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ヤマシンフィルタ

ヤマシンフィルタ株式会社

会社の要点

売上がいちばん大きいのは建機用フィルタ事業で、全体の89.1%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 209億
営業利益率計算値 12.4%
総資産に対する純資産の割合計算値 81.3%

会社の基本情報

証券コード 6240/EDINETコード E30917/機械/決算日 3月31日

横浜市中区桜木町一丁目1番地8/資本金 6,571 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:http://www.yamashin-filter.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
山崎 敦彦 代表者
7社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-19

収益性 ★★★★☆全社内の位置 12.4%
成長性(売上・4年の年平均) ★★☆☆☆全社内の位置 2.7%
資本効率 ★★★☆☆全社内の位置 7.6%

事業と収益構成

ヤマシンフィルタ

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

建機用フィルタ事業建機用フィルタ事業 売上 89.1% 89% エアフィルタ事業エアフィルタ事業 売上 10.9% 11%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期利益率前期
建機用フィルタ事業 187 億円 89.1% 175 億円 27 億円 14.5% 26 億円
エアフィルタ事業 23 億円 10.9% 26 億円 -1 億円 -5.3% 7,552 万円
事業の合計 209 億円100.0%

売上高と利益

ヤマシンフィルタ

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 209億 100% 売上原価 118億 56% 販売費及び一般管理費 66億 32% 営業利益 26億 12%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 給料及び手当 16 億円 連結
研究開発費 5 億円 連結
販売運賃 4 億円 単体
賞与引当金繰入額 4 億円 連結
減価償却費 2 億円 単体
退職給付費用 9,337 万円 連結
役員賞与引当金繰入額 8,488 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 92 億円 連結
営業利益 26 億円 連結
経常利益 25 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結

ヤマシンフィルタ

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

給料及び手当 16億円 (23.5%)24%研究開発費 5億円 (7.7%)8%販売運賃 4億円 (5.7%)賞与引当金繰入額 4億円 (5.7%)減価償却費 2億円 (2.8%)退職給付費用 1億円 (1.4%)その他(内訳の開示なし) 35億円 (53.2%)53%66億
  • 給料及び手当 16億円
  • 研究開発費 5億円
  • 販売運賃 4億円
  • 賞与引当金繰入額 4億円
  • 減価償却費 2億円
  • 退職給付費用 1億円
  • その他(内訳の開示なし) 35億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
81.3% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2026年3月期・連結/計算値
6.1% 総資産に対する利益(ROA)
327.84円 1株当たり純資産
16.8億円 フリーキャッシュフロー
280.6億円 総資産
資金配分
94.2% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2026年3月期・連結/計算値
0.0% 運転資本の増加 ★★☆☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
82.0% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
95.1% 株主還元 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-0.7% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.30倍

ヤマシンフィルタ

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
209 139 69 -1 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 7.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2016年 経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減 2017年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6ポイント増 2018年 売上高の前期比 31.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.5ポイント増 2020年 経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1ポイント減 2021年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ 2022年 売上高の前期比 29.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ 2023年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増 2025年 経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント増 209直近値 2026年 209億円 209表示期間内で最大 2026年 209億円 91表示期間内で最小 2013年 91億円 億円

ヤマシンフィルタ

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

209 140 70 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 188億円 186億円 180億円 201億円 209億円
前期比(%) 29.0%増◆ 1.1%減 3.1%減 11.5%増 4.2%増
経常利益又は経常損失(△) 13億円 9億円 14億円 27億円 25億円
前期からの変化 赤字から黒字へ◆ 30.5%減 54.7%増 88.6%増 5.0%減
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 7.0% 4.9% 7.9% 13.3% 12.1%
前期差(ポイント) 7.9ポイント増◆ 2.1ポイント減◆ 2.9ポイント増◆ 5.4ポイント増◆ 1.2ポイント減

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(7件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 7.5ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2016年経常利益又は経常損失(△)の割合 4.1ポイント減
  • 2017年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.6ポイント増
  • 2018年売上高の前期比 31.6%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.5ポイント増
  • 2020年経常利益又は経常損失(△)の割合 9.1ポイント減
  • 2021年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.7ポイント減/経常利益又は経常損失(△) 黒字から赤字へ
  • 2022年売上高の前期比 29.0%増/経常利益又は経常損失(△)の割合 7.9ポイント増/経常利益又は経常損失(△) 赤字から黒字へ
  • 2023年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.1ポイント減
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.9ポイント増
  • 2025年経常利益又は経常損失(△)の割合 5.4ポイント増

ヤマシンフィルタ

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

25 16 8 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 328 219 109 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

ヤマシンフィルタ

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

8 5 3 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 188 億円 186 億円 180 億円 201 億円 209 億円
経常利益又は経常損失(△) 13 億円 9 億円 14 億円 27 億円 25 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 4,709 万円 6 億円 8 億円 17 億円 17 億円
包括利益 3 億円 8 億円 11 億円 17 億円 20 億円
純資産額 206 億円 210 億円 213 億円 226 億円 228 億円
総資産額 267 億円 256 億円 259 億円 266 億円 281 億円
1株当たり純資産額 288.09 円 293.12 円 301.7 円 318.57 円 327.84 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 0.66 円 9.03 円 11.01 円 24.32 円 24.62 円
自己資本比率 77.0% 82.0% 82.1% 84.9% 81.3%
自己資本利益率 0.2% 3.1% 3.7% 7.8% 7.6%
営業活動によるキャッシュ・フロー 3 億円 24 億円 26 億円 28 億円 24 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -23 億円 -12 億円 -5 億円 -5 億円 -8 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -16 億円 -7 億円 -15 億円 -13 億円 -11 億円
現金及び現金同等物の残高 37 億円 41 億円 48 億円 58 億円 64 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 144 億円 132 億円 127 億円 146 億円 157 億円
経常利益又は経常損失(△) 12 億円 3 億円 8 億円 24 億円 16 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 2 億円 2 億円 5 億円 20 億円 12 億円
資本金 65 億円 65 億円 66 億円 66 億円 66 億円
発行済株式総数(普通株式) 71,405,570 株 71,567,384 株 71,319,799 株 71,319,799 株 69,938,478 株
純資産額 178 億円 176 億円 174 億円 190 億円 184 億円
総資産額 218 億円 205 億円 204 億円 214 億円 223 億円
1株当たり純資産額 249.13 円 246.1 円 245.76 円 267.52 円 264.33 円
1株当たり配当額 6 円 6 円 6 円 12 円 18 円
1株当たり中間配当額 3 円 3 円 3 円 5 円 8 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 3.31 円 2.81 円 6.87 円 28.75 円 17.81 円
自己資本比率 81.7% 85.7% 85.0% 88.7% 82.7%
自己資本利益率 1.3% 1.1% 2.8% 11.2% 6.7%
配当性向 181.3% 213.9% 87.3% 41.7% 101.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

2期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
8期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+50.0% 増配率(前年比)
+24.6% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 18円 8円 101.1%
2025年3月期 12円 5円 41.7%
2024年3月期 6円 3円 87.3%
2023年3月期 6円 3円 213.9%
2022年3月期 6円 3円 181.3%
2021年3月期 6円 3円 66.2%
2020年3月期 6円 3円 175.6%
2019年3月期 6円 2.5円 40.1%
2018年3月期 9.2円 7円 21.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2017年3月期 12円 5円 24.2%
2016年3月期 10円 5円 95.1% 株式分割・株式併合の注記あり
2015年3月期 19円 取得できず 250.7% 株式分割・株式併合の注記あり
2014年3月期 40円 取得できず 91.7%
2013年3月期 24円 取得できず 取得できず

ヤマシンフィルタ

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

18 12 6 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

21,315人 株主数
3.96% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
37.28% 個人その他 同業の中央値 43.05%

ヤマシンフィルタ

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関15.36%
  • 金融商品取引業者3.08%
  • その他の法人40.31%
  • 外国法人等(法人)3.93%
  • 外国法人等(個人)0.03%
  • 個人その他37.28%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 株式会社あさまホールディングス 34.55% 24,055,950
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 7.39% 5,147,500
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 7.16% 4,989,100
4 山崎 裕明 3.29% 2,290,474
5 山崎 敬明 3.06% 2,132,683
6 株式会社みなとホールディングス 2.58% 1,800,000
7 山崎 敦彦 2.31% 1,608,601
8 野村證券株式会社 1.51% 1,057,127
9 株式会社けやきホールディングス 1.29% 900,000
10 株式会社しらかばホールディングス 1.29% 900,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・1年分(2026年)開示値

5億円 研究開発費 売上高の2.4%(同業の中央値 1.9%)
9.4億円 設備投資額 売上高の4.5%(同業の中央値 4.5%)

事業別の研究開発費・設備投資額(2026年3月期)

セグメント 設備投資額
建機用フィルタ事業 8.4億円
エアフィルタ事業 1億円

同じ業種の会社との売上規模

ヤマシンフィルタ

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結(連結の開示がない会社は単体)・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

184人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
40.5歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
8.7年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
732万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
27.7百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
342万円 1人当たり営業利益
76.4% 男女の賃金の差異
9.7% 管理職の女性比率
100.0% 男性の育児休業取得率
男 147
女 61
従業員の男女比
414人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-04-23開示値

項目値
従業員数 208 人

補助金等の交付決定情報

2020-05-25〜2020-05-25 の交付決定 1 件開示値

認定日補助金等府省金額
2020-05-25令和2年度マスク生産設備導入支援事業費補助金(ヤマシンフィルタ)経済産業省 2,116 万円

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 有限責任監査法人トーマツ
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 54百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 3百万円
監査証明業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 40百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・ネットワークファーム) 35百万円
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

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出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 20 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 24 億円 連結
売上高 209 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 64 億円 連結
純資産額 228 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 25 億円 連結
総資産額 281 億円 連結
自己資本利益率 7.6% 連結
自己資本比率 81.3% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 17 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 24.62 円 連結
1株当たり純資産額 327.84 円 連結
1株当たり配当額 18 円 単体
売上高 157 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 12 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 69,938,478 株 単体
純資産額 184 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 16 億円 単体
総資産額 223 億円 単体
自己資本利益率 6.7% 単体
自己資本比率 82.7% 単体
資本金 66 億円 単体
配当性向 101.1% 単体
1株当たり中間配当額 8 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 17.81 円 単体
1株当たり純資産額 264.33 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 757 人 連結
従業員数 757 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 76.4% 単体
平均勤続年数(年) 8.7 年 単体
平均年間給与 732 万円 単体
平均年齢(年) 40.5 歳 単体
従業員数 184 人 単体
従業員数 184 人 単体
従業員数 184 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 75.1% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 88.2% 単体

その他の開示項目(14件)

項目値連結/単体
受取手形割引高 4,679 万円 連結
外部顧客への売上高 209 億円 連結
平均臨時雇用人員 414 人 連結
平均臨時雇用人員 414 人 連結
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 9 億円 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 2 億円 連結
減価償却費 8 億円 連結
連結子会社の数 7 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 100.0% 単体
平均臨時雇用人員 74 人 単体
平均臨時雇用人員 74 人 単体
平均臨時雇用人員 74 人 単体
株価指数における総利回り 202.0% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 9.7% 単体

株式の状況(8件)

項目値連結/単体
所有株式数 44,881,435 株 連結
所有株式数の合計(株) 320,400 株 連結
株式数(株) 69,938,478 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 0.4% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 64.5% 連結
自己名義所有株式数(株) 320,400 株 連結
議決権の数(個) 695,826 個 連結
株主総利回り 59.0% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 5 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 9 億円 連結

監査の状況(9件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 5,400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 4,000 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 5,400 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-連結子会社 4,000 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 900 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-提出会社 300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 3,500 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-計 300 万円 連結
非監査業務に基づく報酬-連結子会社 2,500 万円 連結

この会社独自の科目(12件)

項目値連結/単体
売上収益 34 万円 連結
売上収益 427 万円 連結
売上収益 1,988 万円 連結
売上収益 544 万円 連結
売上収益 1,562 万円 連結
売上収益 -919 万円 連結
売上収益 4,048 万円 連結
売上収益 -5,423 万円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 -1.0% 単体
売上収益 34 万円 単体
売上収益 376 万円 単体
売上収益 427 万円 単体

貸借対照表(115件)

項目値連結/単体
その他 1 億円 連結
その他 6 億円 連結
その他 4 億円 連結
その他 5 億円 連結
その他 1,462 万円 連結
その他(純額) 3 億円 連結
ソフトウエア 3 億円 連結
利益剰余金 91 億円 連結
原材料及び貯蔵品 16 億円 連結
受取手形 6 億円 連結
受取手形及び売掛金 47 億円 連結
商品及び製品 21 億円 連結
固定負債 7 億円 連結
固定資産 125 億円 連結
土地 36 億円 連結
売掛金 41 億円 連結
契約負債 744 万円 連結
工具 5 億円 連結
差入保証金 7,000 万円 連結
建物及び構築物(純額) 48 億円 連結
建設仮勘定 9 億円 連結
役員賞与引当金 8,488 万円 連結
投資その他の資産 10 億円 連結
支払手形及び買掛金 15 億円 連結
有形固定資産 112 億円 連結
未払法人税等 3 億円 連結
未払金 4 億円 連結
株主資本 218 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 11 億円 連結
流動負債 46 億円 連結
流動資産 156 億円 連結
減価償却累計額 -74 億円 連結
為替換算調整勘定 11 億円 連結
無形固定資産 3 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 64 億円 連結
現金及び預金 67 億円 連結
短期借入金 16 億円 連結
純資産 228 億円 連結
純資産 228 億円 連結
総資産 281 億円 連結
総資産 281 億円 連結
繰延税金資産 3 億円 連結
自己株式 -2 億円 連結
評価・換算差額等 11 億円 連結
負債 52 億円 連結
負債純資産 281 億円 連結
資本剰余金 63 億円 連結
資本金 66 億円 連結
資産除去債務 2 億円 連結
賞与引当金 3 億円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
退職給付に係る資産 2,934 万円 連結
その他 6 億円 単体
その他 803 万円 単体
その他 1,342 万円 単体
その他 1,310 万円 単体
ソフトウエア 2 億円 単体
リース負債 164 万円 単体
リース資産(純額) 156 万円 単体
出資金 180 万円 単体
別途積立金 30 億円 単体
利益剰余金 57 億円 単体
利益準備金 4,330 万円 単体
前払費用 2 億円 単体
原材料及び貯蔵品 3 億円 単体
受取手形 176 万円 単体
商品及び製品 10 億円 単体
固定負債 3 億円 単体
固定資産 129 億円 単体
土地 17 億円 単体
売掛金 28 億円 単体
工具 1 億円 単体
差入保証金 3,697 万円 単体
建物(純額) 26 億円 単体
建設仮勘定 9 億円 単体
役員賞与引当金 8,488 万円 単体
投資その他の資産 67 億円 単体
有形固定資産 59 億円 単体
未収入金 2 億円 単体
未収収益 1,277 万円 単体
未収消費税等 1 億円 単体
未収還付法人税等 19 万円 単体
未払法人税等 2 億円 単体
未払費用 7,731 万円 単体
未払金 3 億円 単体
株主資本 184 億円 単体
構築物(純額) 1 億円 単体
機械及び装置(純額) 4 億円 単体
流動負債 36 億円 単体
流動資産 94 億円 単体
無形固定資産 3 億円 単体
現金及び預金 38 億円 単体
短期借入金 16 億円 単体
純資産 184 億円 単体
純資産 184 億円 単体
総資産 223 億円 単体
繰延税金資産 3 億円 単体
繰越利益剰余金 27 億円 単体
自己株式 -2 億円 単体
負債 39 億円 単体
負債純資産 223 億円 単体
買掛金 9 億円 単体
資本剰余金 63 億円 単体
資本準備金 63 億円 単体
資本金 66 億円 単体
賞与引当金 2 億円 単体
車両運搬具(純額) 6 万円 単体
退職給付引当金 3 億円 単体
関係会社出資金 5 億円 単体
関係会社株式 41 億円 単体
関係会社短期貸付金 4 億円 単体
関係会社長期貸付金 12 億円 単体
電子記録債務 1 億円 単体
電子記録債権 5 億円 単体
預り金 1,656 万円 単体

損益計算書(88件)

項目値連結/単体
その他 1,220 万円 連結
その他 1,991 万円 連結
その他の包括利益 3 億円 連結
スクラップ売却益 1,337 万円 連結
デリバティブ評価益 891 万円 連結
剰余金の配当 -11 億円 連結
包括利益 20 億円 連結
受取保険金 140 万円 連結
受取利息 661 万円 連結
受取配当金 4 万円 連結
営業利益 26 億円 連結
営業利益 26 億円 連結
営業外収益 5,590 万円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー 24 億円 連結
固定資産売却益 66 万円 連結
固定資産除売却損 432 万円 連結
売上原価 118 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 92 億円 連結
売上高 209 億円 連結
売上高 209 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結
当期純利益 17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 17 億円 連結
役員賞与引当金繰入額 8,488 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -8 億円 連結
支払利息 3,063 万円 連結
法人税 7 億円 連結
法人税等 8 億円 連結
法人税等調整額 1 億円 連結
為替差損 6,288 万円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 3 億円 連結
特別利益 632 万円 連結
特別損失 2,420 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 2 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 7 億円 連結
研究開発費 5 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 25 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 25 億円 連結
経常利益 25 億円 連結
給料及び手当 16 億円 連結
自己株式の処分 5 億円 連結
自己株式の取得 -13 億円 連結
補助金収入 1,477 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 20 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -11 億円 連結
販売費及び一般管理費 66 億円 連結
賞与引当金繰入額 4 億円 連結
退職給付費用 9,337 万円 連結
その他 2,136 万円 単体
その他 92 万円 単体
デリバティブ評価益 891 万円 単体
剰余金の配当 -11 億円 単体
受取保険金 140 万円 単体
受取利息 1,544 万円 単体
受取配当金 7 億円 単体
営業利益 8 億円 単体
営業外収益 8 億円 単体
営業外費用 2,782 万円 単体
固定資産売却益 39 万円 単体
固定資産除売却損 427 万円 単体
売上原価 106 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 51 億円 単体
売上高 157 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 12 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 12 億円 単体
役員賞与引当金繰入額 8,488 万円 単体
支払利息 1,350 万円 単体
法人税 4 億円 単体
法人税等 3 億円 単体
法人税等調整額 -2,346 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
為替差益 7,948 万円 単体
特別利益 606 万円 単体
特別損失 427 万円 単体
研究開発費 5 億円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 16 億円 単体
経常利益 16 億円 単体
給料及び手当 8 億円 単体
自己株式の処分 5 億円 単体
自己株式の取得 -13 億円 単体
自己株式取得費用 964 万円 単体
補助金収入 1,477 万円 単体
販売費及び一般管理費 43 億円 単体
販売運賃 4 億円 単体
賞与引当金繰入額 1 億円 単体
退職給付費用 8,000 万円 単体

株主資本等変動計算書(3件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 2 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3 億円 連結
当期変動額合計 -6 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(26件)

項目値連結/単体
その他 -2,336 万円 連結
その他 -772 万円 連結
リース負債の返済による支出 -1 億円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -2 億円 連結
利息の支払額 -3,066 万円 連結
利息及び配当金の受取額 723 万円 連結
受取保険金 -140 万円 連結
受取利息及び受取配当金 -664 万円 連結
固定資産除売却損益(△は益) 366 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) 2 億円 連結
小計 30 億円 連結
役員賞与引当金の増減額(△は減少) -2,212 万円 連結
支払利息 3,063 万円 連結
有形固定資産の取得による支出 -6 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 66 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -3 億円 連結
法人税等の支払額 -6 億円 連結
法人税等の還付額 427 万円 連結
減価償却費 8 億円 連結
為替差損益(△は益) -2,379 万円 連結
無形固定資産の取得による支出 -1 億円 連結
短期借入金の純増減額(△は減少) 16 億円 連結
自己株式の取得による支出 -13 億円 連結
賞与引当金の増減額(△は減少) -1,621 万円 連結
配当金の支払額 -11 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -3 億円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー 24 億円 連結開示値
1株当たり配当額 18 単体開示値
従業員数 757 連結開示値
純資産 228 億円 連結開示値
売上高 209 億円 連結開示値
営業利益 26 億円 連結開示値
経常利益 25 億円 連結開示値
当期純利益 17 億円 連結開示値
総資産 281 億円 連結開示値
営業利益率 12.4%連結計算値
当期純利益率 8.2%連結計算値
従業員1人あたりの売上 27663386円連結計算値
総資産回転率 0.75回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 81.3%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 12.4% 営業利益 ÷ 売上高  = 26 億円 ÷ 209 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 8.2% 当期純利益 ÷ 売上高  = 17 億円 ÷ 209 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 27,663,386円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 209 億円 ÷ 757 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.75回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 209 億円 ÷ 281 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 81.3% 純資産 ÷ 総資産  = 228 億円 ÷ 281 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長執行役員・gBizINFO
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-19
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 209 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり利益の構成比: 非表示(赤字の事業あり)

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の減少 2.4億円+棚卸資産の増加 2.5億円 ÷ 売上高 209.4億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 6.5億円 ÷ 減価償却費 7.9億円
  • 株主還元 (配当金の支払額+自己株式の取得による支出)÷ 営業活動によるキャッシュ・フロー。配当金の支払額 10.5億円+自己株式の取得 12.7億円 ÷ 営業CF 24.5億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 6百万円−特別損失 24百万円 ÷ 経常利益 25.4億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。印の付いた3年度: 株式分割・株式併合の注記あり、または12か月でない決算。1株当たり配当額の前提の株式数が違う可能性があるため、その年度をまたぐ計算なし。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。セグメントの名前と並び: 上の事業別セグメントと同じ。全社共通の研究開発・調整額のため、内訳の合計と全社の額の不一致あり。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 757人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

補助金等の交付決定情報

  • 出典: gBizINFO(経済産業省)。各府省が公表した補助金等の交付決定情報を法人番号で照合 gBizINFO(経済産業省)

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「ヤマシンフィルタ株式会社」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 5020001023159/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし