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日本ハム

日本ハム株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは食肉事業本部で、全体の64.8%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結IFRS

売上・営業収益開示値 1.5兆
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 55.3%

会社の基本情報

証券コード 2282/EDINETコード E00334/食料品/決算日 3月31日

大阪市北区梅田二丁目4番9号/資本金 36,294 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.nipponham.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
前田文男 代表者
1949年5月30日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-23

収益性 取得できず
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.8%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 6.6%

事業と収益構成

日本ハム

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 食肉事業本部食肉事業本部 売上 64.8% 65% 利益 82.9% 83% 加工事業本部加工事業本部 売上 33.2% 33% 利益 9.7% 10% ボールパーク事業ボールパーク事業 売上 1.9% 2% 利益 7.3% 7%
事業売上高 セグメント利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
食肉事業本部 10,341 億円 64.8% 9,568 億円 613 億円 82.9% 5.9% 340 億円
加工事業本部 5,303 億円 33.2% 5,333 億円 72 億円 9.7% 1.4% 101 億円
ボールパーク事業 310 億円 1.9% 270 億円 54 億円 7.3% 17.5% 33 億円
事業の合計 15,955 億円100.0% 739 億円 100.0%

売上高と利益

日本ハム

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 8,646億 100% 売上原価 8,047億 93% 販売費及び一般管理費 588億 7% 営業利益 11億 0%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 販売費及び一般管理費(IFRS) 1,930 億円 連結
人件費 775 億円 連結
その他 430 億円 連結
減価償却費及び償却費 180 億円 連結
荷造運搬費 119 億円 単体
給料及び手当 78 億円 単体
広告宣伝費 62 億円 単体
減価償却費 30 億円 単体
賞与及び手当 27 億円 単体
退職給付費用 -6 億円 単体
販売手数料 9,600 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 599 億円 単体
当期純利益 351 億円 連結
経常利益 199 億円 単体
営業利益 11 億円 単体

日本ハム

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

販売費及び一般管理費(IFRS) 1,930億円 (55.0%)55%人件費 775億円 (22.1%)22%その他 430億円 (12.2%)12%減価償却費及び償却費 180億円 (5.1%)荷造運搬費 119億円 (3.4%)給料及び手当 78億円 (2.2%)3,511億
  • 販売費及び一般管理費(IFRS) 1,930億円
  • 人件費 775億円
  • その他 430億円
  • 減価償却費及び償却費 180億円
  • 荷造運搬費 119億円
  • 給料及び手当 78億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
55.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 58.6% 2026年3月期・連結/計算値
3.5% 総資産に対する利益(ROA)
2,253.56円 1株当たり純資産
483億円 フリーキャッシュフロー
9,974.8億円 総資産
47.6億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
1.6% 運転資本の増加 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

日本ハム

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2018年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
545 364 182 0 2018年 2020年 2022年 2024年 2026年 税引前利益 545直近値 2026年 545億円 545表示期間内で最大 2026年 545億円 222表示期間内で最小 2023年 222億円 億円

直近の業績推移

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 518億円 222億円 406億円 372億円 545億円
前期からの変化 5.9%増 57.2%減 83.2%増 8.4%減 46.6%増

日本ハム

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

470 313 157 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 5,704 3,803 1,901 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 518 億円 222 億円 406 億円 372 億円 545 億円
当期利益又は当期損失(△):親会社の所有者に帰属(IFRS) 480 億円 166 億円 281 億円 266 億円 351 億円
当期包括利益:親会社の所有者に帰属(IFRS) 544 億円 237 億円 452 億円 285 億円 565 億円
親会社の所有者に帰属する持分(IFRS) 4,791 億円 4,929 億円 5,275 億円 5,243 億円 5,369 億円
総資産額(IFRS) 9,092 億円 9,372 億円 9,582 億円 9,493 億円 9,975 億円
1株当たり親会社所有者帰属持分(IFRS) 4,681.82 円 4,808.7 円 5,138.81 円 5,299.55 円 5,704.03 円
基本的1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 469.92 円 162.44 円 273.7 円 263.05 円 361.13 円
希薄化後1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 469.81 円 162.42 円 取得できず 取得できず 取得できず
親会社所有者帰属持分比率(IFRS) 52.7% 52.6% 55.0% 55.2% 53.8%
親会社所有者帰属持分利益率(IFRS) 10.5% 3.4% 5.5% 5.1% 6.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 334 億円 113 億円 866 億円 774 億円 823 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -228 億円 -637 億円 -392 億円 -427 億円 -340 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -122 億円 284 億円 -532 億円 -299 億円 -560 億円
現金及び現金同等物(IFRS) 854 億円 650 億円 655 億円 716 億円 687 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 7,754 億円 8,103 億円 8,353 億円 8,489 億円 8,646 億円
経常利益又は経常損失(△) 215 億円 70 億円 219 億円 133 億円 199 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 319 億円 122 億円 218 億円 165 億円 226 億円
資本金 363 億円 363 億円 363 億円 363 億円 363 億円
発行済株式総数(普通株式) 102,959,000 株 102,959,000 株 102,959,000 株 99,095,000 株 99,095,000 株
純資産額 2,291 億円 2,316 億円 2,449 億円 2,296 億円 2,121 億円
総資産額 5,385 億円 5,937 億円 5,984 億円 6,081 億円 6,114 億円
1株当たり純資産額 2,238.62 円 2,259.86 円 2,385.7 円 2,320.77 円 2,253.56 円
1株当たり配当額 102 円 110 円 119 円 135 円 160 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 311.92 円 119.42 円 212.26 円 162.94 円 232.34 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 311.85 円 119.41 円 取得できず 取得できず 取得できず
自己資本比率 42.5% 39.0% 40.9% 37.8% 34.7%
自己資本利益率 14.6% 5.3% 9.1% 6.9% 10.2%
配当性向 32.7% 92.1% 56.1% 82.9% 68.9%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

6期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+18.5% 増配率(前年比)
+11.2% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 160円 取得できず 68.9%
2025年3月期 135円 取得できず 82.9%
2024年3月期 119円 取得できず 56.1%
2023年3月期 110円 取得できず 92.1%
2022年3月期 102円 取得できず 32.7%
2021年3月期 94円 取得できず 139.1%
2020年3月期 90円 取得できず 98.0%
2019年3月期 90円 取得できず 69.7% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年3月期 53円 取得できず 55.9%
2017年3月期 52円 取得できず 73.6%
2016年3月期 33円 取得できず 126.3%
2015年3月期 46円 取得できず 84.2%
2014年3月期 37円 取得できず 56.1%
2013年3月期 24円 取得できず 51.3%

日本ハム

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

160 107 53 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

44,430人 株主数
30.87% 外国法人等(合計) 同業の中央値 5.03%
19.68% 個人その他 同業の中央値 40.00%

日本ハム

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関40.85%
  • 金融商品取引業者6.59%
  • その他の法人2.01%
  • 外国法人等(法人)30.86%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他19.68%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 19.69% 18,555,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 7.57% 7,132,000
3 STATE STREET BANK AND TRUSTCOMPANY 505001(常任代理人株式会社みずほ銀行) 5.56% 5,241,000
4 株式会社百十四銀行 3.94% 3,708,000
5 明治安田生命保険相互会社 3.9% 3,677,000
6 日本生命保険相互会社 2.96% 2,785,000
7 JPモルガン証券株式会社 1.73% 1,634,000
8 共栄火災海上保険株式会社 1.71% 1,613,000
9 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.48% 1,399,000
10 JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 1.48% 1,390,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

32.1億円 研究開発費 売上高の0.2%(同業の中央値 0.8%)
3.3億円 設備投資額 売上高の0.0%(同業の中央値 4.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 32.1億円 3.3億円
2021年3月期 32.7億円 829億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
食肉事業本部 133.8億円
加工事業本部 125.2億円
ボールパーク事業 44.9億円

同じ業種の会社との売上規模

日本ハム

出典 有価証券報告書(各社)

業種「食料品」130社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,198人 従業員数(単体) 同業の中央値 451人
40.1歳 平均年齢 同業の中央値 41.3歳
15.4年 平均勤続年数 同業の中央値 15.2年
875万円 平均年間給与 同業の中央値 641万円
人と組織
92.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 67.9百万円 2026年3月期・連結/計算値
90万円 1人当たり営業利益
73.5% 男女の賃金の差異
12.7% 管理職の女性比率
39.1% 女性労働者の割合
84.6% 男性の育児休業取得率
男 19.1年
女 12.6年
平均勤続年数(男女別)
男 1,533
女 836
従業員の男女比
49 / 385人 女性の管理職数
2 / 30人 女性の役員数
10,083人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 2,160 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:基幹的な職種
16.7 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 61.1%
男性の育児休業取得率
対象:その他
84.6%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%
管理職に占める女性の割合 12.7%
役員に占める女性の割合 6.7%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定荷主51,138 t-CO2
特定事業所排出者17,825 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 4.1億円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 43百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 2.6億円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 83百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 IFRS

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

この会社独自の科目(29件)

項目値連結/単体
売上収益 14,574 億円 連結
売上収益 15,790 連結
売上収益 10,083 連結
売上収益 14 億円 連結
売上収益 12 億円 連結
売上収益 -38 億円 連結
売上収益 -27 億円 連結
売上収益 129 億円 連結
売上収益 -345 億円 連結
売上収益 32 億円 連結
売上収益 39 億円 連結
売上収益 -44 億円 連結
売上収益 -135 億円 連結
売上収益 682 億円 連結
売上収益 -753 億円 連結
売上収益 16 億円 連結
売上収益 1,071 億円 連結
売上収益 2,994 億円 連結
売上収益 -1,923 億円 連結
売上収益 496 億円 連結
売上収益 65 億円 連結
売上収益 17 億円 連結
売上収益 2 億円 連結
売上収益 12 億円 連結
売上収益 5 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 1.7% 単体
売上収益 3,700 万円 単体
売上収益 126 億円 単体
売上収益 -40 億円 単体

主要な経営指標 (5年分)(26件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) 823 億円 連結
基本的1株当たり利益又は損失(△)(IFRS) 361.13 円 連結
当期利益又は当期損失(△):親会社の所有者に帰属(IFRS) 351 億円 連結
当期包括利益:親会社の所有者に帰属(IFRS) 565 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -340 億円 連結
現金及び現金同等物(IFRS) 687 億円 連結
税引前利益又は税引前損失(△)(IFRS) 545 億円 連結
総資産額(IFRS) 9,975 億円 連結
親会社の所有者に帰属する持分(IFRS) 5,369 億円 連結
親会社所有者帰属持分利益率(IFRS) 6.6% 連結
親会社所有者帰属持分比率(IFRS) 53.8% 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -560 億円 連結
1株当たり親会社所有者帰属持分(IFRS) 5,704.03 円 連結
1株当たり配当額 160 円 単体
売上高 8,646 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 226 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 99,095,000 株 単体
純資産額 2,121 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 199 億円 単体
総資産額 6,114 億円 単体
自己資本利益率 10.2% 単体
自己資本比率 34.7% 単体
資本金 363 億円 単体
配当性向 68.9% 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 232.34 円 単体
1株当たり純資産額 2,253.56 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 15,790 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 73.5% 単体
平均勤続年数(年) 15.4 年 単体
平均年間給与 875 万円 単体
平均年齢(年) 40.1 歳 単体
従業員数 1,198 人 単体
従業員数 1,198 人 単体
従業員数 1,198 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.9% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 80.8% 単体

その他の開示項目(7件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 10,083 人 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 84.6% 単体
平均臨時雇用人員 746 人 単体
平均臨時雇用人員 746 人 単体
平均臨時雇用人員 746 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 12.7% 単体

株式の状況(20件)

項目値連結/単体
所有株式数 47,138,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 4,862,900 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が増加した銘柄数 5 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 8 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 2 億円 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 1,500 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 6,700 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 34 億円 連結
株式数(株) 99,095,004 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.9% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 50.0% 連結
自己名義所有株式数(株) 4,862,900 株 連結
議決権の数(個) 941,001 個 連結
貸借対照表計上額 17 億円 連結
貸借対照表計上額 209 億円 連結
銘柄数 23 銘柄 連結
銘柄数 30 銘柄 連結
株主総利回り 161.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 32 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3 億円 連結

監査の状況(10件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 8,200 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 2 億円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 2 億円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 4,300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 8,300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 4,300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 8,300 万円 連結

貸借対照表(142件)

項目値連結/単体
その他 -22 億円 連結
その他 53 億円 連結
その他 31 億円 連結
その他の包括利益累計額(IFRS) 468 億円 連結
その他の流動負債(IFRS) 582 億円 連結
その他の流動資産(IFRS) 131 億円 連結
その他の金融負債 112 億円 連結
その他の金融負債 12 億円 連結
その他の金融資産 73 億円 連結
その他の金融資産 319 億円 連結
その他の非流動負債(IFRS) 50 億円 連結
その他の非流動資産(IFRS) 249 億円 連結
のれん 55 億円 連結
のれん -7 億円 連結
のれん及び無形資産 -317 億円 連結
のれん及び無形資産 708 億円 連結
のれん及び無形資産(IFRS) 391 億円 連結
のれん及び無形資産(IFRS) 391 億円 連結
のれん(IFRS) 48 億円 連結
ソフトウエア -287 億円 連結
ソフトウエア 563 億円 連結
ソフトウエア仮勘定 37 億円 連結
ソフトウエア仮勘定(IFRS) 37 億円 連結
ソフトウエア(IFRS) 275 億円 連結
仕掛品及び原材料 280 億円 連結
使用権資産(IFRS) 449 億円 連結
利益剰余金(IFRS) 4,141 億円 連結
商品及び製品 1,197 億円 連結
営業債務及びその他の債務 1,142 億円 連結
営業債権及びその他の債権 1,574 億円 連結
土地 522 億円 連結
土地 -2 億円 連結
土地(IFRS) 520 億円 連結
建物 4,194 億円 連結
建物 -2,097 億円 連結
建物(IFRS) 2,097 億円 連結
建設仮勘定 73 億円 連結
建設仮勘定 -700 万円 連結
建設仮勘定(IFRS) 73 億円 連結
持分法で会計処理されている投資(IFRS) 124 億円 連結
持分法で会計処理されている投資(IFRS) 124 億円 連結
有利子負債 479 億円 連結
有利子負債 1,806 億円 連結
有形固定資産 7,783 億円 連結
有形固定資産 -4,022 億円 連結
有形固定資産(IFRS) 3,761 億円 連結
有形固定資産(IFRS) 3,761 億円 連結
未払法人所得税 155 億円 連結
棚卸資産 1,535 億円 連結
棚卸資産 1,535 億円 連結
流動負債(IFRS) 2,471 億円 連結
流動資産(IFRS) 4,383 億円 連結
現金及び現金同等物(IFRS) 687 億円 連結
現金及び現金同等物(IFRS) 687 億円 連結
生物資産 383 億円 連結
生物資産 14 億円 連結
純資産 5,517 億円 連結
純資産 5,517 億円 連結
総資産 9,975 億円 連結
総資産 9,975 億円 連結
繰延税金負債(IFRS) 3 億円 連結
繰延税金資産(IFRS) 284 億円 連結
自己株式(IFRS) -305 億円 連結
親会社の所有者に帰属する持分(IFRS) 5,369 億円 連結
負債及び資本(IFRS) 9,975 億円 連結
負債(IFRS) 4,458 億円 連結
貯蔵品 58 億円 連結
資本剰余金(IFRS) 703 億円 連結
資本金(IFRS) 363 億円 連結
退職給付に係る負債 116 億円 連結
非支配持分(IFRS) 148 億円 連結
非流動負債(IFRS) 1,987 億円 連結
非流動資産(IFRS) 5,592 億円 連結
その他 4 億円 単体
その他 32 億円 単体
その他 6,900 万円 単体
その他 23 億円 単体
その他 2,000 万円 単体
その他有価証券評価差額金 108 億円 単体
ソフトウエア 249 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 26 億円 単体
リース負債 6,000 万円 単体
リース負債 2,000 万円 単体
リース資産(純額) 8,000 万円 単体
仕掛品 2 億円 単体
別途積立金 950 億円 単体
利益剰余金 1,404 億円 単体
利益準備金 60 億円 単体
前払年金費用 116 億円 単体
原材料及び貯蔵品 145 億円 単体
商品及び製品 424 億円 単体
固定負債 1,487 億円 単体
固定資産 2,528 億円 単体
固定資産圧縮積立金 5 億円 単体
土地 138 億円 単体
売掛金 1,038 億円 単体
工具 9 億円 単体
建物(純額) 72 億円 単体
建設仮勘定 9,100 万円 単体
投資その他の資産 1,987 億円 単体
投資有価証券 228 億円 単体
支払手形 3,900 万円 単体
有形固定資産 266 億円 単体
未収入金 104 億円 単体
未払法人税等 18 億円 単体
未払費用 107 億円 単体
未払金 23 億円 単体
株主資本 2,013 億円 単体
構築物(純額) 11 億円 単体
機械及び装置(純額) 34 億円 単体
流動負債 2,506 億円 単体
流動資産 3,586 億円 単体
無形固定資産 275 億円 単体
現金及び預金 206 億円 単体
短期借入金 338 億円 単体
短期貸付金 150 億円 単体
社債 750 億円 単体
純資産 2,121 億円 単体
純資産 2,121 億円 単体
総資産 6,114 億円 単体
繰延税金負債 2 億円 単体
繰越利益剰余金 388 億円 単体
自己株式 -305 億円 単体
評価・換算差額等 108 億円 単体
負債 3,992 億円 単体
負債純資産 6,114 億円 単体
買掛金 1,269 億円 単体
貸倒引当金 -60 億円 単体
貸倒引当金 -300 万円 単体
資本剰余金 552 億円 単体
資本準備金 552 億円 単体
資本金 363 億円 単体
車両運搬具(純額) 2,900 万円 単体
長期借入金 730 億円 単体
長期前払費用 9,000 万円 単体
長期未払金 600 万円 単体
長期貸付金 1,064 億円 単体
関係会社株式 605 億円 単体
関係会社短期貸付金 1,495 億円 単体
関係会社預り金 723 億円 単体
預り金 2 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 25 億円 単体

損益計算書(109件)

項目値連結/単体
その他 16 億円 連結
その他 37 億円 連結
その他 430 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 200 万円 連結
その他の包括利益を通じて公正価値で測定するものとして指定した資本性金融商品の公正価値の純変動額(税引後) 54 億円 連結
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 5 億円 連結
その他の包括利益(IFRS) 217 億円 連結
その他の包括利益(IFRS) 217 億円 連結
その他の収益(IFRS) 168 億円 連結
その他の収益(IFRS) 168 億円 連結
その他の費用(IFRS) 183 億円 連結
その他の費用(IFRS) 183 億円 連結
セグメント利益(△損失)(IFRS) 683 億円 連結
人件費 775 億円 連結
償却原価で測定する金融負債 24 億円 連結
償却原価で測定する金融資産 16 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 823 億円 連結
固定資産売却益(IFRS) 22 億円 連結
固定資産除売却損(IFRS) 26 億円 連結
在外営業活動体の外貨換算差額(税引後) 133 億円 連結
基本的1株当たり当期利益(△損失)(IFRS) 361.13 円 連結
売上原価(IFRS) 12,068 億円 連結
売上高 14,574 億円 連結
売上高 14,574 億円 連結
外部顧客への売上高(IFRS) 14,574 億円 連結
広告宣伝費(IFRS) 50 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 369 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 369 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 369 億円 連結
当期利益(△損失)(IFRS) 369 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 586 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 586 億円 連結
当期包括利益(IFRS) 586 億円 連結
当期純利益 351 億円 連結
所有者との取引額(IFRS) -440 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -340 億円 連結
持分法によるその他の包括利益(税引後) 2,700 万円 連結
持分法によるその他の包括利益(税引後) 5 億円 連結
持分法による投資損益(△は損失)(IFRS) -13 億円 連結
支配継続子会社に対する持分変動 -8 億円 連結
株式報酬取引 6,800 万円 連結
法人所得税費用(IFRS) 176 億円 連結
減価償却費及び償却費 450 億円 連結
減価償却費及び償却費 180 億円 連結
減損損失 14 億円 連結
為替差損(IFRS) 41 億円 連結
為替差益(IFRS) 124 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)(IFRS) -29 億円 連結
現金及び現金同等物の為替変動による影響(IFRS) 32 億円 連結
確定給付制度の再測定(税引後) 25 億円 連結
純損益に振り替えられることのない項目合計(IFRS) 79 億円 連結
純損益に振り替えられる可能性のある項目合計(IFRS) 138 億円 連結
継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 545 億円 連結
継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS) 545 億円 連結
自己株式の処分 3 億円 連結
自己株式の取得 -300 億円 連結
補助金収入(IFRS) 6 億円 連結
親会社の所有者 565 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー(IFRS) -560 億円 連結
販売費及び一般管理費(IFRS) 1,930 億円 連結
販売費及び一般管理費(IFRS) 1,930 億円 連結
資本的支出(IFRS) 477 億円 連結
配当金 -135 億円 連結
金融収益(IFRS) 41 億円 連結
金融収益(IFRS) 41 億円 連結
金融費用(IFRS) 43 億円 連結
金融費用(IFRS) 43 億円 連結
非支配持分 19 億円 連結
非支配持分 21 億円 連結
その他 11 億円 単体
その他 6 億円 単体
その他 2 億円 単体
ゴルフ会員権売却益 1,100 万円 単体
剰余金の配当 -134 億円 単体
受取利息及び配当金 213 億円 単体
営業利益 11 億円 単体
営業外収益 225 億円 単体
営業外費用 37 億円 単体
固定資産売却損 6,400 万円 単体
固定資産売却益 21 億円 単体
固定資産廃棄損 3 億円 単体
売上原価 8,047 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 599 億円 単体
売上高 8,646 億円 単体
広告宣伝費 62 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 226 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 226 億円 単体
投資有価証券売却損 0 単体
投資有価証券売却益 27 億円 単体
支払利息 31 億円 単体
法人税 15 億円 単体
法人税等 20 億円 単体
法人税等調整額 6 億円 単体
減価償却費 30 億円 単体
減損損失 6,800 万円 単体
特別利益 51 億円 単体
特別損失 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 246 億円 単体
経常利益 199 億円 単体
給料及び手当 78 億円 単体
自己株式の処分 2 億円 単体
自己株式の取得 -300 億円 単体
荷造運搬費 119 億円 単体
販売手数料 9,600 万円 単体
販売費及び一般管理費 588 億円 単体
貸倒引当金戻入額 8,700 万円 単体
賞与及び手当 27 億円 単体
退職給付費用 -6 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(17件)

項目値連結/単体
その他 -12 億円 連結
その他 17 億円 連結
その他の金融資産の取得による支出 -3 億円 連結
利息の受取額 16 億円 連結
利息の支払額 -23 億円 連結
営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) 66 億円 連結
営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) -138 億円 連結
定期預金の純増減額(△は増加) -7 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -88 億円 連結
法人所得税の支払額 -119 億円 連結
減価償却費及び償却費 450 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -48 億円 連結
自己株式の取得による支出 -300 億円 連結
自己株式の売却による収入 2 億円 連結
配当金の受取額 5 億円 連結
金融収益及び金融費用 3 億円 連結
非支配持分からの子会社持分取得による支出 -8 億円 連結

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -175 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 31 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 823 億円 連結開示値
1株当たり配当額 160 単体開示値
従業員数 15,790 連結開示値
純資産 5,517 億円 連結開示値
売上高 14,574 億円 連結開示値
営業利益 11 億円 単体開示値
経常利益 199 億円 単体開示値
当期純利益 351 億円 連結開示値
総資産 9,975 億円 連結開示値
営業利益率 算出不可対象外分子は単体・分母は連結で、そろっていないため計算しません
当期純利益率 2.4%連結計算値
従業員1人あたりの売上 92298353円連結計算値
総資産回転率 1.46回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 55.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 当期純利益率 2.4% 当期純利益 ÷ 売上高  = 351 億円 ÷ 14,574 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・IFRS)
  • 従業員1人あたりの売上 92,298,353円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 14,574 億円 ÷ 15,790 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.46回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 14,574 億円 ÷ 9,975 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・IFRS)
  • 総資産に対する純資産の割合 55.3% 純資産 ÷ 総資産  = 5,517 億円 ÷ 9,975 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・IFRS)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から77年

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・売上高・提出 2026-06-23
  • 構成比: 事業別に開示された売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 15,955 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 単体
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の1%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 138.5億円+棚卸資産の増加 88億円 ÷ 売上高 1.46兆円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「食料品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「食料品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 15,790人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「食料品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象はその他
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職385人のうち女性49人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員30人のうち女性2人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「日本ハム株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6120001077615/会計基準: IFRS

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし