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東映

東映株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは映像関連事業で、全体の69.0%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 1,853億
営業利益率計算値 19.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 77.3%

会社の基本情報

証券コード 9605/EDINETコード E04585/情報・通信業/決算日 3月31日

中央区銀座三丁目2番17号/資本金 11,707 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.toei.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
吉村 文雄 代表者
1949年10月1日 設立年月日
21社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★★★★★全社内の位置 19.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 12.1%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 8.4%

事業と収益構成

東映

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 映像関連事業映像関連事業 売上 69.0% 69% 利益 79.9% 80% 興行関連事業興行関連事業 売上 13.6% 14% 利益 5.9% 6% 催事関連事業催事関連事業 売上 7.0% 7% 利益 4.0% 4% 建築内装事業建築内装事業 売上 6.6% 7% 利益 3.4% 3% 観光不動産事業観光不動産事業 売上 3.7% 4% 利益 6.8% 7%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
映像関連事業 1,279 億円 69.0% 1,340 億円 324 億円 79.9% 25.4% 337 億円
興行関連事業 252 億円 13.6% 190 億円 24 億円 5.9% 9.5% 8 億円
催事関連事業 130 億円 7.0% 112 億円 16 億円 4.0% 12.4% 13 億円
建築内装事業 122 億円 6.6% 89 億円 14 億円 3.4% 11.4% 5 億円
観光不動産事業 69 億円 3.7% 68 億円 28 億円 6.8% 39.8% 25 億円
事業の合計 1,853 億円100.0% 406 億円 100.0%

売上高と利益

東映

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 1,853億 100% 売上原価 1,049億 57% 販売費及び一般管理費 444億 24% 営業利益 361億 19%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 人件費 170 億円 連結
その他 169 億円 連結
広告宣伝費 44 億円 連結
地代家賃 43 億円 連結
業務委託費 24 億円 単体
賞与引当金繰入額 13 億円 連結
減価償却費 10 億円 単体
退職給付費用 2 億円 連結
役員株式給付引当金繰入額 2 億円 連結
貸倒引当金繰入額 9,000 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 805 億円 連結
経常利益 435 億円 連結
営業利益 361 億円 連結
当期純利益 233 億円 連結

東映

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

人件費 170億円 (36.8%)37%その他 169億円 (36.4%)36%広告宣伝費 44億円 (9.5%)9%地代家賃 43億円 (9.3%)9%業務委託費 24億円 (5.1%)賞与引当金繰入額 13億円 (2.9%)463億
  • 人件費 170億円
  • その他 169億円
  • 広告宣伝費 44億円
  • 地代家賃 43億円
  • 業務委託費 24億円
  • 賞与引当金繰入額 13億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
77.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
4.7% 総資産に対する利益(ROA)
4,657.03円 1株当たり純資産
220.6億円 フリーキャッシュフロー
4,991.3億円 総資産
資金配分
73.9% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値
1.1% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
244.6% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
4.6% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
17.4% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
38.9% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.47倍

東映

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1,853 1,236 618 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント増 2021年 売上高の前期比 23.9%減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増 2023年 売上高の前期比 48.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 1,853直近値 2026年 1,853億円 1,853表示期間内で最大 2026年 1,853億円 1,076表示期間内で最小 2021年 1,076億円 億円

東映

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1,853 1,236 618 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,175億円 1,744億円 1,713億円 1,799億円 1,853億円
前期比(%) 9.2%増 48.3%増◆ 1.7%減 5.0%増 3.0%増
経常利益又は経常損失(△) 233億円 402億円 353億円 400億円 435億円
前期からの変化 24.5%増 72.4%増 12.1%減 13.2%増 8.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 19.8% 23.0% 20.6% 22.2% 23.5%
前期差(ポイント) 2.4ポイント増◆ 3.2ポイント増◆ 2.4ポイント減◆ 1.6ポイント増 1.3ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 23.9%減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 48.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減

東映

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

374 250 125 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 4,657 3,105 1,552 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

東映

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,175 億円 1,744 億円 1,713 億円 1,799 億円 1,853 億円
経常利益又は経常損失(△) 233 億円 402 億円 353 億円 400 億円 435 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 90 億円 150 億円 140 億円 157 億円 233 億円
包括利益 193 億円 260 億円 388 億円 455 億円 389 億円
純資産額 2,611 億円 2,832 億円 3,162 億円 3,543 億円 3,857 億円
総資産額 3,486 億円 3,799 億円 4,114 億円 4,636 億円 4,991 億円
1株当たり純資産額 3,235.25 円 3,434.5 円 3,819.35 円 4,274.51 円 4,657.03 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 144.66 円 242.48 円 225.68 円 253.96 円 374.29 円
自己資本比率 57.6% 56.0% 57.5% 57.1% 58.3%
自己資本利益率 4.6% 7.3% 6.2% 6.3% 8.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 145 億円 273 億円 221 億円 336 億円 267 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -179 億円 -78 億円 -98 億円 -175 億円 -47 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -34 億円 -66 億円 -75 億円 -46 億円 -19 億円
現金及び現金同等物の残高 574 億円 713 億円 779 億円 890 億円 1,100 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 378 億円 659 億円 558 億円 444 億円 460 億円
経常利益又は経常損失(△) 30 億円 91 億円 76 億円 49 億円 65 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 22 億円 60 億円 62 億円 42 億円 81 億円
資本金 117 億円 117 億円 117 億円 117 億円 117 億円
発行済株式総数(普通株式) 14,768,909 株 14,768,909 株 14,768,909 株 73,844,545 株 73,844,545 株
純資産額 887 億円 924 億円 1,016 億円 1,152 億円 1,241 億円
総資産額 1,508 億円 1,601 億円 1,686 億円 1,822 億円 1,926 億円
1株当たり純資産額 1,375.71 円 1,437.48 円 1,579.86 円 1,790.96 円 1,911.58 円
1株当たり配当額 60 円 130 円 135 円 18 円 36 円
1株当たり中間配当額 30 円 30 円 30 円 6 円 6 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 34.81 円 93.57 円 96.54 円 65.62 円 125.45 円
自己資本比率 58.8% 57.7% 60.3% 63.2% 64.4%
自己資本利益率 2.6% 6.7% 6.4% 3.9% 6.8%
配当性向 34.5% 27.8% 28.0% 27.4% 28.7%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 36円 6円 28.7%
2025年3月期 18円 6円 27.4% 株式分割・株式併合の注記あり
2024年3月期 135円 30円 28.0%
2023年3月期 130円 30円 27.8%
2022年3月期 60円 30円 34.5%
2021年3月期 60円 30円 54.0%
2020年3月期 70円 30円 15.5%
2019年3月期 70円 30円 20.3%
2018年3月期 43円 3円 20.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 7円 3円 15.0%
2016年3月期 7円 3円 23.6%
2015年3月期 7円 3円 24.1%
2014年3月期 7円 3円 24.3%
2013年3月期 7円 3円 26.0%

東映

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

135 90 45 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

7,260人 株主数
17.69% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
18.62% 個人その他 同業の中央値 55.00%

東映

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関14.37%
  • 金融商品取引業者0.43%
  • その他の法人48.89%
  • 外国法人等(法人)17.69%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他18.62%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社テレビ朝日ホールディングス 19.43% 12,640,000
2 株式会社TBSテレビ 9.34% 6,075,000
3 株式会社バンダイナムコホールディングス 7.96% 5,177,000
4 JP MORGAN CHASE BANK 380752(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 7.17% 4,662,000
5 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 6.47% 4,207,000
6 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 4.96% 3,227,000
7 東急株式会社 4.61% 3,000,000
8 株式会社フジ・メディア・ホールディングス 4.4% 2,862,000
9 日本テレビ放送網株式会社 3.69% 2,400,000
10 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 2.65% 1,720,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
135.7億円 設備投資額 売上高の7.3%(同業の中央値 2.0%)
決算期 設備投資額
2026年3月期 135.7億円
2021年3月期 37億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
映像関連事業 19.6億円
興行関連事業 13.3億円
催事関連事業 67.4億円
建築内装事業 1.3億円
観光不動産事業 19.5億円

同じ業種の会社との売上規模

東映

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

445人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
43.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
14.1年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
863万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
94.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
1,837万円 1人当たり営業利益
81.9% 男女の賃金の差異
23.0% 管理職の女性比率
58.1% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 15.5年
女 11.4年
平均勤続年数(男女別)
男 393
女 239
従業員の男女比
588人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 461 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 23%
役員に占める女性の割合 16.7%

補助金等の交付決定情報

2021-07-27〜2022-10-18 の交付決定 2 件開示値

認定日補助金等府省金額
2022-10-18コロナ禍からの文化芸術活動の再興支援事業文部科学省 2,500 万円
2021-07-27コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業文部科学省 2,500 万円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者4,829 t-CO2

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 1.3億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 51百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 99百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 389 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 267 億円 連結
売上高 1,853 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -47 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,100 億円 連結
純資産額 3,857 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 435 億円 連結
総資産額 4,991 億円 連結
自己資本利益率 8.4% 連結
自己資本比率 58.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 233 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 374.29 円 連結
1株当たり純資産額 4,657.03 円 連結
1株当たり配当額 36 円 単体
売上高 460 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 81 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 73,844,545 株 単体
純資産額 1,241 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 65 億円 単体
総資産額 1,926 億円 単体
自己資本利益率 6.8% 単体
自己資本比率 64.4% 単体
資本金 117 億円 単体
配当性向 28.7% 単体
1株当たり中間配当額 6 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 125.45 円 単体
1株当たり純資産額 1,911.58 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 1,965 人 連結
従業員数 1,965 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 81.9% 単体
平均勤続年数(年) 14.1 年 単体
平均年間給与 863 万円 単体
平均年齢(年) 43.3 歳 単体
従業員数 445 人 単体
従業員数 445 人 単体
従業員数 445 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 86.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 90.1% 単体

その他の開示項目(13件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 1,853 億円 連結
平均臨時雇用人員 588 人 連結
平均臨時雇用人員 588 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 136 億円 連結
減価償却費 44 億円 連結
連結子会社の数 21 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 16 人 単体
平均臨時雇用人員 16 人 単体
平均臨時雇用人員 16 人 単体
株価指数における総利回り 229.7% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 23.0% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 45,973,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 8,790,200 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 4 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 0 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 4 億円 連結
株式数(株) 73,844,545 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 11.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 70.7% 連結
自己名義所有株式数(株) 8,790,200 株 連結
議決権の数(個) 650,024 個 連結
貸借対照表計上額 7 億円 連結
貸借対照表計上額 511 億円 連結
銘柄数 24 銘柄 連結
銘柄数 25 銘柄 連結
株主総利回り 126.0% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 136 億円 連結

監査の状況(7件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 7,100 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,100 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 5,100 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 6,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 9,900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 9,900 万円 連結

この会社独自の科目(11件)

項目値連結/単体
売上収益 2 億円 連結
売上収益 600 万円 連結
売上収益 -2 億円 連結
売上収益 -100 万円 連結
売上収益 100 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 -2 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -1.0% 単体
売上収益 31 億円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 600 万円 単体

貸借対照表(133件)

項目値連結/単体
その他 56 億円 連結
その他 29 億円 連結
その他 146 億円 連結
その他 67 億円 連結
その他有価証券評価差額金 385 億円 連結
リース資産 28 億円 連結
リース資産(純額) 15 億円 連結
仕掛品 161 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 76 億円 連結
利益剰余金 2,027 億円 連結
原材料及び貯蔵品 8 億円 連結
受取手形 4 億円 連結
受取手形 424 億円 連結
商品及び製品 29 億円 連結
固定負債 533 億円 連結
固定資産 3,037 億円 連結
土地 534 億円 連結
土地再評価差額金 154 億円 連結
売掛金 399 億円 連結
契約負債 49 億円 連結
契約資産 21 億円 連結
工具 77 億円 連結
工具 20 億円 連結
差入保証金 38 億円 連結
建物及び構築物 993 億円 連結
建物及び構築物(純額) 459 億円 連結
建設仮勘定 4 億円 連結
役員株式給付引当金 7 億円 連結
役員退職慰労引当金 2 億円 連結
投資その他の資産 1,959 億円 連結
投資有価証券 1,502 億円 連結
支払手形及び買掛金 308 億円 連結
有形固定資産 1,053 億円 連結
未払法人税等 52 億円 連結
株主資本 2,289 億円 連結
機械装置及び運搬具 69 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 21 億円 連結
流動負債 601 億円 連結
流動資産 1,954 億円 連結
減価償却累計額 -13 億円 連結
減価償却累計額 -57 億円 連結
減価償却累計額 -534 億円 連結
減価償却累計額 -48 億円 連結
為替換算調整勘定 34 億円 連結
無形固定資産 25 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 1,100 億円 連結
現金及び預金 1,266 億円 連結
短期借入金 49 億円 連結
純資産 3,857 億円 連結
純資産 3,857 億円 連結
総資産 4,991 億円 連結
総資産 4,991 億円 連結
繰延ヘッジ損益 -700 万円 連結
繰延税金負債 158 億円 連結
繰延税金資産 9 億円 連結
自己株式 -112 億円 連結
評価・換算差額等 621 億円 連結
負債 1,134 億円 連結
負債純資産 4,991 億円 連結
貸倒引当金 -2 億円 連結
貸倒引当金 -1 億円 連結
資本剰余金 257 億円 連結
資本金 117 億円 連結
賞与引当金 17 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 48 億円 連結
退職給付に係る負債 40 億円 連結
退職給付に係る資産 69 億円 連結
長期借入金 155 億円 連結
長期貸付金 2 億円 連結
長期預り保証金 41 億円 連結
長期預金 313 億円 連結
非支配株主持分 947 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 28 億円 連結
その他 23 億円 単体
その他 15 億円 単体
その他 17 億円 単体
その他 22 億円 単体
その他有価証券評価差額金 270 億円 単体
その他資本剰余金 113 億円 単体
その他(純額) 14 億円 単体
仕掛品 33 億円 単体
再評価に係る繰延税金負債 76 億円 単体
利益剰余金 605 億円 単体
利益準備金 29 億円 単体
前受金 4 億円 単体
前払年金費用 19 億円 単体
原材料及び貯蔵品 6 億円 単体
商品及び製品 5 億円 単体
固定負債 433 億円 単体
固定資産 1,664 億円 単体
固定資産圧縮積立金 8 億円 単体
土地 518 億円 単体
土地再評価差額金 154 億円 単体
売掛金 98 億円 単体
契約負債 9 億円 単体
建物(純額) 276 億円 単体
建設仮勘定 3 億円 単体
役員株式給付引当金 3 億円 単体
投資その他の資産 835 億円 単体
投資有価証券 519 億円 単体
支払手形 9,800 万円 単体
有形固定資産 824 億円 単体
未払法人税等 5 億円 単体
未払金 34 億円 単体
株主資本 816 億円 単体
構築物(純額) 11 億円 単体
機械及び装置(純額) 2 億円 単体
流動負債 252 億円 単体
流動資産 262 億円 単体
無形固定資産 5 億円 単体
現金及び預金 97 億円 単体
短期借入金 87 億円 単体
純資産 1,241 億円 単体
純資産 1,241 億円 単体
総資産 1,926 億円 単体
繰延税金負債 101 億円 単体
繰越利益剰余金 567 億円 単体
自己株式 -72 億円 単体
評価・換算差額等 424 億円 単体
負債 686 億円 単体
負債純資産 1,926 億円 単体
買掛金 61 億円 単体
貸倒引当金 -23 億円 単体
貸倒引当金 -100 万円 単体
資本剰余金 166 億円 単体
資本準備金 53 億円 単体
資本金 117 億円 単体
賞与引当金 6 億円 単体
退職給付引当金 25 億円 単体
長期借入金 155 億円 単体
長期預り保証金 50 億円 単体
関係会社株式 273 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 28 億円 単体

損益計算書(101件)

項目値連結/単体
その他 12 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他 8,100 万円 連結
その他 169 億円 連結
その他の包括利益 15 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -22 億円 連結
人件費 170 億円 連結
剰余金の配当 -12 億円 連結
包括利益 389 億円 連結
受取利息 10 億円 連結
受取配当金 13 億円 連結
営業利益 361 億円 連結
営業利益 361 億円 連結
営業外収益 78 億円 連結
営業外費用 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 267 億円 連結
固定資産売却益 74 億円 連結
固定資産除却損 6,200 万円 連結
土地再評価差額金の取崩 -25 億円 連結
土地再評価差額金(税引後) 17 億円 連結
地代家賃 43 億円 連結
売上原価 1,049 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 805 億円 連結
売上高 1,853 億円 連結
売上高 1,853 億円 連結
広告宣伝費 44 億円 連結
当期純利益 233 億円 連結
当期純利益 233 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 374 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 374 億円 連結
役員株式給付引当金繰入額 2 億円 連結
投資有価証券売却益 6 億円 連結
投資有価証券評価損 9,600 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -47 億円 連結
持分法による投資利益 43 億円 連結
持分法適用会社に対する持分変動に伴う自己株式の増減 -5,400 万円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 2,500 万円 連結
支払利息 2 億円 連結
株式交換による増加 35 億円 連結
法人税 118 億円 連結
法人税等 138 億円 連結
法人税等調整額 19 億円 連結
減損損失 9,500 万円 連結
減損損失 9,500 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 8 億円 連結
特別利益 81 億円 連結
特別損失 5 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 8 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 210 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 511 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 511 億円 連結
経常利益 435 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) -0 連結
自己株式の取得 -7,000 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 243 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結
販売費及び一般管理費 444 億円 連結
貸倒引当金繰入額 9,000 万円 連結
賞与引当金繰入額 13 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 12 億円 連結
退職給付費用 2 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 146 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 141 億円 連結
その他 1 億円 単体
その他 5,100 万円 単体
その他 8,100 万円 単体
その他 33 億円 単体
人件費 48 億円 単体
剰余金の配当 -12 億円 単体
受取利息及び配当金 54 億円 単体
営業利益 13 億円 単体
営業外収益 55 億円 単体
営業外費用 3 億円 単体
固定資産売却益 38 億円 単体
固定資産除却損 4,900 万円 単体
土地再評価差額金の取崩 -25 億円 単体
売上原価 308 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 152 億円 単体
売上高 460 億円 単体
広告宣伝費 17 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 81 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 81 億円 単体
役員株式給付引当金繰入額 8,700 万円 単体
投資有価証券売却益 2 億円 単体
投資有価証券評価損 9,000 万円 単体
支払利息 2 億円 単体
株式交換による増加 32 億円 単体
業務委託費 24 億円 単体
法人税 9 億円 単体
法人税等調整額 11 億円 単体
減価償却費 10 億円 単体
減損損失 6,900 万円 単体
特別利益 41 億円 単体
特別損失 5 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 101 億円 単体
経常利益 65 億円 単体
自己株式の取得 -7,000 万円 単体
販売費及び一般管理費 139 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 6 億円 単体
退職給付費用 -1,900 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 314 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 85 億円 連結
当期変動額合計 89 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 13 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(50件)

項目値連結/単体
その他 -16 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 -3 億円 連結
その他 -4,000 万円 連結
その他の固定負債の増減額(△は減少) -8,600 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) 2 億円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) -13 億円 連結
リース負債の返済による支出 -3 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -28 億円 連結
利息の支払額 -2 億円 連結
利息及び配当金の受取額 38 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -23 億円 連結
固定資産売却損益(△は益) -74 億円 連結
固定資産除却損 6,200 万円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) 19 億円 連結
子会社の自己株式の取得による支出 -13 億円 連結
定期預金の払戻による収入 395 億円 連結
定期預金の預入による支出 -399 億円 連結
小計 349 億円 連結
役員株式給付引当金の増減額(△は減少) 2 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -5,900 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -6 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 8 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -6 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 9,600 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -43 億円 連結
支払利息 2 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -109 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 80 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 12 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -40 億円 連結
法人税等の支払額 -121 億円 連結
減価償却費 44 億円 連結
減損損失 9,500 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -11 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 47 億円 連結
自己株式の取得による支出 -7,000 万円 連結
自己株式の売却による収入 100 万円 連結
貸付けによる支出 -7,900 万円 連結
貸付金の回収による収入 2 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 4,300 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 6,400 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -1 億円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -5,200 万円 連結
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 -3,800 万円 連結
配当金の支払額 -12 億円 連結
長期借入れによる収入 98 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -87 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -47 億円 連結
預り保証金の増減額(△は減少) -4 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 267 億円 連結開示値
1株当たり配当額 36 単体開示値
従業員数 1,965 連結開示値
純資産 3,857 億円 連結開示値
売上高 1,853 億円 連結開示値
営業利益 361 億円 連結開示値
経常利益 435 億円 連結開示値
当期純利益 233 億円 連結開示値
総資産 4,991 億円 連結開示値
営業利益率 19.5%連結計算値
当期純利益率 12.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 94317048円連結計算値
総資産回転率 0.37回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 77.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 19.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 361 億円 ÷ 1,853 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 12.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = 233 億円 ÷ 1,853 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 94,317,048円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,853 億円 ÷ 1,965 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.37回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,853 億円 ÷ 4,991 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 77.3% 純資産 ÷ 総資産  = 3,857 億円 ÷ 4,991 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から77年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 1,853 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 18.5億円+棚卸資産の増加 39.8億円 ÷ 売上高 1,853.3億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 108.7億円 ÷ 減価償却費 44.4億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 11.6億円+自己株式の取得 70百万円 ÷ 営業CF 267.2億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 80.9億円−特別損失 5億円 ÷ 経常利益 435.4億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1,502.2億円 ÷ 純資産 3,857.2億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 1,965人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「東映株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6010001034866/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし