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ADEKA

株式会社ADEKA

会社の要点

売上がいちばん大きいのは化学品事業で、全体の52.4%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 4,166億
営業利益率計算値 10.0%
総資産に対する純資産の割合計算値 66.4%

会社の基本情報

証券コード 4401/EDINETコード E00878/化学/決算日 3月31日

荒川区東尾久七丁目2番35号/資本金 23,048 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.adeka.co.jp/csr/ngns.html
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
城詰 秀尊 代表者
41社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-15

収益性 ★★★★☆全社内の位置 10.0%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 3.6%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 9.1%

事業と収益構成

ADEKA

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 化学品事業化学品事業 売上 52.4% 52% 利益 65.0% 65% ライフサイエンス事業ライフサイエンス事業 売上 27.3% 27% 利益 24.2% 24% 食品事業食品事業 売上 20.3% 20% 利益 10.8% 11%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
化学品事業 2,148 億円 52.4% 2,184 億円 264 億円 65.0% 12.3% 280 億円
ライフサイエンス事業 1,118 億円 27.3% 1,000 億円 98 億円 24.2% 8.8% 78 億円
食品事業 830 億円 20.3% 825 億円 44 億円 10.8% 5.3% 44 億円
事業の合計 4,096 億円100.0% 405 億円 100.0%

売上高と利益

ADEKA

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 4,166億 100% 売上原価 2,979億 72% 販売費及び一般管理費 771億 19% 営業利益 416億 10%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び賞与 188 億円 連結
開発研究費 118 億円 連結
販売運賃 107 億円 連結
給料及び手当 36 億円 単体
賞与引当金繰入額 27 億円 連結
減価償却費 16 億円 単体
退職給付費用 7 億円 連結
貸倒引当金繰入額 3 億円 連結
のれん償却額 1 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 9,300 万円 連結
株式給付引当金繰入額 4,300 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 1,400 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 1,187 億円 連結
経常利益 428 億円 連結
営業利益 416 億円 連結
当期純利益 279 億円 連結

ADEKA

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び賞与 188億円 (24.3%)24%開発研究費 118億円 (15.3%)15%販売運賃 107億円 (13.9%)14%給料及び手当 36億円 (4.7%)賞与引当金繰入額 27億円 (3.5%)減価償却費 16億円 (2.1%)その他(内訳の開示なし) 279億円 (36.2%)36%771億
  • 給料及び賞与 188億円
  • 開発研究費 118億円
  • 販売運賃 107億円
  • 給料及び手当 36億円
  • 賞与引当金繰入額 27億円
  • 減価償却費 16億円
  • その他(内訳の開示なし) 279億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
66.4% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 65.7% 2026年3月期・連結/計算値
5.0% 総資産に対する利益(ROA)
3,202.99円 1株当たり純資産
105.3億円 フリーキャッシュフロー
5,599.9億円 総資産
7.6億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
97.5% 現金化率 同業種の中央値 131.8% 2026年3月期・連結/計算値
0.9% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
106.6% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
61.7% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
0.2% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
13.4% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.25倍

ADEKA

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
4,166 2,777 1,389 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2019年 売上高の前期比 24.9%増 4,166直近値 2026年 4,166億円 4,166表示期間内で最大 2026年 4,166億円 1,849表示期間内で最小 2013年 1,849億円 億円

ADEKA

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

4,166 2,777 1,389 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 3,612億円 4,033億円 3,998億円 4,071億円 4,166億円
前期比(%) 10.4%増 11.7%増 0.9%減 1.8%増 2.3%増
経常利益又は経常損失(△) 357億円 326億円 358億円 393億円 428億円
前期からの変化 21.8%増 8.6%減 9.8%増 10.0%増 8.7%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 9.9% 8.1% 8.9% 9.7% 10.3%
前期差(ポイント) 0.9ポイント増 1.8ポイント減 0.9ポイント増 0.7ポイント増 0.6ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2019年売上高の前期比 24.9%増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

278 185 93 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 3,203 2,135 1,068 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

10 7 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 3,612 億円 4,033 億円 3,998 億円 4,071 億円 4,166 億円
経常利益又は経常損失(△) 357 億円 326 億円 358 億円 393 億円 428 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 237 億円 168 億円 230 億円 250 億円 279 億円
包括利益 327 億円 258 億円 392 億円 254 億円 475 億円
純資産額 2,969 億円 3,117 億円 3,397 億円 3,518 億円 3,716 億円
総資産額 4,753 億円 5,001 億円 5,431 億円 5,431 億円 5,600 億円
1株当たり純資産額 2,426.7 円 2,544.28 円 2,791.92 円 2,916.3 円 3,202.99 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 229.65 円 163.3 円 224.87 円 245.55 円 277.95 円
自己資本比率 52.6% 52.2% 52.5% 54.6% 56.0%
自己資本利益率 9.9% 6.6% 8.4% 8.6% 9.1%
営業活動によるキャッシュ・フロー 211 億円 173 億円 420 億円 462 億円 406 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -113 億円 -195 億円 -231 億円 -126 億円 -301 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -118 億円 -26 億円 -46 億円 -223 億円 -353 億円
現金及び現金同等物の残高 828 億円 795 億円 969 億円 1,078 億円 879 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,429 億円 1,533 億円 1,536 億円 1,611 億円 1,647 億円
経常利益又は経常損失(△) 213 億円 184 億円 235 億円 258 億円 285 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 166 億円 127 億円 189 億円 215 億円 253 億円
資本金 230 億円 230 億円 230 億円 230 億円 230 億円
発行済株式総数(普通株式) 103,768,142 株 103,768,142 株 103,768,142 株 103,768,142 株 103,768,142 株
純資産額 1,817 億円 1,854 億円 1,987 億円 2,089 億円 2,143 億円
総資産額 2,606 億円 2,662 億円 2,863 億円 2,949 億円 3,009 億円
1株当たり純資産額 1,756.32 円 1,800.37 円 1,937.36 円 2,044.29 円 2,180.79 円
1株当たり配当額 70 円 70 円 90 円 100 円 112 円
1株当たり中間配当額 28 円 35 円 40 円 48 円 52 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 160.52 円 123.46 円 183.77 円 209.96 円 251.22 円
自己資本比率 69.7% 69.7% 69.4% 70.8% 71.2%
自己資本利益率 9.4% 6.9% 9.8% 10.5% 11.9%
配当性向 43.6% 56.7% 49.0% 47.6% 44.6%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+12.0% 増配率(前年比)
+18.5% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 112円 52円 44.6%
2025年3月期 100円 48円 47.6%
2024年3月期 90円 40円 49.0%
2023年3月期 70円 35円 56.7%
2022年3月期 70円 28円 43.6%
2021年3月期 48円 24円 40.2%
2020年3月期 48円 24円 41.9%
2019年3月期 45円 21円 37.3%
2018年3月期 39円 17円 34.7%
2017年3月期 35円 15円 33.0%
2016年3月期 30円 14円 32.2%
2015年3月期 26円 12円 36.0%
2014年3月期 22円 11円 49.5%
2013年3月期 22円 11円 47.9%

ADEKA

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

112 75 37 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

11,552人 株主数
26.81% 外国法人等(合計) 同業の中央値 11.93%
17.15% 個人その他 同業の中央値 39.66%

ADEKA

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関36.52%
  • 金融商品取引業者1.88%
  • その他の法人17.63%
  • 外国法人等(法人)26.79%
  • 外国法人等(個人)0.02%
  • 個人その他17.15%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 11.41% 11,224,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 7.07% 6,958,000
3 朝日生命保険相互会社(常任代理人) 4.12% 4,053,000
4 みずほ信託銀行株式会社退職給付信託みずほ銀行口再信託受託者株式会社日本カストディ銀行 3.83% 3,770,000
5 ADEKA取引先持株会 3.19% 3,136,000
6 全国共済農業協同組合連合会(常任代理人) 2.37% 2,334,000
7 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人) 2.33% 2,296,000
8 日本ゼオン株式会社 2.22% 2,188,000
9 THE BANK OF NEW YORK MELLON 140042(常任代理人) 1.92% 1,888,000
10 昭和興産株式会社 1.9% 1,870,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

193億円 研究開発費 売上高の4.6%(同業の中央値 2.6%)
216.7億円 設備投資額 売上高の5.2%(同業の中央値 5.8%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 193億円 216.7億円
2025年3月期 175.7億円 取得できず
2021年3月期 139.4億円 143.2億円
2020年3月期 144億円 取得できず
2017年3月期 87.3億円 取得できず
2016年3月期 85.9億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
化学品事業 156.1億円
ライフサイエンス事業 34.2億円
食品事業 20.2億円

同じ業種の会社との売上規模

ADEKA

出典 有価証券報告書(各社)

業種「化学」212社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,827人 従業員数(単体) 同業の中央値 445人
40.2歳 平均年齢 同業の中央値 42.1歳
17.1年 平均勤続年数 同業の中央値 16.0年
795万円 平均年間給与 同業の中央値 714万円
人と組織
76.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 48.9百万円 2026年3月期・連結/計算値
766万円 1人当たり営業利益
70.5% 男女の賃金の差異
5.9% 管理職の女性比率
27.6% 女性労働者の割合
96.2% 男性の育児休業取得率
男 17.8年
女 15.6年
平均勤続年数(男女別)

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-06-25開示値

項目値
従業員数 1,827 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
14.3 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 76.5%
男性の育児休業取得率
対象:その他
96.2%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%
管理職に占める女性の割合 5.9%
役員に占める女性の割合 6.9%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者127,054 t-CO2
特定荷主12,332 t-CO2
公表されている事業所の数7 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 80百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 68百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 46百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 475 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 406 億円 連結
売上高 4,166 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -301 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 879 億円 連結
純資産額 3,716 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 428 億円 連結
総資産額 5,600 億円 連結
自己資本利益率 9.1% 連結
自己資本比率 56.0% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 279 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -353 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 277.95 円 連結
1株当たり純資産額 3,202.99 円 連結
1株当たり配当額 112 円 単体
売上高 1,647 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 253 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 103,768,142 株 単体
純資産額 2,143 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 285 億円 単体
総資産額 3,009 億円 単体
自己資本利益率 11.9% 単体
自己資本比率 71.2% 単体
資本金 230 億円 単体
配当性向 44.6% 単体
1株当たり中間配当額 52 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 251.22 円 単体
1株当たり純資産額 2,180.79 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 5,434 人 連結
従業員数 5,434 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 70.5% 単体
平均勤続年数(年) 17.1 年 単体
平均年間給与 795 万円 単体
平均年齢(年) 40.2 歳 単体
従業員数 1,827 人 単体
従業員数 1,827 人 単体
従業員数 1,827 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 76.8% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 65.6% 単体

株式の状況(18件)

項目値連結/単体
所有株式数 39,722,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 5,416,600 株 連結
株式数が増加した銘柄数 6 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 10 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 900 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 2,300 万円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 5 億円 連結
株式数(株) 103,768,142 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 5.2% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 40.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 5,416,600 株 連結
議決権の数(個) 982,514 個 連結
貸借対照表計上額 16 億円 連結
貸借対照表計上額 296 億円 連結
銘柄数 31 銘柄 連結
銘柄数 49 銘柄 連結
株主総利回り 186.6% 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 4,166 億円 連結
持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数 5 社 連結
持分法適用会社への投資額 127 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 217 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 6 億円 連結
減価償却費 188 億円 連結
連結子会社の数 41 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 96.2% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 5.9% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 193 億円 連結
研究開発費 193 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 217 億円 連結

監査の状況(7件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 8,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 6,800 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 8,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 6,800 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 1,600 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 4,600 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 3,000 万円 連結

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 32 億円 連結
売上収益 20 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 1.8% 単体
売上収益 13 億円 単体
売上収益 9,900 万円 単体

貸借対照表(156件)

項目値連結/単体
その他 54 億円 連結
その他 41 億円 連結
その他 466 億円 連結
その他 192 億円 連結
その他 141 億円 連結
その他 40 億円 連結
その他有価証券評価差額金 186 億円 連結
その他(純額) 91 億円 連結
のれん 8 億円 連結
のれん 8 億円 連結
ソフトウエア 53 億円 連結
リース負債 6 億円 連結
リース負債 3 億円 連結
リース資産 20 億円 連結
リース資産 1,800 万円 連結
リース資産(純額) 7 億円 連結
仕掛品 87 億円 連結
再評価に係る繰延税金負債 31 億円 連結
利益剰余金 2,455 億円 連結
原材料及び貯蔵品 414 億円 連結
受取手形 131 億円 連結
受取手形 1,168 億円 連結
受取手形 1,168 億円 連結
商品及び製品 694 億円 連結
固定負債 730 億円 連結
固定資産 2,056 億円 連結
土地 301 億円 連結
土地再評価差額金 32 億円 連結
売掛金 1,036 億円 連結
契約資産 7,600 万円 連結
建物及び構築物 1,061 億円 連結
建物及び構築物(純額) 408 億円 連結
建設仮勘定 142 億円 連結
役員賞与引当金 2 億円 連結
役員退職慰労引当金 9,600 万円 連結
投資その他の資産 585 億円 連結
投資有価証券 497 億円 連結
支払手形及び買掛金 643 億円 連結
有価証券 90 億円 連結
有形固定資産 1,317 億円 連結
未払法人税等 46 億円 連結
株主資本 2,701 億円 連結
株式給付引当金 3 億円 連結
機械装置及び運搬具 2,042 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 368 億円 連結
流動負債 1,154 億円 連結
流動資産 3,544 億円 連結
減価償却累計額 -374 億円 連結
減価償却累計額 -13 億円 連結
減価償却累計額 -653 億円 連結
減価償却累計額 -1,674 億円 連結
為替換算調整勘定 204 億円 連結
無形固定資産 154 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 879 億円 連結
現金及び預金 965 億円 連結
環境対策引当金 6 億円 連結
環境対策引当金 3 億円 連結
短期借入金 156 億円 連結
社債 159 億円 連結
純資産 3,716 億円 連結
純資産 3,716 億円 連結
総資産 5,600 億円 連結
総資産 5,600 億円 連結
繰延税金負債 55 億円 連結
繰延税金資産 25 億円 連結
自己株式 -190 億円 連結
評価・換算差額等 434 億円 連結
負債 1,884 億円 連結
負債純資産 5,600 億円 連結
貸倒引当金 -8 億円 連結
貸倒引当金 -16 億円 連結
資本剰余金 205 億円 連結
資本金 230 億円 連結
賞与引当金 42 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 12 億円 連結
退職給付に係る負債 178 億円 連結
退職給付に係る資産 23 億円 連結
長期借入金 237 億円 連結
長期貸付金 7 億円 連結
非支配株主持分 581 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 67 億円 連結
その他 7,200 万円 単体
その他 14 億円 単体
その他 63 億円 単体
その他 71 億円 単体
その他有価証券評価差額金 141 億円 単体
その他資本剰余金 2 億円 単体
ソフトウエア 36 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 5 億円 単体
リース負債 3 億円 単体
リース負債 2 億円 単体
リース資産(純額) 4 億円 単体
仕掛品 73 億円 単体
再評価に係る繰延税金負債 31 億円 単体
別途積立金 512 億円 単体
利益剰余金 1,723 億円 単体
利益準備金 11 億円 単体
前払費用 4 億円 単体
原材料及び貯蔵品 166 億円 単体
受取手形 5 億円 単体
商品及び製品 179 億円 単体
固定負債 386 億円 単体
固定資産 1,527 億円 単体
固定資産圧縮積立金 3,400 万円 単体
土地 168 億円 単体
土地再評価差額金 32 億円 単体
売掛金 399 億円 単体
工具 31 億円 単体
建物(純額) 163 億円 単体
建設仮勘定 132 億円 単体
役員賞与引当金 7,000 万円 単体
投資その他の資産 747 億円 単体
投資有価証券 312 億円 単体
有価証券 90 億円 単体
有形固定資産 724 億円 単体
未収入金 19 億円 単体
未払法人税等 29 億円 単体
未払費用 38 億円 単体
未払金 39 億円 単体
株主資本 1,970 億円 単体
株式給付引当金 2 億円 単体
構築物(純額) 28 億円 単体
機械及び装置(純額) 199 億円 単体
流動負債 479 億円 単体
流動資産 1,482 億円 単体
無形固定資産 56 億円 単体
現金及び預金 446 億円 単体
短期借入金 38 億円 単体
社債 100 億円 単体
純資産 2,143 億円 単体
純資産 2,143 億円 単体
総資産 3,009 億円 単体
繰延税金資産 9 億円 単体
繰越利益剰余金 1,198 億円 単体
自己株式 -186 億円 単体
評価・換算差額等 174 億円 単体
負債 865 億円 単体
負債純資産 3,009 億円 単体
買掛金 236 億円 単体
貸倒引当金 -5 億円 単体
貸倒引当金 -1,300 万円 単体
資本剰余金 202 億円 単体
資本準備金 201 億円 単体
資本金 230 億円 単体
賞与引当金 24 億円 単体
車両運搬具(純額) 2,800 万円 単体
退職給付引当金 164 億円 単体
配当準備積立金 9,000 万円 単体
長期借入金 70 億円 単体
長期前払費用 2 億円 単体
長期貸付金 39 億円 単体
長期預り金 14 億円 単体
関係会社出資金 53 億円 単体
関係会社株式 322 億円 単体
電子記録債務 10 億円 単体
電子記録債権 29 億円 単体

損益計算書(108件)

項目値連結/単体
その他 21 億円 連結
その他 8 億円 連結
その他の包括利益 158 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 57 億円 連結
のれん償却額 1 億円 連結
デリバティブ評価損 23 億円 連結
剰余金の配当 -106 億円 連結
包括利益 475 億円 連結
受取利息 26 億円 連結
受取配当金 12 億円 連結
和解金 11 億円 連結
営業利益 416 億円 連結
営業利益 416 億円 連結
営業外収益 79 億円 連結
営業外費用 67 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 406 億円 連結
固定資産売却益 1 億円 連結
固定資産廃棄損 9 億円 連結
売上原価 2,979 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 1,187 億円 連結
売上高 4,166 億円 連結
売上高 4,166 億円 連結
当期純利益 279 億円 連結
当期純利益 279 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 317 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 317 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 9,300 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 1,400 万円 連結
投資有価証券売却益 21 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -301 億円 連結
持分法による投資利益 7 億円 連結
持分法適用会社に対する持分変動に伴う自己株式の増減 100 万円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 12 億円 連結
支払利息 36 億円 連結
新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 9 億円 連結
株式給付引当金繰入額 4,300 万円 連結
法人税 116 億円 連結
法人税等 112 億円 連結
法人税等調整額 -4 億円 連結
減損損失 4 億円 連結
減損損失 4 億円 連結
為替差益 13 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 81 億円 連結
特別利益 25 億円 連結
特別損失 24 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 40 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -208 億円 連結
環境対策費 600 万円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 429 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 429 億円 連結
経常利益 428 億円 連結
給料及び賞与 188 億円 連結
自己株式の処分 2 億円 連結
自己株式の取得 -145 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 414 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -353 億円 連結
販売費及び一般管理費 771 億円 連結
販売運賃 107 億円 連結
貸倒引当金繰入額 3 億円 連結
賞与引当金繰入額 27 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 7 億円 連結
退職給付費用 7 億円 連結
連結範囲の変動 1 億円 連結
開発研究費 118 億円 連結
関係会社株式売却益 3 億円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 1 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 61 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 38 億円 連結
コミットメントフィー 3,500 万円 単体
剰余金の配当 -106 億円 単体
受取利息 2 億円 単体
受取配当金 118 億円 単体
営業利益 162 億円 単体
営業外収益 128 億円 単体
営業外費用 5 億円 単体
固定資産廃棄損 8 億円 単体
売上原価 1,174 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 473 億円 単体
売上高 1,647 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 253 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 253 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 7,000 万円 単体
投資有価証券売却益 20 億円 単体
支払利息 2 億円 単体
株式給付引当金繰入額 1,000 万円 単体
法人税 52 億円 単体
法人税等 51 億円 単体
法人税等調整額 -1 億円 単体
減価償却費 16 億円 単体
為替差益 5 億円 単体
特別利益 27 億円 単体
特別損失 8 億円 単体
社債利息 6,900 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 304 億円 単体
経常利益 285 億円 単体
給料及び手当 36 億円 単体
自己株式の処分 2 億円 単体
自己株式の取得 -145 億円 単体
販売費及び一般管理費 311 億円 単体
販売運賃 86 億円 単体
貸倒引当金繰入額 1 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -700 万円 単体
賞与引当金繰入額 13 億円 単体
退職給付費用 3 億円 単体
開発研究費 79 億円 単体
関係会社株式売却益 7 億円 単体
雑収入 3 億円 単体
雑損失 1 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 198 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 166 億円 連結
当期変動額合計 55 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 51 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(42件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 -8 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -14 億円 連結
利息の支払額 -36 億円 連結
利息及び配当金の受取額 39 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -38 億円 連結
固定資産売却損益(△は益) -1 億円 連結
固定資産廃棄損 9 億円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -19 億円 連結
定期預金の預入による支出 -74 億円 連結
小計 524 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -3,200 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 27 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -21 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -7 億円 連結
支払利息 36 億円 連結
有価証券の取得による支出 -330 億円 連結
有価証券の売却及び償還による収入 295 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -201 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 4,300 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -18 億円 連結
法人税等の支払額 -121 億円 連結
法人税等の還付額 3,800 万円 連結
減価償却費 188 億円 連結
減損損失 4 億円 連結
為替差損益(△は益) -12 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -23 億円 連結
環境対策引当金の増減額(△は減少) -8 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -31 億円 連結
社債の償還による支出 -43 億円 連結
社債の発行による収入 43 億円 連結
自己株式の取得による支出 -145 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -4 億円 連結
配当金の支払額 -106 億円 連結
長期借入れによる収入 39 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -74 億円 連結
長期貸付けによる支出 -2 億円 連結
関係会社株式の取得による支出 -2,400 万円 連結
関係会社株式の売却による収入 2 億円 連結
関係会社株式売却損益(△は益) -3 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -28 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 406 億円 連結開示値
1株当たり配当額 112 単体開示値
従業員数 5,434 連結開示値
純資産 3,716 億円 連結開示値
売上高 4,166 億円 連結開示値
営業利益 416 億円 連結開示値
経常利益 428 億円 連結開示値
当期純利益 279 億円 連結開示値
総資産 5,600 億円 連結開示値
営業利益率 10.0%連結計算値
当期純利益率 6.7%連結計算値
従業員1人あたりの売上 76658631円連結計算値
総資産回転率 0.74回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 66.4%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 10% 営業利益 ÷ 売上高  = 416 億円 ÷ 4,166 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 6.7% 当期純利益 ÷ 売上高  = 279 億円 ÷ 4,166 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 76,658,631円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 4,166 億円 ÷ 5,434 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.74回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 4,166 億円 ÷ 5,600 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 66.4% 純資産 ÷ 総資産  = 3,716 億円 ÷ 5,600 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長兼社長執行役員・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-15
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 4,096 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 18.6億円+棚卸資産の増加 18.2億円 ÷ 売上高 4,165.6億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 200.8億円 ÷ 減価償却費 188.3億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 105.6億円+自己株式の取得 145億円 ÷ 営業CF 406.1億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 25.1億円−特別損失 24.1億円 ÷ 経常利益 427.7億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 497.4億円 ÷ 純資産 3,715.7億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「化学」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「化学」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 5,434人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「化学」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ADEKA」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1011501009437/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし