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日東富士製粉

日東富士製粉株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは製粉及び食品事業で、全体の83.1%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 728億
営業利益率計算値 5.2%
総資産に対する純資産の割合計算値 78.6%

会社の基本情報

証券コード 2003/EDINETコード E00347/食料品/決算日 3月31日

中央区新川一丁目28番23号/資本金 2,500 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.nittofuji.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
宮原朋宏 代表者
6社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 5.2%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 5.2%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 6.7%

事業と収益構成

日東富士製粉

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 製粉及び食品事業製粉及び食品事業 売上 83.1% 83% 利益 93.3% 93% 外食事業外食事業 売上 16.8% 17% 利益 5.7% 6% 運送事業運送事業 売上 0.1% 0% 利益 1.0% 1%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
製粉及び食品事業 605 億円 83.1% 608 億円 35 億円 93.3% 5.8% 46 億円
外食事業 122 億円 16.8% 114 億円 2 億円 5.7% 1.8% 4 億円
運送事業 6,500 万円 0.1% 1 億円 3,900 万円 1.0% 60.0% 4,000 万円
事業の合計 728 億円100.0% 38 億円 100.0%

売上高と利益

日東富士製粉

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 728億 100% 売上原価 560億 77% 販売費及び一般管理費 130億 18% 営業利益 38億 5%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 44 億円 連結
販売運賃 35 億円 連結
給料及び手当 28 億円 連結
販売手数料 9 億円 連結
賃借料 9 億円 連結
給料 7 億円 単体
手当 5 億円 単体
賞与引当金繰入額 4 億円 連結
減価償却費 8,000 万円 単体
役員賞与引当金繰入額 3,300 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 500 万円 連結
貸倒引当金繰入額 0 連結
退職給付費用 0 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 168 億円 連結
経常利益 44 億円 連結
営業利益 38 億円 連結
当期純利益 33 億円 連結

日東富士製粉

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

その他 44億円 (33.3%)33%販売運賃 35億円 (26.4%)26%給料及び手当 28億円 (21.2%)21%販売手数料 9億円 (7.1%)7%賃借料 9億円 (6.7%)7%給料 7億円 (5.3%)133億
  • その他 44億円
  • 販売運賃 35億円
  • 給料及び手当 28億円
  • 販売手数料 9億円
  • 賃借料 9億円
  • 給料 7億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
78.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 58.6% 2026年3月期・連結/計算値
5.2% 総資産に対する利益(ROA)
1,373.83円 1株当たり純資産
37.6億円 フリーキャッシュフロー
637.4億円 総資産
資金配分
123.3% 現金化率 同業種の中央値 119.4% 2026年3月期・連結/計算値
0.6% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
90.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
54.8% 株主還元 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
11.5% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
15.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.52倍

日東富士製粉

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
728 485 243 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 728直近値 2026年 728億円 728表示期間内で最大 2026年 728億円 478表示期間内で最小 2013年 478億円 億円

日東富士製粉

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

728 485 243 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 593億円 695億円 726億円 723億円 728億円
前期比(%) 4.9%増 17.2%増 4.4%増 0.4%減 0.6%増
経常利益又は経常損失(△) 49億円 57億円 58億円 56億円 44億円
前期からの変化 2.8%減 17.2%増 1.5%増 4.4%減 21.1%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 8.2% 8.2% 8.0% 7.7% 6.0%
前期差(ポイント) 0.7ポイント減 0.0ポイント増 0.2ポイント減 0.3ポイント減 1.7ポイント減

日東富士製粉

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

116 78 39 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,374 916 458 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

日東富士製粉

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

9 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 593 億円 695 億円 726 億円 723 億円 728 億円
経常利益又は経常損失(△) 49 億円 57 億円 58 億円 56 億円 44 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 37 億円 40 億円 42 億円 36 億円 33 億円
包括利益 35 億円 53 億円 57 億円 20 億円 35 億円
純資産額 418 億円 456 億円 497 億円 494 億円 501 億円
総資産額 559 億円 609 億円 642 億円 629 億円 637 億円
1株当たり純資産額 1,144.9 円 1,249.17 円 1,362.35 円 1,355.06 円 1,373.83 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 101.89 円 108.83 円 116.38 円 97.49 円 91.15 円
自己資本比率 74.6% 74.7% 77.2% 78.4% 78.5%
自己資本利益率 9.1% 9.1% 8.9% 7.2% 6.7%
営業活動によるキャッシュ・フロー 22 億円 22 億円 65 億円 51 億円 47 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 -28 億円 -30 億円 -22 億円 -9 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -14 億円 -15 億円 -17 億円 -23 億円 -26 億円
現金及び現金同等物の残高 98 億円 79 億円 98 億円 104 億円 116 億円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 380 億円 448 億円 468 億円 453 億円 449 億円
経常利益又は経常損失(△) 41 億円 46 億円 48 億円 48 億円 38 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 32 億円 34 億円 39 億円 34 億円 35 億円
資本金 25 億円 25 億円 25 億円 25 億円 25 億円
発行済株式総数(普通株式) 9,384,728 株 9,384,728 株 9,384,728 株 9,384,728 株 9,384,728 株
純資産額 364 億円 395 億円 426 億円 422 億円 428 億円
総資産額 478 億円 526 億円 558 億円 536 億円 534 億円
1株当たり純資産額 998.02 円 1,085.84 円 1,170.44 円 1,158.29 円 1,174.23 円
1株当たり配当額 242 円 175 円 187 円 280 円 280 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 86.69 円 93.43 円 106.99 円 92.49 円 95.04 円
自己資本比率 76.1% 75.2% 76.5% 78.7% 80.1%
自己資本利益率 8.9% 9.0% 9.5% 7.9% 8.1%
配当性向 69.8% 46.8% 43.7% 75.7% 73.7%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
4期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 280円 取得できず 73.7%
2025年3月期 280円 取得できず 75.7%
2024年3月期 187円 取得できず 43.7%
2023年3月期 175円 取得できず 46.8%
2022年3月期 242円 取得できず 69.8% 株式分割・株式併合の注記あり
2021年3月期 232円 取得できず 33.3%
2020年3月期 222円 取得できず 29.8%
2019年3月期 220円 取得できず 42.6%
2018年3月期 154円 取得できず 26.6%
2017年3月期 88円 取得できず 33.5% 株式分割・株式併合の注記あり
2016年3月期 9円 取得できず 37.9%
2015年3月期 9円 取得できず 39.5%
2014年3月期 10円 取得できず 55.3%
2013年3月期 7円 取得できず 45.9%

日東富士製粉

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

280 187 93 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

6,351人 株主数
1.30% 外国法人等(合計) 同業の中央値 5.03%
20.90% 個人その他 同業の中央値 40.00%

日東富士製粉

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関6.40%
  • 金融商品取引業者0.70%
  • その他の法人70.70%
  • 外国法人等(法人)1.30%
  • 外国法人等(個人)0.00%
  • 個人その他20.90%

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

1.2億円 研究開発費 売上高の0.2%(同業の中央値 0.8%)
15.9億円 設備投資額 売上高の2.2%(同業の中央値 4.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 1.2億円 15.9億円
2025年3月期 3.8億円 取得できず
2021年3月期 4.4億円 11.8億円
2020年3月期 4.3億円 取得できず
2017年3月期 3.6億円 取得できず
2016年3月期 3.4億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
製粉及び食品事業 10.9億円
外食事業 5億円

同じ業種の会社との売上規模

日東富士製粉

出典 有価証券報告書(各社)

業種「食料品」130社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

406人 従業員数(単体) 同業の中央値 451人
41.1歳 平均年齢 同業の中央値 41.3歳
16.0年 平均勤続年数 同業の中央値 15.2年
656万円 平均年間給与 同業の中央値 641万円
人と組織
91.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 67.9百万円 2026年3月期・連結/計算値
478万円 1人当たり営業利益
73.4% 男女の賃金の差異
10.6% 管理職の女性比率
75.0% 男性の育児休業取得率
6 / 97人 女性の管理職数
3 / 12人 女性の役員数
2,858人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 539 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
35%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 6.2%
役員に占める女性の割合 25%

補助金等の交付決定情報

2019-04-01〜2023-04-03 の交付決定 4 件開示値

認定日補助金等府省金額
2023-04-03食糧麦備蓄対策事業農林水産省 3 億円
2022-04-01食糧麦備蓄対策事業農林水産省 3 億円
2020-04-01食糧麦備蓄対策事業農林水産省 3 億円
2019-04-01食糧麦備蓄対策事業農林水産省 3 億円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者18,225 t-CO2
特定荷主8,208 t-CO2
公表されている事業所の数3 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 56百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 5百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 8百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 35 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 47 億円 連結
売上高 728 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 116 億円 連結
純資産額 501 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 44 億円 連結
総資産額 637 億円 連結
自己資本利益率 6.7% 連結
自己資本比率 78.5% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 33 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -26 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 91.15 円 連結
1株当たり純資産額 1,373.83 円 連結
1株当たり配当額 280 円 単体
売上高 449 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 35 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 9,384,728 株 単体
純資産額 428 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 38 億円 単体
総資産額 534 億円 単体
自己資本利益率 8.1% 単体
自己資本比率 80.1% 単体
資本金 25 億円 単体
配当性向 73.7% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 95.04 円 単体
1株当たり純資産額 1,174.23 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 799 人 連結
従業員数 799 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 73.4% 単体
平均勤続年数(年) 16 年 単体
平均年間給与 656 万円 単体
平均年齢(年) 41.1 歳 単体
従業員数 406 人 単体
従業員数 406 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 79.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 61.8% 単体

その他の開示項目(15件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 728 億円 連結
平均臨時雇用人員 2,858 人 連結
平均臨時雇用人員 2,858 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
持分法適用会社への投資額 2 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 16 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 3 億円 連結
減価償却費 18 億円 連結
連結子会社の数 6 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 75.0% 単体
平均臨時雇用人員 131 人 単体
平均臨時雇用人員 131 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 3 億円 単体
管理職に占める女性労働者の割合 10.6% 単体

この会社独自の科目(16件)

項目値連結/単体
売上収益 500 万円 連結
売上収益 3,200 万円 連結
売上収益 1,700 万円 連結
売上収益 1,600 万円 連結
売上収益 3,100 万円 連結
売上収益 -3 億円 連結
売上収益 1,700 万円 連結
売上収益 -2 億円 連結
売上収益 140 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -0.7% 単体
売上収益 500 万円 単体
売上収益 3,200 万円 単体
売上収益 2 億円 単体
売上収益 1,700 万円 単体
売上収益 1,500 万円 単体
売上収益 3,100 万円 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 6,945,700 株 連結
所有株式数の合計(株) 262,500 株 連結
株式数が増加した銘柄数 6 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1,600 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 9 億円 連結
株式数(株) 9,384,728 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.8% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 76.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 262,500 株 連結
議決権の数(個) 87,891 個 連結
貸借対照表計上額 2 億円 連結
貸借対照表計上額 67 億円 連結
銘柄数 14 銘柄 連結
銘柄数 15 銘柄 連結
株主総利回り 218.0% 単体

研究開発(3件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 1 億円 連結
研究開発費 1 億円 連結
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 1,900 万円 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 16 億円 連結

監査の状況(7件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,600 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 500 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,600 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 800 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 200 万円 連結

貸借対照表(145件)

項目値連結/単体
その他 6 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 27 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他有価証券評価差額金 36 億円 連結
その他(純額) 6 億円 連結
利益剰余金 390 億円 連結
原材料及び貯蔵品 79 億円 連結
受取手形 7,800 万円 連結
受取手形及び売掛金 98 億円 連結
商品及び製品 31 億円 連結
固定負債 42 億円 連結
固定資産 306 億円 連結
土地 45 億円 連結
売掛金 97 億円 連結
契約負債 6,300 万円 連結
差入保証金 8 億円 連結
建物及び構築物(純額) 67 億円 連結
役員賞与引当金 3,300 万円 連結
役員退職慰労引当金 1,400 万円 連結
投資その他の資産 130 億円 連結
投資有価証券 79 億円 連結
有形固定資産 172 億円 連結
未払法人税等 7 億円 連結
株主資本 451 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 54 億円 連結
流動負債 94 億円 連結
流動資産 331 億円 連結
減価償却累計額 -370 億円 連結
為替換算調整勘定 7 億円 連結
無形固定資産 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 116 億円 連結
現金及び預金 12 億円 連結
短期借入金 4 億円 連結
短期貸付金 106 億円 連結
純資産 501 億円 連結
純資産 501 億円 連結
総資産 637 億円 連結
総資産 637 億円 連結
繰延ヘッジ損益 -0 連結
繰延税金負債 26 億円 連結
繰延税金資産 1 億円 連結
自己株式 -6 億円 連結
評価・換算差額等 50 億円 連結
負債 136 億円 連結
負債純資産 637 億円 連結
買掛金 48 億円 連結
貸倒引当金 -4,000 万円 連結
貸倒引当金 -600 万円 連結
資本剰余金 41 億円 連結
資本金 25 億円 連結
資産除去債務 7 億円 連結
賞与引当金 7 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 7 億円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
退職給付に係る資産 37 億円 連結
非支配株主持分 7,400 万円 連結
その他 2,400 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他 0 単体
その他 4,000 万円 単体
その他有価証券評価差額金 33 億円 単体
その他資本剰余金 9,100 万円 単体
ソフトウエア 2,900 万円 単体
ソフトウエア仮勘定 100 万円 単体
借地権 4 億円 単体
出資金 0 単体
別途積立金 291 億円 単体
利益剰余金 334 億円 単体
利益準備金 5 億円 単体
前払年金費用 26 億円 単体
前払費用 1 億円 単体
前渡金 3,700 万円 単体
原材料及び貯蔵品 55 億円 単体
商品及び製品 23 億円 単体
固定負債 24 億円 単体
固定資産 281 億円 単体
土地 32 億円 単体
圧縮記帳積立金 0 単体
売掛金 64 億円 単体
契約負債 700 万円 単体
工具 19 億円 単体
工具 3 億円 単体
差入保証金 1 億円 単体
建物 88 億円 単体
建物(純額) 32 億円 単体
建設仮勘定 8,100 万円 単体
役員賞与引当金 2,000 万円 単体
投資その他の資産 165 億円 単体
投資有価証券 69 億円 単体
施設利用権 100 万円 単体
有形固定資産 112 億円 単体
未収入金 2 億円 単体
未収消費税等 3,000 万円 単体
未払法人税等 5 億円 単体
未払消費税等 0 単体
未払費用 9 億円 単体
未払金 6 億円 単体
株主資本 394 億円 単体
構築物 25 億円 単体
構築物(純額) 2 億円 単体
機械及び装置 222 億円 単体
機械及び装置(純額) 42 億円 単体
流動負債 82 億円 単体
流動資産 253 億円 単体
減価償却累計額 -16 億円 単体
減価償却累計額 -55 億円 単体
減価償却累計額 -23 億円 単体
減価償却累計額 -180 億円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
減損損失累計額 -0 単体
減損損失累計額 -700 万円 単体
減損損失累計額 -0 単体
減損損失累計額 -2,100 万円 単体
無形固定資産 4 億円 単体
現金及び預金 2,500 万円 単体
短期借入金 26 億円 単体
短期貸付金 106 億円 単体
純資産 428 億円 単体
純資産 428 億円 単体
総資産 534 億円 単体
繰延ヘッジ損益 -0 単体
繰延税金負債 19 億円 単体
繰越利益剰余金 38 億円 単体
自己株式 -6 億円 単体
評価・換算差額等 33 億円 単体
負債 106 億円 単体
負債純資産 534 億円 単体
買掛金 30 億円 単体
貸倒引当金 -3,400 万円 単体
貸倒引当金 -300 万円 単体
資本剰余金 41 億円 単体
資本準備金 40 億円 単体
資本金 25 億円 単体
賞与引当金 4 億円 単体
車両運搬具 1 億円 単体
車両運搬具(純額) 1,700 万円 単体
長期前払費用 1 億円 単体
長期預り金 4 億円 単体
関係会社出資金 6 億円 単体
関係会社株式 60 億円 単体
電子記録債権 900 万円 単体
電話加入権 400 万円 単体
預り金 4,400 万円 単体

損益計算書(100件)

項目値連結/単体
その他 2 億円 連結
その他 2,400 万円 連結
その他 44 億円 連結
その他の包括利益 2 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) -4 億円 連結
剰余金の配当 -26 億円 連結
包括利益 35 億円 連結
受取利息 8,100 万円 連結
受取配当金 2 億円 連結
営業利益 38 億円 連結
営業利益 38 億円 連結
営業外収益 6 億円 連結
営業外費用 7,800 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 47 億円 連結
固定資産売却益 400 万円 連結
固定資産賃貸料 2 億円 連結
固定資産除却損 4,000 万円 連結
売上原価 560 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 168 億円 連結
売上高 728 億円 連結
売上高 728 億円 連結
当期純利益 33 億円 連結
当期純利益 33 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 33 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 3,300 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 500 万円 連結
投資有価証券売却益 8 億円 連結
投資有価証券評価損 0 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -9 億円 連結
持分法による投資利益 700 万円 連結
支払利息 500 万円 連結
法人税 15 億円 連結
法人税等 16 億円 連結
法人税等調整額 900 万円 連結
減損損失 2 億円 連結
減損損失 2 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 9,100 万円 連結
特別利益 8 億円 連結
特別損失 3 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -5,000 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 11 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 49 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 49 億円 連結
経常利益 44 億円 連結
給料及び手当 28 億円 連結
繰延ヘッジ損益(税引後) 0 連結
自己株式の処分 0 連結
自己株式の取得 -300 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 35 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -26 億円 連結
販売手数料 9 億円 連結
販売費及び一般管理費 130 億円 連結
販売運賃 35 億円 連結
貸倒引当金繰入額 0 連結
賃借料 9 億円 連結
賞与引当金繰入額 4 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 5 億円 連結
退職給付費用 0 連結
非支配株主に係る包括利益 1,200 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 1,500 万円 連結
その他 2 億円 単体
その他 1,300 万円 単体
その他 16 億円 単体
剰余金の配当 -26 億円 単体
受取ロイヤリティー 3 億円 単体
受取利息 5,400 万円 単体
受取配当金 12 億円 単体
営業利益 20 億円 単体
営業外収益 19 億円 単体
営業外費用 8,400 万円 単体
固定資産賃貸料 2 億円 単体
固定資産除却損 2,500 万円 単体
売上原価 369 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 80 億円 単体
売上高 449 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 35 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 35 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 2,000 万円 単体
手当 5 億円 単体
投資有価証券売却益 8 億円 単体
投資有価証券評価損 0 単体
支払利息 2,100 万円 単体
法人税 11 億円 単体
法人税等 11 億円 単体
法人税等調整額 1,700 万円 単体
減価償却費 8,000 万円 単体
為替差損 100 万円 単体
特別利益 8 億円 単体
特別損失 2,600 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 46 億円 単体
経常利益 38 億円 単体
給料 7 億円 単体
自己株式の処分 0 単体
自己株式の取得 -300 万円 単体
製品売上高 447 億円 単体
販売手数料 2 億円 単体
販売費及び一般管理費 60 億円 単体
販売運賃 26 億円 単体
賞与引当金繰入額 2 億円 単体
退職給付費用 -3,400 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 7 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2 億円 連結
当期変動額合計 6 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(40件)

項目値連結/単体
その他 4,100 万円 連結
その他 -4,100 万円 連結
その他の流動負債の増減額(△は減少) 4 億円 連結
その他の流動資産の増減額(△は増加) 9 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -4,500 万円 連結
利息の支払額 -400 万円 連結
利息及び配当金の受取額 3 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -3 億円 連結
固定資産売却損益(△は益) -400 万円 連結
固定資産除却損 4,000 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 4,800 万円 連結
定期預金の純増減額(△は増加) -2 億円 連結
小計 66 億円 連結
差入保証金の回収による収入 2,100 万円 連結
差入保証金の差入による支出 -4,200 万円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) -0 連結
投資有価証券の取得による支出 -2,200 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 9 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -8 億円 連結
投資有価証券評価損益(△は益) 0 連結
持分法による投資損益(△は益) -700 万円 連結
損害賠償金の支払額 -6 億円 連結
支払利息 500 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -16 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 900 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -5 億円 連結
法人税等の支払額 -16 億円 連結
減価償却費 18 億円 連結
減損損失 2 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -1,400 万円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -2,300 万円 連結
自己株式の取得による支出 -300 万円 連結
自己株式の売却による収入 0 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -300 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 1 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -2,600 万円 連結
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) -5,500 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 2 億円 連結
配当金の支払額 -26 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -1,200 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 47 億円 連結開示値
1株当たり配当額 280 単体開示値
従業員数 799 連結開示値
純資産 501 億円 連結開示値
売上高 728 億円 連結開示値
営業利益 38 億円 連結開示値
経常利益 44 億円 連結開示値
当期純利益 33 億円 連結開示値
総資産 637 億円 連結開示値
営業利益率 5.2%連結計算値
当期純利益率 4.6%連結計算値
従業員1人あたりの売上 91085106円連結計算値
総資産回転率 1.14回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 78.6%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 5.2% 営業利益 ÷ 売上高  = 38 億円 ÷ 728 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 4.6% 当期純利益 ÷ 売上高  = 33 億円 ÷ 728 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 91,085,106円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 728 億円 ÷ 799 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.14回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 728 億円 ÷ 637 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 78.6% 純資産 ÷ 総資産  = 501 億円 ÷ 637 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 728 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 48百万円+棚卸資産の増加 5.1億円 ÷ 売上高 727.8億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 16.1億円 ÷ 減価償却費 17.9億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 25.5億円+自己株式の取得 3百万円 ÷ 営業CF 46.7億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 7.9億円−特別損失 2.8億円 ÷ 経常利益 43.9億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 79.4億円 ÷ 純資産 501.1億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「食料品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「食料品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 799人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「食料品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職97人のうち女性6人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員12人のうち女性3人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「日東富士製粉株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3010001034893/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし