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住友大阪セメント

住友大阪セメント株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのはセメントで、全体の72.1%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 2,237億
営業利益率計算値 6.1%
総資産に対する純資産の割合計算値 54.7%

会社の基本情報

証券コード 5232/EDINETコード E01127/ガラス・土石製品/決算日 3月31日

港区東新橋一丁目9番2号/資本金 41,654 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.soc.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
諸橋 央典 代表者
1907年11月29日 設立年月日
37社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-24

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 6.1%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 5.0%
資本効率 ★★☆☆☆全社内の位置 5.8%

事業と収益構成

住友大阪セメント

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

セメントセメント 売上 72.1% 72% 建材建材 売上 10.5% 10% 新材料新材料 売上 8.2% 8% 鉱産品鉱産品 売上 8.0% 8% 光電子光電子 売上 1.2% 1%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
セメント 1,588 億円 72.1% 1,564 億円 55 億円 3.5% 9 億円
建材 230 億円 10.5% 236 億円 15 億円 6.4% 18 億円
新材料 181 億円 8.2% 157 億円 25 億円 13.7% 23 億円
鉱産品 175 億円 8.0% 174 億円 30 億円 17.1% 31 億円
光電子 27 億円 1.2% 25 億円 -5,600 万円 -2.0% -4 億円
事業の合計 2,201 億円100.0%

売上高と利益

住友大阪セメント

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 2,237億 100% 売上原価 1,670億 75% 販売費及び一般管理費 430億 19% 営業利益 136億 6%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 43 億円 単体
研究開発費 36 億円 連結
賞与引当金繰入額 12 億円 連結
減価償却費 10 億円 単体
賞与 9 億円 単体
株式給付引当金繰入額 7,900 万円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 5,100 万円 連結
退職給付費用 4,900 万円 連結
のれん償却額 3,100 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 567 億円 連結
経常利益 144 億円 連結
営業利益 136 億円 連結
当期純利益 112 億円 連結

住友大阪セメント

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 43億円 (10.0%)10%研究開発費 36億円 (8.3%)8%賞与引当金繰入額 12億円 (2.8%)減価償却費 10億円 (2.3%)賞与 9億円 (2.1%)株式給付引当金繰入額 1億円 (0.2%)その他(内訳の開示なし) 320億円 (74.4%)74%430億
  • 給料及び手当 43億円
  • 研究開発費 36億円
  • 賞与引当金繰入額 12億円
  • 減価償却費 10億円
  • 賞与 9億円
  • 株式給付引当金繰入額 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 320億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
54.7% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 64.1% 2026年3月期・連結/計算値
3.1% 総資産に対する利益(ROA)
6,162.78円 1株当たり純資産
59.7億円 フリーキャッシュフロー
3,619.8億円 総資産
資金配分
253.1% 現金化率 同業種の中央値 101.3% 2026年3月期・連結/計算値
0.1% 運転資本の増加 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
25.8% 株主還元 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
11.4% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
22.1% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

住友大阪セメント

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
2,511 1,648 785 -78 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増 2022年 売上高の前期比 23.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 2,237直近値 2026年 2,237億円 2,511表示期間内で最大 2019年 2,511億円 1,842表示期間内で最小 2022年 1,842億円 億円

住友大阪セメント

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

2,237 1,465 693 -78 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,842億円 2,047億円 2,225億円 2,195億円 2,237億円
前期比(%) 23.0%減◆ 11.1%増 8.7%増 1.4%減 1.9%増
経常利益又は経常損失(△) 98億円 -78億円 85億円 94億円 144億円
前期からの変化 44.3%減 黒字から赤字へ◆ 赤字から黒字へ◆ 10.5%増 53.8%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 5.3% -3.8% 3.8% 4.3% 6.4%
前期差(ポイント) 2.0ポイント減◆ 9.2ポイント減◆ 7.6ポイント増◆ 0.5ポイント増 2.2ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増
  • 2022年売上高の前期比 23.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.0ポイント減
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.2ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.6ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増

住友大阪セメント

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

448 243 38 -167 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 6,163 4,109 2,054 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

住友大阪セメント

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 5 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,842 億円 2,047 億円 2,225 億円 2,195 億円 2,237 億円
経常利益又は経常損失(△) 98 億円 -78 億円 85 億円 94 億円 144 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 97 億円 -57 億円 153 億円 90 億円 112 億円
包括利益 122 億円 -124 億円 163 億円 59 億円 132 億円
純資産額 2,032 億円 1,846 億円 1,968 億円 1,937 億円 1,979 億円
総資産額 3,311 億円 3,566 億円 3,563 億円 3,530 億円 3,620 億円
1株当たり純資産額 5,778.4 円 5,326.24 円 5,674.61 円 5,793.86 円 6,162.78 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 262.77 円 -166.79 円 447.85 円 270.37 円 349.58 円
自己資本比率 60.7% 51.2% 54.5% 54.1% 54.0%
自己資本利益率 4.8% 取得できず 8.1% 4.7% 5.8%
営業活動によるキャッシュ・フロー 183 億円 -161 億円 437 億円 249 億円 345 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -161 億円 -198 億円 -154 億円 -218 億円 -286 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -80 億円 373 億円 -244 億円 -53 億円 -60 億円
現金及び現金同等物の残高 131 億円 145 億円 187 億円 165 億円 166 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,463 億円 1,667 億円 1,815 億円 1,768 億円 1,791 億円
経常利益又は経常損失(△) 51 億円 -125 億円 37 億円 42 億円 91 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 71 億円 -95 億円 130 億円 68 億円 85 億円
資本金 417 億円 417 億円 417 億円 417 億円 417 億円
発行済株式総数(普通株式) 37,243,217 株 34,329,517 株 34,329,517 株 33,237,017 株 32,068,117 株
純資産額 1,609 億円 1,387 億円 1,471 億円 1,416 億円 1,424 億円
総資産額 2,824 億円 3,039 億円 2,986 億円 2,994 億円 3,052 億円
1株当たり純資産額 4,626.8 円 4,049.69 円 4,296.22 円 4,294.5 円 4,492.44 円
1株当たり配当額 120 円 120 円 120 円 120 円 120 円
1株当たり中間配当額 60 円 60 円 60 円 60 円 60 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 194.09 円 -278.13 円 378.56 円 204.08 円 263.83 円
自己資本比率 57.0% 45.6% 49.3% 47.3% 46.6%
自己資本利益率 4.4% 取得できず 9.1% 4.7% 6.0%
配当性向 61.8% 取得できず 31.7% 58.8% 45.5%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
+0.0% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 120円 60円 45.5%
2025年3月期 120円 60円 58.8%
2024年3月期 120円 60円 31.7%
2023年3月期 120円 60円 取得できず
2022年3月期 120円 60円 61.8%
2021年3月期 120円 60円 50.7%
2020年3月期 120円 60円 56.7%
2019年3月期 60.5円 5.5円 91.8% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年3月期 11円 5.5円 38.9%
2017年3月期 10円 5円 30.5%
2016年3月期 8円 4円 24.7%
2015年3月期 6.5円 2.5円 24.8%
2014年3月期 5円 2.5円 20.0%
2013年3月期 5円 取得できず 29.6%

住友大阪セメント

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

120 80 40 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

13,259人 株主数
55.80% 外国法人等(合計) 同業の中央値 9.40%
12.71% 個人その他 同業の中央値 38.64%

住友大阪セメント

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関22.94%
  • 金融商品取引業者2.14%
  • その他の法人6.40%
  • 外国法人等(法人)55.79%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他12.71%
  • 政府・地方公共団体0.00%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 13.84% 4,395,000
2 NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE SILCHESTER INTERNATIONAL INVESTORS INTERNATIONAL VALUE EQUITY TRUST(常任代理人 香港上海銀行東京支店 セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) 8.34% 2,649,000
3 NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE U.S. TAX EXEMPTED PENSION FUNDS(常任代理人 香港上海銀行東京支店 セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) 4.7% 1,493,000
4 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 4.08% 1,296,000
5 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 4.01% 1,272,000
6 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 3.47% 1,103,000
7 NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店 セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) 3.42% 1,085,000
8 NORTHERN TRUST CO . ( AVFC ) RE IEDU UCITS CLIENTS NON LENDING 15 PCT TREATY ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店 セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) 2.85% 905,000
9 住友生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) 2.68% 852,000
10 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 2.35% 744,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

35.6億円 研究開発費 売上高の1.6%(同業の中央値 1.4%)
315.4億円 設備投資額 売上高の14.1%(同業の中央値 5.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 35.6億円 315.4億円
2021年3月期 31.8億円 214.5億円

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
セメント 9億円 161.6億円
建材 2億円 4億円
新材料 17.6億円 87.9億円
鉱産品 取得できず 54億円
光電子 7億円 2.3億円

同じ業種の会社との売上規模

住友大阪セメント

出典 有価証券報告書(各社)

業種「ガラス・土石製品」56社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,364人 従業員数(単体) 同業の中央値 400人
42.9歳 平均年齢 同業の中央値 43.3歳
18.1年 平均勤続年数 同業の中央値 16.7年
734万円 平均年間給与 同業の中央値 690万円
人と組織
73.5百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 40.6百万円 2026年3月期・連結/計算値
448万円 1人当たり営業利益
69.3% 男女の賃金の差異
3.7% 管理職の女性比率
42.5% 女性労働者の割合
92.6% 男性の育児休業取得率
男 1,393
女 259
従業員の男女比
19 / 517人 女性の管理職数
1 / 9人 女性の役員数
595人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 1,652 人
年次有給休暇の取得率
対象:その他
84.9%
男性の育児休業取得率
対象:その他
77.8%
女性の育児休業取得率
対象:その他
100%
管理職に占める女性の割合 3.7%
役員に占める女性の割合 11.1%

補助金等の交付決定情報

2022-05-20〜2022-05-20 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
2022-05-20令和3年度基礎素材産業の低炭素化投資促進に向けた設計・実証事業補助金経済産業省 1 億円

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者6,509,771 t-CO2
特定荷主142,832 t-CO2
公表されている事業所の数10 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 76百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 1百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 0百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 132 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 345 億円 連結
売上高 2,237 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -286 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 166 億円 連結
純資産額 1,979 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 144 億円 連結
総資産額 3,620 億円 連結
自己資本利益率 5.8% 連結
自己資本比率 54.0% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 112 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -60 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 349.58 円 連結
1株当たり純資産額 6,162.78 円 連結
1株当たり配当額 120 円 単体
売上高 1,791 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 85 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 32,068,117 株 単体
純資産額 1,424 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 91 億円 単体
総資産額 3,052 億円 単体
自己資本利益率 6.0% 単体
自己資本比率 46.6% 単体
資本金 417 億円 単体
配当性向 45.5% 単体
1株当たり中間配当額 60 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 263.83 円 単体
1株当たり純資産額 4,492.44 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 3,045 人 連結
従業員数 3,045 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 69.3% 単体
平均勤続年数(年) 18.1 年 単体
平均年間給与 734 万円 単体
平均年齢(年) 42.9 歳 単体
従業員数 1,364 人 単体
従業員数 1,364 人 単体
従業員数 1,364 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 71.5% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 82.7% 単体

その他の開示項目(13件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 2,237 億円 連結
平均臨時雇用人員 595 人 連結
平均臨時雇用人員 595 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 4 社 連結
持分法を適用した非連結子会社の数 0 社 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 315 億円 連結
減価償却費 236 億円 連結
連結子会社の数 37 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 92.6% 単体
平均臨時雇用人員 408 人 単体
平均臨時雇用人員 408 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 3.7% 単体

株式の状況(16件)

項目値連結/単体
所有株式数 15,798,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 308,800 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 9 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 31 億円 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 62 億円 連結
株式数(株) 32,068,117 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 1.0% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 49.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 308,800 株 連結
議決権の数(個) 314,919 個 連結
貸借対照表計上額 48 億円 連結
貸借対照表計上額 318 億円 連結
銘柄数 40 銘柄 連結
銘柄数 15 銘柄 連結
株主総利回り 124.9% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 36 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 315 億円 連結

監査の状況(6件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 7,600 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 7,600 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 0 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 100 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 0 連結
非監査業務に基づく報酬-計 100 万円 連結

この会社独自の科目(6件)

項目値連結/単体
売上収益 100 万円 連結
売上収益 143 億円 連結
売上収益 96 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 3.3% 単体
売上収益 158 億円 単体
売上収益 132 億円 単体

貸借対照表(144件)

項目値連結/単体
その他 138 億円 連結
その他 60 億円 連結
その他 410 億円 連結
その他 150 億円 連結
その他 24 億円 連結
その他 34 億円 連結
その他有価証券評価差額金 196 億円 連結
その他(純額) 185 億円 連結
コマーシャル・ペーパー 20 億円 連結
仕掛品 6,600 万円 連結
利益剰余金 1,225 億円 連結
原材料及び貯蔵品 220 億円 連結
受取手形 15 億円 連結
受取手形 421 億円 連結
商品及び製品 109 億円 連結
固定負債 777 億円 連結
固定資産 2,583 億円 連結
土地 391 億円 連結
売掛金 384 億円 連結
契約負債 9,800 万円 連結
契約資産 22 億円 連結
建物及び構築物 1,905 億円 連結
建物及び構築物(純額) 560 億円 連結
建設仮勘定 165 億円 連結
役員退職慰労引当金 1 億円 連結
投資その他の資産 605 億円 連結
投資有価証券 437 億円 連結
支払手形及び買掛金 276 億円 連結
有形固定資産 1,944 億円 連結
未払法人税等 41 億円 連結
株主資本 1,732 億円 連結
株式給付引当金 2 億円 連結
機械装置及び運搬具 5,209 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 643 億円 連結
流動負債 864 億円 連結
流動資産 1,037 億円 連結
減価償却累計額 -226 億円 連結
減価償却累計額 -1,344 億円 連結
減価償却累計額 -4,566 億円 連結
為替換算調整勘定 4 億円 連結
無形固定資産 34 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 166 億円 連結
現金及び預金 166 億円 連結
短期借入金 178 億円 連結
短期貸付金 5 億円 連結
社債 250 億円 連結
純資産 1,979 億円 連結
純資産 1,979 億円 連結
総資産 3,620 億円 連結
総資産 3,620 億円 連結
繰延税金負債 104 億円 連結
繰延税金資産 10 億円 連結
自己株式 -14 億円 連結
評価・換算差額等 221 億円 連結
負債 1,640 億円 連結
負債純資産 3,620 億円 連結
貸倒引当金 -1 億円 連結
貸倒引当金 -3,300 万円 連結
資本剰余金 105 億円 連結
資本金 417 億円 連結
資産除去債務 3 億円 連結
賞与引当金 28 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 21 億円 連結
退職給付に係る負債 10 億円 連結
退職給付に係る資産 58 億円 連結
長期借入金 269 億円 連結
長期貸付金 40 億円 連結
電子記録債務 24 億円 連結
電子記録債権 90 億円 連結
非支配株主持分 26 億円 連結
1年内償還予定の社債 50 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 97 億円 連結
その他 33 億円 単体
その他 12 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他 13 億円 単体
その他 2 億円 単体
その他有価証券評価差額金 194 億円 単体
コマーシャル・ペーパー 20 億円 単体
ソフトウエア 16 億円 単体
リース資産(純額) 15 億円 単体
仕掛品 700 万円 単体
借地権 4,800 万円 単体
別途積立金 251 億円 単体
利益剰余金 723 億円 単体
前払年金費用 20 億円 単体
前払費用 2 億円 単体
原材料及び貯蔵品 173 億円 単体
受取手形 6 億円 単体
商品及び製品 92 億円 単体
固定負債 677 億円 単体
固定資産 2,301 億円 単体
固定資産圧縮積立金 18 億円 単体
土地 364 億円 単体
売掛金 275 億円 単体
工具 8 億円 単体
建物(純額) 187 億円 単体
建設仮勘定 160 億円 単体
投資その他の資産 672 億円 単体
投資有価証券 366 億円 単体
有形固定資産 1,605 億円 単体
未払法人税等 24 億円 単体
未払費用 6 億円 単体
未払金 131 億円 単体
株主資本 1,229 億円 単体
株式給付引当金 2 億円 単体
構築物(純額) 254 億円 単体
機械及び装置(純額) 459 億円 単体
流動負債 952 億円 単体
流動資産 751 億円 単体
無形固定資産 24 億円 単体
現金及び預金 133 億円 単体
短期借入金 434 億円 単体
短期貸付金 38 億円 単体
社債 250 億円 単体
純資産 1,424 億円 単体
純資産 1,424 億円 単体
総資産 3,052 億円 単体
繰延税金負債 81 億円 単体
繰越利益剰余金 454 億円 単体
自己株式 -14 億円 単体
評価・換算差額等 194 億円 単体
負債 1,629 億円 単体
負債純資産 3,052 億円 単体
買掛金 190 億円 単体
貸倒引当金 -1 億円 単体
貸倒引当金 -15 億円 単体
資本剰余金 104 億円 単体
資本準備金 104 億円 単体
資本金 417 億円 単体
資産除去債務 2 億円 単体
賞与引当金 16 億円 単体
車両運搬具(純額) 1,600 万円 単体
鉱業権 6 億円 単体
長期借入金 216 億円 単体
長期前払費用 19 億円 単体
長期貸付金 143 億円 単体
長期預り金 93 億円 単体
関係会社出資金 3 億円 単体
関係会社株式 111 億円 単体
電子記録債権 34 億円 単体
預り金 2 億円 単体
1年内償還予定の社債 50 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 76 億円 単体

損益計算書(99件)

項目値連結/単体
その他 10 億円 連結
その他 9 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他の包括利益 19 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 12 億円 連結
のれん償却額 3,100 万円 連結
のれん償却額 3,100 万円 連結
剰余金の配当 -39 億円 連結
包括利益 132 億円 連結
受取利息 1 億円 連結
受取賃貸料 1 億円 連結
受取配当金 11 億円 連結
営業利益 136 億円 連結
営業利益 136 億円 連結
営業外収益 29 億円 連結
営業外費用 22 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 345 億円 連結
固定資産売却損 100 万円 連結
固定資産売却益 5 億円 連結
固定資産除却損 8 億円 連結
売上原価 1,670 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 567 億円 連結
売上高 2,237 億円 連結
売上高 2,237 億円 連結
当期純利益 112 億円 連結
当期純利益 112 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 114 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 114 億円 連結
役員退職慰労引当金繰入額 5,100 万円 連結
投資有価証券売却益 55 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -286 億円 連結
持分法による投資利益 3 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 7,500 万円 連結
支払利息 13 億円 連結
株式給付引当金繰入額 7,900 万円 連結
法人税 47 億円 連結
法人税等 47 億円 連結
法人税等調整額 -8,300 万円 連結
減損損失 32 億円 連結
減損損失 32 億円 連結
為替差益 3 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) -1 億円 連結
特別利益 59 億円 連結
特別損失 43 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 5,900 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 7,700 万円 連結
研究開発費 36 億円 連結
研究開発費 36 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 160 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 160 億円 連結
経常利益 144 億円 連結
自己株式の処分 4,300 万円 連結
自己株式の取得 -50 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 131 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -60 億円 連結
販売費及び一般管理費 430 億円 連結
賞与引当金繰入額 12 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 7 億円 連結
退職給付費用 4,900 万円 連結
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 100 万円 連結
非支配株主に係る包括利益 2 億円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 2 億円 連結
その他 9 億円 単体
その他 7 億円 単体
その他 2 億円 単体
剰余金の配当 -39 億円 単体
受取利息及び配当金 30 億円 単体
営業利益 70 億円 単体
営業外収益 42 億円 単体
営業外費用 21 億円 単体
固定資産売却損 100 万円 単体
固定資産売却益 4 億円 単体
固定資産除却損 7 億円 単体
売上原価 1,392 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 399 億円 単体
売上高 1,791 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 85 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 85 億円 単体
投資有価証券売却益 53 億円 単体
支払利息 13 億円 単体
株式給付引当金繰入額 7,900 万円 単体
法人税 24 億円 単体
法人税等 24 億円 単体
法人税等調整額 -4,300 万円 単体
減価償却費 10 億円 単体
減損損失 31 億円 単体
為替差益 3 億円 単体
特別利益 57 億円 単体
特別損失 40 億円 単体
研究開発費 35 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 108 億円 単体
経常利益 91 億円 単体
給料及び手当 43 億円 単体
自己株式の処分 4,300 万円 単体
自己株式の取得 -50 億円 単体
販売費及び一般管理費 329 億円 単体
賞与 9 億円 単体
賞与引当金繰入額 9 億円 単体
退職給付費用 -400 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 43 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 19 億円 連結
当期変動額合計 7 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 11 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(39件)

項目値連結/単体
その他 16 億円 連結
その他 -1,700 万円 連結
その他 -9,500 万円 連結
のれん償却額 3,100 万円 連結
コマーシャル・ペーパーの償還による支出 -310 億円 連結
コマーシャル・ペーパーの発行による収入 280 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -7 億円 連結
利息の支払額 -12 億円 連結
利息及び配当金の受取額 12 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -12 億円 連結
固定資産の取得による支出 -327 億円 連結
固定資産の売却による収入 6 億円 連結
固定資産売却益 -5 億円 連結
固定資産除却損 2 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -19 億円 連結
小計 367 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) -0 連結
投資有価証券の取得による支出 -31 億円 連結
投資有価証券の売却による収入 64 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -55 億円 連結
持分法による投資損益(△は益) -3 億円 連結
支払利息 13 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 16 億円 連結
法人税等の支払額 -22 億円 連結
減価償却費 236 億円 連結
減損損失 32 億円 連結
為替差損益(△は益) -4 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) -10 億円 連結
社債の発行による収入 50 億円 連結
自己株式の取得による支出 -50 億円 連結
自己株式の売却による収入 4,300 万円 連結
貸付けによる支出 -7 億円 連結
貸付金の回収による収入 10 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 6,800 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -5 億円 連結
配当金の支払額 -39 億円 連結
長期借入れによる収入 110 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -89 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -8,300 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 345 億円 連結開示値
1株当たり配当額 120 単体開示値
従業員数 3,045 連結開示値
純資産 1,979 億円 連結開示値
売上高 2,237 億円 連結開示値
営業利益 136 億円 連結開示値
経常利益 144 億円 連結開示値
当期純利益 112 億円 連結開示値
総資産 3,620 億円 連結開示値
営業利益率 6.1%連結計算値
当期純利益率 5.0%連結計算値
従業員1人あたりの売上 73460099円連結計算値
総資産回転率 0.62回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 54.7%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 6.1% 営業利益 ÷ 売上高  = 136 億円 ÷ 2,237 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 5% 当期純利益 ÷ 売上高  = 112 億円 ÷ 2,237 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 73,460,099円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 2,237 億円 ÷ 3,045 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.62回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 2,237 億円 ÷ 3,620 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 54.7% 純資産 ÷ 総資産  = 1,979 億円 ÷ 3,620 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から118年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-24
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「合計」: 2,237 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 19.3億円+棚卸資産の減少 15.9億円 ÷ 売上高 2,236.9億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 38.9億円+自己株式の取得 50.2億円 ÷ 営業CF 345.4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 59.2億円−特別損失 42.9億円 ÷ 経常利益 144.1億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 437.3億円 ÷ 純資産 1,979.5億円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「ガラス・土石製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「ガラス・土石製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 3,045人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「ガラス・土石製品」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象はその他
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 女性の管理職数 gBizINFO・管理職517人のうち女性19人
  • 女性の役員数 gBizINFO・役員9人のうち女性1人
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

温室効果ガス排出量

  • 区分ごとに数える範囲が違うため合算なし 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「住友大阪セメント株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5010001023779/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし