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TalentX

株式会社TalentX

会社の要点

最も多く持っているのは鈴木 貴史で、43.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 18億
営業利益率計算値 19.1%
総資産に対する純資産の割合計算値 52.7%

会社の基本情報

証券コード 330A/EDINETコード E40399/情報・通信業/決算日 3月31日

新宿区神楽坂4-8 神楽坂プラザビルG階/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
鈴木 貴史 代表者
2018年5月28日 設立年月日
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-26

収益性 ★★★★★全社内の位置 19.1%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 39.6%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 40.9%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

TalentX

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 18億 100% 売上原価 2億 14% 販売費及び一般管理費 12億 67% 営業利益 3億 19%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 6 億円 連結
給与手当 5 億円 単体
賞与 1 億円 単体
法定福利費 1 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
業務委託費 5,079 万円 単体
役員報酬 5,037 万円 単体
広告宣伝費 4,098 万円 単体
地代家賃 3,263 万円 単体
減価償却費 820 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
営業利益 3 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結

TalentX

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 6億円 (37.6%)38%給与手当 5億円 (36.9%)37%賞与 1億円 (7.4%)7%法定福利費 1億円 (7.3%)7%賞与引当金繰入額 1億円 (7.3%)7%業務委託費 1億円 (3.5%)15億
  • 給料及び手当 6億円
  • 給与手当 5億円
  • 賞与 1億円
  • 法定福利費 1億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 業務委託費 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
52.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
15.0% 総資産に対する利益(ROA)
154.9円 1株当たり純資産
1.1億円 フリーキャッシュフロー
16.9億円 総資産
1.3億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
133.7% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値
1.1% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
78.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

直近の業績推移

前期比較

対象期間 2022年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 4億円 7億円 11億円 14億円 18億円
前期比(%) 取得できず 62.1%増◆ 46.2%増◆ 34.9%増◆ 比較条件を確認できない
経常利益又は経常損失(△) -3億円 -1億円 0億円 3億円 3億円
前期からの変化 取得できず 0.31倍 赤字から黒字へ◆ 936.8%増 比較条件を確認できない
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -68.3% -13.1% 2.5% 19.3% 19.3%
前期差(ポイント) 取得できず 55.2ポイント増◆ 15.6ポイント増◆ 16.7ポイント増◆ 比較条件を確認できない

変化の印を付けた決算期

  • 2023年売上高の前期比 62.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 55.2ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 46.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 15.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2025年売上高の前期比 34.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 16.7ポイント増
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 18 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 3 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 3 億円
包括利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 3 億円
純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 9 億円
総資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 17 億円
1株当たり純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 154.9 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 44.25 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 43.38 円
自己資本比率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 52.7%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 28.5%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 4 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -2 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 2 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 12 億円
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 4 億円 7 億円 11 億円 14 億円 17 億円
経常利益又は経常損失(△) -3 億円 -9,546 万円 2,664 万円 3 億円 4 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -3 億円 -9,374 万円 2,696 万円 4 億円 3 億円
資本金 1 億円 1 億円 1 億円 7,725 万円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 10,000 株 10,000 株 10,000 株 5,508,500 株 5,764,200 株
純資産額 1 億円 3,367 万円 6,063 万円 5 億円 9 億円
総資産額 5 億円 5 億円 6 億円 12 億円 17 億円
1株当たり純資産額 7,002.83 円 6.17 円 11.11 円 83.84 円 159.85 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -16,969.06 円 -17.17 円 4.94 円 67.16 円 49.21 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 65.74 円 48.31 円
自己資本比率 24.0% 6.5% 9.6% 39.7% 54.3%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 57.2% 140.4% 40.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 6,260 万円 1 億円 4 億円 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -1,008 万円 -785 万円 -92 万円 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -2,798 万円 -2,058 万円 270 万円 取得できず
現金及び現金同等物の残高 取得できず 3 億円 5 億円 9 億円 取得できず

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

3,124人 株主数
7.30% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
76.63% 個人その他 同業の中央値 55.00%

TalentX

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.92%
  • 金融商品取引業者5.13%
  • その他の法人10.02%
  • 外国法人等(法人)7.18%
  • 外国法人等(個人)0.12%
  • 個人その他76.63%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 鈴木 貴史 43.37% 2,500,000
2 細田 亮佑 4.33% 250,000
3 大瀧 大悟郎 2.77% 160,000
4 株式会社SBI証券 2.37% 136,785
5 HAKUHODO DY FUTURE DESIGN FUND投資事業有限責任組合 1.99% 115,200
6 山名 清 1.92% 110,700
7 NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB)(常任代理人 野村證券株式会社) 1.7% 98,100
8 楽天証券株式会社 1.34% 77,300
9 J.P.Morgan Securities plc(常任代理人 JPモルガン証券株式会社) 1.31% 75,700
10 友澤 悟郎 1.07% 61,700

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

開示なし 研究開発費
81百万円 設備投資額 売上高の4.6%(同業の中央値 2.0%)

同じ業種の会社との売上規模

TalentX

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

137人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
32.6歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
2.0年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
578万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
12.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
239万円 1人当たり営業利益
73.6% 男女の賃金の差異

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 22百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 3 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 連結
売上高 18 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 43.38 円 連結
現金及び現金同等物の残高 12 億円 連結
純資産額 9 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 連結
総資産額 17 億円 連結
自己資本利益率 28.5% 連結
自己資本比率 52.7% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 44.25 円 連結
1株当たり純資産額 154.9 円 連結
売上高 17 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 3 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 48.31 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 5,764,200 株 単体
純資産額 9 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 単体
総資産額 17 億円 単体
自己資本利益率 40.9% 単体
自己資本比率 54.3% 単体
資本金 1 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 49.21 円 単体
1株当たり純資産額 159.85 円 単体

従業員の状況(10件)

項目値連結/単体
従業員数 140 人 連結
従業員数 140 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 73.6% 単体
平均勤続年数(年) 2 年 単体
平均勤続年数(月) 1 ヶ月 単体
平均年間給与 578 万円 単体
平均年齢(年) 32.6 歳 単体
従業員数 137 人 単体
従業員数 137 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 73.6% 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,585,485 株 連結
株式数(株) 5,764,200 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 62.2% 連結
議決権の数(個) 57,580 個 連結
株主総利回り 56.1% 単体

その他の開示項目(2件)

項目値連結/単体
連結子会社の数 1 社 連結
株価指数における総利回り 107.3% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 8,118 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,189 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 2,189 万円 連結

この会社独自の科目(6件)

項目値連結/単体
売上収益 4,429 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 1.3% 単体
売上収益 4,079 万円 単体
売上収益 40 万円 単体
売上収益 8,193 万円 単体
売上収益 4,771 万円 単体

貸借対照表(81件)

項目値連結/単体
その他 1 万円 連結
その他 908 万円 連結
その他 374 万円 連結
その他 133 万円 連結
のれん 1 億円 連結
ソフトウエア 7,298 万円 連結
利益剰余金 6 億円 連結
前受金 5 億円 連結
前払費用 3,894 万円 連結
前渡金 1,266 万円 連結
固定負債 5,832 万円 連結
固定資産 4 億円 連結
売掛金 6,410 万円 連結
工具 4,030 万円 連結
建物附属設備 8,698 万円 連結
投資その他の資産 1 億円 連結
有形固定資産 3,516 万円 連結
未払法人税等 6,465 万円 連結
未払消費税等 3,842 万円 連結
未払費用 876 万円 連結
未払金 1 億円 連結
株主資本 9 億円 連結
流動負債 7 億円 連結
流動資産 13 億円 連結
減価償却累計額 -9,213 万円 連結
無形固定資産 2 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 12 億円 連結
現金及び預金 12 億円 連結
純資産 9 億円 連結
純資産 9 億円 連結
総資産 17 億円 連結
繰延税金資産 7,256 万円 連結
負債 8 億円 連結
負債純資産 17 億円 連結
買掛金 1,588 万円 連結
資本剰余金 2 億円 連結
資本金 1 億円 連結
資産除去債務 4,550 万円 連結
長期借入金 1,282 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 650 万円 連結
その他 876 万円 単体
その他 371 万円 単体
のれん 383 万円 単体
ソフトウエア 7,298 万円 単体
利益剰余金 6 億円 単体
前受金 5 億円 単体
前払費用 3,833 万円 単体
前渡金 1,266 万円 単体
商標権 133 万円 単体
固定負債 4,550 万円 単体
固定資産 4 億円 単体
売掛金 5,528 万円 単体
工具 4,030 万円 単体
建物附属設備 8,532 万円 単体
投資その他の資産 3 億円 単体
有形固定資産 3,381 万円 単体
未払法人税等 6,439 万円 単体
未払消費税等 3,740 万円 単体
未払費用 862 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 9 億円 単体
流動負債 7 億円 単体
流動資産 13 億円 単体
減価償却累計額 -9,181 万円 単体
無形固定資産 7,814 万円 単体
現金及び預金 12 億円 単体
純資産 9 億円 単体
純資産 9 億円 単体
総資産 17 億円 単体
繰延税金資産 7,256 万円 単体
繰越利益剰余金 6 億円 単体
負債 8 億円 単体
負債純資産 17 億円 単体
買掛金 1,027 万円 単体
資本剰余金 2 億円 単体
資本準備金 2 億円 単体
資本金 1 億円 単体
資産除去債務 4,550 万円 単体
関係会社未収入金 98 万円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 247 万円 単体

損益計算書(57件)

項目値連結/単体
包括利益 3 億円 連結
受取利息 231 万円 連結
受取配当金 0 連結
営業利益 3 億円 連結
営業外収益 335 万円 連結
営業外費用 18 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 連結
売上原価 2 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 連結
売上高 18 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益 3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -2 億円 連結
支払利息 18 万円 連結
新株の発行 2 億円 連結
法人税 6,501 万円 連結
法人税等 8,322 万円 連結
法人税等調整額 1,821 万円 連結
法定福利費 1 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 3 億円 連結
経常利益 3 億円 連結
給料及び手当 6 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 3 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
販売費及び一般管理費 12 億円 連結
賞与引当金繰入額 1 億円 連結
雑収入 104 万円 連結
その他 77 万円 単体
受取利息 229 万円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 306 万円 単体
営業外費用 7 万円 単体
地代家賃 3,263 万円 単体
売上原価 2 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 15 億円 単体
売上高 17 億円 単体
広告宣伝費 4,098 万円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 3 億円 単体
役員報酬 5,037 万円 単体
支払利息 7 万円 単体
新株の発行 2 億円 単体
業務委託費 5,079 万円 単体
法人税 6,475 万円 単体
法人税等 8,296 万円 単体
法人税等調整額 1,821 万円 単体
法定福利費 1 億円 単体
減価償却費 820 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
経常利益 4 億円 単体
給与手当 5 億円 単体
販売費及び一般管理費 11 億円 単体
賞与 1 億円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 連結
当期変動額合計 5 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(23件)

項目値連結/単体
その他 -1,893 万円 連結
その他 -21 万円 連結
のれん償却額 1,020 万円 連結
事業譲受による支出 -442 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 861 万円 連結
利息の支払額 -18 万円 連結
利息及び配当金の受取額 231 万円 連結
前受金の増減額(△は減少) 2,596 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -231 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -1,699 万円 連結
定期預金の預入による支出 -4,000 万円 連結
小計 3 億円 連結
支払利息 18 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -805 万円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) -970 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 719 万円 連結
株式の発行による収入 2 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -231 万円 連結
法人税等の支払額 -51 万円 連結
減価償却費 1,022 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -7,313 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -1 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -455 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 4 億円 連結開示値
従業員数 140 連結開示値
純資産 9 億円 連結開示値
売上高 18 億円 連結開示値
営業利益 3 億円 連結開示値
経常利益 3 億円 連結開示値
当期純利益 3 億円 連結開示値
総資産 17 億円 連結開示値
営業利益率 19.1%連結計算値
当期純利益率 14.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 12510379円連結計算値
総資産回転率 1.03回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 52.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 19.1% 営業利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 18 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 14.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 3 億円 ÷ 18 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 12,510,379円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 18 億円 ÷ 140 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 1.03回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 18 億円 ÷ 17 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 52.7% 純資産 ÷ 総資産  = 9 億円 ÷ 17 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長CEO・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から8年
  • 連結子会社 有価証券報告書

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の14%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 17百万円+棚卸資産の増加 2百万円 ÷ 売上高 17.5億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 8百万円 ÷ 減価償却費 10百万円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 140人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社TalentX」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3010001192221/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし