) 同業の中央値 987人
45.2歳 平均年齢 同業の中央値 41.0歳
20.9年 平均勤続年数 同業の中央値 16.7年
797万円 平均年間給与 同業の中央値 730万円
人と組織
48.3% 男女の賃金の差異
19.2% 管理職の女性比率
31.7% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 21.6年
女 19.9年
平均勤続年数(男女別)
434人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 1,172 人
管理職に占める女性の割合 19.2%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者3,878 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.7億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(31件)

項目値連結/単体
包括利益 517 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,481 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -817 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 4,305 億円 連結
純資産額 3,234 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 355 億円 連結
経常収益 1,099 億円 連結
総資産額 35,436 億円 連結
自己資本利益率 11.2% 連結
自己資本比率 9.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 347 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -241 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 198.55 円 連結
1株当たり純資産額 1,896.79 円 連結
1株当たり配当額 60 円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 340 億円 単体
有価証券残高 4,247 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 197,139,000 株 単体
純資産額 3,025 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 345 億円 単体
経常収益 1,011 億円 単体
総資産額 35,178 億円 単体
自己資本利益率 11.7% 単体
自己資本比率 8.6% 単体
貸出金残高 23,916 億円 単体
資本金 300 億円 単体
配当性向 30.8% 単体
預金残高 32,038 億円 単体
1株当たり中間配当額 22 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 194.51 円 単体
1株当たり純資産額 1,774.8 円 単体

この会社独自の科目(9件)

項目値連結/単体
売上収益 0 連結
売上収益 8 億円 連結
売上収益 10 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 111 億円 連結
売上収益 0 単体
売上収益 8 億円 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 3.9% 単体
売上収益 10 億円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 1,383 人 連結
従業員数 1,383 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 48.3% 単体
平均勤続年数(年) 20.9 年 単体
平均年間給与 797 万円 単体
平均年齢(年) 45.2 歳 単体
従業員数 1,169 人 単体
従業員数 1,169 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 62.3% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 40.3% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
のれん(相殺前) 8 億円 連結
外部顧客への売上高 1,099 億円 連結
平均臨時雇用人員 434 人 連結
平均臨時雇用人員 434 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 30 億円 連結
減価償却費 39 億円 連結
連結子会社の数 5 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 391 人 単体
平均臨時雇用人員 391 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 19.2% 単体

株式の状況(15件)

項目値連結/単体
所有株式数 89,729,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 25,893,400 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 28 億円 連結
株式数(株) 197,139,248 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 13.1% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 52.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 25,893,400 株 連結
議決権の数(個) 1,710,132 個 連結
貸借対照表計上額 11 億円 連結
貸借対照表計上額 625 億円 連結
銘柄数 70 銘柄 連結
銘柄数 24 銘柄 連結
株主総利回り 495.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 10 億円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 1,800 万円 連結

貸借対照表(131件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他有価証券評価差額金 268 億円 連結
その他負債 174 億円 連結
その他資産 324 億円 連結
その他(純額) 31 億円 連結
のれん 8 億円 連結
コールローン及び買入手形 1,300 億円 連結
ソフトウエア 63 億円 連結
ソフトウエア仮勘定 11 億円 連結
リース債権及びリース投資資産 64 億円 連結
リース資産 1,100 万円 連結
リース資産(純額) 6,700 万円 連結
偶発損失引当金 4,700 万円 連結
利益剰余金 2,920 億円 連結
商品有価証券 6,700 万円 連結
土地 165 億円 連結
建物(純額) 85 億円 連結
建設仮勘定 5 億円 連結
役員賞与引当金 3,200 万円 連結
支払承諾 11 億円 連結
支払承諾見返 11 億円 連結
有価証券 4,191 億円 連結
有形固定資産 287 億円 連結
株主資本 2,911 億円 連結
減価償却累計額 -351 億円 連結
無形固定資産 85 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 4,305 億円 連結
現金預け金 4,340 億円 連結
睡眠預金払戻損失引当金 9,000 万円 連結
純資産 3,234 億円 連結
純資産 3,234 億円 連結
総資産 35,436 億円 連結
総資産 35,436 億円 連結
繰延ヘッジ損益 1,500 万円 連結
繰延税金負債 23 億円 連結
繰延税金資産 11 億円 連結
自己株式 -309 億円 連結
評価・換算差額等 322 億円 連結
負債 32,201 億円 連結
負債純資産 35,436 億円 連結
買入金銭債権 1,303 億円 連結
貸倒引当金 -766 億円 連結
貸出金 23,988 億円 連結
資本剰余金 600 万円 連結
資本金 300 億円 連結
賞与引当金 7 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 53 億円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
退職給付に係る資産 296 億円 連結
金銭の信託 9,900 万円 連結
非支配株主持分 1 億円 連結
預金 31,972 億円 連結
その他 2 億円 単体
その他の証券 204 億円 単体
その他の負債 19 億円 単体
その他の資産 126 億円 単体
その他の預金 541 億円 単体
その他利益剰余金 2,284 億円 単体
その他有価証券評価差額金 264 億円 単体
その他負債 86 億円 単体
その他資本剰余金 600 万円 単体
その他資産 204 億円 単体
その他(純額) 30 億円 単体
コールローン 1,300 億円 単体
ソフトウエア 61 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 11 億円 単体
リース債務 8,900 万円 単体
リース資産(純額) 8,100 万円 単体
偶発損失引当金 4,700 万円 単体
別途積立金 1,030 億円 単体
利益剰余金 2,584 億円 単体
利益準備金 300 億円 単体
前受収益 3 億円 単体
前払年金費用 219 億円 単体
前払費用 15 億円 単体
割引手形 2 億円 単体
商品国債 1,900 万円 単体
商品地方債 4,800 万円 単体
商品有価証券 6,700 万円 単体
固定資産圧縮積立金 5,800 万円 単体
国債 1,325 億円 単体
土地 163 億円 単体
地方債 820 億円 単体
定期預金 15,206 億円 単体
建物(純額) 79 億円 単体
建設仮勘定 5 億円 単体
当座貸越 1,832 億円 単体
当座預金 683 億円 単体
役員賞与引当金 3,200 万円 単体
従業員預り金 6 億円 単体
手形貸付 8 億円 単体
支払承諾 11 億円 単体
支払承諾見返 11 億円 単体
普通預金 15,486 億円 単体
有価証券 4,247 億円 単体
有形固定資産 278 億円 単体
未収収益 63 億円 単体
未払法人税等 8,800 万円 単体
未払費用 56 億円 単体
株主資本 2,761 億円 単体
株式 706 億円 単体
無形固定資産 74 億円 単体
現金 182 億円 単体
現金預け金 4,337 億円 単体
睡眠預金払戻損失引当金 9,000 万円 単体
短期社債 799 億円 単体
社債 392 億円 単体
純資産 3,025 億円 単体
純資産 3,025 億円 単体
総資産 35,178 億円 単体
繰延ヘッジ損益 1,500 万円 単体
繰延税金資産 4 億円 単体
繰越利益剰余金 1,253 億円 単体
自己株式 -309 億円 単体
証書貸付 22,073 億円 単体
評価・換算差額等 264 億円 単体
負債 32,153 億円 単体
負債純資産 35,178 億円 単体
貯蓄預金 118 億円 単体
買入金銭債権 1,303 億円 単体
貸倒引当金 -717 億円 単体
貸出金 23,916 億円 単体
資本剰余金 186 億円 単体
資本準備金 186 億円 単体
資本金 300 億円 単体
賞与引当金 6 億円 単体
通知預金 4 億円 単体
金融派生商品 2,200 万円 単体
金銭の信託 9,900 万円 単体
預け金 4,155 億円 単体
預金 32,038 億円 単体

損益計算書(124件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 170 億円 連結
その他の受入利息 31 億円 連結
その他の支払利息 300 万円 連結
その他の業務収益 35 億円 連結
その他の業務費用 32 億円 連結
その他の経常収益 16 億円 連結
その他の経常費用 22 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 122 億円 連結
その他業務収益 36 億円 連結
その他業務費用 118 億円 連結
その他経常収益 189 億円 連結
その他経常費用 89 億円 連結
のれん償却額 1 億円 連結
コールマネー利息及び売渡手形利息 500 万円 連結
コールローン利息及び買入手形利息 10 億円 連結
債券貸借取引支払利息 500 万円 連結
償却債権取立益 78 億円 連結
剰余金の配当 -65 億円 連結
包括利益 517 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,481 億円 連結
営業経費 365 億円 連結
固定資産処分損 4 億円 連結
固定資産処分益 2 億円 連結
国債等債券償還損 27 億円 連結
国債等債券償還益 2 億円 連結
国債等債券売却損 59 億円 連結
国債等債券売却益 300 万円 連結
当期純利益 347 億円 連結
当期純利益 347 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 347 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 347 億円 連結
役務取引等収益 92 億円 連結
役務取引等費用 94 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -817 億円 連結
有価証券利息配当金 44 億円 連結
株式等償却 0 連結
株式等売却益 14 億円 連結
法人税 9 億円 連結
法人税等 6 億円 連結
法人税等調整額 -3 億円 連結
減損損失 1 億円 連結
減損損失 1 億円 連結
減損損失 1 億円 連結
特別利益 2 億円 連結
特別損失 5 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -2,540 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 353 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 353 億円 連結
経常利益 355 億円 連結
経常利益 355 億円 連結
経常収益 1,099 億円 連結
経常収益 1,099 億円 連結
経常費用 744 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 0 連結
自己株式の処分 2,900 万円 連結
自己株式の取得 -176 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 517 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -241 億円 連結
貸倒引当金戻入益 81 億円 連結
貸出金償却 66 億円 連結
貸出金利息 669 億円 連結
資金調達費用 77 億円 連結
資金運用収益 781 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 48 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 -300 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -300 万円 連結
預け金利息 28 億円 連結
預金利息 77 億円 連結
その他 4 億円 単体
その他の受入利息 31 億円 単体
その他の役務収益 66 億円 単体
その他の役務費用 84 億円 単体
その他の支払利息 300 万円 単体
その他の経常収益 13 億円 単体
その他の経常費用 12 億円 単体
その他業務収益 2 億円 単体
その他業務費用 86 億円 単体
その他経常収益 186 億円 単体
その他経常費用 76 億円 単体
コールマネー利息 500 万円 単体
コールローン利息 10 億円 単体
信託報酬 0 単体
債券貸借取引支払利息 500 万円 単体
償却債権取立益 78 億円 単体
剰余金の配当 -65 億円 単体
受入為替手数料 15 億円 単体
商品有価証券売買損 0 単体
営業経費 334 億円 単体
固定資産処分損 4 億円 単体
固定資産処分益 2 億円 単体
国債等債券償還損 27 億円 単体
国債等債券償還益 2 億円 単体
国債等債券売却損 59 億円 単体
国債等債券売却益 300 万円 単体
外国為替売買損 300 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 340 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 340 億円 単体
役務取引等収益 80 億円 単体
役務取引等費用 92 億円 単体
支払為替手数料 8 億円 単体
有価証券利息配当金 43 億円 単体
株式等償却 0 単体
株式等売却益 14 億円 単体
法人税 7 億円 単体
法人税等 7 億円 単体
法人税等調整額 -800 万円 単体
減損損失 1 億円 単体
特別利益 6 億円 単体
特別損失 5 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 347 億円 単体
経常利益 345 億円 単体
経常収益 1,011 億円 単体
経常費用 666 億円 単体
自己株式の処分 2,900 万円 単体
自己株式の取得 -176 億円 単体
貸倒引当金戻入益 81 億円 単体
貸出金償却 65 億円 単体
貸出金利息 630 億円 単体
資金調達費用 77 億円 単体
資金運用収益 742 億円 単体
金利スワップ受入利息 400 万円 単体
金銭の信託運用益 0 単体
預け金利息 28 億円 単体
預金利息 77 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 276 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 170 億円 連結
当期変動額合計 221 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 122 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 -102 億円 連結
のれん償却額 1 億円 連結
コールローン等の純増(△)減 -50 億円 連結
リース債権及びリース投資資産の純増(△)減 -5 億円 連結
偶発損失引当金の増減(△) -1,500 万円 連結
商品有価証券の純増(△)減 -2,300 万円 連結
固定資産処分損益(△は益) 1 億円 連結
外国為替(資産)の純増(△)減 12 億円 連結
小計 -1,468 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 1,200 万円 連結
有価証券の償還による収入 2,933 億円 連結
有価証券の取得による支出 -4,357 億円 連結
有価証券の売却による収入 633 億円 連結
有価証券関係損益(△) 70 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -14 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 4 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -13 億円 連結
減価償却費 39 億円 連結
減損損失 1 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -16 億円 連結
睡眠預金払戻損失引当金の増減(△) -2,400 万円 連結
自己株式の取得による支出 -176 億円 連結
買入金銭債権の純増(△)減 -147 億円 連結
貸倒引当金の増減(△) -251 億円 連結
貸出金の純増(△)減 -2,060 億円 連結
資金調達による支出 -49 億円 連結
資金調達費用 77 億円 連結
資金運用による収入 773 億円 連結
資金運用収益 -781 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 2 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -1,000 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -8 億円 連結
配当金の支払額 -65 億円 連結
金銭の信託の運用損益(△は運用益) -0 連結
預け金(日銀預け金を除く)の純増(△)減 54 億円 連結
預金の純増減(△) 488 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,481 億円 連結開示値
1株当たり配当額 60 単体開示値
従業員数 1,383 連結開示値
純資産 3,234 億円 連結開示値
経常利益 355 億円 連結開示値
当期純利益 347 億円 連結開示値
総資産 35,436 億円 連結開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 9.1%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 9.1% 純資産 ÷ 総資産  = 3,234 億円 ÷ 35,436 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 13.6億円 ÷ 減価償却費 39.3億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 2.3億円−特別損失 4.7億円 ÷ 経常利益 355.2億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 1,383人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「スルガ銀行株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9080101000957/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし