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中部国際空港

中部国際空港株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは空港で、全体の52.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 541億
営業利益率計算値 13.1%
総資産に対する純資産の割合計算値 20.5%

会社の基本情報

証券コードなし(非上場)/EDINETコード E04362/倉庫・運輸関連/決算日 3月31日

常滑市セントレア一丁目1番地/資本金 83,668 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
3社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-26

収益性 ★★★★★全社内の位置 13.1%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 34.9%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 3.5%

事業と収益構成

中部国際空港

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 空港空港 売上 52.4% 52% 利益 54.6% 55% 商業商業 売上 41.6% 42% 利益 36.7% 37% 交通アクセス施設交通アクセス施設 売上 6.0% 6% 利益 8.6% 9%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
空港 283 億円 52.4% 268 億円 38 億円 54.6% 13.5% 39 億円
商業 225 億円 41.6% 232 億円 26 億円 36.7% 11.4% 35 億円
交通アクセス施設 33 億円 6.0% 29 億円 6 億円 8.6% 18.4% 2 億円
事業の合計 541 億円100.0% 70 億円 100.0%

売上高と利益

中部国際空港

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 541億 100% 売上原価 356億 66% 販売費及び一般管理費 114億 21% 営業利益 71億 13%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 業務委託費 47 億円 単体
従業員給料 32 億円 連結
減価償却費 9 億円 連結
賞与引当金繰入額 6 億円 連結
退職給付費用 2 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -5,400 万円 連結
役員賞与引当金繰入額 500 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 185 億円 連結
営業利益 71 億円 連結
経常利益 63 億円 連結
当期純利益 30 億円 連結

中部国際空港

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

業務委託費 47億円 (41.3%)41%従業員給料 32億円 (27.6%)28%減価償却費 9億円 (7.9%)8%賞与引当金繰入額 6億円 (5.0%)退職給付費用 2億円 (1.7%)その他(内訳の開示なし) 19億円 (16.4%)16%114億
  • 業務委託費 47億円
  • 従業員給料 32億円
  • 減価償却費 9億円
  • 賞与引当金繰入額 6億円
  • 退職給付費用 2億円
  • その他(内訳の開示なし) 19億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
20.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 56.5% 2026年3月期・連結/計算値
0.7% 総資産に対する利益(ROA)
51,543.36円 1株当たり純資産
106.9億円 フリーキャッシュフロー
4,267.1億円 総資産
資金配分
236.8% 現金化率 同業種の中央値 149.2% 2026年3月期・連結/計算値
-0.2% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
59.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-7.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.27倍

中部国際空港

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
656 380 105 -170 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減 2021年 売上高の前期比 77.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 123.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 38.6ポイント増 2023年 売上高の前期比 50.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 44.7ポイント増 2024年 売上高の前期比 63.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 33.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2025年 売上高の前期比 32.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.8ポイント増 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減 541直近値 2026年 541億円 656表示期間内で最大 2020年 656億円 151表示期間内で最小 2021年 151億円 億円

中部国際空港

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

541 320 100 -121 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 163億円 245億円 400億円 529億円 541億円
前期比(%) 8.2%増 50.0%増◆ 63.2%増◆ 32.2%増◆ 2.4%増
経常利益又は経常損失(△) -121億円 -72億円 16億円 72億円 63億円
前期からの変化 0.71倍 0.59倍 赤字から黒字へ◆ 363.7%増 13.2%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -74.1% -29.4% 3.9% 13.6% 11.6%
前期差(ポイント) 38.6ポイント増◆ 44.7ポイント増◆ 33.3ポイント増◆ 9.8ポイント増◆ 2.1ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(6件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント増
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.6ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 77.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 123.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 38.6ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 50.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 44.7ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 63.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 33.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年売上高の前期比 32.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 9.8ポイント増
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減

中部国際空港

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

3,980 204 -3,572 -7,348 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 51,543 34,362 17,181 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

中部国際空港

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 1 -7 -14 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 163 億円 245 億円 400 億円 529 億円 541 億円
経常利益又は経常損失(△) -121 億円 -72 億円 16 億円 72 億円 63 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -123 億円 -74 億円 21 億円 67 億円 30 億円
包括利益 -122 億円 -74 億円 22 億円 67 億円 30 億円
純資産額 832 億円 756 億円 778 億円 844 億円 875 億円
総資産額 4,416 億円 4,362 億円 4,339 億円 4,283 億円 4,267 億円
1株当たり純資産額 48,908.06 円 44,511.95 円 45,792.51 円 49,778.43 円 51,543.36 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -7,347.6 円 -4,421.47 円 1,268.69 円 3,980.23 円 1,763.28 円
自己資本比率 18.5% 17.1% 17.7% 19.4% 20.2%
自己資本利益率 -14.0% -9.5% 2.8% 8.3% 3.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 44 億円 112 億円 165 億円 168 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -26 億円 -14 億円 -39 億円 -47 億円 -61 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 153 億円 7 億円 -65 億円 -136 億円 -89 億円
現金及び現金同等物の残高 242 億円 277 億円 285 億円 267 億円 285 億円
単体の指標一覧(11項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 161 億円 243 億円 396 億円 525 億円 539 億円
経常利益又は経常損失(△) -123 億円 -70 億円 14 億円 71 億円 59 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -123 億円 -72 億円 20 億円 66 億円 28 億円
資本金 837 億円 837 億円 837 億円 837 億円 837 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,673,360 株 1,673,360 株 1,673,360 株 1,673,360 株 1,673,360 株
純資産額 811 億円 739 億円 759 億円 825 億円 854 億円
総資産額 4,408 億円 4,356 億円 4,312 億円 4,260 億円 4,247 億円
1株当たり純資産額 48,454.22 円 44,176.16 円 45,368.81 円 49,316.24 円 51,013.13 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -7,365.88 円 -4,278.06 円 1,192.65 円 3,947.44 円 1,696.89 円
自己資本比率 18.4% 17.0% 17.6% 19.4% 20.1%
自己資本利益率 -14.1% -9.2% 2.7% 8.3% 3.4%

株主構成

2026-03-31 時点開示値

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 国土交通大臣 39.99% 669,320
2 愛知県 5.87% 98,251
3 株式会社三菱UFJ銀行 3.22% 54,030
4 中部電力株式会社 2.98% 50,000
5 東海旅客鉄道株式会社 2.98% 50,000
6 トヨタ自動車株式会社 2.98% 50,000
7 名古屋鉄道株式会社 2.98% 50,000
8 名古屋市 2.83% 47,359
9 株式会社みずほ銀行 0.89% 15,000
10 株式会社デンソー 0.71% 12,000
11 東邦瓦斯株式会社 0.71% 12,000
12 日本碍子株式会社 0.71% 12,000

同じ業種の会社との売上規模

中部国際空港

出典 有価証券報告書(各社)

業種「倉庫・運輸関連」45社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

292人 従業員数(単体) 同業の中央値 331人
取得できず 平均年齢 同業の中央値 41.6歳
取得できず 平均勤続年数 同業の中央値 15.9年
取得できず 平均年間給与 同業の中央値 647万円
人と組織
57.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 47.9百万円 2026年3月期・連結/計算値
747万円 1人当たり営業利益
166人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 310 人
年次有給休暇の取得率
対象:その他
74.8%
男性の育児休業取得率
対象:その他
100%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%
管理職に占める女性の割合 9.4%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者29,893 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(25件)

項目値連結/単体
包括利益 30 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 168 億円 連結
売上高 541 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -61 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 285 億円 連結
純資産額 875 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 63 億円 連結
総資産額 4,267 億円 連結
自己資本利益率 3.5% 連結
自己資本比率 20.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 30 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -89 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,763.28 円 連結
1株当たり純資産額 51,543.36 円 連結
売上高 539 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 28 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 1,673,360 株 単体
純資産額 854 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 59 億円 単体
総資産額 4,247 億円 単体
自己資本利益率 3.4% 単体
自己資本比率 20.1% 単体
資本金 837 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 1,696.89 円 単体
1株当たり純資産額 51,013.13 円 単体

従業員の状況(2件)

項目値連結/単体
従業員数 948 人 連結
従業員数 292 人 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 541 億円 連結
平均臨時雇用人員 166 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 68 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 300 万円 連結
減価償却費 94 億円 連結
連結子会社の数 3 社 連結
平均臨時雇用人員 28 人 単体

株式の状況(2件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,119,960 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 66.9% 連結

貸借対照表(108件)

項目値連結/単体
その他 19 億円 連結
その他 900 万円 連結
その他 63 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 4,100 万円 連結
その他(純額) 32 億円 連結
ソフトウエア 6 億円 連結
リース負債 8,200 万円 連結
リース負債 5,300 万円 連結
リース資産(純額) 1 億円 連結
利益剰余金 25 億円 連結
原材料及び貯蔵品 4 億円 連結
商品及び製品 12 億円 連結
固定負債 2,821 億円 連結
固定資産 3,920 億円 連結
土地 2,903 億円 連結
売掛金 39 億円 連結
建物及び構築物(純額) 790 億円 連結
建設仮勘定 34 億円 連結
役員賞与引当金 500 万円 連結
投資その他の資産 74 億円 連結
有形固定資産 3,814 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
株主資本 862 億円 連結
棚卸資産 16 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 54 億円 連結
水道施設利用権 26 億円 連結
流動負債 571 億円 連結
流動資産 343 億円 連結
減価償却累計額 -2,142 億円 連結
無形固定資産 33 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 285 億円 連結
現金及び預金 282 億円 連結
社債 1,913 億円 連結
社債発行費 3 億円 連結
純資産 875 億円 連結
純資産 875 億円 連結
総資産 4,267 億円 連結
総資産 4,267 億円 連結
繰延税金負債 95 億円 連結
繰延税金資産 6,600 万円 連結
繰延資産 3 億円 連結
評価・換算差額等 5,900 万円 連結
負債 3,392 億円 連結
負債純資産 4,267 億円 連結
買掛金 24 億円 連結
貸倒引当金 -0 連結
資本剰余金 2,700 万円 連結
資本金 837 億円 連結
賞与引当金 8 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 5,900 万円 連結
退職給付に係る負債 23 億円 連結
長期借入金 770 億円 連結
長期前払費用 73 億円 連結
非支配株主持分 12 億円 連結
1年内償還予定の社債 179 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 293 億円 連結
その他 20 億円 単体
その他 800 万円 単体
その他 76 億円 単体
その他 7 億円 単体
その他 3,900 万円 単体
ソフトウエア 6 億円 単体
リース資産(純額) 1 億円 単体
利益剰余金 17 億円 単体
商品 12 億円 単体
固定負債 2,803 億円 単体
固定資産 3,904 億円 単体
土地 2,903 億円 単体
売掛金 38 億円 単体
工具 32 億円 単体
建物(純額) 460 億円 単体
建設仮勘定 34 億円 単体
役員賞与引当金 300 万円 単体
投資その他の資産 83 億円 単体
有形固定資産 3,788 億円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
株主資本 854 億円 単体
構築物(純額) 323 億円 単体
機械及び装置(純額) 31 億円 単体
水道施設利用権 26 億円 単体
流動負債 590 億円 単体
流動資産 339 億円 単体
無形固定資産 33 億円 単体
現金及び預金 278 億円 単体
社債 1,913 億円 単体
社債発行費 3 億円 単体
純資産 854 億円 単体
純資産 854 億円 単体
総資産 4,247 億円 単体
繰延税金負債 96 億円 単体
繰延資産 3 億円 単体
繰越利益剰余金 -198 億円 単体
負債 3,393 億円 単体
負債純資産 4,247 億円 単体
貯蔵品 4 億円 単体
買掛金 10 億円 単体
貸倒引当金 -0 単体
資本金 837 億円 単体
賞与引当金 3 億円 単体
車両運搬具(純額) 4 億円 単体
退職給付引当金 11 億円 単体
長期借入金 763 億円 単体
長期前払費用 73 億円 単体
関係会社株式 10 億円 単体
関係会社短期借入金 27 億円 単体
1年内償還予定の社債 179 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 292 億円 単体

損益計算書(83件)

項目値連結/単体
その他 4,800 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他の包括利益 200 万円 連結
包括利益 30 億円 連結
受取利息 9,500 万円 連結
営業利益 71 億円 連結
営業利益 71 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 12 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 168 億円 連結
固定資産圧縮損 6 億円 連結
固定資産売却損 400 万円 連結
固定資産売却益 500 万円 連結
固定資産除却損 5 億円 連結
国庫補助金 6 億円 連結
売上原価 356 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 185 億円 連結
売上高 541 億円 連結
売上高 541 億円 連結
当期純利益 30 億円 連結
当期純利益 30 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 30 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 30 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 500 万円 連結
従業員給料 32 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -61 億円 連結
支払利息 10 億円 連結
法人税 4 億円 連結
法人税等 27 億円 連結
法人税等調整額 24 億円 連結
減価償却費 9 億円 連結
特別利益 6 億円 連結
特別損失 11 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 0 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 18 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 58 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 58 億円 連結
経常利益 63 億円 連結
補助金収入 6,500 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 30 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -89 億円 連結
販売費及び一般管理費 114 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -5,400 万円 連結
賞与引当金繰入額 6 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 200 万円 連結
退職給付費用 2 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 8,100 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 8,100 万円 連結
その他 8,100 万円 単体
その他 1 億円 単体
受取利息 9,500 万円 単体
受取配当金 1 億円 単体
営業利益 66 億円 単体
営業外収益 5 億円 単体
営業外費用 12 億円 単体
固定資産圧縮損 6 億円 単体
固定資産売却損 400 万円 単体
固定資産売却益 500 万円 単体
固定資産除却損 5 億円 単体
国庫補助金 6 億円 単体
売上原価 363 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 176 億円 単体
売上高 539 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 28 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 28 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 300 万円 単体
従業員給料 14 億円 単体
支払利息 8,800 万円 単体
業務受託料 9,600 万円 単体
業務委託費 47 億円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 26 億円 単体
法人税等調整額 24 億円 単体
減価償却費 9 億円 単体
特別利益 6 億円 単体
特別損失 11 億円 単体
社債利息 9 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 54 億円 単体
経常利益 59 億円 単体
販売費及び一般管理費 111 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -5,400 万円 単体
賞与引当金繰入額 2 億円 単体
退職給付費用 1 億円 単体

この会社独自の科目(8件)

項目値連結/単体
売上収益 6,500 万円 連結
売上収益 7,400 万円 連結
売上収益 -100 万円 連結
売上収益 0 連結
売上収益 -4,700 万円 連結
売上収益 215 億円 単体
売上収益 6,500 万円 単体
売上収益 7,400 万円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 30 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 8,300 万円 連結
当期変動額合計 28 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他 9 億円 連結
その他 -2 億円 連結
その他 -4,100 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 3 億円 連結
利息の受取額 9,500 万円 連結
利息の支払額 -10 億円 連結
受取利息 -9,500 万円 連結
固定資産除却損 5 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -5,500 万円 連結
小計 182 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) -900 万円 連結
支払利息 10 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -56 億円 連結
未収消費税等の増減額(△は増加) 9,800 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -900 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 2 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -5 億円 連結
減価償却費 94 億円 連結
為替差損益(△は益) -0 連結
無形固定資産の取得による支出 -2 億円 連結
社債の償還による支出 -258 億円 連結
社債の発行による収入 209 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -5,400 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -2,300 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 2 億円 連結
長期借入れによる収入 14 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -52 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 168 億円 連結開示値
従業員数 948 連結開示値
純資産 875 億円 連結開示値
売上高 541 億円 連結開示値
営業利益 71 億円 連結開示値
経常利益 63 億円 連結開示値
当期純利益 30 億円 連結開示値
総資産 4,267 億円 連結開示値
営業利益率 13.1%連結計算値
当期純利益率 5.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 57089662円連結計算値
総資産回転率 0.13回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 20.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 13.1% 営業利益 ÷ 売上高  = 71 億円 ÷ 541 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 5.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 30 億円 ÷ 541 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 57,089,662円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 541 億円 ÷ 948 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.13回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 541 億円 ÷ 4,267 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 20.5% 純資産 ÷ 総資産  = 875 億円 ÷ 4,267 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-26
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 541 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 55百万円+棚卸資産の減少 1.6億円 ÷ 売上高 541.2億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 56.5億円 ÷ 減価償却費 94.4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 5.7億円−特別損失 10.7億円 ÷ 経常利益 62.6億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 948人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「倉庫・運輸関連」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「中部国際空港株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7180001093548/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし