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PRONI

PRONI株式会社

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社エールユーで、25.6%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12単体日本基準

売上・営業収益開示値 32億
営業利益率計算値 11.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 48.6%

会社の基本情報

証券コード 479A/EDINETコード E41191/情報・通信業/決算日 12月31日

品川区東五反田3-20-14住友不動産高輪パークタワー12F/資本金 100 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
柴田 大介 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-25

収益性 ★★★★☆全社内の位置 11.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 29.1%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

PRONI

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 32億 100% 売上原価 3億 9% 販売費及び一般管理費 26億 80% 営業利益 4億 11%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 広告宣伝費 8 億円 単体
給料及び手当 8 億円 単体
外注費 2 億円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体
減価償却費 700 万円 単体
貸倒引当金繰入額 584 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 29 億円 単体
営業利益 4 億円 単体
経常利益 4 億円 単体

PRONI

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

広告宣伝費 8億円 (31.6%)32%給料及び手当 8億円 (29.6%)30%外注費 2億円 (6.2%)6%賞与引当金繰入額 1億円 (3.9%)減価償却費 0億円 (0.3%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.2%)その他(内訳の開示なし) 7億円 (28.3%)28%26億
  • 広告宣伝費 8億円
  • 給料及び手当 8億円
  • 外注費 2億円
  • 賞与引当金繰入額 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 7億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
48.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2025年12月期・連結/計算値
362.48円 1株当たり純資産
33.5億円 総資産
資金配分
159.3% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2025年12月期・連結/計算値

PRONI

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

32 19 6 -7 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 12億円 12億円 17億円 22億円 32億円
前期比(%) 取得できず 4.4%増 38.4%増◆ 30.5%増◆ 47.1%増◆
経常利益又は経常損失(△) -5億円 -6億円 -7億円 -4億円 4億円
前期からの変化 取得できず 1.31倍 1.17倍 0.53倍 赤字から黒字へ◆
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -40.6% -51.1% -43.2% -17.4% 11.2%
前期差(ポイント) 取得できず 10.5ポイント減◆ 7.9ポイント増◆ 25.8ポイント増◆ 28.6ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 10.5ポイント減
  • 2023年売上高の前期比 38.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 30.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 25.8ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 47.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 28.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ

PRONI

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

129 -561 -1,251 -1,940 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 362 -1,720 -3,802 -5,884 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
単体の指標一覧(16項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 12 億円 12 億円 17 億円 22 億円 32 億円
経常利益又は経常損失(△) -5 億円 -6 億円 -7 億円 -4 億円 4 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -5 億円 -6 億円 -7 億円 -3 億円 5 億円
資本金 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円 1 億円
発行済株式総数(普通株式) 224,725 株 224,725 株 224,725 株 224,725 株 4,382,560 株
純資産額 8 億円 1 億円 9 億円 7 億円 16 億円
総資産額 15 億円 13 億円 21 億円 18 億円 34 億円
1株当たり純資産額 -3,106.33 円 -5,884.27 円 -913.05 円 -1,033.41 円 362.48 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -1,478.78 円 -1,940.41 円 -188.1 円 -65.45 円 128.92 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 115.82 円
自己資本比率 51.3% 9.5% 43.3% 36.8% 47.4%
自己資本利益率 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず 47.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -7 億円 -3 億円 6 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -562 万円 -115 万円 -7,118 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 14 億円 -2 億円 7 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 17 億円 12 億円 25 億円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,043人 株主数
4.47% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
49.02% 個人その他 同業の中央値 55.00%

PRONI

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関4.64%
  • 金融商品取引業者12.67%
  • その他の法人29.21%
  • 外国法人等(法人)4.39%
  • 外国法人等(個人)0.08%
  • 個人その他49.02%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社エールユー 25.61% 1,122,300
2 株式会社SBI証券 8.71% 381,900
3 JICベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合 6.16% 270,110
4 MICイノベーション5号投資事業有限責任組合 4.11% 180,080
5 栗山 規夫 3.87% 169,450
6 Spiral Capital Japan Fund2号投資事業有限責任組合 3.6% 157,580
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.12% 92,800
8 SBI4&5投資事業有限責任組合 2.05% 90,040
9 ニッセイ・キャピタル9号投資事業有限責任組合 1.61% 70,460
10 楽天証券株式会社共有口 1.54% 67,400

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

開示なし 研究開発費
1.1億円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

PRONI

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

156人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
34.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
2.3年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
629万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
20.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2025年12月期・単体/計算値
237万円 1人当たり営業利益
男 141
女 65
従業員の男女比
28人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 206 人

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 26百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・提出会社) 4百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(16件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 単体
売上高 32 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 5 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -7,118 万円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 115.82 円 単体
現金及び現金同等物の残高 25 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 4,382,560 株 単体
純資産額 16 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 4 億円 単体
総資産額 34 億円 単体
自己資本利益率 47.6% 単体
自己資本比率 47.4% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
資本金 1 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 128.92 円 単体
1株当たり純資産額 362.48 円 単体

この会社独自の科目(3件)

項目値連結/単体
売上収益 4,382,560 単体
売上収益 948 万円 単体
売上収益 600 万円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 2.3 年 単体
平均年間給与 629 万円 単体
平均年齢(年) 34.3 歳 単体
従業員数 156 人 単体
従業員数 156 人 単体

その他の開示項目(2件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 28 人 単体
平均臨時雇用人員 28 人 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 1 億円 連結

株式の状況(4件)

項目値連結/単体
所有株式数 2,602,120 株 連結
株式数(株) 4,382,560 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 59.4% 連結
議決権の数(個) 43,819 個 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 2,626 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 350 万円 連結

貸借対照表(52件)

項目値連結/単体
その他 10 万円 単体
その他 6,470 万円 単体
その他 1,037 万円 単体
その他資本剰余金 10 億円 単体
ソフトウエア 1 億円 単体
利益剰余金 5 億円 単体
前受金 2,548 万円 単体
前払費用 6,985 万円 単体
前渡金 572 万円 単体
固定負債 8 億円 単体
固定資産 5 億円 単体
売掛金 3 億円 単体
工具 1,640 万円 単体
工具 552 万円 単体
建物附属設備 4,449 万円 単体
建物附属設備(純額) 2,286 万円 単体
投資その他の資産 4 億円 単体
新株予約権 4,322 万円 単体
有形固定資産 2,863 万円 単体
未払法人税等 229 万円 単体
未払消費税等 1 億円 単体
未払費用 8,330 万円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 16 億円 単体
構築物 56 万円 単体
構築物(純額) 26 万円 単体
流動負債 9 億円 単体
流動資産 29 億円 単体
減価償却累計額 -1,088 万円 単体
減価償却累計額 -2,163 万円 単体
減価償却累計額 -30 万円 単体
無形固定資産 1 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 25 億円 単体
現金及び預金 25 億円 単体
破産更生債権等 156 万円 単体
純資産 16 億円 単体
純資産 16 億円 単体
総資産 34 億円 単体
繰延税金資産 3 億円 単体
繰越利益剰余金 5 億円 単体
負債 17 億円 単体
負債純資産 34 億円 単体
貯蔵品 1 万円 単体
貸倒引当金 -156 万円 単体
貸倒引当金 -2,153 万円 単体
資本剰余金 10 億円 単体
資本金 1 億円 単体
賞与引当金 1 億円 単体
長期借入金 8 億円 単体
長期前払費用 278 万円 単体
預り金 2,530 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 3 億円 単体

損益計算書(31件)

項目値連結/単体
その他 196 万円 単体
その他 100 万円 単体
受取利息 184 万円 単体
営業利益 4 億円 単体
営業外収益 1,328 万円 単体
営業外費用 2,119 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 単体
売上原価 3 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 29 億円 単体
売上高 32 億円 単体
外注費 2 億円 単体
広告宣伝費 8 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 5 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -7,118 万円 単体
支払利息 1,419 万円 単体
支払手数料 600 万円 単体
新株の発行 4 億円 単体
法人税 229 万円 単体
法人税等 -2 億円 単体
法人税等調整額 -2 億円 単体
減価償却費 700 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 13 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 4 億円 単体
経常利益 4 億円 単体
給料及び手当 8 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 7 億円 単体
販売費及び一般管理費 26 億円 単体
貸倒引当金繰入額 584 万円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 10 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3,253 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(23件)

項目値連結/単体
その他 -1,070 万円 単体
その他 3,500 万円 単体
利息の支払額 -1,359 万円 単体
利息及び配当金の受取額 184 万円 単体
前受金の増減額(△は減少) -708 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) 866 万円 単体
受取利息及び受取配当金 -184 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -9,000 万円 単体
小計 6 億円 単体
支払利息 1,419 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -337 万円 単体
未払消費税等の増減額(△は減少) 3,647 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) 3,517 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) 1 億円 単体
株式の発行による収入 4 億円 単体
株式報酬費用 3,253 万円 単体
法人税等の支払額 -77 万円 単体
減価償却費 1,576 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -1 億円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 106 万円 単体
賞与引当金の増減額(△は減少) 5,801 万円 単体
長期借入れによる収入 5 億円 単体
長期借入金の返済による支出 -2 億円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 6 億円 単体開示値
従業員数 156 単体開示値
純資産 16 億円 単体開示値
売上高 32 億円 単体開示値
営業利益 4 億円 単体開示値
経常利益 4 億円 単体開示値
総資産 34 億円 単体開示値
営業利益率 11.4%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 20728186円単体計算値
総資産回転率 0.96回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 48.6%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 11.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 4 億円 ÷ 32 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 20,728,186円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 32 億円 ÷ 156 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.96回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 32 億円 ÷ 34 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 48.6% 純資産 ÷ 総資産  = 16 億円 ÷ 34 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役CEO・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「PRONI株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3011001091842/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし