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FUJIジャパン

株式会社FUJIジャパン

会社の要点

売上がいちばん大きいのは外壁リフォーム工事で、全体の78.4%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12単体日本基準

売上・営業収益開示値 10億
営業利益率計算値 -6.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 56.4%

会社の基本情報

証券コード 1449/EDINETコード E34471/建設業/決算日 12月末日

札幌市中央区大通西10丁目4南大通ビル東館8階/資本金 65 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
佐々木 忠幸 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-25

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -6.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -12.6%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 34.1%

事業と収益構成

FUJIジャパン

事業別の売上高と利益

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書単体・開示値

売上利益 外壁リフォーム工事外壁リフォーム工事 売上 78.4% 78% 利益 53.5% 54% その他リフォーム工事その他リフォーム工事 売上 12.2% 12% 利益 33.4% 33% 材料販売材料販売 売上 9.4% 9% 利益 13.0% 13%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
外壁リフォーム工事 8 億円 78.4% 8 億円 2,570 万円 53.5% 3.3% 3,146 万円
その他リフォーム工事 1 億円 12.2% 2 億円 1,605 万円 33.4% 13.4% 2,781 万円
材料販売 9,341 万円 9.4% 9,608 万円 626 万円 13.0% 6.7% 629 万円
事業の合計 10 億円100.0% 4,800 万円 100.0%

売上高と利益

FUJIジャパン

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 10億 100% 売上原価 7億 71% 販売費及び一般管理費 4億 35% 営業利益 -1億 7%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 2 億円 単体
役員報酬 3,852 万円 単体
減価償却費 307 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 3 億円 単体
経常利益 -6,880 万円 単体
営業利益 -6,759 万円 単体

FUJIジャパン

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 2億円 (43.9%)44%役員報酬 0億円 (11.0%)11%減価償却費 0億円 (0.9%)その他(内訳の開示なし) 2億円 (44.2%)44%4億
  • 給料及び手当 2億円
  • 役員報酬 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
56.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 56.5% 2025年12月期・連結/計算値
173.13円 1株当たり純資産
6.5億円 総資産

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2025年開示値

収益 2016年から2025年で0.94倍

FUJIジャパン

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
17 11 5 -1 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減 10直近値 2025年 10億円 17表示期間内で最大 2021年 17億円 10表示期間内で最小 2025年 10億円 億円

FUJIジャパン

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

17 11 5 -1 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 17億円 16億円 13億円 11億円 10億円
前期比(%) 14.4%増 8.4%減 13.8%減 16.7%減 11.2%減
経常利益又は経常損失(△) 1億円 -0億円 -0億円 -1億円 -1億円
前期からの変化 14.2%増 黒字から赤字へ◆ 1.89倍 1.36倍 1.11倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9% -1.6% -3.4% -5.6% -7.0%
前期差(ポイント) 0.0ポイント減 5.4ポイント減◆ 1.9ポイント減 2.2ポイント減◆ 1.4ポイント減

変化の印を付けた決算期

  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント減

FUJIジャパン

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

50 24 -3 -30 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 173 115 58 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

FUJIジャパン

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

34 16 -3 -21 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 17 億円 16 億円 13 億円 11 億円 10 億円
経常利益又は経常損失(△) 6,581 万円 -2,411 万円 -4,558 万円 -6,192 万円 -6,880 万円
当期純利益又は当期純損失(△) 4,334 万円 -1,787 万円 -6,378 万円 -790 万円 1 億円
資本金 6,542 万円 6,542 万円 6,542 万円 6,542 万円 6,542 万円
発行済株式総数(普通株式) 2,130,000 株 2,130,000 株 2,130,000 株 2,130,000 株 2,130,000 株
純資産額 4 億円 3 億円 3 億円 3 億円 4 億円
総資産額 7 億円 8 億円 7 億円 7 億円 7 億円
1株当たり純資産額 170.06 円 156.34 円 126.4 円 122.69 円 173.13 円
1株当たり配当額 5 円 取得できず 取得できず 取得できず 3 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 20.35 円 -8.39 円 -29.94 円 -3.71 円 50.44 円
自己資本比率 49.9% 40.8% 39.1% 35.6% 56.4%
自己資本利益率 12.5% -5.1% -21.2% -3.0% 34.1%
配当性向 24.6% 取得できず 取得できず 取得できず 5.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー -2,061 万円 -1,927 万円 1,227 万円 284 万円 -6,181 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 -2 億円 -602 万円 2,518 万円 3 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 1 億円 2 億円 -3,762 万円 4,096 万円 -2 億円
現金及び現金同等物の残高 1 億円 8,339 万円 5,200 万円 1 億円 2 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・3年分(2020年〜2025年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2025年12月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2025年12月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2025年12月期 3円 取得できず 5.9%
2024年 取得できず 取得できず 取得できず
2023年 取得できず 取得できず 取得できず
2022年 取得できず 取得できず 取得できず
2021年12月期 5円 取得できず 24.6%
2020年12月期 7円 取得できず 36.6%

FUJIジャパン

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

5 3 2 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

397人 株主数
0.05% 外国法人等(合計) 同業の中央値 7.37%
90.99% 個人その他 同業の中央値 40.72%

FUJIジャパン

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融商品取引業者0.87%
  • その他の法人8.08%
  • 外国法人等(個人)0.05%
  • 個人その他90.99%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 佐々木 忠幸 71.83% 1,530,000
2 株式会社ニッソウ代表取締役 前田浩 8.04% 171,000
3 今成 武 1.86% 39,000
4 安達 洋平 1.47% 31,000
5 樋口 俊一 1.41% 30,000
6 松本 大樹 1.01% 21,000
7 板野 雅由 0.8% 17,000
8 冨田 滉一 0.8% 17,000
9 金沢 茂 0.75% 16,000
10 清武 秀男 0.7% 15,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

開示なし 研究開発費
5百万円 設備投資額
決算期 設備投資額
2025年12月期 5百万円
2020年12月期 40百万円

同じ業種の会社との売上規模

FUJIジャパン

出典 有価証券報告書(各社)

業種「建設業」150社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

40人 従業員数(単体) 同業の中央値 738人
46.5歳 平均年齢 同業の中央値 43.5歳
11.5年 平均勤続年数 同業の中央値 15.7年
498万円 平均年間給与 同業の中央値 802万円
人と組織
24.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 69.2百万円 2025年12月期・単体/計算値
-169万円 1人当たり営業利益
2人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 12百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 3 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -6,181 万円 単体
売上高 10 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 2 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,130,000 株 単体
純資産額 4 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -6,880 万円 単体
総資産額 7 億円 単体
自己資本利益率 34.1% 単体
自己資本比率 56.4% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
資本金 6,542 万円 単体
配当性向 5.9% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 50.44 円 単体
1株当たり純資産額 173.13 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 11.5 年 単体
平均年間給与 498 万円 単体
平均年齢(年) 46.5 歳 単体
従業員数 40 人 単体
従業員数 40 人 単体
従業員数 40 人 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,888,000 株 連結
株式数(株) 2,130,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 88.7% 連結
議決権の数(個) 21,300 個 連結
株主総利回り 77.8% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 10 億円 単体
平均臨時雇用人員 2 人 単体
平均臨時雇用人員 2 人 単体
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 507 万円 単体
株価指数における総利回り 213.2% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 292 万円 単体
減価償却費 2,847 万円 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 507 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,220 万円 連結

貸借対照表(55件)

項目値連結/単体
その他 125 万円 単体
その他 347 万円 単体
その他 359 万円 単体
リース負債 382 万円 単体
リース資産 1,081 万円 単体
リース資産(純額) 325 万円 単体
保険積立金 1,498 万円 単体
利益剰余金 3 億円 単体
前払費用 1,089 万円 単体
原材料及び貯蔵品 6,728 万円 単体
固定負債 1 億円 単体
固定資産 3 億円 単体
土地 1,706 万円 単体
売掛金 659 万円 単体
契約負債 454 万円 単体
完成工事補償引当金 409 万円 単体
工事未払金 3,540 万円 単体
工具 3,852 万円 単体
工具 282 万円 単体
建物及び構築物 2 億円 単体
建物及び構築物(純額) 1 億円 単体
投資その他の資産 3,190 万円 単体
敷金及び保証金 1,322 万円 単体
有形固定資産 2 億円 単体
未成工事支出金 301 万円 単体
未払法人税等 1,300 万円 単体
未払費用 2,540 万円 単体
未払金 607 万円 単体
株主資本 4 億円 単体
機械装置及び運搬具 2 億円 単体
機械装置及び運搬具(純額) 7,968 万円 単体
流動負債 1 億円 単体
流動資産 4 億円 単体
減価償却累計額 -756 万円 単体
減価償却累計額 -3,570 万円 単体
減価償却累計額 -2,496 万円 単体
減価償却累計額 -7,144 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 2 億円 単体
現金及び預金 2 億円 単体
純資産 4 億円 単体
純資産 4 億円 単体
総資産 7 億円 単体
総資産 7 億円 単体
繰越利益剰余金 3 億円 単体
製品 4,676 万円 単体
負債 3 億円 単体
負債純資産 7 億円 単体
買掛金 1,172 万円 単体
資本剰余金 2,042 万円 単体
資本準備金 2,042 万円 単体
資本金 6,542 万円 単体
長期借入金 1 億円 単体
長期前払費用 245 万円 単体
預り金 104 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3,644 万円 単体

この会社独自の科目(12件)

項目値連結/単体
売上収益 6,190 万円 単体
売上収益 1,711 万円 単体
売上収益 9,341 万円 単体
売上収益 8,027 万円 単体
売上収益 86 万円 単体
売上収益 29 万円 単体
売上収益 784 万円 単体
売上収益 -228 万円 単体
売上収益 -180 万円 単体
売上収益 -113 万円 単体
売上収益 -997 万円 単体
売上収益 6,190 万円 単体

損益計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 74 万円 単体
その他 21 万円 単体
事務所移転費用 784 万円 単体
受取保険金 15 万円 単体
受取利息 35 万円 単体
営業利益 -6,759 万円 単体
営業利益 -6,759 万円 単体
営業外収益 210 万円 単体
営業外費用 331 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -6,181 万円 単体
固定資産売却益 2 億円 単体
売上原価 7 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 3 億円 単体
売上高 10 億円 単体
売上高 10 億円 単体
完成工事原価 6 億円 単体
完成工事高 9 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 1 億円 単体
役員報酬 3,852 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 単体
支払利息 271 万円 単体
法人税 1,305 万円 単体
法人税等 5,971 万円 単体
法人税等調整額 4,666 万円 単体
減価償却費 307 万円 単体
特別利益 2 億円 単体
特別損失 784 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 6,480 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 2 億円 単体
経常利益 -6,880 万円 単体
給料及び手当 2 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 単体
販売費及び一般管理費 4 億円 単体
賃貸収入原価 10 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 1 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
リース負債の返済による支出 -74 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) -1,339 万円 単体
保険積立金の積立による支出 -136 万円 単体
利息の受取額 35 万円 単体
利息の支払額 -232 万円 単体
受取利息 -35 万円 単体
固定資産売却益 -2 億円 単体
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) 1,159 万円 単体
完成工事補償引当金の増減額(△は減少) -4 万円 単体
小計 -5,884 万円 単体
支払利息 271 万円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 314 万円 単体
敷金及び保証金の増減額(△は増加) 23 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -820 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -507 万円 単体
有形固定資産の売却による収入 3 億円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -458 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) -250 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 6 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -1,401 万円 単体
法人税等の支払額 -100 万円 単体
減価償却費 2,852 万円 単体
短期借入金の純増減額(△は減少) -8,000 万円 単体
貸付けによる支出 -76 万円 単体
貸付金の回収による収入 268 万円 単体
長期借入金の返済による支出 -8,477 万円 単体
長期前払費用の増減額(△は増加) 582 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -6,181 万円 単体開示値
1株当たり配当額 3 単体開示値
従業員数 40 単体開示値
純資産 4 億円 単体開示値
売上高 10 億円 単体開示値
営業利益 -6,759 万円 単体開示値
経常利益 -6,880 万円 単体開示値
総資産 7 億円 単体開示値
営業利益率 -6.8%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 24728500円単体計算値
総資産回転率 1.51回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 56.4%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -6.8% 営業利益 ÷ 売上高  = -6,759 万円 ÷ 10 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 24,728,500円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 10 億円 ÷ 40 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.51回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 10 億円 ÷ 7 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 56.4% 純資産 ÷ 総資産  = 4 億円 ÷ 7 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/1〜2025/12)・単体・外部顧客への売上高・提出 2026-03-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 10 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社FUJIジャパン」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9430001030028/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし