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ブロードバンドセキュリティ

株式会社ブロードバンドセキュリティ

会社の要点

1株当たり年間配当は2期続けて増えています。

主要指標

対象期間 2025/7〜2026/6単体日本基準

売上・営業収益開示値 68億
営業利益率計算値 7.5%
総資産に対する純資産の割合計算値 53.9%

会社の基本情報

証券コード 4398/EDINETコード E34288/情報・通信業/決算日 6月末日

新宿区西新宿8-5-1/資本金 295 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

基本情報
滝澤 貴志 代表者
2000年11月30日 設立年月日

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)・提出 2026-09-18

収益性 ★★★☆☆全社内の位置 7.5%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 6.8%
資本効率 ★★★★★全社内の位置 16.4%

事業と収益構成

事業別の売上高と利益

開示上のセグメント(事業区分): 1つ

売上高と利益

科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 5 億円 単体
業務委託費 2 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
減価償却費 664 万円 単体
退職給付費用 585 万円 単体
貸倒引当金繰入額 84 万円 単体
株式給付引当金繰入額 68 万円 単体
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 21 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
営業利益 5 億円 単体

ブロードバンドセキュリティ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/7〜2026/6出典 有価証券報告書

給料及び手当 5億円 (59.4%)59%業務委託費 2億円 (20.9%)21%役員報酬 2億円 (18.1%)18%減価償却費 0億円 (0.8%)退職給付費用 0億円 (0.7%)貸倒引当金繰入額 0億円 (0.1%)8億
  • 給料及び手当 5億円
  • 業務委託費 2億円
  • 役員報酬 2億円
  • 減価償却費 0億円
  • 退職給付費用 0億円
  • 貸倒引当金繰入額 0億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
53.9% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 63.6% 2026年6月期・連結/計算値
549.31円 1株当たり純資産
45億円 総資産
資金配分
107.8% 現金化率 同業種の中央値 93.2% 2026年6月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2016年〜2026年開示値

収益 2016年から2026年で2.52倍

ブロードバンドセキュリティ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2016年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
68 45 23 0 2016年 2018年 2020年 2022年 2024年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2019年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.5ポイント増 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント減 2022年 売上高の前期比 20.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 6.6ポイント減 2026年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増 68直近値 2026年 68億円 68表示期間内で最大 2026年 68億円 27表示期間内で最小 2016年 27億円 億円

ブロードバンドセキュリティ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

68 45 23 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2016年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 52億円 59億円 65億円 61億円 68億円
前期比(%) 20.1%増◆ 13.2%増 9.4%増 5.5%減 11.1%増
経常利益又は経常損失(△) 5億円 5億円 7億円 3億円 5億円
前期からの変化 151.9%増 6.2%増 31.4%増 63.8%減 115.9%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 9.5% 8.9% 10.8% 4.1% 8.0%
前期差(ポイント) 5.0ポイント増◆ 0.6ポイント減 1.8ポイント増 6.6ポイント減◆ 3.9ポイント増◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2019年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.6ポイント減
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.5ポイント増
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.0ポイント減
  • 2022年売上高の前期比 20.1%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 5.0ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 6.6ポイント減
  • 2026年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.9ポイント増

ブロードバンドセキュリティ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

103 69 34 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 549 366 183 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

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自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

32 21 10 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
単体の指標一覧(19項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 52 億円 59 億円 65 億円 61 億円 68 億円
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 5 億円 7 億円 3 億円 5 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 4 億円 5 億円 1 億円 4 億円
資本金 3 億円 3 億円 3 億円 3 億円 3 億円
発行済株式総数(普通株式) 4,566,374 株 4,569,524 株 4,571,574 株 4,585,674 株 4,626,674 株
純資産額 12 億円 16 億円 21 億円 21 億円 24 億円
総資産額 31 億円 36 億円 41 億円 38 億円 45 億円
1株当たり純資産額 282.57 円 370.42 円 467.98 円 481.38 円 549.31 円
1株当たり配当額 10 円 10 円 10 円 15 円 16 円
1株当たり中間配当額 5 円 5 円 5 円 5 円 8 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 79.9 円 94.89 円 103.37 円 32.42 円 84.44 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 79.31 円 94.16 円 102.54 円 32.2 円 84.14 円
自己資本比率 39.3% 45.6% 50.0% 55.5% 53.9%
自己資本利益率 31.5% 29.1% 24.7% 6.8% 16.4%
配当性向 12.5% 10.5% 9.7% 46.3% 18.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 8 億円 5 億円 9 億円 1 億円 5 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -1 億円 -8,602 万円 -2 億円 -3 億円 -4 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -3 億円 -3 億円 -1 億円 -3 億円 -1,648 万円
現金及び現金同等物の残高 13 億円 14 億円 19 億円 14 億円 16 億円

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・7年分(2020年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年6月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年6月期まで
+6.7% 増配率(前年比)
+9.9% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年6月期 16円 8円 18.9%
2025年6月期 15円 5円 46.3%
2024年6月期 10円 5円 9.7%
2023年6月期 10円 5円 10.5%
2022年6月期 10円 5円 12.5%
2021年6月期 10円 5円 32.1%
2020年6月期 10円 取得できず 18.1%

ブロードバンドセキュリティ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

16 11 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-06-30 時点開示値

所有者別の株式保有割合

2,571人 株主数
0.26% 外国法人等(合計) 同業の中央値 4.54%
26.82% 個人その他 同業の中央値 55.00%

ブロードバンドセキュリティ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関1.97%
  • 金融商品取引業者1.55%
  • その他の法人69.37%
  • 外国法人等(法人)0.23%
  • 外国法人等(個人)0.03%
  • 個人その他26.82%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 グローバルセキュリティエキスパート株式会社 22.41% 1,010,854
2 株式会社IDホールディングス 21.37% 964,000
3 SBIインキュベーション株式会社 15.49% 698,600
4 兼松エレクトロニクス株式会社 9.74% 439,500
5 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) 1.98% 89,700
6 槇田 重夫 1.13% 51,300
7 システムプラザ株式会社 0.74% 33,800
8 岡谷鋼機株式会社 0.55% 25,000
9 足立 康伸 0.46% 21,100
10 竹中 成仁 0.45% 20,600

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・3年分(2020年〜2026年)開示値

開示なし 研究開発費
3.2億円 設備投資額
決算期 設備投資額
2026年6月期 3.2億円
2025年6月期 1億円
2020年6月期 4.2億円

同じ業種の会社との売上規模

ブロードバンドセキュリティ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「情報・通信業」642社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/7〜2026/6)単体開示値

254人 従業員数(単体) 同業の中央値 138人
41.9歳 平均年齢 同業の中央値 38.1歳
7.1年 平均勤続年数 同業の中央値 6.3年
739万円 平均年間給与 同業の中央値 654万円
人と組織
26.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 24.7百万円 2026年6月期・単体/計算値
201万円 1人当たり営業利益
75.1% 男女の賃金の差異
20.0% 管理職の女性比率
74人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-09-25開示値

項目値
従業員数 222 人
1か月の平均残業時間(法定時間外+法定休日労働)
対象:正社員
10.2 時間
年次有給休暇の取得率(全体) 81.7%
管理職に占める女性の割合 19.2%

監査・開示情報

決算日 2026-06-30 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・提出会社) 32百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 該当なし
会計基準 日本基準

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同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は下の本に未収録

『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『一つのヒットを何度も売る会社のしくみ』 ゲームや映画の会社の開示から、同じ作品を何年、何通りに売り直しているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:カプコン、東宝、ガンホー シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.9/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す → 『無料で稼ぐ会社のしくみ』の表紙 同じ業種(情報・通信業) 『無料で稼ぐ会社のしくみ』 ネットサービスや放送の会社の開示から、無料のサービスの費用を誰が代わりに払っているかを読んでいます。 この本で取り上げた情報・通信業の会社:LINEヤフー、メルカリ、日本テレビ シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.6/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 ソフトウェア業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 ワードクラフトプロデュース(2025年) 受託開発・SES・外注など、IT企業の稼ぎ方と業界の構造がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(19件)

項目値連結/単体
1株当たり配当額 16 円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 単体
売上高 68 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 4 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 単体
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 84.14 円 単体
現金及び現金同等物の残高 16 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 4,626,674 株 単体
純資産額 24 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 5 億円 単体
総資産額 45 億円 単体
自己資本利益率 16.4% 単体
自己資本比率 53.9% 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,648 万円 単体
資本金 3 億円 単体
配当性向 18.9% 単体
1株当たり中間配当額 8 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 84.44 円 単体
1株当たり純資産額 549.31 円 単体

従業員の状況(8件)

項目値連結/単体
男女の賃金の差異(全労働者) 75.1% 単体
平均勤続年数(年) 7.12 年 単体
平均年間給与 739 万円 単体
平均年齢(年) 41.89 歳 単体
従業員数 254 人 単体
従業員数 254 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 75.2% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 64.9% 単体

その他の開示項目(4件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 74 人 単体
平均臨時雇用人員 74 人 単体
株価指数における総利回り 232.1% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 20.0% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 3,354,454 株 連結
所有株式数の合計(株) 117,100 株 連結
株式数が増加した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 62 万円 連結
株式数(株) 4,626,674 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 2.5% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 74.4% 連結
自己名義所有株式数(株) 117,100 株 連結
議決権の数(個) 45,057 個 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
貸借対照表計上額 1 億円 連結
銘柄数 1 銘柄 連結
銘柄数 2 銘柄 連結
株主総利回り 90.7% 単体

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 3 億円 連結

監査の状況(1件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 3,150 万円 連結

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
平均年間給与の前年度からの変化率 -0.8% 単体
売上収益 32 万円 単体

貸借対照表(65件)

項目値連結/単体
その他 1,160 万円 単体
その他 400 万円 単体
その他 676 万円 単体
その他 603 万円 単体
その他 3 万円 単体
その他有価証券評価差額金 91 万円 単体
その他資本剰余金 7,167 万円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 3 億円 単体
リース負債 1 億円 単体
リース負債 6,136 万円 単体
リース資産 4 億円 単体
リース資産 95 万円 単体
リース資産(純額) 2 億円 単体
仕掛品 3,171 万円 単体
出資金 9,577 万円 単体
利益剰余金 21 億円 単体
前払費用 5 億円 単体
商品及び製品 19 万円 単体
固定負債 5 億円 単体
固定資産 15 億円 単体
売掛金 8 億円 単体
契約負債 7 億円 単体
工具 4 億円 単体
工具 6,717 万円 単体
建物 5,734 万円 単体
建物(純額) 3,729 万円 単体
建設仮勘定 500 万円 単体
投資その他の資産 6 億円 単体
投資有価証券 3 億円 単体
敷金及び保証金 7,410 万円 単体
有形固定資産 3 億円 単体
未払法人税等 1 億円 単体
未払消費税等 6,118 万円 単体
未払費用 4,374 万円 単体
未払金 1 億円 単体
株主資本 24 億円 単体
株式給付引当金 2,931 万円 単体
流動負債 16 億円 単体
流動資産 30 億円 単体
減価償却累計額 -2 億円 単体
減価償却累計額 -3 億円 単体
減価償却累計額 -2,005 万円 単体
無形固定資産 6 億円 単体
現金及び現金同等物の残高 16 億円 単体
現金及び預金 17 億円 単体
純資産 24 億円 単体
純資産 24 億円 単体
総資産 45 億円 単体
繰延税金資産 9,273 万円 単体
繰越利益剰余金 21 億円 単体
自己株式 -3 億円 単体
評価・換算差額等 91 万円 単体
負債 21 億円 単体
負債純資産 45 億円 単体
買掛金 4 億円 単体
貸倒引当金 -473 万円 単体
資本剰余金 3 億円 単体
資本準備金 2 億円 単体
資本金 3 億円 単体
退職給付引当金 8,942 万円 単体
長期借入金 2 億円 単体
長期前払費用 8,836 万円 単体
預り金 4,974 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 8,333 万円 単体

損益計算書(43件)

項目値連結/単体
その他 362 万円 単体
その他 260 万円 単体
剰余金の配当 -8,050 万円 単体
受取利息 282 万円 単体
受取配当金 195 万円 単体
合計 47 億円 単体
営業利益 5 億円 単体
営業外収益 6,235 万円 単体
営業外費用 3,157 万円 単体
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 単体
固定資産除却損 19 万円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 21 億円 単体
売上高 68 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 4 億円 単体
当期製品製造原価 47 億円 単体
役員報酬 2 億円 単体
投資活動によるキャッシュ・フロー -4 億円 単体
支払利息 461 万円 単体
支払補償費 1,395 万円 単体
新株の発行 3,280 万円 単体
株式給付引当金繰入額 68 万円 単体
業務委託費 2 億円 単体
法人税 2 億円 単体
法人税等 2 億円 単体
法人税等調整額 -1,464 万円 単体
減価償却費 664 万円 単体
為替差損 1,041 万円 単体
特別損失 19 万円 単体
現金及び現金同等物に係る換算差額 -325 万円 単体
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 2 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 5 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 5 億円 単体
経常利益 5 億円 単体
給料及び手当 5 億円 単体
補助金収入 5,397 万円 単体
製品売上原価 47 億円 単体
製品期末棚卸高 19 万円 単体
製品期首棚卸高 214 万円 単体
財務活動によるキャッシュ・フロー -1,648 万円 単体
販売費及び一般管理費 16 億円 単体
貸倒引当金繰入額 84 万円 単体
退職給付費用 585 万円 単体

株主資本等変動計算書(2件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 3 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) -359 万円 単体

キャッシュ・フロー計算書(28件)

項目値連結/単体
その他 9,466 万円 単体
ストックオプションの行使による収入 3,280 万円 単体
ファイナンス・リース債務の返済による支出 -6,313 万円 単体
仕入債務の増減額(△は減少) 4,046 万円 単体
利息の支払額 -428 万円 単体
利息及び配当金の受取額 282 万円 単体
前払費用の増減額(△は増加) -1 億円 単体
受取利息及び受取配当金 -282 万円 単体
固定資産の取得による支出 -2 億円 単体
固定資産除却損 19 万円 単体
売上債権の増減額(△は増加) -1 億円 単体
契約負債の増減額(△は減少) 1,780 万円 単体
定期預金の預入による支出 -7,336 万円 単体
小計 6 億円 単体
投資有価証券の取得による支出 -5,407 万円 単体
支払利息 461 万円 単体
敷金の差入による支出 -65 万円 単体
株式給付引当金の増減額(△は減少) 138 万円 単体
棚卸資産の増減額(△は増加) -86 万円 単体
法人税等の支払額 -6,913 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
為替差損益(△は益) 366 万円 単体
自己株式の処分による収入 32 万円 単体
貸倒引当金の増減額(△は減少) 84 万円 単体
退職給付引当金の増減額(△は減少) 774 万円 単体
配当金の支払額 -8,052 万円 単体
長期借入れによる収入 2 億円 単体
長期借入金の返済による支出 -5,594 万円 単体
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 5 億円 単体開示値
1株当たり配当額 16 単体開示値
従業員数 254 単体開示値
純資産 24 億円 単体開示値
売上高 68 億円 単体開示値
営業利益 5 億円 単体開示値
経常利益 5 億円 単体開示値
総資産 45 億円 単体開示値
営業利益率 7.5%単体計算値
当期純利益率 開示なし対象外計算に必要な値が開示にないため出しません
従業員1人あたりの売上 26692248円単体計算値
総資産回転率 1.51回単体計算値
総資産に対する純資産の割合 53.9%単体計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 7.5% 営業利益 ÷ 売上高  = 5 億円 ÷ 68 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(単体・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 26,692,248円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 68 億円 ÷ 254 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(単体・日本基準)
  • 総資産回転率 1.51回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 68 億円 ÷ 45 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 53.9% 純資産 ÷ 総資産  = 24 億円 ÷ 45 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(単体・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から25年

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 1株当たり純資産 単体
  • 総資産 単体

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2016年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。同業の中央値: 業種「情報・通信業」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 平均臨時雇用人員 単体・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社ブロードバンドセキュリティ」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 8011101038136/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし