あの会社のしくみ
検索
メニュー

サイフューズ

株式会社サイフューズ

会社の要点

最も多く持っているのは株式会社SBI証券で、5.6%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12単体日本基準

売上・営業収益開示値 2億
営業利益率計算値 -358.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 64.6%

会社の基本情報

証券コード 4892/EDINETコード E38156/医薬品/決算日 12月31日

港区三田3-5-27 住友不動産三田ツインビル西館/資本金 157 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
秋枝静香 代表者
2010年8月11日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-27

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -358.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★☆☆☆☆全社内の位置 -24.4%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

サイフューズ

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 2億 100% 売上原価 1億 51% 販売費及び一般管理費 9億 100% 営業利益 -8億 100%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 研究開発費 4 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
株式報酬費用 9,133 万円 単体
給料手当及び賞与 5,545 万円 単体
減価償却費 1,446 万円 単体
段階別の利益 営業利益 -8 億円 単体
経常利益 -8 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 1 億円 単体

サイフューズ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

研究開発費 4億円 (44.2%)44%役員報酬 1億円 (12.8%)13%株式報酬費用 1億円 (9.7%)10%給料手当及び賞与 1億円 (5.9%)減価償却費 0億円 (1.5%)その他(内訳の開示なし) 2億円 (25.9%)26%9億
  • 研究開発費 4億円
  • 役員報酬 1億円
  • 株式報酬費用 1億円
  • 給料手当及び賞与 1億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
64.6% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 69.7% 2025年12月期・連結/計算値
276.42円 1株当たり純資産
42.7億円 総資産

サイフューズ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

7 2 -3 -9 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 7億円 4億円 1億円 1億円 2億円
前期比(%) 取得できず 47.1%減◆ 83.7%減◆ 10.9%減 324.3%増◆
経常利益又は経常損失(△) 1億円 -4億円 -6億円 -9億円 -8億円
前期からの変化 取得できず 黒字から赤字へ◆ 1.35倍 1.48倍 0.88倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 20.5% -115.7% -959.2% -1,597.4% -329.6%
前期差(ポイント) 取得できず 136.1ポイント減◆ 843.5ポイント減◆ 638.2ポイント減◆ 1,267.9ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(1件)
  • 2022年売上高の前期比 47.1%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 136.1ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2023年売上高の前期比 83.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 843.5ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 638.2ポイント減
  • 2025年売上高の前期比 324.3%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 1,267.9ポイント増

サイフューズ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

286 131 -23 -178 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 485 -1,405 -3,294 -5,184 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
単体の指標一覧(15項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 7 億円 4 億円 6,111 万円 5,445 万円 2 億円
経常利益又は経常損失(△) 1 億円 -4 億円 -6 億円 -9 億円 -8 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 1 億円 -5 億円 -6 億円 -9 億円 -8 億円
資本金 1 億円 13 億円 13 億円 14 億円 18 億円
発行済株式総数(普通株式) 1,001 株 7,773,300 株 7,894,300 株 8,184,800 株 9,611,800 株
純資産額 19 億円 38 億円 32 億円 25 億円 28 億円
総資産額 26 億円 48 億円 42 億円 35 億円 43 億円
1株当たり純資産額 -5,183.91 円 484.88 円 405.71 円 304.6 円 276.42 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 285.53 円 -177.67 円 -75.42 円 -108.34 円 -86.78 円
自己資本比率 71.8% 78.3% 76.0% 70.9% 62.3%
自己資本利益率 8.3% 取得できず 取得できず 取得できず 取得できず
営業活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 -4 億円 -6 億円 -8 億円 -5 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -5,058 万円 -4 億円 -1,947 万円 -864 万円 -4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 27 億円 1,824 万円 -5,201 万円 13 億円
現金及び現金同等物の残高 16 億円 34 億円 29 億円 21 億円 24 億円

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

9,663人 株主数
0.63% 外国法人等(合計) 同業の中央値 9.03%
69.32% 個人その他 同業の中央値 55.96%

サイフューズ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関3.34%
  • 金融商品取引業者11.36%
  • その他の法人15.35%
  • 外国法人等(法人)0.50%
  • 外国法人等(個人)0.13%
  • 個人その他69.32%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社SBI証券 5.56% 535,100
2 秋枝 静香 5.31% 511,200
3 SBI Ventures Two株式会社 4.81% 462,700
4 三條 真弘 3.99% 383,900
5 小西 正夫 3.25% 313,000
6 楽天証券株式会社共有口 2.54% 244,600
7 株式会社SBI新生銀行 2.32% 223,000
8 中山 功一 1.97% 189,900
9 PHC株式会社 1.92% 185,100
10 福岡地所株式会社 1.82% 175,200

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

4.2億円 研究開発費
48百万円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

サイフューズ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「医薬品」68社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

23人 従業員数(単体) 同業の中央値 94人
42.8歳 平均年齢 同業の中央値 44.3歳
5.8年 平均勤続年数 同業の中央値 9.6年
935万円 平均年間給与 同業の中央値 824万円
人と組織
10.0百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 38.4百万円 2025年12月期・単体/計算値
-3,601万円 1人当たり営業利益
男 9
女 14
従業員の男女比
3人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 23 人

補助金等の交付決定情報

〜 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
取得できず[第二回]令和2年度事業再構築補助金(交付申請等)中小企業庁 1 億円

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 太陽有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 19百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

書籍シリーズの一覧を見る →

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時・Kindle Unlimited の無料体験の登録時に運営者へ紹介料)

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 医薬品業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書[改訂2版] 松宮和成(2024年) 新薬の開発・薬価・流通など、製薬会社の稼ぎ方がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(14件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
売上高 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -8 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 24 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 9,611,800 株 単体
純資産額 28 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -8 億円 単体
総資産額 43 億円 単体
自己資本比率 62.3% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 単体
資本金 18 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -86.78 円 単体
1株当たり純資産額 276.42 円 単体

従業員の状況(6件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 5.8 年 単体
平均年間給与 935 万円 単体
平均年齢(年) 42.8 歳 単体
従業員数 23 人 単体
従業員数 23 人 単体
従業員数 23 人 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 3 人 単体
平均臨時雇用人員 3 人 単体
平均臨時雇用人員 3 人 単体
株価指数における総利回り 92.4% 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,223,700 株 連結
株式数(株) 9,611,800 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 33.5% 連結
議決権の数(個) 96,019 個 連結
株主総利回り 45.3% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 4 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 4,807 万円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,870 万円 連結

貸借対照表(51件)

項目値連結/単体
その他 44 万円 単体
その他 50 万円 単体
ソフトウエア 149 万円 単体
仕掛品 2,156 万円 単体
出資金 1 万円 単体
利益剰余金 -36 億円 単体
前受金 4,041 万円 単体
前払費用 7,203 万円 単体
前渡金 119 万円 単体
原材料 2,082 万円 単体
商品及び製品 4,636 万円 単体
固定負債 6 億円 単体
固定資産 3 億円 単体
売掛金 546 万円 単体
工具 1,221 万円 単体
建物附属設備(純額) 1 億円 単体
投資その他の資産 2 億円 単体
敷金及び保証金 4,822 万円 単体
新株予約権 1 億円 単体
有形固定資産 2 億円 単体
未収入金 272 万円 単体
未収消費税等 3,736 万円 単体
未払法人税等 2,120 万円 単体
未払費用 1,215 万円 単体
未払金 4,236 万円 単体
株主資本 27 億円 単体
機械及び装置(純額) 3,734 万円 単体
流動負債 9 億円 単体
流動資産 39 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -3,634 万円 単体
減価償却累計額 -1 億円 単体
無形固定資産 339 万円 単体
特許権 140 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 24 億円 単体
現金及び預金 37 億円 単体
短期借入金 5 億円 単体
純資産 28 億円 単体
純資産 28 億円 単体
総資産 43 億円 単体
繰越利益剰余金 -36 億円 単体
負債 15 億円 単体
負債純資産 43 億円 単体
買掛金 6,948 万円 単体
資本剰余金 45 億円 単体
資本準備金 45 億円 単体
資本金 18 億円 単体
長期借入金 6 億円 単体
長期前払費用 1 億円 単体
預り金 1,080 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 単体

損益計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 414 万円 単体
その他 3 万円 単体
コミットメントフィー 1,086 万円 単体
助成金収入 1 億円 単体
受取利息 381 万円 単体
営業利益 -8 億円 単体
営業外収益 1 億円 単体
営業外費用 4,189 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体
固定資産廃棄損 11 万円 単体
売上原価 1 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 1 億円 単体
売上高 2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -8 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -8 億円 単体
役員報酬 1 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 単体
支払利息 1,428 万円 単体
支払手数料 167 万円 単体
新株の発行 9 億円 単体
新株予約権発行費 1,078 万円 単体
株式交付費 417 万円 単体
株式報酬費用 9,133 万円 単体
法人税 254 万円 単体
法人税等 254 万円 単体
減価償却費 1,446 万円 単体
為替差益 5 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3 億円 単体
研究開発費 4 億円 単体
研究開発費 4 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -8 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -8 億円 単体
経常利益 -8 億円 単体
給料手当及び賞与 5,545 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 13 億円 単体
販売費及び一般管理費 9 億円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 5,143 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(33件)

項目値連結/単体
その他 524 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 5,391 万円 単体
利息の受取額 337 万円 単体
利息の支払額 -1,487 万円 単体
前受金の増減額(△は減少) 3,875 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -620 万円 単体
前渡金の増減額(△は増加) 1,528 万円 単体
助成金収入 -1 億円 単体
受取利息 -381 万円 単体
固定資産廃棄損 11 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) 1,547 万円 単体
定期預金の預入による支出 -4 億円 単体
小計 -6 億円 単体
差入保証金償却額 244 万円 単体
支払利息 1,428 万円 単体
支払手数料 167 万円 単体
新株予約権の発行による収入 77 万円 単体
有形固定資産の取得による支出 -4,714 万円 単体
未収入金の増減額(△は増加) -264 万円 単体
未払又は未収消費税等の増減額 562 万円 単体
未払費用の増減額(△は減少) -391 万円 単体
未払金の増減額(△は減少) -95 万円 単体
株式の発行による収入 8 億円 単体
株式交付費 417 万円 単体
株式報酬費用 9,712 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -3,315 万円 単体
法人税等の支払額 -254 万円 単体
減価償却費 3,549 万円 単体
無形固定資産の取得による支出 -42 万円 単体
短期借入金の純増減額(△は減少) -3,229 万円 単体
補助金の受取額 8,078 万円 単体
長期借入れによる収入 5 億円 単体
長期借入金の返済による支出 -1,800 万円 単体

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
売上収益 1,086 万円 単体
売上収益 1,078 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -5 億円 単体開示値
従業員数 23 単体開示値
純資産 28 億円 単体開示値
売上高 2 億円 単体開示値
営業利益 -8 億円 単体開示値
経常利益 -8 億円 単体開示値
総資産 43 億円 単体開示値
営業利益率 -358.5%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 10043435円単体計算値
総資産回転率 0.05回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 64.6%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -358.5% 営業利益 ÷ 売上高  = -8 億円 ÷ 2 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 10,043,435円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 2 億円 ÷ 23 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 0.05回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 2 億円 ÷ 43 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 64.6% 純資産 ÷ 総資産  = 28 億円 ÷ 43 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から16年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「医薬品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「医薬品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社サイフューズ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 1010001140223/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし