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オービックビジネスコンサルタント

株式会社オービックビジネスコンサルタント

会社の要点

1株当たり年間配当は3期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3単体日本基準

売上・営業収益開示値 514億
営業利益率計算値 45.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 76.7%

会社の基本情報

証券コード 4733/EDINETコード E05048/情報・通信業/決算日 3月31日

新宿区西新宿六丁目8番1号/資本金 10,519 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.obc.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
社長執行役員和田成史 代表者
1980年12月12日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-18

収益性 ★★★★★全社内の位置 45.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 10.3%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 11.0%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

オービックビジネスコンサルタント

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 514億 100% 売上原価 79億 15% 販売費及び一般管理費 199億 39% 営業利益 236億 46%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び賞与 48 億円 単体
研究開発費 44 億円 単体
広告宣伝費 31 億円 単体
賃借料 15 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 5,000 万円 単体
退職給付費用 2,957 万円 単体
貸倒引当金繰入額 -50 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 435 億円 単体
経常利益 252 億円 単体
営業利益 236 億円 単体

オービックビジネスコンサルタント

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び賞与 48億円 (24.0%)24%研究開発費 44億円 (22.2%)22%広告宣伝費 31億円 (15.5%)16%賃借料 15億円 (7.7%)8%減価償却費 2億円 (1.0%)役員賞与引当金繰入額 0億円 (0.3%)その他(内訳の開示なし) 58億円 (29.3%)29%199億
  • 給料及び賞与 48億円
  • 研究開発費 44億円
  • 広告宣伝費 31億円
  • 賃借料 15億円
  • 減価償却費 2億円
  • 役員賞与引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 58億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
76.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年3月期・連結/計算値
2,253.05円 1株当たり純資産
2,208億円 総資産
資金配分
73.6% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で3.04倍

オービックビジネスコンサルタント

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
514 343 171 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 8.9ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.8ポイント減 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.1ポイント減 2019年 売上高の前期比 25.6%増 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2024年 売上高の前期比 24.5%増 514直近値 2026年 514億円 514表示期間内で最大 2026年 514億円 169表示期間内で最小 2013年 169億円 億円

オービックビジネスコンサルタント

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

514 343 171 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 348億円 337億円 420億円 470億円 514億円
前期比(%) 18.8%増 3.0%減 24.5%増◆ 12.0%増 9.4%増
経常利益又は経常損失(△) 172億円 158億円 199億円 230億円 252億円
前期からの変化 23.1%増 7.7%減 25.5%増 16.0%増 9.4%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 49.4% 47.0% 47.4% 49.0% 49.1%
前期差(ポイント) 1.7ポイント増 2.4ポイント減◆ 0.4ポイント増 1.7ポイント増 0.0ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 8.9ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.8ポイント減
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.1ポイント減
  • 2019年売上高の前期比 25.6%増
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2024年売上高の前期比 24.5%増

オービックビジネスコンサルタント

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

241 161 80 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 2,253 1,502 751 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

11 7 4 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(18項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 348 億円 337 億円 420 億円 470 億円 514 億円
経常利益又は経常損失(△) 172 億円 158 億円 199 億円 230 億円 252 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 118 億円 110 億円 138 億円 162 億円 181 億円
資本金 105 億円 105 億円 105 億円 105 億円 105 億円
発行済株式総数(普通株式) 75,404,000 株 75,404,000 株 75,404,000 株 75,404,000 株 75,404,000 株
純資産額 1,366 億円 1,398 億円 1,489 億円 1,590 億円 1,694 億円
総資産額 1,719 億円 1,793 億円 1,978 億円 2,086 億円 2,208 億円
1株当たり純資産額 1,817.78 円 1,859.59 円 1,980.67 円 2,114.91 円 2,253.05 円
1株当たり配当額 70 円 70 円 80 円 100 円 111 円
1株当たり中間配当額 35 円 35 円 35 円 50 円 53 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 157.13 円 146.78 円 184.13 円 215.27 円 241.2 円
自己資本比率 79.5% 78.0% 75.3% 76.2% 76.7%
自己資本利益率 8.9% 8.0% 9.6% 10.5% 11.0%
配当性向 44.5% 47.7% 43.4% 46.5% 46.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 161 億円 154 億円 233 億円 177 億円 174 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 -2 億円 -9 億円 -11 億円 -544 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -49 億円 -53 億円 -53 億円 -71 億円 -77 億円
現金及び現金同等物の残高 1,245 億円 1,344 億円 1,516 億円 1,610 億円 1,163 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

3期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+11.0% 増配率(前年比)
+15.1% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 111円 53円 46.0%
2025年3月期 100円 50円 46.5%
2024年3月期 80円 35円 43.4%
2023年3月期 70円 35円 47.7%
2022年3月期 70円 35円 44.5%
2021年3月期 55円 25円 42.8%
2020年3月期 50円 25円 37.7%
2019年3月期 65円 40円 33.6% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年3月期 80円 40円 36.8%
2017年3月期 70円 35円 34.3%
2016年3月期 65円 30円 35.7%
2015年3月期 56円 28円 32.8%
2014年3月期 75円 50円 25.3% 株式分割・株式併合の注記あり
2013年3月期 100円 50円 37.9%

オービックビジネスコンサルタント

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

111 74 37 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

12,317人 株主数
18.75% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
31.77% 個人その他 同業の中央値 55.00%

オービックビジネスコンサルタント

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関9.66%
  • 金融商品取引業者1.94%
  • その他の法人37.88%
  • 外国法人等(法人)18.74%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他31.77%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社オービック 36.81% 27,669,000
2 和田 成史 21.07% 15,840,000
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 6.77% 5,086,000
4 和田 弘子 4.8% 3,606,000
5 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) 3.88% 2,920,000
6 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.24% 1,680,000
7 JP MORGAN CHASE BANK 380055(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.49% 1,122,000
8 THE BANK OF NEW YORK MELLON 140044(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) 1.11% 837,000
9 UBS AG SINGAPORE(常任代理人シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 0.97% 726,000
10 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) 0.96% 719,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

44.3億円 研究開発費
15.1億円 設備投資額
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 44.3億円 15.1億円
2021年3月期 30.2億円 7.7億円

同じ業種の会社との売上規模

オービックビジネスコンサルタント

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,065人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
34.7歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
11.6年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
831万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
48.3百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年3月期・単体/計算値
2,214万円 1人当たり営業利益
76.7% 男女の賃金の差異
6.5% 管理職の女性比率
47.1% 女性労働者の割合
89.6% 男性の育児休業取得率
男 645
女 420
従業員の男女比
205人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 1,065 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
23.1 時間
年次有給休暇の取得率
対象:正社員
73.4%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
82.7%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 6.5%
役員に占める女性の割合 11.1%

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 32百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(18件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 111 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 174 億円 単体
売上高 514 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 181 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -544 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 1,163 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 75,404,000 株 単体
純資産額 1,694 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 252 億円 単体
総資産額 2,208 億円 単体
自己資本利益率 11.0% 単体
自己資本比率 76.7% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -77 億円 単体
資本金 105 億円 単体
配当性向 46.0% 単体
1株当たり中間配当額 53 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 241.2 円 単体
1株当たり純資産額 2,253.05 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 76.7% 単体
平均勤続年数(年) 11.6 年 単体
平均年間給与 831 万円 単体
平均年齢(年) 34.7 歳 単体
従業員数 1,065 人 単体
従業員数 1,065 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 77.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 59.3% 単体

その他の開示項目(6件)

項目値連結/単体
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 89.6% 単体
平均臨時雇用人員 205 人 単体
平均臨時雇用人員 205 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
棚卸資産帳簿価額切下額 2,144 万円 単体
管理職に占める女性労働者の割合 6.5% 単体

株式の状況(20件)

項目値連結/単体
受取配当金の合計額 8,700 万円 連結
所有株式数 60,209,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 227,200 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 500 万円 連結
株式数(株) 75,404,000 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.3% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 80.1% 連結
自己名義所有株式数(株) 227,200 株 連結
評価損益の合計額 32 億円 連結
議決権の数(個) 751,640 個 連結
貸借対照表計上額 466 万円 連結
貸借対照表計上額 53 億円 連結
貸借対照表計上額の合計額 155 万円 連結
貸借対照表計上額の合計額 36 億円 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
銘柄数 6 銘柄 連結
銘柄数 7 銘柄 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
株主総利回り 114.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 44 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 15 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,150 万円 連結

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 2.1% 単体
売上収益 37 億円 単体
売上収益 -16 億円 単体
売上収益 116 万円 単体

貸借対照表(66件)

項目値連結/単体
その他 898 万円 単体
その他 2 億円 単体
その他有価証券評価差額金 137 億円 単体
その他資本剰余金 4,276 万円 単体
ソフトウエア 19 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 6,457 万円 単体
仕掛品 31 万円 単体
会員権 2,798 万円 単体
別途積立金 921 億円 単体
利益剰余金 1,269 億円 単体
利益準備金 1 億円 単体
前受収益 358 億円 単体
前払費用 8 億円 単体
原材料及び貯蔵品 705 万円 単体
商品及び製品 5,594 万円 単体
固定負債 67 億円 単体
固定資産 887 億円 単体
売掛金 111 億円 単体
工具 14 億円 単体
工具 3 億円 単体
建物 20 億円 単体
建物(純額) 10 億円 単体
役員賞与引当金 5,000 万円 単体
投資その他の資産 853 億円 単体
投資有価証券 343 億円 単体
敷金及び保証金 11 億円 単体
有形固定資産 13 億円 単体
未収入金 1,802 万円 単体
未払法人税等 37 億円 単体
未払消費税等 8 億円 単体
未払費用 15 億円 単体
未払金 24 億円 単体
株主資本 1,556 億円 単体
流動負債 447 億円 単体
流動資産 1,321 億円 単体
減価償却累計額 -11 億円 単体
減価償却累計額 -9 億円 単体
減価償却累計額 -1,150 万円 単体
無形固定資産 20 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 1,163 億円 単体
現金及び預金 1,163 億円 単体
破産更生債権等 218 万円 単体
純資産 1,694 億円 単体
純資産 1,694 億円 単体
総資産 2,208 億円 単体
繰延税金負債 22 億円 単体
繰越利益剰余金 346 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
評価・換算差額等 137 億円 単体
負債 514 億円 単体
負債純資産 2,208 億円 単体
買掛金 4 億円 単体
貸倒引当金 -4,899 万円 単体
貸倒引当金 -593 万円 単体
資本剰余金 185 億円 単体
資本準備金 184 億円 単体
資本金 105 億円 単体
資産除去債務 4 億円 単体
車両運搬具 1,150 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
退職給付引当金 33 億円 単体
長期未収入金 4,646 万円 単体
長期未払金 8 億円 単体
長期預金 500 億円 単体
関係会社株式 920 万円 単体
預り金 1 億円 単体

損益計算書(39件)

項目値連結/単体
その他 6,954 万円 単体
その他 139 万円 単体
剰余金の配当 -77 億円 単体
受取利息 4 億円 単体
受取配当金 12 億円 単体
営業利益 236 億円 単体
営業外収益 16 億円 単体
営業外費用 139 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 174 億円 単体
固定資産除却損 1,604 万円 単体
売上原価 79 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 435 億円 単体
売上高 514 億円 単体
広告宣伝費 31 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 181 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 181 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 5,000 万円 単体
投資有価証券売却益 482 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -544 億円 単体
法人税 72 億円 単体
法人税等 71 億円 単体
法人税等調整額 -1 億円 単体
減価償却費 2 億円 単体
特別利益 482 万円 単体
特別損失 1,604 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -448 億円 単体
研究開発費 44 億円 単体
研究開発費 44 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 252 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 252 億円 単体
経常利益 252 億円 単体
給料及び賞与 48 億円 単体
自己株式の処分 846 万円 単体
自己株式の取得 -45 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -77 億円 単体
販売費及び一般管理費 199 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -50 万円 単体
賃借料 15 億円 単体
退職給付費用 2,957 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 104 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -1,023 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(27件)

項目値連結/単体
その他 7 億円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 3,914 万円 単体
利息及び配当金の受取額 14 億円 単体
前受収益の増減額(△は減少) 22 億円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -3 億円 単体
固定資産除却損 1,604 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -29 億円 単体
定期預金の払戻による収入 1,000 万円 単体
定期預金の預入による支出 -500 億円 単体
小計 239 億円 単体
役員賞与引当金の増減額(△は減少) -3,000 万円 単体
投資有価証券の取得による支出 -29 億円 単体
投資有価証券の売却による収入 500 万円 単体
投資有価証券売却損益(△は益) -482 万円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 2,986 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -1,363 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -4 億円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) -2 億円 単体
未払費用の増減額(△は減少) 1 億円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) 995 万円 単体
法人税等の支払額 -80 億円 単体
減価償却費 7 億円 単体
無形固定資産の取得による支出 -11 億円 単体
自己株式の取得による支出 -45 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) -166 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) -7,375 万円 単体
配当金の支払額 -77 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 174 億円 単体開示値
1株当たり配当額 111 単体開示値
従業員数 1,065 単体開示値
純資産 1,694 億円 単体開示値
売上高 514 億円 単体開示値
営業利益 236 億円 単体開示値
経常利益 252 億円 単体開示値
総資産 2,208 億円 単体開示値
営業利益率 45.9%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 48263465円単体計算値
総資産回転率 0.23回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 76.7%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 45.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 236 億円 ÷ 514 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 48,263,465円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 514 億円 ÷ 1,065 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.23回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 514 億円 ÷ 2,208 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 76.7% 純資産 ÷ 総資産  = 1,694 億円 ÷ 2,208 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から45年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた2年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社オービックビジネスコンサルタント」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6011101003926/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし