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ナイル

ナイル株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは自動車産業DX事業で、全体の66.2%です。

主要指標

対象期間 2025/1〜2025/12連結日本基準

売上・営業収益開示値 67億
営業利益率計算値 -1.6%
総資産に対する純資産の割合計算値 14.1%

会社の基本情報

証券コード 5618/EDINETコード E39203/情報・通信業/決算日 12月末日

品川区東五反田一丁目24番2号/資本金 325 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://r-blog.nyle.co.jp/archives/2022/12/09/3menber-paternity-leave/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
高橋 飛翔 代表者
2007年1月15日 設立年月日
1社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)・提出 2026-03-27

収益性 ★☆☆☆☆全社内の位置 -1.6%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★★全社内の位置 19.5%
資本効率 取得できず

事業と収益構成

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事業別の売上高と利益

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書連結・開示値

自動車産業DX事業自動車産業DX事業 売上 66.2% 66% ホリゾンタルDX事業ホリゾンタルDX事業 売上 33.8% 34%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
自動車産業DX事業 45 億円 66.2% 31 億円 -2 億円 -5.2% -7 億円
ホリゾンタルDX事業 23 億円 33.8% 23 億円 5 億円 20.2% 4 億円
事業の合計 67 億円100.0%

売上高と利益

ナイル

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

売上・営業収益 67億 100% 売上原価 43億 64% 販売費及び一般管理費 26億 38% 営業利益 -1億 2%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 9 億円 連結
広告宣伝費 4 億円 連結
外注費 2 億円 連結
賞与引当金繰入額 1,232 万円 連結
貸倒引当金繰入額 513 万円 連結
減価償却費 205 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 24 億円 連結
当期純利益 -2 億円 連結
経常利益 -1 億円 連結
営業利益 -1 億円 連結

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販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/1〜2025/12出典 有価証券報告書

給料及び手当 9億円 (36.4%)36%広告宣伝費 4億円 (16.7%)17%外注費 2億円 (8.0%)8%賞与引当金繰入額 0億円 (0.5%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.2%)減価償却費 0億円 (0.1%)その他(内訳の開示なし) 10億円 (38.2%)38%26億
  • 給料及び手当 9億円
  • 広告宣伝費 4億円
  • 外注費 2億円
  • 賞与引当金繰入額 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円
  • 減価償却費 0億円
  • その他(内訳の開示なし) 10億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
14.1% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2025年12月期・連結/計算値
-4.9% 総資産に対する利益(ROA)
49.9円 1株当たり純資産
-3.7億円 フリーキャッシュフロー
31.4億円 総資産
33百万円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
4.3% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値
135.8% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★★☆ 全社の中の位置 2025年12月期・連結/計算値

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直近の業績推移

出典 有価証券報告書

67 43 18 -7 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2021年〜2025年開示値

項目2021年2022年2023年2024年2025年
売上高 26億円 41億円 52億円 55億円 67億円
前期比(%) 取得できず 57.5%増◆ 26.7%増◆ 比較条件を確認できない 23.1%増◆
経常利益又は経常損失(△) -19億円 -14億円 -7億円 -7億円 -1億円
前期からの変化 取得できず 0.72倍 0.55倍 比較条件を確認できない 0.20倍
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 -71.9% -32.7% -14.1% -12.7% -2.1%
前期差(ポイント) 取得できず 39.2ポイント増◆ 18.6ポイント増◆ 比較条件を確認できない 10.6ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

  • 2022年売上高の前期比 57.5%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 39.2ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 26.7%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 18.6ポイント増
  • 2025年売上高の前期比 23.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 10.6ポイント増

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1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

-18 -39 -61 -82 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 68 45 23 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円
連結の指標一覧(13項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 取得できず 取得できず 取得できず 55 億円 67 億円
経常利益又は経常損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず -7 億円 -1 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず -7 億円 -2 億円
包括利益 取得できず 取得できず 取得できず -7 億円 -2 億円
純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 6 億円 4 億円
総資産額 取得できず 取得できず 取得できず 29 億円 31 億円
1株当たり純資産額 取得できず 取得できず 取得できず 67.76 円 49.9 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 取得できず 取得できず 取得できず -82.38 円 -17.87 円
自己資本比率 取得できず 取得できず 取得できず 19.9% 13.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず -11 億円 -3 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 4,004 万円 -1 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー 取得できず 取得できず 取得できず 2 億円 2 億円
現金及び現金同等物の残高 取得できず 取得できず 取得できず 12 億円 11 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 26 億円 41 億円 52 億円 49 億円 54 億円
経常利益又は経常損失(△) -19 億円 -14 億円 -7 億円 -7 億円 -2 億円
当期純利益又は当期純損失(△) -19 億円 -14 億円 -7 億円 -7 億円 -2 億円
資本金 1 億円 1 億円 6 億円 1,000 万円 1,000 万円
発行済株式総数(普通株式) 11,524 株 11,524 株 8,535,200 株 8,536,800 株 8,536,800 株
純資産額 18 億円 10 億円 13 億円 6 億円 5 億円
総資産額 31 億円 27 億円 32 億円 25 億円 27 億円
1株当たり純資産額 -447.28 円 -600.84 円 150 円 71.06 円 51.47 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -247.25 円 -175.69 円 -90.48 円 -79.09 円 -19.58 円
自己資本比率 57.1% 38.3% 40.5% 24.7% 16.3%
営業活動によるキャッシュ・フロー -19 億円 -15 億円 -7 億円 取得できず 取得できず
投資活動によるキャッシュ・フロー -4,859 万円 9,505 万円 -84 万円 取得できず 取得できず
財務活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 9 億円 10 億円 取得できず 取得できず
現金及び現金同等物の残高 22 億円 18 億円 21 億円 取得できず 取得できず

株主構成

2025-12-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,683人 株主数
1.58% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
78.30% 個人その他 同業の中央値 55.00%

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単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関7.67%
  • 金融商品取引業者0.76%
  • その他の法人11.66%
  • 外国法人等(法人)0.42%
  • 外国法人等(個人)1.16%
  • 個人その他78.30%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 高橋 飛翔 40.22% 3,434,000
2 JICベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合 14.59% 1,245,600
3 特定金外信託受託者株式会社SMBC信託銀行 4.54% 388,400
4 SBIAI&Blockchain投資事業有限責任組合 2.98% 255,200
5 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2.96% 253,300
6 EEI4号イノベーション&インパクト投資事業有限責任組合 2.9% 247,600
7 株式会社セプテーニ・ホールディングス 2.48% 212,400
8 DIMENSION投資事業有限責任組合 2.03% 173,600
9 株式会社博報堂 2.02% 173,200
10 株式会社アニヴェルセルHOLDINGS 1.89% 162,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2025年)開示値

開示なし 研究開発費
23百万円 設備投資額 売上高の0.3%(同業の中央値 2.0%)

同じ業種の会社との売上規模

ナイル

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/1〜2025/12)単体開示値

251人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
36.3歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
3.7年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
606万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
25.1百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2025年12月期・連結/計算値
-39万円 1人当たり営業利益
71.0% 男女の賃金の差異
14.3% 管理職の女性比率
100.0% 男性の育児休業取得率
男 3.8年
女 3.7年
平均勤続年数(男女別)
45人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-05-28開示値

項目値
従業員数 281 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
150%
管理職に占める女性の割合 14.3%
役員に占める女性の割合 0%

監査・開示情報

決算日 2025-12-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 37百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 該当なし
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(23件)

項目値連結/単体
包括利益 -2 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
売上高 67 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 11 億円 連結
純資産額 4 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) -1 億円 連結
総資産額 31 億円 連結
自己資本比率 13.6% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) -2 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -17.87 円 連結
1株当たり純資産額 49.9 円 連結
売上高 54 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) -2 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 8,536,800 株 単体
純資産額 5 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) -2 億円 単体
総資産額 27 億円 単体
自己資本比率 16.3% 単体
資本金 1,000 万円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) -19.58 円 単体
1株当たり純資産額 51.47 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 268 人 連結
従業員数 268 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 71.0% 単体
平均勤続年数(年) 3.7 年 単体
平均年間給与 606 万円 単体
平均年齢(年) 36.3 歳 単体
従業員数 251 人 単体
従業員数 251 人 単体
従業員数 251 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 77.3% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 79.0% 単体

その他の開示項目(12件)

項目値連結/単体
外部顧客への売上高 67 億円 連結
平均臨時雇用人員 45 人 連結
平均臨時雇用人員 45 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,311 万円 連結
減価償却費 1,475 万円 連結
連結子会社の数 1 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 37 人 単体
平均臨時雇用人員 37 人 単体
平均臨時雇用人員 37 人 単体
株価指数における総利回り 95.6% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 14.3% 単体

この会社独自の科目(4件)

項目値連結/単体
売上収益 -9,000 万円 連結
売上収益 584 万円 連結
売上収益 8,536,800 単体
売上収益 5 億円 単体

株式の状況(5件)

項目値連結/単体
所有株式数 6,545,300 株 連結
株式数(株) 8,536,800 株 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 76.7% 連結
議決権の数(個) 85,355 個 連結
株主総利回り 30.5% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 2,311 万円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,710 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,710 万円 連結

貸借対照表(95件)

項目値連結/単体
その他 3 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他 3 億円 連結
その他 74 万円 連結
のれん 3,262 万円 連結
のれん 3,262 万円 連結
リース債権 4,471 万円 連結
リース負債 1,376 万円 連結
リース負債 306 万円 連結
リース資産(純額) 833 万円 連結
仕掛品 614 万円 連結
利益剰余金 -2 億円 連結
商品 6 億円 連結
固定負債 11 億円 連結
固定資産 5 億円 連結
土地 6,180 万円 連結
売掛金及び契約資産 5 億円 連結
契約負債 2 億円 連結
工具 1,400 万円 連結
建物及び構築物(純額) 3,435 万円 連結
投資その他の資産 4 億円 連結
新株予約権 1,802 万円 連結
有形固定資産 1 億円 連結
未払法人税等 248 万円 連結
株主資本 4 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 275 万円 連結
流動負債 16 億円 連結
流動資産 26 億円 連結
減価償却累計額 -1 億円 連結
無形固定資産 3,336 万円 連結
現金及び現金同等物の残高 11 億円 連結
現金及び預金 12 億円 連結
短期借入金 3 億円 連結
純資産 4 億円 連結
純資産 4 億円 連結
総資産 31 億円 連結
総資産 31 億円 連結
繰延税金資産 4,692 万円 連結
負債 27 億円 連結
負債純資産 31 億円 連結
買掛金 1 億円 連結
貸倒引当金 -1,168 万円 連結
資本剰余金 6 億円 連結
資本金 1,000 万円 連結
資産除去債務 817 万円 連結
賞与引当金 2,273 万円 連結
長期借入金 11 億円 連結
1年内返済予定の長期借入金 5 億円 連結
その他 2 億円 単体
その他 1 億円 単体
その他 1 億円 単体
ソフトウエア 74 万円 単体
リース債権 4,471 万円 単体
リース負債 688 万円 単体
リース負債 73 万円 単体
仕掛品 614 万円 単体
利益剰余金 -2 億円 単体
前払費用 1 億円 単体
商品 2 億円 単体
固定負債 9 億円 単体
固定資産 6 億円 単体
契約負債 2 億円 単体
工具 827 万円 単体
建物(純額) 649 万円 単体
投資その他の資産 5 億円 単体
敷金及び保証金 7,680 万円 単体
新株予約権 1,802 万円 単体
有形固定資産 1,476 万円 単体
未払法人税等 229 万円 単体
未払費用 1 億円 単体
未払金 8,664 万円 単体
株主資本 4 億円 単体
流動負債 13 億円 単体
流動資産 21 億円 単体
減価償却累計額 -7,281 万円 単体
無形固定資産 74 万円 単体
現金及び預金 11 億円 単体
短期借入金 3 億円 単体
純資産 5 億円 単体
純資産 5 億円 単体
総資産 27 億円 単体
繰越利益剰余金 -2 億円 単体
負債 22 億円 単体
負債純資産 27 億円 単体
買掛金 1 億円 単体
貸倒引当金 -1,168 万円 単体
資本剰余金 6 億円 単体
資本準備金 6 億円 単体
資本金 1,000 万円 単体
賞与引当金 2,152 万円 単体
車両運搬具(純額) 0 単体
長期借入金 9 億円 単体
長期前払費用 7,013 万円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
1年内返済予定の長期借入金 4 億円 単体

損益計算書(67件)

項目値連結/単体
その他 49 万円 連結
その他 23 万円 連結
包括利益 -2 億円 連結
受取利息 153 万円 連結
営業利益 -1 億円 連結
営業利益 -1 億円 連結
営業外収益 202 万円 連結
営業外費用 3,839 万円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結
売上原価 43 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 24 億円 連結
売上高 67 億円 連結
売上高 67 億円 連結
外注費 2 億円 連結
広告宣伝費 4 億円 連結
当期純利益 -2 億円 連結
当期純利益 -2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -2 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -2 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 連結
支払利息 3,306 万円 連結
支払手数料 300 万円 連結
新株予約権戻入益 129 万円 連結
法人税 248 万円 連結
法人税等 1,172 万円 連結
法人税等調整額 924 万円 連結
為替差損 210 万円 連結
特別利益 129 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 -24 万円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -1 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -1 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -1 億円 連結
経常利益 -1 億円 連結
給料及び手当 9 億円 連結
親会社株主に係る包括利益 -2 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー 2 億円 連結
販売費及び一般管理費 26 億円 連結
貸倒引当金繰入額 513 万円 連結
賞与引当金繰入額 1,232 万円 連結
その他 35 万円 単体
その他 22 万円 単体
受取利息 134 万円 単体
営業利益 -1 億円 単体
営業外収益 769 万円 単体
営業外費用 3,373 万円 単体
売上原価 32 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 22 億円 単体
売上高 54 億円 単体
外注費 2 億円 単体
広告宣伝費 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -2 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) -2 億円 単体
支払利息 2,841 万円 単体
支払手数料 300 万円 単体
新株予約権戻入益 129 万円 単体
法人税 229 万円 単体
法人税等 229 万円 単体
減価償却費 205 万円 単体
為替差損 210 万円 単体
特別利益 129 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) -2 億円 単体
経営指導料 600 万円 単体
経常利益 -2 億円 単体
給料及び手当 9 億円 単体
販売費及び一般管理費 23 億円 単体
貸倒引当金繰入額 513 万円 単体
賞与引当金繰入額 1,161 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 -1 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 548 万円 連結
当期変動額合計 -2 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 548 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(29件)

項目値連結/単体
その他 710 万円 連結
その他 -529 万円 連結
その他 232 万円 連結
その他の負債の増減額(△は減少) 4,850 万円 連結
その他の資産の増減額(△は増加) 823 万円 連結
のれん償却額 584 万円 連結
リース債権の増減額(△は増加) -1,306 万円 連結
リース負債の返済による支出 -276 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 5,923 万円 連結
利息の支払額 -3,418 万円 連結
利息及び配当金の受取額 153 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -153 万円 連結
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) -1 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) 3,251 万円 連結
定期預金の払戻による収入 4,780 万円 連結
定期預金の預入による支出 -4,050 万円 連結
小計 -2 億円 連結
支払利息 3,306 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -2,002 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -2 億円 連結
法人税等の支払額 -234 万円 連結
減価償却費 1,475 万円 連結
為替差損益(△は益) 24 万円 連結
短期借入れによる収入 5 億円 連結
短期借入金の返済による支出 -5 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 246 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) 819 万円 連結
長期借入れによる収入 6 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -4 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 連結開示値
従業員数 268 連結開示値
純資産 4 億円 連結開示値
売上高 67 億円 連結開示値
営業利益 -1 億円 連結開示値
経常利益 -1 億円 連結開示値
当期純利益 -2 億円 連結開示値
総資産 31 億円 連結開示値
営業利益率 -1.6%連結計算値
当期純利益率 -2.3%連結計算値
従業員1人あたりの売上 25113015円連結計算値
総資産回転率 2.14回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 14.1%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 -1.6% 営業利益 ÷ 売上高  = -1 億円 ÷ 67 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 -2.3% 当期純利益 ÷ 売上高  = -2 億円 ÷ 67 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 25,113,015円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 67 億円 ÷ 268 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 2.14回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 67 億円 ÷ 31 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 14.1% 純資産 ÷ 総資産  = 4 億円 ÷ 31 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から19年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/1〜2025/12)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-03-27
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 67 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の7%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 1.2億円+棚卸資産の増加 1.7億円 ÷ 売上高 67.3億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 20百万円 ÷ 減価償却費 15百万円

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 268人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 平均勤続年数(男女別) gBizINFO・対象は正社員
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ナイル株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 9013301023560/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし