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日本通信株式会社

会社の要点

最も多く持っているのは(注1)日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)で、8.9%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 116億
営業利益率計算値 9.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 38.7%

会社の基本情報

証券コード 9424/EDINETコード E04473/情報・通信業/決算日 3月31日

港区虎ノ門四丁目1番28号/資本金 545 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
福田 尚久 代表者
1996年5月24日 設立年月日
6社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-18

収益性 ★★★★☆全社内の位置 9.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 25.9%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 18.6%

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

日本通信

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 116億 100% 売上原価 72億 62% 販売費及び一般管理費 33億 28% 営業利益 11億 10%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 14 億円 連結
役員報酬 4 億円 連結
減価償却費 4,432 万円 単体
貸倒引当金繰入額 4,109 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 44 億円 連結
営業利益 11 億円 連結
経常利益 11 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結

日本通信

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 14億円 (41.8%)42%役員報酬 4億円 (12.1%)12%減価償却費 0億円 (1.4%)貸倒引当金繰入額 0億円 (1.3%)その他(内訳の開示なし) 14億円 (43.4%)43%33億
  • 給料及び手当 14億円
  • 役員報酬 4億円
  • 減価償却費 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 14億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
38.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
6.4% 総資産に対する利益(ROA)
27.01円 1株当たり純資産
-8.3億円 フリーキャッシュフロー
120億円 総資産
資金配分
117.1% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値
0.9% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
106.3% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-22.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
4.1% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.95倍

日本通信

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
116 71 25 -20 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.2ポイント減 2016年 売上高の前期比 20.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 57.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2017年 売上高の前期比 35.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 13.5ポイント減 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 25.3ポイント増 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 22.7ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 12.2ポイント増 2022年 売上高の前期比 32.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 13.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 売上高の前期比 31.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増 2024年 売上高の前期比 21.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増 2025年 売上高の前期比 24.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.2ポイント減 2026年 売上高の前期比 25.9%増 116直近値 2026年 116億円 116表示期間内で最大 2026年 116億円 27表示期間内で最小 2017年 27億円 億円

日本通信

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

116 78 39 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 46億円 61億円 74億円 92億円 116億円
前期比(%) 32.5%増◆ 31.1%増◆ 21.8%増◆ 24.8%増◆ 25.9%増◆
経常利益又は経常損失(△) 3億円 8億円 12億円 10億円 11億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 161.1%増 51.6%増 15.5%減 11.8%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 6.5% 12.8% 16.0% 10.8% 9.6%
前期差(ポイント) 13.4ポイント増◆ 6.4ポイント増◆ 3.1ポイント増◆ 5.2ポイント減◆ 1.2ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(10件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.3ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.2ポイント減
  • 2016年売上高の前期比 20.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 57.5ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2017年売上高の前期比 35.3%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 13.5ポイント減
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 25.3ポイント増
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 22.7ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 12.2ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 32.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 13.4ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年売上高の前期比 31.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 21.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 24.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.2ポイント減
  • 2026年売上高の前期比 25.9%増

日本通信

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

8 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 27 18 9 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

日本通信

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

67 45 22 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 46 億円 61 億円 74 億円 92 億円 116 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 8 億円 12 億円 10 億円 11 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 7 億円 14 億円 8 億円 8 億円
包括利益 3 億円 6 億円 13 億円 8 億円 7 億円
純資産額 8 億円 15 億円 30 億円 39 億円 46 億円
総資産額 19 億円 30 億円 44 億円 73 億円 120 億円
1株当たり純資産額 3.97 円 8.5 円 16.78 円 22.31 円 27.01 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1.79 円 4.19 円 8.27 円 5.12 円 4.58 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 1.77 円 4.15 円 8.27 円 取得できず 取得できず
自己資本比率 33.6% 46.1% 62.8% 50.4% 37.6%
自己資本利益率 64.2% 67.2% 65.5% 26.3% 18.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 2,197 万円 9 億円 11 億円 9 億円 13 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -2 億円 -2 億円 -11 億円 -22 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 -116 万円 7,501 万円 20 億円 36 億円
現金及び現金同等物の残高 9 億円 16 億円 25 億円 43 億円 71 億円
単体の指標一覧(12項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 45 億円 58 億円 72 億円 91 億円 115 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 8 億円 13 億円 11 億円 13 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 7 億円 14 億円 9 億円 4 億円
資本金 45 億円 5 億円 5 億円 6 億円 7 億円
発行済株式総数(普通株式) 164,258,239 株 165,009,239 株 165,009,239 株 165,923,739 株 166,838,739 株
純資産額 6 億円 15 億円 29 億円 39 億円 44 億円
総資産額 21 億円 32 億円 44 億円 74 億円 119 億円
1株当たり純資産額 3.51 円 8.28 円 16.87 円 22.88 円 25.76 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1.92 円 4.35 円 8.47 円 5.45 円 2.36 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 1.9 円 4.31 円 8.47 円 取得できず 取得できず
自己資本比率 27.3% 42.7% 63.5% 51.0% 36.1%
自己資本利益率 75.5% 73.8% 67.4% 27.4% 9.7%

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

31,512人 株主数
12.94% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
67.55% 個人その他 同業の中央値 55.00%

日本通信

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関11.84%
  • 金融商品取引業者5.59%
  • その他の法人2.04%
  • 外国法人等(法人)4.84%
  • 外国法人等(個人)8.10%
  • 個人その他67.55%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 (注1)日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 8.91% 14,870,100
2 NATIONAL FINANCIAL SERVICES LLC(注4)(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 7.75% 12,928,239
3 MLPFS CUSTODY ACCOUNT(注5)(常任代理人 BOFA証券株式会社) 7.57% 12,629,300
4 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.43% 4,059,100
5 JP JPMSE LUX RE SOCIETE GENERALE EQ CO(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 1.77% 2,954,500
6 株式会社SBI証券 1.15% 1,921,703
7 上田八木短資株式会社 1.13% 1,900,000
8 松井証券株式会社 1.1% 1,851,300
9 和田 佳一郎 0.96% 1,607,000
10 安原 幹雄 0.74% 1,249,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

2.2億円 研究開発費 売上高の1.9%(同業の中央値 0.8%)
21.1億円 設備投資額 売上高の18.2%(同業の中央値 2.0%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 2.2億円 21.1億円
2025年3月期 1.6億円 取得できず
2021年3月期 1.4億円 1.4億円
2020年3月期 1.2億円 取得できず
2017年3月期 56百万円 取得できず
2016年3月期 82百万円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

日本通信

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

135人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
39.4歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
8.9年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
802万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
74.6百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
727万円 1人当たり営業利益
34人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2025-10-22開示値

項目値
従業員数 114 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
7.1 時間

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 城南監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 25百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 7 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 連結
売上高 116 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -22 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 71 億円 連結
純資産額 46 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 11 億円 連結
総資産額 120 億円 連結
自己資本利益率 18.6% 連結
自己資本比率 37.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 36 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 4.58 円 連結
1株当たり純資産額 27.01 円 連結
売上高 115 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 166,838,739 株 単体
純資産額 44 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 13 億円 単体
総資産額 119 億円 単体
自己資本利益率 9.7% 単体
自己資本比率 36.1% 単体
資本金 7 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 2.36 円 単体
1株当たり純資産額 25.76 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
従業員数 156 人 連結
平均勤続年数(年) 8.9 年 単体
平均年間給与 802 万円 単体
平均年齢(年) 39.4 歳 単体
従業員数 135 人 単体
従業員数 135 人 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 34 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 1,140 万円 連結
連結子会社の数 6 社 連結
平均臨時雇用人員 34 人 単体
平均臨時雇用人員 34 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 55,970,242 株 連結
所有株式数の合計(株) 29,500 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 4,504 万円 連結
株式数(株) 166,838,739 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 33.6% 連結
自己名義所有株式数(株) 29,500 株 連結
議決権の数(個) 1,667,738 個 連結
貸借対照表計上額 5,548 万円 連結
銘柄数 3 銘柄 連結
株主総利回り 49.6% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 2 億円 連結
研究開発費 2 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 21 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,460 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,460 万円 連結

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 1 億円 連結
売上収益 -2,258 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 0.9% 単体
売上収益 1 億円 単体

貸借対照表(119件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 3 億円 連結
ソフトウエア 4 億円 連結
ソフトウエア仮勘定 18 億円 連結
リース負債 2,625 万円 連結
リース資産 3 億円 連結
リース資産(純額) 2,322 万円 連結
利益剰余金 35 億円 連結
前受収益 9,799 万円 連結
商品 6,702 万円 連結
商標権 370 万円 連結
固定負債 49 億円 連結
固定資産 35 億円 連結
土地 5,992 万円 連結
売掛金 9 億円 連結
工具 12 億円 連結
工具 3 億円 連結
建物 1 億円 連結
建物(純額) 6,764 万円 連結
建設仮勘定 3,345 万円 連結
投資その他の資産 7 億円 連結
投資有価証券 2 億円 連結
敷金及び保証金 8,788 万円 連結
新株予約権 1 億円 連結
有形固定資産 5 億円 連結
未収入金 9,839 万円 連結
未払法人税等 2 億円 連結
未払金 3 億円 連結
株主資本 44 億円 連結
流動負債 24 億円 連結
流動資産 85 億円 連結
減価償却累計額 -3 億円 連結
減価償却累計額 -9 億円 連結
減価償却累計額 -8,180 万円 連結
減価償却累計額 -1,638 万円 連結
為替換算調整勘定 8,441 万円 連結
無形固定資産 22 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 71 億円 連結
現金及び預金 71 億円 連結
社債 49 億円 連結
社債発行費 8,709 万円 連結
純資産 46 億円 連結
純資産 46 億円 連結
総資産 120 億円 連結
繰延資産 8,709 万円 連結
自己株式 -219 万円 連結
評価・換算差額等 8,441 万円 連結
負債 74 億円 連結
負債純資産 120 億円 連結
貯蔵品 397 万円 連結
買掛金 6 億円 連結
貸倒引当金 -4,184 万円 連結
資本剰余金 3 億円 連結
資本金 7 億円 連結
車両運搬具 2,871 万円 連結
車両運搬具(純額) 1,232 万円 連結
長期前受収益 1,489 万円 連結
長期未払金 668 万円 連結
長期貸付金 3 億円 連結
非支配株主持分 2,144 万円 連結
預り金 3 億円 連結
1年内償還予定の社債 9 億円 連結
その他 1 億円 単体
その他 1 億円 単体
その他 6,804 万円 単体
ソフトウエア 4 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 18 億円 単体
リース負債 2,625 万円 単体
リース資産 2,322 万円 単体
利益剰余金 34 億円 単体
前受収益 6,762 万円 単体
前払費用 2 億円 単体
商品 5,147 万円 単体
商標権 370 万円 単体
固定負債 51 億円 単体
固定資産 36 億円 単体
土地 5,992 万円 単体
売掛金 8 億円 単体
工具 3 億円 単体
建物 6,764 万円 単体
建設仮勘定 3,345 万円 単体
投資その他の資産 9 億円 単体
投資有価証券 5,548 万円 単体
敷金及び保証金 8,475 万円 単体
新株予約権 1 億円 単体
有形固定資産 5 億円 単体
未収入金 3 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払金 4 億円 単体
株主資本 43 億円 単体
流動負債 23 億円 単体
流動資産 82 億円 単体
無形固定資産 22 億円 単体
現金及び預金 67 億円 単体
短期借入金 3,723 万円 単体
社債 49 億円 単体
社債発行費 8,709 万円 単体
純資産 44 億円 単体
純資産 44 億円 単体
総資産 119 億円 単体
繰延資産 8,709 万円 単体
繰越利益剰余金 34 億円 単体
自己株式 -219 万円 単体
負債 75 億円 単体
負債純資産 119 億円 単体
貯蔵品 397 万円 単体
買掛金 6 億円 単体
貸倒引当金 -1,180 万円 単体
資本剰余金 2 億円 単体
資本準備金 2 億円 単体
資本金 7 億円 単体
車両運搬具 1,232 万円 単体
長期借入金 2 億円 単体
長期未払金 668 万円 単体
長期貸付金 3 億円 単体
関係会社株式 4 億円 単体
預り金 7,944 万円 単体
1年内償還予定の社債 9 億円 単体

損益計算書(75件)

項目値連結/単体
その他の包括利益 1,389 万円 連結
包括利益 7 億円 連結
受取利息 1,009 万円 連結
営業利益 11 億円 連結
営業外収益 3,267 万円 連結
営業外費用 4,873 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 連結
売上原価 72 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 44 億円 連結
売上高 116 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 連結
役員報酬 4 億円 連結
投資有価証券評価損 4,251 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -22 億円 連結
持分法による投資利益 2,210 万円 連結
支払利息 148 万円 連結
支払手数料 40 万円 連結
新株予約権戻入益 216 万円 連結
法人税 2 億円 連結
法人税等 2 億円 連結
減損損失 2 億円 連結
為替差損 1,081 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 1,389 万円 連結
特別利益 216 万円 連結
特別損失 3 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 504 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 28 億円 連結
社債利息 2,969 万円 連結
社債発行費償却 482 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 9 億円 連結
経常利益 11 億円 連結
給料及び手当 14 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 36 億円 連結
販売費及び一般管理費 33 億円 連結
貸倒引当金繰入額 4,109 万円 連結
雑収入 48 万円 連結
雑損失 153 万円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 -8,048 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 -1 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -1 億円 連結
受取利息 956 万円 単体
営業利益 13 億円 単体
営業外収益 1,003 万円 単体
営業外費用 4,767 万円 単体
売上原価 70 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 45 億円 単体
売上高 115 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
役員報酬 4 億円 単体
投資有価証券評価損 4,251 万円 単体
支払利息 260 万円 単体
支払手数料 40 万円 単体
新株予約権戻入益 216 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
減価償却費 4,432 万円 単体
為替差損 989 万円 単体
特別利益 216 万円 単体
特別損失 7 億円 単体
社債利息 2,969 万円 単体
社債発行費償却 482 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 6 億円 単体
経常利益 13 億円 単体
給料及び手当 13 億円 単体
販売費及び一般管理費 32 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1,105 万円 単体
関係会社株式評価損 6 億円 単体
雑収入 47 万円 単体
雑損失 26 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 8 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1,884 万円 連結
当期変動額合計 5 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -216 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(28件)

項目値連結/単体
その他 5,398 万円 連結
リース負債の返済による支出 -1,358 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 9,773 万円 連結
利息の支払額 -2,963 万円 連結
利息及び配当金の受取額 1,009 万円 連結
前受収益の増減額(△は減少) -929 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -1,009 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -8,270 万円 連結
小計 15 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -4,504 万円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 4,251 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -2,210 万円 連結
支払利息及び社債利息 3,117 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -2,454 万円 連結
新株予約権戻入益 -216 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -3 億円 連結
未収入金の増減額(△は増加) 45 万円 連結
未払又は未収消費税等の増減額 1,426 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -2,530 万円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -1 億円 連結
減価償却費 3 億円 連結
減損損失 2 億円 連結
為替差損益(△は益) 625 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -17 億円 連結
短期貸付金の増減額(△は増加) -264 万円 連結
社債の償還による支出 -3 億円 連結
社債の発行による収入 39 億円 連結
長期前払費用の取得による支出 -5,067 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 連結開示値
従業員数 156 連結開示値
純資産 46 億円 連結開示値
売上高 116 億円 連結開示値
営業利益 11 億円 連結開示値
経常利益 11 億円 連結開示値
当期純利益 8 億円 連結開示値
総資産 120 億円 連結開示値
営業利益率 9.7%連結計算値
当期純利益率 6.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 74575827円連結計算値
総資産回転率 0.97回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 38.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 9.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 11 億円 ÷ 116 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 6.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = 8 億円 ÷ 116 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 74,575,827円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 116 億円 ÷ 156 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.97回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 116 億円 ÷ 120 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 38.7% 純資産 ÷ 総資産  = 46 億円 ÷ 120 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長兼CEO・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から30年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 83百万円+棚卸資産の増加 25百万円 ÷ 売上高 116.3億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 3.3億円 ÷ 減価償却費 3.1億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 2百万円−特別損失 2.6億円 ÷ 経常利益 11.2億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1.9億円 ÷ 純資産 46.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 156人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「日本通信株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4010701007776/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし