あの会社のしくみ
検索
メニュー

AIRMAN

株式会社AIRMAN

会社の要点

売上がいちばん大きいのは建設機械事業で、全体の80.1%です。

主要指標

対象期間 2025/4〜2026/3連結日本基準

売上・営業収益開示値 556億
営業利益率計算値 12.9%
総資産に対する純資産の割合計算値 68.8%

会社の基本情報

証券コード 6364/EDINETコード E01663/機械/決算日 3月31日

燕市下粟生津3074番地/資本金 3,416 百万円
所在地・資本金・決算日・業種=金融庁 EDINET コードリスト

公式サイト:https://www.airman.co.jp/
公式サイト=gBizINFO(経済産業省)

基本情報
佐藤豪一 代表者
1938年5月15日 設立年月日
6社 連結子会社

表は左右にスクロール可

開示データ

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)・提出 2026-06-25

収益性 ★★★★★全社内の位置 12.9%
成長性(売上・4年の年平均) ★★★★☆全社内の位置 11.1%
資本効率 ★★★★☆全社内の位置 13.0%

事業と収益構成

AIRMAN

事業別の売上高と利益

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書連結・開示値

売上利益 建設機械事業建設機械事業 売上 80.1% 80% 利益 76.0% 76% 産業機械事業産業機械事業 売上 19.9% 20% 利益 24.0% 24%
事業外部顧客への売上高 営業利益
当期構成比前期 当期構成比利益率前期
建設機械事業 446 億円 80.1% 441 億円 70 億円 76.0% 15.8% 63 億円
産業機械事業 111 億円 19.9% 102 億円 22 億円 24.0% 20.1% 18 億円
事業の合計 556 億円100.0% 93 億円 100.0%

売上高と利益

AIRMAN

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

売上・営業収益 556億 100% 売上原価 404億 73% 販売費及び一般管理費 80億 14% 営業利益 72億 13%
科目別の金額
区分科目金額連結/単体
販売費及び一般管理費 その他 36 億円 連結
役員報酬及び給料手当 27 億円 連結
荷造運搬費 10 億円 連結
研究開発費 6 億円 連結
賞与引当金繰入額 4 億円 連結
減価償却費 2 億円 単体
退職給付費用 1 億円 連結
退職給付引当金繰入額 8,519 万円 単体
役員株式給付引当金繰入額 5,521 万円 連結
役員賞与引当金繰入額 5,040 万円 連結
株式報酬費用 2,465 万円 連結
株式給付引当金繰入額 1,862 万円 連結
製品保証引当金繰入額 -951 万円 連結
貸倒引当金繰入額 -38 万円 連結
段階別の利益 売上総利益又は売上総損失(△) 152 億円 連結
経常利益 80 億円 連結
営業利益 72 億円 連結
当期純利益 56 億円 連結

AIRMAN

販売費及び一般管理費の内訳

期間 2025/4〜2026/3出典 有価証券報告書

その他 36億円 (42.6%)43%役員報酬及び給料手当 27億円 (32.1%)32%荷造運搬費 10億円 (11.4%)11%研究開発費 6億円 (7.2%)7%賞与引当金繰入額 4億円 (5.0%)減価償却費 2億円 (1.8%)85億
  • その他 36億円
  • 役員報酬及び給料手当 27億円
  • 荷造運搬費 10億円
  • 研究開発費 6億円
  • 賞与引当金繰入額 4億円
  • 減価償却費 2億円

業績・財務の推移と資金配分

財務
68.8% 総資産に対する純資産の割合 同業種の中央値 66.2% 2026年3月期・連結/計算値
8.5% 総資産に対する利益(ROA)
1,670.64円 1株当たり純資産
-38.6億円 フリーキャッシュフロー
656.9億円 総資産
資金配分
-33.1% 現金化率 同業種の中央値 97.5% 2026年3月期・連結/計算値
9.2% 運転資本の増加 ★★★★★ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
108.1% 減価償却費に対する設備取得支出の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
-0.4% 経常利益に対する特別損益の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値
12.6% 純資産に対する投資有価証券の割合 ★★★☆☆ 全社の中の位置 2026年3月期・連結/計算値

長期の業績変化

対象期間 2013年〜2026年開示値

収益 2013年から2026年で2.06倍

AIRMAN

売上高・利益・資産の長期推移

期間 2013年〜2026年出典 有価証券報告書開示値

図に示すもの
556 371 185 0 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2025年 2026年 売上・営業収益 経常利益 2014年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増 2015年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増 2021年 売上高の前期比 21.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2ポイント減 2022年 経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増 2023年 売上高の前期比 34.3%増 2024年 経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増 556直近値 2026年 556億円 556表示期間内で最大 2026年 556億円 269表示期間内で最小 2013年 269億円 億円

AIRMAN

直近の業績推移

出典 有価証券報告書

556 371 185 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 売上・営業収益 経常利益 億円

前期比較

対象期間 2013年〜2026年開示値

項目2022年2023年2024年2025年2026年
売上高 364億円 489億円 518億円 544億円 556億円
前期比(%) 10.7%増 34.3%増◆ 5.8%増 5.0%増 2.3%増
経常利益又は経常損失(△) 40億円 54億円 73億円 68億円 80億円
前期からの変化 38.6%増 33.3%増 35.3%増 6.5%減 17.4%増
売上高に対する経常利益又は経常損失(△)の割合 11.1% 11.0% 14.1% 12.6% 14.4%
前期差(ポイント) 2.2ポイント増◆ 0.1ポイント減 3.1ポイント増◆ 1.5ポイント減 1.8ポイント増

変化の印を付けた決算期

過去の決算期(3件)
  • 2014年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.4ポイント増
  • 2015年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.5ポイント増
  • 2021年売上高の前期比 21.2%減/経常利益又は経常損失(△)の割合 4.2ポイント減
  • 2022年経常利益又は経常損失(△)の割合 2.2ポイント増
  • 2023年売上高の前期比 34.3%増
  • 2024年経常利益又は経常損失(△)の割合 3.1ポイント増

AIRMAN

1株当たり利益・純資産の推移

単位 円出典 有価証券報告書

205 137 68 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり当期純利益 円 1,671 1,114 557 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり純資産 円

AIRMAN

自己資本利益率の推移

単位 %出典 有価証券報告書

14 9 5 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 自己資本利益率(ROE・%)
連結の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 364 億円 489 億円 518 億円 544 億円 556 億円
経常利益又は経常損失(△) 40 億円 54 億円 73 億円 68 億円 80 億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 27 億円 38 億円 51 億円 48 億円 56 億円
包括利益 25 億円 41 億円 57 億円 56 億円 69 億円
純資産額 313 億円 342 億円 376 億円 410 億円 452 億円
総資産額 458 億円 532 億円 563 億円 642 億円 657 億円
1株当たり純資産額 1,097.97 円 1,206.75 円 1,347.3 円 1,486.1 円 1,670.64 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 95.53 円 132.95 円 181.62 円 172.16 円 204.99 円
自己資本比率 68.0% 63.9% 66.4% 63.7% 68.5%
自己資本利益率 9.0% 11.6% 14.2% 12.2% 13.0%
営業活動によるキャッシュ・フロー 23 億円 29 億円 39 億円 40 億円 -24 億円
投資活動によるキャッシュ・フロー -6 億円 -9 億円 -28 億円 -11 億円 -15 億円
財務活動によるキャッシュ・フロー -22 億円 -2 億円 -25 億円 44 億円 -34 億円
現金及び現金同等物の残高 106 億円 125 億円 113 億円 189 億円 118 億円
単体の指標一覧(14項目)
項目四期前三期前前々期前期当期
売上高 355 億円 442 億円 484 億円 489 億円 509 億円
経常利益又は経常損失(△) 31 億円 37 億円 52 億円 42 億円 49 億円
当期純利益又は当期純損失(△) 21 億円 26 億円 36 億円 29 億円 34 億円
資本金 34 億円 34 億円 34 億円 34 億円 34 億円
発行済株式総数(普通株式) 30,165,418 株 30,165,418 株 30,165,418 株 30,165,418 株 30,165,418 株
純資産額 233 億円 248 億円 266 億円 275 億円 295 億円
総資産額 376 億円 429 億円 451 億円 494 億円 494 億円
1株当たり純資産額 819.28 円 880.05 円 956.33 円 1,001.58 円 1,093.39 円
1株当たり配当額 30 円 45 円 57 円 57 円 72 円
1株当たり中間配当額 10 円 15 円 20 円 20 円 20 円
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 74.16 円 93.48 円 129.95 円 104.43 円 126.08 円
自己資本比率 61.8% 57.9% 58.9% 55.8% 59.6%
自己資本利益率 9.3% 11.0% 14.2% 10.7% 12.1%
配当性向 40.5% 48.1% 43.9% 54.6% 57.1%

配当実績

出典: 有価証券報告書「提出会社の経営指標等」・14年分(2013年〜2026年)単体開示値

1期 連続増配(独自基準) 2026年3月期まで
14期 連続配当期数(独自基準) 2026年3月期まで
+26.3% 増配率(前年比)
+26.8% 増配率(5年・年率)
決算期1株当たり年間配当 うち中間配当配当性向(有報記載・単体) 印
2026年3月期 72円 20円 57.1%
2025年3月期 57円 20円 54.6%
2024年3月期 57円 20円 43.9%
2023年3月期 45円 15円 48.1%
2022年3月期 30円 10円 40.5%
2021年3月期 22円 5円 44.7%
2020年3月期 35円 15円 39.7%
2019年3月期 35円 15円 37.4%
2018年3月期 34円 12円 39.7%
2017年3月期 24円 12円 33.4%
2016年3月期 24円 12円 39.8%
2015年3月期 24円 取得できず 32.9%
2014年3月期 17円 取得できず 32.7%
2013年3月期 10円 取得できず 27.6%

AIRMAN

1株当たり配当の推移

単位 円出典 有価証券報告書

72 48 24 0 四期前 三期前 前々期 前期 当期 1株当たり配当 円

株主構成

2026-03-31 時点開示値

所有者別の株式保有割合

5,943人 株主数
19.51% 外国法人等(合計) 同業の中央値 10.59%
36.42% 個人その他 同業の中央値 43.05%

AIRMAN

単位 %出典 有価証券報告書

  • 金融機関20.32%
  • 金融商品取引業者1.26%
  • その他の法人22.49%
  • 外国法人等(法人)19.50%
  • 外国法人等(個人)0.01%
  • 個人その他36.42%

大株主の一覧

順位株主持株比率所有株式数
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 9.38% 2,586,000
2 バイオグリーン有限会社 8.87% 2,444,000
3 GOLDMAN, SACHS&CO.REG(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 7.8% 2,150,000
4 千代田産業株式会社 6.34% 1,748,000
5 佐藤美武 5.24% 1,442,000
6 AIRMAN持株会 3.91% 1,077,000
7 CITCO TRUSTEES (CAYMAN)LIMITED SOLELY IN ITS CAPACITY AS TRUSTEE OF THE VPL1 TRUST(常任代理人 立花証券株式会社) 3.63% 1,000,000
8 株式会社みずほ銀行 3.39% 932,000
9 株式会社第四北越銀行 3.38% 932,000
10 NORTHERN TRUST CO. (AVFC)RE NONTREATY CLIENTS ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 2.84% 782,000

研究開発費と設備投資

出典: 有価証券報告書「研究開発活動」「設備投資等の概要」・2年分(2021年〜2026年)開示値

6.1億円 研究開発費 売上高の1.1%(同業の中央値 1.9%)
12.6億円 設備投資額 売上高の2.3%(同業の中央値 4.5%)
決算期 研究開発費 設備投資額
2026年3月期 6.1億円 12.6億円
2021年3月期 2億円 20億円

同じ業種の会社との売上規模

AIRMAN

出典 有価証券報告書(各社)

業種「機械」221社・売上・営業収益・大きい順・各社の直近の決算期・連結・開示値

従業員の状況

出典: 有価証券報告書(2025/4〜2026/3)単体開示値

529人 従業員数(単体) 同業の中央値 468人
37.8歳 平均年齢 同業の中央値 42.5歳
13.8年 平均勤続年数 同業の中央値 15.6年
696万円 平均年間給与 同業の中央値 689万円
人と組織
67.8百万円 1人当たり売上高 同業種の中央値 35.2百万円 2026年3月期・連結/計算値
876万円 1人当たり営業利益
80.0% 男女の賃金の差異
2.2% 管理職の女性比率
9.4% 女性労働者の割合
58.8% 男性の育児休業取得率
男 547
女 104
従業員の男女比
106人 平均臨時雇用人員

行政への届出・公表情報

職場情報の届出

届出日 2026-07-23開示値

項目値
従業員数 647 人
年次有給休暇の取得率
対象:対象とする労働者すべて
66.4%
男性の育児休業取得率
対象:正社員
58.8%
女性の育児休業取得率
対象:正社員
100%
管理職に占める女性の割合 2.2%

温室効果ガス排出量

2023年度の国への報告値開示値

区分排出量
特定事業所排出者5,562 t-CO2
公表されている事業所の数1 事業所

監査・開示情報

決算日 2026-03-31 の有価証券報告書開示値

項目値
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
監査証明業務に基づく報酬(当期・計) 64百万円
非監査業務に基づく報酬(当期・計) 該当なし
継続企業の前提に関する注記 判定できない
会計基準 日本基準

広告: Amazon アソシエイトのリンク(購入時に運営者へ紹介料)・運営者の著書

同じ業種の会社を取り上げた本

この会社は本書に未収録

『受注残で先を読む会社のしくみ』の表紙 同じ業種(機械) 『受注残で先を読む会社のしくみ』 発電設備やごみ焼却施設などを注文を受けてから作る会社の開示から、受注残と、完成までの原価で利益が決まるしくみを読んでいます。 この本で取り上げた機械の会社:三菱重工業、IHI、カナデビア シリーズ「あの会社のしくみ」Vol.10/Kindle・ペーパーバック Amazonで探す →

この業種のしくみが分かる本(ほかの著者)

図解即戦力 機械業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書 小林哲也(2022年) 機械業界の構造と主な会社の位置がわかる Amazon で見る

この会社をさらに詳しく調べるには:開示資料・四季報・証券会社のツールを比べる

出典・算出方法

取得した開示値の一覧

有価証券報告書から取得した科目と値・資料の区分別

主要な経営指標 (5年分)(28件)

項目値連結/単体
包括利益 69 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -24 億円 連結
売上高 556 億円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 118 億円 連結
純資産額 452 億円 連結
経常利益又は経常損失(△) 80 億円 連結
総資産額 657 億円 連結
自己資本利益率 13.0% 連結
自己資本比率 68.5% 連結
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 56 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -34 億円 連結
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 204.99 円 連結
1株当たり純資産額 1,670.64 円 連結
1株当たり配当額 72 円 単体
売上高 509 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△) 34 億円 単体
発行済株式総数(普通株式) 30,165,418 株 単体
純資産額 295 億円 単体
経常利益又は経常損失(△) 49 億円 単体
総資産額 494 億円 単体
自己資本利益率 12.1% 単体
自己資本比率 59.6% 単体
資本金 34 億円 単体
配当性向 57.1% 単体
1株当たり中間配当額 20 円 単体
1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 126.08 円 単体
1株当たり純資産額 1,093.39 円 単体

従業員の状況(11件)

項目値連結/単体
従業員数 820 人 連結
従業員数 820 人 連結
男女の賃金の差異(全労働者) 80.0% 単体
平均勤続年数(年) 13.8 年 単体
平均年間給与 696 万円 単体
平均年齢(年) 37.8 歳 単体
従業員数 529 人 単体
従業員数 529 人 単体
従業員数 529 人 単体
男女の賃金の差異(正規雇用労働者) 80.6% 単体
男女の賃金の差異(非正規雇用労働者) 86.2% 単体

その他の開示項目(11件)

項目値連結/単体
平均臨時雇用人員 106 人 連結
平均臨時雇用人員 106 人 連結
持分法を適用した関連会社の数 1 社 連結
棚卸資産帳簿価額切下額 1 億円 連結
連結子会社の数 6 社 連結
男性労働者の育児休業取得率(全労働者) 58.8% 単体
平均臨時雇用人員 73 人 単体
平均臨時雇用人員 73 人 単体
平均臨時雇用人員 73 人 単体
株価指数における総利回り 202.2% 単体
管理職に占める女性労働者の割合 2.2% 単体

株式の状況(15件)

項目値連結/単体
所有株式数 15,097,000 株 連結
所有株式数の合計(株) 2,606,300 株 連結
株式数が増加した銘柄数 2 銘柄 連結
株式数が減少した銘柄数 1 銘柄 連結
株式数の増加に係る取得価額の合計額 106 万円 連結
株式数(株) 30,165,418 株 連結
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) 8.6% 連結
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合 54.8% 連結
自己名義所有株式数(株) 2,606,300 株 連結
議決権の数(個) 275,348 個 連結
貸借対照表計上額 7 億円 連結
貸借対照表計上額 50 億円 連結
銘柄数 7 銘柄 連結
銘柄数 19 銘柄 連結
株主総利回り 201.2% 単体

研究開発(1件)

項目値連結/単体
研究開発費 6 億円 連結

設備の状況(1件)

項目値連結/単体
設備投資額 13 億円 連結

監査の状況(2件)

項目値連結/単体
監査証明業務に基づく報酬-提出会社 6,430 万円 連結
監査証明業務に基づく報酬-計 6,430 万円 連結

この会社独自の科目(2件)

項目値連結/単体
売上収益 -18 億円 連結
平均年間給与の前年度からの変化率 2.1% 単体

貸借対照表(159件)

項目値連結/単体
その他 7 億円 連結
その他 11 億円 連結
その他 26 億円 連結
その他 23 億円 連結
その他 18 億円 連結
その他有価証券評価差額金 31 億円 連結
その他(純額) 8 億円 連結
仕掛品 3 億円 連結
利益剰余金 378 億円 連結
原材料及び貯蔵品 26 億円 連結
受取手形 9 億円 連結
商品及び製品 108 億円 連結
固定負債 93 億円 連結
固定資産 197 億円 連結
土地 22 億円 連結
売掛金 126 億円 連結
契約負債 4,802 万円 連結
建物及び構築物 111 億円 連結
建物及び構築物(純額) 55 億円 連結
建設仮勘定 7 億円 連結
役員株式給付引当金 2 億円 連結
役員賞与引当金 5,040 万円 連結
投資その他の資産 80 億円 連結
投資有価証券 57 億円 連結
支払手形及び買掛金 49 億円 連結
有形固定資産 112 億円 連結
未払法人税等 12 億円 連結
株主資本 409 億円 連結
株式給付引当金 3 億円 連結
機械装置及び運搬具 98 億円 連結
機械装置及び運搬具(純額) 19 億円 連結
流動負債 112 億円 連結
流動資産 460 億円 連結
減価償却累計額 -18 億円 連結
減価償却累計額 -56 億円 連結
減価償却累計額 -78 億円 連結
為替換算調整勘定 9 億円 連結
無形固定資産 4 億円 連結
現金及び現金同等物の残高 118 億円 連結
現金及び預金 121 億円 連結
短期借入金 2 億円 連結
社債 3,000 万円 連結
純資産 452 億円 連結
純資産 452 億円 連結
総資産 657 億円 連結
繰延税金負債 5 億円 連結
繰延税金資産 2 億円 連結
自己株式 -44 億円 連結
製品保証引当金 1,341 万円 連結
評価・換算差額等 41 億円 連結
負債 205 億円 連結
負債純資産 657 億円 連結
貸倒引当金 -297 万円 連結
貸倒引当金 -50 万円 連結
資本剰余金 42 億円 連結
資本金 34 億円 連結
資産除去債務 2 億円 連結
賞与引当金 9 億円 連結
退職給付に係る調整累計額 9,803 万円 連結
退職給付に係る負債 3 億円 連結
長期借入金 72 億円 連結
関係会社出資金 10 億円 連結
電子記録債務 16 億円 連結
電子記録債権 49 億円 連結
非支配株主持分 2 億円 連結
1年内償還予定の社債 7,650 万円 連結
その他 1 億円 単体
その他 8 億円 単体
その他 6 億円 単体
その他 862 万円 単体
その他有価証券評価差額金 31 億円 単体
その他資本剰余金 8 億円 単体
ソフトウエア 4 億円 単体
ソフトウエア仮勘定 2,368 万円 単体
リース負債 2,518 万円 単体
リース負債 1,386 万円 単体
リース資産 7,107 万円 単体
リース資産(純額) 3,996 万円 単体
仕掛品 2 億円 単体
出資金 520 万円 単体
別途積立金 20 億円 単体
利益剰余金 233 億円 単体
前受収益 606 万円 単体
前払費用 8,539 万円 単体
原材料及び貯蔵品 7 億円 単体
受取手形 9 億円 単体
商品及び製品 39 億円 単体
固定負債 86 億円 単体
固定資産 160 億円 単体
固定資産圧縮積立金 237 万円 単体
土地 19 億円 単体
売掛金 123 億円 単体
契約負債 4,285 万円 単体
工具 17 億円 単体
工具 2 億円 単体
差入保証金 28 万円 単体
建物 78 億円 単体
建物(純額) 37 億円 単体
建設仮勘定 7 億円 単体
役員株式給付引当金 2 億円 単体
役員賞与引当金 5,040 万円 単体
投資その他の資産 71 億円 単体
投資有価証券 57 億円 単体
敷金 6,334 万円 単体
施設利用権 167 万円 単体
有形固定資産 85 億円 単体
未収入金 17 億円 単体
未払法人税等 9 億円 単体
未払費用 4 億円 単体
未払金 5 億円 単体
株主資本 264 億円 単体
株式給付引当金 2 億円 単体
構築物 15 億円 単体
構築物(純額) 5 億円 単体
機械及び装置 72 億円 単体
機械及び装置(純額) 13 億円 単体
流動負債 114 億円 単体
流動資産 334 億円 単体
減価償却累計額 -3,111 万円 単体
減価償却累計額 -15 億円 単体
減価償却累計額 -41 億円 単体
減価償却累計額 -9 億円 単体
減価償却累計額 -59 億円 単体
減価償却累計額 -5,891 万円 単体
無形固定資産 4 億円 単体
現金及び預金 92 億円 単体
社債 3,000 万円 単体
純資産 295 億円 単体
純資産 295 億円 単体
総資産 494 億円 単体
繰延税金負債 4 億円 単体
繰越利益剰余金 213 億円 単体
自己株式 -44 億円 単体
製品保証引当金 1,180 万円 単体
評価・換算差額等 31 億円 単体
負債 200 億円 単体
負債純資産 494 億円 単体
買掛金 61 億円 単体
貸倒引当金 -280 万円 単体
貸倒引当金 -24 万円 単体
資本剰余金 42 億円 単体
資本準備金 34 億円 単体
資本金 34 億円 単体
資産除去債務 2 億円 単体
賞与引当金 7 億円 単体
車両運搬具 6,437 万円 単体
車両運搬具(純額) 547 万円 単体
退職給付引当金 2 億円 単体
長期借入金 72 億円 単体
長期前払費用 2 億円 単体
長期預り保証金 1,551 万円 単体
関係会社出資金 2 億円 単体
関係会社株式 2 億円 単体
電子記録債務 16 億円 単体
電子記録債権 45 億円 単体
電話加入権 1,188 万円 単体
預り金 3,485 万円 単体
1年内償還予定の社債 7,650 万円 単体
1年内返済予定の長期借入金 2 億円 単体

損益計算書(104件)

項目値連結/単体
その他 7,343 万円 連結
その他 907 万円 連結
その他 36 億円 連結
その他の包括利益 13 億円 連結
その他有価証券評価差額金(税引後) 12 億円 連結
剰余金の配当 -16 億円 連結
包括利益 69 億円 連結
受取利息 3,290 万円 連結
受取配当金 2 億円 連結
営業利益 72 億円 連結
営業外収益 9 億円 連結
営業外費用 1 億円 連結
営業活動によるキャッシュ・フロー -24 億円 連結
固定資産処分損 2,923 万円 連結
固定資産処分益 45 万円 連結
売上原価 404 億円 連結
売上総利益又は売上総損失(△) 152 億円 連結
売上高 556 億円 連結
当期純利益 56 億円 連結
当期純利益 56 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 56 億円 連結
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 56 億円 連結
役員報酬及び給料手当 27 億円 連結
役員株式給付引当金繰入額 5,521 万円 連結
役員賞与引当金繰入額 5,040 万円 連結
投資活動によるキャッシュ・フロー -15 億円 連結
持分法による投資利益 1 億円 連結
持分法適用会社に対する持分相当額 3,956 万円 連結
支払利息 1 億円 連結
株式報酬費用 2,465 万円 連結
株式給付引当金繰入額 1,862 万円 連結
法人税 24 億円 連結
法人税等 24 億円 連結
法人税等調整額 -150 万円 連結
為替差益 5 億円 連結
為替換算調整勘定(税引後) 92 万円 連結
特別利益 45 万円 連結
特別損失 2,923 万円 連結
現金及び現金同等物に係る換算差額 1 億円 連結
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) -71 億円 連結
研究開発費 6 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 80 億円 連結
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 80 億円 連結
経常利益 80 億円 連結
自己株式の処分 2 億円 連結
自己株式の取得 -14 億円 連結
荷造運搬費 10 億円 連結
製品保証引当金繰入額 -951 万円 連結
親会社株主に係る包括利益 69 億円 連結
財務活動によるキャッシュ・フロー -34 億円 連結
販売費及び一般管理費 80 億円 連結
貸倒引当金繰入額 -38 万円 連結
賞与引当金繰入額 4 億円 連結
退職給付に係る調整額(税引後) 2,208 万円 連結
退職給付費用 1 億円 連結
非支配株主に係る包括利益 1,373 万円 連結
非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) 1,373 万円 連結
その他 25 億円 単体
剰余金の配当 -16 億円 単体
受取利息 632 万円 単体
受取配当金 4 億円 単体
合計 447 億円 単体
商品売上高 152 億円 単体
営業利益 38 億円 単体
営業外収益 12 億円 単体
営業外費用 1 億円 単体
固定資産処分損 2,845 万円 単体
売上原価 407 億円 単体
売上総利益又は売上総損失(△) 102 億円 単体
売上高 509 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 34 億円 単体
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) 34 億円 単体
当期製品仕入高 107 億円 単体
当期製品製造原価 300 億円 単体
役員報酬及び給料手当 17 億円 単体
役員株式給付引当金繰入額 5,521 万円 単体
役員賞与引当金繰入額 5,040 万円 単体
支払利息 1 億円 単体
株式報酬費用 2,465 万円 単体
株式給付引当金繰入額 1,423 万円 単体
法人税 15 億円 単体
法人税等 14 億円 単体
法人税等調整額 -4,680 万円 単体
減価償却費 2 億円 単体
為替差益 5 億円 単体
特別損失 2,845 万円 単体
研究開発費 5 億円 単体
社債利息 58 万円 単体
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) 49 億円 単体
経営指導料 2 億円 単体
経常利益 49 億円 単体
自己株式の処分 2 億円 単体
自己株式の取得 -14 億円 単体
荷造運搬費 9 億円 単体
製品保証引当金繰入額 -895 万円 単体
製品売上高 357 億円 単体
製品期末棚卸高 39 億円 単体
製品期首棚卸高 39 億円 単体
販売費及び一般管理費 64 億円 単体
貸倒引当金繰入額 -40 万円 単体
賞与引当金繰入額 4 億円 単体
退職給付引当金繰入額 8,519 万円 単体
雑収入 1 億円 単体
雑損失 857 万円 単体

株主資本等変動計算書(4件)

項目値連結/単体
当期変動額合計 41 億円 連結
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 13 億円 連結
当期変動額合計 19 億円 単体
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 12 億円 単体

キャッシュ・フロー計算書(36件)

項目値連結/単体
その他 -2 億円 連結
リース負債の返済による支出 -7,083 万円 連結
仕入債務の増減額(△は減少) -23 億円 連結
保険積立金の積立による支出 -1 億円 連結
出資金の回収による収入 4 万円 連結
利息の支払額 -1 億円 連結
利息及び配当金の受取額 2 億円 連結
受取利息及び受取配当金 -2 億円 連結
固定資産処分損益(△は益) 2,878 万円 連結
売上債権の増減額(△は増加) -7 億円 連結
定期預金の払戻による収入 6 億円 連結
定期預金の預入による支出 -6 億円 連結
小計 -4 億円 連結
役員株式給付引当金の増減額(△は減少) 4,165 万円 連結
投資有価証券の取得による支出 -106 万円 連結
持分法による投資損益(△は益) -1 億円 連結
支払利息 1 億円 連結
有形固定資産の取得による支出 -12 億円 連結
有形固定資産の売却による収入 87 万円 連結
未収消費税等の増減額(△は増加) -2 億円 連結
未払消費税等の増減額(△は減少) 6,398 万円 連結
株式報酬費用 3,027 万円 連結
株式給付引当金の増減額(△は減少) 3,307 万円 連結
棚卸資産の増減額(△は増加) -44 億円 連結
法人税等の支払額 -20 億円 連結
減価償却費 11 億円 連結
無形固定資産の取得による支出 -1 億円 連結
社債の償還による支出 -9,340 万円 連結
自己株式の取得による支出 -14 億円 連結
自己株式の売却による収入 6,671 万円 連結
製品保証引当金の増減額(△は減少) -951 万円 連結
貸倒引当金の増減額(△は減少) -78 万円 連結
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 4,692 万円 連結
配当金の支払額 -16 億円 連結
長期借入金の返済による支出 -3 億円 連結
非支配株主への配当金の支払額 -376 万円 連結
基本指標の一覧
項目値連結/単体状態
営業活動によるキャッシュ・フロー -24 億円 連結開示値
1株当たり配当額 72 単体開示値
従業員数 820 連結開示値
純資産 452 億円 連結開示値
売上高 556 億円 連結開示値
営業利益 72 億円 連結開示値
経常利益 80 億円 連結開示値
当期純利益 56 億円 連結開示値
総資産 657 億円 連結開示値
営業利益率 12.9%連結計算値
当期純利益率 10.1%連結計算値
従業員1人あたりの売上 67809816円連結計算値
総資産回転率 0.85回連結計算値
総資産に対する純資産の割合 68.8%連結計算値
数字の見方と注意

言葉の意味

  • 連結: 親会社と連結対象の子会社を合わせた範囲
  • 単体: 有価証券報告書を提出した会社一社の範囲
  • 計算値: 開示値を記載の算式に当てはめて求めた値
  • 開示なし: 資料に該当する値がない状態(ゼロとは扱わない)
  • 取得できず: このページで値を取り出せなかった状態。資料に載っていても対応付けできない値を含む。同じ項目が別の表にある場合あり
  • セグメント: 会社が開示資料で分けている事業の区分
  • 同業の中央値: 同じ業種でその項目を開示している会社の値の真ん中
  • ★: 全社を値の順に並べたときの位置(会社の優劣ではない)算式を見る
  • 出典: 資料名・対象期間・提出日・取得元
  • 表は左右にスクロール可

主要指標

  • 営業利益率 12.9% 営業利益 ÷ 売上高  = 72 億円 ÷ 556 億円
    営業利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 当期純利益率 10.1% 当期純利益 ÷ 売上高  = 56 億円 ÷ 556 億円
    当期純利益 ÷ 売上高。分母は売上高(連結・日本基準)
  • 従業員1人あたりの売上 67,809,816円 売上・営業収益 ÷ 従業員数  = 556 億円 ÷ 820 人
    売上・営業収益 ÷ 従業員数。分母は従業員数(連結・日本基準)
  • 総資産回転率 0.85回 売上・営業収益 ÷ 総資産  = 556 億円 ÷ 657 億円
    売上・営業収益 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)
  • 総資産に対する純資産の割合 68.8% 純資産 ÷ 総資産  = 452 億円 ÷ 657 億円
    純資産 ÷ 総資産。分母は総資産(連結・日本基準)

基本情報

  • 代表者 代表取締役社長・gBizINFO
  • 設立年月日 gBizINFO・設立から88年
  • 連結子会社 有価証券報告書

事業別の売上高と利益

  • 出典: 有価証券報告書「セグメント情報」(2025/4〜2026/3)・連結・外部顧客への売上高・提出 2026-06-25
  • 構成比: 事業別に開示された外部顧客への売上高の合計を100%とした割合。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため対象外(会社全体の外部顧客への売上高とは不一致)。利益率: 同じ行の外部顧客への売上高を分母にした計算値有価証券報告書のセグメント情報の「報告セグメント計」: 556 億円。この表の合計との差(「その他」など事業として並べていない部分)は1%以内ページ上部の「収益」とは科目が違う場合あり

科目別の金額

  • 合計の科目とその内訳の科目が混在。連結と単体も混在(右端の欄に記載)

販売費及び一般管理費の内訳

  • 販売費及び一般管理費(販売活動・会社運営の費用)の内訳。売上原価は対象外
  • 各費用: 販売費及び一般管理費の合計の内数。内訳の合計との差は「その他(内訳の開示なし)」。割合は販売費及び一般管理費の合計に対するもの

財務

  • 総資産に対する純資産の割合 純資産 ÷ 総資産
  • 総資産に対する利益(ROA) 当期純利益 ÷ 総資産(連結)
  • 1株当たり純資産 連結
  • フリーキャッシュフロー フリーキャッシュフロー: 営業キャッシュフロー(本業で得た現金)と投資キャッシュフロー(設備取得・資産売却などの収支)の合計(連結)
  • 総資産 連結

資金配分

  • ★: 全社を値の順に並べ、下から20%ずつ区切った位置(全社の中の位置であって優劣ではない)。★の付く5つは、分子と分母がどちらも連結で取れる会社のみ算式を見る
  • 現金化率 営業活動によるキャッシュ・フロー ÷ 営業利益
  • 運転資本の増加 (売上債権の増加+棚卸資産の増加)÷ 売上高(営業収益)。売上債権の増加 6.8億円+棚卸資産の増加 44.1億円 ÷ 売上高 556億円
  • 減価償却費に対する設備取得支出の割合 有形固定資産の取得による支出 ÷ 減価償却費。有形固定資産の取得 12.4億円 ÷ 減価償却費 11.5億円
  • 経常利益に対する特別損益の割合 (特別利益 − 特別損失)÷ 経常利益。特別利益 0百万円−特別損失 29百万円 ÷ 経常利益 80.1億円
  • 純資産に対する投資有価証券の割合 投資有価証券 ÷ 純資産。投資有価証券 57.1億円 ÷ 純資産 451.9億円

長期の業績変化

  • 収益 2026年の開示値 ÷ 2013年の開示値

前期比較

  • 前期比: 同じ項目・同じ範囲・同じ会計基準で、連続する期がそろう場合のみ計算
  • 比較条件を確認できない: 会計基準・範囲の変更期、決算期の変更期、期間を確かめられない期
  • ◆: 収益の前期比 ±20%以上、収益に対する損益の割合 ±2.0ポイント以上、または損益の正負が変わった期。見た開示項目は表と一覧の項目名に記載。会社の優劣ではない

1株当たり利益・純資産の推移

  • 1株当たり当期純利益=当期純利益÷株式数、1株当たり純資産=純資産÷株式数。有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値。株価は不使用

自己資本利益率の推移

  • 自己資本利益率(ROE): 自己資本に対する当期純利益の割合。日本企業は有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」の開示値(小数表記は百分率に換算)

配当実績

  • 配当性向: 当期純利益に対する配当の割合。配当額・配当性向は提出会社(単体)の開示値(有価証券報告書の記載値。連結の利益からの再計算なし)。連続増配: 1株当たり年間配当が前の年度より増えた回数(新しい年度から数える)。連続配当期数: 1株当たり年間配当が0円より大きい年度の連続数。どちらもこのサイト独自の数え方(公開の指数の採用基準とは別)。開示のない年度は0円とみなさず、そこで打ち切り。数える範囲は上の表の年度まで。

所有者別の株式保有割合

  • 出典: 有価証券報告書「所有者別状況」。割合は単元数で計算された開示値のまま(合計が100%ちょうどにならない会社あり)。外国法人等(合計)=表の法人と個人の合計。「個人その他」は名義の区分(実際の個人の保有割合とは限らない)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

大株主の一覧

  • 出典: 有価証券報告書「大株主の状況」。信託銀行の名義は記載どおり(誰の信託かは開示なし)

研究開発費と設備投資

  • 研究開発費: 有価証券報告書「研究開発活動」の総額。設備投資額: 「設備投資等の概要」の当期の実績(今後の計画ではない)。年度: 手元の有価証券報告書(1社あたり1〜4冊)から採れた分のみ(冊子にない年度は行なし)。売上高に対する割合: 同じ有価証券報告書の連結の売上高(営業収益)で割った値。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

同じ業種の会社との売上規模

  • 同じ業種(業種ページと同じ区分)の会社の売上・営業収益(開示値)の並び。上位3社とこの会社の前後2社だけを表示。棒の長さは最大の会社を100とした長さ。規模の並びであって優劣の順位ではない

従業員の状況

  • 4つとも有価証券報告書「従業員の状況」の提出会社(単体)の開示値。連結の従業員数 820人(範囲が違うため上の4つとは別)。同業の中央値: 業種「機械」でその項目を開示している会社の値の真ん中(5社以上の業種のみ)。

人と組織

  • 1人当たり売上高 売上高(営業収益) ÷ 従業員数
  • 1人当たり営業利益 営業利益 ÷ 従業員数
  • 男女の賃金の差異 男性の賃金を100としたときの女性の賃金・提出会社
  • 管理職の女性比率 提出会社
  • 女性労働者の割合 gBizINFO・対象は正社員
  • 男性の育児休業取得率 提出会社
  • 従業員の男女比 gBizINFO
  • 平均臨時雇用人員 連結・正社員以外の平均人数

職場情報の届出

  • 出典: 厚生労働省 職場情報総合サイト(しょくばらぼ)のデータを加工して作成。会社が届け出た項目のみ しょくばらぼ

温室効果ガス排出量

  • 出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)のデータを加工して作成。報告義務のある事業者のみ 環境省 EEGS

監査・開示情報

  • 継続企業の前提(会社が将来にわたり事業を継続するという会計上の前提)に関する注記の有無と監査情報
  • 監査法人の名称・監査報酬・継続企業の前提に関する注記の有無・会計基準: 最新の有価証券報告書と同時提出の監査報告書の記載事実(会社の良し悪しではない)。継続企業の前提に関する注記: 本文あり=「注記あり」、「該当事項はありません」=「該当なし」、どちらもなし=「判定できない」。注記の本文は掲載なし。訂正報告書の提出履歴は掲載なし(有価証券報告書のみ取得のため)

数値の出典と算出方法

一次資料: EDINET(金融庁の開示システム)の「株式会社AIRMAN」の有価証券報告書(無料で閲覧可)
法人番号: 4110001016088/会計基準: 日本基準

  • 金額: EDINET の XBRL の機械転記(人の再入力なし)。長文の注記はテキストのため科目一覧の対象外。識別情報: EDINET コードリスト(2026-08-22 取得)の機械転記
  • ★: 開示数値からの計算値を、収録4,240社の中で小さい順に並べたときの位置(5段階)。会社の優劣ではない。予想は不使用算式と数え方
  • 順位なし: 総資産に対する純資産の割合・現金化率・1人当たり売上高(大小だけでは優劣を表さないため)。比較対象として同じ業種の中央値を併記。現金化率100%=営業キャッシュフローと営業利益が同額
  • 損益の図: 「売上 − 原価 − 販管費 = 営業利益」が開示値どうしで合う会社のみ。費用の内訳: 販売費及び一般管理費の上位6件
  • 推移のグラフ: 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」。単位は億円(1株配当のみ円)。長期の推移は提出年の違う複数冊の接続(重なる年度は新しい冊子の値)。会計基準の変更で途中から載らない項目あり。株式分割の前後で1株の重みに違い。連結と単体は別の表
  • 同じ業種の会社との売上規模: 業種ページと同じ区分の会社の売上・営業収益(開示値)を大きい順に並べた棒。上位3社とこの会社の前後2社のみ。各社の直近の決算期。規模の並びであって優劣や投資判断の順位ではない
  • 株価: 掲載なし(どのデータ源も規約上再配布不可)。株価にもとづく指標(株価収益率など)と、過去の伸びを将来へ延ばした値も掲載なし
  • 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与: 提出会社(親会社1社)の値。持株会社では本社所属の少人数の平均。配当性向(基本情報): 1株当たり配当 ÷ 連結の1株当たり当期純利益の計算値(有価証券報告書の配当性向は提出会社の値で基準が違う)。代表者・設立年月日: gBizINFO(経済産業省)、一部の会社のみ
  • 「取得した開示値の一覧」: 有価証券報告書から数値として取れる値のすべて。会社全体の値のみ(セグメント別などの内訳は対象外)
  • 事業別の表: 有価証券報告書「セグメント情報」の機械転記。事業の名前は会社が XBRL に付けたラベルのまま。事業別の売上の合計と開示の合計の差が1%を超える会社は表なし。調整額・全社・消去・「その他」は事業ではないため、表と構成比の分母の対象外
  • これらは金額の内訳(しくみ図ではない)。「誰が、誰に、何の対価で払っているか」は開示の数値にないため、推測の線なし