あの会社のしくみ
検索
メニュー

KYCOM

KYCOMホールディングス株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは情報処理事業で、全体の90.3%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 72億
営業利益率計算値 8.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 59.9%

会社の基本情報

証券コード 9685/EDINETコード E04858/情報・通信業/決算日 3月31日

福井市月見五丁目4番4号/資本金 1,612 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
吉村 仁博 代表者
11社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-26

収益性 ★★★★☆全社内の位置 8.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 8.7%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 10.9%

事業と収益構成

KYCOM

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

情報処理事業情報処理事業 売上 90.3% 90% 無線ソリューション事業無線ソリューション事業 売上 4.9% 5% 不動産事業不動産事業 売上 2.4% 2% レンタカー事業レンタカー事業 売上 2.4% 2%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
情報処理事業 65 億円 90.3% 61 億円 4 億円 6.3% 5 億円
無線ソリューション事業 4 億円 4.9% 3 億円 2,642 万円 7.5% -220 万円
不動産事業 2 億円 2.4% 2 億円 9,348 万円 53.4% 6,057 万円
レンタカー事業 2 億円 2.4% 2 億円 -1,630 万円 -9.4% 1,435 万円
事業の合計 72 億円100.0%

売上高と利益

KYCOM

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 72億 100% 売上原価 57億 79% 販売費及び一般管理費 9億 13% 営業利益 6億 8%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 3 億円 連結
役員報酬 2 億円 連結
支払手数料 8,579 万円 連結
外注費 3,604 万円 単体
給料 3,296 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,237 万円 連結
のれん償却額 1,193 万円 連結
退職給付費用 279 万円 連結
貸倒引当金繰入額 -18 万円 連結
減価償却費 3,000 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 連結
経常利益 7 億円 連結
営業利益 6 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結

KYCOM

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 3億円 (30.1%)30%役員報酬 2億円 (20.4%)20%支払手数料 1億円 (9.2%)9%外注費 0億円 (3.9%)給料 0億円 (3.5%)賞与引当金繰入額 0億円 (1.3%)その他(内訳の開示なし) 3億円 (31.6%)32%9億
  • 給料及び手当 3億円
  • 役員報酬 2億円
  • 支払手数料 1億円
  • 外注費 0億円
  • 給料 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 3億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
59.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
6.0% 総資産に対する利益(ROA)
1,046.58円 1株当たり純資産
3億円 フリーキャッシュフロー
88.7億円 総資産
27百万円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
99.8% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値
0.5% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
217.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
8.5% 株主還元 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
13.0% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
34.1% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.14倍

KYCOM

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
72 48 24 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント減 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント減 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.1ポイント増 72直近値 2026年 72億円 72表示期間内で最大 2026年 72億円 34表示期間内で最小 2013年 34億円 億円

KYCOM

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

72 48 24 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 52億円 57億円 61億円 68億円 72億円
前期比(%) 0.7%増 10.1%増 6.9%増 11.1%増 6.7%増
経常利益又は経常損失(△) 5億円 5億円 6億円 6億円 7億円
前期からの変化 14.8%減 15.0%増 7.5%増 11.1%増 5.4%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 9.0% 9.4% 9.4% 9.4% 9.3%
前期差(ポイント) 1.6ポイント減 0.4ポイント増 0.1ポイント増 0.0ポイント減 0.1ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.8ポイント減
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.4ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント減
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.1ポイント増

KYCOM

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

105 70 35 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,047 698 349 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

KYCOM

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 52 億円 57 億円 61 億円 68 億円 72 億円
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 5 億円 6 億円 6 億円 7 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 4 億円 4 億円 5 億円 5 億円
包括利益 4 億円 4 億円 6 億円 4 億円 9 億円
純資産額 31 億円 35 億円 41 億円 45 億円 53 億円
総資産額 59 億円 68 億円 77 億円 80 億円 89 億円
1株当たり純資産額 609.13 円 690.46 円 806.63 円 883.76 円 1,046.58 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 66.23 円 70.95 円 82.56 円 92.28 円 104.9 円
自己資本比率 52.2% 51.8% 53.1% 56.4% 59.9%
自己資本利益率 11.6% 10.9% 11.0% 10.9% 10.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 5 億円 7 億円 5 億円 6 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,790 万円 -4 億円 -5 億円 -2 億円 -3 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 2 億円 1 億円 -3 億円 -2 億円
現金及び現金同等物の残高 15 億円 18 億円 21 億円 22 億円 23 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 2 億円 2 億円 2 億円 2 億円 3 億円
経常利益又は経常損失(△) -464 万円 -540 万円 1,530 万円 2,927 万円 8,763 万円
当期純利益又は当期純損失(△) 2,872 万円 5,482 万円 2,270 万円 3,962 万円 6,316 万円
資本金 16 億円 16 億円 16 億円 16 億円 16 億円
発行済株式総数(普通株式) 5,115,492 株 5,115,492 株 5,115,492 株 5,115,492 株 5,115,492 株
純資産額 16 億円 17 億円 17 億円 17 億円 17 億円
総資産額 18 億円 18 億円 17 億円 17 億円 17 億円
1株当たり純資産額 317.14 円 327.93 円 327.4 円 330.2 円 332.63 円
1株当たり配当額 取得できず 5 円 5 円 10 円 10 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 5.65 円 10.79 円 4.46 円 7.8 円 12.43 円
自己資本比率 88.3% 94.7% 98.5% 98.7% 98.0%
自己資本利益率 1.8% 3.3% 1.4% 2.4% 3.8%
配当性向 取得できず 46.3% 111.9% 128.2% 80.4%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・4年分(2023年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
4期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 10円 取得できず 80.4%
2025年3月期 10円 取得できず 128.2%
2024年3月期 5円 取得できず 111.9%
2023年3月期 5円 取得できず 46.3%

KYCOM

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

10 7 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

854人 株主数
2.62% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
75.31% 個人その他 同業の中央値 55.00%

KYCOM

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.01%
  • 金融商品取引業者2.04%
  • その他の法人20.01%
  • 外国法人等(法人)2.61%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他75.31%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 吉村 昭一 19.27% 978,700
2 アルディート・アセット・マネジメント㈱ 13.99% 710,600
3 カズオ ヨシムラ(常任代理人 みずほ証券㈱) 8.21% 417,248
4 KYCOMグループ社員持株会 7.24% 367,700
5 小林 勇雄 4.87% 247,520
6 ㈱ファースト・システムズ 2.95% 150,000
7 水元 公仁 2.53% 128,700
8 KYCOMグループ役員持株会 2.18% 110,900
9 吉村 仁博 2.15% 109,000
10 福田 正樹 1.97% 100,000
11 PHILLIP SECURITIES CLIENTS(RETAIL) (常任代理人 フィリップ証券㈱)) 1.97% 100,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

開示なし 研究開発費
3.5億円 設備投資額 売上高の4.9%(同業の中央値 2.0%)

同じ業種の会社との売上規模

KYCOM

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

6人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
57.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
5.6年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
442万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
8.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
67万円 1人当たり営業利益
55.5% 男女の賃金の差異
3.3% 管理職の女性比率

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 誠栄有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 17百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時に運営者へ紹介料)・運営者の著書

同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 9 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
売上高 72 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 23 億円 連結
純資産額 53 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 7 億円 連結
総資産額 89 億円 連結
自己資本利益率 10.9% 連結
自己資本比率 59.9% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 5 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 104.9 円 連結
1株当たり純資産額 1,046.58 円 連結
1株当たり配当額 10 円 単体
売上高 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6,316 万円 単体
発行済株式総数(普通株式) 5,115,492 株 単体
純資産額 17 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8,763 万円 単体
総資産額 17 億円 単体
自己資本利益率 3.8% 単体
自己資本比率 98.0% 単体
資本金 16 億円 単体
配当性向 80.4% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 12.43 円 単体
1株当たり純資産額 332.63 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 899 人 連結
従業員数 899 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 55.5% 単体
平均勤続年数(年) 5.58 年 単体
平均年間給与 442 万円 単体
平均年齢(年) 57.3 歳 単体
従業員数 6 人 単体
従業員数 6 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 42.1% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 87.4% 単体

株式の状況(15件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 2,509 万円 連結
売却損益の合計額 431 万円 連結
所有株式数 3,420,368 株 連結
所有株式数の合計(株) 36,000 株 連結
株式数(株) 5,115,492 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 67.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 36,000 株 連結
評価損益の合計額 7 億円 連結
議決権の数(個) 50,775 個 連結
貸借対照表計上額の合計額 0 連結
貸借対照表計上額の合計額 11 億円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
銘柄数 27 銘柄 連結
株主総利回り 91.4% 単体

その他の開示項目(6件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 72 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4 億円 連結
減価償却費 2 億円 連結
連結子会社の数 11 社 連結
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 3.3% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 1,700 万円 連結

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
売上収益 11 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -17.0% 単体

貸借対照表(97件)

項目値連結/単体
その他 1,087 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他 1 億円 連結
その他 648 万円 連結
その他有価証券評価差額金 7 億円 連結
のれん 2,719 万円 連結
のれん 2,719 万円 連結
リース投資資産 1,514 万円 連結
リース負債 107 万円 連結
リース負債 74 万円 連結
仕掛品 520 万円 連結
利益剰余金 30 億円 連結
原材料及び貯蔵品 72 万円 連結
商品 525 万円 連結
固定負債 19 億円 連結
固定資産 53 億円 連結
土地 19 億円 連結
売掛金 10 億円 連結
契約資産 6,896 万円 連結
工具 2 億円 連結
工具 7,505 万円 連結
建物及び構築物 14 億円 連結
建物及び構築物(純額) 8 億円 連結
投資その他の資産 21 億円 連結
投資有価証券 18 億円 連結
支払手形及び買掛金 9,940 万円 連結
有形固定資産 32 億円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
未払金 4 億円 連結
株主資本 46 億円 連結
機械装置及び運搬具 11 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 4 億円 連結
流動負債 17 億円 連結
流動資産 36 億円 連結
減価償却累計額 -1 億円 連結
減価償却累計額 -7 億円 連結
減価償却累計額 -7 億円 連結
無形固定資産 3,366 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 23 億円 連結
現金及び預金 23 億円 連結
短期借入金 3 億円 連結
破産更生債権等 2,414 万円 連結
純資産 53 億円 連結
純資産 53 億円 連結
総資産 89 億円 連結
総資産 89 億円 連結
繰延税金負債 3 億円 連結
繰延税金資産 1 億円 連結
自己株式 -971 万円 連結
評価・換算差額等 7 億円 連結
負債 36 億円 連結
負債純資産 89 億円 連結
貸倒引当金 -2,414 万円 連結
貸倒引当金 -521 万円 連結
資本剰余金 731 万円 連結
資本金 16 億円 連結
賞与引当金 3 億円 連結
退職給付に係る負債 2,992 万円 連結
長期借入金 15 億円 連結
長期貸付金 2,785 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 連結
その他 52 万円 単体
その他 964 万円 単体
その他 11 万円 単体
その他 15 万円 単体
ソフトウエア 32 万円 単体
利益剰余金 8,682 万円 単体
利益準備金 1,016 万円 単体
前払費用 169 万円 単体
固定資産 16 億円 単体
売掛金 3,157 万円 単体
建物(純額) 2 万円 単体
投資その他の資産 16 億円 単体
有形固定資産 2 万円 単体
未収入金 97 万円 単体
未払法人税等 2,134 万円 単体
未払費用 27 万円 単体
未払金 285 万円 単体
株主資本 17 億円 単体
流動負債 3,410 万円 単体
流動資産 1 億円 単体
無形固定資産 47 万円 単体
現金及び預金 8,998 万円 単体
破産更生債権等 2,414 万円 単体
純資産 17 億円 単体
純資産 17 億円 単体
総資産 17 億円 単体
繰延税金資産 74 万円 単体
繰越利益剰余金 7,666 万円 単体
自己株式 -971 万円 単体
負債 3,410 万円 単体
負債純資産 17 億円 単体
貸倒引当金 -2,414 万円 単体
貸倒引当金 -232 万円 単体
資本金 16 億円 単体
関係会社株式 16 億円 単体

損益計算書(72件)

項目値連結/単体
その他 907 万円 連結
その他 374 万円 連結
その他の包括利益 3 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 3 億円 連結
のれん償却額 1,193 万円 連結
のれん償却額 1,193 万円 連結
償却債権取立益 1,600 万円 連結
剰余金の配当 -5,079 万円 連結
助成金収入 2,346 万円 連結
包括利益 9 億円 連結
受取保険金 6,684 万円 連結
受取利息及び配当金 5,340 万円 連結
営業利益 6 億円 連結
営業利益 6 億円 連結
営業外収益 1 億円 連結
営業外費用 2,602 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結
固定資産売却益 190 万円 連結
固定資産除却損 8 万円 連結
売上原価 57 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 連結
売上高 72 億円 連結
売上高 72 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結
当期純利益 5 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 連結
役員報酬 2 億円 連結
投資有価証券売却損 1,767 万円 連結
投資有価証券売却益 3,687 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
支払利息 2,228 万円 連結
支払手数料 8,579 万円 連結
法人税 2 億円 連結
法人税等 2 億円 連結
法人税等調整額 -1,003 万円 連結
特別利益 1 億円 連結
特別損失 1,774 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 1 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 連結
経常利益 7 億円 連結
給料及び手当 3 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 10 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 9 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
販売費及び一般管理費 9 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -18 万円 連結
賞与引当金繰入額 1,237 万円 連結
退職給付費用 279 万円 連結
その他 14 万円 単体
その他 1 万円 単体
剰余金の配当 -5,079 万円 単体
受取利息及び配当金 12 万円 単体
営業利益 8,739 万円 単体
営業外収益 25 万円 単体
営業外費用 1 万円 単体
売上原価 63 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 3 億円 単体
売上高 3 億円 単体
外注費 3,604 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6,316 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6,316 万円 単体
役員報酬 5,520 万円 単体
支払手数料 2,810 万円 単体
法人税 2,483 万円 単体
法人税等 2,447 万円 単体
法人税等調整額 -37 万円 単体
減価償却費 3,000 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8,763 万円 単体
経常利益 8,763 万円 単体
給料 3,296 万円 単体
販売費及び一般管理費 2 億円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 8 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3 億円 連結
当期変動額合計 1,237 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(40件)

項目値連結/単体
その他 -6,648 万円 連結
その他 -2,071 万円 連結
のれん償却額 1,193 万円 連結
のれん償却額 1,193 万円 連結
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -114 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -430 万円 連結
保険金の受取額 6,684 万円 連結
利息の支払額 -2,229 万円 連結
利息及び配当金の受取額 5,340 万円 連結
助成金の受取額 2,346 万円 連結
助成金収入 -2,346 万円 連結
受取保険金 -6,684 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -5,340 万円 連結
固定資産売却損益(△は益) -190 万円 連結
固定資産除却損 8 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -3,958 万円 連結
定期預金の預入による支出 -1,442 万円 連結
小計 7 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -5,283 万円 連結
投資有価証券の売却及び償還による収入 1 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -1,921 万円 連結
支払利息 2,228 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -4 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 193 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 302 万円 連結
法人税等の支払額 -2 億円 連結
法人税等の還付額 7 万円 連結
減価償却費 2 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -40 万円 連結
短期借入れによる収入 10 億円 連結
短期借入金の返済による支出 -10 億円 連結
貸付けによる支出 -945 万円 連結
貸付金の回収による収入 2,662 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -18 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 3,883 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -977 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -1,732 万円 連結
配当金の支払額 -5,079 万円 連結
長期借入れによる収入 1 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -2 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 連結開示値
1株当たり配当額 10 単体開示値
従業員数 899 連結開示値
純資産 53 億円 連結開示値
売上高 72 億円 連結開示値
営業利益 6 億円 連結開示値
経常利益 7 億円 連結開示値
当期純利益 5 億円 連結開示値
総資産 89 億円 連結開示値
営業利益率 8.3%連結計算値
当期純利益率 7.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 8036291円連結計算値
総資産回転率 0.81回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 59.9%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 8.3% 営業利益 ÷ 売上高  = 6 億円 ÷ 72 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 7.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 5 億円 ÷ 72 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 8,036,291円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 72 億円 ÷ 899 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.81回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 72 億円 ÷ 89 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 59.9% 純資産 ÷ 総資産  = 53 億円 ÷ 89 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-26
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 72 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の1%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 40百万円+棚卸資産の減少 3百万円 ÷ 売上高 72.2億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 3.5億円 ÷ 減価償却費 1.6億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 51百万円(自己株式の取得は開示なし) ÷ 営業CF 6億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 1.1億円−特別損失 18百万円 ÷ 経常利益 6.7億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 18.1億円 ÷ 純資産 53.2億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 899人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「KYCOMホールディングス株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8210001001027/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし