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百十四銀行

株式会社百十四銀行

会社の要点

売上がいちばん大きいのは銀行業で、全体の93.0%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 6.6%

会社の基本情報

証券コード 8386/EDINETコード E03588/銀行業/決算日 3月31日

高松市亀井町5番地の1/資本金 37,322 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.114bank.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
森匡史 代表者
8社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-15

収益性 取得できず
成長性 取得できず
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 5.3%

事業と収益構成

百十四銀行

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 銀行業銀行業 売上 93.0% 93% 利益 98.5% 99% リース業リース業 売上 7.0% 7% 利益 1.5% 1%
事業外部顧客への売上高 経常利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
銀行業 990 億円 93.0% 809 億円 277 億円 98.5% 28.0% 185 億円
リース業 75 億円 7.0% 70 億円 4 億円 1.5% 5.6% 3 億円
事業の合計 1,065 億円100.0% 281 億円 100.0%

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
段階別の利益 経常利益 291 億円 連結
当期純利益 189 億円 連結

業績・財務の推移と資金配分

財務
6.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 5.0% 2026年3月期・連結/計算値
0.3% 総資産に対する利益(ROA)
3,399.29円 1株当たり純資産
507.8億円 フリーキャッシュフロー
5.85兆円 総資産
資金配分
78.4% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-1.4% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

百十四銀行

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
291 194 97 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 12.6ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 13.1ポイント増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.1ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増 2026年 経常収益の前期比 20.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増 291直近値 2026年 291億円 291表示期間内で最大 2026年 291億円 53表示期間内で最小 2021年 53億円 億円

百十四銀行

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

291 194 97 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
経常収益 731億円 849億円 821億円 900億円 1,086億円
前期比(%) 6.0%増 16.1%増 3.2%減 9.6%増 20.6%増◆
経常利益又は経常損失(△) 152億円 133億円 146億円 199億円 291億円
前期からの変化 186.1%増 12.5%減 9.5%増 36.8%増 46.3%増
経常収益に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 20.8% 15.7% 17.7% 22.1% 26.8%
前期差(ポイント) 13.1ポイント増◆ 5.1ポイント減◆ 2.1ポイント増◆ 4.4ポイント増◆ 4.7ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(9件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 12.6ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.7ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 13.1ポイント増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.1ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増
  • 2026年経常収益の前期比 20.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.7ポイント増

百十四銀行

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

166 111 55 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,399 2,266 1,133 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

百十四銀行

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

5 4 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 731 億円 849 億円 821 億円 900 億円 1,086 億円
経常利益又は経常損失(△) 152 億円 133 億円 146 億円 199 億円 291 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 117 億円 92 億円 96 億円 137 億円 189 億円
包括利益 -55 億円 -7,000 万円 510 億円 28 億円 627 億円
純資産額 2,843 億円 2,811 億円 3,292 億円 3,283 億円 3,844 億円
総資産額 57,473 億円 58,094 億円 58,406 億円 57,536 億円 58,458 億円
1株当たり純資産額 2,409.99 円 2,429.83 円 2,881.76 円 2,887.58 円 3,399.29 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 99.2 円 78.89 円 84.05 円 120.3 円 166.07 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 99.18 円 78.87 円 84.03 円 120.29 円 166.06 円
自己資本比率 4.9% 4.8% 5.6% 5.7% 6.6%
自己資本利益率 4.1% 3.2% 3.2% 4.2% 5.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー 2,539 億円 -1,522 億円 -925 億円 -1,307 億円 -1,401 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -291 億円 2,270 億円 -166 億円 -941 億円 1,908 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -18 億円 -32 億円 -29 億円 -38 億円 -66 億円
現金及び現金同等物の残高 10,867 億円 11,584 億円 10,465 億円 8,179 億円 8,621 億円
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常収益 639 億円 760 億円 735 億円 814 億円 996 億円
経常利益又は経常損失(△) 138 億円 119 億円 133 億円 185 億円 277 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 108 億円 83 億円 89 億円 129 億円 180 億円
資本金 373 億円 373 億円 373 億円 373 億円 373 億円
発行済株式総数(普通株式) 30,000,000 株 29,100,000 株 28,790,000 株 28,630,000 株 28,630,000 株
純資産額 2,699 億円 2,613 億円 3,018 億円 2,971 億円 3,386 億円
総資産額 57,275 億円 57,846 億円 58,059 億円 57,130 億円 57,837 億円
預金残高 45,663 億円 47,041 億円 46,846 億円 45,817 億円 47,553 億円
貸出金残高 31,648 億円 33,668 億円 34,332 億円 35,128 億円 36,977 億円
有価証券残高 12,765 億円 10,461 億円 11,188 億円 11,914 億円 10,564 億円
1株当たり純資産額 2,287.64 円 2,258.46 円 2,642.4 円 2,613.52 円 2,994.01 円
1株当たり配当額 70 円 75 円 90 円 145 円 234 円
1株当たり中間配当額 30 円 35 円 35 円 60 円 108 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 91.6 円 71.42 円 77.18 円 113.03 円 158.59 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 91.57 円 71.4 円 77.17 円 113.01 円 158.58 円
自己資本比率 4.7% 4.5% 5.2% 5.2% 5.9%
自己資本利益率 3.9% 3.1% 3.1% 4.3% 5.7%
配当性向 19.1% 26.2% 29.1% 32.1% 36.9%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

4期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+61.4% 増配率(前年比)
+27.3% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 234円 108円 36.9%
2025年3月期 145円 60円 32.1%
2024年3月期 90円 35円 29.1%
2023年3月期 75円 35円 26.2%
2022年3月期 70円 30円 19.1%
2021年3月期 70円 40円 124.0%
2020年3月期 80円 40円 34.2%
2019年3月期 49.5円 4.5円 52.6% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年3月期 8円 4円 26.4%
2017年3月期 8円 4円 26.1%
2016年3月期 8円 4円 21.1%
2015年3月期 7円 3.5円 24.4%
2014年3月期 7円 3.5円 19.1%
2013年3月期 7円 3.5円 38.4%

百十四銀行

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

234 156 78 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

22,661人 株主数
16.94% 外国法人等(合計) 同業の中央値 15.36%
26.54% 個人その他 同業の中央値 29.55%

百十四銀行

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関28.32%
  • 金融商品取引業者2.00%
  • その他の法人26.20%
  • 外国法人等(法人)16.94%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他26.54%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 8.89% 2,522,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 5.9% 1,674,000
3 日本生命保険相互会社 2.22% 629,000
4 太平洋セメント株式会社 (注)2 2.09% 595,000
5 百十四銀行従業員持株会 2.04% 580,000
6 難波ホールディングス株式会社 1.96% 556,000
7 日本ハム株式会社 (注)3 1.78% 505,000
8 住友生命保険相互会社 1.76% 500,000
9 株式会社ニコン 1.52% 432,000
10 住友林業株式会社 1.28% 364,000

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,872人 従業員数(単体) 同業の中央値 987人
41.3歳 平均年齢 同業の中央値 41.0歳
17.7年 平均勤続年数 同業の中央値 16.7年
721万円 平均年間給与 同業の中央値 730万円
人と組織
53.6% 男女の賃金の差異
18.1% 管理職の女性比率
11.1% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 19.3年
女 6.6年
平均勤続年数(男女別)
男 1,051
女 1,199
従業員の男女比
490人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 2,516 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:その他
24 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 66.9%
男性の育児休業取得率
対象:その他
100%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%
管理職に占める女性の割合 18.1%
役員に占める女性の割合 14.3%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者3,429 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 71百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 4百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(33件)

項目値連結/単体
包括利益 627 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,401 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 1,908 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 166.06 円 連結
現金及び現金同等物の残高 8,621 億円 連結
純資産額 3,844 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 291 億円 連結
経常収益 1,086 億円 連結
総資産額 58,458 億円 連結
自己資本利益率 5.3% 連結
自己資本比率 6.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 189 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -66 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 166.07 円 連結
1株当たり純資産額 3,399.29 円 連結
1株当たり配当額 234 円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 180 億円 単体
有価証券残高 10,564 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 158.58 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 28,630,000 株 単体
純資産額 3,386 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 277 億円 単体
経常収益 996 億円 単体
総資産額 57,837 億円 単体
自己資本利益率 5.7% 単体
自己資本比率 5.9% 単体
貸出金残高 36,977 億円 単体
資本金 373 億円 単体
配当性向 36.9% 単体
預金残高 47,553 億円 単体
1株当たり中間配当額 108 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 158.59 円 単体
1株当たり純資産額 2,994.01 円 単体

この会社独自の科目(10件)

項目値連結/単体
売上収益 100 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 100 万円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 1 億円 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 3.9% 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 2,500 万円 単体
売上収益 600 万円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 2,107 人 連結
従業員数 2,107 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 53.6% 単体
平均勤続年数(年) 17.7 年 単体
平均年間給与 721 万円 単体
平均年齢(年) 41.3 歳 単体
従業員数 1,872 人 単体
従業員数 1,872 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 63.4% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 41.7% 単体

その他の開示項目(13件)

項目値連結/単体
スコープ3の温室効果ガス総排出量 6,229,053 t-CO2e 連結
外部顧客への売上高 1,086 億円 連結
平均臨時雇用人員 490 人 連結
平均臨時雇用人員 490 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 49 億円 連結
減価償却費 32 億円 連結
税金費用 99 億円 連結
連結子会社の数 8 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 338 人 単体
平均臨時雇用人員 338 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 18.1% 単体

株式の状況(24件)

項目値連結/単体
他人名義所有株式数(株) 83,500 株 連結
受取配当金の合計額 9 億円 連結
売却損益の合計額 82 億円 連結
所有株式数 8,362,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 358,000 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 6 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 4 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 46 億円 連結
株式数(株) 28,630,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 29.5% 連結
自己名義所有株式数(株) 274,500 株 連結
評価損益の合計額 268 億円 連結
議決権の数(個) 281,913 個 連結
貸借対照表計上額 24 億円 連結
貸借対照表計上額 1,336 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 359 億円 連結
銘柄数 90 銘柄 連結
銘柄数 24 銘柄 連結
銘柄数 52 銘柄 連結
株主総利回り 530.8% 単体

監査の状況(5件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 6,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 7,100 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 400 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 400 万円 連結

貸借対照表(142件)

項目値連結/単体
その他 26 億円 連結
その他有価証券評価差額金 660 億円 連結
その他負債 641 億円 連結
その他資産 368 億円 連結
その他(純額) 33 億円 連結
コールマネー及び売渡手形 41 億円 連結
コールローン及び買入手形 38 億円 連結
ソフトウエア 37 億円 連結
リース債権及びリース投資資産 248 億円 連結
借用金 4,698 億円 連結
偶発損失引当金 2 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 50 億円 連結
利益剰余金 2,185 億円 連結
土地 245 億円 連結
土地再評価差額金 73 億円 連結
外国為替 1 億円 連結
外国為替 46 億円 連結
建物(純額) 91 億円 連結
建設仮勘定 8 億円 連結
役員賞与引当金 8,400 万円 連結
役員退職慰労引当金 4,800 万円 連結
支払承諾 197 億円 連結
支払承諾見返 197 億円 連結
新株予約権 800 万円 連結
有価証券 10,552 億円 連結
有形固定資産 377 億円 連結
株主資本 2,847 億円 連結
減価償却累計額 -395 億円 連結
無形固定資産 63 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 8,621 億円 連結
現金預け金 9,191 億円 連結
睡眠預金払戻損失引当金 1 億円 連結
純資産 3,844 億円 連結
純資産 3,844 億円 連結
総資産 58,458 億円 連結
総資産 58,458 億円 連結
繰延ヘッジ損益 -7,700 万円 連結
繰延税金負債 381 億円 連結
繰延税金資産 8 億円 連結
自己株式 -16 億円 連結
評価・換算差額等 997 億円 連結
譲渡性預金 1,150 億円 連結
負債 54,614 億円 連結
負債 54,614 億円 連結
負債純資産 58,458 億円 連結
買入金銭債権 129 億円 連結
貸倒引当金 -225 億円 連結
貸出金 36,887 億円 連結
資本剰余金 305 億円 連結
資本金 373 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 265 億円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
退職給付に係る資産 579 億円 連結
預金 47,446 億円 連結
その他 16 億円 単体
その他の証券 2,158 億円 単体
その他の負債 165 億円 単体
その他の資産 44 億円 単体
その他の預金 3,049 億円 単体
その他利益剰余金 1,929 億円 単体
その他有価証券評価差額金 654 億円 単体
その他負債 536 億円 単体
その他資産 313 億円 単体
その他(純額) 20 億円 単体
コールマネー 41 億円 単体
コールローン 38 億円 単体
ソフトウエア 36 億円 単体
リース債務 6 億円 単体
リース資産(純額) 5 億円 単体
借入金 4,589 億円 単体
借用金 4,589 億円 単体
偶発損失引当金 2 億円 単体
再評価に係る繰延税金負債 50 億円 単体
別途積立金 1,722 億円 単体
利益剰余金 2,053 億円 単体
利益準備金 124 億円 単体
前受収益 16 億円 単体
前払年金費用 194 億円 単体
前払費用 7 億円 単体
割引手形 66 億円 単体
取立外国為替 9 億円 単体
固定資産圧縮積立金 3 億円 単体
国債 1,895 億円 単体
土地 237 億円 単体
土地再評価差額金 73 億円 単体
地方債 3,376 億円 単体
外国他店預け 36 億円 単体
外国為替 1 億円 単体
外国為替 46 億円 単体
定期預金 11,044 億円 単体
建物(純額) 71 億円 単体
建設仮勘定 8 億円 単体
当座貸越 4,706 億円 単体
当座預金 2,855 億円 単体
役員賞与引当金 8,400 万円 単体
手形貸付 484 億円 単体
支払承諾 197 億円 単体
支払承諾見返 197 億円 単体
新株予約権 800 万円 単体
普通預金 29,610 億円 単体
有価証券 10,564 億円 単体
有形固定資産 342 億円 単体
未収収益 56 億円 単体
未払外国為替 1 億円 単体
未払法人税等 57 億円 単体
未払費用 54 億円 単体
未決済為替借 2 億円 単体
未決済為替貸 5 億円 単体
株主資本 2,659 億円 単体
株式 1,745 億円 単体
無形固定資産 52 億円 単体
現金 359 億円 単体
現金預け金 9,189 億円 単体
睡眠預金払戻損失引当金 1 億円 単体
社債 1,390 億円 単体
純資産 3,386 億円 単体
純資産 3,386 億円 単体
総資産 57,837 億円 単体
繰延ヘッジ損益 -7,700 万円 単体
繰延税金負債 259 億円 単体
繰越利益剰余金 204 億円 単体
自己株式 -16 億円 単体
証書貸付 31,721 億円 単体
評価・換算差額等 727 億円 単体
譲渡性預金 1,220 億円 単体
負債 54,451 億円 単体
負債純資産 57,837 億円 単体
貯蓄預金 853 億円 単体
買入金銭債権 128 億円 単体
貸倒引当金 -203 億円 単体
貸出金 36,977 億円 単体
資本剰余金 249 億円 単体
資本準備金 249 億円 単体
資本金 373 億円 単体
資産除去債務 3 億円 単体
通知預金 142 億円 単体
金融商品等受入担保金 86 億円 単体
金融商品等差入担保金 31 億円 単体
金融派生商品 147 億円 単体
金融派生商品 170 億円 単体
預け金 8,831 億円 単体
預金 47,553 億円 単体

損益計算書(124件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 438 億円 連結
その他の受入利息 12 億円 連結
その他の支払利息 30 億円 連結
その他の経常収益 201 億円 連結
その他の経常費用 77 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 302 億円 連結
その他業務収益 59 億円 連結
その他業務費用 93 億円 連結
その他経常収益 208 億円 連結
その他経常費用 139 億円 連結
コールマネー利息及び売渡手形利息 7,100 万円 連結
コールローン利息及び買入手形利息 2 億円 連結
信託報酬 100 万円 連結
借用金利息 10 億円 連結
債券貸借取引支払利息 3 億円 連結
償却債権取立益 6 億円 連結
剰余金の配当 -55 億円 連結
包括利益 627 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,401 億円 連結
営業経費 355 億円 連結
固定資産処分損 2 億円 連結
固定資産処分損 2 億円 連結
固定資産処分益 6,900 万円 連結
固定資産処分益 6,900 万円 連結
土地再評価差額金の取崩 3 億円 連結
当期純利益 189 億円 連結
当期純利益 189 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 189 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 189 億円 連結
役務取引等収益 138 億円 連結
役務取引等費用 36 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 1,908 億円 連結
有価証券利息配当金 159 億円 連結
法人税 98 億円 連結
法人税等 99 億円 連結
法人税等調整額 1 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
特別利益 6,900 万円 連結
特別利益 6,900 万円 連結
特別損失 5 億円 連結
特別損失 5 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 800 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 442 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 287 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 287 億円 連結
経常利益 291 億円 連結
経常利益 291 億円 連結
経常収益 1,086 億円 連結
経常収益 1,086 億円 連結
経常費用 794 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -6,100 万円 連結
自己株式の処分 7,200 万円 連結
自己株式の取得 -11 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 627 億円 連結
譲渡性預金利息 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -66 億円 連結
貸倒引当金繰入額 62 億円 連結
貸出金利息 461 億円 連結
資金調達費用 171 億円 連結
資金調達費用 171 億円 連結
資金運用収益 681 億円 連結
資金運用収益 681 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 137 億円 連結
預け金利息 48 億円 連結
預金利息 119 億円 連結
その他の受入利息 11 億円 単体
その他の役務収益 93 億円 単体
その他の役務費用 42 億円 単体
その他の支払利息 5,600 万円 単体
その他の経常収益 8 億円 単体
その他の経常費用 3 億円 単体
その他業務収益 59 億円 単体
その他業務費用 93 億円 単体
その他経常収益 130 億円 単体
その他経常費用 75 億円 単体
コールマネー利息 7,100 万円 単体
コールローン利息 2 億円 単体
信託報酬 100 万円 単体
借用金利息 9 億円 単体
債券貸借取引支払利息 3 億円 単体
償却債権取立益 6 億円 単体
剰余金の配当 -55 億円 単体
受入為替手数料 30 億円 単体
商品有価証券売買益 400 万円 単体
営業経費 334 億円 単体
固定資産処分損 2 億円 単体
固定資産処分益 2,600 万円 単体
国債等債券償却 3,700 万円 単体
国債等債券売却損 93 億円 単体
国債等債券売却益 7,300 万円 単体
土地再評価差額金の取崩 3 億円 単体
外国為替売買益 51 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 180 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 180 億円 単体
役務取引等収益 124 億円 単体
役務取引等費用 46 億円 単体
支払為替手数料 5 億円 単体
有価証券利息配当金 162 億円 単体
株式等償却 100 万円 単体
株式等売却益 116 億円 単体
法人税 91 億円 単体
法人税等 93 億円 単体
法人税等調整額 2 億円 単体
減損損失 3 億円 単体
特別利益 2,600 万円 単体
特別損失 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 273 億円 単体
経常利益 277 億円 単体
経常収益 996 億円 単体
経常費用 719 億円 単体
自己株式の処分 7,200 万円 単体
自己株式の取得 -11 億円 単体
譲渡性預金利息 8 億円 単体
貸倒引当金繰入額 58 億円 単体
貸出金償却 14 億円 単体
貸出金利息 461 億円 単体
資金調達費用 170 億円 単体
資金運用収益 683 億円 単体
金利スワップ支払利息 30 億円 単体
金融派生商品収益 7 億円 単体
預け金利息 48 億円 単体
預金利息 120 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 562 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 436 億円 連結
当期変動額合計 415 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 298 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(39件)

項目値連結/単体
その他 186 億円 連結
コールマネー等の純増減(△) -42 億円 連結
コールローン等の純増(△)減 104 億円 連結
リース債権及びリース投資資産の純増(△)減 -41 億円 連結
借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△) -1,437 億円 連結
偶発損失引当金の増減額(△は減少) 600 万円 連結
固定資産処分損益(△は益) -1 億円 連結
外国為替(負債)の純増減(△) -3,900 万円 連結
外国為替(資産)の純増(△)減 -2 億円 連結
小計 -1,329 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 1,400 万円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 1,400 万円 連結
有価証券の償還による収入 1,372 億円 連結
有価証券の取得による支出 -824 億円 連結
有価証券の売却による収入 1,406 億円 連結
有価証券関係損益(△) -24 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -25 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 4 億円 連結
株式報酬引当金の増減額(△は減少) -1,400 万円 連結
法人税等の支払額 -71 億円 連結
減価償却費 32 億円 連結
減損損失 3 億円 連結
為替差損益(△は益) -114 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -24 億円 連結
睡眠預金払戻損失引当金の増減(△) -2,500 万円 連結
自己株式の取得による支出 -11 億円 連結
自己株式の売却による収入 4,400 万円 連結
譲渡性預金の純増減(△) -76 億円 連結
貸倒引当金の増減(△) 42 億円 連結
貸出金の純増(△)減 -1,821 億円 連結
資金調達による支出 -156 億円 連結
資金調達費用 171 億円 連結
資金運用による収入 676 億円 連結
資金運用収益 -681 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -300 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -26 億円 連結
配当金の支払額 -55 億円 連結
預け金(日銀預け金を除く)の純増(△)減 -129 億円 連結
預金の純増減(△) 1,721 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -1,401 億円 連結開示値
1株当たり配当額 234 単体開示値
従業員数 2,107 連結開示値
純資産 3,844 億円 連結開示値
経常利益 291 億円 連結開示値
当期純利益 189 億円 連結開示値
総資産 58,458 億円 連結開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 6.6%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 6.6% 純資産 ÷ 総資産  = 3,844 億円 ÷ 58,458 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 取締役頭取・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-15
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 1,065 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 25億円 ÷ 減価償却費 31.9億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 69百万円−特別損失 4.7億円 ÷ 経常利益 291.4億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 2,107人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「銀行業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社百十四銀行」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6470001000203/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし