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芝浦機械

芝浦機械株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは成形機で、全体の75.7%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 1,328億
営業利益率計算値 3.3%
総資産に対する純資産の割合計算値 68.3%

会社の基本情報

証券コード 6104/EDINETコード E01482/機械/決算日 3月31日

千代田区内幸町二丁目2番2号/資本金 12,484 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.shibaura-machine.co.jp
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
坂元 繁友 代表者
1949年3月18日 設立年月日
19社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-29

収益性 ★★☆☆☆全社内の位置 3.3%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★☆☆全社内の位置 5.4%
資本効率 ★☆☆☆☆全社内の位置 0.9%

事業と収益構成

芝浦機械

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

成形機成形機 売上 75.7% 76% 工作機械工作機械 売上 19.4% 19% 制御機械制御機械 売上 5.0% 5%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
成形機 989 億円 75.7% 1,371 億円 27 億円 2.8% 141 億円
工作機械 253 億円 19.4% 213 億円 21 億円 8.2% 6 億円
制御機械 65 億円 5.0% 81 億円 -5 億円 -7.5% 1 億円
事業の合計 1,306 億円100.0%

売上高と利益

芝浦機械

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 1,328億 100% 売上原価 915億 69% 販売費及び一般管理費 370億 28% 営業利益 44億 3%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 従業員給料及び手当 153 億円 連結
その他 76 億円 連結
給料及び手当 58 億円 単体
荷造運搬費 53 億円 連結
販売手数料 19 億円 連結
減価償却費 16 億円 連結
研究開発費 13 億円 連結
賃借料 12 億円 連結
旅費及び交通費 12 億円 連結
外注費 11 億円 連結
退職給付費用 5 億円 連結
貸倒引当金繰入額 6,900 万円 単体
のれん償却額 5,400 万円 連結
賞与引当金繰入額 2,400 万円 連結
製品保証引当金繰入額 2,100 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 414 億円 連結
経常利益 50 億円 連結
営業利益 44 億円 連結
当期純利益 10 億円 連結

芝浦機械

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

従業員給料及び手当 153億円 (41.0%)41%その他 76億円 (20.3%)20%給料及び手当 58億円 (15.4%)15%荷造運搬費 53億円 (14.2%)14%販売手数料 19億円 (5.0%)減価償却費 16億円 (4.2%)374億
  • 従業員給料及び手当 153億円
  • その他 76億円
  • 給料及び手当 58億円
  • 荷造運搬費 53億円
  • 販売手数料 19億円
  • 減価償却費 16億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
68.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2026年3月期・連結/計算値
0.6% 総資産に対する利益(ROA)
5,012.94円 1株当たり純資産
-102.8億円 フリーキャッシュフロー
1,734.8億円 総資産
3.2億円 のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分)
資金配分
-197.6% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2026年3月期・連結/計算値
-11.7% 運転資本の増加 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
77.2% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-28.9% 経常利益に対する特別損益の割合 ★☆☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
10.1% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で1.10倍

芝浦機械

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
1,682 1,121 561 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減 2021年 売上高の前期比 20.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント増 2024年 売上高の前期比 30.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増 2026年 売上高の前期比 21.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント減 1,328直近値 2026年 1,328億円 1,682表示期間内で最大 2025年 1,682億円 926表示期間内で最小 2021年 926億円 億円

芝浦機械

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

1,682 1,121 561 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 1,078億円 1,232億円 1,607億円 1,682億円 1,328億円
前期比(%) 16.3%増 14.3%増 30.4%増◆ 4.7%増 21.0%減◆
経常利益又は経常損失(△) 45億円 53億円 146億円 141億円 50億円
前期からの変化 421.1%増 16.2%増 176.6%増 3.6%減 64.5%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2% 4.3% 9.1% 8.4% 3.8%
前期差(ポイント) 3.3ポイント増◆ 0.1ポイント増 4.8ポイント増◆ 0.7ポイント減 4.6ポイント減◆

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(2件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント減
  • 2021年売上高の前期比 20.7%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 2.3ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.3ポイント増
  • 2024年売上高の前期比 30.4%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.8ポイント増
  • 2026年売上高の前期比 21.0%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.6ポイント減

芝浦機械

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

742 494 247 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 5,013 3,342 1,671 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

芝浦機械

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

18 12 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 1,078 億円 1,232 億円 1,607 億円 1,682 億円 1,328 億円
経常利益又は経常損失(△) 45 億円 53 億円 146 億円 141 億円 50 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 37 億円 64 億円 179 億円 126 億円 10 億円
包括利益 62 億円 74 億円 259 億円 107 億円 42 億円
純資産額 835 億円 891 億円 1,117 億円 1,172 億円 1,185 億円
総資産額 1,670 億円 2,051 億円 2,532 億円 1,996 億円 1,735 億円
1株当たり純資産額 3,457.58 円 3,688.28 円 4,622.22 円 4,958.36 円 5,012.94 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 154.27 円 266.63 円 741.57 円 529.56 円 43.51 円
自己資本比率 50.0% 43.5% 44.1% 58.7% 68.3%
自己資本利益率 4.6% 7.5% 17.8% 11.0% 0.9%
営業活動によるキャッシュ・フロー 113 億円 9 億円 93 億円 83 億円 -87 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -13 億円 -6 億円 -38 億円 9 億円 -16 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -21 億円 -23 億円 -67 億円 -65 億円 -35 億円
現金及び現金同等物の残高 517 億円 509 億円 516 億円 543 億円 427 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 776 億円 938 億円 1,266 億円 1,319 億円 934 億円
経常利益又は経常損失(△) 28 億円 42 億円 120 億円 136 億円 40 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 33 億円 64 億円 167 億円 118 億円 25 億円
資本金 125 億円 125 億円 125 億円 125 億円 125 億円
発行済株式総数(普通株式) 29,977,106 株 26,977,106 株 26,977,106 株 24,820,406 株 24,820,406 株
純資産額 666 億円 710 億円 883 億円 931 億円 927 億円
総資産額 1,359 億円 1,741 億円 2,178 億円 1,646 億円 1,375 億円
1株当たり純資産額 2,757.1 円 2,937.03 円 3,655.11 円 3,941.46 円 3,918.14 円
1株当たり配当額 75 円 107.5 円 140 円 140 円 140 円
1株当たり中間配当額 37.5 円 37.5 円 70 円 70 円 70 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 136.87 円 266.78 円 689.84 円 494.04 円 103.76 円
自己資本比率 49.0% 40.8% 40.5% 56.6% 67.4%
自己資本利益率 5.0% 9.4% 20.9% 13.0% 2.6%
配当性向 54.8% 40.3% 20.3% 28.3% 134.9%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

0期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
7期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+0.0% 増配率(前年比)
-6.8% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 140円 70円 134.9%
2025年3月期 140円 70円 28.3%
2024年3月期 140円 70円 20.3%
2023年3月期 107.5円 37.5円 40.3%
2022年3月期 75円 37.5円 54.8%
2021年3月期 199.3円 37.5円 取得できず
2020年3月期 85円 42.5円 12.7%
2019年3月期 45円 7.5円 58.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2018年3月期 14円 7円 36.9%
2017年3月期 12円 6円 取得できず
2016年3月期 12円 6円 48.0%
2015年3月期 8円 4円 26.0%
2014年3月期 7.5円 3.5円 34.2%
2013年3月期 9円 4.5円 19.9%

芝浦機械

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

140 93 47 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

9,825人 株主数
35.06% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
23.80% 個人その他 同業の中央値 43.05%

芝浦機械

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関32.02%
  • 金融商品取引業者5.33%
  • その他の法人3.78%
  • 外国法人等(法人)34.99%
  • 外国法人等(個人)0.07%
  • 個人その他23.80%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 16.58% 3,919,000
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 8.94% 2,114,000
3 野村證券株式会社 4.34% 1,026,000
4 株式会社静岡銀行 2.52% 596,000
5 芝浦機械従業員持株会 2.3% 544,000
6 BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 2.27% 535,000
7 芝浦機械取引先持株会 2.06% 487,000
8 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決裁営業部) 1.87% 442,000
9 BNP PARIBAS LONDON BRANCH FOR PRIME BROKERAGE SEGREGATION ACC FOR THIRD PARTY(常任代理人 香港上海銀行) 1.8% 424,000
10 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決裁営業部) 1.56% 369,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・6年分(2016年〜2026年)開示値

26.8億円 研究開発費 売上高の2.0%(同業の中央値 1.9%)
24.1億円 設備投資額 売上高の1.8%(同業の中央値 4.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 26.8億円 24.1億円
2025年3月期 27.8億円 取得できず
2021年3月期 22.2億円 18億円
2020年3月期 23.8億円 取得できず
2017年3月期 16.5億円 取得できず
2016年3月期 16.7億円 取得できず

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 研究開発費 設備投資額
成形機 8.4億円 15.7億円
工作機械 2.4億円 3.5億円
制御機械 1.4億円 43百万円

同じ業種の会社との売上規模

芝浦機械

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

1,536人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
43.8歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
19.6年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
706万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
41.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
138万円 1人当たり営業利益
77.4% 男女の賃金の差異
4.0% 管理職の女性比率
89.5% 男性の育児休業取得率
男 1,356
女 180
従業員の男女比

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-08-27開示値

項目値
従業員数 1,663 人
男性の育児休業取得率
対象:正社員
89.5%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 4%
役員に占める女性の割合 16.6%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者19,204 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 68百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 33百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 10百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 42 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -87 億円 連結
売上高 1,328 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 427 億円 連結
純資産額 1,185 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 50 億円 連結
総資産額 1,735 億円 連結
自己資本利益率 0.9% 連結
自己資本比率 68.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 10 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -35 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 43.51 円 連結
1株当たり純資産額 5,012.94 円 連結
1株当たり配当額 140 円 単体
売上高 934 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 25 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 24,820,406 株 単体
純資産額 927 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 40 億円 単体
総資産額 1,375 億円 単体
自己資本利益率 2.6% 単体
自己資本比率 67.4% 単体
資本金 125 億円 単体
配当性向 134.9% 単体
1株当たり中間配当額 70 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 103.76 円 単体
1株当たり純資産額 3,918.14 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 3,175 人 連結
従業員数 3,175 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 77.4% 単体
平均勤続年数(年) 19.6 年 単体
平均年間給与 706 万円 単体
平均年齢(年) 43.8 歳 単体
従業員数 1,536 人 単体
従業員数 1,536 人 単体
従業員数 1,536 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 81.1% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 58.0% 単体

株式の状況(14件)

項目値連結/単体
所有株式数 10,460,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 1,173,300 株 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の減少に係る売却価額の合計額 24 億円 連結
株式数(株) 24,820,406 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 4.7% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 44.2% 連結
自己名義所有株式数(株) 1,173,300 株 連結
議決権の数(個) 236,017 個 連結
貸借対照表計上額 3 億円 連結
貸借対照表計上額 115 億円 連結
銘柄数 5 銘柄 連結
銘柄数 15 銘柄 連結
株主総利回り 156.1% 単体

その他の開示項目(10件)

項目値連結/単体
スコープ1 677,800 t-CO2e 連結
スコープ3の温室効果ガス総排出量 656,000 t-CO2e 連結
外部顧客への売上高 1,328 億円 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 24 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 4 億円 連結
減価償却費 32 億円 連結
連結子会社の数 19 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 89.5% 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 4.0% 単体

研究開発(2件)

項目値連結/単体
一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費 27 億円 連結
研究開発費 27 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 24 億円 連結

監査の状況(7件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 6,800 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 3,300 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 6,800 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 3,300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 200 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 1,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 800 万円 連結

この会社独自の科目(10件)

項目値連結/単体
売上収益 3 億円 連結
売上収益 5,000 万円 連結
売上収益 4 億円 連結
売上収益 -9 億円 連結
売上収益 -1,000 万円 連結
売上収益 14 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -1.7% 単体
売上収益 195 億円 単体
売上収益 3 億円 単体
売上収益 5,000 万円 単体

貸借対照表(137件)

項目値連結/単体
その他 5 億円 連結
その他 17 億円 連結
その他 83 億円 連結
その他 23 億円 連結
その他 52 億円 連結
その他 7 億円 連結
その他有価証券評価差額金 68 億円 連結
その他(純額) 9 億円 連結
のれん 3 億円 連結
のれん 3 億円 連結
リース資産 18 億円 連結
リース資産(純額) 7 億円 連結
仕掛品 356 億円 連結
利益剰余金 803 億円 連結
原材料及び貯蔵品 3 億円 連結
受取手形 5 億円 連結
受取手形 227 億円 連結
商品及び製品 142 億円 連結
固定負債 104 億円 連結
固定資産 487 億円 連結
土地 68 億円 連結
売掛金 195 億円 連結
契約負債 105 億円 連結
契約資産 27 億円 連結
建物及び構築物 496 億円 連結
建物及び構築物(純額) 206 億円 連結
建設仮勘定 2 億円 連結
役員退職慰労引当金 2,900 万円 連結
投資その他の資産 142 億円 連結
投資有価証券 120 億円 連結
支払手形及び買掛金 129 億円 連結
有価証券 50 億円 連結
有形固定資産 335 億円 連結
未払法人税等 7 億円 連結
未払費用 23 億円 連結
株主資本 1,008 億円 連結
機械装置及び運搬具 278 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 43 億円 連結
流動負債 446 億円 連結
流動資産 1,247 億円 連結
減価償却累計額 -74 億円 連結
減価償却累計額 -11 億円 連結
減価償却累計額 -289 億円 連結
減価償却累計額 -235 億円 連結
為替換算調整勘定 85 億円 連結
無形固定資産 10 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 427 億円 連結
現金及び預金 379 億円 連結
短期借入金 107 億円 連結
純資産 1,185 億円 連結
純資産 1,185 億円 連結
総資産 1,735 億円 連結
総資産 1,735 億円 連結
繰延税金負債 32 億円 連結
繰延税金資産 5 億円 連結
自己株式 -36 億円 連結
製品保証引当金 8 億円 連結
評価・換算差額等 178 億円 連結
負債 549 億円 連結
負債純資産 1,735 億円 連結
貸倒引当金 -8 億円 連結
貸倒引当金 -9,900 万円 連結
資本剰余金 115 億円 連結
資本金 125 億円 連結
資産除去債務 6 億円 連結
賞与引当金 23 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 25 億円 連結
退職給付に係る負債 60 億円 連結
長期借入金 5,900 万円 連結
長期貸付金 8 億円 連結
電子記録債務 22 億円 連結
電子記録債権 39 億円 連結
その他 10 億円 単体
その他 13 億円 単体
その他 15 億円 単体
その他 2,300 万円 単体
その他有価証券評価差額金 68 億円 単体
その他資本剰余金 100 万円 単体
ソフトウエア 4 億円 単体
リース負債 3,300 万円 単体
リース負債 1,600 万円 単体
リース資産(純額) 4,500 万円 単体
仕掛品 244 億円 単体
利益剰余金 654 億円 単体
原材料及び貯蔵品 3,800 万円 単体
受取手形 2 億円 単体
商品及び製品 52 億円 単体
固定負債 104 億円 単体
固定資産 515 億円 単体
固定資産圧縮積立金 52 億円 単体
土地 35 億円 単体
契約負債 74 億円 単体
工具 5 億円 単体
建物及び構築物(純額) 163 億円 単体
建設仮勘定 6,800 万円 単体
投資その他の資産 280 億円 単体
投資有価証券 119 億円 単体
有価証券 50 億円 単体
有形固定資産 230 億円 単体
未収入金 28 億円 単体
未払法人税等 2,900 万円 単体
未払費用 14 億円 単体
未払金 2 億円 単体
株主資本 859 億円 単体
機械及び装置(純額) 25 億円 単体
流動負債 345 億円 単体
流動資産 860 億円 単体
無形固定資産 4 億円 単体
現金及び預金 213 億円 単体
短期借入金 101 億円 単体
短期貸付金 31 億円 単体
純資産 927 億円 単体
純資産 927 億円 単体
総資産 1,375 億円 単体
繰延税金負債 30 億円 単体
繰越利益剰余金 602 億円 単体
自己株式 -36 億円 単体
製品保証引当金 6 億円 単体
評価・換算差額等 68 億円 単体
負債 448 億円 単体
負債純資産 1,375 億円 単体
買掛金 99 億円 単体
貸倒引当金 -5 億円 単体
貸倒引当金 -5,600 万円 単体
資本剰余金 115 億円 単体
資本準備金 115 億円 単体
資本金 125 億円 単体
資産除去債務 5 億円 単体
賞与引当金 16 億円 単体
車両運搬具(純額) 400 万円 単体
退職給付引当金 69 億円 単体
長期前払費用 2,100 万円 単体
長期貸付金 38 億円 単体
関係会社出資金 23 億円 単体
関係会社株式 95 億円 単体
電子記録債務 18 億円 単体
電子記録債権 32 億円 単体

損益計算書(97件)

項目値連結/単体
その他 4 億円 連結
その他 2 億円 連結
その他 76 億円 連結
その他の包括利益 32 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 3 億円 連結
のれん償却額 5,400 万円 連結
剰余金の配当 -33 億円 連結
包括利益 42 億円 連結
受取利息 3 億円 連結
受取配当金 5 億円 連結
営業利益 44 億円 連結
営業利益 44 億円 連結
営業外収益 13 億円 連結
営業外費用 7 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -87 億円 連結
固定資産処分損 4 億円 連結
固定資産売却益 0 連結
売上原価 915 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 414 億円 連結
売上高 1,328 億円 連結
売上高 1,328 億円 連結
外注費 11 億円 連結
当期純利益 10 億円 連結
当期純利益 10 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 10 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 10 億円 連結
従業員給料及び手当 153 億円 連結
投資有価証券売却益 24 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 連結
支払利息 2 億円 連結
旅費及び交通費 12 億円 連結
法人税 25 億円 連結
法人税等 25 億円 連結
法人税等調整額 400 万円 連結
減価償却費 16 億円 連結
減損損失 22 億円 連結
減損損失 22 億円 連結
為替差益 3,600 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 18 億円 連結
特別利益 26 億円 連結
特別損失 40 億円 連結
特別退職金 11 億円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 18 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -120 億円 連結
研究開発費 13 億円 連結
研究開発費 13 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 36 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 36 億円 連結
経常利益 50 億円 連結
自己株式の取得 -0 連結
荷造運搬費 53 億円 連結
製品保証引当金繰入額 2,100 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 42 億円 連結
負ののれん発生益 1 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -35 億円 連結
販売手数料 19 億円 連結
販売費及び一般管理費 370 億円 連結
賃借料 12 億円 連結
賞与引当金繰入額 2,400 万円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 10 億円 連結
退職給付費用 5 億円 連結
連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 4 億円 連結
連結範囲の変動 4 億円 連結
関係会社出資金評価損 4 億円 連結
関係会社株式売却益 5,800 万円 連結
その他 5 億円 単体
その他 2 億円 単体
剰余金の配当 -33 億円 単体
受取利息及び配当金 31 億円 単体
営業利益 11 億円 単体
営業外収益 36 億円 単体
営業外費用 7 億円 単体
固定資産処分損 4 億円 単体
固定資産売却益 0 単体
売上原価 710 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 223 億円 単体
売上高 934 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 25 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 25 億円 単体
投資有価証券売却益 24 億円 単体
支払利息 2 億円 単体
法人税 13 億円 単体
法人税等 12 億円 単体
法人税等調整額 -8,800 万円 単体
減価償却費 9 億円 単体
特別利益 24 億円 単体
特別損失 27 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 37 億円 単体
経常利益 40 億円 単体
給料及び手当 58 億円 単体
自己株式の取得 -0 単体
荷造運搬費 40 億円 単体
製品保証引当金繰入額 -200 万円 単体
販売手数料 17 億円 単体
販売費及び一般管理費 213 億円 単体
貸倒引当金繰入額 6,900 万円 単体
関係会社出資金評価損 24 億円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 14 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 32 億円 連結
当期変動額合計 -5 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(41件)

項目値連結/単体
その他 -11 億円 連結
その他 -4 億円 連結
その他 -3 億円 連結
のれん償却額 5,400 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) 1 億円 連結
利息の支払額 -1 億円 連結
利息及び配当金の受取額 9 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -9 億円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 16 億円 連結
契約負債の増減額(△は減少) -263 億円 連結
小計 -41 億円 連結
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) 300 万円 連結
投資有価証券の売却による収入 24 億円 連結
投資有価証券売却損益(△は益) -24 億円 連結
支払利息 2 億円 連結
有形及び無形固定資産除売却損益(△は益) 4 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -25 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 200 万円 連結
未払費用の増減額(△は減少) 2 億円 連結
未払金の増減額(△は減少) 1 億円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) 140 億円 連結
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) -53 億円 連結
減価償却費 32 億円 連結
減損損失 22 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -2 億円 連結
特別退職金 11 億円 連結
特別退職金の支払額 -2,500 万円 連結
短期借入れによる収入 1 億円 連結
短期貸付金の増減額(△は増加) -600 万円 連結
自己株式の取得による支出 -0 連結
製品保証引当金の増減額(△は減少) 1,800 万円 連結
負ののれん発生益 -1 億円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) 6,700 万円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -1 億円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) -2 億円 連結
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 -1 億円 連結
配当金の支払額 -33 億円 連結
長期貸付金の回収による収入 0 連結
関係会社株式の売却による収入 7,300 万円 連結
関係会社株式売却損益(△は益) -5,800 万円 連結
預り金の増減額(△は減少) -6,900 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -87 億円 連結開示値
1株当たり配当額 140 単体開示値
従業員数 3,175 連結開示値
純資産 1,185 億円 連結開示値
売上高 1,328 億円 連結開示値
営業利益 44 億円 連結開示値
経常利益 50 億円 連結開示値
当期純利益 10 億円 連結開示値
総資産 1,735 億円 連結開示値
営業利益率 3.3%連結計算値
当期純利益率 0.8%連結計算値
従業員1人あたりの売上 41831496円連結計算値
総資産回転率 0.77回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 68.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 3.3% 営業利益 ÷ 売上高  = 44 億円 ÷ 1,328 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 0.8% 当期純利益 ÷ 売上高  = 10 億円 ÷ 1,328 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 41,831,496円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 1,328 億円 ÷ 3,175 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.77回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 1,328 億円 ÷ 1,735 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 68.3% 純資産 ÷ 総資産  = 1,185 億円 ÷ 1,735 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から77年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-29
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 1,306 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結
  • のれん(買収額のうち、取得した純資産を上回った分) 純資産の0%(連結)

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 16.1億円+棚卸資産の減少 139.6億円 ÷ 売上高 1,328.2億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 25億円 ÷ 減価償却費 32.4億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 25.5億円−特別損失 40億円 ÷ 経常利益 50億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 120.1億円 ÷ 純資産 1,185.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた1年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 3,175人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「芝浦機械株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 3010001034836/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし