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ダイナミックマッププラットフォーム

ダイナミックマッププラットフォーム株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは海外で、全体の74.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 57億
営業利益率計算値 -33.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 66.4%

会社の基本情報

証券コード 336A/EDINETコード E40432/情報・通信業/決算日 3月31日

渋谷区渋谷二丁目12番4号/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
CEO吉村修一 代表者
2016年6月13日 設立年月日
8社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -33.0%
成長性(売上・3年の年平均) ★★★★★全社内の位置 15.6%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

ダイナミックマッププラットフォーム

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

海外海外 売上 74.4% 74% 国内国内 売上 25.6% 26%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
海外 42 億円 74.4% 48 億円 -9 億円 -21.7% -3 億円
国内 15 億円 25.6% 27 億円 -10 億円 -66.9% -10 億円
事業の合計 57 億円100.0%

売上高と利益

ダイナミックマッププラットフォーム

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 57億 100% 売上原価 49億 86% 販売費及び一般管理費 27億 47% 営業利益 -19億 33%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料手当及び賞与 9 億円 連結
支払報酬 5 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結
賞与引当金繰入額 3,900 万円 連結
退職給付費用 2,300 万円 連結
株式報酬引当金繰入額 2,100 万円 連結
役員賞与引当金繰入額 800 万円 連結
のれん償却額 300 万円 連結
減価償却費 0 単体
段階別の利益 営業利益 -19 億円 連結
当期純利益 -17 億円 連結
経常利益 -17 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 8 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料手当及び賞与 9億円 (33.6%)34%支払報酬 5億円 (17.4%)17%研究開発費 4億円 (13.1%)13%賞与引当金繰入額 0億円 (1.5%)退職給付費用 0億円 (0.9%)株式報酬引当金繰入額 0億円 (0.8%)その他(内訳の開示なし) 9億円 (32.8%)33%27億
  • 給料手当及び賞与 9億円
  • 支払報酬 5億円
  • 研究開発費 4億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 株式報酬引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 9億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
66.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
-15.7% 総資産に対する利益(ROA)
304.97円 1株当たり純資産
-19.7億円 フリーキャッシュフロー
108.9億円 総資産
1.2億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
16.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

75 38 2 -35 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2022年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 6億円 37億円 56億円 75億円 57億円
前期比(%) 取得できず 比較条件を確認できない 51.2%増◆ 34.1%増◆ 23.8%減◆
経常利益又は経常損失(△) -18億円 -35億円 -25億円 -14億円 -17億円
前期からの変化 取得できず 比較条件を確認できない 0.72倍 0.57倍 1.17倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -298.2% -93.8% -44.7% -18.9% -29.0%
前期差(ポイント) 取得できず 比較条件を確認できない 49.1ポイント増◆ 25.8ポイント増◆ 10.1ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

  • 2024年売上高の前期比 51.2%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 49.1ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 34.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 25.8ポイント増
  • 2026年売上高の前期比 23.8%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.1ポイント減

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

-72 -127 -182 -236 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 466 310 155 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
連結の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 37 億円 56 億円 75 億円 57 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず -35 億円 -25 億円 -14 億円 -17 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず -41 億円 -40 億円 -15 億円 -17 億円
包括利益 取得できず -37 億円 -39 億円 -12 億円 -17 億円
純資産額 取得できず 88 億円 49 億円 90 億円 72 億円
総資産額 取得できず 185 億円 142 億円 160 億円 109 億円
1株当たり純資産額 取得できず 465.56 円 256.68 円 378.15 円 304.97 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず -236.25 円 -215.24 円 -81.8 円 -72.3 円
自己資本比率 取得できず 47.3% 33.9% 55.9% 66.2%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -49 億円 -32 億円 -23 億円 -6,100 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -19 億円 -8 億円 -25 億円 -19 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 71 億円 2 億円 28 億円 -28 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 136 億円 102 億円 84 億円 36 億円
単体の指標一覧(10項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 6 億円 13 億円 17 億円 27 億円 13 億円
経常利益又は経常損失(△) -18 億円 -15 億円 -14 億円 -12 億円 -7 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -198 億円 -47 億円 -32 億円 -12 億円 -45 億円
資本金 1 億円 64 億円 1 億円 28 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 305,554 株 18,814,850 株 18,814,850 株 23,624,850 株 23,624,850 株
純資産額 28 億円 108 億円 76 億円 118 億円 73 億円
総資産額 87 億円 192 億円 158 億円 168 億円 92 億円
1株当たり純資産額 9,192.52 円 572.4 円 403.48 円 496.63 円 307.96 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -69,446.76 円 -272.02 円 -168.92 円 -61.9 円 -188.67 円
自己資本比率 32.2% 56.1% 48.2% 69.6% 79.2%

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

10,114人 株主数
1.23% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
34.62% 個人その他 同業の中央値 55.00%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関9.02%
  • 金融商品取引業者3.76%
  • その他の法人51.37%
  • 外国法人等(法人)1.16%
  • 外国法人等(個人)0.07%
  • 個人その他34.62%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社産業革新投資機構 31.32% 7,401,200
2 株式会社海外交通・都市開発事業支援機構 14.72% 3,478,350
3 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 4.81% 1,137,200
4 野村信託銀行株式会社(投信口) 3.93% 930,100
5 三井物産株式会社 2.37% 560,500
6 SBI4&5投資事業有限責任組合 2.15% 508,400
7 時津 昭彦 1.74% 412,400
8 楽天証券株式会社共有口 1.51% 357,000
9 株式会社トヨタマップマスター 1.35% 320,000
10 野村證券株式会社 0.81% 192,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2025年〜2026年)開示値

3.5億円 研究開発費 売上高の6.2%(同業の中央値 0.8%)
16.2億円 設備投資額 売上高の28.6%(同業の中央値 2.0%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 3.5億円 16.2億円
2025年3月期 2.6億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
海外 取得できず 14.9億円
国内 3.5億円 1.3億円

同じ業種の会社との売上規模

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出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

72人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
42.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
2.9年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
913万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
27.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・連結/計算値
-893万円 1人当たり営業利益
男 62
女 18
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 80 人

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 PwCJapan有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 39百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 47百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(23件)

項目値連結/単体
包括利益 -17 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -6,100 万円 連結
売上高 57 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 36 億円 連結
純資産額 72 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -17 億円 連結
総資産額 109 億円 連結
自己資本比率 66.2% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -17 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -72.3 円 連結
1株当たり純資産額 304.97 円 連結
売上高 13 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -45 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 23,624,850 株 単体
純資産額 73 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -7 億円 単体
総資産額 92 億円 単体
自己資本比率 79.2% 単体
資本金 1 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -188.67 円 単体
1株当たり純資産額 307.96 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
従業員数 210 人 連結
従業員数 210 人 連結
平均勤続年数(年) 2.9 年 単体
平均年間給与 913 万円 単体
平均年齢(年) 42.3 歳 単体
従業員数 72 人 単体
従業員数 72 人 単体
従業員数 72 人 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 15,297,150 株 連結
株式数(株) 23,624,850 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.7% 連結
議決権の数(個) 236,117 個 連結
株主総利回り 41.4% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 57 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 16 億円 連結
減価償却費 10 億円 連結
連結子会社の数 8 社 連結
株価指数における総利回り 134.6% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 4 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 16 億円 連結

監査の状況(4件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 4,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,900 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,700 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,900 万円 連結

この会社独自の科目(1件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -0.5% 単体

貸借対照表(100件)

項目値連結/単体
その他 4,700 万円 連結
その他 800 万円 連結
その他 900 万円 連結
その他 1 億円 連結
その他 0 連結
のれん 1 億円 連結
のれん 1 億円 連結
ソフトウエア 34 億円 連結
ソフトウエア仮勘定 4,700 万円 連結
リース負債 2,600 万円 連結
リース負債 2,800 万円 連結
リース資産(純額) 3,400 万円 連結
利益剰余金 -42 億円 連結
固定負債 10 億円 連結
固定資産 43 億円 連結
土地 3,000 万円 連結
売掛金及び契約資産 27 億円 連結
契約負債 12 億円 連結
工具 5 億円 連結
建物及び構築物(純額) 2,700 万円 連結
建設仮勘定 1,500 万円 連結
役員賞与引当金 800 万円 連結
投資その他の資産 1 億円 連結
敷金及び保証金 1 億円 連結
新株予約権 1,900 万円 連結
有形固定資産 6 億円 連結
未収入金 1 億円 連結
未払法人税等 2,400 万円 連結
未払費用 1 億円 連結
未払金 2 億円 連結
株主資本 70 億円 連結
株式報酬引当金 2,100 万円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 5,400 万円 連結
流動負債 26 億円 連結
流動資産 66 億円 連結
減価償却累計額 -9 億円 連結
為替換算調整勘定 2 億円 連結
無形固定資産 35 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 36 億円 連結
現金及び預金 37 億円 連結
純資産 72 億円 連結
純資産 72 億円 連結
総資産 109 億円 連結
総資産 109 億円 連結
繰延税金負債 2 億円 連結
繰延税金資産 0 連結
評価・換算差額等 2 億円 連結
負債 37 億円 連結
負債純資産 109 億円 連結
買掛金 2 億円 連結
資本剰余金 111 億円 連結
資本金 1 億円 連結
賞与引当金 7,500 万円 連結
退職給付に係る負債 200 万円 連結
長期借入金 8 億円 連結
非支配株主持分 400 万円 連結
1年内返済予定の長期借入金 7 億円 連結
その他 4,700 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 800 万円 単体
その他 5,600 万円 単体
ソフトウエア 3 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 4,700 万円 単体
リース負債 2,600 万円 単体
リース負債 2,800 万円 単体
リース資産 4,100 万円 単体
利益剰余金 -45 億円 単体
固定負債 7 億円 単体
固定資産 56 億円 単体
売掛金及び契約資産 7 億円 単体
契約負債 1 億円 単体
工具 4,100 万円 単体
建物附属設備 0 単体
役員賞与引当金 800 万円 単体
投資その他の資産 52 億円 単体
新株予約権 1,900 万円 単体
有形固定資産 8,300 万円 単体
未収入金 8,600 万円 単体
未払法人税等 700 万円 単体
未払費用 2,300 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 73 億円 単体
株式報酬引当金 2,100 万円 単体
流動負債 12 億円 単体
流動資産 36 億円 単体
無形固定資産 4 億円 単体
現金及び預金 27 億円 単体
純資産 73 億円 単体
純資産 73 億円 単体
総資産 92 億円 単体
繰越利益剰余金 -45 億円 単体
負債 19 億円 単体
負債純資産 92 億円 単体
資本剰余金 116 億円 単体
資本準備金 116 億円 単体
資本金 1 億円 単体
賞与引当金 7,300 万円 単体
長期借入金 6 億円 単体
関係会社株式 51 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 7 億円 単体

損益計算書(79件)

項目値連結/単体
その他 600 万円 連結
その他 0 連結
その他の包括利益 -2,000 万円 連結
のれん償却額 300 万円 連結
のれん償却額 300 万円 連結
包括利益 -17 億円 連結
受取利息 100 万円 連結
営業利益 -19 億円 連結
営業利益 -19 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -6,100 万円 連結
売上原価 49 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 8 億円 連結
売上高 57 億円 連結
売上高 57 億円 連結
当期純利益 -17 億円 連結
当期純利益 -17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -17 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 800 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 連結
支払利息 8,500 万円 連結
支払報酬 5 億円 連結
支払手数料 1,600 万円 連結
株式報酬引当金繰入額 2,100 万円 連結
法人税 3,800 万円 連結
法人税等 6,900 万円 連結
法人税等調整額 3,000 万円 連結
災害損失引当金戻入額 1,200 万円 連結
為替差損 500 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -2,000 万円 連結
特別利益 1,200 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -700 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -48 億円 連結
研究開発費 4 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -16 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -16 億円 連結
経常利益 -17 億円 連結
給料手当及び賞与 9 億円 連結
補助金収入 3 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 -17 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -28 億円 連結
販売費及び一般管理費 27 億円 連結
賞与引当金繰入額 3,900 万円 連結
退職給付費用 2,300 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 -0 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) -0 連結
その他 900 万円 単体
その他 0 単体
受取利息 100 万円 単体
営業利益 -9 億円 単体
営業外収益 3 億円 単体
営業外費用 1 億円 単体
売上原価 8 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 5 億円 単体
売上高 13 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -45 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -45 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 800 万円 単体
支払利息 8,400 万円 単体
支払報酬 3 億円 単体
支払手数料 1,500 万円 単体
株式報酬引当金繰入額 2,100 万円 単体
法人税 300 万円 単体
法人税等 -800 万円 単体
法人税等調整額 -1,200 万円 単体
減価償却費 0 単体
災害損失引当金戻入額 1,200 万円 単体
特別利益 1,200 万円 単体
特別損失 38 億円 単体
研究開発費 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -45 億円 単体
経常利益 -7 億円 単体
給料手当及び賞与 3 億円 単体
補助金収入 3 億円 単体
販売費及び一般管理費 14 億円 単体
賞与引当金繰入額 3,800 万円 単体
関係会社株式評価損 38 億円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -17 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -2,100 万円 連結
当期変動額合計 -45 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(28件)

項目値連結/単体
その他 -4 億円 連結
その他 0 連結
のれん償却額 300 万円 連結
リース負債の返済による支出 -4,500 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -2 億円 連結
利息の支払額 -8,600 万円 連結
利息及び配当金の受取額 100 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -100 万円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) 13 億円 連結
定期預金の預入による支出 -3,000 万円 連結
小計 -3 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) 100 万円 連結
支払利息 8,500 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -2 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) -1 億円 連結
株式報酬引当金の増減額(△は減少) 2,100 万円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -2,900 万円 連結
減価償却費 10 億円 連結
災害損失引当金の増減額(△は減少) -1,800 万円 連結
為替差損益(△は益) 0 連結
無形固定資産の取得による支出 -15 億円 連結
補助金の受取額 4 億円 連結
補助金収入 -3 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -1,400 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -200 万円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -3 億円 連結
長期借入れによる収入 9 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -37 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -6,100 万円 連結開示値
従業員数 210 連結開示値
純資産 72 億円 連結開示値
売上高 57 億円 連結開示値
営業利益 -19 億円 連結開示値
経常利益 -17 億円 連結開示値
当期純利益 -17 億円 連結開示値
総資産 109 億円 連結開示値
営業利益率 -33.0%連結計算値
当期純利益率 -30.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 27076190円連結計算値
総資産回転率 0.52回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 66.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -33% 営業利益 ÷ 売上高  = -19 億円 ÷ 57 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -30% 当期純利益 ÷ 売上高  = -17 億円 ÷ 57 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 27,076,190円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 57 億円 ÷ 210 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.52回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 57 億円 ÷ 109 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 66.4% 純資産 ÷ 総資産  = 72 億円 ÷ 109 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から10年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 57 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の2%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 1.6億円 ÷ 減価償却費 9.7億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 210人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4010401125416/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし