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マクアケ

株式会社マクアケ

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社サイバーエージェントで、50.9%です。

主要指標

対象期間 2024/10〜2025/9単体日本基準

売上・営業収益開示値 46億
営業利益率計算値 9.8%
総資産に対する純資産の割合計算値 72.7%

会社の基本情報

証券コード 4479/EDINETコード E34557/情報・通信業/決算日 9月30日

渋谷区渋谷2-16-1 Daiwa渋谷宮益坂ビル10F/資本金 132 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
中山 亮太郎 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)・提出 2025-12-10

収益性 ★★★★☆全社内の位置 9.8%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -0.2%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.9%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

マクアケ

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

売上・営業収益 46億 100% 売上原価 11億 25% 販売費及び一般管理費 30億 65% 営業利益 4億 10%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 10 億円 単体
貸倒引当金繰入額 6,091 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 34 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
営業利益 4 億円 単体

マクアケ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2024/10〜2025/9出典 有価証券報告書

給料及び手当 10億円 (33.1%)33%貸倒引当金繰入額 1億円 (2.0%)その他(内訳の開示なし) 19億円 (64.8%)65%30億
  • 給料及び手当 10億円
  • 貸倒引当金繰入額 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 19億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
72.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2025年9月期・連結/計算値
421.84円 1株当たり純資産
74.5億円 総資産
資金配分
219.6% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2025年9月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2025年開示値

収益 2016年から2025年で22.36倍

マクアケ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2025年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
46 29 12 -5 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2025年 売上・営業収益 経常利益 2017年 売上高の前期比 134.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 55.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2018年 売上高の前期比 100.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント増 2019年 売上高の前期比 40.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.8ポイント減 2020年 売上高の前期比 139.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増 2021年 売上高の前期比 43.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.8ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 14.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.5ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 11.0ポイント増 2025年 売上高の前期比 25.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 46直近値 2025年 46億円 46表示期間内で最大 2021年 46億円 2表示期間内で最小 2016年 2億円 億円

マクアケ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

46 29 12 -5 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 46億円 42億円 38億円 37億円 46億円
前期比(%) 43.3%増◆ 9.0%減 9.4%減 4.1%減 25.3%増◆
経常利益又は経常損失(△) 3億円 -3億円 -5億円 -1億円 5億円
前期からの変化 36.3%減 黒字から赤字へ◆ 1.59倍 0.12倍 赤字から黒字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 7.1% -7.2% -12.7% -1.6% 10.4%
前期差(ポイント) 8.8ポイント減◆ 14.2ポイント減◆ 5.5ポイント減◆ 11.0ポイント増◆ 12.0ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(6件)
  • 2017年売上高の前期比 134.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 55.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2018年売上高の前期比 100.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 3.4ポイント増
  • 2019年売上高の前期比 40.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.8ポイント減
  • 2020年売上高の前期比 139.9%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 6.4ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 43.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 8.8ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 14.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.5ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 11.0ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 25.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 12.0ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

マクアケ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

32 -15 -61 -108 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 552 368 184 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

マクアケ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 -2 -12 -22 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(17項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 46 億円 42 億円 38 億円 37 億円 46 億円
経常利益又は経常損失(△) 3 億円 -3 億円 -5 億円 -6,022 万円 5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 -13 億円 -5 億円 -1 億円 4 億円
持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) 取得できず -67 万円 -2,373 万円 454 万円 取得できず
資本金 31 億円 31 億円 31 億円 31 億円 31 億円
発行済株式総数(普通株式) 12,404,700 株 12,568,700 株 12,636,700 株 12,726,700 株 12,748,700 株
純資産額 69 億円 56 億円 51 億円 50 億円 54 億円
総資産額 103 億円 83 億円 80 億円 66 億円 74 億円
1株当たり純資産額 551.56 円 439.84 円 399.72 円 390.21 円 421.84 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 20.44 円 -107.55 円 -38.98 円 -8.16 円 31.95 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 19.58 円 取得できず 取得できず 取得できず 31.87 円
自己資本比率 66.2% 67.0% 63.5% 74.7% 72.2%
自己資本利益率 5.2% -21.8% -9.3% -2.1% 7.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 -8 億円 -3 億円 -11 億円 10 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 -5 億円 -6 億円 -3 億円 -8,142 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 39 億円 3,366 万円 1,401 万円 1,851 万円 450 万円
現金及び現金同等物の残高 86 億円 73 億円 64 億円 51 億円 60 億円

株主構成

2025-09-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

7,998人 株主数
4.27% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
34.74% 個人その他 同業の中央値 55.00%

マクアケ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関4.17%
  • 金融商品取引業者5.25%
  • その他の法人51.53%
  • 外国法人等(法人)3.95%
  • 外国法人等(個人)0.32%
  • 個人その他34.74%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社サイバーエージェント 50.87% 6,485,000
2 中山 亮太郎 3.49% 444,000
3 楽天証券株式会社 2.36% 301,000
4 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 2.14% 272,000
5 木内 文昭 2.01% 256,000
6 長谷川 佳奈 1.86% 236,000
7 株式会社日本カストディ銀行 1.8% 229,000
8 KSK ANGEL FUND, LLC(常任代理人 大和証券株式会社) 1.79% 228,000
9 平田 智秋 1.41% 180,000
10 JPモルガン証券株式会社 0.99% 125,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2020年〜2025年)開示値

開示なし 研究開発費
1.4億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2025年9月期 1.4億円
2020年9月期 2.2億円

同じ業種の会社との売上規模

マクアケ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2024/10〜2025/9)単体開示値

152人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
35.6歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
4.2年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
676万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
30.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2025年9月期・単体/計算値
294万円 1人当たり営業利益
79.2% 男女の賃金の差異
38.7% 管理職の女性比率
30.8% 女性労働者の割合
100.0% 男性の育児休業取得率
男 4.1年
女 4.4年
平均勤続年数(男女別)
13 / 35人 女性の管理職数
2 / 14人 女性の役員数
3人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 165 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
0.7 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 84%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 37.1%
役員に占める女性の割合 14.3%

監査・開示情報

決算日 2025-09-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 31百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

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この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(16件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 10 億円 単体
売上高 46 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,142 万円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 31.87 円 単体
現金及び現金同等物の残高 60 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 12,748,700 株 単体
純資産額 54 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 単体
総資産額 74 億円 単体
自己資本利益率 7.9% 単体
自己資本比率 72.2% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 450 万円 単体
資本金 31 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 31.95 円 単体
1株当たり純資産額 421.84 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 79.2% 単体
平均勤続年数(年) 4.2 年 単体
平均年間給与 676 万円 単体
平均年齢(年) 35.6 歳 単体
従業員数 152 人 単体
従業員数 152 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 78.9% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 82.5% 単体

その他の開示項目(5件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 3 人 単体
平均臨時雇用人員 3 人 単体
株価指数における総利回り 60.8% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 38.7% 単体

株式の状況(12件)

項目値連結/単体
所有株式数 8,758,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 200 株 連結
株式数が減少した銘柄数 3 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 1,004 万円 連結
株式数(株) 12,748,700 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 68.7% 連結
自己名義所有株式数(株) 200 株 連結
議決権の数(個) 127,302 個 連結
貸借対照表計上額 0 連結
銘柄数 4 銘柄 連結
株主総利回り 9.7% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,100 万円 連結

貸借対照表(48件)

項目値連結/単体
その他 754 万円 単体
その他 1 億円 単体
その他 5,834 万円 単体
ソフトウエア 7 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 4,732 万円 単体
出資金 33 万円 単体
利益剰余金 4 億円 単体
前受金 858 万円 単体
前払費用 6,971 万円 単体
固定負債 5,437 万円 単体
固定資産 9 億円 単体
売掛金 5 億円 単体
売掛金 5 億円 単体
工具 4,117 万円 単体
工具 764 万円 単体
建物 2,145 万円 単体
建物(純額) 579 万円 単体
投資その他の資産 1 億円 単体
投資有価証券 0 単体
敷金及び保証金 2,028 万円 単体
新株予約権 3,875 万円 単体
有形固定資産 1,343 万円 単体
未払法人税等 6,951 万円 単体
未払費用 2,489 万円 単体
未払金 4 億円 単体
株主資本 54 億円 単体
流動負債 20 億円 単体
流動資産 66 億円 単体
減価償却累計額 -3,353 万円 単体
減価償却累計額 -1,566 万円 単体
無形固定資産 7 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 60 億円 単体
現金及び預金 47 億円 単体
純資産 54 億円 単体
純資産 54 億円 単体
総資産 74 億円 単体
繰延税金資産 9,567 万円 単体
繰越利益剰余金 4 億円 単体
自己株式 -69 万円 単体
負債 20 億円 単体
負債純資産 74 億円 単体
貸倒引当金 -754 万円 単体
貸倒引当金 -736 万円 単体
資本剰余金 18 億円 単体
資本準備金 18 億円 単体
資本金 31 億円 単体
退職給付引当金 303 万円 単体
預り金 13 億円 単体

この会社独自の科目(9件)

項目値連結/単体
売上収益 13 億円 単体
売上収益 5,134 万円 単体
売上収益 47 万円 単体
売上収益 2,365 万円 単体
売上収益 34 万円 単体
売上収益 581 万円 単体
売上収益 3,048 万円 単体
売上収益 4 億円 単体
売上収益 5 億円 単体

損益計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 304 万円 単体
その他 0 単体
その他 4 万円 単体
その他 560 万円 単体
助成金収入 100 万円 単体
受取利息 1 万円 単体
受取配当金 3 万円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 2,854 万円 単体
営業外費用 50 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 10 億円 単体
売上原価 11 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 34 億円 単体
売上高 46 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
投資有価証券評価損 3,574 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -8,142 万円 単体
新株の発行(新株予約権の行使) 453 万円 単体
新株予約権戻入益 976 万円 単体
法人税 5,004 万円 単体
法人税等 1,789 万円 単体
法人税等調整額 -3,215 万円 単体
減損損失 1,861 万円 単体
為替差損 50 万円 単体
特別利益 980 万円 単体
特別損失 5,995 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 9 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
給料及び手当 10 億円 単体
自己株式の取得 -3 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 450 万円 単体
販売費及び一般管理費 30 億円 単体
貸倒引当金繰入額 6,091 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 4 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -976 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(24件)

項目値連結/単体
その他 6,456 万円 単体
利息及び配当金の受取額 4 万円 単体
前受金の増減額(△は減少) 154 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -4 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -7,880 万円 単体
小計 10 億円 単体
投資有価証券の売却による収入 1,004 万円 単体
投資有価証券評価損益(△は益) 3,574 万円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 6,280 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -187 万円 単体
新株予約権戻入益 -976 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -1,391 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) -5,436 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 2 億円 単体
株式の発行による収入 453 万円 単体
法人税等の支払額 -1,089 万円 単体
法人税等の還付額 0 単体
減価償却費 2 億円 単体
減損損失 1,861 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
自己株式の取得による支出 -3 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 8 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) -95 万円 単体
預り金の増減額(△は減少) 2 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 10 億円 単体開示値
従業員数 152 単体開示値
純資産 54 億円 単体開示値
売上高 46 億円 単体開示値
営業利益 4 億円 単体開示値
経常利益 5 億円 単体開示値
総資産 74 億円 単体開示値
営業利益率 9.8%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 30118401円単体計算値
総資産回転率 0.61回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 72.7%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 9.8% 営業利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 46 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 30,118,401円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 46 億円 ÷ 152 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.61回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 46 億円 ÷ 74 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 72.7% 純資産 ÷ 総資産  = 54 億円 ÷ 74 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2025年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職35人のうち女性13人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員14人のうち女性2人
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社マクアケ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5011001094810/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし