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JDSC

株式会社JDSC

会社の要点

売上がいちばん大きいのはマーケティング支援事業で、全体の78.5%です。

主要指標

対象期間 2025/7〜2026/6連結日本基準

売上・営業収益開示値 228億
営業利益率計算値 2.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 63.5%

会社の基本情報

証券コード 4418/EDINETコード E37175/情報・通信業/決算日 6月末日

文京区小石川1-4-1住友不動産後楽園ビル16階/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
加藤 聡志 代表者
2018年7月23日 設立年月日
3社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)・提出 2026-09-25

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 2.8%
成長性(売上・3年の年平均) ★★★★★全社内の位置 127.5%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 15.6%

事業と収益構成

JDSC

事業別の売上高と利益

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書連結・開示値

マーケティング支援事業マーケティング支援事業 売上 78.5% 79% AIソリューション事業AIソリューション事業 売上 19.7% 20% フィナンシャル・アドバ…フィナンシャル・アドバイザリー事業 売上 1.7% 2%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
マーケティング支援事業 179 億円 78.5% 199 億円 -817 万円 -0.0% 4,664 万円
AIソリューション事業 45 億円 19.7% 28 億円 5 億円 12.1% 4 億円
フィナンシャル・アドバイザリー事業 4 億円 1.7% 4 億円 1 億円 26.2% 1 億円
事業の合計 228 億円100.0%

売上高と利益

JDSC

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

売上・営業収益 228億 100% 売上原価 199億 87% 販売費及び一般管理費 23億 10% 営業利益 6億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 9 億円 連結
採用費 4 億円 連結
のれん償却額 3,350 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,923 万円 連結
退職給付費用 2,108 万円 連結
減価償却費 871 万円 単体
貸倒引当金繰入額 34 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 29 億円 連結
経常利益 9 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
営業利益 6 億円 連結

JDSC

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

給料及び手当 9億円 (38.7%)39%採用費 4億円 (16.0%)16%のれん償却額 0億円 (1.5%)賞与引当金繰入額 0億円 (1.3%)退職給付費用 0億円 (0.9%)減価償却費 0億円 (0.4%)その他(内訳の開示なし) 9億円 (41.2%)41%23億
  • 給料及び手当 9億円
  • 採用費 4億円
  • のれん償却額 0億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 9億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
63.5% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年6月期・連結/計算値
7.6% 総資産に対する利益(ROA)
418.02円 1株当たり純資産
4.2億円 フリーキャッシュフロー
106.4億円 総資産
5.8億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
-8.2% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年6月期・連結/計算値
75.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
11.4% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値
2.8% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年6月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2021年〜2026年開示値

収益 2021年から2026年で20.96倍

JDSC

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2021年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
231 153 76 -1 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2022年 売上高の前期比 29.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 売上高の前期比 748.5%増/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2025年 売上高の前期比 40.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 228直近値 2026年 228億円 231表示期間内で最大 2025年 231億円 11表示期間内で最小 2021年 11億円 億円

JDSC

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

231 154 77 -0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 14億円 19億円 165億円 231億円 228億円
前期比(%) 29.7%増◆ 比較条件を確認できない 748.5%増◆ 40.1%増◆ 1.0%減
経常利益又は経常損失(△) -1億円 0億円 -0億円 5億円 9億円
前期からの変化 黒字から赤字へ◆ 比較条件を確認できない 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆ 62.8%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -5.6% 1.3% -0.1% 2.3% 3.7%
前期差(ポイント) 8.2ポイント減◆ 比較条件を確認できない 1.3ポイント減 2.3ポイント増◆ 1.5ポイント増

変化の印を付けた決算期

  • 2022年売上高の前期比 29.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年売上高の前期比 748.5%増/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2025年売上高の前期比 40.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

JDSC

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

53 28 4 -21 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 418 279 139 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

JDSC

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

16 10 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 19 億円 165 億円 231 億円 228 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 2,439 万円 -1,218 万円 5 億円 9 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 129 万円 -3 億円 3 億円 8 億円
包括利益 取得できず 184 万円 -3 億円 4 億円 8 億円
純資産額 取得できず 36 億円 34 億円 39 億円 68 億円
総資産額 取得できず 42 億円 76 億円 80 億円 106 億円
1株当たり純資産額 取得できず 270.46 円 247.76 円 281.44 円 418.02 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 0.09 円 -21.03 円 25.34 円 53.26 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 0.09 円 取得できず 24.91 円 52.4 円
自己資本比率 取得できず 84.3% 43.3% 47.4% 62.1%
自己資本利益率 取得できず 0.0% 取得できず 9.8% 15.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 3 億円 -7 億円 9 億円 -5,259 万円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -5 億円 -18 億円 -1 億円 5 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず -3,110 万円 16 億円 -3 億円 19 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 31 億円 23 億円 28 億円 51 億円
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 14 億円 19 億円 19 億円 28 億円 45 億円
経常利益又は経常損失(△) -7,944 万円 5,266 万円 -1 億円 4 億円 8 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -8,293 万円 3,147 万円 -3 億円 4 億円 7 億円
資本金 1 億円 1 億円 1,296 万円 1,311 万円 1,069 万円
発行済株式総数(普通株式) 12,811,700 株 13,242,900 株 13,359,800 株 13,833,000 株 16,181,100 株
純資産額 36 億円 36 億円 33 億円 38 億円 66 億円
総資産額 37 億円 42 億円 52 億円 57 億円 83 億円
1株当たり純資産額 279.99 円 272.75 円 245.93 円 285.38 円 415.48 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -6.56 円 2.42 円 -25.14 円 31 円 47.14 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 2.27 円 取得できず 30.47 円 46.38 円
自己資本比率 96.2% 86.4% 62.9% 67.2% 79.5%
自己資本利益率 取得できず 0.9% 取得できず 11.9% 13.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
現金及び現金同等物の残高 34 億円 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず

株主構成

2026-06-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

5,788人 株主数
7.22% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
56.14% 個人その他 同業の中央値 55.00%

JDSC

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関12.36%
  • 金融商品取引業者3.93%
  • その他の法人20.37%
  • 外国法人等(法人)6.82%
  • 外国法人等(個人)0.40%
  • 個人その他56.14%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 加藤 聡志 24.93% 3,936,900
2 特定金外信託受託者 株式会社SMBC信託銀行 11.08% 1,749,300
3 ソフトバンク株式会社 10.13% 1,600,000
4 AZ-COM丸和ホールディングス株式会社 3.7% 584,000
5 SCSK株式会社 2.62% 413,200
6 淵 高晴 2.48% 392,200
7 橋本 圭輔 1.77% 280,000
8 MSCO CUSTOMER SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 1.68% 265,100
9 ダイキン工業株式会社 1.48% 233,100
10 中部電力株式会社 1.48% 233,100

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2024年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
68百万円 設備投資額 売上高の0.3%(同業の中央値 2.0%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年6月期 取得できず 68百万円
2025年6月期 取得できず 10百万円
2024年6月期 0百万円 取得できず

同じ業種の会社との売上規模

JDSC

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)単体開示値

220人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
37.6歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
1.4年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
1,011万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
86.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年6月期・連結/計算値
244万円 1人当たり営業利益
70.3% 男女の賃金の差異
14.9% 管理職の女性比率
85.7% 男性の育児休業取得率
14人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 110 人

監査・開示情報

決算日 2026-06-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 37百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(27件)

項目値連結/単体
包括利益 8 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -5,259 万円 連結
売上高 228 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 52.4 円 連結
現金及び現金同等物の残高 51 億円 連結
純資産額 68 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 9 億円 連結
総資産額 106 億円 連結
自己資本利益率 15.6% 連結
自己資本比率 62.1% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 19 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 53.26 円 連結
1株当たり純資産額 418.02 円 連結
売上高 45 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 7 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 46.38 円 単体
発行済株式総数(普通株式) 16,181,100 株 単体
純資産額 66 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 8 億円 単体
総資産額 83 億円 単体
自己資本利益率 13.8% 単体
自己資本比率 79.5% 単体
資本金 1,069 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 47.14 円 単体
1株当たり純資産額 415.48 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 263 人 連結
従業員数 263 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 70.3% 単体
平均勤続年数(年) 1.4 年 単体
平均年間給与 1,011 万円 単体
平均年齢(年) 37.6 歳 単体
従業員数 220 人 単体
従業員数 220 人 単体
従業員数 220 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 77.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 142.4% 単体

その他の開示項目(11件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 228 億円 連結
平均臨時雇用人員 14 人 連結
平均臨時雇用人員 14 人 連結
減価償却費 9,042 万円 連結
連結子会社の数 3 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 85.7% 単体
平均臨時雇用人員 14 人 単体
平均臨時雇用人員 14 人 単体
平均臨時雇用人員 14 人 単体
株価指数における総利回り 231.9% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 14.9% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 9,686,900 株 連結
所有株式数の合計(株) 388,590 株 連結
株式数(株) 16,181,100 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 61.3% 連結
自己名義所有株式数(株) 388,590 株 連結
議決権の数(個) 157,755 個 連結
株主総利回り 113.8% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 6,802 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,660 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,660 万円 連結

この会社独自の科目(5件)

項目値連結/単体
売上収益 2,883 万円 連結
売上収益 2 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 5.2% 単体
売上収益 10 億円 単体
売上収益 4 億円 単体

貸借対照表(103件)

項目値連結/単体
その他 1,975 万円 連結
その他 2 億円 連結
その他 3,032 万円 連結
その他 3,927 万円 連結
その他 6,696 万円 連結
その他(純額) 114 万円 連結
のれん 6 億円 連結
のれん 6 億円 連結
ソフトウエア 287 万円 連結
利益剰余金 7 億円 連結
前払費用 1 億円 連結
受取手形 1,568 万円 連結
受取手形 30 億円 連結
固定負債 13 億円 連結
固定資産 24 億円 連結
売掛金 27 億円 連結
契約負債 651 万円 連結
契約資産 2 億円 連結
工具 1 億円 連結
工具 4,708 万円 連結
建物 8,342 万円 連結
建物(純額) 6,995 万円 連結
投資その他の資産 6 億円 連結
投資有価証券 2 億円 連結
敷金及び保証金 1 億円 連結
新株予約権 50 万円 連結
有形固定資産 1 億円 連結
未払法人税等 1 億円 連結
未払消費税等 1 億円 連結
未払費用 4,712 万円 連結
未払金 2 億円 連結
株主資本 66 億円 連結
流動負債 26 億円 連結
流動資産 82 億円 連結
減価償却累計額 -2,918 万円 連結
減価償却累計額 -7,247 万円 連結
減価償却累計額 -1,347 万円 連結
無形固定資産 17 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 51 億円 連結
現金及び預金 51 億円 連結
純資産 68 億円 連結
純資産 68 億円 連結
総資産 106 億円 連結
繰延税金負債 3 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -3 億円 連結
負債 39 億円 連結
負債純資産 106 億円 連結
買掛金 17 億円 連結
貸倒引当金 -7,831 万円 連結
貸倒引当金 -1,360 万円 連結
資本剰余金 61 億円 連結
資本金 1,069 万円 連結
資産除去債務 2,854 万円 連結
賞与引当金 4,729 万円 連結
退職給付に係る負債 3,184 万円 連結
長期借入金 9 億円 連結
非支配株主持分 2 億円 連結
顧客関連資産 11 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 連結
その他 1 億円 単体
その他 3,050 万円 単体
その他 3,215 万円 単体
その他資本剰余金 28 億円 単体
利益剰余金 7 億円 単体
前払費用 9,510 万円 単体
固定負債 9 億円 単体
固定資産 30 億円 単体
売掛金 8 億円 単体
契約負債 601 万円 単体
契約資産 2 億円 単体
工具 4,290 万円 単体
建物(純額) 6,903 万円 単体
投資その他の資産 28 億円 単体
投資有価証券 2 億円 単体
敷金及び保証金 1 億円 単体
新株予約権 50 万円 単体
有形固定資産 1 億円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払消費税等 1 億円 単体
未払費用 3,076 万円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 66 億円 単体
流動負債 8 億円 単体
流動資産 53 億円 単体
現金及び預金 42 億円 単体
純資産 66 億円 単体
純資産 66 億円 単体
総資産 83 億円 単体
繰延税金資産 2 億円 単体
繰越利益剰余金 7 億円 単体
自己株式 -3 億円 単体
負債 17 億円 単体
負債純資産 83 億円 単体
貸倒引当金 -3,188 万円 単体
資本剰余金 61 億円 単体
資本準備金 34 億円 単体
資本金 1,069 万円 単体
資産除去債務 2,854 万円 単体
賞与引当金 2,033 万円 単体
長期借入金 9 億円 単体
関係会社株式 23 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

損益計算書(82件)

項目値連結/単体
その他 1,103 万円 連結
その他 558 万円 連結
のれん償却額 3,350 万円 連結
のれん償却額 3,350 万円 連結
包括利益 8 億円 連結
受取利息 765 万円 連結
営業利益 6 億円 連結
営業利益 6 億円 連結
営業外収益 3 億円 連結
営業外費用 9,523 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -5,259 万円 連結
固定資産売却益 1 万円 連結
固定資産除却損 0 連結
売上原価 199 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 29 億円 連結
売上高 228 億円 連結
売上高 228 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益 8 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 8 億円 連結
投資事業組合運用益 3 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 連結
持分法による投資損失 1,524 万円 連結
採用費 4 億円 連結
支払利息 2,614 万円 連結
支払手数料 721 万円 連結
新株の発行 20 億円 連結
株式交付費 919 万円 連結
法人税 2 億円 連結
法人税等 1 億円 連結
法人税等調整額 -1 億円 連結
特別利益 9,698 万円 連結
特別損失 0 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 24 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 10 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 10 億円 連結
経常利益 9 億円 連結
給料及び手当 9 億円 連結
自己株式の取得 -128 万円 連結
補助金収入 2,072 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 8 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 19 億円 連結
販売費及び一般管理費 23 億円 連結
貸倒引当金繰入額 3,188 万円 連結
貸倒引当金繰入額 34 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,923 万円 連結
退職給付費用 2,108 万円 連結
関係会社株式売却益 9,697 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 3,998 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 3,998 万円 連結
その他 756 万円 単体
その他 426 万円 単体
受取利息 548 万円 単体
営業利益 5 億円 単体
営業外収益 3 億円 単体
営業外費用 7,791 万円 単体
固定資産売却益 1 万円 単体
売上原価 24 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 21 億円 単体
売上高 45 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 7 億円 単体
投資事業組合運用益 3 億円 単体
支払利息 2,538 万円 単体
支払手数料 721 万円 単体
新株の発行 20 億円 単体
株式交付費 919 万円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 5,295 万円 単体
法人税等調整額 -1 億円 単体
減価償却費 871 万円 単体
特別利益 1 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 8 億円 単体
経常利益 8 億円 単体
給料及び手当 6 億円 単体
自己株式の取得 -128 万円 単体
補助金収入 2,072 万円 単体
設備賃貸料 155 万円 単体
販売費及び一般管理費 16 億円 単体
貸倒引当金繰入額 3,188 万円 単体
賞与引当金繰入額 957 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 29 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3,974 万円 連結
当期変動額合計 27 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -24 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(31件)

項目値連結/単体
その他 -5,736 万円 連結
その他 160 万円 連結
その他 -99 万円 連結
のれん償却額 3,350 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 1 億円 連結
利息の支払額 -2,613 万円 連結
利息及び配当金の受取額 765 万円 連結
前払費用の増減額(△は増加) -3,412 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -5 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) -4,547 万円 連結
小計 3 億円 連結
投資事業組合からの分配による収入 3 億円 連結
投資事業組合運用損益(△は益) -3 億円 連結
投資有価証券の取得による支出 -1,030 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) 1,524 万円 連結
支払利息 2,614 万円 連結
敷金及び保証金の差入による支出 -7,234 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -6,802 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) -4,095 万円 連結
未払金の増減額(△は減少) 5,719 万円 連結
株式の発行による収入 20 億円 連結
法人税等の支払額 -3 億円 連結
減価償却費 9,042 万円 連結
自己株式の取得による支出 -5 万円 連結
貸付けによる支出 -264 万円 連結
貸付金の回収による収入 2,110 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1,624 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 2,677 万円 連結
長期借入金の返済による支出 -3 億円 連結
関係会社株式の売却による収入 3 億円 連結
関係会社株式売却損益(△は益) -9,697 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -5,259 万円 連結開示値
従業員数 263 連結開示値
純資産 68 億円 連結開示値
売上高 228 億円 連結開示値
営業利益 6 億円 連結開示値
経常利益 9 億円 連結開示値
当期純利益 8 億円 連結開示値
総資産 106 億円 連結開示値
営業利益率 2.8%連結計算値
当期純利益率 3.5%連結計算値
従業員1人あたりの売上 86820871円連結計算値
総資産回転率 2.15回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 63.5%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 2.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 6 億円 ÷ 228 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 3.5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 8 億円 ÷ 228 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 86,820,871円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 228 億円 ÷ 263 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 2.15回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 228 億円 ÷ 106 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 63.5% 純資産 ÷ 総資産  = 68 億円 ÷ 106 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から8年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/7〜2026/6)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-09-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 228 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の9%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 68百万円 ÷ 減価償却費 90百万円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 97百万円−特別損失 0百万円 ÷ 経常利益 8.5億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 1.9億円 ÷ 純資産 67.6億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2021年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 263人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社JDSC」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6010001193638/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし