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オプロ

株式会社オプロ

会社の要点

最も多く持っているのは里見 一典で、44.4%です。

主要指標

対象期間 2024/12〜2025/11単体日本基準

売上・営業収益開示値 26億
営業利益率計算値 13.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 47.6%

会社の基本情報

証券コード 228A/EDINETコード E39846/情報・通信業/決算日 11月30日

中央区京橋二丁目14番1号/資本金 98 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
里見 一典 代表者
1997年4月4日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/12〜2025/11)・提出 2026-02-25

収益性 ★★★★★全社内の位置 13.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 35.7%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 20.1%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

オプロ

期間 2024/12〜2025/11出典 有価証券報告書

売上・営業収益 26億 100% 売上原価 12億 46% 販売費及び一般管理費 11億 41% 営業利益 3億 13%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給与手当 3 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
賞与引当金繰入額 3,126 万円 単体
減価償却費 1,343 万円 単体
研究開発費 123 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 14 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
営業利益 3 億円 単体

オプロ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/12〜2025/11出典 有価証券報告書

給与手当 3億円 (31.6%)32%役員報酬 1億円 (9.5%)10%賞与引当金繰入額 0億円 (3.0%)減価償却費 0億円 (1.3%)研究開発費 0億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 6億円 (54.5%)54%11億
  • 給与手当 3億円
  • 役員報酬 1億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • 研究開発費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 6億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
47.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2025年11月期・連結/計算値
568.54円 1株当たり純資産
27.8億円 総資産
資金配分
132.7% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2025年11月期・連結/計算値

オプロ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

26 17 9 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 8億円 13億円 16億円 21億円 26億円
前期比(%) 取得できず 71.5%増◆ 25.4%増◆ 30.1%増◆ 21.3%増◆
経常利益又は経常損失(△) 1億円 1億円 1億円 2億円 3億円
前期からの変化 取得できず 86.9%増 17.0%減 91.7%増 59.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 9.4% 10.3% 6.8% 10.0% 13.2%
前期差(ポイント) 取得できず 0.8ポイント増 3.5ポイント減◆ 3.2ポイント増◆ 3.2ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2022年売上高の前期比 71.5%増
  • 2023年売上高の前期比 25.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.5ポイント減
  • 2024年売上高の前期比 30.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 21.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.2ポイント増

オプロ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

3,452 2,302 1,151 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 569 -12 -592 -1,172 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

オプロ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

9 6 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 8 億円 13 億円 16 億円 21 億円 26 億円
経常利益又は経常損失(△) 7,089 万円 1 億円 1 億円 2 億円 3 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 9,988 万円 9,583 万円 2 億円 2 億円
資本金 9,800 万円 9,800 万円 9,800 万円 5 億円 5 億円
発行済株式総数(普通株式) 32,808 株 32,808 株 32,808 株 2,285,300 株 2,330,600 株
純資産額 -3,846 万円 6,142 万円 2 億円 11 億円 13 億円
総資産額 6 億円 8 億円 11 億円 23 億円 28 億円
1株当たり純資産額 -1,172.38 円 37.44 円 95.86 円 472.33 円 568.54 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 3,452.36 円 60.88 円 58.42 円 83.16 円 104.87 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 79.16 円 101.12 円
自己資本比率 -6.2% 7.3% 14.3% 47.0% 47.6%
自己資本利益率 取得できず 870.3% 87.7% 24.4% 20.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 3 億円 3 億円 4 億円 4 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -1 億円 -6,044 万円 -6,993 万円 -16 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -6,344 万円 -5,542 万円 8 億円 442 万円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 5 億円 6 億円 18 億円 6 億円

株主構成

2025-11-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

553人 株主数
8.17% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
77.04% 個人その他 同業の中央値 55.00%

オプロ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関2.05%
  • 金融商品取引業者5.52%
  • その他の法人7.22%
  • 外国法人等(法人)8.13%
  • 外国法人等(個人)0.04%
  • 個人その他77.04%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 里見 一典 44.4% 1,034,900
2 株式会社たいかも 6.86% 160,000
3 安川 貴英 5.14% 120,000
4 重村 尚史 3.54% 82,600
5 INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 2.97% 69,400
6 株式会社SBI証券 2.88% 67,323
7 里見 光博 2.72% 63,400
8 朏 仁雄 2.14% 50,000
9 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 1.71% 39,900
10 NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB)(常任代理人 野村證券株式会社) 1.61% 37,600

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

1百万円 研究開発費
1.3億円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

オプロ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/12〜2025/11)単体開示値

119人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
32.9歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
5.1年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
678万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
21.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2025年11月期・単体/計算値
278万円 1人当たり営業利益
70.8% 男女の賃金の差異
9.5% 管理職の女性比率
100.0% 男性の育児休業取得率

監査・開示情報

決算日 2025-11-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 18百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・提出会社) 5百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(16件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体
売上高 26 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 101.12 円 単体
現金及び現金同等物の残高 6 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 2,330,600 株 単体
純資産額 13 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 単体
総資産額 28 億円 単体
自己資本利益率 20.1% 単体
自己資本比率 47.6% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 442 万円 単体
資本金 5 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 104.87 円 単体
1株当たり純資産額 568.54 円 単体

従業員の状況(7件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 70.8% 単体
平均勤続年数(年) 5.1 年 単体
平均年間給与 678 万円 単体
平均年齢(年) 32.9 歳 単体
従業員数 119 人 単体
従業員数 119 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 71.6% 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 1,725,123 株 連結
株式数(株) 2,330,600 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 74.0% 連結
議決権の数(個) 23,293 個 連結
株主総利回り 167.1% 単体

その他の開示項目(3件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
株価指数における総利回り 108.6% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 9.5% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
研究開発費 123 万円 連結
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 123 万円 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(3件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,800 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 241 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 462 万円 連結

貸借対照表(46件)

項目値連結/単体
その他 266 万円 単体
その他 5,659 万円 単体
その他 304 万円 単体
ソフトウエア 1 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 2,078 万円 単体
仕掛品 21 万円 単体
出資金 150 万円 単体
利益剰余金 5 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
固定資産 4 億円 単体
売掛金 2,966 万円 単体
契約負債 10 億円 単体
契約資産 1 億円 単体
工具 6,238 万円 単体
工具 2,699 万円 単体
建物 4,776 万円 単体
建物(純額) 3,513 万円 単体
投資その他の資産 1 億円 単体
敷金及び保証金 7,900 万円 単体
有価証券 12 億円 単体
有形固定資産 6,212 万円 単体
未払法人税等 7,165 万円 単体
未払費用 1 億円 単体
未払金 3,119 万円 単体
株主資本 13 億円 単体
流動負債 15 億円 単体
流動資産 24 億円 単体
減価償却累計額 -3,539 万円 単体
減価償却累計額 -1,263 万円 単体
無形固定資産 2 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 6 億円 単体
現金及び預金 9 億円 単体
純資産 13 億円 単体
純資産 13 億円 単体
総資産 28 億円 単体
繰延税金資産 4,769 万円 単体
繰越利益剰余金 5 億円 単体
負債 15 億円 単体
負債純資産 28 億円 単体
買掛金 4,630 万円 単体
貸倒引当金 -122 万円 単体
資本剰余金 4 億円 単体
資本準備金 4 億円 単体
資本金 5 億円 単体
賞与引当金 9,788 万円 単体
長期前払費用 880 万円 単体

損益計算書(34件)

項目値連結/単体
その他 2 万円 単体
その他 194 万円 単体
受取利息 302 万円 単体
受取配当金 272 万円 単体
営業利益 3 億円 単体
営業外収益 576 万円 単体
営業外費用 2 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体
固定資産売却損 4 万円 単体
固定資産除却損 1,994 万円 単体
売上原価 12 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 14 億円 単体
売上高 26 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 2 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 単体
新株予約権の行使 442 万円 単体
法人税 8,931 万円 単体
法人税等 7,391 万円 単体
法人税等調整額 -1,540 万円 単体
減価償却費 1,343 万円 単体
為替差損 2 万円 単体
特別損失 2,193 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 -9,000 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -12 億円 単体
研究開発費 123 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 単体
経常利益 3 億円 単体
給与手当 3 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 442 万円 単体
販売費及び一般管理費 11 億円 単体
賞与引当金繰入額 3,126 万円 単体

株主資本等変動計算書(1件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(22件)

項目値連結/単体
その他 805 万円 単体
その他 -202 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 956 万円 単体
利息及び配当金の受取額 574 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -3,567 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -574 万円 単体
固定資産除却損 1,994 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -7,040 万円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 2 億円 単体
定期預金の預入による支出 -3 億円 単体
小計 5 億円 単体
新株予約権の行使による株式の発行による収入 442 万円 単体
有価証券の取得による支出 -12 億円 単体
有形固定資産の取得による支出 -2,186 万円 単体
有形固定資産の売却による収入 3 万円 単体
有形固定資産売却損益(△は益) 4 万円 単体
未払金及び未払費用の増減額(△は減少) 3,288 万円 単体
法人税等の支払額 -6,688 万円 単体
減価償却費 4,658 万円 単体
為替差損益(△は益) 9,000 単体
無形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 2,183 万円 単体

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
売上収益 6 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 単体開示値
従業員数 119 単体開示値
純資産 13 億円 単体開示値
売上高 26 億円 単体開示値
営業利益 3 億円 単体開示値
経常利益 3 億円 単体開示値
総資産 28 億円 単体開示値
営業利益率 13.0%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 21450429円単体計算値
総資産回転率 0.92回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 47.6%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 13% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 26 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 21,450,429円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 26 億円 ÷ 119 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.92回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 26 億円 ÷ 28 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 47.6% 純資産 ÷ 総資産  = 13 億円 ÷ 28 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から29年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社オプロ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 2010401054559/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし