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日本情報クリエイト

日本情報クリエイト株式会社

会社の要点

直近の1株当たり年間配当は、前の年度より増えています。

主要指標

対象期間 2025/7〜2026/6単体日本基準

売上・営業収益開示値 55億
営業利益率計算値 15.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 68.0%

会社の基本情報

証券コード 4054/EDINETコード E35821/情報・通信業/決算日 6月30日

都城市上町13街区18号/資本金 729 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.n-create.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
辻村 都雄 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)・提出 2026-09-28

収益性 ★★★★★全社内の位置 15.8%
成長性(売上・3年の年平均) ★★★★★全社内の位置 18.5%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 17.0%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

日本情報クリエイト

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

売上・営業収益 55億 100% 売上原価 19億 35% 販売費及び一般管理費 27億 50% 営業利益 9億 16%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給与手当 9 億円 単体
のれん償却額 8,045 万円 単体
一般管理費 5,379 万円 単体
減価償却費 2,675 万円 単体
貸倒引当金繰入額 153 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 36 億円 単体
経常利益 10 億円 単体
営業利益 9 億円 単体

日本情報クリエイト

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

給与手当 9億円 (33.3%)33%のれん償却額 1億円 (3.0%)一般管理費 1億円 (2.0%)減価償却費 0億円 (1.0%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 16億円 (60.7%)61%27億
  • 給与手当 9億円
  • のれん償却額 1億円
  • 一般管理費 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 16億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
68.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年6月期・連結/計算値
307.7円 1株当たり純資産
62.3億円 総資産
資金配分
101.2% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年6月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2026年開示値

収益 2016年から2026年で3.57倍

日本情報クリエイト

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
55 36 18 0 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2018年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.2ポイント増 2023年 売上高の前期比 23.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.7ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増 55直近値 2026年 55億円 55表示期間内で最大 2026年 55億円 15表示期間内で最小 2016年 15億円 億円

日本情報クリエイト

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

51 34 17 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 31億円 38億円 44億円 51億円 55億円
前期比(%) 比較条件を確認できない 23.5%増◆ 17.7%増 14.4%増 比較条件を確認できない
経常利益又は経常損失(△) 5億円 4億円 7億円 10億円 10億円
前期からの変化 比較条件を確認できない 30.1%減 96.9%増 35.5%増 比較条件を確認できない
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 17.6% 10.0% 16.7% 19.8% 17.5%
前期差(ポイント) 比較条件を確認できない 7.7ポイント減◆ 6.7ポイント増◆ 3.1ポイント増◆ 比較条件を確認できない

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2018年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.8ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.2ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 23.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.7ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.7ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増

日本情報クリエイト

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

45 30 15 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 280 187 93 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

日本情報クリエイト

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

17 11 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 31 億円 38 億円 44 億円 51 億円 取得できず
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 4 億円 7 億円 10 億円 取得できず
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 3 億円 2 億円 4 億円 6 億円 取得できず
包括利益 3 億円 2 億円 4 億円 6 億円 取得できず
純資産額 31 億円 31 億円 35 億円 39 億円 取得できず
総資産額 54 億円 51 億円 56 億円 57 億円 取得できず
1株当たり純資産額 220.87 円 221.54 円 246.26 円 280.46 円 取得できず
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 19.93 円 13.06 円 30.43 円 45.11 円 取得できず
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 19.59 円 12.88 円 30.13 円 44.65 円 取得できず
自己資本比率 58.5% 61.1% 62.2% 68.2% 取得できず
自己資本利益率 9.0% 5.9% 13.0% 17.0% 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 3 億円 6 億円 8 億円 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 -1 億円 -5 億円 -10 億円 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 -4 億円 -3 億円 -6,030 万円 取得できず
現金及び現金同等物の残高 12 億円 10 億円 8 億円 6 億円 取得できず
単体の指標一覧(19項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 31 億円 33 億円 38 億円 49 億円 55 億円
経常利益又は経常損失(△) 6 億円 3 億円 5 億円 9 億円 10 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 2 億円 3 億円 7 億円 6 億円
資本金 7 億円 7 億円 7 億円 7 億円 7 億円
発行済株式総数(普通株式) 14,266,440 株 14,339,440 株 14,354,440 株 14,360,440 株 14,412,440 株
純資産額 32 億円 32 億円 34 億円 39 億円 42 億円
総資産額 47 億円 46 億円 51 億円 57 億円 62 億円
1株当たり純資産額 227.74 円 226.95 円 244.37 円 280.46 円 307.7 円
1株当たり配当額 5 円 5 円 5 円 5 円 12 円
1株当たり中間配当額 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 3 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 26.79 円 11.55 円 23.14 円 47.02 円 42.31 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 26.35 円 11.39 円 22.9 円 46.54 円 41.95 円
自己資本比率 68.7% 69.7% 67.1% 68.2% 68.0%
自己資本利益率 12.3% 5.1% 9.8% 17.8% 14.3%
配当性向 18.7% 43.3% 21.6% 10.6% 28.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 8 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -6 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず -3 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 5 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・7年分(2018年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年6月期まで
5期 連続配当期数(独自基準) 2026年6月期まで
+140.0% 増配率(前年比)
6期未満 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年6月期 12円 3円 28.4%
2025年6月期 5円 取得できず 10.6%
2024年6月期 5円 取得できず 21.6%
2023年6月期 5円 取得できず 43.3%
2022年6月期 5円 取得できず 18.7%
2021年6月期 5円 取得できず 16.4% 株式分割・株式併合の注記あり
2020年 取得できず 取得できず 取得できず
2019年 取得できず 取得できず 取得できず
2018年6月期 606,500円 取得できず 206.4%

日本情報クリエイト

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

12 8 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-06-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

5,979人 株主数
1.02% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
57.78% 個人その他 同業の中央値 55.00%

日本情報クリエイト

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関0.48%
  • 金融商品取引業者0.78%
  • その他の法人39.93%
  • 外国法人等(法人)0.86%
  • 外国法人等(個人)0.16%
  • 個人その他57.78%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社NJC 41.41% 5,700,000
2 米津 健一 21.23% 2,922,300
3 後藤 吉行 1.98% 273,000
4 日本情報クリエイト従業員持株会 1.11% 153,396
5 松浦 一夫 1.03% 142,300
6 光通信KK投資事業有限責任組合 1.03% 141,300
7 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 0.47% 64,400
8 前村 幸夫 0.47% 64,300
9 松下 雅彦 0.43% 59,000
10 楽天証券株式会社共有口 0.38% 51,800

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・4年分(2019年〜2026年)開示値

54百万円 研究開発費
69百万円 設備投資額
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年6月期 54百万円 69百万円
2025年6月期 12百万円 50百万円
2020年6月期 86百万円 21百万円
2019年6月期 1.2億円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

日本情報クリエイト

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)単体開示値

348人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
34.8歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
6.2年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
491万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
15.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年6月期・単体/計算値
249万円 1人当たり営業利益
68.8% 男女の賃金の差異
8.1% 管理職の女性比率
男 207
女 120
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 327 人
年次有給休暇の取得率(全体) 72.2%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
66.6%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 8%
役員に占める女性の割合 9%

監査・開示情報

決算日 2026-06-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 27百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(19件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 12 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体
売上高 55 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 6 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 41.95 円 単体
現金及び現金同等物の残高 5 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 14,412,440 株 単体
純資産額 42 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 10 億円 単体
総資産額 62 億円 単体
自己資本利益率 14.3% 単体
自己資本比率 68.0% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
資本金 7 億円 単体
配当性向 28.4% 単体
1株当たり中間配当額 3 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 42.31 円 単体
1株当たり純資産額 307.7 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 68.8% 単体
平均勤続年数(年) 6.2 年 単体
平均年間給与 491 万円 単体
平均年齢(年) 34.8 歳 単体
従業員数 348 人 単体
従業員数 348 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 70.9% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 50.8% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 9,571,796 株 連結
所有株式数の合計(株) 648,600 株 連結
株式数(株) 14,412,440 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 69.5% 連結
自己名義所有株式数(株) 648,600 株 連結
議決権の数(個) 137,545 個 連結
貸借対照表計上額 2,414 万円 連結
貸借対照表計上額 178 万円 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 28.6% 単体

その他の開示項目(2件)

項目値連結/単体
株価指数における総利回り 58.5% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 8.1% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 5,379 万円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 6,931 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,694 万円 連結

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -7.3% 単体
売上収益 8 億円 単体
売上収益 7,140 万円 単体
売上収益 -1,099 万円 単体
売上収益 7,140 万円 単体

貸借対照表(74件)

項目値連結/単体
その他 9,780 万円 単体
その他 26 万円 単体
その他 388 万円 単体
その他 22 万円 単体
その他有価証券評価差額金 82 万円 単体
その他資本剰余金 171 万円 単体
のれん 5 億円 単体
ソフトウエア 5 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 13 億円 単体
リース負債 152 万円 単体
リース負債 73 万円 単体
リース資産 330 万円 単体
リース資産(純額) 204 万円 単体
仕掛品 1,992 万円 単体
保険積立金 5 億円 単体
出資金 2,650 万円 単体
利益剰余金 33 億円 単体
利益準備金 3,938 万円 単体
前払費用 3 億円 単体
受注損失引当金 725 万円 単体
商品 292 万円 単体
固定負債 3 億円 単体
固定資産 45 億円 単体
土地 2 億円 単体
売掛金 9 億円 単体
契約負債 10 億円 単体
工具 1 億円 単体
工具 4,637 万円 単体
建物 4 億円 単体
建物(純額) 3 億円 単体
投資その他の資産 9 億円 単体
投資有価証券 2,591 万円 単体
施設利用権 1,320 万円 単体
有形固定資産 5 億円 単体
未収入金 220 万円 単体
未払法人税等 3 億円 単体
未払費用 2 億円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 42 億円 単体
構築物 506 万円 単体
構築物(純額) 247 万円 単体
流動負債 17 億円 単体
流動資産 18 億円 単体
減価償却累計額 -126 万円 単体
減価償却累計額 -5,846 万円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
減価償却累計額 -259 万円 単体
減価償却累計額 -1,938 万円 単体
無形固定資産 30 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 5 億円 単体
現金及び預金 6 億円 単体
破産更生債権等 3,154 万円 単体
純資産 42 億円 単体
純資産 42 億円 単体
総資産 62 億円 単体
繰延税金負債 2 億円 単体
繰越利益剰余金 33 億円 単体
自己株式 -5 億円 単体
評価・換算差額等 82 万円 単体
負債 20 億円 単体
負債純資産 62 億円 単体
貯蔵品 524 万円 単体
買掛金 3,733 万円 単体
貸倒引当金 -3,154 万円 単体
貸倒引当金 -45 万円 単体
資本剰余金 7 億円 単体
資本準備金 7 億円 単体
資本金 7 億円 単体
資産除去債務 2,503 万円 単体
車両運搬具 1,938 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
長期前払費用 2 億円 単体
関係会社株式 7,928 万円 単体
預り金 213 万円 単体

損益計算書(42件)

項目値連結/単体
その他 120 万円 単体
その他 213 万円 単体
のれん償却額 8,045 万円 単体
一般管理費 5,379 万円 単体
不動産賃貸料 1,099 万円 単体
保険返戻金 4,917 万円 単体
剰余金の配当 -1 億円 単体
助成金収入 1,000 万円 単体
受取利息 247 万円 単体
受取配当金 24 万円 単体
営業利益 9 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 1,234 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体
売上原価 19 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 36 億円 単体
売上高 55 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 6 億円 単体
投資事業組合運用損 351 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 単体
支払利息 3 万円 単体
支払手数料 420 万円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 832 万円 単体
有形固定資産売却益 9 万円 単体
法人税 4 億円 単体
法人税等 4 億円 単体
法人税等調整額 -2,062 万円 単体
減価償却費 247 万円 単体
減価償却費 2,675 万円 単体
為替差益 2,830 万円 単体
特別利益 9 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 735 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -1 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 10 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 10 億円 単体
経常利益 10 億円 単体
給与手当 9 億円 単体
自己株式の取得 -1 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 単体
販売費及び一般管理費 27 億円 単体
貸倒引当金繰入額 153 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 3 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 50 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(32件)

項目値連結/単体
その他 647 万円 単体
その他 -5,734 万円 単体
その他 -73 万円 単体
のれん償却額 8,045 万円 単体
保険積立金の払戻による収入 8,548 万円 単体
保険積立金の積立による支出 -9,772 万円 単体
保険返戻金 -4,917 万円 単体
利息の支払額 -3 万円 単体
利息及び配当金の受取額 271 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) 760 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -271 万円 単体
受注損失引当金の増減額(△は減少) 22 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -2 億円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 1 億円 単体
定期預金の払戻による収入 5,014 万円 単体
小計 11 億円 単体
支払利息 3 万円 単体
新株予約権の行使による株式の発行による収入 832 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -6,414 万円 単体
有形固定資産売却損益(△は益) -9 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) 2,033 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 45 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -519 万円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -3 億円 単体
減価償却費 3 億円 単体
為替差損益(△は益) -2,830 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -6 億円 単体
自己株式の取得による支出 -1 億円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 16 万円 単体
賃貸料の受取額 1,099 万円 単体
配当金の支払額 -1 億円 単体
長期前払費用の増減額(△は増加) -1 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 単体開示値
1株当たり配当額 12 単体開示値
従業員数 348 単体開示値
純資産 42 億円 単体開示値
売上高 55 億円 単体開示値
営業利益 9 億円 単体開示値
経常利益 10 億円 単体開示値
総資産 62 億円 単体開示値
営業利益率 15.8%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 15725957円単体計算値
総資産回転率 0.88回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 68.0%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 15.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 9 億円 ÷ 55 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 15,725,957円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 55 億円 ÷ 348 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.88回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 55 億円 ÷ 62 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 68% 純資産 ÷ 総資産  = 42 億円 ÷ 62 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「日本情報クリエイト株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8350001008198/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし