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テレビ朝日

株式会社テレビ朝日ホールディングス

会社の要点

売上がいちばん大きいのはテレビ放送事業で、全体の82.5%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 3,395億
営業利益率計算値 7.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 80.5%

会社の基本情報

証券コード 9409/EDINETコード E04414/情報・通信業/決算日 3月31日

港区六本木六丁目9番1号/資本金 36,687 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
洋 代表者
25社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★★★★☆全社内の位置 7.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 3.3%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 6.5%

事業と収益構成

テレビ朝日

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 テレビ放送事業テレビ放送事業 売上 82.5% 82% 利益 74.6% 75% インターネット事業インターネット事業 売上 11.4% 11% 利益 21.1% 21% ショッピング事業ショッピング事業 売上 6.2% 6% 利益 4.3% 4%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
テレビ放送事業 2,455 億円 82.5% 2,334 億円 188 億円 74.6% 7.6% 113 億円
インターネット事業 338 億円 11.4% 297 億円 53 億円 21.1% 15.7% 37 億円
ショッピング事業 184 億円 6.2% 202 億円 11 億円 4.3% 5.9% 15 億円
事業の合計 2,976 億円100.0% 252 億円 100.0%

売上高と利益

テレビ朝日

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 3,395億 100% 売上原価 2,360億 70% 販売費及び一般管理費 773億 23% 営業利益 262億 8%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 代理店手数料 410 億円 連結
人件費 166 億円 連結
退職給付費用 7 億円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,035 億円 連結
経常利益 366 億円 連結
当期純利益 297 億円 連結
営業利益 262 億円 連結

テレビ朝日

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

代理店手数料 410億円 (53.0%)53%人件費 166億円 (21.5%)22%退職給付費用 7億円 (0.8%)その他(内訳の開示なし) 190億円 (24.6%)25%773億
  • 代理店手数料 410億円
  • 人件費 166億円
  • 退職給付費用 7億円
  • その他(内訳の開示なし) 190億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
80.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
5.1% 総資産に対する利益(ROA)
4,627.78円 1株当たり純資産
156.6億円 フリーキャッシュフロー
5,811.1億円 総資産
資金配分
95.4% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値
0.7% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
136.9% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
41.6% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
12.3% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
45.6% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.34倍

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売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
3,395 2,263 1,132 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント増 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増 3,395直近値 2026年 3,395億円 3,395表示期間内で最大 2026年 3,395億円 2,538表示期間内で最小 2013年 2,538億円 億円

テレビ朝日

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

3,395 2,263 1,132 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 2,983億円 3,046億円 3,079億円 3,241億円 3,395億円
前期比(%) 12.7%増 2.1%増 1.1%増 5.2%増 4.8%増
経常利益又は経常損失(△) 264億円 232億円 199億円 285億円 366億円
前期からの変化 47.1%増 12.4%減 14.0%減 43.2%増 28.2%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.9% 7.6% 6.5% 8.8% 10.8%
前期差(ポイント) 2.1ポイント増◆ 1.3ポイント減 1.1ポイント減 2.3ポイント増◆ 2.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント増
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増

テレビ朝日

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

294 196 98 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 4,628 3,085 1,543 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

テレビ朝日

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

6 4 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 2,983 億円 3,046 億円 3,079 億円 3,241 億円 3,395 億円
経常利益又は経常損失(△) 264 億円 232 億円 199 億円 285 億円 366 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 210 億円 166 億円 171 億円 258 億円 297 億円
包括利益 206 億円 68 億円 341 億円 306 億円 301 億円
純資産額 3,932 億円 3,948 億円 4,236 億円 4,478 億円 4,677 億円
総資産額 4,988 億円 4,951 億円 5,204 億円 5,596 億円 5,811 億円
1株当たり純資産額 3,857.52 円 3,870.26 円 4,150.43 円 4,385.14 円 4,627.78 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 206.8 円 163.42 円 168.66 円 254.04 円 294.33 円
自己資本比率 78.6% 79.4% 81.0% 79.6% 80.1%
自己資本利益率 5.5% 4.2% 4.2% 5.9% 6.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー 301 億円 153 億円 191 億円 265 億円 249 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 76 億円 -250 億円 -217 億円 -325 億円 -93 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -46 億円 -66 億円 -58 億円 -71 億円 -112 億円
現金及び現金同等物の残高 773 億円 611 億円 528 億円 398 億円 442 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
営業収益 64 億円 31 億円 34 億円 79 億円 33 億円
経常利益又は経常損失(△) 58 億円 22 億円 25 億円 79 億円 26 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 83 億円 37 億円 55 億円 131 億円 70 億円
資本金 367 億円 367 億円 367 億円 367 億円 367 億円
発行済株式総数(普通株式) 108,529,000 株 108,529,000 株 108,529,000 株 108,529,000 株 108,529,000 株
純資産額 2,936 億円 2,819 億円 2,907 億円 2,963 億円 2,897 億円
総資産額 3,217 億円 3,104 億円 3,259 億円 3,250 億円 3,236 億円
1株当たり純資産額 2,776.48 円 2,666.27 円 2,749.04 円 2,801.9 円 2,768.25 円
1株当たり配当額 50 円 50 円 60 円 60 円 70 円
1株当たり中間配当額 20 円 20 円 20 円 20 円 30 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 78.97 円 34.68 円 52.27 円 123.41 円 66.28 円
自己資本比率 91.3% 90.8% 89.2% 91.2% 89.5%
自己資本利益率 2.9% 1.3% 1.9% 4.5% 2.4%
配当性向 63.3% 144.2% 114.8% 48.6% 105.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
13期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+16.7% 増配率(前年比)
+11.8% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 70円 30円 105.6%
2025年3月期 60円 20円 48.6%
2024年3月期 60円 20円 114.8%
2023年3月期 50円 20円 144.2%
2022年3月期 50円 20円 63.3%
2021年3月期 40円 20円 59.9%
2020年3月期 40円 20円 66.8%
2019年3月期 50円 20円 79.1%
2018年3月期 50円 20円 93.1%
2017年3月期 40円 20円 74.6%
2016年3月期 40円 20円 103.8%
2015年3月期 30円 15円 93.8%
2014年3月期 30円 10円 32.7%
2013年3月期 30円 10円 47.7% 株式分割・株式併合の注記あり

テレビ朝日

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

70 47 23 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

16,445人 株主数
18.96% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
13.59% 個人その他 同業の中央値 55.00%

テレビ朝日

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関9.24%
  • 金融商品取引業者2.59%
  • その他の法人55.62%
  • 外国法人等(法人)18.94%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他13.59%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社朝日新聞社 20.21% 21,151,840
2 東映株式会社 17.7% 18,522,900
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 5.94% 6,225,100
4 公益財団法人香雪美術館 4.8% 5,030,000
5 KBCグループホールディングス株式会社 3.18% 3,333,500
6 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.8% 2,934,750
7 公益財団法人朝日新聞文化財団 2.19% 2,297,100
8 野村 絢 (常任代理人 三田証券株式会社) 1.86% 1,952,100
9 SG/UCITS V/INV (常任代理人 香港上海銀行東京支店) 1.75% 1,841,100
10 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.61% 1,692,400

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

2.4億円 研究開発費 売上高の0.1%(同業の中央値 0.8%)
160.8億円 設備投資額 売上高の4.7%(同業の中央値 2.0%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 2.4億円 160.8億円
2025年3月期 2.5億円 取得できず
2021年3月期 6.1億円 102.3億円
2020年3月期 5.3億円 取得できず
2017年3月期 68百万円 取得できず
2016年3月期 37百万円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

テレビ朝日

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

84人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
60.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
466万円 1人当たり営業利益

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 65百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 5百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 10百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 301 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 249 億円 連結
売上高 3,395 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -93 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 442 億円 連結
純資産額 4,677 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 366 億円 連結
総資産額 5,811 億円 連結
自己資本利益率 6.5% 連結
自己資本比率 80.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 297 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -112 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 294.33 円 連結
1株当たり純資産額 4,627.78 円 連結
1株当たり配当額 70 円 単体
営業収益 33 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 70 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 108,529,000 株 単体
純資産額 2,897 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 26 億円 単体
総資産額 3,236 億円 単体
自己資本利益率 2.4% 単体
自己資本比率 89.5% 単体
資本金 367 億円 単体
配当性向 105.6% 単体
1株当たり中間配当額 30 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 66.28 円 単体
1株当たり純資産額 2,768.25 円 単体

従業員の状況(4件)

項目値連結/単体
従業員数 5,622 人 連結
従業員数 5,622 人 連結
従業員数 84 人 単体
従業員数 84 人 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 64,980,790 株 連結
所有株式数の合計(株) 3,895,000 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 100 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 73 億円 連結
株式数(株) 108,529,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 3.6% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 62.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 3,895,000 株 連結
議決権の数(個) 1,028,489 個 連結
貸借対照表計上額 103 億円 連結
貸借対照表計上額 623 億円 連結
銘柄数 52 銘柄 連結
銘柄数 16 銘柄 連結
株主総利回り 181.2% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 3,395 億円 連結
持分法を適用した関連会社の数 19 社 連結
減価償却費 92 億円 連結
連結子会社の数 25 社 連結
株価指数における総利回り 202.2% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 2 億円 連結
研究開発費 2 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 161 億円 連結

監査の状況(8件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 6,500 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 3,800 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 1,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 0 連結

貸借対照表(89件)

項目値連結/単体
その他 36 億円 連結
その他 78 億円 連結
その他 85 億円 連結
その他 139 億円 連結
その他 40 億円 連結
その他有価証券評価差額金 384 億円 連結
その他(純額) 84 億円 連結
仕掛品 58 億円 連結
利益剰余金 3,263 億円 連結
原材料及び貯蔵品 7,300 万円 連結
受取手形 4 億円 連結
受取手形及び売掛金 924 億円 連結
商品及び製品 13 億円 連結
固定負債 269 億円 連結
固定資産 3,959 億円 連結
土地 647 億円 連結
売掛金 913 億円 連結
建物及び構築物(純額) 656 億円 連結
建設仮勘定 27 億円 連結
投資その他の資産 2,376 億円 連結
投資有価証券 2,133 億円 連結
支払手形及び買掛金 105 億円 連結
有価証券 320 億円 連結
有形固定資産 1,544 億円 連結
未払法人税等 67 億円 連結
未払費用 406 億円 連結
未払金 203 億円 連結
株主資本 4,171 億円 連結
棚卸資産 108 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 130 億円 連結
流動負債 865 億円 連結
流動資産 1,852 億円 連結
減価償却累計額 -149 億円 連結
減価償却累計額 -353 億円 連結
減価償却累計額 -1,056 億円 連結
減価償却累計額 -553 億円 連結
為替換算調整勘定 23 億円 連結
無形固定資産 40 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 442 億円 連結
現金及び預金 362 億円 連結
純資産 4,677 億円 連結
純資産 4,677 億円 連結
総資産 5,811 億円 連結
繰延ヘッジ損益 -0 連結
繰延税金負債 151 億円 連結
繰延税金資産 115 億円 連結
自己株式 -165 億円 連結
評価・換算差額等 482 億円 連結
負債 1,134 億円 連結
負債純資産 5,811 億円 連結
貸倒引当金 -20 億円 連結
貸倒引当金 -8,500 万円 連結
資本剰余金 705 億円 連結
資本金 367 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 74 億円 連結
退職給付に係る負債 82 億円 連結
退職給付に係る資産 69 億円 連結
非支配株主持分 24 億円 連結
その他 10 億円 単体
その他 13 億円 単体
その他 3 億円 単体
その他の関係会社有価証券 9 億円 単体
その他有価証券評価差額金 330 億円 単体
別途積立金 1,412 億円 単体
利益剰余金 1,579 億円 単体
利益準備金 5 億円 単体
固定負債 105 億円 単体
固定資産 2,875 億円 単体
投資その他の資産 2,875 億円 単体
投資有価証券 737 億円 単体
有価証券 320 億円 単体
株主資本 2,567 億円 単体
流動負債 235 億円 単体
流動資産 362 億円 単体
現金及び預金 39 億円 単体
短期借入金 222 億円 単体
純資産 2,897 億円 単体
純資産 2,897 億円 単体
総資産 3,236 億円 単体
繰延税金負債 105 億円 単体
繰越利益剰余金 162 億円 単体
自己株式 -82 億円 単体
評価・換算差額等 330 億円 単体
負債 340 億円 単体
負債純資産 3,236 億円 単体
資本剰余金 702 億円 単体
資本準備金 702 億円 単体
資本金 367 億円 単体
関係会社株式 2,118 億円 単体

損益計算書(77件)

項目値連結/単体
その他 8 億円 連結
その他 5,600 万円 連結
その他 5 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他の包括利益 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -33 億円 連結
人件費 166 億円 連結
代理店手数料 410 億円 連結
剰余金の配当 -74 億円 連結
包括利益 301 億円 連結
受取配当金 14 億円 連結
営業利益 262 億円 連結
営業利益 262 億円 連結
営業外収益 107 億円 連結
営業外費用 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 249 億円 連結
固定資産廃棄損 1 億円 連結
売上原価 2,360 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,035 億円 連結
売上高 3,395 億円 連結
売上高 3,395 億円 連結
当期純利益 297 億円 連結
当期純利益 297 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 299 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 299 億円 連結
投資事業組合運用損 1 億円 連結
投資有価証券売却益 70 億円 連結
投資有価証券評価損 4 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -93 億円 連結
持分法による投資利益 85 億円 連結
持分法適用会社に対する持分変動に伴う自己株式の増減 1 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 2 億円 連結
新株の発行 2,200 万円 連結
法人税 121 億円 連結
法人税等 112 億円 連結
法人税等調整額 -9 億円 連結
減損損失 2 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -1,100 万円 連結
特別利益 75 億円 連結
特別損失 30 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -700 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 45 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 411 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 411 億円 連結
経常利益 366 億円 連結
自己株式の取得 -30 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 299 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -112 億円 連結
販売費及び一般管理費 773 億円 連結
貸倒引当金繰入額 17 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 34 億円 連結
退職給付費用 7 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 2 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 連結
その他 2,900 万円 単体
その他 1 億円 単体
剰余金の配当 -74 億円 単体
受取利息及び配当金 17 億円 単体
営業利益 13 億円 単体
営業収益 33 億円 単体
営業外収益 17 億円 単体
営業外費用 4 億円 単体
営業費用 21 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 70 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 70 億円 単体
投資有価証券売却益 70 億円 単体
投資有価証券評価損 1 億円 単体
支払利息 3 億円 単体
新株の発行 2,200 万円 単体
法人税 25 億円 単体
法人税等 25 億円 単体
法人税等調整額 4,200 万円 単体
特別利益 70 億円 単体
特別損失 1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 95 億円 単体
経常利益 26 億円 単体
自己株式の取得 -30 億円 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 6 億円 連結
売上収益 -3,100 万円 連結
売上収益 17 億円 連結
売上収益 36 億円 連結

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 198 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 4 億円 連結
当期変動額合計 -67 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -33 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他 22 億円 連結
その他 -10 億円 連結
その他 -8 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 4 億円 連結
利息及び配当金の受取額 39 億円 連結
受取配当金 -14 億円 連結
固定資産廃棄損 1 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -17 億円 連結
小計 357 億円 連結
投資事業組合運用損益(△は益) 1 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -38 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 73 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -70 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 4 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -85 億円 連結
有価証券の償還による収入 810 億円 連結
有価証券の取得による支出 -790 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -126 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) -1 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -7 億円 連結
法人税等の支払額 -147 億円 連結
法人税等の還付額 9,200 万円 連結
減価償却費 92 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -11 億円 連結
自己株式の取得による支出 -30 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -1,300 万円 連結
配当金の支払額 -74 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 249 億円 連結開示値
1株当たり配当額 70 単体開示値
従業員数 5,622 連結開示値
純資産 4,677 億円 連結開示値
売上高 3,395 億円 連結開示値
営業利益 262 億円 連結開示値
営業収益 33 億円 単体開示値
経常利益 366 億円 連結開示値
当期純利益 297 億円 連結開示値
総資産 5,811 億円 連結開示値
営業利益率 7.7%連結計算値
当期純利益率 8.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 60385450円連結計算値
総資産回転率 0.58回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 80.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 262 億円 ÷ 3,395 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 8.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 297 億円 ÷ 3,395 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 60,385,450円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 3,395 億円 ÷ 5,622 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.58回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 3,395 億円 ÷ 5,811 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 80.5% 純資産 ÷ 総資産  = 4,677 億円 ÷ 5,811 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役会長 早 河・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 3,395 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 17.4億円+棚卸資産の増加 7.4億円 ÷ 売上高 3,394.9億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 126.1億円 ÷ 減価償却費 92.1億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 73.7億円+自己株式の取得 30億円 ÷ 営業CF 249.5億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 75億円−特別損失 29.9億円 ÷ 経常利益 365.7億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 2,132.6億円 ÷ 純資産 4,676.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 5,622人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社テレビ朝日ホールディングス」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1010401015636/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし