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TANAKEN

TANAKEN株式会社

会社の要点

最も多く持っているのはスリーハンドレッドホールディングス株式会社で、59.6%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 148億
営業利益率計算値 14.7%
総資産に対する純資産の割合計算値 76.6%

会社の基本情報

証券コード 1450/EDINETコード E34486/建設業/決算日 3月31日

港区東新橋一丁目9番1号/資本金 297 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
中尾 安志 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-19

収益性 ★★★★★全社内の位置 14.7%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 10.8%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 17.1%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

TANAKEN

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 148億 100% 売上原価 116億 78% 販売費及び一般管理費 10億 7% 営業利益 22億 15%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 4 億円 単体
給与手当 2 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
地代家賃 9,855 万円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 3,658 万円 単体
減価償却費 3,401 万円 単体
賞与引当金繰入額 2,290 万円 単体
退職給付費用 288 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 32 億円 単体
経常利益 22 億円 単体
営業利益 22 億円 単体

TANAKEN

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

その他 4億円 (41.3%)41%給与手当 2億円 (23.7%)24%役員報酬 1億円 (11.0%)11%地代家賃 1億円 (9.8%)10%役員退職慰労引当金繰入額 0億円 (3.6%)減価償却費 0億円 (3.4%)その他(内訳の開示なし) 1億円 (7.3%)7%10億
  • その他 4億円
  • 給与手当 2億円
  • 役員報酬 1億円
  • 地代家賃 1億円
  • 役員退職慰労引当金繰入額 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
76.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 56.5% 2026年3月期・連結/計算値
1,072.04円 1株当たり純資産
121.8億円 総資産
資金配分
-26.5% 現金化率 同業種の中央値 77.2% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2017年〜2026年開示値

収益 2017年から2026年で5.37倍

TANAKEN

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2017年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
148 99 49 0 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2018年 売上高の前期比 185.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増 2019年 売上高の前期比 20.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント減 2021年 売上高の前期比 35.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増 2026年 売上高の前期比 20.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減 148直近値 2026年 148億円 148表示期間内で最大 2026年 148億円 28表示期間内で最小 2017年 28億円 億円

TANAKEN

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

148 99 49 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2017年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 98億円 112億円 107億円 123億円 148億円
前期比(%) 9.0%増 14.5%増 5.1%減 15.1%増 20.6%増◆
経常利益又は経常損失(△) 14億円 16億円 16億円 23億円 22億円
前期からの変化 1.7%減 11.6%増 2.5%増 42.8%増 5.6%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 14.6% 14.2% 15.4% 19.1% 14.9%
前期差(ポイント) 1.6ポイント減 0.4ポイント減 1.1ポイント増 3.7ポイント増◆ 4.1ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2018年売上高の前期比 185.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増
  • 2019年売上高の前期比 20.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 35.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.7ポイント増
  • 2026年売上高の前期比 20.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減

TANAKEN

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

181 121 60 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,072 715 357 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

TANAKEN

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

21 14 7 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 98 億円 112 億円 107 億円 123 億円 148 億円
経常利益又は経常損失(△) 14 億円 16 億円 16 億円 23 億円 22 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 10 億円 11 億円 11 億円 16 億円 15 億円
資本金 3 億円 3 億円 3 億円 3 億円 3 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,349,800 株 4,349,800 株 4,349,800 株 8,699,600 株 8,699,600 株
純資産額 54 億円 62 億円 70 億円 82 億円 93 億円
総資産額 71 億円 80 億円 91 億円 114 億円 122 億円
1株当たり純資産額 625.27 円 714.7 円 803.57 円 945.32 円 1,072.04 円
1株当たり配当額 73 円 80 円 80 円 55 円 55 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 111.21 円 124.93 円 125.33 円 181.21 円 172.67 円
自己資本比率 77.1% 77.5% 76.7% 72.2% 76.6%
自己資本利益率 18.9% 18.6% 16.5% 20.7% 17.1%
配当性向 32.8% 32.0% 31.9% 30.4% 31.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 19 億円 -2 億円 5 億円 21 億円 -6 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -4,194 万円 -2 億円 -4,394 万円 -7,829 万円 -8,053 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 -3 億円 -3 億円 -3 億円 -5 億円
現金及び現金同等物の残高 28 億円 21 億円 22 億円 39 億円 28 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・10年分(2017年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
1期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
前年度との比較不可 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 55円 取得できず 31.9%
2025年3月期 55円 取得できず 30.4% 株式分割・株式併合の注記あり
2024年3月期 80円 取得できず 31.9%
2023年3月期 80円 取得できず 32.0%
2022年3月期 73円 取得できず 32.8%
2021年3月期 68円 取得できず 30.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2020年3月期 80円 取得できず 31.5%
2019年3月期 80円 取得できず 30.8% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年3月期 2,536円 取得できず 29.4%
2017年3月期 696円 取得できず 30.0%

TANAKEN

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

80 53 27 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,016人 株主数
1.82% 外国法人等(合計) 同業の中央値 7.37%
28.98% 個人その他 同業の中央値 40.72%

TANAKEN

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.75%
  • 金融商品取引業者1.22%
  • その他の法人66.23%
  • 外国法人等(法人)1.75%
  • 外国法人等(個人)0.07%
  • 個人その他28.98%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 スリーハンドレッドホールディングス株式会社 59.56% 5,180,800
2 富士倉庫運輸株式会社 2.56% 222,800
3 田中 俊昭 2.56% 222,400
4 大栄不動産株式会社 1.52% 132,000
5 吉岡 和利 1.32% 115,000
6 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.29% 112,400
7 光通信KK投資事業有限責任組合 1.14% 99,200
8 鈴木 徹 1.06% 91,800
9 田中 俊恒 1.02% 88,800
10 松野 洋子 1.02% 88,800
11 鬼塚 麻紀子 1.02% 88,800

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

開示なし 研究開発費
17百万円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

TANAKEN

出典 有価証券報告書(各社)

業種「建設業」150社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

110人 従業員数(単体) 同業の中央値 738人
44.6歳 平均年齢 同業の中央値 43.5歳
7.0年 平均勤続年数 同業の中央値 15.7年
722万円 平均年間給与 同業の中央値 802万円
人と組織
134.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 69.2百万円 2026年3月期・単体/計算値
1,987万円 1人当たり営業利益
50.0% 男性の育児休業取得率
男 79
女 24
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 103 人
男性の育児休業取得率
対象:その他
50%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 ひびき監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 22百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(17件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 55 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 単体
売上高 148 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 15 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,053 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 28 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 8,699,600 株 単体
純資産額 93 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 22 億円 単体
総資産額 122 億円 単体
自己資本利益率 17.1% 単体
自己資本比率 76.6% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
資本金 3 億円 単体
配当性向 31.9% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 172.67 円 単体
1株当たり純資産額 1,072.04 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 7 年 単体
平均年間給与 722 万円 単体
平均年齢(年) 44.6 歳 単体
従業員数 110 人 単体
従業員数 110 人 単体
従業員数 110 人 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 6,442,800 株 連結
所有株式数の合計(株) 800 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1,198 万円 連結
株式数(株) 8,699,600 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 74.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 800 株 連結
議決権の数(個) 86,913 個 連結
貸借対照表計上額 4 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
株主総利回り 132.9% 単体

その他の開示項目(2件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 50.0% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1,744 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,200 万円 連結

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 2.6% 単体
売上収益 4,776 万円 単体
売上収益 9 億円 単体

貸借対照表(53件)

項目値連結/単体
その他 1,968 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 4,574 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 4 万円 単体
その他有価証券評価差額金 2 億円 単体
ソフトウエア 1,277 万円 単体
利益剰余金 86 億円 単体
利益準備金 1,200 万円 単体
前払費用 1 億円 単体
商標権 62 万円 単体
固定負債 2 億円 単体
固定資産 16 億円 単体
土地 6 億円 単体
契約資産 64 億円 単体
完成工事未収入金 72 億円 単体
工事未払金 19 億円 単体
工具 4,279 万円 単体
建物(純額) 3 億円 単体
役員退職慰労引当金 9,701 万円 単体
投資その他の資産 6 億円 単体
投資有価証券 4 億円 単体
有形固定資産 10 億円 単体
未成工事受入金 2 億円 単体
未成工事支出金 2,911 万円 単体
未払法人税等 3 億円 単体
未払消費税等 6,134 万円 単体
未払費用 6,598 万円 単体
株主資本 92 億円 単体
構築物(純額) 261 万円 単体
流動負債 27 億円 単体
流動資産 106 億円 単体
減価償却累計額 -4 億円 単体
無形固定資産 1,343 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 28 億円 単体
現金及び預金 30 億円 単体
純資産 93 億円 単体
純資産 93 億円 単体
総資産 122 億円 単体
繰延税金資産 1,842 万円 単体
繰越利益剰余金 86 億円 単体
自己株式 -87 万円 単体
評価・換算差額等 2 億円 単体
負債 29 億円 単体
負債純資産 122 億円 単体
貸倒引当金 -165 万円 単体
資本剰余金 2 億円 単体
資本準備金 2 億円 単体
資本金 3 億円 単体
賞与引当金 6,620 万円 単体
車両運搬具(純額) 98 万円 単体
退職給付引当金 4,088 万円 単体
預り金 920 万円 単体

損益計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 231 万円 単体
その他 4 億円 単体
剰余金の配当 -5 億円 単体
受取利息及び配当金 1,149 万円 単体
受取賃貸料 3,339 万円 単体
営業利益 22 億円 単体
営業外収益 4,719 万円 単体
営業外費用 2,183 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 単体
固定資産除却損 45 万円 単体
地代家賃 9,855 万円 単体
売上原価 116 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 32 億円 単体
売上高 148 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 15 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 15 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
役員退職慰労引当金繰入額 3,658 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,053 万円 単体
支払利息 306 万円 単体
法人税 7 億円 単体
法人税等 7 億円 単体
法人税等調整額 -517 万円 単体
減価償却費 3,401 万円 単体
特別損失 45 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -11 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 22 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 22 億円 単体
経常利益 22 億円 単体
給与手当 2 億円 単体
自己株式の取得 -2,000 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
販売費及び一般管理費 10 億円 単体
賃貸収入原価 1,878 万円 単体
賞与引当金繰入額 2,290 万円 単体
退職給付費用 288 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 11 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 7,872 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(26件)

項目値連結/単体
その他 -2 億円 単体
その他 -833 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 4 億円 単体
利息の支払額 -306 万円 単体
利息及び配当金の受取額 1,149 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -1,149 万円 単体
固定資産除売却損益(△は益) 45 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -17 億円 単体
定期預金の払戻による収入 2 億円 単体
定期預金の預入による支出 -2 億円 単体
小計 3 億円 単体
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 3,658 万円 単体
投資有価証券の取得による支出 -4,198 万円 単体
支払利息 306 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -3,001 万円 単体
未成工事受入金の増減額(△は減少) -5 億円 単体
未成工事支出金の増減額(△は増加) 2,742 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -5,876 万円 単体
法人税等の支払額 -9 億円 単体
減価償却費 4,997 万円 単体
短期借入れによる収入 20 億円 単体
短期借入金の返済による支出 -20 億円 単体
自己株式の取得による支出 -2,000 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) -367 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) -109 万円 単体
配当金の支払額 -5 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 単体開示値
1株当たり配当額 55 単体開示値
従業員数 110 単体開示値
純資産 93 億円 単体開示値
売上高 148 億円 単体開示値
営業利益 22 億円 単体開示値
経常利益 22 億円 単体開示値
総資産 122 億円 単体開示値
営業利益率 14.7%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 134731073円単体計算値
総資産回転率 1.22回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 76.6%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 14.7% 営業利益 ÷ 売上高  = 22 億円 ÷ 148 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 134,731,073円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 148 億円 ÷ 110 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.22回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 148 億円 ÷ 122 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 76.6% 純資産 ÷ 総資産  = 93 億円 ÷ 122 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長執行役員・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2017年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた3年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「建設業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「TANAKEN株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 7010401017288/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし