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PRISMBioLab

株式会社PRISM BioLab

会社の要点

最も多く持っているのはDBJキャピタル投資事業有限責任組合で、15.8%です。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9単体日本基準

売上・営業収益開示値 7億
営業利益率計算値 -114.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 87.8%

会社の基本情報

証券コード 206A/EDINETコード E39751/医薬品/決算日 9月30日

藤沢市村岡東二丁目26番1号/資本金 1,730 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
竹原 大 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-24

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -114.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 84.2%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の内訳: 掲載なし

売上高と利益

PRISMBioLab

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 7億 100% 売上原価 4億 60% 販売費及び一般管理費 10億 100% 営業利益 -8億 100%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 研究開発費 6 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
支払報酬 8,912 万円 単体
賞与引当金繰入額 260 万円 単体
段階別の利益 営業利益 -8 億円 単体
経常利益 -7 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 3 億円 単体

PRISMBioLab

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

研究開発費 6億円 (59.5%)59%役員報酬 1億円 (10.8%)11%支払報酬 1億円 (8.5%)9%賞与引当金繰入額 0億円 (0.2%)その他(内訳の開示なし) 2億円 (21.0%)21%10億
  • 研究開発費 6億円
  • 役員報酬 1億円
  • 支払報酬 1億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
87.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 69.7% 2025年9月期・連結/計算値
73.4円 1株当たり純資産
30.9億円 総資産

PRISMBioLab

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

7 2 -3 -8 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 1億円 6億円 1億円 3億円 7億円
前期比(%) 取得できず 842.8%増◆ 79.6%減◆ 170.6%増◆ 121.6%増◆
経常利益又は経常損失(△) -2億円 1億円 -5億円 -8億円 -7億円
前期からの変化 取得できず 赤字から黒字へ◆ 黒字から赤字へ◆ 1.67倍 0.90倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -261.4% 14.2% -440.6% -272.1% -110.5%
前期差(ポイント) 取得できず 275.6ポイント増◆ 454.8ポイント減◆ 168.5ポイント増◆ 161.6ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2022年売上高の前期比 842.8%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 275.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年売上高の前期比 79.6%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 454.8ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年売上高の前期比 170.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 168.5ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 121.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 161.6ポイント増

PRISMBioLab

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

3 -517 -1,037 -1,557 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 97 -2,012 -4,122 -6,232 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 5,880 万円 6 億円 1 億円 3 億円 7 億円
経常利益又は経常損失(△) -2 億円 7,867 万円 -5 億円 -8 億円 -7 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -2 億円 7,296 万円 -5 億円 -10 億円 -8 億円
資本金 1,000 万円 1,225 万円 1,225 万円 17 億円 17 億円
発行済株式総数(普通株式) 77,078 株 80,524 株 80,524 株 35,954,800 株 36,810,000 株
純資産額 11 億円 17 億円 11 億円 35 億円 27 億円
総資産額 15 億円 17 億円 12 億円 45 億円 31 億円
1株当たり純資産額 -6,231.85 円 -15.41 円 -34.5 円 97.41 円 73.4 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -1,556.87 円 2.67 円 -19.09 円 -33.53 円 -22.82 円
自己資本比率 72.4% 96.2% 94.7% 77.3% 87.6%
自己資本利益率 取得できず 5.3% 取得できず 取得できず 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 1 億円 -5 億円 2 億円 -15 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -787 万円 -4,038 万円 -2 億円 -6,901 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 1 億円 取得できず 34 億円 3,359 万円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 17 億円 11 億円 44 億円 29 億円

株主構成

2025-09-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

4,995人 株主数
13.40% 外国法人等(合計) 同業の中央値 9.03%
68.67% 個人その他 同業の中央値 55.96%

PRISMBioLab

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.10%
  • 金融商品取引業者3.48%
  • その他の法人14.31%
  • 外国法人等(法人)12.93%
  • 外国法人等(個人)0.47%
  • 個人その他68.67%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 DBJキャピタル投資事業有限責任組合 15.83% 5,829,000
2 WMグロース3号投資事業有限責任組合 9.98% 3,675,800
3 大和日台バイオベンチャー2号投資事業有限責任組合 9.76% 3,595,400
4 JPLLC CLIENT ASSETS-SK J(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店FOUR CHASE METROTECH CENTER BROOKLYN, NY 11245(東京都新宿区新宿6丁目27番30号) 6.79% 2,500,000
5 中島 喜一郎 5.08% 1,872,000
6 santec Holdings株式会社 3.39% 1,250,000
7 竹原 大 3.17% 1,170,400
8 大原薬品工業株式会社 2.71% 1,000,000
9 Newton Biocapital I SA, Pricaf privee de droit belge(常任代理人 三田証券株式会社) 2.67% 985,000
10 竹田 英樹 2.54% 935,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

開示なし 研究開発費
83百万円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

PRISMBioLab

出典 有価証券報告書(各社)

業種「医薬品」68社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

35人 従業員数(単体) 同業の中央値 94人
45.0歳 平均年齢 同業の中央値 44.3歳
2.0年 平均勤続年数 同業の中央値 9.6年
946万円 平均年間給与 同業の中央値 824万円
人と組織
19.4百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 38.4百万円 2025年9月期・単体/計算値
-2,213万円 1人当たり営業利益
4人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任あずさ監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 40百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(14件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 単体
売上高 7 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -8 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -6,901 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 29 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 36,810,000 株 単体
純資産額 27 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -7 億円 単体
総資産額 31 億円 単体
自己資本比率 87.6% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 3,359 万円 単体
資本金 17 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -22.82 円 単体
1株当たり純資産額 73.4 円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 2 年 単体
平均年間給与 946 万円 単体
平均年齢(年) 45 歳 単体
従業員数 35 人 単体
従業員数 35 人 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 4 人 単体
平均臨時雇用人員 4 人 単体
株価指数における総利回り 114.2% 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 22,812,600 株 連結
株式数(株) 36,810,000 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 62.0% 連結
議決権の数(個) 368,060 個 連結
株主総利回り 41.0% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 8,298 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 187 万円 連結

貸借対照表(41件)

項目値連結/単体
その他 4,680 万円 単体
その他 1,608 万円 単体
その他資本剰余金 5 億円 単体
利益剰余金 -24 億円 単体
前払費用 5,441 万円 単体
固定負債 678 万円 単体
固定資産 4,680 万円 単体
契約負債 2 億円 単体
工具 3 億円 単体
工具 0 単体
建物 2,343 万円 単体
建物(純額) 0 単体
投資その他の資産 4,680 万円 単体
新株予約権 712 万円 単体
有形固定資産 0 単体
未収消費税等 5,283 万円 単体
未払法人税等 2,596 万円 単体
未払費用 828 万円 単体
未払金 7,872 万円 単体
株主資本 27 億円 単体
機械及び装置 2,261 万円 単体
機械及び装置(純額) 0 単体
流動負債 4 億円 単体
流動資産 30 億円 単体
減価償却累計額及び減損損失累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額及び減損損失累計額 -2,343 万円 単体
減価償却累計額及び減損損失累計額 -2,261 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 29 億円 単体
現金及び預金 29 億円 単体
純資産 27 億円 単体
純資産 27 億円 単体
総資産 31 億円 単体
繰越利益剰余金 -24 億円 単体
負債 4 億円 単体
負債純資産 31 億円 単体
資本剰余金 33 億円 単体
資本準備金 29 億円 単体
資本金 17 億円 単体
資産除去債務 678 万円 単体
賞与引当金 1,289 万円 単体
預り金 764 万円 単体

損益計算書(33件)

項目値連結/単体
その他 3 万円 単体
その他 10 万円 単体
受取利息 530 万円 単体
営業利益 -8 億円 単体
営業外収益 2,682 万円 単体
営業外費用 67 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 単体
売上原価 4 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 3 億円 単体
売上高 7 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -8 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -8 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -6,901 万円 単体
支払報酬 8,912 万円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 3,293 万円 単体
新株予約権発行費 20 万円 単体
株式交付費 38 万円 単体
法人税 242 万円 単体
法人税等 242 万円 単体
減損損失 8,298 万円 単体
為替差益 2,150 万円 単体
特別損失 8,298 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 2,734 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -15 億円 単体
研究開発費 6 億円 単体
研究開発費 6 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -8 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -8 億円 単体
経常利益 -7 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 3,359 万円 単体
販売費及び一般管理費 10 億円 単体
賞与引当金繰入額 260 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -8 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 670 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(21件)

項目値連結/単体
その他 -3,102 万円 単体
利息の受取額 403 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -2,519 万円 単体
受取利息 -530 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) -7 億円 単体
小計 -15 億円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -133 万円 単体
新株予約権の発行による収入 104 万円 単体
新株予約権の行使による株式の発行による収入 3,255 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -6,470 万円 単体
未払又は未収消費税等の増減額 206 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) 0 単体
未払金の増減額(△は減少) 664 万円 単体
株式交付費 38 万円 単体
株式報酬費用 547 万円 単体
法人税等の支払額 -127 万円 単体
減損損失 8,298 万円 単体
為替差損益(△は益) -2,734 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -299 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 1,289 万円 単体
預り金の増減額(△は減少) 186 万円 単体

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 20 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 単体開示値
従業員数 35 単体開示値
純資産 27 億円 単体開示値
売上高 7 億円 単体開示値
営業利益 -8 億円 単体開示値
経常利益 -7 億円 単体開示値
総資産 31 億円 単体開示値
営業利益率 -114.3%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 19352286円単体計算値
総資産回転率 0.22回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 87.8%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -114.3% 営業利益 ÷ 売上高  = -8 億円 ÷ 7 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 19,352,286円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 7 億円 ÷ 35 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.22回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 7 億円 ÷ 31 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 87.8% 純資産 ÷ 総資産  = 27 億円 ÷ 31 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO

事業と収益構成

  • 事業別の内訳: 有価証券報告書のセグメント(開示上の事業区分)情報の機械転記。区分ごとの売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社と、単一事業の会社は表なし

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「医薬品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「医薬品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社PRISM BioLab」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6020001095131/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし