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ジェイファーマ

ジェイファーマ株式会社

会社の要点

最も多く持っているのはJICベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合で、10.3%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3

売上・営業収益開示値 —
営業利益率計算値 取得できず
総資産に対する純資産の割合計算値 92.0%

会社の基本情報

証券コード 520A/EDINETコード E41488/医薬品/決算日 3月31日

東京都港区浜松町一丁目10番11号/資本金 682 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
吉武 益広 代表者

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 取得できず
成長性 取得できず
資本効率 取得できず

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 株式報酬費用 3 億円 単体
役員報酬 7,882 万円 単体
租税公課 7,116 万円 単体
支払報酬 6,996 万円 単体
給料及び手当 6,653 万円 単体
段階別の利益 営業利益 -37 億円 単体
経常利益 -26 億円 単体

ジェイファーマ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

株式報酬費用 3億円 (51.3%)51%役員報酬 1億円 (13.4%)13%租税公課 1億円 (12.1%)12%支払報酬 1億円 (11.9%)12%給料及び手当 1億円 (11.3%)11%6億
  • 株式報酬費用 3億円
  • 役員報酬 1億円
  • 租税公課 1億円
  • 支払報酬 1億円
  • 給料及び手当 1億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
92.0% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 69.7% 2026年3月期・連結/計算値
226.07円 1株当たり純資産
47.6億円 総資産

ジェイファーマ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

-11 -16 -21 -26 四期前 三期前 前々期 前期 当期 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2022年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
経常利益又は経常損失(△) -11億円 -11億円 -16億円 -15億円 -26億円
前期からの変化 取得できず 1.01倍 1.51倍 0.93倍 1.73倍

ジェイファーマ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

-184 -448 -711 -974 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 226 -1,165 -2,557 -3,948 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
単体の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
経常利益又は経常損失(△) -11 億円 -11 億円 -16 億円 -15 億円 -26 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -11 億円 -11 億円 -17 億円 -15 億円 -25 億円
資本金 8,000 万円 8,588 万円 8,000 万円 8,000 万円 20 億円
発行済株式総数(普通株式) 128,450 株 140,200 株 140,200 株 140,200 株 17,983,145 株
純資産額 10 億円 14 億円 10 億円 24 億円 44 億円
総資産額 12 億円 18 億円 12 億円 29 億円 48 億円
1株当たり純資産額 -3,042.41 円 -3,948.01 円 -926.67 円 -734.62 円 226.07 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -974.48 円 -952.74 円 -263.57 円 -184.05 円 -195.08 円
自己資本比率 85.3% -5.3% -67.9% 45.7% 85.4%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -14 億円 -17 億円 -22 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず -2,971 万円 -19 万円 -367 万円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 9 億円 29 億円 43 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 11 億円 23 億円 45 億円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

9,738人 株主数
23.43% 外国法人等(合計) 同業の中央値 9.03%
55.32% 個人その他 同業の中央値 55.96%

ジェイファーマ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.58%
  • 金融商品取引業者2.63%
  • その他の法人17.04%
  • 外国法人等(法人)23.22%
  • 外国法人等(個人)0.21%
  • 個人その他55.32%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 JICベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合 10.34% 1,859,325
2 EIGHT ROADS VENTURES JAPAN II LP(常任代理人 Eight Roads・キャピタル・アドバイザーズ・ホンコン・リミテッド) 8.99% 1,616,000
3 NEWTON BIOCAPITAL I SA. PRICAF PRIVEE DE DROIT BELGE(常任代理人 三田証券株式会社) 6.81% 1,225,000
4 大原薬品工業株式会社 4.87% 875,000
5 UntroD 野村クロスオーバーインパクトファンド投資事業有限責任組合 4.6% 827,200
6 スペラファーマ株式会社 3.48% 625,000
7 MSIVCグローバルアカデミックシーズ投資事業有限責任組合 2.93% 527,500
8 F-PRIME CAPITAL PARTNERS LIFE SCIENCES FUND VI LP(常任代理人 肥沼 誠) 2.7% 485,000
9 OUVC1号投資事業有限責任組合 2.57% 462,500
10 株式会社SBI証券 2.4% 432,200

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

30.2億円 研究開発費
4百万円 設備投資額

同じ業種の会社との売上規模

この会社の売上・営業収益: 取得できず(比較なし)

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

16人 従業員数(単体) 同業の中央値 94人
52.5歳 平均年齢 同業の中央値 44.3歳
2.2年 平均勤続年数 同業の中央値 9.6年
1,122万円 平均年間給与 同業の中央値 824万円
人と組織
-23,189万円 1人当たり営業利益
2人 平均臨時雇用人員

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 監査法人銀河
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 17百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・提出会社) 1百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(13件)

項目値連結/単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -22 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -25 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -367 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 45 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 17,983,145 株 単体
純資産額 44 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -26 億円 単体
総資産額 48 億円 単体
自己資本比率 85.4% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 43 億円 単体
資本金 20 億円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -195.08 円 単体
1株当たり純資産額 226.07 円 単体

この会社独自の科目(7件)

項目値連結/単体
売上収益 17,983,145 単体
平均年間給与の前年度からの変化率 22.5% 単体
売上収益 4,284 万円 単体
売上収益 30 億円 単体
売上収益 7 億円 単体
売上収益 37 億円 単体
売上収益 601 万円 単体

従業員の状況(5件)

項目値連結/単体
平均勤続年数(年) 2.2 年 単体
平均年間給与 1,122 万円 単体
平均年齢(年) 52.5 歳 単体
従業員数 16 人 単体
従業員数 16 人 単体

その他の開示項目(2件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 2 人 単体
平均臨時雇用人員 2 人 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 30 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 402 万円 連結

株式の状況(4件)

項目値連結/単体
所有株式数 8,934,725 株 連結
株式数(株) 17,983,145 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 49.7% 連結
議決権の数(個) 179,814 個 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 1,728 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 100 万円 連結

貸借対照表(32件)

項目値連結/単体
その他 7 万円 単体
その他 7,909 万円 単体
利益剰余金 -25 億円 単体
前払費用 322 万円 単体
前渡金 2 億円 単体
固定負債 496 万円 単体
固定資産 805 万円 単体
投資その他の資産 805 万円 単体
敷金 798 万円 単体
新株予約権 3 億円 単体
有価証券 110 万円 単体
未収還付法人税等 405 万円 単体
未払法人税等 3,541 万円 単体
未払費用 2,919 万円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 41 億円 単体
流動負債 4 億円 単体
流動資産 48 億円 単体
減価償却累計額 -340 万円 単体
現金及び現金同等物の残高 45 億円 単体
現金及び預金 45 億円 単体
純資産 44 億円 単体
純資産 44 億円 単体
総資産 48 億円 単体
繰越利益剰余金 -25 億円 単体
負債 4 億円 単体
負債純資産 48 億円 単体
資本剰余金 45 億円 単体
資本準備金 45 億円 単体
資本金 20 億円 単体
資産除去債務 496 万円 単体
預り金 5,751 万円 単体

損益計算書(34件)

項目値連結/単体
その他 4 万円 単体
その他 1,000 単体
上場関連費用 2,047 万円 単体
受取利息 294 万円 単体
受取配当金 2,383 万円 単体
営業利益 -37 億円 単体
営業外収益 11 億円 単体
営業外費用 3,629 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー -22 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -25 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -25 億円 単体
役員報酬 7,882 万円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -367 万円 単体
支払報酬 6,996 万円 単体
新株の発行 52 億円 単体
新株予約権戻入益 2 億円 単体
株式交付費 1,582 万円 単体
株式報酬費用 3 億円 単体
法人税 112 万円 単体
法人税等 112 万円 単体
減損損失 773 万円 単体
為替差益 6,324 万円 単体
特別利益 2 億円 単体
特別損失 1,374 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 6,936 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 22 億円 単体
租税公課 7,116 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -25 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -25 億円 単体
経常利益 -26 億円 単体
給料及び手当 6,653 万円 単体
補助金収入 10 億円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー 43 億円 単体
関係会社清算損 601 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 20 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -8 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(26件)

項目値連結/単体
その他 -5,078 万円 単体
利息及び配当金の受取額 2,644 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -146 万円 単体
前渡金の増減額(△は増加) 3 億円 単体
受取利息及び受取配当金 -2,677 万円 単体
子会社の清算による収入 944 万円 単体
小計 -31 億円 単体
敷金及び保証金の回収による収入 153 万円 単体
敷金及び保証金の差入による支出 -684 万円 単体
新株予約権の行使による株式の発行による収入 6 億円 単体
新株予約権戻入益 -2 億円 単体
有形固定資産の取得による支出 -402 万円 単体
未収消費税等の増減額(△は増加) -2,666 万円 単体
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) 3,429 万円 単体
未払金及び未払費用の増減額(△は減少) 7,785 万円 単体
株式の発行による収入 38 億円 単体
株式交付費 1,582 万円 単体
株式報酬費用 3 億円 単体
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -504 万円 単体
減価償却費 122 万円 単体
減損損失 773 万円 単体
為替差損益(△は益) -6,936 万円 単体
補助金の受取額 8 億円 単体
補助金収入 -10 億円 単体
資産除去債務の履行による支出 -378 万円 単体
預り金の増減額(△は減少) 178 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -22 億円 単体開示値
従業員数 16 単体開示値
純資産 44 億円 単体開示値
営業利益 -37 億円 単体開示値
経常利益 -26 億円 単体開示値
総資産 48 億円 単体開示値
営業利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産回転率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
総資産に対する純資産の割合 92.0%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 総資産に対する純資産の割合 92% 純資産 ÷ 総資産  = 44 億円 ÷ 48 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「医薬品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「医薬品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ジェイファーマ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 6011101043476/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし